JPH02121424A - スペクトラム拡散無線通信の狭帯域化方式 - Google Patents
スペクトラム拡散無線通信の狭帯域化方式Info
- Publication number
- JPH02121424A JPH02121424A JP63272979A JP27297988A JPH02121424A JP H02121424 A JPH02121424 A JP H02121424A JP 63272979 A JP63272979 A JP 63272979A JP 27297988 A JP27297988 A JP 27297988A JP H02121424 A JPH02121424 A JP H02121424A
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- Reduction Or Emphasis Of Bandwidth Of Signals (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、スペクトラム拡散通信方式を用いた無線通信
に係り、特に占有周波数帯域幅の狭帯域化に好適な方法
とこれを実現するための装置に関する。
に係り、特に占有周波数帯域幅の狭帯域化に好適な方法
とこれを実現するための装置に関する。
従来のスペクトラム拡散通信については、スプレッド・
スペクトラム・システムズ(1984年)第44頁から
第47頁(SPREAD 5PEC’1”RUM
SYS’l’EMS (1984)PP44−47〕に
おいて論じられている。
スペクトラム・システムズ(1984年)第44頁から
第47頁(SPREAD 5PEC’1”RUM
SYS’l’EMS (1984)PP44−47〕に
おいて論じられている。
前記従来技術は、スペクトラム拡散通信の広帯域通信に
よって得られる拡散復調時の処理利得の確保に主眼がお
かれており、一連の情報列を伝送するために必要な占有
周波数帯域幅の狭帯域化、またそれを補うための多元接
続については配慮がなされておらず、現在日本国内の電
波法との関連で、スペクトラム拡散通信の実用化のネッ
クになっている占有周波数帯域幅の拡大の問題は解決さ
れていない。
よって得られる拡散復調時の処理利得の確保に主眼がお
かれており、一連の情報列を伝送するために必要な占有
周波数帯域幅の狭帯域化、またそれを補うための多元接
続については配慮がなされておらず、現在日本国内の電
波法との関連で、スペクトラム拡散通信の実用化のネッ
クになっている占有周波数帯域幅の拡大の問題は解決さ
れていない。
本発明の目的は、多元接続の技術を応用して、スペクト
ラム拡散の中のパルス化FM方式を用いた時の占有周波
数帯域1厘の狭帯域化をはかり、現行の国内電波法の制
約下でスペクトラム拡散通信の実用化への道を聞くこと
にある。
ラム拡散の中のパルス化FM方式を用いた時の占有周波
数帯域1厘の狭帯域化をはかり、現行の国内電波法の制
約下でスペクトラム拡散通信の実用化への道を聞くこと
にある。
上記目的は、一連の伝送情報列を複数の回線に分割し、
多元接続の技術を用いてスペク1へラム拡散変調をかけ
ることにより、達成される。
多元接続の技術を用いてスペク1へラム拡散変調をかけ
ることにより、達成される。
伝送する一連のディジタル情報列を直/並列変換するこ
とにより、複数の情報列に分割する。この分割された情
報列に各々位相が異なる制御信号によって予め定められ
たように搬送周波数を変化させ、スペクトラム拡散変調
(チャープ変調)をかける。この時の変調後の帯域幅は
、もとの情報列を分割しないで同じ処理利得を得るよう
に拡散変調を行なった場合に比べ、情報の伝送速度が遅
い分だけ狭くてよい。もとの情報を完全に伝送するため
には分割された各情報列を全へて多重化して受信側に伝
送する必要があるが、ここで多元接続による多重を行な
うことにより、分割された各情報列をそのまま拡散変調
して伝送する場合に比へ、狭帯域化が可能になる。
とにより、複数の情報列に分割する。この分割された情
報列に各々位相が異なる制御信号によって予め定められ
たように搬送周波数を変化させ、スペクトラム拡散変調
(チャープ変調)をかける。この時の変調後の帯域幅は
、もとの情報列を分割しないで同じ処理利得を得るよう
に拡散変調を行なった場合に比べ、情報の伝送速度が遅
い分だけ狭くてよい。もとの情報を完全に伝送するため
には分割された各情報列を全へて多重化して受信側に伝
送する必要があるが、ここで多元接続による多重を行な
うことにより、分割された各情報列をそのまま拡散変調
して伝送する場合に比へ、狭帯域化が可能になる。
以下、本発明の一実施例を図面を用いて説明する。
第1図は本発明を適用した場合の伝送系の概略を示す図
である。第1図に於いて入力するデータは例えば15k
bpsの情報列である。
である。第1図に於いて入力するデータは例えば15k
bpsの情報列である。
送信機1の直/並列変換部5で、5kbpsの伝送速度
を持つ3つの情報列に分配される。これに変調部3で2
7dBの拡散処理利得を得られるようパルス化FM(チ
ャープ)方式で拡散変調をかけると占有周波数帯域幅は
2.5MHzになる。
を持つ3つの情報列に分配される。これに変調部3で2
7dBの拡散処理利得を得られるようパルス化FM(チ
ャープ)方式で拡散変調をかけると占有周波数帯域幅は
2.5MHzになる。
これを伝送路上にのせて送信するが、ここで多元接続の
技術を使い、分割した各情報列を同一の周波数帯域に重
畳するので伝送路上の占有周波数帯域幅は2.5MHz
でよい。
技術を使い、分割した各情報列を同一の周波数帯域に重
畳するので伝送路上の占有周波数帯域幅は2.5MHz
でよい。
なお、従来のスペクi・ラム拡散変調(パルス化1”
M拡散変調)を用いた無線通信系にいおいて、例えば前
述の15 k b p sの伝送速度の情報に27dB
の拡散処理利得を得られるようにパルス化FM(チャー
プ)方式を用い拡散変調をかけると、伝送路上の占有周
波数帯域幅は7.5MHzになる。
M拡散変調)を用いた無線通信系にいおいて、例えば前
述の15 k b p sの伝送速度の情報に27dB
の拡散処理利得を得られるようにパルス化FM(チャー
プ)方式を用い拡散変調をかけると、伝送路上の占有周
波数帯域幅は7.5MHzになる。
受信機2に於いて、受信波は3チャンネル分用意されて
いる復調部4に送られる。復調部4では客チャンネル毎
に2/3π位相のずれを有したチャーブ信号にて、送信
(幾1の変調部3で拡散変調された情報列を復調する。
いる復調部4に送られる。復調部4では客チャンネル毎
に2/3π位相のずれを有したチャーブ信号にて、送信
(幾1の変調部3で拡散変調された情報列を復調する。
復調された情報列は並/直列変換部6により元の15k
bpsの情報列に復元され8力される。
bpsの情報列に復元され8力される。
第2図は第1図で示した送信機1の具体的な構成図であ
る。送信機1は直/並列変換部5.変調部3.高周波部
7.CPU8から構成されている。
る。送信機1は直/並列変換部5.変調部3.高周波部
7.CPU8から構成されている。
直/並列変換部5は入力されたシリアルデータを3bi
tのパラレルデータに変換する。これによって、15k
bpsで人力されてきた情報列を分割し、3本の5kb
ps (15kbps÷3)の情報列を作る。分割され
た3本の情報列は変調部3に送られる。変調部3はCP
U8のコントロール(W号により、タイミング発生器9
でタイミングパルスを作る。拡散符号発生器10はパル
ス化チャープイ6号を生成する制御信号を発生し、その
信号に従いVCOIIではパルス化FM(チャープ)4
11号を発生し、直/並列変換部5から送ら才してきた
3本の情報列に拡散変調をかける。変調部3は、拡散変
調器1.2.VCOII、拡散符号発生器10を各々3
チヤンネル分並列に持っており、タイミング発生器9は
各々のチャンネル毎に制御信号の周期の2/3に位相が
ずれた時間にパルス信号を発生している。変調後の帯域
幅は、処理利得を27dBとすると2.5MHzになる
。拡散変調を受け2.5MHzの信号になった各情報列
は、高周波部7に送られる。ここではまず最初に、33
本の2.5MHzの情報列は混合器13によって帯域幅
2.5MHzの1つの伝送帯域の中に混合される。変調
に用いられた各情報列のパルス化FM(チャープ)信号
は各チャンネル毎に2/3π位札がずれているため、こ
