JPH02113822A - 脱穀装置 - Google Patents
脱穀装置Info
- Publication number
- JPH02113822A JPH02113822A JP26646888A JP26646888A JPH02113822A JP H02113822 A JPH02113822 A JP H02113822A JP 26646888 A JP26646888 A JP 26646888A JP 26646888 A JP26646888 A JP 26646888A JP H02113822 A JPH02113822 A JP H02113822A
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- JP
- Japan
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- threshing
- grains
- straw waste
- chamber
- grain
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- Pending
Links
- 235000013339 cereals Nutrition 0.000 description 41
- 239000002699 waste material Substances 0.000 description 25
- 239000010902 straw Substances 0.000 description 23
- 239000000463 material Substances 0.000 description 7
- 238000000034 method Methods 0.000 description 7
- 239000000428 dust Substances 0.000 description 6
- 239000010903 husk Substances 0.000 description 5
- 244000062793 Sorghum vulgare Species 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 235000019713 millet Nutrition 0.000 description 2
- 241000251169 Alopias vulpinus Species 0.000 description 1
- 241000272168 Laridae Species 0.000 description 1
- 230000035553 feeding performance Effects 0.000 description 1
- 238000004804 winding Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Threshing Machine Elements (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
この発IJIは、脱穀装置に関する。
従来の技術
従来は、扱胴の回転外周に脱f9螺旋を設けると共に脱
f9.4111を張設した脱穀室を形成した脱穀装置で
あった。
f9.4111を張設した脱穀室を形成した脱穀装置で
あった。
発’Jlが解決しようとする課題
脱邊室内へ供給される殻稈は、この脱穀室内を移送中に
扱Jイの脱穀螺旋によって脱穀処理され。
扱Jイの脱穀螺旋によって脱穀処理され。
脱穀済みの大半の穀粒とこの脱穀処理のときに発生した
藁屑の−・部とは、脱穀網から漏下して挫動選別棚1へ
供給され、又脱穀済の穀粒の一部と大半の藁屑とは排出
口からこの揺動選別棚上−供給され、この揺動選別棚で
揺動移送しなから穀粒と藁屑とに分離選別され、この揺
動選別棚から穀粒は漏下して落下中に風選され2この風
選済み穀粒は揚穀装置等で機外へ揚穀排出され、又分離
選別された藁屑及び風選された藁屑は排塵装置で機外へ
排出される。
藁屑の−・部とは、脱穀網から漏下して挫動選別棚1へ
供給され、又脱穀済の穀粒の一部と大半の藁屑とは排出
口からこの揺動選別棚上−供給され、この揺動選別棚で
揺動移送しなから穀粒と藁屑とに分離選別され、この揺
動選別棚から穀粒は漏下して落下中に風選され2この風
選済み穀粒は揚穀装置等で機外へ揚穀排出され、又分離
選別された藁屑及び風選された藁屑は排塵装置で機外へ
