JPH02114613A - 保安装置を備えたコンデンサ - Google Patents
保安装置を備えたコンデンサInfo
- Publication number
- JPH02114613A JPH02114613A JP26908188A JP26908188A JPH02114613A JP H02114613 A JPH02114613 A JP H02114613A JP 26908188 A JP26908188 A JP 26908188A JP 26908188 A JP26908188 A JP 26908188A JP H02114613 A JPH02114613 A JP H02114613A
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- 230000001681 protective effect Effects 0.000 title abstract 8
- 239000002184 metal Substances 0.000 claims description 8
- WABPQHHGFIMREM-UHFFFAOYSA-N lead(0) Chemical compound [Pb] WABPQHHGFIMREM-UHFFFAOYSA-N 0.000 abstract description 4
- 238000000354 decomposition reaction Methods 0.000 abstract description 2
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- 238000000034 method Methods 0.000 abstract 1
- 235000014676 Phragmites communis Nutrition 0.000 description 3
- 230000004913 activation Effects 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
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Landscapes
- Fixed Capacitors And Capacitor Manufacturing Machines (AREA)
- Burglar Alarm Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、保安装置を備えたコンデンサに関するもので
ある。
ある。
従来の技術
従来の保安装置を備えたコンデンサは、コンデンサ素子
またはその集合体をケースに収容して絶縁油などを含浸
・充填し、内部故障時の発生ガスによる内圧上昇に伴う
ケースの変形を利用して電流通路を切断する絶縁板とリ
ード板と金具よりなる保安装置を備えたもので、この種
の保安装置は万一コンデンサの故障時にケースの破裂、
噴油、出火などによる事故の拡大を防止するために大き
な効果があり、最近多くのコンデンサに実用されている
。
またはその集合体をケースに収容して絶縁油などを含浸
・充填し、内部故障時の発生ガスによる内圧上昇に伴う
ケースの変形を利用して電流通路を切断する絶縁板とリ
ード板と金具よりなる保安装置を備えたもので、この種
の保安装置は万一コンデンサの故障時にケースの破裂、
噴油、出火などによる事故の拡大を防止するために大き
な効果があり、最近多くのコンデンサに実用されている
。
発明が解決しようとする問題点
しかし上記の保安装置はすべてコンデンサのケースに内
蔵されており、その作動を外部より目視することができ
ない。そのために内部故障を生じて保安装置が作動して
も気づかずに放置され、力率の低下などの障害を発生す
る欠点があった。
蔵されており、その作動を外部より目視することができ
ない。そのために内部故障を生じて保安装置が作動して
も気づかずに放置され、力率の低下などの障害を発生す
る欠点があった。
問題点を解決するための手段
本発明は、上記の欠点を除去したもので、保安装置が作
動したことを信号としてケースの外部に取出し、この信
号を利用してランプ表示、警報発生などによって保安装
置の作動が容易に確認できるようにした保安装置を備え
たコンデンサを提供しようとするものである。
動したことを信号としてケースの外部に取出し、この信
号を利用してランプ表示、警報発生などによって保安装
置の作動が容易に確認できるようにした保安装置を備え
たコンデンサを提供しようとするものである。
すなわち、コンデンサ素子またはその集合体、および内
部故障時のケース内圧上昇によるケースの変形力を利用
して電流通路を切断する絶縁板とリード板と金具よりな
る保安装置をケースに収容し、該ケースの外壁にスイッ
チング素子を、内壁に保安装置取付金具を、保安装置に
磁石をそれぞれ取付けるとともに、保安装置取付金具と
上記金具との間にスプリングを圧縮して介在した保安装
置を備えたコンデンサである。
部故障時のケース内圧上昇によるケースの変形力を利用
して電流通路を切断する絶縁板とリード板と金具よりな
る保安装置をケースに収容し、該ケースの外壁にスイッ
チング素子を、内壁に保安装置取付金具を、保安装置に
磁石をそれぞれ取付けるとともに、保安装置取付金具と
