JPH0211883Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0211883Y2 JPH0211883Y2 JP13033986U JP13033986U JPH0211883Y2 JP H0211883 Y2 JPH0211883 Y2 JP H0211883Y2 JP 13033986 U JP13033986 U JP 13033986U JP 13033986 U JP13033986 U JP 13033986U JP H0211883 Y2 JPH0211883 Y2 JP H0211883Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- tire
- movable
- tube
- support
- wheel
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 229910052751 metal Inorganic materials 0.000 description 13
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 13
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 8
- 230000001681 protective effect Effects 0.000 description 6
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 description 6
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 description 6
- 238000003466 welding Methods 0.000 description 4
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 2
- 229910052782 aluminium Inorganic materials 0.000 description 1
- XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N aluminium Chemical compound [Al] XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 230000004224 protection Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Handcart (AREA)
- Display Racks (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本考案は、特に自動車用のタイヤホイールを店
頭等に陳列するのに使用するタイヤホイール用陳
列台に関する。
頭等に陳列するのに使用するタイヤホイール用陳
列台に関する。
従来、タイヤホイールの陳列は、壁に懸け金具
を打設してこれに懸け吊りするとか、棚板を上下
複数段横架してその各棚板に乗載するとかして行
われているため、顧客はどちらかというとそれを
離れた位置から眺めて、デザイン等を選定しなけ
ればならなかつた。
を打設してこれに懸け吊りするとか、棚板を上下
複数段横架してその各棚板に乗載するとかして行
われているため、顧客はどちらかというとそれを
離れた位置から眺めて、デザイン等を選定しなけ
ればならなかつた。
本考案は、顧客がタイヤホイールに直接触つて
みたり、手に取つ手みたりすることが簡単にでき
るように、店頭の狭い場所にでも設置でき、しか
もその設置場所を簡単に変更できるように可動型
にしたタイヤホイール陳列台を提供することを目
的に提案されたものである。
みたり、手に取つ手みたりすることが簡単にでき
るように、店頭の狭い場所にでも設置でき、しか
もその設置場所を簡単に変更できるように可動型
にしたタイヤホイール陳列台を提供することを目
的に提案されたものである。
上記目的を達成する本考案の構成を実施例にも
とづいて述べると次のとおりである。
とづいて述べると次のとおりである。
キヤスタ4を備えこれによつて移動自在とした
基台aに支柱bを設立している。その支柱bの
上、下半部それぞれに、タイヤホイール載架棚
c,eを、一方は水平回転ができる可動状態にし
て他方はそれができない固定状態にして架設す
る。各タイヤホイール載架棚c,eに起立載架し
たタイヤホイールhの外周縁33に嵌合する縁押
さえd,fを有する可動筒16,26を上下動及
び回動自在に装架している。また上記支柱bの上
端に広告ホルダー29を挿着している。
基台aに支柱bを設立している。その支柱bの
上、下半部それぞれに、タイヤホイール載架棚
c,eを、一方は水平回転ができる可動状態にし
て他方はそれができない固定状態にして架設す
る。各タイヤホイール載架棚c,eに起立載架し
たタイヤホイールhの外周縁33に嵌合する縁押