のように帯域幅を広げることなく同一周波数帯域で混合
しても干渉しあうことなく復調が可能である。復調は各
チャンネル毎のパルス化FM(チャープ)信号と相関を
とることによって各チャンネル毎に分離することができ
る。こうして多重化された送信信号は所要の送信電力を
得るための高周波電力増幅器14.不要な帯域のノイズ
を除去する空中線フィルタ15゜信号を空中に電磁波と
して送出する空中線16を経て、電波として放出される
。この高周波部7に用いられている高周波電力増幅器1
4.空中線フィルタ15.空中線16はスペクトラム拡
散による広帯域に適応できるものであれば通常の高周波
回路用のもので良い。CP’tJ8は操作パネルのスイ
ッチ等の設定をもとにタイミング発生器9等をコントロ
ールするものである。
tのパラレルデータに変換する。これによって、15k
bpsで人力されてきた情報列を分割し、3本の5kb
ps (15kbps÷3)の情報列を作る。分割され
た3本の情報列は変調部3に送られる。変調部3はCP
U8のコントロール(W号により、タイミング発生器9
でタイミングパルスを作る。拡散符号発生器10はパル
ス化チャープイ6号を生成する制御信号を発生し、その
信号に従いVCOIIではパルス化FM(チャープ)4
11号を発生し、直/並列変換部5から送ら才してきた
3本の情報列に拡散変調をかける。変調部3は、拡散変
調器1.2.VCOII、拡散符号発生器10を各々3
チヤンネル分並列に持っており、タイミング発生器9は
各々のチャンネル毎に制御信号の周期の2/3に位相が
ずれた時間にパルス信号を発生している。変調後の帯域
幅は、処理利得を27dBとすると2.5MHzになる
。拡散変調を受け2.5MHzの信号になった各情報列
は、高周波部7に送られる。ここではまず最初に、33
本の2.5MHzの情報列は混合器13によって帯域幅
2.5MHzの1つの伝送帯域の中に混合される。変調
に用いられた各情報列のパルス化FM(チャープ)信号
は各チャンネル毎に2/3π位札がずれているため、こ
のように帯域幅を広げることなく同一周波数帯域で混合
しても干渉しあうことなく復調が可能である。復調は各
チャンネル毎のパルス化FM(チャープ)信号と相関を
とることによって各チャンネル毎に分離することができ
る。こうして多重化された送信信号は所要の送信電力を
得るための高周波電力増幅器14.不要な帯域のノイズ
を除去する空中線フィルタ15゜信号を空中に電磁波と
して送出する空中線16を経て、電波として放出される
。この高周波部7に用いられている高周波電力増幅器1
4.空中線フィルタ15.空中線16はスペクトラム拡
散による広帯域に適応できるものであれば通常の高周波
回路用のもので良い。CP’tJ8は操作パネルのスイ
ッチ等の設定をもとにタイミング発生器9等をコントロ
ールするものである。
第3図は受信機2の構成である。この装置は高周波部7
′、復調部4.並/直列変換部6.CPU8’から構成
される。
′、復調部4.並/直列変換部6.CPU8’から構成
される。
空中線16′によりキャッチされた受信波は、受信帯域
フィルタ17により受信帯域制限を受は不要な帯域のノ
イズをカットされ、低雑音増幅器18で増幅された後復
調部4に送る。ここで用いられている各構成品も送信機
1の高周波部7と同様にスペクトラム拡散による広帯域
に適用できるものであれば通常の高周波回路用のもので
良い。
フィルタ17により受信帯域制限を受は不要な帯域のノ
イズをカットされ、低雑音増幅器18で増幅された後復
調部4に送る。ここで用いられている各構成品も送信機
1の高周波部7と同様にスペクトラム拡散による広帯域
に適用できるものであれば通常の高周波回路用のもので
良い。
復調部4はCI) U 8 ’のコントロール信号によ
り送信機1の変調部3と同様の生成過程によりパルス化
FM(チャープ)信号に基づいて、高周波部7′から送
られてきた受信波を拡散復調する。
り送信機1の変調部3と同様の生成過程によりパルス化
FM(チャープ)信号に基づいて、高周波部7′から送
られてきた受信波を拡散復調する。
受信波は、高周波部7′と復調部4の間で3つに分配さ
れるが、これに対応して復調部4の同期検出器19.拡
散復調器20に、VCOII’、拡散符号発生器10′
