JPH02120343A - 押出成形用ゴム配合物 - Google Patents
押出成形用ゴム配合物Info
- Publication number
- JPH02120343A JPH02120343A JP63274225A JP27422588A JPH02120343A JP H02120343 A JPH02120343 A JP H02120343A JP 63274225 A JP63274225 A JP 63274225A JP 27422588 A JP27422588 A JP 27422588A JP H02120343 A JPH02120343 A JP H02120343A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- rubber
- parts
- adhesive
- pts
- extrudate
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- Pending
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- Extrusion Moulding Of Plastics Or The Like (AREA)
- Compositions Of Macromolecular Compounds (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〈産業上の利用分野〉
本発明は、接′着剤を使用して他部材に固定するゴム押
出品を成形するのに使用し、原料ゴムが非極性のジエン
系ゴムであり、カーボンブラック配合処方のゴム配合物
に関する。
出品を成形するのに使用し、原料ゴムが非極性のジエン
系ゴムであり、カーボンブラック配合処方のゴム配合物
に関する。
このゴム配合物を適用可能な押出製品とlノでは、ダム
(自動車窓板固定時のシーラン+(汽勤防止材)、ウェ
ザストリップ等を挙げることができるなお、本明細書に
おける配合単位は、特に・:とわらない:′艮り重量単
イ立である。
(自動車窓板固定時のシーラン+(汽勤防止材)、ウェ
ザストリップ等を挙げることができるなお、本明細書に
おける配合単位は、特に・:とわらない:′艮り重量単
イ立である。
〈従来の技術〉
ここでは、上記自動車の響板固定時に使用するダムを例
にとり説明するか、これに限られるものではない。
にとり説明するか、これに限られるものではない。
第1図に示すように、ダム1は、フラッシュマウントモ
ール3を組み付けたガラス窓板アセンブリを、車体の窓
枠7に固定する際、シーラント9の流動防止用の堰とし
て使用するものであり、ガラス窓板5への固定は、通常
、両面テープ11で行なう。
ール3を組み付けたガラス窓板アセンブリを、車体の窓
枠7に固定する際、シーラント9の流動防止用の堰とし
て使用するものであり、ガラス窓板5への固定は、通常
、両面テープ11で行なう。
そして、ダム1は、従来、クロロブレンゴム(CR)製
が主流であったが、材料人手容易性(経済性)の見地か
ら、スチレンブタジェン(SBR)、イソプレンゴム(
IR)、ブタジェンゴム(BR)等の非極性のジエン系
ゴムで押出成形することが検討されつつある。
が主流であったが、材料人手容易性(経済性)の見地か
ら、スチレンブタジェン(SBR)、イソプレンゴム(
IR)、ブタジェンゴム(BR)等の非極性のジエン系
ゴムで押出成形することが検討されつつある。
〈発明が解決しようとする課題〉
しかし、非極性ゴムで押出成形したダムを両面テープ(
通常、粘着剤層は耐候性、耐熱性に優れたアクリル系感
圧接着剤が使用されている)でガラス窓板等に固定しよ
うとした場合、十分な接着強度が得がたいことが、本発
明者らの検討の結果分った。その理由は、接着剤は通常
極性樹脂から構成され、極1生不適合なためと推定され
る。
通常、粘着剤層は耐候性、耐熱性に優れたアクリル系感
圧接着剤が使用されている)でガラス窓板等に固定しよ
うとした場合、十分な接着強度が得がたいことが、本発
明者らの検討の結果分った。その理由は、接着剤は通常
極性樹脂から構成され、極1生不適合なためと推定され
る。
本発明の押出成形用ゴム配合物は、該配合物からなる押
出品の接着剤に対する接着性を改善し、結果的に、押出
品を汎用の接着剤(両面テープを含む。)で他部材(極
性部材)に固定しようとした場合、良好な接着強度を得
ることを可能とすることを目的とする。
