JPH02117209A - パルス幅変調装置 - Google Patents
パルス幅変調装置Info
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- JPH02117209A JPH02117209A JP1243253A JP24325389A JPH02117209A JP H02117209 A JPH02117209 A JP H02117209A JP 1243253 A JP1243253 A JP 1243253A JP 24325389 A JP24325389 A JP 24325389A JP H02117209 A JPH02117209 A JP H02117209A
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- JP
- Japan
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- transistors
- transistor
- comparator
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- 230000000295 complement effect Effects 0.000 claims description 13
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000010354 integration Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H02—GENERATION; CONVERSION OR DISTRIBUTION OF ELECTRIC POWER
- H02M—APPARATUS FOR CONVERSION BETWEEN AC AND AC, BETWEEN AC AND DC, OR BETWEEN DC AND DC, AND FOR USE WITH MAINS OR SIMILAR POWER SUPPLY SYSTEMS; CONVERSION OF DC OR AC INPUT POWER INTO SURGE OUTPUT POWER; CONTROL OR REGULATION THEREOF
- H02M3/00—Conversion of DC power input into DC power output
- H02M3/02—Conversion of DC power input into DC power output without intermediate conversion into AC
- H02M3/04—Conversion of DC power input into DC power output without intermediate conversion into AC by static converters
- H02M3/10—Conversion of DC power input into DC power output without intermediate conversion into AC by static converters using discharge tubes with control electrode or semiconductor devices with control electrode
- H02M3/145—Conversion of DC power input into DC power output without intermediate conversion into AC by static converters using discharge tubes with control electrode or semiconductor devices with control electrode using devices of a triode or transistor type requiring continuous application of a control signal
- H02M3/155—Conversion of DC power input into DC power output without intermediate conversion into AC by static converters using discharge tubes with control electrode or semiconductor devices with control electrode using devices of a triode or transistor type requiring continuous application of a control signal using semiconductor devices only
- H02M3/156—Conversion of DC power input into DC power output without intermediate conversion into AC by static converters using discharge tubes with control electrode or semiconductor devices with control electrode using devices of a triode or transistor type requiring continuous application of a control signal using semiconductor devices only with automatic control of output voltage or current, e.g. switching regulators
-
- H—ELECTRICITY
- H03—ELECTRONIC CIRCUITRY
- H03K—PULSE TECHNIQUE
- H03K7/00—Modulating pulses with a continuously-variable modulating signal
- H03K7/08—Duration or width modulation ; Duty cycle modulation
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- Engineering & Computer Science (AREA)
