JPH02121630A - 血圧監視装置の膨張速度制御装置 - Google Patents

血圧監視装置の膨張速度制御装置

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JPH02121630A
JPH02121630A JP1239804A JP23980489A JPH02121630A JP H02121630 A JPH02121630 A JP H02121630A JP 1239804 A JP1239804 A JP 1239804A JP 23980489 A JP23980489 A JP 23980489A JP H02121630 A JPH02121630 A JP H02121630A
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cuff
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blood pressure
rate
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JP1239804A
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James R Brooks
ジェイムズ アール ブルックス
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Spacelabs Medical Inc
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    • A61B5/02Detecting, measuring or recording for evaluating the cardiovascular system, e.g. pulse, heart rate, blood pressure or blood flow
    • A61B5/021Measuring pressure in heart or blood vessels
    • A61B5/022Measuring pressure in heart or blood vessels by applying pressure to close blood vessels, e.g. against the skin; Ophthalmodynamometers
    • A61B5/0225Measuring pressure in heart or blood vessels by applying pressure to close blood vessels, e.g. against the skin; Ophthalmodynamometers the pressure being controlled by electric signals, e.g. derived from Korotkoff sounds

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  • Veterinary Medicine (AREA)
  • Measuring Pulse, Heart Rate, Blood Pressure Or Blood Flow (AREA)
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本発明は、血圧測定器に関し、特に、膨張速度を制御し
て血圧カフを膨張させるべく空気ポンプのモーターを制
御する回路に関する。
(従来技術と発明が解決しようとする課題)医学的診断
処置は、訓練された医療要員の動作を真似る電子器械の
使用によりますます自動化されてきている。その結果、
訓練された要員を必要とすることなく診断処置を行なう
ことが出来、色々な生理額的パラメータの移動監視及び
枕元での監視が実用的となっている。
医学的診断試験を自動的に行なう器械の一例は、移動式
の又は枕元に置く方式の血圧監視装置である。これらの
血圧監視装置は、管を通して監視器械に接続される普通
の血圧カフを含む。該監視器械は空気ポンプを駆動する
電動モーターと、該カフ内の空気圧を測定すると共に、
別のトランスデユーサが使われない場合にはKorot
koff音又は振動パルスをも検出する圧力トランスデ
ューサとを包含する。これらの構成要素は普通はマイク
ロプロセッサにより制御される。該監視器械は磁気テー
プレコーダ等の記録装置や、血圧を視覚的に表示するデ
ィジタル表示装置を包含することもある。
作動時には、モーターが付勢されてカフを膨張させ、圧
力トランスデューサによりカフが監視される。カフ圧力
が所定値に達すると、プロセッサーは周期的に空気バル
ブを作動させてカフがら空気をその都度放出してカフ圧
力を低下させる。各カフ圧力値において、該トランスデ
ユーサはカフ圧を測定すると共にKorotkoff音
又は振動パルスを検出する。すると、プロセッサーは、
各カフ圧で複雑なアルゴリズムを使って、カフ圧のテー
ブルと、Korotkoff音又は振動パルスが検出さ
れたか否かを示すデータとから血圧を判定する。この血
圧は記録されるか又は表示される。
上記の普通の血圧監視装置は、患者の血圧を精密に且つ
容易に測定して表示又は記録することを可能にするもの
である。しかし、空気ポンプを駆動するモーターを作動
させ且つ/又は制御する方法から制限が生じることが難
点となっている。カフ圧が目標値を越えること(これは
、極端な場合には、危険を伴う)を阻止するため血圧カ
フを膨張させる速度を制限しなければならない。ポンプ
速度が大き過ぎると大きな雑音が発生するので、病院環
境においては一般に望ましくない。逆に、膨張速度が非
常に遅いと、患者の腕を通る血流が塞がれる時間が不当
に長くなると共に、血圧測定を行なうのに要する時間が
不必要に長くなる。
成る条件下では膨張速度を充分に制御することが出来る
が、膨張中の空気の速度がほぼ一定であるので、血圧カ
フを膨張させるのに要する時間はカフのサイズに応じて
まちまちである。カフを膨張させるのに要する時間は、
空気ポンプを駆動するモーターに加えられ電圧の変動に
も影きされる。
最適な空気流量はカフのサイズに応じて変わる。
