JPH0211198B2 - - Google Patents

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JPH0211198B2
JPH0211198B2 JP59040611A JP4061184A JPH0211198B2 JP H0211198 B2 JPH0211198 B2 JP H0211198B2 JP 59040611 A JP59040611 A JP 59040611A JP 4061184 A JP4061184 A JP 4061184A JP H0211198 B2 JPH0211198 B2 JP H0211198B2
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JP
Japan
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subscriber
loop
connection
waiting time
signal
Prior art date
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Expired - Lifetime
Application number
JP59040611A
Other languages
English (en)
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JPS59168798A (ja
Inventor
Roitonaa Kurausu
Naakuraa Uerunaa
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Siemens Corp
Original Assignee
Siemens Corp
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Filing date
Publication date
Application filed by Siemens Corp filed Critical Siemens Corp
Publication of JPS59168798A publication Critical patent/JPS59168798A/ja
Publication of JPH0211198B2 publication Critical patent/JPH0211198B2/ja
Granted legal-status Critical Current

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Classifications

    • HELECTRICITY
    • H04ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
    • H04MTELEPHONIC COMMUNICATION
    • H04M3/00Automatic or semi-automatic exchanges
    • H04M3/22Arrangements for supervision, monitoring or testing
    • H04M3/2272Subscriber line supervision circuits, e.g. call detection circuits