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- Amplifiers (AREA)
- Semiconductor Lasers (AREA)
- Analogue/Digital Conversion (AREA)
- Electronic Switches (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は請求項1の前文によるパルス幅変調装置に関
するものである。
するものである。
パルス幅変調器は、発振器の電圧を2つの異なる電圧と
比較し、また比較結果を互いに論理演算する課題を有す
る。パルス幅変調器はしばしば電源装置に、特にスイッ
チングレギュレータに使用される。
比較し、また比較結果を互いに論理演算する課題を有す
る。パルス幅変調器はしばしば電源装置に、特にスイッ
チングレギュレータに使用される。
後段の論理回路を有する2つのコンパレータがらパルス
幅変調器を実現することは知られている。
幅変調器を実現することは知られている。
たとえば発振器ののこぎり波状電圧が一方のコンパレー
タのなかで第1の比較電圧と、また他方のコンパレータ
のなかで第2の比較電圧と比較される。コンパレータの
出力端はアンド論理回路の入力端を形成し、その出力端
がパルス幅変調器の出力端である。論理回路の出力は、
第1の比較電圧がのこぎり波状電圧よりも大きいとき、
また同時に第2の比較電圧が同じくのこぎり波状電圧よ
りも大きいときのみ、能動的である。しかし、このよう
な回路は、集積回路内でより高い集積密度およびより短
いスイッチング時間を得ようと努力する際に、占有面積
が比較的大きい、またそれと結び付いてスイッチング時
間が長いという欠点を有する。
タのなかで第1の比較電圧と、また他方のコンパレータ
のなかで第2の比較電圧と比較される。コンパレータの
出力端はアンド論理回路の入力端を形成し、その出力端
がパルス幅変調器の出力端である。論理回路の出力は、
第1の比較電圧がのこぎり波状電圧よりも大きいとき、
また同時に第2の比較電圧が同じくのこぎり波状電圧よ
りも大きいときのみ、能動的である。しかし、このよう
な回路は、集積回路内でより高い集積密度およびより短
いスイッチング時間を得ようと努力する際に、占有面積
が比較的大きい、またそれと結び付いてスイッチング時
間が長いという欠点を有する。
〔発明が解決しようとする課題]
本発明の課題は、これまでに知られている解決策を改善
する、複数の入力端を存するパルス幅変調器を提供する
ことである。
する、複数の入力端を存するパルス幅変調器を提供する
ことである。
この課題は冒頭に記載した種類のパルス幅変調器におい
て請求項1の特徴部分に記載されている手段によって解
決される。
て請求項1の特徴部分に記載されている手段によって解
決される。
本発明の有利な実施例は請求項2以下にあげられている
。
。
[発明の効果]
本発明は、相補性MOS回路技術での実現に基づいて必
要な論理演算回路がコンパレータの回路のなかに含めら
れ得るという利点を有する。それによって追加的なトラ
ンジスタが必要とされず、従って回路の占有面積がわず
かであり、またスイッチング時間がより短くなる。
要な論理演算回路がコンパレータの回路のなかに含めら
れ得るという利点を有する。それによって追加的なトラ
ンジスタが必要とされず、従って回路の占有面積がわず
かであり、またスイッチング時間がより短くなる。
以下、図面に示されている2つの実施例により本発明を
一層詳細に説明する。同一の要素には同一の参照符号が
付されている。
一層詳細に説明する。同一の要素には同一の参照符号が
付されている。
第1図による実施例は、刊行物ICC−\ルリン継続エ
ンジニアリング教育プログラム、1986年6月、第7
.4.1〜7.4.5頁から公知のCMOSコンパレー
タから出発している。このようなコンパレータ回路は、
共通のソース端子でt流源M5から給電され、またそれ
ぞれ1つの負荷トランジスタM3およびM4を駆動する
入力トランジスタM1およびM2から成る差動入力段を
含んでいる。
ンジニアリング教育プログラム、1986年6月、第7
.4.1〜7.4.5頁から公知のCMOSコンパレー
タから出発している。このようなコンパレータ回路は、
共通のソース端子でt流源M5から給電され、またそれ
ぞれ1つの負荷トランジスタM3およびM4を駆動する
入力トランジスタM1およびM2から成る差動入力段を
含んでいる。
負荷トランジスタの制御端子は互いに、またトランジス
タM3のドレイン端子と接続されている。
タM3のドレイン端子と接続されている。
電流源はトランジスタM5により実現され、その制御端
子は端子VBを介してバイアス電圧により制御される。
子は端子VBを介してバイアス電圧により制御される。
コンパレータの後に、トランジスタM6およびM7を有
する参照段とトランジスタM8およびM9を有する出力
段とから成る出力ドライバ回路が接続されている。コン
パレータ回路装置は供給電圧源から端子VDDおよび■
SSを介して給電される。参照トランジスタM6はトラ
ンジスタM1およびM3の出力回路の接続点から制御さ
れる。トランジスタM7はダイオードとして接続されて
おり、またトランジスタM9と結び付いて電流ミラー回
路を形成している。出力トランジスタM8はトランジス
タM2およびM4の出力回路の接続点におけるコンパレ
ータの出力により制御される。
する参照段とトランジスタM8およびM9を有する出力
段とから成る出力ドライバ回路が接続されている。コン
パレータ回路装置は供給電圧源から端子VDDおよび■
SSを介して給電される。参照トランジスタM6はトラ
ンジスタM1およびM3の出力回路の接続点から制御さ
れる。トランジスタM7はダイオードとして接続されて
おり、またトランジスタM9と結び付いて電流ミラー回
路を形成している。出力トランジスタM8はトランジス
タM2およびM4の出力回路の接続点におけるコンパレ
ータの出力により制御される。
第2のコンパレータは第1のコンパレータに相応して構
成されており、またコンパレータトランジスタM11な
いしM15ならびに出力ドライバ回路のトランジスタM
16ないしM40を含んでいる。トランジスタM11な
いしM40の接続はトランジスタM1ないしM9の接続
に相応して行われる。
成されており、またコンパレータトランジスタM11な
いしM15ならびに出力ドライバ回路のトランジスタM
16ないしM40を含んでいる。トランジスタM11な
いしM40の接続はトランジスタM1ないしM9の接続
に相応して行われる。
コンパレータに与えるべき発振器電圧は端子■Sを介し
てトランジスタM1およびM11の制御端子に供給され
る。両比較電圧は一方では端子■lを介してトランジス
タM2の制御端子に、また他方では端子■2を介してト
ランジスタM12の制御端子に供給される。
てトランジスタM1およびM11の制御端子に供給され
る。両比較電圧は一方では端子■lを介してトランジス
タM2の制御端子に、また他方では端子■2を介してト
ランジスタM12の制御端子に供給される。
本発明によれば、いま両コンパレータの出力段はアンド
論理演算の実現のために互いに接続されている。そのた
めに出力トランジスタM8およびM18はそれらの出力
回路で直列に接続されており、また出力相補性トランジ
スタM9およびM40は並列に接続されている。パルス
幅変調器の出力端子は出力段の直列回路および並列回路
の接続点に位置している。論理演算は、第1のコンパレ
−タの出力がトランジスタM8を導通させ、かつ第2の
コンパレータの出力がトランジスタM18を導通させた
ときに初めて出力端子vOが論理1の電位に位置し得る
ことにより行われる。他方において、出力端子■0は、
出力相補性トランジスタM9およびM19の一方のみが
駆動されるときには、論理0の電位に位置している。本
発明による回路装置は2つのCMOS差動コンパレータ
と同数のトランジスタを必要とする。
論理演算の実現のために互いに接続されている。そのた
めに出力トランジスタM8およびM18はそれらの出力
回路で直列に接続されており、また出力相補性トランジ
スタM9およびM40は並列に接続されている。パルス
幅変調器の出力端子は出力段の直列回路および並列回路
の接続点に位置している。論理演算は、第1のコンパレ
−タの出力がトランジスタM8を導通させ、かつ第2の
コンパレータの出力がトランジスタM18を導通させた
ときに初めて出力端子vOが論理1の電位に位置し得る
ことにより行われる。他方において、出力端子■0は、
出力相補性トランジスタM9およびM19の一方のみが
駆動されるときには、論理0の電位に位置している。本
発明による回路装置は2つのCMOS差動コンパレータ
と同数のトランジスタを必要とする。
第2図に示されている実施例は刊行物I EEEISS
C,第5c−17巻、第6号、1982年12月、第9
69〜982真から知られているCMOSコンパレータ
回路に基づいている。その際にコンパレータは第1図の
実施例に相応してトランジスタM21ないしM25また
はM31ないしM35により形成される。しかし出力ド
ライバ回路として、各コンパレータに対して出力トラン
ジスタM26またはM36および出力相補性トランジス
タを存する1つの出力段しか設けられていない。出力ト
ランジスタはコンパレータのそれぞれ対応付けられてい
る出力により制御されるが、出力相補性トランジスタは
電流源トランジスタに相応して端子VBを介してバイア
ス電圧により制御される。
C,第5c−17巻、第6号、1982年12月、第9
69〜982真から知られているCMOSコンパレータ
回路に基づいている。その際にコンパレータは第1図の
実施例に相応してトランジスタM21ないしM25また
はM31ないしM35により形成される。しかし出力ド
ライバ回路として、各コンパレータに対して出力トラン
ジスタM26またはM36および出力相補性トランジス
タを存する1つの出力段しか設けられていない。出力ト
ランジスタはコンパレータのそれぞれ対応付けられてい
る出力により制御されるが、出力相補性トランジスタは
電流源トランジスタに相応して端子VBを介してバイア
ス電圧により制御される。
第2図による実施例では再出力相補性トランジスタは単
一の出力相補性トランジスタM40により置換されてい
る。その他の点ではコンパレータの出力信号の論理演算
に関して第1図の実施例で説明したことと同一のことが
当てはまる。すなわちトランジスタM26およびM36
はそれらの出力回路で直列に接続されており、他方にお
いて出力相補性トランジスタは、2つのトランジスタが
設けられているかぎり、並列に接続されている。
一の出力相補性トランジスタM40により置換されてい
る。その他の点ではコンパレータの出力信号の論理演算
に関して第1図の実施例で説明したことと同一のことが
当てはまる。すなわちトランジスタM26およびM36
はそれらの出力回路で直列に接続されており、他方にお
いて出力相補性トランジスタは、2つのトランジスタが
設けられているかぎり、並列に接続されている。
端子VOを有する出力端子は出力トランジスタおよび出
力相補性トランジスタの直列回路の接続点に位置してい
る。この実施例も2つの個別のCMOSコンパレータと
同数またはそれよりも少数のトランジスタですませるこ
とができる。
力相補性トランジスタの直列回路の接続点に位置してい
る。この実施例も2つの個別のCMOSコンパレータと
同数またはそれよりも少数のトランジスタですませるこ
とができる。
第1図および第2図は出力信号の論理演算口・吃を含め
た2つのコンパレータの概略回路図である。 ML M2・・・人力トランジスタ M3、M4・・・負荷トランジスタ M5・・・電流源 M6、M7・・・参照トランジスタ M8、M18、M26、M36・・・出力トランジスタ M9、M19、M40・・・出力相補性トランジスタ ■1、■2・・・参照信号 VS・・・入力信号 I01 I02
た2つのコンパレータの概略回路図である。 ML M2・・・人力トランジスタ M3、M4・・・負荷トランジスタ M5・・・電流源 M6、M7・・・参照トランジスタ M8、M18、M26、M36・・・出力トランジスタ M9、M19、M40・・・出力相補性トランジスタ ■1、■2・・・参照信号 VS・・・入力信号 I01 I02
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1)対応付けられている出力段(M8、M9、M18、
M19;M26、M36、M40)を有する2つのコン
パレータ(M1ないしM5、M11ないしM15;M2
1ないしM25;M31ないしM35)が入力信号(V
S)を2つの参照信号(V1、V2)と比較し、また比
較結果が論理演算される相補性MOS回路技術によるパ
ルス幅変調装置において、出力段(M8、M9、M18
、M19;M26、M36、M40)が論理演算の実行
のために一括接続されていることを特徴とするパルス幅
変調装置。 2)出力段(M8、M9、M18、M19;M26、M
36、M40)のコンパレータ出力により制御される出
力トランジスタ(M8、M18;M26、M36)がそ
れらの出力回路で直列に、またそれらの出力相補性トラ
ンジスタ(M9、M19;M40)が並列に接続されて
いることを特徴とする請求項1記載の装置。 3)出力相補性トランジスタ(M9、M19;M40)
が1つのトランジスタ(M40)としてまとめられてい