さえd,fを有する可動筒16,26を上下動及
び回動自在に装架している。また上記支柱bの上
端に広告ホルダー29を挿着している。
タイヤホイールhは各タイヤホイール載架棚送
信c,eに起立載架され、外周縁33を可動筒1
6,26の縁押さえd,fによつて押さえられる
ので、不用意に脱落するようなことがない。しか
しながら、上記縁押さえd,fによる押さえさえ
外せばその載架棚c,eから簡単に取り外すこと
ができる。また、上記可動筒16,26を上下動
することによつて、径を異にするタイヤホイール
hにも上記縁押さえd,fを適宜対応させること
ができる。
信c,eに起立載架され、外周縁33を可動筒1
6,26の縁押さえd,fによつて押さえられる
ので、不用意に脱落するようなことがない。しか
しながら、上記縁押さえd,fによる押さえさえ
外せばその載架棚c,eから簡単に取り外すこと
ができる。また、上記可動筒16,26を上下動
することによつて、径を異にするタイヤホイール
hにも上記縁押さえd,fを適宜対応させること
ができる。
上、下の載架棚c,eのうちの一方の可動状態
のものを適宜水平回転して、他方の固定状態のも
のとの間で、載架タイヤホイールhの向きを変更
調整し、設置場所に合わせ、上、下で載架タイヤ
ホイールhの各面を見やすい状態にして陳列でき
る。
のものを適宜水平回転して、他方の固定状態のも
のとの間で、載架タイヤホイールhの向きを変更
調整し、設置場所に合わせ、上、下で載架タイヤ
ホイールhの各面を見やすい状態にして陳列でき
る。
以下図示の実施例についてさらにくわしく説明
する。
する。
aは金属パイプ製の縦杆1,2と横杆3を平面
H形に組んでなる基台で、左右の縦杆1,2の下
面にキヤスタ4を備え可動自在としている。
H形に組んでなる基台で、左右の縦杆1,2の下
面にキヤスタ4を備え可動自在としている。
bは基台aの中央に設立した支柱で、この支柱
bは、横杆3に植設固定した金属パイプ製の受筒
5と、この受筒5に下側部を挿着した同じく金属
パイプ製の支持杆6、及びこれに嵌合した後出の
筒とからなる。
bは、横杆3に植設固定した金属パイプ製の受筒
5と、この受筒5に下側部を挿着した同じく金属
パイプ製の支持杆6、及びこれに嵌合した後出の
筒とからなる。
7は横杆3を通じ挿入し上記支持杆6の底部に
内設したナツト8に螺合緊締したボルトである。
内設したナツト8に螺合緊締したボルトである。
cは支柱bの下半部に固定架設したタイヤホイ
ール載架棚である。この棚cは、所要の間隔(上
記受筒5の外径に略一致する)で平行に配置した
金属パイプ製の横杆9,9の両端に同じく金属パ
イプ製の縦杆10,10を溶接して平面H形に組
み立て、これを、支柱bの下半部に、受筒5に横
杆9,9を溶接することによつて、固定架設した
ものである。
ール載架棚である。この棚cは、所要の間隔(上
記受筒5の外径に略一致する)で平行に配置した
金属パイプ製の横杆9,9の両端に同じく金属パ
イプ製の縦杆10,10を溶接して平面H形に組
み立て、これを、支柱bの下半部に、受筒5に横
杆9,9を溶接することによつて、固定架設した
ものである。
上記縦杆10,10は、その各端面に鍔板11
を有するとともに、横杆9,9との至近位置に小
突起12を設けている。
を有するとともに、横杆9,9との至近位置に小
突起12を設けている。
13は縦杆10,10の各端部に嵌合した合成
樹脂製の保護筒、14は同じく縦杆10,10の
突起12と横杆9,9との間に嵌合した同じく合
成樹脂製の保護輪である。
樹脂製の保護筒、14は同じく縦杆10,10の
突起12と横杆9,9との間に嵌合した同じく合
成樹脂製の保護輪である。
15は支持杆6の受筒5から出た部分に嵌着し
た金属製の固定筒、16はこの固定筒15に上下
動及び回動可能に嵌合した可動筒、dはこの可動
筒16の両側に対向させて設けられた後記タイヤ
ホイールhの外周縁33に嵌合して使用する縁押
さえである。
た金属製の固定筒、16はこの固定筒15に上下
動及び回動可能に嵌合した可動筒、dはこの可動
筒16の両側に対向させて設けられた後記タイヤ
ホイールhの外周縁33に嵌合して使用する縁押
さえである。
この縁押さえdは、金属細杆を適宜折曲して形
成した下向きコ字形部17を有する枠を可動筒1
6の両側対向位置に溶接してなる。16′は可動
筒16に緩緊自在に設けたねじである。
成した下向きコ字形部17を有する枠を可動筒1
6の両側対向位置に溶接してなる。16′は可動
筒16に緩緊自在に設けたねじである。
eは支柱bの上半部に水平回動できる可動状態
にして設けたタイヤホイール載架棚である。この
棚eは、支持杆6の上記固定筒15より上側の部
分に回動自在に嵌合した回動筒18に取り付けら
れている。18′は回動筒18に緩緊自在に設け
たねじである。
にして設けたタイヤホイール載架棚である。この
棚eは、支持杆6の上記固定筒15より上側の部
分に回動自在に嵌合した回動筒18に取り付けら
れている。18′は回動筒18に緩緊自在に設け
たねじである。
棚eは、棚cと同じように、所要の間隔(上記
回動筒18の外径に略一致する)で平行に配置し