Landscapes

  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Signal Processing (AREA)
  • Monitoring And Testing Of Exchanges (AREA)
  • Interface Circuits In Exchanges (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は、加入者接続線路のループ状態を検出
する方法に関する。その場合この方法では、加入
者接続線路が、交換技術上の動作状態に従つて高
抵抗または低抵抗で電源に接続され、この加入者
接続線路のループ状態を表わす電位関係がその心
線に現われる。この電位関係はインジケータ回路
によつて評価される。そしてこのインジケータ回
路によつて、加入者接続回路のループ状態が検出
される。
上述の回路技術的前提が要件となつている電話
交換機への加入者接続線路の接続のための公知の
加入者接続回路(例えば、西独特許願公開公報第
2939009号参照)においては、全べての動作状態
において最大の電流供給が行なわれないために、
多数の加入者接続線路に用いられる交換局の電源
が過負荷にならないことが保証できる。この加入
者接続回路においては、加入者接続線路の心線の
接続は、少くとも1つの低抵抗の抵抗と1つの低
抵抗に橋絡可能な高抵抗の抵抗との直列回路を介
して行なわれる。これら抵抗は、高抵抗の抵抗が
橋絡されていない動作状態、例えば休止状態にお
いて、インジケータ回路によりループ接続表示を
行なうことができるように充分に大きな電流を通
すことが可能なように選択されている。通話状態
および呼(リンギング)状態においては、高抵抗
の抵抗は、少なくとも1つの心線に抵抗が接続さ
れた場合に、低抵抗状態に橋絡され、その結果全
供給電流または少なくとも休止状態におけるより
も大きな供給電流が流れることができる。
この加入者接続回路においては、電圧が加わつ
ている心線の接地または加入者装置における過度
に長い接地キー操作で、給電回路に設けられてい
る回路素子が過負荷になることは阻止される。そ
の理由は、このような場合常に加入者接続線路の
低抵抗側から高抵抗側への再切換が行なわれるか
らである。
しかしながら、動作状態「休止」にあるこのよ
うな加入者接続回路によれる故障、例えばケーブ
ル内の湿気により、アース電位もしくは地気に結
合される回路点より後流側の漏洩抵抗が許容値以
下に降下すると、インジケータ回路によりループ
接続として評価される電位関係が設定されてしま
う。その場合には、対応のメツセージ「ループ接
続」が交換局の制御部に送られ、電源への加入者
接続線路の高抵抗接続から低抵抗接続への切換が
指示されることになる。
この時点まで故障が持続すると、加入者接続線
路の心線上には、インジケータ回路によりループ
遮断として評価される電位関係が設定され、対応
のメツセージが制御部に送られ、その結果とし
て、再び動作状態「休止」が設定される。このプ
ロセスは、故障の接続中繰返えされ、交換制御部
には不必要で望ましくないトラフイツク負荷がか
かることになる。
したがつて本発明の課題は、上に述べたような
前提条件下で一義的に、即ち、上述のような故障
もしくは妨害とは無関係に、加入者接続線路のル
ープ状態に対するメツセージを発生する方法を提
供することにある。
本発明によれば、この方法は次のように構成さ
れる。すなわち、加入者接続線路が高抵抗で電源
に接続されている動作状態“休止”の際に、イン
ジケータ回路がループ接続信号を供給した場合、
即座に起動を中央制御部に通報し、次いで加入者
接続線路と電源との接続を低抵抗に切換え、第1
の待ち時間が経過する間にインジケータ回路がル
ープ遮断信号を供給しない時には、接続形成を継
続して行ない、また第1の待ち時間の経過中にル
ープ遮断信号が現われた場合は、即座に加入者接
続線路と電源との接続を高抵抗に切換え、前記ル
ープ遮断信号がその出現とともに開始する第2の
待ち時間より長く持続した時に、加入者接続線路
と接続された加入者局で受話器が置かれたことを
通報する信号を中央制御部に送出し、さらに前記
第2の待ち時間の経過中に再びループ接続信号が
現われた場合には、起動が不必要なことを示す信
号を中央制御部に供給し、かつ、第2の待ち時間
より長く接続するループ遮断信号が現われるま
で、加入者接続線路と電源との接続を高抵抗に持
続したまま、起動も行なわれず、加入者局から別
な交換技術上のプロセスが行なわれることもない
動作状態を設定するようにしたのである。
本発明の方法によれば、インジケータ回路によ
つて発生されるループ接続信号ないしループ遮断
信号が実際に、加入者装置における受話器の掛け
外しの結果であることを一義的に確定した時に接
続形成ないし関連の開閉のトリガが有効に惹起さ
れる。
上記第2の待ち時間は、この場合、加入者局に
おける受話器の載置と取外しとの間に予想される
最小の時間よりも長い。
本発明の別の実施態様によれば、待ち時間はそ
れぞれ1つの時限素子を用いて発生され、そのう
ち第2の待ち時間を発生するのに用いられる時限
素子は、ループ接続信号が現われた場合、関連の
時限の経過前にリセツトされる。
以下本発明の方法を図面を参照し一実施例と関
連して詳細に説明する。図面は、本発明による方
法を実施するための回路装置を示すブロツクダイ
アグラムであり、本発明の理解に必要とされる範
囲内で、そのループ状態が監視される加入者接続
線路TLを交換局(詳細には図示してない)に接
続するための加入者接続回路TSを示す。
この加入者接続回路の構成要素は、抵抗R1な
いしR4から形成された給電回路を含み、この給
電回路を介し、加入者接続線路TLのa線および
b線は、給電電圧UBを発生する電源に接続され
る。この場合、a線およびb線の接続は、それぞ
れ低抵抗の抵抗R1およびR2ならびにそれに直
列に接続された高抵抗の抵抗R3およびR4を介
して行なわれる。高抵抗の抵抗R3およびR4
は、それぞれリレーP1,P2の開閉区間1pお
よび2pにより低抵抗で橋絡可能である。給電回
路のさらに他の構成要素には、コンデンサCOが
あり、このコンデンサは抵抗R1およびR2の接
続点に接続されると共に、抵抗R3およびR4の
接続点に接続されている。
加入者接続回路TSは、加入者接続線路TLのル
ープ状態を決定するためのインジケータ回路Iの
ための接続点を有している。この目的で、a線お
よびb線は高抵抗の抵抗R5およびR6の直列接
続により橋絡されており、これら抵抗の接続点
と、地気(アース電位)との間には、抵抗R9お
よびR10から構成された分圧器が設けられてお
り、その分圧点(タツプ)Smがインジケータ回
路Iの接続点を形成している。第2の接続点Sb
は、抵抗R7およびR8から構成されてb線と地
気の間に設けられている分圧器の分圧点である。
加入者接続回路はさらに、加入者接続線路TL
と、図示の加入者接続回路が所属する交換局の4
線で動作する略示したスイツチフレームKとの間
の2線−4線移行のためのハイブリツド変成器U¨
の2線側の巻線W1およびW2を備えている。さ
らに、接点rを有すリレーRが示されており、こ
のリレーを介して呼(リンギング)交流電圧UR
を加入者線路に結合することができる。
インジケータ回路Iは、複数の加入者接続回路
に対し中央に設けることができる。詳細には示し
てないが、このインジケータ回路は、総ての駆動
状態、即ち動作状態「休止」、動作状態「通話
中/ダイヤル情報受信」および動作状態「呼出」
において加入者接続線路のループ状態を確定する
ことができるように構成されており、この目的で
該インジケータ回路は、異なつた目標値で動作す
るように接続されている。インジケータ回路I
は、加入者回路における制御部で送出された命令
を伝達するインターフエース回路3を介して交換
局の制御部zと対応的に動作する。
インターフエース回路には、2つの時限素子T
1およびT2が示されており、これら時限素子
は、本発明に従がい予め設けられる待ち時間を維
持するのに用いられるものである。
次に、本発明の方法の実施過程について説明す
るが、この場合動作状態「休止」から出発する。
この休止状態においては、加入者接続線路TLに
接続されている加入者装置Tlnにおいて受話器が
掛つた状態にあるので、加入者線路ループは遮断
されており、リレーP1およびP2の開閉区間1
pおよび2pは開成されている。したがつて加入
者接続線路は高抵抗状態で電源に接続されてい
る。
加入者装置Tlnにおいて受話器を外すと、ルー
プ接続が形成され、回路点SmおよびSbにおける
電位関係は、インジケータ回路Iで作用する目標
値が越えられてループ接続信号を該インジケータ
回路が発生するように変化する。
しかしながら、このようなループ接続信号は、
また、受話器が掛けられた状態においても、故障
が原因で加入者接続線路の心線間の漏洩抵抗が予
め定められた最小値以下に減少した場合とかある
いは地気もしくはアース電位が心線に印加された
場合にも発生する。
上記のような故障が、電源への低抵抗接続切換
後にも持続的に、回路点SmおよびSbに、ループ
の遮断および電源への高抵抗接続における電位関
係に対応する電位関係を設定し続けるとすると、
インジケータ回路は再び応答してしまう。
そこで、本発明によれば、動作状態「休止」か
らループ接続信号が現われた場合、直ちに制御部
に起動ないし捕捉状態のメツセージを送出し、し
かる後にリレーPの制御により加入者接続ケーブ
ルの電源への高抵抗接続から低抵抗接続への切換
を行ない、同時に例えば時限素子T1により待ち
時間を有効にすることが優先的に行なわれるので
ある。インジケータ回路がループ遮断信号を発生
することなくこの待ち時間が経過した時には、こ
のことは、ループ接続信号が実際に加入者装置で
受信器を外したことの結果である証左となり、し
たがつてそこで以後の接続形成に必要とされるプ
ロセスを続いて行なうことが可能となる。
これに対して、上記第1の待ち時間の経過中
に、再び、例えば上に述べたように過度に低い漏
洩抵抗または接地の結果あるいはまたそのことと
相俟つて加入者装置で受話器を再び掛けたりまた
はダイヤリングを時期尚早に行なつたことの結果
としてループ遮断信号が現われる場合があり得
る。そこで識別を行なうことができるようにする
ために、本発明によれば上記第1の待ち時間中に
ループ遮断信号が現われた場合直ちに、加入者接
続線路の電源への高抵抗接続への切換を行ない、
同時に例えば時限素子T2の設定により第2の待
ち時間を有効にする。インジケータ回路によつて
ループ遮断として評価された電位関係がこの第2
の待ち時間よりも長く持続すると、加入者装置に
おける受話器を掛けたことを通報するメツセージ
信号が制御部に送出され、それにより、第2の待
ち時間が加入者装置における受話器の載置と取外
しとの間に予想される最小の時間よりも短かくし
かも最長のダイヤリングパルスよりも長いと言う
前提のもとに、送出されたループ遮断信号が実際
上加入者局における受話器の載置の結果であつた
ことが確定される。これに対して第2の待ち時間
中に再びループ接続信号が現われると、このルー
プ接続信号は過度に小さい漏洩抵抗または時間的
に早まつたダイヤリングに起因することが確定さ
れる。したがつて、この場合には、電源への加入
者接続ケーブルの高抵抗接続が維持されて、起動
も行なわれず、また加入者局側から交換機側のプ
ロセス例えばダイヤル選択による設定プロセスを
惹起することができない動作状態が設定される。
この状態は、それまで存在している故障の除去の
結果として再びループ遮断信号が現われるまで持
続する。
また、ループ遮断信号がこのような状態で過度
に長く存在し、漏洩抵抗が自発的に再び予め定め
られた限界値を越えて上昇することが期待できな
い場合に、故障信号を発生する手段を設けること
も可能である。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明による方法を実施するための回
路装置を示すブロツクダイアグラムである。 TL……加入者接続線路、TS……加入者接続回
路、R……抵抗、a,b……心線、P……リレ
ー、CO……コンデンサ、I……インジケータ回
路、K……交換局のスイツチフレーム、U¨……ハ
イブリツド・トランス、W……巻線、R……リレ
ー、S……インターフエース、Z……制御部、T
1,T2……時限素子。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 加入者接続線路が、交換技術上の動作状態に
    従つて高抵抗または低抵抗で給電電圧源に接続さ
    れ、該加入者接続線路のループ状態を表わす、そ
    の心線における電位関係をインジケータ回路によ
    り評価し、該インジケータ回路によつて加入者接
    続回路のループ状態を検出する方法において、加
    入者接続線路TLが高抵抗で電源に接続されてい
    る動作状態“休止”の際に、インジケータ回路I
    がループ接続信号を供給した場合、即座に起動な
    いし捕捉状態を中央制御部Zに通報し、ついで加
    入者接続線路の、低抵抗端子への切換えを行な
    い、第1の待ち時間T1が経過してもなおインジ
    ケータ回路Iがループ遮断信号を供給しなかつた
    時はじめて接続形成を継続して行ない、また第1
    の待ち時間T1の経過中にループ遮断信号が現わ
    れた場合は、即座に加入者接続線路TLと給電電
    圧源との接続を高抵抗に切換え、前記ループ遮断
    信号がその発生とともに開始する第2の待ち時間
    T2より長く持続した時に、加入者接続線路TL
    と接続された加入者局Tlnで受話器が置かれたこ
    とを通報する信号を中央制御部Zに送出し、さら
    に前記第2の待ち時間の経過中に再びループ接続
    信号が現われた場合には、起動ないし捕捉が不必
    要なことを示す信号を中央制御部に供給し、か
    つ、第2の待ち時間より長く持続するループ遮断
    信号が現れるまで、加入者接続線路TLと電源と
    の接続を高抵抗に維持したまま、起動ないし捕捉
    も行なわれ得ず、加入者局Tlnからひきつづいて
    の交換技術上の過程をさせ得ない動作状態を設定
    する、ことを特徴とする加入者接続線路のループ
    状態を検出する方法。 2 第1の待ち時間を可能な限り短かくし、但し
    インジケータ回路の応動時間を越えるようにし、
    そして第2の待ち時間T2を、加入者局Tlmに
    おける受話器の掛外し間に予測される最小の時間
    よりも短かくかつ最長のダイヤルパルスよりも長
    くする特許請求の範囲第1項記載の方法。 3 待ち時間を、ハードウエア時限素子T1,T
    2を用いて発生し、該時限素子のうち第2の待ち
    時間を発生するのに用いられる時限素子T2を、
    ループ接続信号が現われた時に、関連の時限が切
    れる前にリセツトする特許請求の範囲第1項また
    は第2項記載の方法。 4 待ち時間をそれぞれ、記憶セルの対応のプロ
    グラム制御により発生する特許請求の範囲第1項
    または第2項記載の方法。
JP59040611A 1983-03-04 1984-03-05 加入者接続線路のル−プ状態を検出する方法 Granted JPS59168798A (ja)