ることを特徴とする請求項2記載の装置。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| EP88115840.6 | 1988-09-26 | ||
| EP88115840A EP0360888B1 (de) | 1988-09-26 | 1988-09-26 | CMOS-Pulsweitenmodulator |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02117209A true JPH02117209A (ja) | 1990-05-01 |
Family
ID=8199373
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1243253A Pending JPH02117209A (ja) | 1988-09-26 | 1989-09-18 | パルス幅変調装置 |
Country Status (5)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US5049761A (ja) |
| EP (1) | EP0360888B1 (ja) |
| JP (1) | JPH02117209A (ja) |
| AT (1) | ATE97522T1 (ja) |
| DE (1) | DE3885750D1 (ja) |
Families Citing this family (11)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0677786A (ja) * | 1992-08-26 | 1994-03-18 | Mitsubishi Electric Corp | 半導体集積回路装置 |
| US5808496A (en) * | 1993-05-19 | 1998-09-15 | Texas Instruments Incorporated | Low current comparator with hysteresis |
| JP2570575B2 (ja) * | 1993-06-17 | 1997-01-08 | 日本電気株式会社 | フリップフロップ回路 |
| EP0726578A1 (en) * | 1995-02-09 | 1996-08-14 | International Business Machines Corporation | Multiple reference sense amplifier |
| DE19708203C2 (de) * | 1997-02-28 | 1998-12-03 | Siemens Ag | Komparatorschaltung |
| JP3589557B2 (ja) * | 1997-12-24 | 2004-11-17 | シャープ株式会社 | センスアンプ回路 |
| US6157221A (en) * | 1999-03-23 | 2000-12-05 | Northrop Grumman Corporation | Three input comparator |
| DE69929579D1 (de) * | 1999-06-30 | 2006-04-13 | St Microelectronics Nv | LVDS Empfänger unter Verwendung von differentiellen Verstärkern |
| US6320768B1 (en) * | 2000-10-06 | 2001-11-20 | Texas Instruments Incorporated | Power supply pulse width modulation (PWM) control system |
| EP1330051B1 (en) * | 2000-10-26 | 2009-12-16 | Fujitsu Limited | Pulse width control circuit |
| US10153757B2 (en) | 2015-03-06 | 2018-12-11 | Microchip Technology Incorporated | Three input comparator |
Family Cites Families (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4874772A (ja) * | 1971-12-29 | 1973-10-08 | ||
| US4238695A (en) * | 1978-10-20 | 1980-12-09 | Bell Telephone Laboratories, Incorporated | Comparator circuit having high speed, high current switching capability |
| JPS5819026A (ja) * | 1981-07-24 | 1983-02-03 | Nec Corp | パルス幅変調回路 |
| JPS59122020A (ja) * | 1982-12-27 | 1984-07-14 | Toshiba Corp | 信号変化検出装置 |
-
1988
- 1988-09-26 DE DE88115840T patent/DE3885750D1/de not_active Expired - Lifetime
- 1988-09-26 AT AT88115840T patent/ATE97522T1/de not_active IP Right Cessation
- 1988-09-26 EP EP88115840A patent/EP0360888B1/de not_active Expired - Lifetime
-
1989
- 1989-09-18 JP JP1243253A patent/JPH02117209A/ja active Pending
- 1989-09-26 US US07/412,916 patent/US5049761A/en not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| EP0360888B1 (de) | 1993-11-18 |
| DE3885750D1 (de) | 1993-12-23 |
| EP0360888A1 (de) | 1990-04-04 |
| US5049761A (en) | 1991-09-17 |
| ATE97522T1 (de) | 1993-12-15 |
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