排出される。
この脱穀作業中に該扱胴へのIJ屑の巻イ・1きを防1
1、シたり、藁屑の送り性能を向上させたり、又脱粒性
能を向上させて脱穀性能を向上させようとするものであ
る。
1、シたり、藁屑の送り性能を向上させたり、又脱粒性
能を向上させて脱穀性能を向上させようとするものであ
る。
課題を解決するための手段
この発明は、回転外周に脱穀螺旋(1)を設けた扱胴(
2)を内装すると共に脱穀網(3)を張設した脱穀室(
・4)に、該脱穀網(3)面に沿って脱穀移送方向へ螺
曲する案内板(5)を設けてなる脱穀装との構成とする
。
2)を内装すると共に脱穀網(3)を張設した脱穀室(
・4)に、該脱穀網(3)面に沿って脱穀移送方向へ螺
曲する案内板(5)を設けてなる脱穀装との構成とする
。
発11の作用
脱穀室(4,)内へ供給される殻稈は、この脱穀室(4
)内を移送中に扱胴(2)の脱穀螺旋(1)で脱穀処理
され、又この脱穀処理のときは該脱穀螺旋(1)と案内
板(5)との間で殻稈はしごかれる状態になって脱穀処
理され、この脱穀処理のときに発生した藁屑は、該案内
板(5)で案内されながら該脱穀室(4)内を排出L】
側へ移送される。
)内を移送中に扱胴(2)の脱穀螺旋(1)で脱穀処理
され、又この脱穀処理のときは該脱穀螺旋(1)と案内
板(5)との間で殻稈はしごかれる状態になって脱穀処
理され、この脱穀処理のときに発生した藁屑は、該案内
板(5)で案内されながら該脱穀室(4)内を排出L】
側へ移送される。
この脱穀済みの大tの穀粒とこの説の処理のときに発生
した藁屑の一部とは、脱穀$1 (3)から漏下してL
l勤2別棚−Lへ供給され、又脱穀済み穀粒の−・部と
大tの藁屑とは排出口からこの揺動選別棚上へ供給され
、この揺動選別棚で揺動移送しなから穀粒と藁屑とに分
離選別され、この揺動選別棚から穀粒は漏下して落下中
黍こ1選され、この風選済み穀粒は揚穀装置″gで機外
へ揚穀排出され又分離選別された藁屑及び風選された藁
屑は排塵装置で機外へ排出される。
した藁屑の一部とは、脱穀$1 (3)から漏下してL
l勤2別棚−Lへ供給され、又脱穀済み穀粒の−・部と
大tの藁屑とは排出口からこの揺動選別棚上へ供給され
、この揺動選別棚で揺動移送しなから穀粒と藁屑とに分
離選別され、この揺動選別棚から穀粒は漏下して落下中
黍こ1選され、この風選済み穀粒は揚穀装置″gで機外
へ揚穀排出され又分離選別された藁屑及び風選された藁
屑は排塵装置で機外へ排出される。
発明の効果
この発明により、殻稈は脱42螺旋(1)と案内板(5
)との間でしごかれる状態になって脱穀処理されること
により穀粒性能が向−[、するし、脱穀処理のときに発
生した’11r(は該案内板(5)によって送り作用を
受(jることとなり、このため脱穀1:(4)内での負
荷が軽減され脱穀性能が向ヒし又この案内板(5:lに
よって扱胴(2)へ巻付く藻屑の防11−ができた。
)との間でしごかれる状態になって脱穀処理されること
により穀粒性能が向−[、するし、脱穀処理のときに発
生した’11r(は該案内板(5)によって送り作用を
受(jることとなり、このため脱穀1:(4)内での負
荷が軽減され脱穀性能が向ヒし又この案内板(5:lに
よって扱胴(2)へ巻付く藻屑の防11−ができた。
実施例
なお1図例において、コンバイン(6)に塔数する脱穀
機(7)について説明する。
機(7)について説明する。
該脱穀機(7)はに部に脱・段室(4)を形成しこの脱
穀室(4)内には前後方向に殻稈を脱穀処理する外周面
に脱穀螺旋(1)を固着した扱胴(2)を回転臼/fに
前側板(8)と後側板(9)とで軸支し、該前側板(8
)には刈取装置(10)で刈取られた穀■□が供給され
る供給t+ (31)を設け、計扱ll4(2)の左右
両側黍こは横側板(11)(11)を設け、これら各側
板(8)、(9)、(目)、(11)上側には天井板(
12〕を設けた構成である。
穀室(4)内には前後方向に殻稈を脱穀処理する外周面
に脱穀螺旋(1)を固着した扱胴(2)を回転臼/fに
前側板(8)と後側板(9)とで軸支し、該前側板(8
)には刈取装置(10)で刈取られた穀■□が供給され
る供給t+ (31)を設け、計扱ll4(2)の左右
両側黍こは横側板(11)(11)を設け、これら各側
板(8)、(9)、(目)、(11)上側には天井板(
12〕を設けた構成である。
1核撮1N−(2)F側周部には脱穀網(3)を張設し
、該級ff!(2)の終端部近傍でこの脱穀網(3)終
端部は開口した排塵口(13)を形成し、該脱穀室(4