た金属パイプ製の横杆19,19の両端に同じく
金属パイプ製の縦杆20,20を溶接して平面H
形に組み立て、これを支柱bの上半部に、回動筒
18に横杆19,19を溶接することによつて、
水平回動できるように設けられているものであ
る。
回動筒18の外径に略一致する)で平行に配置し
た金属パイプ製の横杆19,19の両端に同じく
金属パイプ製の縦杆20,20を溶接して平面H
形に組み立て、これを支柱bの上半部に、回動筒
18に横杆19,19を溶接することによつて、
水平回動できるように設けられているものであ
る。
上記縦杆20,20は、その各端面に鍔板21
を有するとともに、横杆19,19との至近位置
に小突起22を設けている。
を有するとともに、横杆19,19との至近位置
に小突起22を設けている。
23は縦杆20,20の各端部に嵌合した合成
樹脂製の保護筒、24は同じく縦杆20,20の
突起22と横杆19,19との杆に嵌合した合成
樹脂製の保護輪である。
樹脂製の保護筒、24は同じく縦杆20,20の
突起22と横杆19,19との杆に嵌合した合成
樹脂製の保護輪である。
25は支持杆6の回動筒18から突出している
部分に嵌合した金属パイプ製の覆筒、26はこの
覆筒25に上下動及び回動可能に嵌合した可動
筒、fはこの可動筒26の両側に対向して設けら
れ後記タイヤホイールhの外周縁33に嵌合して
使用する縁押さえである。
部分に嵌合した金属パイプ製の覆筒、26はこの
覆筒25に上下動及び回動可能に嵌合した可動
筒、fはこの可動筒26の両側に対向して設けら
れ後記タイヤホイールhの外周縁33に嵌合して
使用する縁押さえである。
この縁押さえfは、縁押さえdと同じく、金属
細杆を適宜折曲して形成した下向きコ字形部27
を有する枠を可動筒26の両側対向位置に溶接し
てなる。26′は可動筒26に緩緊自在に設けた
ねじである。
細杆を適宜折曲して形成した下向きコ字形部27
を有する枠を可動筒26の両側対向位置に溶接し
てなる。26′は可動筒26に緩緊自在に設けた
ねじである。
gは、覆筒25の天板を通じ挿入し支持杆6の
頭部に内設したナツト27に下半ボルト部28を
螺合緊締するとともに、上端に広告ホルダー29
を設けてなる起立杆で、30は上記下半ボルト部
28に螺合した天板押さえナツトである。
頭部に内設したナツト27に下半ボルト部28を
螺合緊締するとともに、上端に広告ホルダー29
を設けてなる起立杆で、30は上記下半ボルト部
28に螺合した天板押さえナツトである。
上記広告ホルダー29は、陳列するタイヤホイ
ールのメーカー、取扱店等の名称や商標を広告す
る掲示板31を支承するのに使用するもので、こ
の掲示板31にはカタログやパンフレツトを入れ
るポケツト32を付設してある。
ールのメーカー、取扱店等の名称や商標を広告す
る掲示板31を支承するのに使用するもので、こ
の掲示板31にはカタログやパンフレツトを入れ
るポケツト32を付設してある。
タイヤホイール載架棚c,eへのタイヤホイー
ルhの載架は次のようにして行う。
ルhの載架は次のようにして行う。
すなわち、タイヤホイールhは、各棚c,eの
縦杆10,10、20,20の両側上に横杆9,
9、19,19及び支柱bを挟んで各2個ずつが
載せられる。このとき、各タイヤホイールhは、
一側の外周縁33を、縦杆9,9と突起12,1
2、横杆19,19と突起22,22との杆に嵌
入させて、その外周縁33の端面を合成樹脂製の
保護輪14,24に当接し、また、他側の外周縁
34の端面を合成樹脂製の保護13,23に当接
させる。次に、縁押さえd,fのコ字形部17,
27を上記外周縁33の上周部分に嵌合し、その
位置で可動筒16,26をねじ16′,26′の緊
締により固定する。
縦杆10,10、20,20の両側上に横杆9,
9、19,19及び支柱bを挟んで各2個ずつが
載せられる。このとき、各タイヤホイールhは、
一側の外周縁33を、縦杆9,9と突起12,1
2、横杆19,19と突起22,22との杆に嵌
入させて、その外周縁33の端面を合成樹脂製の
保護輪14,24に当接し、また、他側の外周縁
34の端面を合成樹脂製の保護13,23に当接
させる。次に、縁押さえd,fのコ字形部17,
27を上記外周縁33の上周部分に嵌合し、その
位置で可動筒16,26をねじ16′,26′の緊
締により固定する。
そして、起立杆gの下半ボルト部28を緩めた
状態において、棚eを支柱bの回りに適宜回動し
て、その棚e上のタイヤホイールhの向きを、た
とえば第6図に示すように、棚c上のタイヤホイ
ールhの向きと90゜になるように設置したところ
で、上記起立杆gの下半ボルト部28をナツト2
7に螺進緊締し、同時に天板押さえナツト30を
覆筒25の天板に押しつけ、支柱b、さらに具体
的には基台aの受筒5、固定筒15を嵌着した支
持杆6、棚eの回動筒18及び覆筒25を一体的
に緊締する。
状態において、棚eを支柱bの回りに適宜回動し
て、その棚e上のタイヤホイールhの向きを、た
とえば第6図に示すように、棚c上のタイヤホイ
ールhの向きと90゜になるように設置したところ
で、上記起立杆gの下半ボルト部28をナツト2