出品の接着剤に対する接着性を改善し、結果的に、押出
品を汎用の接着剤(両面テープを含む。)で他部材(極
性部材)に固定しようとした場合、良好な接着強度を得
ることを可能とすることを目的とする。
〈課題を解決するための手段〉
本発明の押出成形用ゴム配合物は、下記構成により、上
記課題を解決するものである。
記課題を解決するものである。
接着剤を使用して他部材に固定するゴム押出品を成形す
るのに使用し、原料ゴムが非極性のジエン系ゴムであり
、カーボンブラック配合処方の押出成形用ゴム配合物に
おいて、下記要件を具備することを特徴とする。
るのに使用し、原料ゴムが非極性のジエン系ゴムであり
、カーボンブラック配合処方の押出成形用ゴム配合物に
おいて、下記要件を具備することを特徴とする。
■樹脂酸処理炭酸カルシウムまたはシリカの一方または
双方が、原料ゴム100部に対して10〜30部配合さ
れている。
双方が、原料ゴム100部に対して10〜30部配合さ
れている。
■テルペンフェノール樹脂が、原料ゴム100部に対し
て2〜20部配合されている。
て2〜20部配合されている。
く手段の詳細な説明〉
本発明のゴム配合物は、原料ゴムが非極性のジエン系ゴ
ムであり、カーボンブラック(以下、「カーボン」と略
す。)配合処方であることを前提とする。
ムであり、カーボンブラック(以下、「カーボン」と略
す。)配合処方であることを前提とする。
原料ゴムとしては、前述の5BR1IR,BRの他に、
天然ゴム(NR)、ブチルゴム(IIR)等を挙げるこ
とができる。
天然ゴム(NR)、ブチルゴム(IIR)等を挙げるこ
とができる。
カーボンブラック配合処方においては、通常、カーボン
ブラックの他に、慣用技術に基づき、亜鉛華、プロセス
オイル、ステアリン酸、加硫剤、加[、!L促進剤等が
配合されている。そして、スボンン配合においては、さ
らに、発泡剤が配合されてし・る。原料ゴムかSBRで
あるスポンジ配合処方の一例を、第1表に示す。
ブラックの他に、慣用技術に基づき、亜鉛華、プロセス
オイル、ステアリン酸、加硫剤、加[、!L促進剤等が
配合されている。そして、スボンン配合においては、さ
らに、発泡剤が配合されてし・る。原料ゴムかSBRで
あるスポンジ配合処方の一例を、第1表に示す。
」二足前提の配合ゴムにおいて、本発明では、下記二つ
の要イ′」を必須とする。
の要イ′」を必須とする。
■樹脂酸処理炭酸カルシウムまたはシリカの一方または
双方が、原料ゴム100部に対して10〜30部(望ま
しくは、15〜25部)配合されている。
双方が、原料ゴム100部に対して10〜30部(望ま
しくは、15〜25部)配合されている。
ここで、(6(脂酸処理炭酸カルシウムとは、粒子イ”
to 1μm以下の炭酸カルシウムを、81 +1fi
酸(ロジン酸)で表面処理したもので、さらに、具体的
には、MSK−G(丸尾カルシウム社製)、カルフレッ
クス=D(来庁石灰工業社製)、亜艶華−DD (白石
工菜社製)等の商品名で1市されているものをう1げる
ことかできる。配合量が、上記数値範囲外では、下側・
上側ともに、押出品の接n811に列する接白性を改4
j?できない。
to 1μm以下の炭酸カルシウムを、81 +1fi
酸(ロジン酸)で表面処理したもので、さらに、具体的
には、MSK−G(丸尾カルシウム社製)、カルフレッ
クス=D(来庁石灰工業社製)、亜艶華−DD (白石
工菜社製)等の商品名で1市されているものをう1げる
ことかできる。配合量が、上記数値範囲外では、下側・
上側ともに、押出品の接n811に列する接白性を改4
j?できない。
また、上記以外の炭酸カルシウムおよび白色フィラーで
は、押出品における接着剤に対する接着性を改善できな
い、なお、炭酸カルシウム、シリカ等は一般に、白色フ
ィラー・と呼はれている。
は、押出品における接着剤に対する接着性を改善できな
い、なお、炭酸カルシウム、シリカ等は一般に、白色フ
ィラー・と呼はれている。
(3)テルペンフェノール樹脂が、原料ゴム100部に
対して2〜20部(望ましくは5〜lO部)配合されて
いる。
対して2〜20部(望ましくは5〜lO部)配合されて
いる。
ここで、テルペンフェノール樹脂として、具体的には、
YSポリスター5145(安原油脂工業社製)、タマノ
ール803−P (荒用化学社製)等の商品名で1市さ
れているものを挙げることができる。
YSポリスター5145(安原油脂工業社製)、タマノ
ール803−P (荒用化学社製)等の商品名で1市さ
れているものを挙げることができる。
当該樹脂の配合量が、2部未満では、押出1〃の接着剤
に対する接着性を改善できず、20部を超えると、混練
加工性が悪くなり望ましくない。
に対する接着性を改善できず、20部を超えると、混練
加工性が悪くなり望ましくない。
また、上記以外の粘着付与剤では、本発明の効果が期待
できない。なお、テルペンフェノール樹脂は、粘着付与
剤の一種である。
できない。なお、テルペンフェノール樹脂は、粘着付与
剤の一種である。
上記要件を具備したゴム配合物は、慣用の方法により、
混練作業を経てテープ状の押出用未加硫ゴム材才1とす
る9そして、上記押出により上記ダム等を成形する。
混練作業を経てテープ状の押出用未加硫ゴム材才1とす
る9そして、上記押出により上記ダム等を成形する。
〈発明の作用・効果〉
本発明の押出成形用ゴム材料は、上記の如く、接着剤を
使用して他部材に固定するゴム押出品を成形するのに使
用し、原料ゴムが非極性のジエン系ゴムであり、カーボ
ンブラック配合処方の押出成形用ゴム配合物において、
■樹脂酸処理炭酸カルシウムまたはシリカの一方または
双方が、原料ゴム100部に対して10〜30部配合さ
れており、■テルペンフェノール樹脂が、原料ゴム10
0部に対して2〜20部配合されている、構成により、
後述の実施例で示す如く、押出品の汎用接着剤に対する
接着性が大幅に改善される。
使用して他部材に固定するゴム押出品を成形するのに使
用し、原料ゴムが非極性のジエン系ゴムであり、カーボ
ンブラック配合処方の押出成形用ゴム配合物において、
■樹脂酸処理炭酸カルシウムまたはシリカの一方または
双方が、原料ゴム100部に対して10〜30部配合さ
れており、■テルペンフェノール樹脂が、原料ゴム10
0部に対して2〜20部配合されている、構成により、
後述の実施例で示す如く、押出品の汎用接着剤に対する
接着性が大幅に改善される。
従って、結果的に、押出品を汎用の接着剤(両面テープ
を含む。)で他部材(極性部材)に固定しようとした場
合、良好な接着強度を得ることが可能となる。
を含む。)で他部材(極性部材)に固定しようとした場
合、良好な接着強度を得ることが可能となる。
なお、本発明の範囲外であるが、補強剤を、カーボンブ
ラックの代りにシリカとした場合でも、本発明の上記白
色フィラーと粘着付与剤とを組合せて配合すれば、同4
3の効果が?!lらねるものと推定される。
ラックの代りにシリカとした場合でも、本発明の上記白
色フィラーと粘着付与剤とを組合せて配合すれば、同4
3の効果が?!lらねるものと推定される。
〈実施例〉
以下、本発明の効果を確認するために比較例とともに行
なった実施例について、説明をする。ここで、スポンジ
配合処方を使用したが、ソリツF、ゴム配合処方でも同
様の結果が得られた。
なった実施例について、説明をする。ここで、スポンジ
配合処方を使用したが、ソリツF、ゴム配合処方でも同
様の結果が得られた。
第1表に示す基本配合処方において、それぞれ第2表に
示す、白色フィラーおよび粘着付与剤を組合せた配合物
を、慣用の方法で、混錬作業を経て、調製した月料を、
押出機を使用し、20mmx2mmの断面の押出物を成
jじした(加硫条件 熱風200℃×5分)。
示す、白色フィラーおよび粘着付与剤を組合せた配合物
を、慣用の方法で、混錬作業を経て、調製した月料を、
押出機を使用し、20mmx2mmの断面の押出物を成
jじした(加硫条件 熱風200℃×5分)。
そして、各押出物について、両面テープを貼着した(条
件 5kg口−ラニ往復)。なお、両面テープは、ポリ
エステル製基拐の両面にアクリル系召圧接着剤を塗布し
た、合計厚0.1mmLのセキスイ社製のものを使用し
た。
件 5kg口−ラニ往復)。なお、両面テープは、ポリ
エステル製基拐の両面にアクリル系召圧接着剤を塗布し
た、合計厚0.1mmLのセキスイ社製のものを使用し
た。
こうして得た各試験片を貼着後、24時間放置して18
0°!I!11 mlJ テスt−(’lす■速度:
200 m山/ 9)を行なった。それらの結果を、第
2表に示す。
0°!I!11 mlJ テスt−(’lす■速度:
200 m山/ 9)を行なった。それらの結果を、第
2表に示す。
第2表の結果から、本発明り各実施例は、各比I2 X
Mに比して、格段に接着剤(アクリル系粘看剤)に7χ
、1する接着性か改善されていることが分る。
Mに比して、格段に接着剤(アクリル系粘看剤)に7χ
、1する接着性か改善されていることが分る。
なお、CR配合物からなる押出品について同様にして試
験した結果は、41 g、 / 5 +nmであった。
