JPH02114425A - 回路しゃ断器 - Google Patents
回路しゃ断器Info
- Publication number
- JPH02114425A JPH02114425A JP26719788A JP26719788A JPH02114425A JP H02114425 A JPH02114425 A JP H02114425A JP 26719788 A JP26719788 A JP 26719788A JP 26719788 A JP26719788 A JP 26719788A JP H02114425 A JPH02114425 A JP H02114425A
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- JP
- Japan
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- link member
- opening
- latch
- closing spring
- toggle
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、回路しゃ断器に関し、詳しくは接触子を開閉
する開閉機構にトグルリンクを具えた回路しゃ断器に関
する。
する開閉機構にトグルリンクを具えた回路しゃ断器に関
する。
従来この種の回路しゃ断器としては、例えば特開昭57
−98945号公報に開示されているものなどがある。
−98945号公報に開示されているものなどがある。
しかして、このような回路しゃ断器は、般に、固定接触
子に対して可動接触子に開閉動作を行わせる開閉機構お
よびトグルリンクと、この開閉機構3を操作する操作ハ
ンドルを含めた操作部および過電流用外し装置等が組込
まれており、操作部と開閉機構の間を連結している開閉
スプリングの作用線がリンク機構の死点を越えたときに
、開閉スプリングの反転作用により可動接触子を動作さ
せるように構成されている。
子に対して可動接触子に開閉動作を行わせる開閉機構お
よびトグルリンクと、この開閉機構3を操作する操作ハ
ンドルを含めた操作部および過電流用外し装置等が組込
まれており、操作部と開閉機構の間を連結している開閉
スプリングの作用線がリンク機構の死点を越えたときに
、開閉スプリングの反転作用により可動接触子を動作さ
せるように構成されている。
しかしながら、このような従来の回路しゃ断器にあって
は、開閉機構、操作部の順序でケース内にこれらを固定
していき、開閉スプリングをケース内で双方の間に掛止
させる組立構造となっているために、いきおいこれらの
作業は手作業に頼らざるを得す手間がかかる上に熟練度
を要する。
は、開閉機構、操作部の順序でケース内にこれらを固定
していき、開閉スプリングをケース内で双方の間に掛止
させる組立構造となっているために、いきおいこれらの
作業は手作業に頼らざるを得す手間がかかる上に熟練度
を要する。
本発明の目的は、上述した従来の課題に着目し、その解
決を図るべく、組立作業が容易で熟練度を要せず、専用
機械や治具による組立も可能なコスト低減に貢献できる
回路しゃ断器を提供することにある。
決を図るべく、組立作業が容易で熟練度を要せず、専用
機械や治具による組立も可能なコスト低減に貢献できる
回路しゃ断器を提供することにある。
かかる目的を達成するために、本発明は、引外し機構に
よりて回動させられるラッチと、ラッチに連結された第
1トグルリンクおよび第1トグルリンクに連結ピンを介
して連結された第2トグルリンクと、第2トグルリンク
に連結された可動接触子と、可動接触子の開閉操作が、
可能な操作ハンドルと、操作ハンドルのレバーおよびラ
ッチを支持する支持フレームと、操作ハンドルのレバー
と連結ピンとの間に張架された開閉スプリングとを有す
る回路しゃ断器において、第1トグルリンクに連結ピン
を介して連結される上部リンク部材と、可動接触子に連
結され、上部リンク部材に嵌合される下部リンク部材と
に第2トグルリンクを分解可能に構成し、上部リンク部
材、ラッチ、操作ハンドル、支持フレームおよび開閉ス
プリングを組合せた状態で上部リンク部材を下部リンク
部材に嵌着させるようにしたことを特徴とするものであ
る。
よりて回動させられるラッチと、ラッチに連結された第
1トグルリンクおよび第1トグルリンクに連結ピンを介
して連結された第2トグルリンクと、第2トグルリンク
に連結された可動接触子と、可動接触子の開閉操作が、
可能な操作ハンドルと、操作ハンドルのレバーおよびラ
ッチを支持する支持フレームと、操作ハンドルのレバー
と連結ピンとの間に張架された開閉スプリングとを有す
る回路しゃ断器において、第1トグルリンクに連結ピン
を介して連結される上部リンク部材と、可動接触子に連
結され、上部リンク部材に嵌合される下部リンク部材と
に第2トグルリンクを分解可能に構成し、上部リンク部
材、ラッチ、操作ハンドル、支持フレームおよび開閉ス
プリングを組合せた状態で上部リンク部材を下部リンク
部材に嵌着させるようにしたことを特徴とするものであ
る。
本発明によれば、第2トグルリンクの上部リンク部材を
ラッチ、操作ハンドル、支持フレームおよび開閉スプリ
ングと共に一体に組立てた上で、このような集合体に組
込まれた上部リンク部材を下部リンク部材に嵌着させて
、全体を組立てるようにしたので、ケース内で開閉スプ
リングを組込む手間のかかる復R1tな作業を省略する
ことができる。
ラッチ、操作ハンドル、支持フレームおよび開閉スプリ
ングと共に一体に組立てた上で、このような集合体に組
込まれた上部リンク部材を下部リンク部材に嵌着させて
、全体を組立てるようにしたので、ケース内で開閉スプ
リングを組込む手間のかかる復R1tな作業を省略する
ことができる。
以下に、図面を参照して本発明の詳細な説明する。
第1図は未発明の一実施例を示す。ここで、lはケース
、2はカバー、3はケース1の底部に固定された固定接
触子、4は図示のような閉路時に固定接触子3の固定接
点3Aに可動接点4Aを当接させた状態に保たれる可動
接触子、5は可動接触子4を回動軸6の周りに回動自在
に保持するホルダ、7は可動接触子4を接触板8と接続
しているリード線である。
、2はカバー、3はケース1の底部に固定された固定接
触子、4は図示のような閉路時に固定接触子3の固定接
点3Aに可動接点4Aを当接させた状態に保たれる可動
接触子、5は可動接触子4を回動軸6の周りに回動自在
に保持するホルダ、7は可動接触子4を接触板8と接続
しているリード線である。
また、接続板8にはトリップコイル9や継鉄10等を含
む電磁用外し装置が固定されている。11は負荷側の端
子である。更にまた、12はケース1から立設された支
持フレーム、13は支持フレーム12に回動自在に支持
されたラッチ、14および15は第1および第2トグル
リンク、16は第1トグルソンり14と第2トグルリン
ク15とを連結している連結ピンである。
む電磁用外し装置が固定されている。11は負荷側の端
子である。更にまた、12はケース1から立設された支
持フレーム、13は支持フレーム12に回動自在に支持
されたラッチ、14および15は第1および第2トグル
リンク、16は第1トグルソンり14と第2トグルリン
ク15とを連結している連結ピンである。
一方、カバー2には操作ハンドル17が揺動自在に組込
まれていて、そのハンドルレバー18と連結ピン16と
の間に開閉スプリング19が掛止され、閉路状態ではこ
の開閉スプリング19のばね力により第1トグルリンク
14および第2トグルリンク15を図示の状態に保つ。
まれていて、そのハンドルレバー18と連結ピン16と
の間に開閉スプリング19が掛止され、閉路状態ではこ
の開閉スプリング19のばね力により第1トグルリンク
14および第2トグルリンク15を図示の状態に保つ。
また、このような閉路状態ではラッチ13がスプリング
19のばね力により反時計回りの方向に付勢されるのを
ラッチ受け20により係止している。21はその係合部
分を示す。
19のばね力により反時計回りの方向に付勢されるのを
ラッチ受け20により係止している。21はその係合部
分を示す。
22はトリップクロスバ−122Aはその係合爪、23
は係合爪22Aとラッチ受け20との係合部分を示す。
は係合爪22Aとラッチ受け20との係合部分を示す。
また、24は過電流例外し時にトリップコイル9の鉄心
9Aに吸引されて矢印方向に回動し、トリップクロスバ
ー22を介して引外し動作を行わせるアーマチュアであ
る。
9Aに吸引されて矢印方向に回動し、トリップクロスバ
ー22を介して引外し動作を行わせるアーマチュアであ
る。
ついで、第2トグルリンク15の構成について、第2図
および第3図を参照しながら説明する。すなわち、本発
明では、回路しゃ断器の組立時における狭いケースlお
よびカバー2内での開閉スプリング19の組込みが容易
でないことに着目して、開閉スプリング19に直接には
係わりを有しない第2トグルリンク15の部分で、この
部材を上下に2分割し、その接続部でこれから上方の部
材集合体と下方の部材集合体とを一挙動で接続しようと
するものである。
および第3図を参照しながら説明する。すなわち、本発
明では、回路しゃ断器の組立時における狭いケースlお
よびカバー2内での開閉スプリング19の組込みが容易
でないことに着目して、開閉スプリング19に直接には
係わりを有しない第2トグルリンク15の部分で、この
部材を上下に2分割し、その接続部でこれから上方の部
材集合体と下方の部材集合体とを一挙動で接続しようと
するものである。
なお、第2図において、(A)および(B)は第2トグ
ルリンク15の組立状態、(C)および(D)は上下に
分離された組立前の状態を示す。これらの図におい・て
、15Aは上部の第2トグルリンク部材(以下で上部リ
ンク部材という) 、15Bは下部の第2トグルリンク
部材(以下で下部リンク部材という)である。また、上
部リンク部材15^および下部リンク部材15Bは共に
好適にはばね性のある金属部材で形成するのが望ましく
、少なくとも下部リンク部材15Bは、後述するよう組
