JPH02112291A - 圧電アクチュエータ - Google Patents
圧電アクチュエータInfo
- Publication number
- JPH02112291A JPH02112291A JP63265834A JP26583488A JPH02112291A JP H02112291 A JPH02112291 A JP H02112291A JP 63265834 A JP63265834 A JP 63265834A JP 26583488 A JP26583488 A JP 26583488A JP H02112291 A JPH02112291 A JP H02112291A
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- JP
- Japan
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- piezoelectric
- piece
- electrodes
- cutout
- piezoelectric actuator
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- Granted
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- 239000002184 metal Substances 0.000 claims abstract description 14
- 238000010030 laminating Methods 0.000 claims 2
- 239000000463 material Substances 0.000 abstract description 6
- 239000011347 resin Substances 0.000 abstract description 4
- 229920005989 resin Polymers 0.000 abstract description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 4
- 230000008602 contraction Effects 0.000 description 2
- 230000010287 polarization Effects 0.000 description 2
- 230000002457 bidirectional effect Effects 0.000 description 1
- 238000000605 extraction Methods 0.000 description 1
- 239000011810 insulating material Substances 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
- 238000005476 soldering Methods 0.000 description 1
Landscapes
- General Electrical Machinery Utilizing Piezoelectricity, Electrostriction Or Magnetostriction (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
この発明は圧電アクチュエータに関し、特に圧電横効果
を利用した多層型の圧電アクチュエータに関する。
を利用した多層型の圧電アクチュエータに関する。
(従来技術)
第3図ないし第5図は、それぞれ、従来の圧電板4層型
の圧電アクチュエータの一例を示す要部斜視図である。
の圧電アクチュエータの一例を示す要部斜視図である。
第3図に示す圧電アクチエエータ1では、積層される4
層の圧電板2a、2b、2cおよび2dのうち外側の圧
電板2aおよび2dの端部に切欠部を形成し、それらの
切欠部においてリード線3をはんだ付けすることによっ
て、外側の圧電板2aおよび2dと内側の圧電板2bお
よび2cとの間の電極が引き出される。
層の圧電板2a、2b、2cおよび2dのうち外側の圧
電板2aおよび2dの端部に切欠部を形成し、それらの
切欠部においてリード線3をはんだ付けすることによっ
て、外側の圧電板2aおよび2dと内側の圧電板2bお
よび2cとの間の電極が引き出される。
第4図に示す圧電アクチュエータ1では、外側の圧電板
2aおよび2dの両面の電極にギヤツブを形成し、そこ
にたとえば導電性樹脂材などで折り返し電極4a、4b
、4cおよび4dを形成することによって、中間層の各
電極が外側の面に引き出される。
2aおよび2dの両面の電極にギヤツブを形成し、そこ
にたとえば導電性樹脂材などで折り返し電極4a、4b
、4cおよび4dを形成することによって、中間層の各
電極が外側の面に引き出される。
また、第5図に示す圧電アクチュエータ1では、外側の
圧電板2aおよび2dにスルーホール5を設け、それら
のスルーホール5を通して中間層の電極が外側の面に引
き出される。
圧電板2aおよび2dにスルーホール5を設け、それら
のスルーホール5を通して中間層の電極が外側の面に引
き出される。
(発明が解決しようとする課題)