を各チャンネル分並列に持っている。分配された各受信
波は、同期検出器19によって送信波パルス化FM(チ
ャープ)信号との同期をとり拡散復調器20に送られる
が、ここではまだ、分配された受信波の中には、各々3
チャンネル分の情報が含まれている。ここで送信機1の
変調部3と同様各チャンネル毎に2/3π位相ずれをも
つタイミングパルスを発生する。各チャンネルの拡散符
号発生器10′はタイミングパルスを受けると同時に送
信機1の変調部3と同様に制御信号を発生する。その制
御信号をもとに■Co11’でパルス化FM(チャープ
)信号を発生する。この特番チャンネルの復調の鍵とな
る制御信号は各チャンネル毎2/3π位相がずれている
ため復調ができる。こうして分散復調された3本情報列
は、並/直列変換部6に送られてここで元の15kbp
sの情報列に復元され、出力される。
れるが、これに対応して復調部4の同期検出器19.拡
散復調器20に、VCOII’、拡散符号発生器10′
を各チャンネル分並列に持っている。分配された各受信
波は、同期検出器19によって送信波パルス化FM(チ
ャープ)信号との同期をとり拡散復調器20に送られる
が、ここではまだ、分配された受信波の中には、各々3
チャンネル分の情報が含まれている。ここで送信機1の
変調部3と同様各チャンネル毎に2/3π位相ずれをも
つタイミングパルスを発生する。各チャンネルの拡散符
号発生器10′はタイミングパルスを受けると同時に送
信機1の変調部3と同様に制御信号を発生する。その制
御信号をもとに■Co11’でパルス化FM(チャープ
)信号を発生する。この特番チャンネルの復調の鍵とな
る制御信号は各チャンネル毎2/3π位相がずれている
ため復調ができる。こうして分散復調された3本情報列
は、並/直列変換部6に送られてここで元の15kbp
sの情報列に復元され、出力される。
本実施例によれば、従来の方式では占有周波数帯域幅と
して7.5MHzの無線周波数帯域幅が必要であったも
のが、2.5MHzに狭めることができる等の効果があ
る。
して7.5MHzの無線周波数帯域幅が必要であったも
のが、2.5MHzに狭めることができる等の効果があ
る。
なお実施例では情報列を3分割したため、占有周波数帯
域幅を1/3にすることができたが、理論的には情報の
分割数を増やせばより狭帯域化が可能になる。つまり本
発明によれば、元の情報列の分割数をTlとすれば、占
有周波数帯域幅は本発明を用いない場合の1 / 11
にすることができる。
域幅を1/3にすることができたが、理論的には情報の
分割数を増やせばより狭帯域化が可能になる。つまり本
発明によれば、元の情報列の分割数をTlとすれば、占
有周波数帯域幅は本発明を用いない場合の1 / 11
にすることができる。
本発明によれば、スペクトラム拡散を用いた無線通信に
おける占有周波数帯域幅を狭帯域化できる。
おける占有周波数帯域幅を狭帯域化できる。
この結果、無線回線の狭帯域化による電波資源の有効活
用が図れ、また現行電波法の制約下でもスペクトラム拡
散通信の実用化が図れる。更に、この狭帯域化により、
より低い周波数帯でスペクトラム拡散通信を使用するこ
ともできる。
用が図れ、また現行電波法の制約下でもスペクトラム拡
散通信の実用化が図れる。更に、この狭帯域化により、
より低い周波数帯でスペクトラム拡散通信を使用するこ
ともできる。
第1図は、本発明を適用した場合の伝送系の概念図、第
2図は、本実施例の送信機の構成図、第3図は、同受(
g機の構成図である。 ]・・・送信機、2・・・受信機、3 ・変調部、4・
・・復調部、5・・・直/並列変換部、6・・・並/直
列変換部、7.7′・・・高周波部、8.8’・・・C
PU、9,9・・・タイミング発生器、10.10’・
・・拡散符号発生器、11.11’・・・VCO(電圧
制御発振器)12・・拡散変調器、13・・・混合器、
14・・・高周波電力増幅器、15・・・空中線フィル
タ、16,16′・・・空中線、17・・・受信帯域フ
ィルタ、18・・低雑音電力増幅器、19・・・同期検
出器、20・・拡散復調器。 蔓 ] 図 1・・・尼(イを浮シ( 4−・イ笈j【簡麿る 2・・・受イ菖4)( s、、−1/*列史#興部 3・・・斐鳩軸 4−、tAツ・3・支キ奏邦 第 図 第3図