上記金具との間にスプリングを圧縮して介在した保安装
置を備えたコンデンサである。
作用
上記保安装置を備えたコンデンサが、何らかの原因で内
部故障を生じてケース内圧が上昇すると、ケースが膨れ
て変形して保安装置を形成するリード板が切断し、圧縮
されたスプリングの反発力によって保安装置が2分割さ
れて磁石がケース内壁に移動近接し、該磁石の磁力によ
ってケースの外壁に取付けたスイッチング素子を作動せ
しめる。
部故障を生じてケース内圧が上昇すると、ケースが膨れ
て変形して保安装置を形成するリード板が切断し、圧縮
されたスプリングの反発力によって保安装置が2分割さ
れて磁石がケース内壁に移動近接し、該磁石の磁力によ
ってケースの外壁に取付けたスイッチング素子を作動せ
しめる。
実施例
本発明の保安装置を備えたコンデンサを第1図〜第4図
に示す実施例について説明する。
に示す実施例について説明する。
第1図は保安装置作動前の要部縦側断面図、第2図は保
安装置作動前の要部横断面図、第3図は保安装置作動後
の要部縦側断面図、第4図は保安装置作動後の要部横断
面図である。
安装置作動前の要部横断面図、第3図は保安装置作動後
の要部縦側断面図、第4図は保安装置作動後の要部横断
面図である。
■はコンデンサ素子またはその集合体(コンデンサ素子
を複数個集合したもの)、2は金属からなるケース、3
はL形の保安装置取付金具、4はケース2の変形により
電流通路を切断する保安装置で、該保安装置4はケー・
ス2が内圧上昇により変形して所定値を超える引張力が
加わったときに切断するように例えば、橋絡部41.2
、長孔411八切溝41cを設けた樹脂などからなる絶
縁板41に、該橋絡部41a (長孔41b、切?1j
41cでもよい)を架橋するように取付けたリード板4
2と絶縁板41の両端部に取付けたL形の金具43から
形成されてしる。5はスプリング、6は保安装置4に取
付けられた磁石、7は磁石6の磁力により作動する感磁
性スイッチング素子、8はケース2に取付けた弓出端子
、9.10はリード線である。
を複数個集合したもの)、2は金属からなるケース、3
はL形の保安装置取付金具、4はケース2の変形により
電流通路を切断する保安装置で、該保安装置4はケー・
ス2が内圧上昇により変形して所定値を超える引張力が
加わったときに切断するように例えば、橋絡部41.2
、長孔411八切溝41cを設けた樹脂などからなる絶
縁板41に、該橋絡部41a (長孔41b、切?1j
41cでもよい)を架橋するように取付けたリード板4
2と絶縁板41の両端部に取付けたL形の金具43から
形成されてしる。5はスプリング、6は保安装置4に取
付けられた磁石、7は磁石6の磁力により作動する感磁
性スイッチング素子、8はケース2に取付けた弓出端子
、9.10はリード線である。
感磁性スイッチング素子7を外壁に取付けたケース2に
コンデンサ素子またはその集合体1を収納し、該ケース
2の内壁にL形の保安装置取付金具3を取付け、該保安
装置取付は金具3と上記り形の金具43との間に圧縮し
たスプリング5を介して磁石6を取付けた保安装置4を
該保安装置取付金具3に装着し、コンデンサ素子または
その集合体1とリード板42の一端をリード線9で接続
し、リード板42の他端と引出端子8をリード線10で
接続し、絶縁油などの含浸剤を含浸・充填し封口密閉し
て保安装置を備えたコンデンサを製作する。
コンデンサ素子またはその集合体1を収納し、該ケース
2の内壁にL形の保安装置取付金具3を取付け、該保安
装置取付は金具3と上記り形の金具43との間に圧縮し
たスプリング5を介して磁石6を取付けた保安装置4を
該保安装置取付金具3に装着し、コンデンサ素子または
その集合体1とリード板42の一端をリード線9で接続
し、リード板42の他端と引出端子8をリード線10で
接続し、絶縁油などの含浸剤を含浸・充填し封口密閉し
て保安装置を備えたコンデンサを製作する。
次に本発明の保安装置を備えたコンデンサが使用中、何
らかの原因によって内部故障を生じて分解ガスを発生し
てケース内圧が上昇し、所定の内圧に達すると急激にケ
ース2が膨張変形し、第3図および第4図に示すように
保安装置4を形成する絶縁板41が左右に引張られて橋
絡部41aが切断し、かつリード板42が同様に引張ら
れて切断し、保安装置4が2分割された状態になり、2
分割された保安装置4はスプリング5の復元力によって
ケース2の内壁に移動近接する。ケース2の外壁に取付
けられた感磁性スイッチング素子7は磁石6の移動近接
によって磁力の影響を受けて作動する。感磁性スイッチ
ング素子7が作動すると信号を発する。
らかの原因によって内部故障を生じて分解ガスを発生し
てケース内圧が上昇し、所定の内圧に達すると急激にケ
ース2が膨張変形し、第3図および第4図に示すように
保安装置4を形成する絶縁板41が左右に引張られて橋
絡部41aが切断し、かつリード板42が同様に引張ら
れて切断し、保安装置4が2分割された状態になり、2
分割された保安装置4はスプリング5の復元力によって
ケース2の内壁に移動近接する。ケース2の外壁に取付
けられた感磁性スイッチング素子7は磁石6の移動近接
によって磁力の影響を受けて作動する。感磁性スイッチ
ング素子7が作動すると信号を発する。
感磁性スイッチング素子7は例えば、磁力により接点を
開閉するリードリレーや磁力により電圧を発生するホー