第3図に示す圧電アクチュエータでは、切欠部の形状が
小さいとリード線のはんだ付けの作業性が悪くなるとと
もにリード線の接続部分の強度が弱くなって耐久性に劣
り、逆に、切欠部の形状が大きいとその端部での保持が
不安定になるため圧電板ないし圧電体の有効長さを有効
にとることができない。さらに、電極の取り出し箇所が
多いため、電極の取り出しが困難である。
小さいとリード線のはんだ付けの作業性が悪くなるとと
もにリード線の接続部分の強度が弱くなって耐久性に劣
り、逆に、切欠部の形状が大きいとその端部での保持が
不安定になるため圧電板ないし圧電体の有効長さを有効
にとることができない。さらに、電極の取り出し箇所が
多いため、電極の取り出しが困難である。
また、第4図および第5図に示す圧電アクチュエータで
も、圧電板ないし圧電体の伸縮の繰り返しによって、導
電性樹脂材を使用した部分やスルホールの部分で断線す
ることがあって、耐久性に問題がある。さらに、第4図
および第5図に示す圧電アクチュエータでは、主面の端
部に両極の電極が存在するため、電極の取り出し箇所が
多くなり、かつ、端部で保持することができないため、
圧電板ないし圧電体の有効長さを有効にとることができ
ない。
も、圧電板ないし圧電体の伸縮の繰り返しによって、導
電性樹脂材を使用した部分やスルホールの部分で断線す
ることがあって、耐久性に問題がある。さらに、第4図
および第5図に示す圧電アクチュエータでは、主面の端
部に両極の電極が存在するため、電極の取り出し箇所が
多くなり、かつ、端部で保持することができないため、
圧電板ないし圧電体の有効長さを有効にとることができ
ない。
それゆえに、この発明の主たる目的は、耐久性に優れ、
電極の取り出しが容易に行え、かつ、端部での保持が確
実に行え、圧電体の有効長さを有効にとることができる
、圧電アクチュエータを提供することである。
電極の取り出しが容易に行え、かつ、端部での保持が確
実に行え、圧電体の有効長さを有効にとることができる
、圧電アクチュエータを提供することである。
(課題を解決するだめの手段)
この発明は、両面全面に電極が形成された2枚の圧電板
を貼り合わせた圧電体と、両面全面に電極が形成された
2枚の圧電板を貼り合わせた別の圧電体とが、金属板の
各面に貼り合わされている圧電アクチュエータであって
、中間層の圧電板と金属板とに切欠を形成し、切欠に金
属片を挿入することによって中間層の電極が引き出され
ている、圧電アクチュエータである。
を貼り合わせた圧電体と、両面全面に電極が形成された
2枚の圧電板を貼り合わせた別の圧電体とが、金属板の
各面に貼り合わされている圧電アクチュエータであって
、中間層の圧電板と金属板とに切欠を形成し、切欠に金
属片を挿入することによって中間層の電極が引き出され
ている、圧電アクチュエータである。
(作用)
金属片によって、中間層の電極が取り出される。
そのため、圧電アクチュエータの主面には、両極の電極
が存在しないようになる。
が存在しないようになる。
(発明の効果)
この発明によれば、従来例のような導電性樹脂材やスル
ーホールを使用しないので、圧電アクチュエータの耐久
性を確保することができる。しかも、圧電アクチュエー
タの主面に両極の電極が存在しないので、電極の取り出
しが容易になり、端部での保持が容易になり、かつ、圧
電体の有効長さを有効にとることができるようになる。
ーホールを使用しないので、圧電アクチュエータの耐久
性を確保することができる。しかも、圧電アクチュエー
タの主面に両極の電極が存在しないので、電極の取り出
しが容易になり、端部での保持が容易になり、かつ、圧
電体の有効長さを有効にとることができるようになる。
さらに、1つの金属片で2つの中間層の電極が取り出さ
れているので、部品点数を減らすことができ製造工程を
簡略化することができる。そのため、コストダウンを図
ることができる。
れているので、部品点数を減らすことができ製造工程を
簡略化することができる。そのため、コストダウンを図
ることができる。
この発明の上述の目的3その他の目的、特徴および利点
は、図面を参照して行う以下の実施例の詳細な説明から
一層明らかとなろう。
は、図面を参照して行う以下の実施例の詳細な説明から
一層明らかとなろう。
(実施例)
第1図および第2図は、それぞれ、この発明の一実施例
を示し、第1図はその要部斜視図であり、第2図はその
要部分解斜視図である。
を示し、第1図はその要部斜視図であり、第2図はその
要部分解斜視図である。
この圧電アクチュエータ10は、金属板からなるたとえ
ば短冊状のシム12を含む。このシム12の長手方向の
一端片側には、その長手方向に延びる突片12aが形成
されている。さらに、シム12の長手方向の一端中央に
は、矩形状の切欠部13が形成されている。
ば短冊状のシム12を含む。このシム12の長手方向の
一端片側には、その長手方向に延びる突片12aが形成
されている。さらに、シム12の長手方向の一端中央に
は、矩形状の切欠部13が形成されている。
シム12の一方主面には、圧電体14が貼り付けられる
。この圧電体14は、積層される2枚の圧電板16およ
び18を含み、これらの圧電板16および18の両主面
には、それぞれ、電極16a 16bおよび18a、
18bが形成されている。また、シム12の一方主面側
の圧電板16には、その長手方向の一端中央に、シム1
