JPH02114401A - 光源装置 - Google Patents
光源装置Info
- Publication number
- JPH02114401A JPH02114401A JP26740088A JP26740088A JPH02114401A JP H02114401 A JPH02114401 A JP H02114401A JP 26740088 A JP26740088 A JP 26740088A JP 26740088 A JP26740088 A JP 26740088A JP H02114401 A JPH02114401 A JP H02114401A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- optical fiber
- fiber bundle
- light source
- light
- bundle
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- Pending
Links
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- 238000005286 illumination Methods 0.000 claims abstract description 41
- 239000000835 fiber Substances 0.000 claims abstract description 8
- 238000012544 monitoring process Methods 0.000 abstract description 26
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 229910052736 halogen Inorganic materials 0.000 description 2
- 150000002367 halogens Chemical class 0.000 description 2
- 230000036772 blood pressure Effects 0.000 description 1
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Landscapes
- Light Sources And Details Of Projection-Printing Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、光源変動モニタ機構を備えた光源装置に関す
る。
る。
この種の従来の光源装置を第5図と第6図に概略的に示
す。第5図の光源装置は、光源としてのランプ10を収
容したランプハウス11と、このランプハウスから照明
光を導く照明用光ファイババンドル12と、この光フア
イバハンドルの入射端部の近くにおいてランプハウスに
取付けられた光源モニタ用受光用素子13を備えている
。
す。第5図の光源装置は、光源としてのランプ10を収
容したランプハウス11と、このランプハウスから照明
光を導く照明用光ファイババンドル12と、この光フア
イバハンドルの入射端部の近くにおいてランプハウスに
取付けられた光源モニタ用受光用素子13を備えている
。
第6図に示す他の光源装置の場合には、照明用光ファイ
ババンドル12aの入射端部近くから光源モニタ用光フ
ァイババンドル14を介してモニタ光受光用素子13a
へ光を導(ようになっている。
ババンドル12aの入射端部近くから光源モニタ用光フ
ァイババンドル14を介してモニタ光受光用素子13a
へ光を導(ようになっている。
上記従来の光源装置は両方共、光源モニタ用受光用素子
13または光源モニタ用光ファイババンドル14の入射
端が照明用光ファイババンドル12.12aの入射端か
ら互いに離れている。従って、照度分布が一様でない指
向性のランプの場合にハ、照明用光ファイババンドル1
2.12aへの入射光量と、光源モニタ用受光素子13
または光源モニタ用光ファイババンドル14への入射光
量が直接的に比例しないので、光源変動、特にランプか
ら照明光用ファイバに入射する光量の変動を正確にモニ
タすることができないという欠点がある。
13または光源モニタ用光ファイババンドル14の入射
端が照明用光ファイババンドル12.12aの入射端か
ら互いに離れている。従って、照度分布が一様でない指
向性のランプの場合にハ、照明用光ファイババンドル1
2.12aへの入射光量と、光源モニタ用受光素子13
または光源モニタ用光ファイババンドル14への入射光
量が直接的に比例しないので、光源変動、特にランプか
ら照明光用ファイバに入射する光量の変動を正確にモニ
タすることができないという欠点がある。
第6図の光源装置の光源変動前および変動後のランプ照
度と、強度(照度)の変動の一例を第7図と第8図に示
す。第7図から判るように、指向性ランプの場合には、
ランプ照度がほぼ放物線状となっており、照明用光ファ
イババンドル12aの位置が最もランプ照度が強く、光
源モニタ用光ファイババンドル14の位置はランプ照度
がやや弱くなっている。従って、第8図に示すように、
照明光量の変動分が照明用光ファイババンドル12aと
、光源モニタ用光ファイババンドル14とでは異なるの
で、照明用光ファイババンドル12aの照明光量の変動
を光源モニタ用光ファイババンドル14によって正確に
モニタすることができない。
度と、強度(照度)の変動の一例を第7図と第8図に示
す。第7図から判るように、指向性ランプの場合には、
ランプ照度がほぼ放物線状となっており、照明用光ファ
イババンドル12aの位置が最もランプ照度が強く、光
源モニタ用光ファイババンドル14の位置はランプ照度
がやや弱くなっている。従って、第8図に示すように、
照明光量の変動分が照明用光ファイババンドル12aと
、光源モニタ用光ファイババンドル14とでは異なるの
で、照明用光ファイババンドル12aの照明光量の変動
を光源モニタ用光ファイババンドル14によって正確に
モニタすることができない。
本発明はこのような問題点乃至欠点を除去するためにな
されたものであり、その目的は、指向性のランプの場合
にも、ランプの照明光量を正確にモニタすることができ
る光源変動モニタ機構を備えた光源装置を提供すること
である。
されたものであり、その目的は、指向性のランプの場合
にも、ランプの照明光量を正確にモニタすることができ
る光源変動モニタ機構を備えた光源装置を提供すること
である。
(問題点を解決するための手段)
本発明は、上記目的を達成するため、ランプを収容した
ランプハウスと、ランプハウスから照明光を導く照明用
光ファイババンドルと、ランプハウスから光源モニタ部
へ光を導く光源モニタ用光ファイババンドルとを備えた
光源装置において、照明用光ファイババンドルの入射端
部と光源モニタ用光ファイババンドルの入射端部が1本
のバンドルにまとめられ、照明用光ファイババンドルの
光ファイバと光源モニタ用光ファイババンドルの光ファ
イバがそれぞれ、前記1本のバンドルの入射端面全体に
わたって均一に分布するよう配置されていることを特徴
とするものである。
ランプハウスと、ランプハウスから照明光を導く照明用
光ファイババンドルと、ランプハウスから光源モニタ部
へ光を導く光源モニタ用光ファイババンドルとを備えた
光源装置において、照明用光ファイババンドルの入射端
部と光源モニタ用光ファイババンドルの入射端部が1本
のバンドルにまとめられ、照明用光ファイババンドルの
光ファイバと光源モニタ用光ファイババンドルの光ファ
イバがそれぞれ、前記1本のバンドルの入射端面全体に
わたって均一に分布するよう配置されていることを特徴
とするものである。
次に、本発明の実施例による光源装置を図に基づいて説
明する。
明する。
第1図において、1はランプハウス、2は、ランプハウ
ス1内に収容された、光源としてのランプである。この
ランプ2は指向性を有するように、すなわちその光が一
点に集束するように形成されており、例えばミラー付き
ハロゲンランプ、レンズ付きハロゲンランプ、および水
銀ランプや水銀−キセノンランプ等からなっている。3
は、ランプ2の照明光を導く照明用光ファイババンドル
である。この照明光は例えば半導体焼き付け、紫外線硬
化樹脂の硬化、血圧分析等のために利用されるかまたは
螢光顕微鏡等に導かれる。4は、ランプ2の光をモニタ
光受光素子5へ導く光源モニタ用光ファイババンドルで
ある。
ス1内に収容された、光源としてのランプである。この
ランプ2は指向性を有するように、すなわちその光が一
点に集束するように形成されており、例えばミラー付き
ハロゲンランプ、レンズ付きハロゲンランプ、および水
銀ランプや水銀−キセノンランプ等からなっている。3
は、ランプ2の照明光を導く照明用光ファイババンドル
である。この照明光は例えば半導体焼き付け、紫外線硬
化樹脂の硬化、血圧分析等のために利用されるかまたは
螢光顕微鏡等に導かれる。4は、ランプ2の光をモニタ
光受光素子5へ導く光源モニタ用光ファイババンドルで
ある。
照明用光ファイババンドル3の入射端部と光源モニタ用
光ファイババンドル4の入射端部は第1図と第2図に示
すように、1本のバンドル6にまとめられている。そし
て、第3図に示すように、前記1本のバンドル6の入射
端面全体にわたって、照明用光ファイババンドル3の光
ファイバ7(便宜的に白丸で示した)と光源モニタ用光
ファイババンドル4の光ファイバ8(同様に黒丸で示し
た)とがそれぞれ均一に分布するように配置されている
。
光ファイババンドル4の入射端部は第1図と第2図に示
すように、1本のバンドル6にまとめられている。そし
て、第3図に示すように、前記1本のバンドル6の入射
端面全体にわたって、照明用光ファイババンドル3の光
ファイバ7(便宜的に白丸で示した)と光源モニタ用光
ファイババンドル4の光ファイバ8(同様に黒丸で示し
た)とがそれぞれ均一に分布するように配置されている
。
従って、ランプ2が指向性を有する場合でも、照明用光
ファイババンドル3と同じ照度の光が、光源モニタ用光
ファイババンドル4に入射し、ランプ2から照明用光フ
