JPH0211106B2 - - Google Patents
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- JPH0211106B2 JPH0211106B2 JP14227585A JP14227585A JPH0211106B2 JP H0211106 B2 JPH0211106 B2 JP H0211106B2 JP 14227585 A JP14227585 A JP 14227585A JP 14227585 A JP14227585 A JP 14227585A JP H0211106 B2 JPH0211106 B2 JP H0211106B2
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- Japan
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- contacts
- contact
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- blade
- meter
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- 210000002105 tongue Anatomy 0.000 claims description 16
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 239000012212 insulator Substances 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 230000008439 repair process Effects 0.000 description 2
- 208000000044 Amnesia Diseases 0.000 description 1
- 230000005611 electricity Effects 0.000 description 1
- WABPQHHGFIMREM-UHFFFAOYSA-N lead(0) Chemical compound [Pb] WABPQHHGFIMREM-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 231100000863 loss of memory Toxicity 0.000 description 1
- 238000012795 verification Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Measuring Volume Flow (AREA)
- Breakers (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の技術分野〕
本発明は、電力量計の端子構造に関する。
ソケツトタイプの電力量計の電源側及び負荷側
の電線接続は、第6図及第7図に示すように行な
われている。すなわち、電力量計のベース1の端
子に電源側及び負荷側の電線27を接続すること
により、ベース1側の接触子3、メータ本体16
の刃状接触子18、CTトランス21、メータ本
体16の刃状接触子19及びベース1側の接触子
4を介し電源側と負荷側とが接続される。
の電線接続は、第6図及第7図に示すように行な
われている。すなわち、電力量計のベース1の端
子に電源側及び負荷側の電線27を接続すること
により、ベース1側の接触子3、メータ本体16
の刃状接触子18、CTトランス21、メータ本
体16の刃状接触子19及びベース1側の接触子
4を介し電源側と負荷側とが接続される。
このメータ本体16側とベース1側とは、刃状
接触子18,19,23を接触子3,4,5に挿
入することにより一体化され、また、前者を後者
から離脱させることにより分離される。
接触子18,19,23を接触子3,4,5に挿
入することにより一体化され、また、前者を後者
から離脱させることにより分離される。
この分離状態においては、電源側と負荷側との
接続が解かれ、負荷側は停電状態となる。電力量
計は検定期間の満了時及び故障時に前記メータ本
体16を取外し取替作業を行なうが、メータ本体
16を取外し新しいメータ本体を取付け終るまで
の間停電状態となる。
接続が解かれ、負荷側は停電状態となる。電力量
計は検定期間の満了時及び故障時に前記メータ本
体16を取外し取替作業を行なうが、メータ本体
16を取外し新しいメータ本体を取付け終るまで
の間停電状態となる。
このように停電状態となると、ビデオあるいは
オーデイオ製品等のタイマセツトが解除されセツ
トしていた録画、録音ができなくなり、また、パ
ソコン等電子機器の記憶内容が消失する等の問題
が発生する。
オーデイオ製品等のタイマセツトが解除されセツ
トしていた録画、録音ができなくなり、また、パ
ソコン等電子機器の記憶内容が消失する等の問題
が発生する。
本発明は、電力量計のメータ本体取替え時等に
負荷側が停電状態とならないような電力量計の端
子構造を提供しようとするものである。
負荷側が停電状態とならないような電力量計の端
子構造を提供しようとするものである。
本発明は、外部からの電線が接続される端子箱
