JPH02118852A - 高級言語のデバッグの簡易化方式 - Google Patents
高級言語のデバッグの簡易化方式Info
- Publication number
- JPH02118852A JPH02118852A JP63272067A JP27206788A JPH02118852A JP H02118852 A JPH02118852 A JP H02118852A JP 63272067 A JP63272067 A JP 63272067A JP 27206788 A JP27206788 A JP 27206788A JP H02118852 A JPH02118852 A JP H02118852A
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- Japan
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- debugging
- program
- input output
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- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 10
- 238000012545 processing Methods 0.000 claims description 7
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 5
- 238000013480 data collection Methods 0.000 description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 4
- 230000002159 abnormal effect Effects 0.000 description 2
- 239000000284 extract Substances 0.000 description 2
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 1
- 230000006870 function Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Debugging And Monitoring (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、コンピュータシステムにおけるプログラムの
デバッグに利用される。
デバッグに利用される。
本発明は、コンピュータシステムにおけるプログラムの
デバッグ方式に関し、特に、高級言語で記述された利用
者プログラムにおける、入出力制御部分のデバッグを簡
易化した高級言語デバッグの簡易化方式に関する。
デバッグ方式に関し、特に、高級言語で記述された利用
者プログラムにおける、入出力制御部分のデバッグを簡
易化した高級言語デバッグの簡易化方式に関する。
本発明は、コンピュータシステムにおける高級言語で記
述された利用者プログラムのデバッグ方式において、 前記コンピュータシステムに接続された処理手段ごとに
その利用プログラムの動作状態を表す情報を個別のテー
ブルに記録しておき、デバッグ時にその記録された情報
を取り出して解析できるようにすることにより、 前記利用者プログラムの人出力制御部分のデバッグを、
利用者自身が簡単にできる高級言語デバッグの簡易化方
式を実現したものである。
述された利用者プログラムのデバッグ方式において、 前記コンピュータシステムに接続された処理手段ごとに
その利用プログラムの動作状態を表す情報を個別のテー
ブルに記録しておき、デバッグ時にその記録された情報
を取り出して解析できるようにすることにより、 前記利用者プログラムの人出力制御部分のデバッグを、
利用者自身が簡単にできる高級言語デバッグの簡易化方
式を実現したものである。
従来、高級言語例えばコボル(COBOL)などで記述
された利用者プログラムにおける人出力を含むデバッグ
においては、要所、要所に表示命令、キー人力命令を設
け、少しずつ動作させて、その段階までの動きが正しい
か否かを[nする方式を用いデバッグを行っていた。
された利用者プログラムにおける人出力を含むデバッグ
においては、要所、要所に表示命令、キー人力命令を設
け、少しずつ動作させて、その段階までの動きが正しい
か否かを[nする方式を用いデバッグを行っていた。
コンピュータシステムのソフトウェア開発においては、
オペレーティングシステム(基本人出力を含む)、アプ
リケーションプログラム開発用の支援ユーティリティソ
フトウエアなどはコンピュータの供給者が提供し、コン
ピュータシステムを利用するためのアプリケーションプ
ログラムは、供給者とは異なる部門において別途開発す
るか、利用者自身が開発する形式をとっている。
オペレーティングシステム(基本人出力を含む)、アプ
リケーションプログラム開発用の支援ユーティリティソ
フトウエアなどはコンピュータの供給者が提供し、コン
ピュータシステムを利用するためのアプリケーションプ
ログラムは、供給者とは異なる部門において別途開発す
るか、利用者自身が開発する形式をとっている。
この場合、コンピュータシステムの利用者は、高級言語
を用いてアプリケーションソフトウェアを開発し利用す
る形式が一般的である。アプリケーションソフトウェア
のロジック・自体は従来の方式にてデバッグが可能であ
る。しかし、入出力を含む部分のデバッグにおいては、
実際に人出力を行う所がオペレーティングシステムの基