アイバハンドル3に入射する光の変動量と、光源モニタ
用光ファイババンドル4に入射する光の変動量が直接的
に比例する(第4図参照)。よって、指向性のランプの
光源モニタを正確に行うことができる。更に、入射端面
の一部に汚れやゴミが付着していても、前記のヨウに光
源モニタ用光ファイババンドル4の光ファイバ8が均一
に分布しているので、平均的な光量変動としてモニター
可能である。
ファイババンドル3と同じ照度の光が、光源モニタ用光
ファイババンドル4に入射し、ランプ2から照明用光フ
アイバハンドル3に入射する光の変動量と、光源モニタ
用光ファイババンドル4に入射する光の変動量が直接的
に比例する(第4図参照)。よって、指向性のランプの
光源モニタを正確に行うことができる。更に、入射端面
の一部に汚れやゴミが付着していても、前記のヨウに光
源モニタ用光ファイババンドル4の光ファイバ8が均一
に分布しているので、平均的な光量変動としてモニター
可能である。
なお、照明用光ファイババンドル3の光ファイバ7と光
源モニタ用光ファイババンドル4の光ファイバ8の本数
は、同じでもよいし、異なっていてもよい。更に、まと
めた1本のバンドル6の入射端面ニおいて、照明用光フ
ァイババンドル3の光ファイバ7と光源モニタ用光ファ
イババンドル4の光ファイバ8は均一に分布している限
り規則的に配置してもよいし、無規則的に配置してもよ
い。更に、モニタ光受光用素子5でモニタした光または
光量に基づいて、ランプの電圧制御またはオン・オフ制
御を行うようにしてもよい。
源モニタ用光ファイババンドル4の光ファイバ8の本数
は、同じでもよいし、異なっていてもよい。更に、まと
めた1本のバンドル6の入射端面ニおいて、照明用光フ
ァイババンドル3の光ファイバ7と光源モニタ用光ファ
イババンドル4の光ファイバ8は均一に分布している限
り規則的に配置してもよいし、無規則的に配置してもよ
い。更に、モニタ光受光用素子5でモニタした光または
光量に基づいて、ランプの電圧制御またはオン・オフ制
御を行うようにしてもよい。
[発明の効果]
以上のように、本発明は、照明用光ファイババンドルの
入射端部と光源モニタ用光ファイババンドルの入射端部
を1本のバンドルにまとめ、照明用光ファイババンドル
の光ファイバと光源モニタ用光ファイババンドルの光フ
ァイバをそれぞれ、前記1本のバンドルの入射端面会体
にわたって均一に分布するよう配置したため、照明用光
ファイババンドル3と同じ照度の光が、光源モニタ用光
ファイババンドル4に入射するので、指向性のランプの
光源モニタを正確に行うことができる。
入射端部と光源モニタ用光ファイババンドルの入射端部
を1本のバンドルにまとめ、照明用光ファイババンドル
の光ファイバと光源モニタ用光ファイババンドルの光フ
ァイバをそれぞれ、前記1本のバンドルの入射端面会体
にわたって均一に分布するよう配置したため、照明用光
ファイババンドル3と同じ照度の光が、光源モニタ用光
ファイババンドル4に入射するので、指向性のランプの
光源モニタを正確に行うことができる。
第1図は本発明の実施例による光源装置の部分断面図、
第2図は第1図の光源装置の照明用光ファイババンドル
と光源モニタ用光ファイババンドルの一部を示す斜視図
、第3図は照明用光ファイババンドルと光源モニタ用光
ファイババンドルとをまとめた1本のバンドルの入射端
面を示す図、第4図は第1図に示した光源装置の場合の
、時間に対する照明用光ファイババンドルと光源モニタ
用光ファイババンドルの光強度の変動の一例を示すグラ
フ、第5図は従来の光源装置の概略部分断面図、第6図
は従来の他の光源装置の概略部分断面図、第7図は第6
図に示した光源装置の照明用光ファイババンドルと光源
モニタ用光ファイババンドルの位置とランプ照度の関係
を示す図、第8図は第6図に示した光源装置の場合の、
時間に対する照明用光ファイババンドルと光源モニタ用
光ファイババンドルの光強度の変動の一例を示すグラフ
である。 ■・・・ランプハウス、 2・・・ランプ、3・・・
照明用光ファイバノクンドル、 4・・・光源モニタ
用光ファイババンドル、 5・・・モニタ光受光用素
子、 6・・・照明用光ファイババンドルと光源モニタ
用光ファイババンドルをまとめた1本のバンドル、 7
・・・照明用光ファイババンドルの光ファイバ、 8
・・・光源モニタ用光ファイババンドルの光フアイバ 出願人 ホ − ヤ 株式会社 代理人 弁理士 中 村 静 男 第4図 ランプハウス ランプ 照明用光ファイババンドル 光源モニタ月光ファイババノドル モニタ光受光用素子 照明用光ファイバパノドルと光源モニタ用光ファイババ
ンドルをまとめた1本のバンドル照明用光ファイババン
ドルの光フアイバ光源モニタ用光フアイバハンドルの光
ファイバ図 強度 第 図 時間
第2図は第1図の光源装置の照明用光ファイババンドル
と光源モニタ用光ファイババンドルの一部を示す斜視図
、第3図は照明用光ファイババンドルと光源モニタ用光
ファイババンドルとをまとめた1本のバンドルの入射端
面を示す図、第4図は第1図に示した光源装置の場合の
、時間に対する照明用光ファイババンドルと光源モニタ