及び対向配置され、弾性力を保有した1対の舌片
から夫々構成された3個の接触子を有するベース
と、このベースの各接触子の舌片間に挿入可能に
配置された3個の刃状接触子及び前記ベースに供
給された電力を計量する計量部を有するメータ本
体とから構成された電力量計において、前記ベー
スの接触子のうち電源側と負荷側とに夫々接続さ
れ前記刃状接触子との接触により電流経路を形成
する2個の接触子の各舌片間に、前記刃状接触子
の進退に応動し、前記刃状接触子と各舌片との接
触が解除される以前にその各舌片に接触し電源側
と負荷側とを接続する可動接触子を具備して構成
し、電力量計のメータ本体とベースとを分離する
際、前記可動接触子と接触子とが接続され電源側
と負荷側の接続を保ち、負荷側が停電状態となら
ないようにして、電子機器等の記憶内容が消失す
る等の問題が生じない電力量計の端子構造であ
る。
及び対向配置され、弾性力を保有した1対の舌片
から夫々構成された3個の接触子を有するベース
と、このベースの各接触子の舌片間に挿入可能に
配置された3個の刃状接触子及び前記ベースに供
給された電力を計量する計量部を有するメータ本
体とから構成された電力量計において、前記ベー
スの接触子のうち電源側と負荷側とに夫々接続さ
れ前記刃状接触子との接触により電流経路を形成
する2個の接触子の各舌片間に、前記刃状接触子
の進退に応動し、前記刃状接触子と各舌片との接
触が解除される以前にその各舌片に接触し電源側
と負荷側とを接続する可動接触子を具備して構成
し、電力量計のメータ本体とベースとを分離する
際、前記可動接触子と接触子とが接続され電源側
と負荷側の接続を保ち、負荷側が停電状態となら
ないようにして、電子機器等の記憶内容が消失す
る等の問題が生じない電力量計の端子構造であ
る。
以下、本発明の一実施例を第1図乃至第4図を
参照して説明する。
参照して説明する。
この一実施例は、電力を計量する計量部を内装
したメータ本体16とこのメータ本体16を電源
側及び負荷側間に接続する端子を有するベース1
とより構成されている。
したメータ本体16とこのメータ本体16を電源
側及び負荷側間に接続する端子を有するベース1
とより構成されている。
このベース1は、電源側及び負荷側の電線が接
続される端子箱26及び前記メータ本体16が取
着される接続部とより形成されている。この端子
箱26の端子ねじ15より前記電線が接続され、
端子金具12,13,14、リード線9,10,
11及び接触子3,4,5と順に接続されてい
る。
続される端子箱26及び前記メータ本体16が取
着される接続部とより形成されている。この端子
箱26の端子ねじ15より前記電線が接続され、
端子金具12,13,14、リード線9,10,
11及び接触子3,4,5と順に接続されてい
る。
この接触子3,4,5は、夫々対向配置され、
弾性力を保有した1対の舌片から構成されてい
る。この各接触子3,4,5の舌片間には、前記
メータ本体16の刃状接触子18,19,23が
挿入接触される。
弾性力を保有した1対の舌片から構成されてい
る。この各接触子3,4,5の舌片間には、前記
メータ本体16の刃状接触子18,19,23が
挿入接触される。
この刃状接触子18,19,23は、前記メー
タ本体16の絶縁底部17を貫通し取着されてい
る。この絶縁底部17から外方に突出した部分
は、前記ベースの接触子3,4,5に接触され
る。すなわち、このメータ本体16を前記ベース
1側に移動し両者を合致させるとき、各刃状接触
子18,19,23は、前記接触子3,4,5の
舌片間に圧入され接触状態となる。
タ本体16の絶縁底部17を貫通し取着されてい
る。この絶縁底部17から外方に突出した部分
は、前記ベースの接触子3,4,5に接触され
る。すなわち、このメータ本体16を前記ベース
1側に移動し両者を合致させるとき、各刃状接触
子18,19,23は、前記接触子3,4,5の
舌片間に圧入され接触状態となる。
また、その刃状接触子18,19のその部分
は、先端が絶縁部18a,19a、絶縁底部17
側が導電部となつている。
は、先端が絶縁部18a,19a、絶縁底部17
側が導電部となつている。
一方、この刃状接触子18,19,23のメー
タ本体16内部は、電力の計量部に接続されてい
る。この計量部は、刃状接触子18,19間の電
流線20から電流を検出する貫通型CTトランス
21、刃状接触子18,23間に接続されたPT
トランス22などから構成されている。
タ本体16内部は、電力の計量部に接続されてい
る。この計量部は、刃状接触子18,19間の電
流線20から電流を検出する貫通型CTトランス
21、刃状接触子18,23間に接続されたPT
トランス22などから構成されている。
電流経路は、第2図に示すように、電源側の一
端が前記接触子3、刃状接触子18,19及び接
触子4を介して負過側の一端に接続されて形成さ
れている。
端が前記接触子3、刃状接触子18,19及び接
触子4を介して負過側の一端に接続されて形成さ
れている。
また、前記ベース1には、前記接触子3,4の
各舌片間に挿入接触可能な可動接触子7,8が取
着されている。この可動接触子7,8は、前記接
触子3,4に対し前記刃状接触子18,19の進
入方向と相対する方向より進入するように構成さ
れている。
各舌片間に挿入接触可能な可動接触子7,8が取
着されている。この可動接触子7,8は、前記接
