JPH0211377A - 印刷コントロール装置 - Google Patents

印刷コントロール装置

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JPH0211377A
JPH0211377A JP63162936A JP16293688A JPH0211377A JP H0211377 A JPH0211377 A JP H0211377A JP 63162936 A JP63162936 A JP 63162936A JP 16293688 A JP16293688 A JP 16293688A JP H0211377 A JPH0211377 A JP H0211377A
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JP
Japan
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printing
paper
print
amount
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JP63162936A
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English (en)
Inventor
Yoriyasu Ito
順康 伊藤
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Canon Inc
Original Assignee
Canon Inc
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本発明は、印刷コントロール装置、例えばレーザビーム
プリンタ等においてデータ源からの印刷データを印刷さ
せる場合の印刷の開始を制御する印刷コントロール装置
に関する。
(従来の技術) 文字その池の画像情報をハードコピー化しプリントアウ
トする装置には、レーザビームプリンタその也種々の装
置がある。
レーザビームを用いるプリンタは、電子写真方式に、露
光源としてレーザを組み合わせたものであり、印刷速度
等性能の高い出力装置が得られる。
また、一般に、レーザプリンタは、例えばワードプロセ
ッサのような画像情報の生成乃至は形成処理時間(入力
操作時間)が格段に異なるデータ源本体とはシステムと
して一体的に、もしくは他の所定のデータ源と選択的に
接続し利用する印刷装置として使用される。
従来、この種のプリンタの記録材供給機構は、記録材が
カット紙の場合、例えば最大200〜300枚程度の記
録紙が予めセット可能な給紙カセットを備えており、給
紙カセットから繰り出される記録紙へデータ源からの印
刷データに基づく印刷が行われていく。
予め装填しておいた所要量の記録紙が全て使い切られた
とき、即ち給紙カセット内に記録紙がなくなった場合に
は、紙がないことの警告(エラー信号)が出され、オペ
レータはこの警告をみて記録紙の補給を行うのが一般的
である。
(発明が解決しようとする課題) しかし、従来は、記録紙がなくなったときにのみその旨
の警告が出されようになっていて、給紙カセットの残存
枚数を知る手段はなかった。従って、給紙カセット内の
記録紙が残り少ないときにも、それを知らせる信号がレ
ーザビームプリンタ等のプリンタ側で出力されないため
、印刷開始後、直ちに印刷が中断してしまうということ
が頻繁に生じていた。
即ち、印刷するデータ量が給紙可能量に比べて多い場合
、即ち印刷すべきデータの量が、印刷開始時点での記録
紙残存枚数分を超えるデータ量であるときは、印刷開始
後その途中で紙不足となってしまう。かかる印刷時の紙
不足による中断は、印刷開始に際し、その都度、オペレ
ータが給紙カセット内の記録紙の量をチエツクすれば、
ある程度は避けることもできるが、それでは常に煩雑な
作業が要求されてしまう。しかも、データ源側から送信
される一連のデータ量は通常未知であるがら、記録紙枚
数をオペレータが知っていたとしても、十分な対応はで
きなかった。
また、かかる紙不足による中断が生じた場合、オペレー
タは、印刷途中で記録紙の補給を行わなければならない
という手間がかがる上、装置を一旦中断させてしまうと
、操作ミスを7.I J3し易く、操作を誤るとデータ
の送信が中断し、印刷を最初からしなければならなくな
るといった事態をも招くことになる。
本発明は、上述した問題点に鑑みてなされたもので、記
録材不足による印刷の中断を確実に防止し得るようにし
た印刷コントロール装置を提供することを目的とする。
(課題を解決するための手段及び作用)本発明は、上記
目的を達成するため、印刷すべきデータ量に相当する記
録材の使用量を示す情報を入力する入力手段と、印刷装
置における記録材供給機構内の記録材の現在量を検出す
る検出手段と、前記入力情報に基づく予定記録材使用量
と前記検出手段により検出された現記録材量とを比較し
、その比較結果に応じて印刷の開始の可否を決定する制
御手段とを有することにより、記録材不足に起因する印