2と同様に、矩形状の切欠部17が形成されている。
。この圧電体14は、積層される2枚の圧電板16およ
び18を含み、これらの圧電板16および18の両主面
には、それぞれ、電極16a 16bおよび18a、
18bが形成されている。また、シム12の一方主面側
の圧電板16には、その長手方向の一端中央に、シム1
2と同様に、矩形状の切欠部17が形成されている。
一方、シム12の他方主面にも、別の圧電体20が貼り
付けられる。この別の圧電体20も、圧電体14と同様
に、積層される2枚の圧電板22および24を含み、こ
れらの圧電板22および24の両主面にも、電極22a
、22bおよび24a 24bがそれぞれが形成され
ている。そして、シム12他方主面側の圧電板22にも
、その長手方向の一端中央に矩形状の切欠部23が形成
されている。
付けられる。この別の圧電体20も、圧電体14と同様
に、積層される2枚の圧電板22および24を含み、こ
れらの圧電板22および24の両主面にも、電極22a
、22bおよび24a 24bがそれぞれが形成され
ている。そして、シム12他方主面側の圧電板22にも
、その長手方向の一端中央に矩形状の切欠部23が形成
されている。
したがって、外側の圧電板18および24の間には、切
欠部13.17および23で直方体状の切欠26が形成
される。そして、この切欠26には、たとえば断面路M
字形の蛇腹構造の接触片28aを有する金属片ないし端
子28が挿入されかつ固定される。この場合、端子28
は、接触片28aの突部が外側の圧電板18および24
の内側の電極18aおよび24aに接触するように、切
欠2G内に挿入されかつ固定される。なお、切欠26に
端子28を固定するためには、接触片28aと電極18
aおよび24aとの接触部分で接着し、あるいは、切欠
26内に絶縁物を充填することによって行われる。
欠部13.17および23で直方体状の切欠26が形成
される。そして、この切欠26には、たとえば断面路M
字形の蛇腹構造の接触片28aを有する金属片ないし端
子28が挿入されかつ固定される。この場合、端子28
は、接触片28aの突部が外側の圧電板18および24
の内側の電極18aおよび24aに接触するように、切
欠2G内に挿入されかつ固定される。なお、切欠26に
端子28を固定するためには、接触片28aと電極18
aおよび24aとの接触部分で接着し、あるいは、切欠
26内に絶縁物を充填することによって行われる。
なお、この圧電アクチュエータ10では、圧電横効果を
利用するため、たとえば、圧電板16および18はその
分極方向が対向するように貼り合わされ、逆に、圧電板
22および24はその分極方向が相反するように貼り合
わされる。
利用するため、たとえば、圧電板16および18はその
分極方向が対向するように貼り合わされ、逆に、圧電板
22および24はその分極方向が相反するように貼り合
わされる。
さらに、外側の圧電板18および24の外側の電極18
bおよび24bには、それぞれ、外部端子30および3
2が接続される。すなわち、外部端子30は、矩形状の
接続片30aを含み、この接続片30aは圧電板18の
電極18bに接着される。また、この接続片30aの端
部には、そこから上述のシム12の突片12aに延びる
クランク状の引出片30bが形成されている。同様に、
外部端子32は、圧電板24の外側の電極24. bに
接着される接続片32aを含み、この接続片32aの端
部にも、シム12の突片12aに延びるクランク状の引
出片32bが形成されている。
bおよび24bには、それぞれ、外部端子30および3
2が接続される。すなわち、外部端子30は、矩形状の
接続片30aを含み、この接続片30aは圧電板18の
電極18bに接着される。また、この接続片30aの端
部には、そこから上述のシム12の突片12aに延びる
クランク状の引出片30bが形成されている。同様に、
外部端子32は、圧電板24の外側の電極24. bに
接着される接続片32aを含み、この接続片32aの端
部にも、シム12の突片12aに延びるクランク状の引
出片32bが形成されている。
この圧電アクチュエータ10では、1つの端子28で内
側の電極が取り出されるので、両生面に一方の極の電極
が存在する。したがって、圧電体14および20の端部
での保持が可能になり、圧電体14および20の長さを
有効に生かすことができる。
側の電極が取り出されるので、両生面に一方の極の電極
が存在する。したがって、圧電体14および20の端部
での保持が可能になり、圧電体14および20の長さを
有効に生かすことができる。
さらに、1つの端子28で2箇所の電極を取り出してい
るので、電極を取り出すための部品点数が少なくなる。
るので、電極を取り出すための部品点数が少なくなる。
また、端子(金属片)28.30および32で電極を取
り出しているので、圧電体14および20の伸縮運動に
よって断線を生じるようなことがなく、耐久性を確保す
ることができる。
り出しているので、圧電体14および20の伸縮運動に
よって断線を生じるようなことがなく、耐久性を確保す
ることができる。
なお、上述の実施例では、断面路M字形の接触片を有す
る端子が用いられているが、端子としては、切欠内で内
部の電極に接続される形状のもの、たとえば、断面略U