本人出力部またはハードウェア部であるため、設計通り
に動作しなかったり、何らかのコントロールミスが原因
で、ハードウェア部もしくはオペレーティングシステム
の基本人出力部が、ある現象の無限待ち状態に陥ってし
まった場合には、利用者がその原因を究明することがほ
とんど不可能となる欠点があった。
を用いてアプリケーションソフトウェアを開発し利用す
る形式が一般的である。アプリケーションソフトウェア
のロジック・自体は従来の方式にてデバッグが可能であ
る。しかし、入出力を含む部分のデバッグにおいては、
実際に人出力を行う所がオペレーティングシステムの基
本人出力部またはハードウェア部であるため、設計通り
に動作しなかったり、何らかのコントロールミスが原因
で、ハードウェア部もしくはオペレーティングシステム
の基本人出力部が、ある現象の無限待ち状態に陥ってし
まった場合には、利用者がその原因を究明することがほ
とんど不可能となる欠点があった。
本発明の目的は、前記の欠点を除去することにより、利
用者プログラムを開発した利用者(開発者も含む)が、
簡単に問題点を解析しデバッグできる、高級言工吾デバ
ッグの簡易化方式を提供することにある。
用者プログラムを開発した利用者(開発者も含む)が、
簡単に問題点を解析しデバッグできる、高級言工吾デバ
ッグの簡易化方式を提供することにある。
本発明は、主制御ユニットと、この主制御二ニットに制
御される複数の処理手段とを備えたコンピュータシステ
ムにおける高級言語で記述された利用者プログラムのデ
バッグ方式において、各処理手段単位に分割された前記
利用者プログラムのプログラムブロックごとにその動作
状態を表す情報を記録する共通の構造を有する複数のテ
ーブルを格納するテーブル部と、前記利用者プログラム
の実行に従って前記プログラムブロックの動作状態を表
す情報を当該の前記テーブルに記録する動作状態記録手
段と、前記テーブルに記録された情報を取り出し所要の
解析を行う情報解析手段とを備えたことを特徴とする。
御される複数の処理手段とを備えたコンピュータシステ
ムにおける高級言語で記述された利用者プログラムのデ
バッグ方式において、各処理手段単位に分割された前記
利用者プログラムのプログラムブロックごとにその動作
状態を表す情報を記録する共通の構造を有する複数のテ
ーブルを格納するテーブル部と、前記利用者プログラム
の実行に従って前記プログラムブロックの動作状態を表
す情報を当該の前記テーブルに記録する動作状態記録手
段と、前記テーブルに記録された情報を取り出し所要の
解析を行う情報解析手段とを備えたことを特徴とする。
テーブル部は、例えば主記憶装置内に設けられ、各処理
手段ごとにそのプログラムブロックの動作状態を個別に
記録するための複数のテーブルが用意される。なお、こ
れらのテーブルは共通形式となっている。動作状態記録
手段は、前記各プログラムブロックの動作状態を当該テ
ーブルに記録する。そして、デバッグ時に、情報解析手
段は、前記各テーブルから情報を取り出し所要の解析を
行う。
手段ごとにそのプログラムブロックの動作状態を個別に
記録するための複数のテーブルが用意される。なお、こ
れらのテーブルは共通形式となっている。動作状態記録
手段は、前記各プログラムブロックの動作状態を当該テ
ーブルに記録する。そして、デバッグ時に、情報解析手
段は、前記各テーブルから情報を取り出し所要の解析を
行う。
従って、利用者はあらかじめ別途用意された手引き書な
どを用いることにより、自ら利用者プログラムの人出力
制御部のデバッグを簡単に行うことが可能となる。
どを用いることにより、自ら利用者プログラムの人出力
制御部のデバッグを簡単に行うことが可能となる。
以下、本発明の実施例について図面を参照して言免明す
る。
る。
第1図は本発明の一実施例の要部を示すブロック構成図
、第2図は本発明の一実施例が適用されるコンピュータ
システムの一例を示すブロック構成図、および第3図は
そのプログラムの構成の概要を示す説明図である。
、第2図は本発明の一実施例が適用されるコンピュータ
システムの一例を示すブロック構成図、および第3図は
そのプログラムの構成の概要を示す説明図である。
第1図によると、本実施例は、主制御ユニットと、この
主制御ユニットに制御される複数の処理手段とを備えた
コンピュータシステムにおける高級言語で記述された利
用者プログラムのデバッグ方式において、 各処理手段単位に分割された前記利用者プログラムのプ
ログラムブロックごとにその動作状態を表す情報を記録
する共通の構造を有する複数のテーブル1を格納するテ
ーブル部1aと、前記利用者プログラムの実行に従って
前記プログラムブロックの動作状態を表す情報を当該の
テーブル1に記録する動作状態記録手段2と、テーブル
1に記録された情報を取り出し所要の解析を行う情報解
析手段3とを備えている。
主制御ユニットに制御される複数の処理手段とを備えた
コンピュータシステムにおける高級言語で記述された利
用者プログラムのデバッグ方式において、 各処理手段単位に分割された前記利用者プログラムのプ
ログラムブロックごとにその動作状態を表す情報を記録
する共通の構造を有する複数のテーブル1を格納するテ
ーブル部1aと、前記利用者プログラムの実行に従って
前記プログラムブロックの動作状態を表す情報を当該の
テーブル1に記録する動作状態記録手段2と、テーブル
1に記録された情報を取り出し所要の解析を行う情報解
析手段3とを備えている。
第2図によると、本実施例が適用されるコンピュータシ
ステムは、主制御ユニッ) (MPU)11と、主記
憶装置(MM)12と、ディスク制御手段(DKC)1
3と、ディスクユニット (DISK)14と、デイス