用光ファイババンドルの光強度の変動の一例を示すグラ
フ、第5図は従来の光源装置の概略部分断面図、第6図
は従来の他の光源装置の概略部分断面図、第7図は第6
図に示した光源装置の照明用光ファイババンドルと光源
モニタ用光ファイババンドルの位置とランプ照度の関係
を示す図、第8図は第6図に示した光源装置の場合の、
時間に対する照明用光ファイババンドルと光源モニタ用
光ファイババンドルの光強度の変動の一例を示すグラフ
である。 ■・・・ランプハウス、 2・・・ランプ、3・・・
照明用光ファイバノクンドル、 4・・・光源モニタ
用光ファイババンドル、 5・・・モニタ光受光用素
子、 6・・・照明用光ファイババンドルと光源モニタ
用光ファイババンドルをまとめた1本のバンドル、 7
・・・照明用光ファイババンドルの光ファイバ、 8
・・・光源モニタ用光ファイババンドルの光フアイバ 出願人 ホ − ヤ 株式会社 代理人 弁理士 中 村 静 男 第4図 ランプハウス ランプ 照明用光ファイババンドル 光源モニタ月光ファイババノドル モニタ光受光用素子 照明用光ファイバパノドルと光源モニタ用光ファイババ
ンドルをまとめた1本のバンドル照明用光ファイババン
ドルの光フアイバ光源モニタ用光フアイバハンドルの光
ファイバ図 強度 第 図 時間
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、ランプを収容したランプハウスと、 ランプハウスから照明光を導く照明用光ファイババンド
ルと、 ランプハウスから光源モニタ部へ光を導く光源モニタ用
光ファイババンドルとを備えた光源装置において、 照明用光ファイババンドルの入射端部と光源モニタ用光
ファイババンドルの入射端部が1本のバンドルにまとめ
られ、 照明用光ファイババンドルの光ファイバと光源モニタ用
光ファイババンドルの光ファイバがそれぞれ、前記1本
のバンドルの入射端面全体にわたって均一に分布するよ
う配置されていることを特徴とする光源装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP26740088A JPH02114401A (ja) | 1988-10-24 | 1988-10-24 | 光源装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP26740088A JPH02114401A (ja) | 1988-10-24 | 1988-10-24 | 光源装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02114401A true JPH02114401A (ja) | 1990-04-26 |
Family
ID=17444319
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP26740088A Pending JPH02114401A (ja) | 1988-10-24 | 1988-10-24 | 光源装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02114401A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008070753A (ja) * | 2006-09-15 | 2008-03-27 | Fujifilm Corp | ファイバ型カプラ、光検出装置、レーザモジュール、及び調芯方法 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5158356A (ja) * | 1974-11-18 | 1976-05-21 | Hitachi Ltd | Kogensochi |
| JPS63221302A (ja) * | 1987-03-11 | 1988-09-14 | Sumitomo Electric Ind Ltd | 光照射装置 |
-
1988
- 1988-10-24 JP JP26740088A patent/JPH02114401A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5158356A (ja) * | 1974-11-18 | 1976-05-21 | Hitachi Ltd | Kogensochi |
| JPS63221302A (ja) * | 1987-03-11 | 1988-09-14 | Sumitomo Electric Ind Ltd | 光照射装置 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008070753A (ja) * | 2006-09-15 | 2008-03-27 | Fujifilm Corp | ファイバ型カプラ、光検出装置、レーザモジュール、及び調芯方法 |
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