立時における上部リンク部材15^への差込みにあたり
、嵌着し易いように弾性金属材料によって形成される。
ルリンク15の組立状態、(C)および(D)は上下に
分離された組立前の状態を示す。これらの図におい・て
、15Aは上部の第2トグルリンク部材(以下で上部リ
ンク部材という) 、15Bは下部の第2トグルリンク
部材(以下で下部リンク部材という)である。また、上
部リンク部材15^および下部リンク部材15Bは共に
好適にはばね性のある金属部材で形成するのが望ましく
、少なくとも下部リンク部材15Bは、後述するよう組
立時における上部リンク部材15^への差込みにあたり
、嵌着し易いように弾性金属材料によって形成される。
25八は上部リンク部材15Aの内側の対向面から互い
に内に向けて突出させた係止突起、25Bは下部リンク
部材15Bにおける上記の係止突起25Aと対応する位
置に穿設した係合孔であり、本例では下部リンク部材1
5Bを上部リンク部材15^に差込んで嵌合するように
構成しである。
に内に向けて突出させた係止突起、25Bは下部リンク
部材15Bにおける上記の係止突起25Aと対応する位
置に穿設した係合孔であり、本例では下部リンク部材1
5Bを上部リンク部材15^に差込んで嵌合するように
構成しである。
そこで、例えは第2図の(C)および(D)に示すよう
に連結ピン16を介して第1トグルリンク14と第2ト
グルリンク15の上部リンク部材15Aとを連結した上
、開閉スプリング19を第1図に示した操作ハンドル1
7のハンドルレバー18と連結ピン16との間に掛止さ
せた状態に保ち、ラッチ13等を含むこのような集合体
を上方から下部リンク部材15Bに向けて矢印方向に押
込むことにより第2図の(A)および(B)に示すよう
な嵌着状態とすることができる。なおこの場合、下部リ
ンク部材15Bが(D)に2点鎖線で示したようにその
弾性で撓むことによりその係合孔25Bに上部リンク部
材15Aの係止突起25Aが案内され、互いに嵌合され
た状態に保たれる。
に連結ピン16を介して第1トグルリンク14と第2ト
グルリンク15の上部リンク部材15Aとを連結した上
、開閉スプリング19を第1図に示した操作ハンドル1
7のハンドルレバー18と連結ピン16との間に掛止さ
せた状態に保ち、ラッチ13等を含むこのような集合体
を上方から下部リンク部材15Bに向けて矢印方向に押
込むことにより第2図の(A)および(B)に示すよう
な嵌着状態とすることができる。なおこの場合、下部リ
ンク部材15Bが(D)に2点鎖線で示したようにその
弾性で撓むことによりその係合孔25Bに上部リンク部
材15Aの係止突起25Aが案内され、互いに嵌合され
た状態に保たれる。
このように構成した回路しゃ断器における引外しによる
しゃ断動作を説明すると、まず第1図に示したようなハ
ンドル投入状態においては開閉スプリング19のばね力
により第1トグルリンク14および第2トグルリンク1
5を介して可動接触子4が閉路状態に保たれている。こ
のようなしゃ断器においては、電流は固定接触子3から
可動接触子4を介して端子板11に流れており、この状
態で過電流が流れると、トリップコイル9の鉄心9Aに
アーマチュア24が吸引されることによりトリップクロ
スバー22が時計回りの方向に回動させられ、それによ
ってラッチ受け20との間の係合が解かれて、ラッチ受
け20が時計回りの方向に回動する。
しゃ断動作を説明すると、まず第1図に示したようなハ
ンドル投入状態においては開閉スプリング19のばね力
により第1トグルリンク14および第2トグルリンク1
5を介して可動接触子4が閉路状態に保たれている。こ
のようなしゃ断器においては、電流は固定接触子3から
可動接触子4を介して端子板11に流れており、この状
態で過電流が流れると、トリップコイル9の鉄心9Aに
アーマチュア24が吸引されることによりトリップクロ
スバー22が時計回りの方向に回動させられ、それによ
ってラッチ受け20との間の係合が解かれて、ラッチ受
け20が時計回りの方向に回動する。
よって、ラッチ13が開閉スプリング19のばね力によ
り反時計回りに回動させられ、トグルリンク14および
15の姿勢を崩すことにより開閉スプリング19に可動
接触子4を開部させる力を発生させ、しゃ断が行われる
。
り反時計回りに回動させられ、トグルリンク14および
15の姿勢を崩すことにより開閉スプリング19に可動
接触子4を開部させる力を発生させ、しゃ断が行われる
。
(発明の効果〕
以上説明してきたように、本発明によれば、第2トグル
リンクを、第1トグルリンクに連結ピンを介して連結さ
れる上部リンク部材と、ホルダを介して可動接触子に連
結され、上部部材に嵌着可能な下部リンク部材とで構成
し、上部リンク部材をラッチ操作ハンドル、支持フレー
ムおよび開閉スプリングと組合せた状態で下部リンク部
材に嵌着させるようにしたので、狭いケース内で開閉ス
プリングを操作ハンドルレバーと連結ピンとの間に掛止
させる厄介な作業を省くことができ、!−4Lな手順で
組立を実施することができ、専用機酸や治具によりて組