刷の中断を未然に防止し得るようにしたものである。
(実施例) 以下、本発明の実施例を図面を参照して説明する。
第1図は、本発明が適用できるレーザビームプリンタの
一実施例を示すブロック図である。
同図において、符号10はデータ処理を行うコントロー
ラ部汲び実際の印字動作を行うエンジン部等を備えたレ
ーザビームプリンタ(LBP)を示す。レーザビームプ
リンタ10は、ホスト(例えばコンピュータ)とデータ
の授受を行う入出力制御部11と、データ源(ホスト)
側から送出される文字コードをページ単位で管理するペ
ージメモリ12と、入力した文字コード等の処理を行う
L B Pコントローラ13と、文字パターンを予め記
憶させた文字フォントメモリ14と、実際に転写紙上に
印字動作を符うL B Pエンジン部15とを有する。
LBPエンジン部15は、既知の如く、感材としての感
光ドラム、レーザ光源及び回転多面鏡等を含む露光、走
査光学系、上記感光ドラム周囲に配設した帯電、現像、
転写のための各機構、並びに定着機(1つ等をOIJえ
ると共に、記録材供給機として、例えばカセット式の供
給機構を有し、LBPコントローラ13がらの印刷命令
によって印刷動作する。
即ち、印刷時には、ページメモリ12がら読み出された
文字コードに対応した文字パターン情報がドツトパター
ン出力として文字フォントメモリ14から読み出され、
これによって上記レーザ光源が駆動され、感光ドラム表
面に静?!潜像が形成される。一方、給紙カセット側か
らは、これと同期して記録紙が1枚繰り出され、上記静
電潜像をトナーによって現像して得たトナー像が該記録
紙へ転写され、これが定着されることによって印刷が行
われるようになっている。
レーザビームプリンタ10には、更に、プリンタ側にお
いて給紙カセット内の記録紙の残存枚数を検出する給紙
枚数検出装置1Gが設けられ、その検出枚数情報がLB
Pコントローラ13ヘテータとして与えられるようにな
っている。後述するように、印刷を開始する前に給紙カ
セット内の記録紙の枚数が足りないときに、これをラン
プ点灯等によって警告し知らせるための表示部17も備
えている。
上記表示部17は、前記入出力制御部11にも接続され
ており、L B I)コントローラ13から送出される
警告データは入出力制御部11を介してホスト側にも供
給されるようになっている。
第2図は、ホスト側のブロック図を示し、ホストコンピ
ュータ20を含む制御部30は、ホストコンピュータ2
0の他、デイスプレィ装置としてのC,RT表示制御部
21と、CRTインターフェース(I/F)22と、プ
リンタインターフェース(I/F)23等を備えており
、プリンタ10側の入出力制御部11は、上記プリンタ
インターフェース23を介してホストコンピュータ20
と接続されるようになっている。
レーザビームプリンタlO側の入出力制御部11は、該
ホストコンピュータ20との間でデータの送受を実行す
るものであり、ホストコンピュータ20かも送られてく
る前述の印刷データとしての文字コードや制御情報を入
力したり、ホストコンピュータ20ヘステータス等の種
々のデータを出力する。
ホストコンピュータ20から送出される入力制御情報中
には、印刷するデータ量が、記録紙の何枚骨になるかを
示す情報、即ち予定プリント枚数データが含まれている
。ホストコンピュータ20は、例えばワードプロセッサ
等に内蔵のコンピュータであってもよく、上述の予定プ
リント枚数データについては、ホストコンピュータ(デ
ータ源)側においてこれを検出する。ホストコンピュー
タでは印刷データ(文字コードデータ)の送出に先立っ
て制御情報の一つとして前記入出力制御部11に予定プ
リント枚数データを送出し、LBPコントローラ13へ
制御データとして与える。
LBPコントローラ13は、レーザビームプリンタ10
のインターフェース回路の主制御部で、例えばマイクロ
コンピータを用いて構成されている。マイクロコンピー
タのプログラム格納部には、後述の第4図に示す如きフ
ローチャートがプログラム化されて格納されているにの
プログラムには、印刷データを一度に最後まで印刷でき
るかどうかチエツクできる機能が含まれている。
このプログラムの主な動作は、データ源側で検出された
使用記録材の数、即ちこれから送出される印刷データ量
が記録紙何枚骨の使用量に相当するかを表す予定プリン
ト枚数データと、前記給紙枚数検出装置16で得た現記
録材量、即ち給紙カセット内の現在の記録紙枚数を比較
し、比較結果に応じてレーザビームプリンタIOの印刷
開始を制御するものである。また、LBPコントローラ
13は、ホストコンピュータ20かも制御情報の一つと
して送られてくる予定プリント枚数データを格納するレ
ジスタを有しており、マイクロコンピュータの中央演算
処理装置(CPU)は、上述の予定プリント枚数データ
や給紙カセット内の枚数データ等に基づき、上記制御プ
ログラムに従って処理を実行し、前記LBPエンジン部
15、表示部17等に必要な制御信号を送出する。
LBPコントローラ13側では、データを一度に最後ま
で印刷できると判断した場合、ホストに対してその旨を
示すプリント再通知を送出する。
ホストコンピュータ20は、L[3Pコントローラ13
側よりプリント可通知を受は取ると、プリンタ10側へ
印刷すべきデータを送信する。また、プリント不可通知
、即ち前述の警告データがプリンタ側から発せられたな
らば、これについてはCR7表示制御部21を用いてそ
の旨をCRTモニタ上に表示させるなどの制御を行う。
第3図は、ホストコンピュータ側における制御内容の一
例を示すフローチャートであり、また、第4図は、LB
Pコントローラ13側で実行される制御内容を示すフロ
ーチャートである。
第3図に示すように、データ源側においてユーザにより
データ作成(文書、表、グラフ等)がなされると(ステ
ップ301)、一連のデータ作成が終了したかどうかが
判断される(ステップ302)。ステップ302の答が
Noの場合は、データ作成途中であるので、オペレータ
の入力操作に基づくデータ作成は引き続き行われ、Ye
sの答が得られたとき、ステップ303へ進む。
即ち、一連のデータ作成の終了を確認すると、その作成
データの量が、記録紙の何枚骨になるかをチエツクする
ため、ホストコンピュータ20は、その作成データ容量
(’x”)を調べ、かかるデータ容量判断後、そのデー
タ″′X″をストアする(ステップ304)。
そして、ホストコンピュータ20は、オペレータのプリ
ント要求操作に従い、プリンタ10側へプリント命令と
共に予定プリント枚数を示す上記データ゛′X″ をプ
リンタインターフェース23を介して送出する(ステッ
プ305.306)。
一方、レーザビームプリンタ10側では、第4図に示す
ように、まず、ステップ401において、ホストコンピ
ュータ側からプリンI・命令が来たかどうかを判断し、
その答がNOの場合には、待機状態を維持する。
ホストコンピュータ20からのプリント命令が入ツノさ
れ、上記ステップ401でYesの判別結果が得られた
ときは、ホストコンピュータ20かもプリント命令が来
ると同時に、予定プリント枚数データが入力されている
かを確かめる(ステップ402)。ステップ402の答
がNOの場合、即ちホストコンピュータ側からプリント
命令が出されても、プリント枚数情報が入力されなけれ
ば、ステップ403以降へは進まない。従って、たとえ
給紙カセット内に記憶紙があっても、プリント命令が出
されただけでは、従来のようには印刷は開始されない。
ステップ402の答がYesになったとき、即ち予定プ
リント枚数データが入力された時点でステップ403以
下を実行する。
上記のようにして、ホストコンピュータ側から予定プリ
ント枚数データがレーザビームプリンタ側に送出され、
そのデータが入力されたならば、前記ステップ403で
は、その枚数値AをLBPコントローラ13内のレジス
タへ格納し、次いで、給紙枚数検出装置16から給紙カ
セット内の記録紙枚数、即ち現在の残存記録紙枚数のデ
ータを読み込み、これが上記A値以上か否かを判別する
(ステップ404)。
該ステップ404での現記録紙枚数データとA値との比
較の結果、その答がYes、即ち給紙カセット内の枚数
≧八が成立し、給紙カセットの給紙枚数がデータ源側で
の要求プリント枚数値Aと等しいか、もしくはそれより
も多ければ、送信されてくる印刷データを、−度に、即
ち中断させずに最後まで印刷できると判断し、ホストコ
ンピュータ20へその旨を通知する(ステップ405)
。
レーザビームプリンタIOのLBPコントローラ13側
での上述の処理の間、ホストコンピュータ20側では、
第3図のステップ306に引き続く判別ステップ307
において、プリンタレディ状態かどうかをみている。該
ステップ307での判断は、プリンタ10側からの返信
データがプリント可を示すものであるかどうかによって
これを行うことができ、プリンタ10側からの前記ステ
ップ405による通知を受けたならば、即ちステップ3
07でYesの答が得られたならば、ここでプリンタ1
0側へ印字データ、即ち文字コードの送信を実行し、こ
れをプリントアウトさせるべき一連のプリントデータの
送信が完了するまで行う(ステップ308゜309)。
他方、プリンタ10側では、これに伴い、ホストコンピ
ュータ20から送られてくる印刷データを記録紙に記録
させるべくエンジン部15を制御して印刷を開始させる
(ステップ406)。この場合は、既述した如く、L 
B Pエンジン部15に印刷命令が送出され、これによ
りLBPエンジン部15が供給印刷データの記録紙への
記録を行い、印刷が実行される。かくして、印刷開始後
は、印刷時の紙不足による中断を起こさずに、データは
途切れることなくプリントアラI・され、印刷が終了す
れば(ステップ407)、レーザビームプリンタ10は
、次回の印刷に備えるべく待機する。
これに対し、上記ステップ404での比較の結果、その
答がNo、即ち上記枚数値Aの方が多ければ、レーザビ
ームプリンタ10側は、たとえ前述のプリント命令がホ
ストコンピュータ20側から出されていても、印刷途中
で中断が生ずる状態であると判断して、印刷は開始しな
い(ステップ408)。
かかる制御は、プリント命令の受信にもかかわらず、L
BPコントローラ13が上記印刷命令を出さず、LBP
エンジン部15を不作動の状態(具体的には、その記録
紙供給機構のフィードローラ、あるいは更にはその感光
体ドラム等を駆動させない状態)とすることによって行
うことができる。
上述のように、記録紙の枚数が送出印刷データの印刷に
足りる量であれば印刷を開始させ、そうでなければ上記
印刷の開始をプリンタ10側で禁止するので、印刷開始
後の記録紙枚数不足による中断を未然に、しかも確実に
防止することができる。
また、本実施例においては、かかる印刷開始禁止の場合
は、ユーザが給紙カセットに、少なくとも使用量に見合
う枚数分の記録紙を足さない限り印刷は開始できないの
で、これを明確に知らしめるべく、続くステップ409
.410において、レーザビームプリンタ10側の前記
表示部17に警告ランプを点灯させ、更にこれに加えて
、ホストコンピュータ20側にも、紙量が不足している
ことを入出力制御部11を介し警告データとして通知す
る。
かかるプリント不可の通知が返信されると、ホストコン
ピュータ20側では、前記ステップ307において、プ
リンタ10が印刷開始禁止の措置を採ったと判断し、該
ステップ307の判別結果としてNoの答が得られるの
で、その旨のエラー内容をCRTモニタ上にも表示させ
て(ステップ310)、データ送信待機状態にする。こ
れにより、印刷開始禁止となっているにもかかわらず、
不要にデータの送信がなされることもない。また、従来
方式にあっては、単に、印刷データがプリンタへ送られ
ている途中で記録紙がなくなることを知らせていたのに
対し、本実施例では、これと異なり、印刷する前に紙量
の不足の有無を検出しオペレータに知らせるシステムと
することもでき、しかも、レーザビームプリンタ10側
ではその表示部17によって、またデータ源ではそのC
RTモニタによって、いずれも事前に知ることができ、
オペレータがプリンタ10側に居た場合でも、CRTモ
ニタを見ていた場合でも確実にこれを認識できる。
なお、上記実施例では、レーザビームプリンタを用いて
説明したが、かかる給紙枚数の検出、制御装置は、レー
ザビームプリンタだけではなく。
他の印刷装置、例えばインクジェットプリンタ。
サーマルプリンタ等にも適用できる。
また、本発明は、記録材としては、カット紙に限らずロ
ール紙の場合にも適用可能である。
(発明の効果) 以上説明したように、本発明によれば、印刷すべきデー
タ量に相当する記録材の使用量を示す情報を入力する入
力手段と、印刷装置における記録材供給機構内の記録材
の現在量を検出する検出手段と、前記入力情報に基づく
予定記録材使用量と前記検出手段により検出された現記
録材量とを比較し、その比較結果に応じて印刷の開始の
可否を決定する制御手段とを有するものであるから、印
刷開始後のその印刷途中での記録材不足による中断を未
然に確実に防止することができ、データが途切れること
なくプリントアウトできる等の効果がある。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の印刷コントロール装置の一実施例を示
すブロック図、第2図は同実施例装置に適用し得るデー
タ源側の構成の一例を示すホスト側ページメモリブロッ
ク図、第3図はホストコンピュータ側ページメモリ管理
フローチャートの一例を示す図、第4図は第1図のLB
Pコントローラの動作の一例を示すフローチャー1・で
ある。 10・・・レーザビームプリンタ、11・・・入出ツノ
制御部、13・・・LI3Pコントローラ、16・・・
給紙枚数検出装置。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1、印刷すべきデータ量に相当する記録材の使用量を示
    す情報を入力する入力手段と、印刷装置における記録材
    供給機構内の記録材の現在量を検出する検出手段と、前
    記入力情報に基づく予定記録材使用量と前記検出手段に
    より検出された現記録材量とを比較し、その比較結果に
    応じて印刷の開始の可否を決定する制御手段とを有する
    ことを特徴とする印刷コントロール装置。
JP63162936A 1988-06-30 1988-06-30 印刷コントロール装置 Pending JPH0211377A (ja)

Priority Applications (1)

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JP63162936A JPH0211377A (ja) 1988-06-30 1988-06-30 印刷コントロール装置

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Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH07108739A (ja) * 1993-10-15 1995-04-25 Nec Corp 印字用紙切れ監視方式
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