プレィ (CRT)15と、鍵盤(KB)16と、鍵盤
・デイスプレィ制御手段(KBC)17と、プリンタ制
御手段(PRC)18と、プリンタ(PR)19と、機
械ユニット(1) (MCH(1)) 20、(2)
(MCH(2)) 21、(3) (M CH(3))
22および(4)(MCH(4))23と、機械イン
タフェース(1) (M C(1) )24、(2)
(MC(2)) 25、(3) (MC(3)) 26
および(4)(MC(4))27と、信号バス28とを
含んでいる。
ステムは、主制御ユニッ) (MPU)11と、主記
憶装置(MM)12と、ディスク制御手段(DKC)1
3と、ディスクユニット (DISK)14と、デイス
プレィ (CRT)15と、鍵盤(KB)16と、鍵盤
・デイスプレィ制御手段(KBC)17と、プリンタ制
御手段(PRC)18と、プリンタ(PR)19と、機
械ユニット(1) (MCH(1)) 20、(2)
(MCH(2)) 21、(3) (M CH(3))
22および(4)(MCH(4))23と、機械イン
タフェース(1) (M C(1) )24、(2)
(MC(2)) 25、(3) (MC(3)) 26
および(4)(MC(4))27と、信号バス28とを
含んでいる。
第3図によると、本実施例のプログラムは、オペレーテ
ィングシステム(O3)31と、カーネル部32と、基
本人出力部33と、ランクイムルーチン(RTR)34
と、データ収集部35とを含んでいる。
ィングシステム(O3)31と、カーネル部32と、基
本人出力部33と、ランクイムルーチン(RTR)34
と、データ収集部35とを含んでいる。
ここで、カーネル部32、基本人出力部23およびラン
クイムルーチン34は第1図の動作状態記録手段を含み
、データ収集部35は第1図の情報解析手段3を含んで
いる。
クイムルーチン34は第1図の動作状態記録手段を含み
、データ収集部35は第1図の情報解析手段3を含んで
いる。
本発明の特徴は、第1図において、複数のテーブル1が
格納されたテーブル部1aと、動作状態記録手段2と、
情報解析手段3とを設けたことにある。
格納されたテーブル部1aと、動作状態記録手段2と、
情報解析手段3とを設けたことにある。
次に、本実施例の動作について、第3図と第4図に示す
流れ図とを参照して説明する。
流れ図とを参照して説明する。
オペレーティングシステム(O3)31は、全ソフトウ
ェアを統轄し、主にカーネル部32と基本人出力部33
とを含んでいる。カーネル部32は、各プログラムのス
ケジューリング、主記憶装置12の領域管理、アプリケ
ーションプログラムからの入出力要求の受は渡しなどを
行う。基本人出力部33は、入出力要求を受け、直接に
機械ユニット(1)20ないしく4)23の制御を行う
。ランクイムルーチン(RTR)34は、アプリケーシ
ョンプログラムを実行する。すなわち、コンピュータシ
ステムの利用者が業務に応じて高級言語にて作成したア
プリケーションプログラムを実行する。各部のコントロ
ール状況を示すテーブルlは、カーネル部32、基本人
出力部33およびランクイムルーチン(RTR)340
機能別に分割したプログラムが個々に保持しており、基
本人出力部33においては、制御される機械ユニット(
1)20〜(4)23ごとにテーブル1を保有する。個
々に保有しているテーブル1には、各プログラムが実行
する状況が動作状態記録手段2によりそれぞれ記録され
る(ステップSt)。
ェアを統轄し、主にカーネル部32と基本人出力部33
とを含んでいる。カーネル部32は、各プログラムのス
ケジューリング、主記憶装置12の領域管理、アプリケ
ーションプログラムからの入出力要求の受は渡しなどを
行う。基本人出力部33は、入出力要求を受け、直接に
機械ユニット(1)20ないしく4)23の制御を行う
。ランクイムルーチン(RTR)34は、アプリケーシ
ョンプログラムを実行する。すなわち、コンピュータシ
ステムの利用者が業務に応じて高級言語にて作成したア
プリケーションプログラムを実行する。各部のコントロ
ール状況を示すテーブルlは、カーネル部32、基本人
出力部33およびランクイムルーチン(RTR)340
機能別に分割したプログラムが個々に保持しており、基
本人出力部33においては、制御される機械ユニット(
1)20〜(4)23ごとにテーブル1を保有する。個
々に保有しているテーブル1には、各プログラムが実行
する状況が動作状態記録手段2によりそれぞれ記録され
る(ステップSt)。
ここで、カーネル32は、各プログラムのスケジューリ
ング状況、主記憶装置(MM)12の領域管理状況など
を記録し、基本人出力部33は、入出力要求の有無、入
出力制御の進捗状況、および異常状態検出の有無などを
記録し、ランタイムルーチン34は、アプリケーション
プログラムが発行した入出力要求の状況および正常終了
異常終了の状況を記録する。データ収集部35は、第1
図の鍵盤16より指示を受けて、各部の制御状況を示す
テーブル1のデータを情報解析手段3により収集し、デ
イスプレィ15またはディスクユニット14またはプリ
ンタ19へ出力する。これにより利用者は別途与えられ
た手引き書を用いて所要の解析を行う(ステップ32)
。
ング状況、主記憶装置(MM)12の領域管理状況など
を記録し、基本人出力部33は、入出力要求の有無、入
出力制御の進捗状況、および異常状態検出の有無などを
記録し、ランタイムルーチン34は、アプリケーション
プログラムが発行した入出力要求の状況および正常終了
異常終了の状況を記録する。データ収集部35は、第1
図の鍵盤16より指示を受けて、各部の制御状況を示す
テーブル1のデータを情報解析手段3により収集し、デ
イスプレィ15またはディスクユニット14またはプリ
ンタ19へ出力する。これにより利用者は別途与えられ
た手引き書を用いて所要の解析を行う(ステップ32)
。
以上説明したように、本発明は、前記の構成により、入
出力部分の詳細な状況を明確にすることができるように
なり、問題点の早期解決を行うことができる効果がある
。また、利用者からの問い合わせなどによる供給者側の
支援工数を低減する効果もある。
出力部分の詳細な状況を明確にすることができるように
なり、問題点の早期解決を行うことができる効果がある
。また、利用者からの問い合わせなどによる供給者側の
支援工数を低減する効果もある。
第1図は本発明の一実施例の要部を示すブロック構成図
。 第2図は本実施例が適用されるコンビニータンステムの
一例を示すブロック構成図。 第3図はそのプログラムの構成の概要を示す説明図。 第4図はその動作を示す流れ図。 1・・・テーブノペ 1a・・・テーブル部、2・・・
動作状態記録手段、3・・・情報解析手段、11・・・
主制御ユニット (MPU) 、12・・・主記憶装置
(MM) 、13・・・ディスク制御手段(DKC)
、14・・・ディスクユニット (IISK)、15・
・・デイスプレィ (CRT)、16・・・(KB)鍵
盤、17・・・1!盤・デイスプレィ制御手段(KBC
)、18・・・プリンタ制御手段(PRC)、19・・
・プリンタ (PR)、20・・・機械ユニッl)(M
CH(1)) 、21・・・機械ユニット(2)(MC
H(2))、22・・・機械ユニッ)(3) (MCH
(3)) 、23・・・機械ユニット(4) (M C
H(4)) 、24・・・機械インタフェース(1)(
MC(1)) 、25・・・機械インタフェース(2)
(MC(2))、26・・・機械インタフェース(3
) (MC(3)) 、27・・・機械インタフェース
(4) (MC(4)) 、28・・・信号バス、31
・・・オペレーティングシステム(O3)、32・・・
カーネル部、33・・・基本人出力部、34・・・ラン
クイムルーチン(RTR) 、35・・・データ収集部
、Sl、S2・・・ステップ。
。 第2図は本実施例が適用されるコンビニータンステムの
一例を示すブロック構成図。 第3図はそのプログラムの構成の概要を示す説明図。 第4図はその動作を示す流れ図。 1・・・テーブノペ 1a・・・テーブル部、2・・・
動作状態記録手段、3・・・情報解析手段、11・・・
主制御ユニット (MPU) 、12・・・主記憶装置
(MM) 、13・・・ディスク制御手段(DKC)
、14・・・ディスクユニット (IISK)、15・
・・デイスプレィ (CRT)、16・・・(KB)鍵
盤、17・・・1!盤・デイスプレィ制御手段(KBC
)、18・・・プリンタ制御手段(PRC)、19・・
・プリンタ (PR)、20・・・機械ユニッl)(M
CH(1)) 、21・・・機械ユニット(2)(MC
H(2))、22・・・機械ユニッ)(3) (MCH
(3)) 、23・・・機械ユニット(4) (M C
H(4)) 、24・・・機械インタフェース(1)(
MC(1)) 、25・・・機械インタフェース(2)
(MC(2))、26・・・機械インタフェース(3
) (MC(3)) 、27・・・機械インタフェース
(4) (MC(4)) 、28・・・信号バス、31
・・・オペレーティングシステム(O3)、32・・・
カーネル部、33・・・基本人出力部、34・・・ラン
クイムルーチン(RTR) 、35・・・データ収集部
、Sl、S2・・・ステップ。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、主制御ユニットと、この主制御ユニットに制御され
る複数の処理手段とを備えたコンピュータシステムにお
ける高級言語で記述された利用者プログラムのデバッグ
方式において、 各処理手段単位に分割された前記利用者プログラムのプ
ログラムブロックごとにその動作状態を表す情報を記録
する共通の構造を有する複数のテーブルを格納するテー
ブル部と、前記利用者プログラムの実行に従って前記プ
ログラムブロックの動作状態を表す情報を当該の前記テ
ーブルに記録する動作状態記録手段と、前記テーブルに
記録された情報を取り出し所要の解析を行う情報解析手
段と を備えたことを特徴とする高級言語デバッグの簡易化方
式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63272067A JPH02118852A (ja) | 1988-10-28 | 1988-10-28 | 高級言語のデバッグの簡易化方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63272067A JPH02118852A (ja) | 1988-10-28 | 1988-10-28 | 高級言語のデバッグの簡易化方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02118852A true JPH02118852A (ja) | 1990-05-07 |
Family
ID=17508635
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63272067A Pending JPH02118852A (ja) | 1988-10-28 | 1988-10-28 | 高級言語のデバッグの簡易化方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02118852A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO1994027213A3 (en) * | 1993-05-10 | 1995-01-05 | Benjamin V Shapiro | Method for minimizing uncertainty in computer software processes allowing for automatic identification of faults locations and locations for modifications due to new system requirements with introduction of an alternative form of the target process object code allowing for less recompilation and re-linkage processing |
| US9027850B2 (en) | 2012-09-19 | 2015-05-12 | Inguran, Llc | Nozzle assembly for a flow cytometer system and methods of manufacture |
| EP2522983B1 (de) | 2011-05-12 | 2015-12-16 | Masterrind GmbH | Düse zur Partikelausrichtung im Flüssigkeitsstrom |
| US9222872B2 (en) | 2012-09-19 | 2015-12-29 | Inguran, Llc | Flow cytometer nozzle tip |
| US11668640B2 (en) | 2015-03-06 | 2023-06-06 | Inguran, Llc | Nozzle assembly for a flow cytometry system and methods of manufacture |
-
1988
- 1988-10-28 JP JP63272067A patent/JPH02118852A/ja active Pending
Cited By (9)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO1994027213A3 (en) * | 1993-05-10 | 1995-01-05 | Benjamin V Shapiro | Method for minimizing uncertainty in computer software processes allowing for automatic identification of faults locations and locations for modifications due to new system requirements with introduction of an alternative form of the target process object code allowing for less recompilation and re-linkage processing |
| US5522036A (en) * | 1993-05-10 | 1996-05-28 | Benjamin V. Shapiro | Method and apparatus for the automatic analysis of computer software |
| EP2522983B1 (de) | 2011-05-12 | 2015-12-16 | Masterrind GmbH | Düse zur Partikelausrichtung im Flüssigkeitsstrom |
| US9027850B2 (en) | 2012-09-19 | 2015-05-12 | Inguran, Llc | Nozzle assembly for a flow cytometer system and methods of manufacture |
| US9222872B2 (en) | 2012-09-19 | 2015-12-29 | Inguran, Llc | Flow cytometer nozzle tip |
| US9404846B2 (en) | 2012-09-19 | 2016-08-02 | Inguran, Llc | Nozzle assembly for a flow cytometer system and methods of manufacture |
| US9927345B2 (en) | 2012-09-19 | 2018-03-27 | Inguran, Llc | Nozzle assembly for a flow cytometer |
| US10634601B2 (en) | 2012-09-19 | 2020-04-28 | Inguran, Llc | Nozzle assembly for a flow cytometry system and methods of manufacture |
| US11668640B2 (en) | 2015-03-06 | 2023-06-06 | Inguran, Llc | Nozzle assembly for a flow cytometry system and methods of manufacture |
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