ル素子で制御されるトランジスタなどが使用される。
開閉するリードリレーや磁力により電圧を発生するホー
ル素子で制御されるトランジスタなどが使用される。
第5図は本発明のコンデンサに備えた保安装置が作動し
たときに該コンデンサを電源回路から開路するための一
実施例の回路図を示すもので、11は保安装置を備えた
コンデンサ、12は開閉器、13は開閉器12のトリッ
プコイル、14は表示ランプ、15は操作電源である。
たときに該コンデンサを電源回路から開路するための一
実施例の回路図を示すもので、11は保安装置を備えた
コンデンサ、12は開閉器、13は開閉器12のトリッ
プコイル、14は表示ランプ、15は操作電源である。
保安装置を備えたコンデンサ11は開閉器12を介して
交流電源に接続し、コンデンサ11のケース外面に取付
けた感磁性スイッチング素子7 (第5図においてはリ
ードリレーを用いた)は、開閉器12のトリップコイル
13と表示ランプ14を並列接続したものに操作電源1
5を直列接続した回路に直列接続する。
交流電源に接続し、コンデンサ11のケース外面に取付
けた感磁性スイッチング素子7 (第5図においてはリ
ードリレーを用いた)は、開閉器12のトリップコイル
13と表示ランプ14を並列接続したものに操作電源1
5を直列接続した回路に直列接続する。
コンデンサの内部故障で保安装置が作動した場合、リー
ドリレー7の接点が閉じてトリップコイル13に操作電
源15から電流が流れて開閉器12が開路し、コンデン
サ11は交流電源から自動的に開放されるとともに表示
ランプ14が点灯してコンデンサ11の保安装置が作動
したことを表示する。
ドリレー7の接点が閉じてトリップコイル13に操作電
源15から電流が流れて開閉器12が開路し、コンデン
サ11は交流電源から自動的に開放されるとともに表示
ランプ14が点灯してコンデンサ11の保安装置が作動
したことを表示する。
さらに上記表示ランプのほかにベルまたはブザーを接続
すれば、保安装置が作動したことを警報できる。
すれば、保安装置が作動したことを警報できる。
上記実施例ではケースの片側外壁に感磁性スイッチング
素子を取付けた場合を示したが、ケースの対向する両側
外壁に感磁性スイッチング素子を取付けるとともに、保
安装置の両側に磁石を取付けてもよい。
素子を取付けた場合を示したが、ケースの対向する両側
外壁に感磁性スイッチング素子を取付けるとともに、保
安装置の両側に磁石を取付けてもよい。
発明の効果
本発明の保安装置を備えたコンデンサは、保安装置の作
動信号を取出すことにより、従来の保安装置を備えたコ
ンデンサのように保安装置の作動を気づかないで放置さ
れ、力率の低下を生じたりすることがなく、作動信号に
よってコンデンサを自動的に交流電源より開放したり、
ランプ表示や警報を発することができるので、保守上便
利である。また本発明の保安装置を備えたコンデンサは
、ケースの内部で保安装置に磁石を取付け、ケースの外
壁に感磁性スイッチング素子を取付けるだけで、ケース
に特別に引出端子などを設ける必要がなく、取付は作業
が容易であり、コンデンサの信頼性を損なうおそれが全
(ないなどの効果があり、工業的ならびに実用的価値大
である。
動信号を取出すことにより、従来の保安装置を備えたコ
ンデンサのように保安装置の作動を気づかないで放置さ
れ、力率の低下を生じたりすることがなく、作動信号に
よってコンデンサを自動的に交流電源より開放したり、
ランプ表示や警報を発することができるので、保守上便
利である。また本発明の保安装置を備えたコンデンサは
、ケースの内部で保安装置に磁石を取付け、ケースの外
壁に感磁性スイッチング素子を取付けるだけで、ケース
に特別に引出端子などを設ける必要がなく、取付は作業
が容易であり、コンデンサの信頼性を損なうおそれが全
(ないなどの効果があり、工業的ならびに実用的価値大
である。
第1図〜第4図は本発明の保安装置を備えたコンデンサ
の実施例で、第1図は保安装置作動前の要部縦側面図、
第2図は保安装置作動前の要部横断面図、第3図は保安
装置作動後の要部縦側断面図、第4図は保安装置作動後
の要部横断面図である。 1:コンデンサ素子またはその集合体 2:ケース 3:L形の保安装置取付金具4:保安装置
41:絶縁板 41a:橋絡部41b:長孔 41c
:切a 42:リード板43:L形の金具 5;スプリ
ング 6:磁石7:感磁性スイッチング素子 8:引出
端子9.10:リード線 11:保安装置を備えたコンデンサ 12:開閉器 I3ニトリツブコイル 14:表示ランプ 15:操作電源
の実施例で、第1図は保安装置作動前の要部縦側面図、
第2図は保安装置作動前の要部横断面図、第3図は保安
装置作動後の要部縦側断面図、第4図は保安装置作動後
の要部横断面図である。 1:コンデンサ素子またはその集合体 2:ケース 3:L形の保安装置取付金具4:保安装置
41:絶縁板 41a:橋絡部41b:長孔 41c
:切a 42:リード板43:L形の金具 5;スプリ
ング 6:磁石7:感磁性スイッチング素子 8:引出
端子9.10:リード線 11:保安装置を備えたコンデンサ 12:開閉器 I3ニトリツブコイル 14:表示ランプ 15:操作電源
Claims (1)
- コンデンサ素子またはその集合体をケースに収容し、内
部故障時のケース内圧上昇によるケースの変形力を利用
して電流通路を切断する絶縁板とリード板と金具よりな