触子3,4に対し前記刃状接触子18,19の進
入方向と相対する方向より進入するように構成さ
れている。
すなわち、この可動接触子7,8は、絶縁板2
を貫通したガイド部材7a,8a、このガイド部
材7a,8aの前記絶縁板2と可動接触子7,8
との間にそのガイド部材7a,8aが挿入される
ように配置されるとともに前記可動接触子7,8
を常時接触子3,4方向に付勢するコイル状のば
ね6、及び前記絶縁板2の裏面側で前記両ガイド
部材7a,8aを電気的に接続し一体化する短絡
片24とにより、常時前記接触子3,4方向に付
勢されている。
を貫通したガイド部材7a,8a、このガイド部
材7a,8aの前記絶縁板2と可動接触子7,8
との間にそのガイド部材7a,8aが挿入される
ように配置されるとともに前記可動接触子7,8
を常時接触子3,4方向に付勢するコイル状のば
ね6、及び前記絶縁板2の裏面側で前記両ガイド
部材7a,8aを電気的に接続し一体化する短絡
片24とにより、常時前記接触子3,4方向に付
勢されている。
また、この可動接触子7,8は、両ガイド部材
7a,8a及び短絡片24により電気的に接続さ
れている。
7a,8a及び短絡片24により電気的に接続さ
れている。
次に、このように構成された一実施例の作用を
説明する。
説明する。
まず、前記メータ本体16がベース1と一体に
取着されたいわゆる使用状態を説明する。第4図
に示すようにメータ本体16の刃状接触子18,
19は、ベース1の各接触子3,4の舌片間に圧
入接触されている。この両者の接触により、電源
側と負荷側とはメータ本体16を介して電気的に
接続され、負荷に電力が供給されるとともに使用
電力量がメータ本体16内の計量部により計量さ
れる。なお、第4図では省略したが、これらが接
触すると同時に前記刃状接触子23も接触子5に
接触され、電圧検出が成されている。
取着されたいわゆる使用状態を説明する。第4図
に示すようにメータ本体16の刃状接触子18,
19は、ベース1の各接触子3,4の舌片間に圧
入接触されている。この両者の接触により、電源
側と負荷側とはメータ本体16を介して電気的に
接続され、負荷に電力が供給されるとともに使用
電力量がメータ本体16内の計量部により計量さ
れる。なお、第4図では省略したが、これらが接
触すると同時に前記刃状接触子23も接触子5に
接触され、電圧検出が成されている。
一方、この状態で前記ベース1の可動接触子
7,8は、前記刃状接触子18,19の先端絶縁
部18b,19bに押され前記接触子3,4間か
ら退出し、その接触状態は解除されている。
7,8は、前記刃状接触子18,19の先端絶縁
部18b,19bに押され前記接触子3,4間か
ら退出し、その接触状態は解除されている。
このように電力量計の使用状態においては、前
記可動接触子7,8は、前記接触子3,4とは非
接触状態となつている。
記可動接触子7,8は、前記接触子3,4とは非
接触状態となつている。
さて、この状態で、修理等の目的でメータ本体
16をベース1より取外すと、その刃状接触子1
8,19が接触子3,4の舌片から離脱する以前
に前記可動接触子7,8が前記接触子3,4に接
触し、その両接触子3,4を電気的に接続する。
これにより電源側と負荷側とは、接触子3、可動
接触子8、ガイド部材8a、短絡片24、ガイド
部材7a、可動接触子7及び接触子4を介して電
気的に接続される。すなわち、メータ本体16と
ベース1とが完全に電気的に分離される以前に可
動接触子7,8等により電源側と負荷側とは電気
的に接続され、負荷側が停電状態とならないよう
に構成されている。
16をベース1より取外すと、その刃状接触子1
8,19が接触子3,4の舌片から離脱する以前
に前記可動接触子7,8が前記接触子3,4に接
触し、その両接触子3,4を電気的に接続する。
これにより電源側と負荷側とは、接触子3、可動
接触子8、ガイド部材8a、短絡片24、ガイド
部材7a、可動接触子7及び接触子4を介して電
気的に接続される。すなわち、メータ本体16と
ベース1とが完全に電気的に分離される以前に可
動接触子7,8等により電源側と負荷側とは電気
的に接続され、負荷側が停電状態とならないよう
に構成されている。
なお、この実施例では、刃状接触子18,19
の先端に絶縁部18b,19bを設けて説明した
が、刃状接触子18,19と可動接触子7,8と
の絶縁状態が保持されれば良く、例えば可動接触
子7,8の先端に絶縁部を設けても良いし、両接
触子間に別の絶縁部材を介在させても良い。
の先端に絶縁部18b,19bを設けて説明した
が、刃状接触子18,19と可動接触子7,8と
の絶縁状態が保持されれば良く、例えば可動接触
子7,8の先端に絶縁部を設けても良いし、両接
触子間に別の絶縁部材を介在させても良い。
また、電力の供給を中止する場合には、第5図
に示すような刃状絶縁子25,25を有する部材
を接触子3,4の各舌片間に挿入しておけば、そ
の刃状絶縁子25,25により前記可動接触子
7,8が後退し、接触子3,4間は接続されず電
力供給は行なわれない。
に示すような刃状絶縁子25,25を有する部材
を接触子3,4の各舌片間に挿入しておけば、そ
の刃状絶縁子25,25により前記可動接触子
7,8が後退し、接触子3,4間は接続されず電
力供給は行なわれない。
本発明はこのように構成したので、修理等のた