2図は、本実施例の送信機の構成図、第3図は、同受(
g機の構成図である。 ]・・・送信機、2・・・受信機、3 ・変調部、4・
・・復調部、5・・・直/並列変換部、6・・・並/直
列変換部、7.7′・・・高周波部、8.8’・・・C
PU、9,9・・・タイミング発生器、10.10’・
・・拡散符号発生器、11.11’・・・VCO(電圧
制御発振器)12・・拡散変調器、13・・・混合器、
14・・・高周波電力増幅器、15・・・空中線フィル
タ、16,16′・・・空中線、17・・・受信帯域フ
ィルタ、18・・低雑音電力増幅器、19・・・同期検
出器、20・・拡散復調器。 蔓 ] 図 1・・・尼(イを浮シ( 4−・イ笈j【簡麿る 2・・・受イ菖4)( s、、−1/*列史#興部 3・・・斐鳩軸 4−、tAツ・3・支キ奏邦 第 図 第3図
Claims (1)
- 1、制御信号によって搬送波を掃引し、該搬送波によっ
て信号波を拡散変調し、絶対的に必要な占有周波帯域幅
よりも広い占有周波数帯域幅を使用するスペクトラム拡
散通信方式において、伝送情報を複数に分割し、各々搬
送波掃引信号の位相をずらしてチャープ変調をかけ、多
元接続の技術を用い同一無線周波数帯で伝送することを
特徴とするスペクトラム拡散無線通信の狭帯域化方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63272979A JPH02121424A (ja) | 1988-10-31 | 1988-10-31 | スペクトラム拡散無線通信の狭帯域化方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63272979A JPH02121424A (ja) | 1988-10-31 | 1988-10-31 | スペクトラム拡散無線通信の狭帯域化方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02121424A true JPH02121424A (ja) | 1990-05-09 |
Family
ID=17521459
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63272979A Pending JPH02121424A (ja) | 1988-10-31 | 1988-10-31 | スペクトラム拡散無線通信の狭帯域化方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02121424A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03256419A (ja) * | 1990-03-06 | 1991-11-15 | Canon Inc | スペクトラム拡散通信装置 |
| JPH04324729A (ja) * | 1991-04-24 | 1992-11-13 | Victor Co Of Japan Ltd | デジタル無線通信の変復調方法とその装置 |
| JPH1070488A (ja) * | 1996-08-26 | 1998-03-10 | Nec Corp | チャープスペクトラム拡散信号多重化装置 |
-
1988
- 1988-10-31 JP JP63272979A patent/JPH02121424A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03256419A (ja) * | 1990-03-06 | 1991-11-15 | Canon Inc | スペクトラム拡散通信装置 |
| JPH04324729A (ja) * | 1991-04-24 | 1992-11-13 | Victor Co Of Japan Ltd | デジタル無線通信の変復調方法とその装置 |
| JPH1070488A (ja) * | 1996-08-26 | 1998-03-10 | Nec Corp | チャープスペクトラム拡散信号多重化装置 |
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