る保安装置を備えたコンデンサにおいて、上記ケースの
外壁にスイッチング素子を、内壁に保安装置取付金具を
、保安装置に磁石をそれぞれ取付けるとともに、保安装
置取付金具と上記金具との間にスプリングを圧縮して介
在せしめ、上記保安装置の作動時にスプリングの反発力
によって、上記磁石がケース内壁に移動近接し、該磁石
により上記スイッチング素子を作動せしめることを特徴
とする保安装置を備えたコンデンサ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63269081A JPH0770409B2 (ja) | 1988-10-25 | 1988-10-25 | 保安装置を備えたコンデンサ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63269081A JPH0770409B2 (ja) | 1988-10-25 | 1988-10-25 | 保安装置を備えたコンデンサ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02114613A true JPH02114613A (ja) | 1990-04-26 |
| JPH0770409B2 JPH0770409B2 (ja) | 1995-07-31 |
Family
ID=17467403
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63269081A Expired - Fee Related JPH0770409B2 (ja) | 1988-10-25 | 1988-10-25 | 保安装置を備えたコンデンサ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0770409B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0818866A3 (en) * | 1996-07-03 | 1999-01-07 | Makoto Yamamoto | Abnormality detecting device for a phase advancing capacitor |
| JP2015220388A (ja) * | 2014-05-20 | 2015-12-07 | ニチコン株式会社 | 保護装置付き油浸コンデンサ |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6089735U (ja) * | 1983-11-22 | 1985-06-19 | ニチコン株式会社 | 油入電気機器の保安装置 |
| JPS61205133U (ja) * | 1985-06-13 | 1986-12-24 |
-
1988
- 1988-10-25 JP JP63269081A patent/JPH0770409B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6089735U (ja) * | 1983-11-22 | 1985-06-19 | ニチコン株式会社 | 油入電気機器の保安装置 |
| JPS61205133U (ja) * | 1985-06-13 | 1986-12-24 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0818866A3 (en) * | 1996-07-03 | 1999-01-07 | Makoto Yamamoto | Abnormality detecting device for a phase advancing capacitor |
| JP2015220388A (ja) * | 2014-05-20 | 2015-12-07 | ニチコン株式会社 | 保護装置付き油浸コンデンサ |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0770409B2 (ja) | 1995-07-31 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
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Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
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| R250 | Receipt of annual fees |
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Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
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| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20080731 Year of fee payment: 13 |
|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |