JPH0211636Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0211636Y2 JPH0211636Y2 JP1984049454U JP4945484U JPH0211636Y2 JP H0211636 Y2 JPH0211636 Y2 JP H0211636Y2 JP 1984049454 U JP1984049454 U JP 1984049454U JP 4945484 U JP4945484 U JP 4945484U JP H0211636 Y2 JPH0211636 Y2 JP H0211636Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- insulator
- washer
- saucer
- vibration
- proof
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Bolts, Nuts, And Washers (AREA)
- Vibration Prevention Devices (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本考案は、エンジンのロツカーカバーをシリン
ダヘツドに締付固定する場合等に用いられる防音
防振ワツシヤに関する。
ダヘツドに締付固定する場合等に用いられる防音
防振ワツシヤに関する。
(従来技術)
従来の防音防振ワツシヤとしては、例えば第1
図に示すようなものが知られている。(実開昭57
−83254号公報参照) この従来の防音防振ワツシヤは、締付ボルト1
のボルト頭の下面に接する座金2と、ロツカーカ
バー3の取付面に接する受皿4と、前記座金2と
受皿4との間に介装させたインシユレータ5とを
備えた構成であつた。
図に示すようなものが知られている。(実開昭57
−83254号公報参照) この従来の防音防振ワツシヤは、締付ボルト1
のボルト頭の下面に接する座金2と、ロツカーカ
バー3の取付面に接する受皿4と、前記座金2と
受皿4との間に介装させたインシユレータ5とを
備えた構成であつた。
尚、第1図中6で示すものはシリンダヘツド、
7はガスケツトである。
7はガスケツトである。
従つて、エンジンからの振動及び騒音をガスケ
ツト7とインシユレータ5とによつて低減させ、
ロツカーカバー3へ振動や騒音が直接伝達しない
ように組み付けられていた。
ツト7とインシユレータ5とによつて低減させ、
ロツカーカバー3へ振動や騒音が直接伝達しない
ように組み付けられていた。
しかしながら、このような防音防振ワツシヤに
あつては、受皿4とロツカーカバー3及び座金2
と締付ボルト1とが直接金属接触する構造となつ
ていたために、シリンダヘツド6の内部8→ガス
ケツト7の隙間t1,t2→締付ボルト1とロツ
カーカバー3との隙間t3を経過してきたオイル
は、受皿4とロツカーカバー3及び座金2と締付
ボルト1のわずかな隙間から矢印A,Bに示すよ
うに、ロツカーカバー3の外部へ洩れるおそれが
ある。
あつては、受皿4とロツカーカバー3及び座金2
と締付ボルト1とが直接金属接触する構造となつ
ていたために、シリンダヘツド6の内部8→ガス
ケツト7の隙間t1,t2→締付ボルト1とロツ
カーカバー3との隙間t3を経過してきたオイル
は、受皿4とロツカーカバー3及び座金2と締付
ボルト1のわずかな隙間から矢印A,Bに示すよ
うに、ロツカーカバー3の外部へ洩れるおそれが
ある。
尚、このオイル洩れは、振動によつて、金属接
触部分の隙間が変動することで、より助長されて
いた。
触部分の隙間が変動することで、より助長されて
いた。
また、インシユレータ5と受皿4との位置決め
構造が特に設けられていないものであつたため
に、インシユレータ5と受皿4との軸芯がずれた
ままで組み付けられることがあり、この場合には
金属接触部分の隙間はさらに大きくなつて、オイ
ルの洩れが激しくなるものであつた。
構造が特に設けられていないものであつたため
に、インシユレータ5と受皿4との軸芯がずれた
ままで組み付けられることがあり、この場合には
金属接触部分の隙間はさらに大きくなつて、オイ
ルの洩れが激しくなるものであつた。
(考案の目的)
本考案は、上述のような問題点を解消しようと
なされたものであつて、その目的とするところ
は、流体の外部洩れを確実に防止でき、かつ、イ
ンシユレータの破損を確実に防止できる防音防振
ワツシヤを提供することにある。
なされたものであつて、その目的とするところ
は、流体の外部洩れを確実に防止でき、かつ、イ
ンシユレータの破損を確実に防止できる防音防振
ワツシヤを提供することにある。
(考案の構成)
即ち、上述した目的を達成するために本考案
は、ボルト頭の下面に接する座金面と、被取付物
の取付面に接する受皿と、前記座金と受皿との間
に介装させたインシユレータと、を有する防音防
振ワツシヤにおいて、前記インシユレータと受皿
との間に位置決め構造を形成させ、かつ、前記ボ
ルト頭の下面に接触する第1シール接触部を座金
側のインシユレータに形成させると共に、前記被
取付物の取付面に接触する第2シール接触部を受
皿側のインシユレータに形成させ、さらに、前記
受皿には環状円板部の外周から座金の方向に向け
て一体延長された円筒側板部を有し、該円筒側板
部とインシユレータとの間には径方向〓間部を形
成した構成とした。
は、ボルト頭の下面に接する座金面と、被取付物
の取付面に接する受皿と、前記座金と受皿との間
に介装させたインシユレータと、を有する防音防
振ワツシヤにおいて、前記インシユレータと受皿
との間に位置決め構造を形成させ、かつ、前記ボ
ルト頭の下面に接触する第1シール接触部を座金
側のインシユレータに形成させると共に、前記被
取付物の取付面に接触する第2シール接触部を受
皿側のインシユレータに形成させ、さらに、前記
受皿には環状円板部の外周から座金の方向に向け
て一体延長された円筒側板部を有し、該円筒側板
部とインシユレータとの間には径方向〓間部を形
成した構成とした。
(実施例)
以下、本考案の実施例を図面により詳述する。
尚、この実施例を述べるにあたつて、エンジンの
ロツカーカバーを締付け固定する締付ボルト用の
防音防振ワツシヤを例にとり、従来の構成と同一
部分に同一符号を付して説明する。
尚、この実施例を述べるにあたつて、エンジンの
ロツカーカバーを締付け固定する締付ボルト用の
防音防振ワツシヤを例にとり、従来の構成と同一
部分に同一符号を付して説明する。
まず、第2図〜第4図に示す実施例によりその
構成を説明する。
構成を説明する。
12は座金であつて、締付ボルト1のボルト頭
1aの下面に接するように設けられたもので、こ
の座金12は後述するインシユレータ15の上部
に加硫焼付けによつて固定され、その形状はリン
グ形状である。
1aの下面に接するように設けられたもので、こ
の座金12は後述するインシユレータ15の上部
に加硫焼付けによつて固定され、その形状はリン
グ形状である。
14は受皿であつて、被取付物であるロツカー
カバー3の取付面に接するように設けられたもの
で、この受皿14は、インシユレータ15の下部
に接着された環状円板部14aと、該環状円板部
14aの外周から上方に一体延長させた円筒側板
部14bと、によつて形成されている。
カバー3の取付面に接するように設けられたもの
で、この受皿14は、インシユレータ15の下部
に接着された環状円板部14aと、該環状円板部
14aの外周から上方に一体延長させた円筒側板
部14bと、によつて形成されている。
尚、前記円筒側板部14bによつてインシユレ
ータ15との間に径方向〓間部18を形成し、締
付時にインシユレータ15の所定量の変形は許容
するが過大変形は規制するようにしている。
ータ15との間に径方向〓間部18を形成し、締
付時にインシユレータ15の所定量の変形は許容
するが過大変形は規制するようにしている。
15はインシユレータであつて、前記座金12
と受皿14との間に介装させたもので、このイン
シユレータ15には、ボルト頭1aの下面に接触
する第1シール接触部15aとロツカーカバー3
の取付面に接触する第2シール接触部15bとを
形成させている。
と受皿14との間に介装させたもので、このイン
シユレータ15には、ボルト頭1aの下面に接触
する第1シール接触部15aとロツカーカバー3
の取付面に接触する第2シール接触部15bとを
形成させている。
この第1シール接触部15aは、インシユレー
タ15の座金12の内側へ環状に形成され、第2
シール接触部15bは、インシユレータ15の受
皿14の内側へ環状に形成される。
タ15の座金12の内側へ環状に形成され、第2
シール接触部15bは、インシユレータ15の受
皿14の内側へ環状に形成される。
また、インシユレータ15の中央部には、締付
ボルト1のボルト軸1bを挿通させる挿通穴16
が開穴され、この挿通穴16は受皿14側の穴径
を座金12側の穴径より大きくしたテーパ部16
aが形成されている。
ボルト1のボルト軸1bを挿通させる挿通穴16
が開穴され、この挿通穴16は受皿14側の穴径
を座金12側の穴径より大きくしたテーパ部16
aが形成されている。
尚、このテーパ部16aによつて、締付時にイ
ンシユレータ15がボルト軸1b側へ喰い込むの
を防止している。
ンシユレータ15がボルト軸1b側へ喰い込むの
を防止している。
17は位置決め構造としての位置決め突起であ
つて、前記インシユレータ15の外側面から四個
所、半球状に突設させたもので、第3図に示すよ
うに、前記受皿14の内面と位置決め突起17と
を接触させることで、受皿14の軸芯とインシユ
レータ15の軸芯が一致するように形成されてい
る。
つて、前記インシユレータ15の外側面から四個
所、半球状に突設させたもので、第3図に示すよ
うに、前記受皿14の内面と位置決め突起17と
を接触させることで、受皿14の軸芯とインシユ
レータ15の軸芯が一致するように形成されてい
る。
尚、位置決め構造としては、受皿14側にイン
シユレータ15の外側面に向かつて突設する突起
を形成してもよく、また、突起以外の構成(例え
ば位置決め溝等)によるものであつてもよい。
シユレータ15の外側面に向かつて突設する突起
を形成してもよく、また、突起以外の構成(例え
ば位置決め溝等)によるものであつてもよい。
尚、第4図中6で示すものはシリンダヘツド、
7は弾性材によるガスケツトである。
7は弾性材によるガスケツトである。
次に、作用を説明する。
まず、インシユレータ15に受皿14を接着す
るに際しては、接着面に接着剤を塗布し、受皿1
4を差し込んで接着するだけで、位置決め突起1
7によりインシユレータ15の軸芯と受皿14の
軸芯とは一致し、組み付けの際にオイル洩れの原
因となる傾斜状態での組み付けが防止される。
るに際しては、接着面に接着剤を塗布し、受皿1
4を差し込んで接着するだけで、位置決め突起1
7によりインシユレータ15の軸芯と受皿14の
軸芯とは一致し、組み付けの際にオイル洩れの原
因となる傾斜状態での組み付けが防止される。
次に、締付ボルト1によりロツカーカバー3を
締付固定させた状態では、第4図に示すように、
締付力によるインシユレータ15の変形で、第1
シール接触部15aはボルト頭1aの下面と圧接
し、第2シール接触部15bはロツカーカバー3
の取付面と圧接するものであるために、シリンダ
ヘツド6の内部8から、矢印Cで示すように、ガ
スケツト7の隙間t1,t2→ボルト軸1bとロ
ツカーカバー3との隙間t3を経過してきたオイ
ルは、圧接により隙間の無い状態となつている第
1シール接触部15aと第2シール接触部15b
とによつて洩れが阻止される。
締付固定させた状態では、第4図に示すように、
締付力によるインシユレータ15の変形で、第1
シール接触部15aはボルト頭1aの下面と圧接
し、第2シール接触部15bはロツカーカバー3
の取付面と圧接するものであるために、シリンダ
ヘツド6の内部8から、矢印Cで示すように、ガ
スケツト7の隙間t1,t2→ボルト軸1bとロ
ツカーカバー3との隙間t3を経過してきたオイ
ルは、圧接により隙間の無い状態となつている第
1シール接触部15aと第2シール接触部15b
とによつて洩れが阻止される。
さらに、振動が加わつたとしても、インシユレ
ータ15の変形により、圧接力の変動はあつても
第1及び第2シール接触部15a,15bには隙
間が形成されないために、オイルの洩れを阻止す
ることができる。
ータ15の変形により、圧接力の変動はあつても
第1及び第2シール接触部15a,15bには隙
間が形成されないために、オイルの洩れを阻止す
ることができる。
以上、本考案の実施例を図面により詳述してき
たが、具体的な構成はこの実施例に限られるもの
ではなく、本考案の要旨を逸脱しない範囲の設計
変更等があつても本考案に含まれる。
たが、具体的な構成はこの実施例に限られるもの
ではなく、本考案の要旨を逸脱しない範囲の設計
変更等があつても本考案に含まれる。
例えば、実施例ではエンジンに用いる防音防振
ワツシヤを示したが、振動が加わり、内部に流体
が封入されているような機械や装置類に適用して
もよい。
ワツシヤを示したが、振動が加わり、内部に流体
が封入されているような機械や装置類に適用して
もよい。
また、実施例では、インシユレータに座金と受
皿を一体に接着したものを示したが、別体であつ
てもよい。
皿を一体に接着したものを示したが、別体であつ
てもよい。
(考案の効果)
従つて、かかる本考案の防音防振ワツシヤにあ
つては、下記に列挙する効果が得られる。
つては、下記に列挙する効果が得られる。
インシユレータの第1シール接触部と第2シ
ール接触部とを形成したものである為、ボルト
挿通穴に浸入した流体の外部洩れを防止出来
る。
ール接触部とを形成したものである為、ボルト
挿通穴に浸入した流体の外部洩れを防止出来
る。
締付時におけるインシユレータの径方向変形
を径方向〓間部により所定量吸収する構造とし
た為、インシユレータが径方向変形に伴ない受
皿からはみ出ることを原因として受皿や座金の
エツジによりインシユレータが破損させられる
ことを防止出来る。
を径方向〓間部により所定量吸収する構造とし
た為、インシユレータが径方向変形に伴ない受
皿からはみ出ることを原因として受皿や座金の
エツジによりインシユレータが破損させられる
ことを防止出来る。
締付時におけるインシユレータの径方向過大
変形を円筒側板部により制限する構造とした
為、インシユレータの径方向変形が無制限に許
容されてインシユレータが材料の許容変形量を
超えることで破損してしまうことを防止出来
る。
変形を円筒側板部により制限する構造とした
為、インシユレータの径方向変形が無制限に許
容されてインシユレータが材料の許容変形量を
超えることで破損してしまうことを防止出来
る。
インシユレータと受皿との間には位置決め溝
造を形成した為、インシユレータの軸芯と受皿
の軸芯とは芯合せ状態で組み付けられ、上記
,及びの効果をより確実に発揮させるこ
とが出来る。
造を形成した為、インシユレータの軸芯と受皿
の軸芯とは芯合せ状態で組み付けられ、上記
,及びの効果をより確実に発揮させるこ
とが出来る。
第1図は従来の防音防振ワツシヤを用いたロツ
カーカバーの振動防止装置を示す断面図、第2図
は本考案実施例の防音防振ワツシヤを示す縦断面
図、第3図は第2図−線による横断面図、第
4図は実施例の防音防振ワツシヤを用いたロツカ
ーカバーの振動防止装置を示す断面図である。 1……締付ボルト、1a……ボルト頭、3……
ロツカーカバー(被取付物)、12……座金、1
4……受皿、14a……環状円板部、14b……
円筒側板部、15……インシユレータ、15a…
…第1シール接触部、15b……第2シール接触
部、17……位置決め突起(位置決め構造)、1
8……径方向〓間部。
カーカバーの振動防止装置を示す断面図、第2図
は本考案実施例の防音防振ワツシヤを示す縦断面
図、第3図は第2図−線による横断面図、第
4図は実施例の防音防振ワツシヤを用いたロツカ
ーカバーの振動防止装置を示す断面図である。 1……締付ボルト、1a……ボルト頭、3……
ロツカーカバー(被取付物)、12……座金、1
4……受皿、14a……環状円板部、14b……
円筒側板部、15……インシユレータ、15a…
…第1シール接触部、15b……第2シール接触
部、17……位置決め突起(位置決め構造)、1
8……径方向〓間部。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 ボルト頭の下面に接する座金面と、被取付物の
取付面に接する受皿と、前記座金と受皿との間に
介装させたインシユレータと、を有する防音防振
ワツシヤにおいて、 前記インシユレータと受皿との間に位置決め構
造を形成させ、かつ、前記ボルト頭の下面に接触
する第1シール接触部を座金側のインシユレータ
に形成させると共に、前記被取付物の取付面に接
触する第2シール接触部を受皿側のインシユレー
タに形成させ、さらに、前記受皿には環状円板部
の外周から座金の方向に向けて一体延長された円
筒側板部を有し、該円筒側板部とインシユレータ
との間には径方向〓間部を形成したことを特徴と
する防音防振ワツシヤ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4945484U JPS60161714U (ja) | 1984-04-04 | 1984-04-04 | 防音防振ワツシヤ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4945484U JPS60161714U (ja) | 1984-04-04 | 1984-04-04 | 防音防振ワツシヤ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60161714U JPS60161714U (ja) | 1985-10-26 |
| JPH0211636Y2 true JPH0211636Y2 (ja) | 1990-03-27 |
Family
ID=30566669
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4945484U Granted JPS60161714U (ja) | 1984-04-04 | 1984-04-04 | 防音防振ワツシヤ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60161714U (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2003148655A (ja) * | 2001-11-14 | 2003-05-21 | Sekisui Chem Co Ltd | 配管部材防振支持具 |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0512489Y2 (ja) * | 1987-12-11 | 1993-03-31 | ||
| JPH088335Y2 (ja) * | 1991-03-26 | 1996-03-06 | 内山工業株式会社 | ワッシヤーシールの取付構造 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5867141U (ja) * | 1981-10-30 | 1983-05-07 | 三菱重工業株式会社 | 防振ゴム |
-
1984
- 1984-04-04 JP JP4945484U patent/JPS60161714U/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2003148655A (ja) * | 2001-11-14 | 2003-05-21 | Sekisui Chem Co Ltd | 配管部材防振支持具 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS60161714U (ja) | 1985-10-26 |
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