)内で処理された排塵物をこの排塵口(13)より機外
へ排出する構成であり、該脱殻P(3)からは該脱穀室
(4)内で脱穀処理された脱穀済み穀粒と、この脱穀処
理のときに発生した藁屑の一部とが漏下し、該脱穀網(
3)下側に設けた揺fjJ選別a(14)上−供給され
、この揺動選別ncI4)で揺!!/lJ#送しながら
穀粒と藁屑とに分離選別する構成であり、この揺動選別
棚上送n、ラック板及びグレンシーブ等よりなる構成で
ちり、aA脱穀#1(3)内周面にほこの脱穀Al11
(3)に沿って脱穀物の移送方向へ桟面する板状の案内
板(5)を所定間隔で?St数個配設した構成であり、
この案内板(5)はこの案内板(5)と該扱胴(2)の
該脱穀螺旋(1)との間で供給殻稈がしごかれる状fム
となり、この殻稈の脱粒性を向」ニさせる構成であると
同時に、この案内板(5)で脱穀物を該排塵口(13)
側へ移送案内する構成である。
、該級ff!(2)の終端部近傍でこの脱穀網(3)終
端部は開口した排塵口(13)を形成し、該脱穀室(4
)内で処理された排塵物をこの排塵口(13)より機外
へ排出する構成であり、該脱殻P(3)からは該脱穀室
(4)内で脱穀処理された脱穀済み穀粒と、この脱穀処
理のときに発生した藁屑の一部とが漏下し、該脱穀網(
3)下側に設けた揺fjJ選別a(14)上−供給され
、この揺動選別ncI4)で揺!!/lJ#送しながら
穀粒と藁屑とに分離選別する構成であり、この揺動選別
棚上送n、ラック板及びグレンシーブ等よりなる構成で
ちり、aA脱穀#1(3)内周面にほこの脱穀Al11
(3)に沿って脱穀物の移送方向へ桟面する板状の案内
板(5)を所定間隔で?St数個配設した構成であり、
この案内板(5)はこの案内板(5)と該扱胴(2)の
該脱穀螺旋(1)との間で供給殻稈がしごかれる状fム
となり、この殻稈の脱粒性を向」ニさせる構成であると
同時に、この案内板(5)で脱穀物を該排塵口(13)
側へ移送案内する構成である。
lik kfr ih Jlシフ+1棚(+4) 下R
ty> a r−W as r*、コノ揺n選別棚(1
4)から漏下して落下中の穀粒を風選する送M機(15
)を設け、この送に機(15)後側には風選済み9粒の
供給を受けて移送する移送螺旋を軸装した一番受樋(1
8)を設け、この一番受樋(1B)終端部には貯留タン
ク(17)内へ穀粒を揚穀して供給する揚穀装置を設け
た構成であり、この貯留タンク(17)内の下部には前
後方向に0っで移送螺旋(1日)を軸装し、この移送螺
旋(18)終端部にはこの貯留タンク(J7)内の穀粒
を機外−、JA穀排出する揚穀装置(19)を8投けた
構成であ該−・番受樋(16)後側には前記揺動選別棚
(14)の後方部から漏下する枝梗付着粒、穀粒の一部
枝び藁屑の一部等の:′、番物の供給を受けて移送する
移送螺旋を軸装した二番受樋(20)を設け、この一番
受樋(20)終端部には二番還元装21 (21)を設
け、このニ一番還元装21 (2+)で前記扱胴〔2)
後側に設けた処理室(22)内のJ−′、番物移送方向
の始端部へ一番物を揚穀して供給する構成でありこの処
理室(22)内には一番物を処理する処理奴& (23
)を始端部側及び終端部側へ、又中間部には処理l!3
(24)を外周面に固着した処理胴(25)を回転自在
に軸支し、この処理胴(25)’F@局部には処理、網
(26)を張1役し、該処理室(22)終端部と前記脱
穀室(4)始端部とは連通させた構成であり、該処理室
(22)内でMvlされた穀粒、枝梗付6粒及び藁屑の
一部は該処理網(2B)から漏下し、前記揺動選別棚(
14)J:へ供給される構成であり、又この処理室(2
2)内で処理されなかった未処理物は、この処理室(2
2)内の終端部から該脱穀室(4)内の始端部へ供給さ
れ、この脱穀室(4)内で111度処理される構成であ
り、該揺動選別A11(+4)で選別された藁屑はこの
揺動選別棚(14)終端部から機外へ排出され、又風選
されたtIdば+iij記送風機(15)からの起風で
機外へ排出される構成である。
ty> a r−W as r*、コノ揺n選別棚(1
4)から漏下して落下中の穀粒を風選する送M機(15
)を設け、この送に機(15)後側には風選済み9粒の
供給を受けて移送する移送螺旋を軸装した一番受樋(1
8)を設け、この一番受樋(1B)終端部には貯留タン
ク(17)内へ穀粒を揚穀して供給する揚穀装置を設け
た構成であり、この貯留タンク(17)内の下部には前
後方向に0っで移送螺旋(1日)を軸装し、この移送螺
旋(18)終端部にはこの貯留タンク(J7)内の穀粒