字状の接触片を有するものなどが用いられてもよく、そ
の形状は任意に変更可能である。また、外部端子につい
ても、その形状を任意に変更してもよい。
る端子が用いられているが、端子としては、切欠内で内
部の電極に接続される形状のもの、たとえば、断面略U
字状の接触片を有するものなどが用いられてもよく、そ
の形状は任意に変更可能である。また、外部端子につい
ても、その形状を任意に変更してもよい。
第1図および第2図は、それぞれ、この発明の一実施例
を示し、第1図はその要部斜視図であり、第2図はその
要部分解斜視図である。 第3図ないし第5図は、それぞれ、この発明の背景とな
る従来の圧電アクチュエータの一例を示す要部斜視図で
ある。 図において、IOは圧電アクチュエータ、12はシム、
14および20は圧電体、16.1822および24は
圧電板、16a、16b、18a、 18 b、
22 a、 22 b、 24 aおよび24bは
電極、26は切欠、28は端子、30および32は外部
端子を示す。 特許出願人 株式会社 村田製作所 代理人 弁理士 岡 1) 全 啓
を示し、第1図はその要部斜視図であり、第2図はその
要部分解斜視図である。 第3図ないし第5図は、それぞれ、この発明の背景とな
る従来の圧電アクチュエータの一例を示す要部斜視図で
ある。 図において、IOは圧電アクチュエータ、12はシム、
14および20は圧電体、16.1822および24は
圧電板、16a、16b、18a、 18 b、
22 a、 22 b、 24 aおよび24bは
電極、26は切欠、28は端子、30および32は外部
端子を示す。 特許出願人 株式会社 村田製作所 代理人 弁理士 岡 1) 全 啓
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 両面全面に電極が形成された2枚の圧電板を貼り合わせ
た圧電体と、両面全面に電極が形成された2枚の圧電板
を貼り合わせた別の圧電体とが、金属板の各面に貼り合
わされている圧電アクチュエータであって、 中間層の前記圧電板と前記金属板とに切欠を形成し、前
記切欠に金属片を挿入することによって中間層の前記電
極が引き出されている、圧電アクチュエータ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63265834A JP2504142B2 (ja) | 1988-10-20 | 1988-10-20 | 圧電アクチュエ―タ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63265834A JP2504142B2 (ja) | 1988-10-20 | 1988-10-20 | 圧電アクチュエ―タ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02112291A true JPH02112291A (ja) | 1990-04-24 |
| JP2504142B2 JP2504142B2 (ja) | 1996-06-05 |
Family
ID=17422706
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63265834A Expired - Fee Related JP2504142B2 (ja) | 1988-10-20 | 1988-10-20 | 圧電アクチュエ―タ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2504142B2 (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5487087A (en) * | 1977-12-22 | 1979-07-11 | Ngk Spark Plug Co | Flexible laminate piezooelectric element terminal mounting method |
| JPS62250681A (ja) * | 1986-04-23 | 1987-10-31 | Murata Mfg Co Ltd | 磁気ヘツドが一端側に、他端側に支持部材が取付けられた積層バイモルフ |
-
1988
- 1988-10-20 JP JP63265834A patent/JP2504142B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5487087A (en) * | 1977-12-22 | 1979-07-11 | Ngk Spark Plug Co | Flexible laminate piezooelectric element terminal mounting method |
| JPS62250681A (ja) * | 1986-04-23 | 1987-10-31 | Murata Mfg Co Ltd | 磁気ヘツドが一端側に、他端側に支持部材が取付けられた積層バイモルフ |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2504142B2 (ja) | 1996-06-05 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |