JPH021110Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH021110Y2 JPH021110Y2 JP1985077018U JP7701885U JPH021110Y2 JP H021110 Y2 JPH021110 Y2 JP H021110Y2 JP 1985077018 U JP1985077018 U JP 1985077018U JP 7701885 U JP7701885 U JP 7701885U JP H021110 Y2 JPH021110 Y2 JP H021110Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- posthumous
- name
- display board
- paper
- decorative member
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Medicinal Preparation (AREA)
- Sheet Holders (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
産業上の利用分野
本考案は葬儀とか法事において寺院などで使用
する戒名位牌の改良に関する。
する戒名位牌の改良に関する。
従来の技術
従来寺院などで使用されている戒名位牌は、図
面第7図及び第8図に示すように、台座17の上
端に戒名用紙18を支持する蟻溝19を縦方向に
添つて設けた長方形の戒名表示板20を突設し、
この戒名表示板20の上端に戒名用紙18を抜き
差しする出し入れ口21を設け、該出し入れ口2
1に埋込み式の蓋体22を着脱自在に嵌合させた
構成のものか、或いは図示していないが台座上に
突設した溝付きの戒名表示板の上端に屋根形の装
飾部材を前記蓋体のかわりに着脱自在に嵌合させ
た構成のものであつた。
面第7図及び第8図に示すように、台座17の上
端に戒名用紙18を支持する蟻溝19を縦方向に
添つて設けた長方形の戒名表示板20を突設し、
この戒名表示板20の上端に戒名用紙18を抜き
差しする出し入れ口21を設け、該出し入れ口2
1に埋込み式の蓋体22を着脱自在に嵌合させた
構成のものか、或いは図示していないが台座上に
突設した溝付きの戒名表示板の上端に屋根形の装
飾部材を前記蓋体のかわりに着脱自在に嵌合させ
た構成のものであつた。
之等従来の戒名位牌の使用に際しては、戒名表
示板20に嵌めた蓋体22若しくは装飾部材を取
り外して戒名表示板20の出し入れ口21を開口
させ、これより戒名を表示した戒名用紙18を化
粧用の添板23とゝもに差し込んでこれを蟻溝1
9縁にて支持させた後、前記蓋体22若しくは装
飾部材を戒名表示板20の上端へ嵌めてから祭壇
上へ配列させたものであつた。
示板20に嵌めた蓋体22若しくは装飾部材を取
り外して戒名表示板20の出し入れ口21を開口
させ、これより戒名を表示した戒名用紙18を化
粧用の添板23とゝもに差し込んでこれを蟻溝1
9縁にて支持させた後、前記蓋体22若しくは装
飾部材を戒名表示板20の上端へ嵌めてから祭壇
上へ配列させたものであつた。
考案が解決しようとする問題点
しかし前記従来の戒名位牌は、表記した戒名用
紙18に戒名表示板20へ支持させる場合、該戒
名表示板20の蟻溝19へ添板23とゝもに差し
込んで溝縁により両者を支持させるので、例へば
法事などで複数枚の戒名用紙を支持させることは
できなかつた為、戒名位牌を複数用意しなければ
ならない問題点や、戒名用紙の寸法が各寺院個々
別々である為、巾の狭い戒名用紙の場合は、前記
蟻溝より用紙が外れてその一部が戒名表示板の前
側に飛び出て体裁を損ねたり、或いは巾が広くて
長さのある戒名用紙の場合は、蟻溝に入らなくな
つたり、出し入れ口より突出したりして、この戒
名用紙の装着にきわめて不便を来す問題点もあつ
た。
紙18に戒名表示板20へ支持させる場合、該戒
名表示板20の蟻溝19へ添板23とゝもに差し
込んで溝縁により両者を支持させるので、例へば
法事などで複数枚の戒名用紙を支持させることは
できなかつた為、戒名位牌を複数用意しなければ
ならない問題点や、戒名用紙の寸法が各寺院個々
別々である為、巾の狭い戒名用紙の場合は、前記
蟻溝より用紙が外れてその一部が戒名表示板の前
側に飛び出て体裁を損ねたり、或いは巾が広くて
長さのある戒名用紙の場合は、蟻溝に入らなくな
つたり、出し入れ口より突出したりして、この戒
名用紙の装着にきわめて不便を来す問題点もあつ
た。
本考案は前記した従来の問題点を解消するため
になされたもので、戒名表示板に戒名用紙の挾み
手段を備へて複数枚の戒名用紙支持とか、寸法差
のある戒名用紙においても支障なく挾持並びに表
示できる戒名位牌を提供することを目的とするも
のである。
になされたもので、戒名表示板に戒名用紙の挾み
手段を備へて複数枚の戒名用紙支持とか、寸法差
のある戒名用紙においても支障なく挾持並びに表
示できる戒名位牌を提供することを目的とするも
のである。
問題点を解決するための手段
本考案に係る戒名位牌は実施例に示すように、
台座1の上端に戒名用紙7を着脱自在に支持する
戒名表示板4を突設した戒名位牌において、前記
戒名表示板4の表側に戒名用紙7の挾み手段10
を備へた構成である。
台座1の上端に戒名用紙7を着脱自在に支持する
戒名表示板4を突設した戒名位牌において、前記
戒名表示板4の表側に戒名用紙7の挾み手段10
を備へた構成である。
作 用
本考案の戒名位牌は実施例の図面に示すよう
に、その使用に当つて先ず戒名表示板4の上端に
嵌合させた屋根形の装飾部材8を取り外してか
ら、戒名を表記した戒名用紙7を戒名表示板4の
表側に対応させて、これの上部に設けた挾み手段
10のクリツプイへ戒名用紙7の上部を挾んでこ
れを止めた後、戒名表示板4の上端に装飾部材8
を嵌めて、この装飾部材8により前記挾み手段1
0を隠蔽してから、この戒名位牌を察壇上へ配列
させるものである。
に、その使用に当つて先ず戒名表示板4の上端に
嵌合させた屋根形の装飾部材8を取り外してか
ら、戒名を表記した戒名用紙7を戒名表示板4の
表側に対応させて、これの上部に設けた挾み手段
10のクリツプイへ戒名用紙7の上部を挾んでこ
れを止めた後、戒名表示板4の上端に装飾部材8
を嵌めて、この装飾部材8により前記挾み手段1
0を隠蔽してから、この戒名位牌を察壇上へ配列
させるものである。
又使用後において戒名用紙7を取り外す場合
は、前記とは逆に装飾部材8を外してから、挾み
手段10を操作して戒名用紙7を戒名表示板4よ
り取り外して、装飾部材8を戒名表示板4へ嵌め
ておくものである。
は、前記とは逆に装飾部材8を外してから、挾み
手段10を操作して戒名用紙7を戒名表示板4よ
り取り外して、装飾部材8を戒名表示板4へ嵌め
ておくものである。
実施例
次に本考案の第一実施例を図面第1図及び第2
図に基づいて説明すると、 図中1は台座で、座板2へ表面に装飾用の彫り
を施した座部材3を止着し、金塗装と黒の漆塗装
とを施してある。
図に基づいて説明すると、 図中1は台座で、座板2へ表面に装飾用の彫り
を施した座部材3を止着し、金塗装と黒の漆塗装
とを施してある。
4は台座1の上端に突設した戒名表示板で、長
方形の表示部5と、表面左右に装飾突部6,6と
を設け、表示部5は異なる寸法の戒名用紙7が対
応し得る大きさの板面をなし、且上部に唐破風形
の屋根を象つた装飾部材8を着脱自在に嵌合する
突部9を設けてある。
方形の表示部5と、表面左右に装飾突部6,6と
を設け、表示部5は異なる寸法の戒名用紙7が対
応し得る大きさの板面をなし、且上部に唐破風形
の屋根を象つた装飾部材8を着脱自在に嵌合する
突部9を設けてある。
10は戒名表示板4の表面上部に設けた戒名用
紙7の挾み手段で、一対の挾み金具11,12
と、この挾み金具11,12を連結する軸13
と、軸13へ外装したバネ14とよりなるクリツ
プイ式を示し、前記一方の挾み金具11を戒名表
示板4へ止着する。この挾み手段10は装飾部材
8を戒名表示板4へ嵌合したとき、装師部材8に
よつて隠蔽される。
紙7の挾み手段で、一対の挾み金具11,12
と、この挾み金具11,12を連結する軸13
と、軸13へ外装したバネ14とよりなるクリツ
プイ式を示し、前記一方の挾み金具11を戒名表
示板4へ止着する。この挾み手段10は装飾部材
8を戒名表示板4へ嵌合したとき、装師部材8に
よつて隠蔽される。
以上この第一実施例による戒名位牌を使用する
場合は、戒名表示板4に嵌合させた装飾部材8を
取り外し、さらに戒名を表記した戒名用紙7を戒
名表示板4に対応してこれの上部に設けた挾み手
段10のクリツプイへ戒名用紙7の上部を挾んで
用紙を止めてから、戒名表示板4の上端へ装飾部
材8を嵌め合わせて、この装飾部材8により挾み
手段10を隠蔽させた後、この戒名位牌を察壇上
へ配列するものである。
場合は、戒名表示板4に嵌合させた装飾部材8を
取り外し、さらに戒名を表記した戒名用紙7を戒
名表示板4に対応してこれの上部に設けた挾み手
段10のクリツプイへ戒名用紙7の上部を挾んで
用紙を止めてから、戒名表示板4の上端へ装飾部
材8を嵌め合わせて、この装飾部材8により挾み
手段10を隠蔽させた後、この戒名位牌を察壇上
へ配列するものである。
次に本考案の第二実施例を第3図に基づいて説
明すると、この第二実施例のものは前記戒名用紙
7の挾み手段10をマグネツトロ式としたものを
示し、戒名表示板4の表示部5を鉄板にて形成
し、この鉄板製の表示部5へ戒名を表記した戒名
用紙7を対応させて、戒名用紙7の上部をマグネ
ツトロの表示部5への磁着により挾持するもの
で、マグネツトロの取り外しにより戒名用紙7を
外す。
明すると、この第二実施例のものは前記戒名用紙
7の挾み手段10をマグネツトロ式としたものを
示し、戒名表示板4の表示部5を鉄板にて形成
し、この鉄板製の表示部5へ戒名を表記した戒名
用紙7を対応させて、戒名用紙7の上部をマグネ
ツトロの表示部5への磁着により挾持するもの
で、マグネツトロの取り外しにより戒名用紙7を
外す。
本考案の第三実施例を第4図に基づいて説明す
ると、こ第三実施例のものは戒名用紙7の挾み手
段10をゴム帯ハ式としたものを示し、戒名表示
板4の表面上部に、戒名表示板4の表示部5巾に
見合う寸法のゴム帯ハを対応してその両端を表示
部5へ止め、今戒名表示板4へ戒名用紙7を止め
るとき、これの上部をゴム帯ハと表示部5との間
に挾んで前記戒名用紙7を挾持するものである。
ると、こ第三実施例のものは戒名用紙7の挾み手
段10をゴム帯ハ式としたものを示し、戒名表示
板4の表面上部に、戒名表示板4の表示部5巾に
見合う寸法のゴム帯ハを対応してその両端を表示
部5へ止め、今戒名表示板4へ戒名用紙7を止め
るとき、これの上部をゴム帯ハと表示部5との間
に挾んで前記戒名用紙7を挾持するものである。
次に本考案の第四実施例を第5図に基づいて説
明すると、この第四実施例のものは一つの戒名位
牌へ2枚の戒名用紙7,7′を挾持し得る構成の
ものを示し、戒名表示板4の巾寸法を戒名用紙
7,7′が2枚並べて表示し得る巾広とし、且こ
の戒名表示板4の上部に2つの挾み手段10,1
0′のクリツプイ,イ′を装着して、戒名表示板4
の表面に戒名を表記した2枚の戒名用紙7,7′
を対応させて、夫々の上部を前記挾み手段10,
10′のクリツプイ,イ′により挾んでこれを止め
てから、戒名表示板4の上部に装飾部材8を嵌合
して、戒名用紙7,7′を並列に挾持した戒名位
牌を形成するものである。
明すると、この第四実施例のものは一つの戒名位
牌へ2枚の戒名用紙7,7′を挾持し得る構成の
ものを示し、戒名表示板4の巾寸法を戒名用紙
7,7′が2枚並べて表示し得る巾広とし、且こ
の戒名表示板4の上部に2つの挾み手段10,1
0′のクリツプイ,イ′を装着して、戒名表示板4
の表面に戒名を表記した2枚の戒名用紙7,7′
を対応させて、夫々の上部を前記挾み手段10,
10′のクリツプイ,イ′により挾んでこれを止め
てから、戒名表示板4の上部に装飾部材8を嵌合
して、戒名用紙7,7′を並列に挾持した戒名位
牌を形成するものである。
尚この第四実施例では2枚の戒名用紙7,7′
を表示可能としたものを示したが、必要に応じ3
枚とか4枚等複数の戒名用紙7を挾持する場合
は、その枚数に見合う巾の戒名表示板4を用意
し、さらに枚数に応じる挾み手段10を装着した
ものを形成すれば、複数の戒名用紙を一つの戒名
位牌で表示し得るものである。
を表示可能としたものを示したが、必要に応じ3
枚とか4枚等複数の戒名用紙7を挾持する場合
は、その枚数に見合う巾の戒名表示板4を用意
し、さらに枚数に応じる挾み手段10を装着した
ものを形成すれば、複数の戒名用紙を一つの戒名
位牌で表示し得るものである。
本考案の第五実施例を第6図に基づいて説明す
ると、この第五実施例のものは前記装飾部材8の
前部に照明体(電球)15を、この照明体15の
電源である電池16を台座1部分に設けたものを
示し、装飾部材より下向きに設けた照明体15の
明りにより戒名表示板4に挾持した戒名用紙7の
戒名を遠方においても続み取り易くしたもので、
この実施例によれば戒名用紙7の簡単且確実な挾
持と、戒名の読み取りを容易とし得る効果があ
る。
ると、この第五実施例のものは前記装飾部材8の
前部に照明体(電球)15を、この照明体15の
電源である電池16を台座1部分に設けたものを
示し、装飾部材より下向きに設けた照明体15の
明りにより戒名表示板4に挾持した戒名用紙7の
戒名を遠方においても続み取り易くしたもので、
この実施例によれば戒名用紙7の簡単且確実な挾
持と、戒名の読み取りを容易とし得る効果があ
る。
考案の効果
本考案の戒名位牌は前記のように、台座の上端
に戒名用紙を着脱自在に支持する戒名表示板を突
設した戒名位牌において、前記戒名表示板の表側
に戒名用紙の挾み手段を備へたものであるから、
この戒名位牌を使用した場合、戒名を表記した戒
名用紙を戒名表示板に設けた挾み手段へ挾み付け
るのみでこれを簡単に装着できるし、又この挾み
手段を複数設けるとゝもに、戒名表示板も複数枚
の戒名用紙を並べて挾持し得る巾寸法のものを用
意すれば、法事などで一度に複数枚の戒名用紙を
表示できる戒名位牌も形成できるので、狭い察壇
上を有効に使用できてその使用上にきわめて便利
となる特有の効果を示し、さらに戒名用紙は挾み
手段により挾持する構成を採用したものであるか
ら、例へ異なる寸法の戒名用紙を挾む場合でも、
前記戒名用紙が戒名表示板より食み出て体裁を損
ねたり、或いは巾広で長さのある戒名用紙であつ
ても、従来の蟻溝式のものと違つてこれを確実容
易に挾持できるし、さらにその取り外しもきわめ
て簡単となる特有の効果を発揮するものである。
に戒名用紙を着脱自在に支持する戒名表示板を突
設した戒名位牌において、前記戒名表示板の表側
に戒名用紙の挾み手段を備へたものであるから、
この戒名位牌を使用した場合、戒名を表記した戒
名用紙を戒名表示板に設けた挾み手段へ挾み付け
るのみでこれを簡単に装着できるし、又この挾み
手段を複数設けるとゝもに、戒名表示板も複数枚
の戒名用紙を並べて挾持し得る巾寸法のものを用
意すれば、法事などで一度に複数枚の戒名用紙を
表示できる戒名位牌も形成できるので、狭い察壇
上を有効に使用できてその使用上にきわめて便利
となる特有の効果を示し、さらに戒名用紙は挾み
手段により挾持する構成を採用したものであるか
ら、例へ異なる寸法の戒名用紙を挾む場合でも、
前記戒名用紙が戒名表示板より食み出て体裁を損
ねたり、或いは巾広で長さのある戒名用紙であつ
ても、従来の蟻溝式のものと違つてこれを確実容
易に挾持できるし、さらにその取り外しもきわめ
て簡単となる特有の効果を発揮するものである。
図面第1図は本考案に係る戒名位牌の第一実施
例を示す正面図、第2図は仝要部の拡大断面図、
第3図は第二実施例の要部の正面図、第4図は第
三実施例の要部の正面図、第5図は第四実施例の
正面図、第6図は第五実施例の一部縦断面図、第
7図は従来の戒名位牌を示す正面図、第8図は仝
上横断平面図である。 尚、図中1は台座、4は戒名表示板、7は戒名
用紙、10は挾み手段である。
例を示す正面図、第2図は仝要部の拡大断面図、
第3図は第二実施例の要部の正面図、第4図は第
三実施例の要部の正面図、第5図は第四実施例の
正面図、第6図は第五実施例の一部縦断面図、第
7図は従来の戒名位牌を示す正面図、第8図は仝
上横断平面図である。 尚、図中1は台座、4は戒名表示板、7は戒名
用紙、10は挾み手段である。
Claims (1)
- 座板2へ表面に装飾用の彫りを施した座部材3
を止着し、金塗装と黒の漆塗装とを施した台座1
と、台座1の上端に突設し、且つ長方形の表示部
5と、表面左右の装飾突部6、6とを設け、表示
部5は異なる戒名用紙7が対応し得る大きさの板
面をなし、上部に唐破風形の屋根を象つた装飾部
材8を着脱自在に嵌合する突部9を備えた戒名表
示板4と、該戒名表示板4の表面上部に設けた戒
名用紙7の挾み手段10とよりなり、挾み手段1
0は装飾部材8を嵌合したときこの装飾部材8に
より隠蔽される位置に設け、装飾部材8の前部に
照明体15を備えたことを特徴とする戒名位牌。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1985077018U JPH021110Y2 (ja) | 1985-05-23 | 1985-05-23 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1985077018U JPH021110Y2 (ja) | 1985-05-23 | 1985-05-23 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61192777U JPS61192777U (ja) | 1986-12-01 |
| JPH021110Y2 true JPH021110Y2 (ja) | 1990-01-11 |
Family
ID=30619695
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1985077018U Expired JPH021110Y2 (ja) | 1985-05-23 | 1985-05-23 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH021110Y2 (ja) |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5140600U (ja) * | 1974-09-17 | 1976-03-26 |
-
1985
- 1985-05-23 JP JP1985077018U patent/JPH021110Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS61192777U (ja) | 1986-12-01 |
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