を機外−、JA穀排出する揚穀装置(19)を8投けた
構成であ該−・番受樋(16)後側には前記揺動選別棚
(14)の後方部から漏下する枝梗付着粒、穀粒の一部
枝び藁屑の一部等の:′、番物の供給を受けて移送する
移送螺旋を軸装した二番受樋(20)を設け、この一番
受樋(20)終端部には二番還元装21 (21)を設
け、このニ一番還元装21 (2+)で前記扱胴〔2)
後側に設けた処理室(22)内のJ−′、番物移送方向
の始端部へ一番物を揚穀して供給する構成でありこの処
理室(22)内には一番物を処理する処理奴& (23
)を始端部側及び終端部側へ、又中間部には処理l!3
(24)を外周面に固着した処理胴(25)を回転自在
に軸支し、この処理胴(25)’F@局部には処理、網
(26)を張1役し、該処理室(22)終端部と前記脱
穀室(4)始端部とは連通させた構成であり、該処理室
(22)内でMvlされた穀粒、枝梗付6粒及び藁屑の
一部は該処理網(2B)から漏下し、前記揺動選別棚(
14)J:へ供給される構成であり、又この処理室(2
2)内で処理されなかった未処理物は、この処理室(2
2)内の終端部から該脱穀室(4)内の始端部へ供給さ
れ、この脱穀室(4)内で111度処理される構成であ
り、該揺動選別A11(+4)で選別された藁屑はこの
揺動選別棚(14)終端部から機外へ排出され、又風選
されたtIdば+iij記送風機(15)からの起風で
機外へ排出される構成である。
前記脱穀m (7)及び+ti+記貯留タンク(17)
等は+iij記コンバイン(6)の走行車体(27)の
F側に搭載し、又この走行車体(27)上側にはエンジ
/(28)及び運転席(29)等を搭4・党し、前側に
は?)!ノ記刈取装21(10) ”9を設け、F側に
1i走行装刀(30)を設けた構成である。
等は+iij記コンバイン(6)の走行車体(27)の
F側に搭載し、又この走行車体(27)上側にはエンジ
/(28)及び運転席(29)等を搭4・党し、前側に
は?)!ノ記刈取装21(10) ”9を設け、F側に
1i走行装刀(30)を設けた構成である。
i;JF、ト記実施例の作用について説明する。
コンバイン(6)作業は操縦者が運転席(29)に搭乗
して操作することによって行なわれ、走行はエンジン(
2B)が回転して走行装、?ffi (30)が回転駆
動し走行すると同時に、脱穀41! (7)及び刈取装
置(lO)が回転駆動し、この走行中に該刈取装置(l
O)で殻稈を刈取移送して該脱穀機(7)の供;に’
「) (31)から脱穀室(4)内へ供給され、この脱
穀室(4)内の扱胴(2)の脱穀螺旋(1)で脱穀処理
され、この脱穀処理のときにこの脱穀螺旋(1)と案内
板(5)との間で穀JIlはしごかれる状態になって脱
粒性が向」ニし、この脱穀室(4)内で脱穀された脱穀
物は、脱49.網(3)から漏下してLt動選別棚(1
4)上へ供給され、この揺動選別棚(+4)、hを揺動
移送中に穀粒ど藁屑とに今12i選別され、穀粒と藁H
の一部とはこのび動選別棚(14)から漏下して落下中
に送風機(15)から発生する起風によって風選され、
風選済み穀粒は一番受樋(16)内へ供給され、この一
番受IA(16)内の移送螺旋で揚jり装置内へ移送(
Jt給されこの揚穀装置で揚穀して貯留タンク(17)
内へ併、給される。
して操作することによって行なわれ、走行はエンジン(
2B)が回転して走行装、?ffi (30)が回転駆
動し走行すると同時に、脱穀41! (7)及び刈取装
置(lO)が回転駆動し、この走行中に該刈取装置(l
O)で殻稈を刈取移送して該脱穀機(7)の供;に’
「) (31)から脱穀室(4)内へ供給され、この脱
穀室(4)内の扱胴(2)の脱穀螺旋(1)で脱穀処理
され、この脱穀処理のときにこの脱穀螺旋(1)と案内
板(5)との間で穀JIlはしごかれる状態になって脱
粒性が向」ニし、この脱穀室(4)内で脱穀された脱穀
物は、脱49.網(3)から漏下してLt動選別棚(1
4)上へ供給され、この揺動選別棚(+4)、hを揺動
移送中に穀粒ど藁屑とに今12i選別され、穀粒と藁H
の一部とはこのび動選別棚(14)から漏下して落下中
に送風機(15)から発生する起風によって風選され、
風選済み穀粒は一番受樋(16)内へ供給され、この一
番受IA(16)内の移送螺旋で揚jり装置内へ移送(
Jt給されこの揚穀装置で揚穀して貯留タンク(17)
内へ併、給される。
分濱された穀粒の一部、藁屑の一部及び枝梗付i?粒等
の二番物は、該(ヱ動選別棚(14)から漏下して藷−
ド中に該゛送風機(15)から発生する起風によ−】て
風選さh、この風選済み一番物は一番受樋(?O)内へ
供給され、この一番受樋(2G)内の移送螺旋で一番還
元装置7i(21)内へ移送U(粕され。
の二番物は、該(ヱ動選別棚(14)から漏下して藷−
ド中に該゛送風機(15)から発生する起風によ−】て
風選さh、この風選済み一番物は一番受樋(?O)内へ
供給され、この一番受樋(2G)内の移送螺旋で一番還
元装置7i(21)内へ移送U(粕され。
この 番Iマ元装置(21)で処理室(22)内へ供給
され、この処理室(22)内の処理ff4(25)の処
理螺旋(23)と処理向(24)とによって処理され、
処理物は処理、鴎(26)から該揺動選別棚(14)I
−へ71目■供給されて上記と同様に古度分#選別され
未処理物は該処f’F室(22)の終端部から該脱穀室
(4)のげ1端部へ供給され、この脱股室(4)内で1
1T説殻処理される。
され、この処理室(22)内の処理ff4(25)の処
理螺旋(23)と処理向(24)とによって処理され、
処理物は処理、鴎(26)から該揺動選別棚(14)I
−へ71目■供給されて上記と同様に古度分#選別され
未処理物は該処f’F室(22)の終端部から該脱穀室
(4)のげ1端部へ供給され、この脱股室(4)内で1
1T説殻処理される。
この説?2処理中に発生した藁屑は前記脱穀網(3)の
、終端部のJJF塵口(13)から機外へ排出され又風
選済み藁屑は部活に機(15)からの起風によって機外
へ排出される。
、終端部のJJF塵口(13)から機外へ排出され又風
選済み藁屑は部活に機(15)からの起風によって機外
へ排出される。
4 I、4面の筒(iな説明
因は、この発明の〜・実施例を示すもので、第1図は脱
穀機の側断面図、第2図は脱1う機の平凹1n114
、第3図は第1図のA−A断面図である。
穀機の側断面図、第2図は脱1う機の平凹1n114
、第3図は第1図のA−A断面図である。
図中、符号(1)は脱穀螺旋、(2)は扱胴、(3)は
脱穀、詞、(4)は脱穀室、(5)は案内板?示す。
脱穀、詞、(4)は脱穀室、(5)は案内板?示す。
特 許 出 願 人 の 名 待・井関
農機株式会社 代表者 井 関 昌 孝−第1図 第3図
農機株式会社 代表者 井 関 昌 孝−第1図 第3図
Claims (1)
- 回転外周に脱穀螺旋(1)を設けた扱胴(2)を内装す
ると共に脱穀網(3)を張設した脱穀室(4)に、該脱
穀網(3)面に沿って脱穀移送方向へ螺曲する案内板(
5)を設けてなる脱穀装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP26646888A JPH02113822A (ja) | 1988-10-21 | 1988-10-21 | 脱穀装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP26646888A JPH02113822A (ja) | 1988-10-21 | 1988-10-21 | 脱穀装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02113822A true JPH02113822A (ja) | 1990-04-26 |
Family
ID=17431349
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP26646888A Pending JPH02113822A (ja) | 1988-10-21 | 1988-10-21 | 脱穀装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02113822A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2015130816A (ja) * | 2014-01-10 | 2015-07-23 | 株式会社クボタ | 脱穀装置 |
-
1988
- 1988-10-21 JP JP26646888A patent/JPH02113822A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2015130816A (ja) * | 2014-01-10 | 2015-07-23 | 株式会社クボタ | 脱穀装置 |
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