Applications Claiming Priority (2)

Application Number Priority Date Filing Date Title
DE3307806.8 1983-03-04
DE19833307806 DE3307806A1 (de) 1983-03-04 1983-03-04 Verfahren zur ermittlung des schleifenzustandes einer teilnehmeranschlussleitung

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS59168798A JPS59168798A (ja) 1984-09-22
JPH0211198B2 true JPH0211198B2 (ja) 1990-03-13

Family

ID=6192588

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP59040611A Granted JPS59168798A (ja) 1983-03-04 1984-03-05 加入者接続線路のル−プ状態を検出する方法

Country Status (3)

Country Link
EP (1) EP0118111B1 (ja)
JP (1) JPS59168798A (ja)
DE (2) DE3307806A1 (ja)

Families Citing this family (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
DE202010000317U1 (de) 2010-02-09 2011-08-17 Tremco Illbruck Produktion Gmbh Schaumstoff-Dichtstreifen und Fensterrahmen mit Schaumstoff-Dichtstreifen

Family Cites Families (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
DE2939009A1 (de) * 1979-09-26 1981-04-09 Siemens AG, 1000 Berlin und 8000 München Schaltungsanordnung zur feststellung des schaltzustandes einer teilnehmeranschlussleitung in fernsprechvermittlungsanlagen
DE3319560A1 (de) * 1983-05-30 1984-12-06 Siemens AG, 1000 Berlin und 8000 München Schaltungsanordnung zur ermittlung des schleifenzustandes einer teilnehmeranschlussleitung

Also Published As

Publication number Publication date
DE3482398D1 (de) 1990-07-05
EP0118111A2 (de) 1984-09-12
EP0118111B1 (de) 1990-05-30
JPS59168798A (ja) 1984-09-22
DE3307806A1 (de) 1984-09-06
EP0118111A3 (en) 1987-11-04

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