験した結果は、41 g、 / 5 +nmであった。
また、テルペンフェノール樹148の配合ユか過多であ
る比較例6は、各実施例に近い711雌強度を示してい
るが、混練加工性か非常に悪かった、即ち、ロール粘着
性が犬であった。
る比較例6は、各実施例に近い711雌強度を示してい
るが、混練加工性か非常に悪かった、即ち、ロール粘着
性が犬であった。
さらに、白色フィラーとしてシリカを使用した実施例4
について、樹脂酸処理炭酸カルシウムを置皿配合した実
施例2と押出性を、ガーベダイ評価(押出温度、80℃
)で対比したところ、評価、tAj、前者・12に対し
て後者・16と、樹脂酸処理炭酸カルシウム配合の実施
例2の方か押出性が良好てあった。
について、樹脂酸処理炭酸カルシウムを置皿配合した実
施例2と押出性を、ガーベダイ評価(押出温度、80℃
)で対比したところ、評価、tAj、前者・12に対し
て後者・16と、樹脂酸処理炭酸カルシウム配合の実施
例2の方か押出性が良好てあった。
第1表
第1図は本発明を適用可能な自動車用窓ガラスのシーラ
ント用ダムの装着f息オニ概略断面図である1・・・ダ
ム、 3・・・フラッシュマウントモール、 5・・・窓板ガラス、 9・・・シーラント、 1・・・両面テープ。 特 許 出 願 人 豊田合成株式会社
ント用ダムの装着f息オニ概略断面図である1・・・ダ
ム、 3・・・フラッシュマウントモール、 5・・・窓板ガラス、 9・・・シーラント、 1・・・両面テープ。 特 許 出 願 人 豊田合成株式会社
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 接着剤を使用して他部材に固定するゴム押出品を成形す
るのに使用し、原料ゴムが非極性のジエン系ゴムであり
、カーボンブラック配合処方の押出成形用ゴム配合物に
おいて、下記要件を具備することを特徴とする。 (1)樹脂酸処理炭酸カルシウムまたはシリカの一方ま
たは双方が、原料ゴム100重量部に対して10〜30
重量部配合されている。 (2)テルペンフェノール樹脂が、原料ゴム100重量
部に対して2〜20重量部配合されている。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63274225A JPH02120343A (ja) | 1988-10-29 | 1988-10-29 | 押出成形用ゴム配合物 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63274225A JPH02120343A (ja) | 1988-10-29 | 1988-10-29 | 押出成形用ゴム配合物 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02120343A true JPH02120343A (ja) | 1990-05-08 |
Family
ID=17538763
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63274225A Pending JPH02120343A (ja) | 1988-10-29 | 1988-10-29 | 押出成形用ゴム配合物 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02120343A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US11885440B2 (en) | 2019-05-16 | 2024-01-30 | Kurashiki Kako Co., Ltd. | Laminated rubber hose and method for manufacturing the same |
-
1988
- 1988-10-29 JP JP63274225A patent/JPH02120343A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US11885440B2 (en) | 2019-05-16 | 2024-01-30 | Kurashiki Kako Co., Ltd. | Laminated rubber hose and method for manufacturing the same |
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