めにメータ本体をベースより取外す際に電源側と
負荷側との通電状態を保持させることができ、負
荷側を停電状態とすることがなく、また、メータ
本体をベースより取外すことにより自動的に通電
状態を保持でき、作業性が向上するなどの効果を
奏する。
めにメータ本体をベースより取外す際に電源側と
負荷側との通電状態を保持させることができ、負
荷側を停電状態とすることがなく、また、メータ
本体をベースより取外すことにより自動的に通電
状態を保持でき、作業性が向上するなどの効果を
奏する。
第1図乃至第4図は本発明の一実施例を説明す
るためのもので、第1図は分解斜視図、第2図は
電気的結線状態を示す回路図、第3図及び第4図
は異なる電気的接続状態を夫々示す部分構成図、
第5図は変形例を示す部分構成図、第6図及び第
7図は従来例を説明するためのもので、第6図は
分解斜視図、第7図は電気的結線状態を示す回路
図である。 1…ベース、2…絶縁板、3,4,5…接触
子、6…ばね、7,8…可動接触子、7a,8a
…ガイド部材、9,10,11…リード線、1
2,13,14…端子金具、15…端子ねじ、1
6…メータ本体、17…絶縁底部、18,19,
23…刃状接触子、18a,19a…導電部、1
8b,19b…絶縁部、20…電流線、21…
CTトランス、22…PTトランス、24…短絡
片、25…刃状絶縁子、26…端子箱、27…電
線。
るためのもので、第1図は分解斜視図、第2図は
電気的結線状態を示す回路図、第3図及び第4図
は異なる電気的接続状態を夫々示す部分構成図、
第5図は変形例を示す部分構成図、第6図及び第
7図は従来例を説明するためのもので、第6図は
分解斜視図、第7図は電気的結線状態を示す回路
図である。 1…ベース、2…絶縁板、3,4,5…接触
子、6…ばね、7,8…可動接触子、7a,8a
…ガイド部材、9,10,11…リード線、1
2,13,14…端子金具、15…端子ねじ、1
6…メータ本体、17…絶縁底部、18,19,
23…刃状接触子、18a,19a…導電部、1
8b,19b…絶縁部、20…電流線、21…
CTトランス、22…PTトランス、24…短絡
片、25…刃状絶縁子、26…端子箱、27…電
線。
Claims (1)
- 1 電源側及び負荷側の電線が接続される端子箱
及び対向配置され、弾性力を保有した1対の舌片
から夫々構成された3個の接触子を有するベース
と、このベースの各接触子の舌片間に挿入可能に
配置された3個の刃状接触子及び前記ベースに供
給された電力を計量する計量部を有するメータ本
体とから構成された電力量計において、前記ベー
スの接触子のうち電源側と負荷側とに夫々接続さ
れ前記刃状接触子との接触により電流経路を形成
する2個の接触子の各舌片間に、前記刃状接触子
の進退に応動し、前記刃状接触子と各舌片との接
触が解除される以前にその各舌片に接触し電源側
と負荷側とを接続する可動接触子を具備したこと
を特徴とする電力量計の端子構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14227585A JPS623667A (ja) | 1985-06-28 | 1985-06-28 | 電力量計の端子構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14227585A JPS623667A (ja) | 1985-06-28 | 1985-06-28 | 電力量計の端子構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS623667A JPS623667A (ja) | 1987-01-09 |
| JPH0211106B2 true JPH0211106B2 (ja) | 1990-03-12 |
Family
ID=15311566
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14227585A Granted JPS623667A (ja) | 1985-06-28 | 1985-06-28 | 電力量計の端子構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS623667A (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2512449Y2 (ja) * | 1989-10-20 | 1996-10-02 | 日産自動車株式会社 | ハイテンションケ―ブルクランプ |
| JPH0592473U (ja) * | 1992-05-20 | 1993-12-17 | 川崎重工業株式会社 | 汎用エンジンの電装ケーブルクランプ機構 |
| JP6103705B2 (ja) * | 2013-07-08 | 2017-03-29 | 株式会社東光高岳 | 変流器の二次側開放防止装置 |
-
1985
- 1985-06-28 JP JP14227585A patent/JPS623667A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS623667A (ja) | 1987-01-09 |
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