7に螺進緊締し、同時に天板押さえナツト30を
覆筒25の天板に押しつけ、支柱b、さらに具体
的には基台aの受筒5、固定筒15を嵌着した支
持杆6、棚eの回動筒18及び覆筒25を一体的
に緊締する。
陳列中のタイヤホイールhの取り外し、あるい
は交換には、縁押さえd,fを可動筒16,26
とともに上方に移動仮止めしておいて行う。
は交換には、縁押さえd,fを可動筒16,26
とともに上方に移動仮止めしておいて行う。
〔考案の効果〕
以上述べたところから明らかなように、本考案
によれば、タイヤホイールは各タイヤホイール載
架棚に起立載架され、外周縁を可動筒に設けた縁
押さえによつて押さえられるので、不用意に脱落
するようなことがない。
によれば、タイヤホイールは各タイヤホイール載
架棚に起立載架され、外周縁を可動筒に設けた縁
押さえによつて押さえられるので、不用意に脱落
するようなことがない。
一方上記縁押さえによる押さえさえ外せばその
載架棚から簡単に取り外すことができる。また、
上記可動筒を上下動することによつて、径を異に
するタイヤホイールにも上記縁押さえを適宜対応
させることができる。
載架棚から簡単に取り外すことができる。また、
上記可動筒を上下動することによつて、径を異に
するタイヤホイールにも上記縁押さえを適宜対応
させることができる。
上、下の載架棚のうちの一方の可動状態のもの
を適宜水平回転して、他方の固定状態のものとの
間で、載架タイヤイホイールの向きを変更調整
し、設置場所に合わせ、上、下で載架タイヤホイ
ールの各面を見やすい状態にして陳列できる。
を適宜水平回転して、他方の固定状態のものとの
間で、載架タイヤイホイールの向きを変更調整
し、設置場所に合わせ、上、下で載架タイヤホイ
ールの各面を見やすい状態にして陳列できる。
図面は本考案の実施例を示すもので、第1図は
正面図、第2図は第1図の−線断面図、第3
図は第1図の−線断面図、第4図は底面図、
第5図は1部分解図、第6図は使用状態の正面図
である。 4……キヤスタ、a……基台、b……支柱、
c,e……タイヤホイール載架棚、h……タイヤ
ホイール、33……外周縁、d,f……縁押さ
え、16,26……可動筒、29……広告ホルダ
ー。
正面図、第2図は第1図の−線断面図、第3
図は第1図の−線断面図、第4図は底面図、
第5図は1部分解図、第6図は使用状態の正面図
である。 4……キヤスタ、a……基台、b……支柱、
c,e……タイヤホイール載架棚、h……タイヤ
ホイール、33……外周縁、d,f……縁押さ
え、16,26……可動筒、29……広告ホルダ
ー。
Claims (1)
- キヤスタ付き基台に支柱を設立し、その支柱の
上、下半部それぞれに、タイヤホイール載置架棚
を、一方は水平回転ができる可動状態にして他方
はそれができない固定状態にして架設するととも
に、上記の各タイヤホイール載架棚より上側に
は、その各タイヤホイール載架棚に起立載架した
タイヤホイールの外周縁に嵌合する縁押さえを有
する可動筒を上下動及び回動自在に装架し、かつ
上記支柱の上端に広告ホルダーを挿着してなるこ
とを特徴とするタイヤホイール用陳列台。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13033986U JPH0211883Y2 (ja) | 1986-08-28 | 1986-08-28 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13033986U JPH0211883Y2 (ja) | 1986-08-28 | 1986-08-28 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6336358U JPS6336358U (ja) | 1988-03-09 |
| JPH0211883Y2 true JPH0211883Y2 (ja) | 1990-04-03 |
Family
ID=31027742
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13033986U Expired JPH0211883Y2 (ja) | 1986-08-28 | 1986-08-28 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0211883Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP5445738B2 (ja) * | 2009-03-09 | 2014-03-19 | 横浜ゴム株式会社 | タイヤ撮影用補助装置 |
-
1986
- 1986-08-28 JP JP13033986U patent/JPH0211883Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6336358U (ja) | 1988-03-09 |
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