JPH02119004A - ランプ接続部一体形照明ユニット - Google Patents
ランプ接続部一体形照明ユニットInfo
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- JPH02119004A JPH02119004A JP27082188A JP27082188A JPH02119004A JP H02119004 A JPH02119004 A JP H02119004A JP 27082188 A JP27082188 A JP 27082188A JP 27082188 A JP27082188 A JP 27082188A JP H02119004 A JPH02119004 A JP H02119004A
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- Japan
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- small
- lamp
- lighting
- caulked
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Links
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- 239000012212 insulator Substances 0.000 abstract description 2
- 238000002788 crimping Methods 0.000 abstract 2
- 229910001507 metal halide Inorganic materials 0.000 description 7
- 150000005309 metal halides Chemical class 0.000 description 7
- 230000004313 glare Effects 0.000 description 5
- 229910052782 aluminium Inorganic materials 0.000 description 2
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- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
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Landscapes
- Non-Portable Lighting Devices Or Systems Thereof (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明はランプ接続部一体形照明ユニットの改良に関す
る。
る。
従来の高圧放電ランプあるいはメタルハライドランプは
、高効率であるが、外球が比較的大きいため、同光源を
装着する照明器具も自ずと大きくならざるをえない状況
にあった。例えば80ワツトの高圧水銀ランプの外球は
、縦方向の長さが約175mm、最大の太さ部分は70
mmΦである。
、高効率であるが、外球が比較的大きいため、同光源を
装着する照明器具も自ずと大きくならざるをえない状況
にあった。例えば80ワツトの高圧水銀ランプの外球は
、縦方向の長さが約175mm、最大の太さ部分は70
mmΦである。
ところが最近、超高効率で小形のメタルハライドランプ
が開発され、実用化されている。同光源の縦方向の長さ
は約84mm、最大の太さ部分は約25mmΦである。
が開発され、実用化されている。同光源の縦方向の長さ
は約84mm、最大の太さ部分は約25mmΦである。
同小形のメタルハライドランプは高輝度であるので、グ
レア−を防止する必要があり、またランプが小形である
ので、ランプを装着する照明器具は小形に構成すること
ができるが、照明器具は従来と同じように、所望の照明
ができるように光をコントロールする必要がある。
レア−を防止する必要があり、またランプが小形である
ので、ランプを装着する照明器具は小形に構成すること
ができるが、照明器具は従来と同じように、所望の照明
ができるように光をコントロールする必要がある。
しかし、同小形メタルハライドランプは、従来のメタル
ハライドランプに較べ、かなり小形であるので、反射体
の形状を変えるのみでは、グレア−をカットすることは
できず、また所望の範囲を任意に照明することはできな
い。
ハライドランプに較べ、かなり小形であるので、反射体
の形状を変えるのみでは、グレア−をカットすることは
できず、また所望の範囲を任意に照明することはできな
い。
さらにメタルハライドランプを装着する照明器具はラン
プの外形が大きいために、照明器具本体、反射体、光源
を装着するためのソケット等も自ずと外形が大きくなり
、また重量が大きいため、照明器具本体へのソケットの
取付、照明器具本体への反射体の取付は等はボルト、ビ
ス等を用いて組立てなければならず、組立てに手数を要
する欠点がある。
プの外形が大きいために、照明器具本体、反射体、光源
を装着するためのソケット等も自ずと外形が大きくなり
、また重量が大きいため、照明器具本体へのソケットの
取付、照明器具本体への反射体の取付は等はボルト、ビ
ス等を用いて組立てなければならず、組立てに手数を要
する欠点がある。
また従来のメタルハライドランプと照明器具器具本体は
外形が大きいために1通電のための接続部を照明器具本
体の外部に位置して一体的に構成することは難かしく1
店舗等で一般に使用しているソケットに直接装着するこ
とはできない欠点がある。
外形が大きいために1通電のための接続部を照明器具本
体の外部に位置して一体的に構成することは難かしく1
店舗等で一般に使用しているソケットに直接装着するこ
とはできない欠点がある。
本発明は上記の諸点に鑑み考案したものであって、照明
器具を小形に構成し、しかも従来の照明器具と同程度の
照度を得ることができ、且つグレア−を感することがな
く、また簡単に組立て、さらに取扱の便利なランプ接続
部一体形照明ユニットを提供することを目的とする。
器具を小形に構成し、しかも従来の照明器具と同程度の
照度を得ることができ、且つグレア−を感することがな
く、また簡単に組立て、さらに取扱の便利なランプ接続
部一体形照明ユニットを提供することを目的とする。
本発明は上記した課題を解決するために次の構成とする
。すなわち、底部に小形放電ランプをカシメ付けしてな
る筒形の小形照明器具本体に、前面に前面ガラスをカシ
メ付けしてなるラッパ状の反射体をカシメ付ける。また
小形放電ランプの前に遮光キャップをカシメ付けし、さ
らに小形放電ランプの接続部の一部を小形照明器具本体
の底部壁面より外部に一部を突出して構成する6〔作用
〕 上記した本発明によると、筒形の小形照明器具本体の底
部に小形放電ランプをカシメ付けし、小形照明器具本体
の前にラッパ状の反射体をカシメ付け、また反射体の前
端に前面ガラスをカシメ付け、さらに小形放電ランプを
遮光キャップをカシメ付けして構成しである。
。すなわち、底部に小形放電ランプをカシメ付けしてな
る筒形の小形照明器具本体に、前面に前面ガラスをカシ
メ付けしてなるラッパ状の反射体をカシメ付ける。また
小形放電ランプの前に遮光キャップをカシメ付けし、さ
らに小形放電ランプの接続部の一部を小形照明器具本体
の底部壁面より外部に一部を突出して構成する6〔作用
〕 上記した本発明によると、筒形の小形照明器具本体の底
部に小形放電ランプをカシメ付けし、小形照明器具本体
の前にラッパ状の反射体をカシメ付け、また反射体の前
端に前面ガラスをカシメ付け、さらに小形放電ランプを
遮光キャップをカシメ付けして構成しである。
従って、照明器具を小形に構成することができる。しか
もランプと反射体が小形であり、ランプの前面に遮光キ
ャップを設けて構成しであるのでランプの直射光は利用
せず、反射光を効果的に利用することができ、グレア−
をカットし、また所望の照明をすることができる。
もランプと反射体が小形であり、ランプの前面に遮光キ
ャップを設けて構成しであるのでランプの直射光は利用
せず、反射光を効果的に利用することができ、グレア−
をカットし、また所望の照明をすることができる。
また照明器具の組立はビスやボルトを使用せず、すべて
カシメ付けにて簡単に組立てられ、しかも、一般の店舗
におけるソケットに直接簡単に装着することができ、照
明器具の取扱が便利である。
カシメ付けにて簡単に組立てられ、しかも、一般の店舗
におけるソケットに直接簡単に装着することができ、照
明器具の取扱が便利である。
以下本発明を第1図及び第2図について説明する。図に
おいて、1は筒形の小形照明器具本体であって、全長は
55 m m *太さは65mmΦに構成し、例えばア
ルミニュウムで構成しである。2は光源であって、接続
部の一部を小形照明器具本体1の底部壁面より突出して
構成しである。同光源2は70ワツトでランプの全長8
4 m m *ランプの太さは65mmΦであり、超小
形に構成しである。また同ランプは小形照明器具本体1
の底部壁面に構成した空孔に、2本のランプピン3を挿
入し、さらにランプ2の碍子の一部に、L字形の支持体
4を掛合し、他端部を小形照明器具本体1の底部壁面に
カシメ付けして構成しである。
おいて、1は筒形の小形照明器具本体であって、全長は
55 m m *太さは65mmΦに構成し、例えばア
ルミニュウムで構成しである。2は光源であって、接続
部の一部を小形照明器具本体1の底部壁面より突出して
構成しである。同光源2は70ワツトでランプの全長8
4 m m *ランプの太さは65mmΦであり、超小
形に構成しである。また同ランプは小形照明器具本体1
の底部壁面に構成した空孔に、2本のランプピン3を挿
入し、さらにランプ2の碍子の一部に、L字形の支持体
4を掛合し、他端部を小形照明器具本体1の底部壁面に
カシメ付けして構成しである。
・5はラッパ状の反射体であって1例えばアルミニュウ
ムで構成し、小形照明器具本体1の前端にカシメ付けし
て構成ある。同反射体5の前端の最大径は142mmΦ
に構成しである。6は反射体5の前面に支持してなる遮
光体であって、例えば同遮光体6の外壁に支持腕7の外
端を例えば前面ガラス8と共に、反射体5の前端にカシ
メ付けして支持して構成しである。
ムで構成し、小形照明器具本体1の前端にカシメ付けし
て構成ある。同反射体5の前端の最大径は142mmΦ
に構成しである。6は反射体5の前面に支持してなる遮
光体であって、例えば同遮光体6の外壁に支持腕7の外
端を例えば前面ガラス8と共に、反射体5の前端にカシ
メ付けして支持して構成しである。
遮光体6の内外表面は1例えば黒色に構成し、反射光は
利用しないように構成しである。
利用しないように構成しである。
また第1図において、9は他の照明器具10の底部壁に
固定してなるソケットであって、ランプ接続部一体形照
明ユニットを装着支持して構成してする。
固定してなるソケットであって、ランプ接続部一体形照
明ユニットを装着支持して構成してする。
また第2図において、11は小形照明器具本体1の底部
外壁面に固定してなる口金であって、そののまま、他の
店舗等で使用している一般形なソケットに装着支持して
構成しある。
外壁面に固定してなる口金であって、そののまま、他の
店舗等で使用している一般形なソケットに装着支持して
構成しある。
本発明は上記したように、筒形の小形照明器具本体の底
部に小形放電ランプをカシメ付けし、小形照明器具本体
の前にラッパ状の反射体をカシメ付け、また反射体の前
端に前面ガラスをカシメ付け、さらに小形放電ランプを
遮光キャップをカシメ付けして構成しであるので、照明
器具を小形に構成することができると共に、ビスやボル
トを使用せず簡単に組立てられ、しかも、一般の店舗に
おけるソケットに直接簡単に装着することができ。
部に小形放電ランプをカシメ付けし、小形照明器具本体
の前にラッパ状の反射体をカシメ付け、また反射体の前
端に前面ガラスをカシメ付け、さらに小形放電ランプを
遮光キャップをカシメ付けして構成しであるので、照明
器具を小形に構成することができると共に、ビスやボル
トを使用せず簡単に組立てられ、しかも、一般の店舗に
おけるソケットに直接簡単に装着することができ。
取扱が便利である。
またランプの前面に遮光キャップを設けて構成しである
ので、ランプの直射光は利用せず1反射光を効果的に利
用することができ、グレア−をカットし、また所望の照
明をすることができる効果を有する。
ので、ランプの直射光は利用せず1反射光を効果的に利
用することができ、グレア−をカットし、また所望の照
明をすることができる効果を有する。
第1図及び第2図は本発明に係る接続部一体形簡易照明
器具の実施例を示す側面図である。 1・・・小形照明器具本体 2・・・光源 第1図 ・反射体 ・遮光体 ・前面ガラス ・ソケット ・・口金 第2図
器具の実施例を示す側面図である。 1・・・小形照明器具本体 2・・・光源 第1図 ・反射体 ・遮光体 ・前面ガラス ・ソケット ・・口金 第2図
Claims (1)
- 1、底部に小形放電ランプをカシメ付けしてなる筒形の
小形照明器具本体に、前面に前面ガラスをカシメ付けし
てなるラッパ状の反射体をカシメ付けし、また小形放電
ランプの前に遮光キャップをカシメ付けし、さらに小形
放電ランプの接続部の一部を小形照明器具本体の底部壁
面より外部に一部を突出して構成したことを特徴とする
ランプ接続部一体形照明ユニット。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP27082188A JPH02119004A (ja) | 1988-10-28 | 1988-10-28 | ランプ接続部一体形照明ユニット |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP27082188A JPH02119004A (ja) | 1988-10-28 | 1988-10-28 | ランプ接続部一体形照明ユニット |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02119004A true JPH02119004A (ja) | 1990-05-07 |
Family
ID=17491484
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP27082188A Pending JPH02119004A (ja) | 1988-10-28 | 1988-10-28 | ランプ接続部一体形照明ユニット |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02119004A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2010170738A (ja) * | 2009-01-20 | 2010-08-05 | Panasonic Electric Works Co Ltd | 照明器具 |
-
1988
- 1988-10-28 JP JP27082188A patent/JPH02119004A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2010170738A (ja) * | 2009-01-20 | 2010-08-05 | Panasonic Electric Works Co Ltd | 照明器具 |
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