立ることも可能となり、コスト低減に貢献することがで
きる。
リンクを、第1トグルリンクに連結ピンを介して連結さ
れる上部リンク部材と、ホルダを介して可動接触子に連
結され、上部部材に嵌着可能な下部リンク部材とで構成
し、上部リンク部材をラッチ操作ハンドル、支持フレー
ムおよび開閉スプリングと組合せた状態で下部リンク部
材に嵌着させるようにしたので、狭いケース内で開閉ス
プリングを操作ハンドルレバーと連結ピンとの間に掛止
させる厄介な作業を省くことができ、!−4Lな手順で
組立を実施することができ、専用機酸や治具によりて組
立ることも可能となり、コスト低減に貢献することがで
きる。
第1図は本発明回路しゃ断器の構成の一例を示す断面図
、 第2図は本発明にかかる第2トグルリンクの構成図、 第3図は第2図に示す第2トグルリンクを分1j+[し
た状態で示す斜視図である。 1・・・ケース、 2・・・カバー 3・・・固定接触子、 4・・・可動接触子、 12・・・支持フレーム、 13・・・ラッチ、 14・・・第1トグルリンク、 15・・・第2トグルリンク、 15^・・・上部リンク部材、 15B・・・下部リンク部材、 16・・・連結ピン、 17・・・操作ハンドル、 18・・・ハンドルレバー 19・・・開閉スプリング、 25^・・・係止突起、 25B・・・係合孔。
、 第2図は本発明にかかる第2トグルリンクの構成図、 第3図は第2図に示す第2トグルリンクを分1j+[し
た状態で示す斜視図である。 1・・・ケース、 2・・・カバー 3・・・固定接触子、 4・・・可動接触子、 12・・・支持フレーム、 13・・・ラッチ、 14・・・第1トグルリンク、 15・・・第2トグルリンク、 15^・・・上部リンク部材、 15B・・・下部リンク部材、 16・・・連結ピン、 17・・・操作ハンドル、 18・・・ハンドルレバー 19・・・開閉スプリング、 25^・・・係止突起、 25B・・・係合孔。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 引外し機構によって回動させられるラッチと、該ラッチ
に連結された第1トグルリンクおよび該第1トグルリン
クに連結ピンを介して連結された第2トグルリンクと、
該第2トグルリンクに連結された可動接触子と、該可動
接触子の開閉操作が可能な操作ハンドルと、該操作ハン
ドルのレバーおよび前記ラッチを支持する支持フレーム
と、前記操作ハンドルのレバーと前記連結ピンとの間に
張架された開閉スプリングとを有する回路しや断器にお
いて、 前記第1トグルリンクに前記連結ピンを介して連結され
る上部リンク部材と、前記可動接触子に連結され、前記
上部リンク部材に嵌合される下部リンク部材とに前記第
2トグルリンクを分解可能に構成し、 前記上部リンク部材、前記ラッチ、前記操作ハンドル、
前記支持フレームおよび前記開閉スプリングを組合せた
状態で前記上部リンク部材を前記下部リンク部材に嵌着
させるようにしたことを特徴とする回路しゃ断器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP26719788A JPH02114425A (ja) | 1988-10-25 | 1988-10-25 | 回路しゃ断器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP26719788A JPH02114425A (ja) | 1988-10-25 | 1988-10-25 | 回路しゃ断器 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02114425A true JPH02114425A (ja) | 1990-04-26 |
Family
ID=17441473
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP26719788A Pending JPH02114425A (ja) | 1988-10-25 | 1988-10-25 | 回路しゃ断器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02114425A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009289538A (ja) * | 2008-05-28 | 2009-12-10 | Mitsubishi Electric Corp | 回路遮断器 |
-
1988
- 1988-10-25 JP JP26719788A patent/JPH02114425A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009289538A (ja) * | 2008-05-28 | 2009-12-10 | Mitsubishi Electric Corp | 回路遮断器 |
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