大人用の大きなカフは、与えられた膨張時間について大
きな流量を必要とし、新生児用のカフは、同じ膨張時間
を達成するには比較的に小さい流1で膨張させなければ
ならない。従って、大人用血圧カフ及び新生児用血圧カ
フの両方に同じ測定器械を最も効率よく使用するには、
両方を制御することが必要となる。しかし、9通の血圧
監視装置は、そのサイズに拘らず血圧カフを同じ流量で
膨張させる。
前述の様に、普通の血圧監視装置の膨張サイクルの持続
時間は、モーターに供給される電力の変動にも影古され
る。モーター駆動電圧変動に伴う問題は、多くの血圧監
視装置が移動用に設計されているので、血圧監視には特
に重大である。その結果、それらは電池から給電されな
ければならない。該電池が監視装置に供給する電圧は、
該電池が使用時に放電するに従って大幅に低下する。従
って、電池が放電するに従って、普通の血圧監視装置が
血圧カフを膨張させる速度は低下してゆき、lIy張サ
イクルの時間が長くなる。
普通の血圧監視装置がその血圧カフを膨張させる方法は
、該監視装置が充分る作動していないという誤った印象
を患者に与えることもある。カフ圧が目標値に達すると
、空気ポンプの回転速度が低下する。モーターの回転速
度に対応する周波数成分を持った可聴音をモーター及び
/又はポンプが発している限りは、該目標値に達した時
にモーターの速度が低下すると、モーターが緊張し過ぎ
ていると感じさせる。このモーターの見掛は上の緊張は
、モーターを傷めはしないが、ポンプを駆動しているモ
ーターが充分な圧力を提供する能力がないという印象を
ユーザーの心に生じさせる。
また、ポンプ速度が過剰であれば、病院の環境において
は非常に望ましく無い過剰な騒音が発生する。
(課題を解決するための手段、作用) 本発明の目的は、色々なサイズの血圧カフを最適な速度
で膨張させることが出来る様に血圧監視装置の空気圧ポ
ンプモーターを制御するシステムを提供することである
本発明の他の目的は、モーターに給電する電池が使用中
に弱まっても膨張速度が一定である様に血圧監視装置の
空気圧ポンプモーターを制御するシステムを提供するこ
とである。
本発明の他の目的は、モーターの能力が不十分であると
いう印象をユーザーに与えない血圧監視装置の空気圧ポ
ンプモーターを制御するシステムを提供することである
本発明のこれらの目的及びその他の目的は、血圧カフに
接続されてポンプシャフトの回転に応じて加圧空気を該
カフに送る出力ポートを有する空気ポンプを含む血圧監
視装置により提供される。
該ポンプシャフトは、モーターに供給される電気の電圧
の関数である回転トルクを該シャフトに加える電動モー
ターにより駆動される。圧力トランスデューサは、血圧
カフ内の空気圧を示す信号を生成し、該モーターに加え
られる電圧は、調整可能な電源により制御される。該圧
力トランスデューサの出力を受け取る制御回路は、カフ
膨張速度を所望の膨張速度と比較する。そして、該制御
回路は、その調整可能な電源を制御して、その膨張速度
がその所望の膨張速度より小さければ該モーターに加え
られる電圧を調整してその回転速度を増大させ、若しそ
の膨張速度がその所望の膨張速度より大きければその回
転速度を低下させる。該調整可能な電源は好ましくはス
イッチを含み、このスイッチは、該モーターに加えられ
る電圧の大きさが該スイッチの閉状態の使用率の関数と
なる様に該モーターと比較的に一定の電源電圧とに直列
に接続される。該スイッチは、その二つの入力に加えら
れる電圧の比較の関数である使用率を有する方形波を生
成する比較器により制御されることが出来る。該比較器
の一方の入力は、該モーターに加えられる電圧を示すフ
ィードバンク信号であり、該比較器の他方の入力は、該
モーターに加えて該血圧カフの膨張速度を所望のカフ膨
張速度に等しくさせることの出来る電圧を示す制御信号
である。この制御信号は、パルス幅変調された方形波信
号であることが出来、この信号はローパスフィルターを
通されて、該方形波信号の使用率に比例する電圧に変換
される。好ましくは、該モーターに加えられる初期電圧
は、血圧カフの先の膨張の際に該モーターに加えられる
初期電圧と、該血圧カフの先の膨張の際に該モーターに
加えられた最後の電圧との和の二分の−である。この初
期電圧を、血圧カフの所望の膨張時間の関数として調整
することも出来る。所望の膨張速度は好ましくは目標圧
力を所望のポンプ作動時間で除することにより計算され
る。すると、所望の膨張速度に血圧カフ膨張開始時点か
らの経過時間を乗じることによりカフ膨張速度を所望の
膨張速度と比較して所望の現在の圧力を得ることが出来
る。次に、その所望の現在の圧力を、該圧力トランスデ
ューサが示す実際の現在の圧力と比較することが出来る
(実施例) 第1図に示されている本発明の膨張速度制御システム1
0は、普通の空気ポンプ12と、管18を通してポンプ
12の出力ポート16に接続された血圧カフ14とを有
する血圧監視装置に用いられる様に成っている。当該技
術分野において周知されている様に、ポンプ12は、回
転シャフト(図示せず)を通して内部ポンプ機構を駆動
する内部モーター20を包含する。空気圧ボート16に
送られる空気の体積及び圧力は、モーター20の回転速
度及びトルクの関数である。突気ポンプ12は1.DC
モーターにより駆動されるタイアフラム・ポンプで構成
することの出来るものである。
血圧カフ14内の空気圧は、管32を通してカフ14に
接続されたV通の圧力トランスデエーサ30によって測
定される。この圧力トランスデューサ30は、例えば、
圧力感知ブリッジ回路である。圧力トランスデューサ3
0は、普通の設計の増幅器36に加えられるカフ圧を示
す出力信号を生成する。増幅器36の出力の電圧の大き
さは、血圧カフ14内の空気圧に比例する。増幅器36
の出力は普通のアナログーデヘジタル(A/D)変換器
40に加えられ、この変換器は、血圧カフ14内の圧力
を示すディジタルワードをバス42上に生成する。この
ディジタルカフ圧指示情報は、後述する命令のプログラ
ムに従って作動する普通のマイクロプロセッサ50によ
り周期的にサンプリングされる。このマイクロプロセッ
サ50は、膨張制御回路の動作に専用される別のマイク
ロプロセッサであっても良い。また、マイクロプロセッ
サ50は、血圧監視装置の他のサブシステムを制御する
のに使われるのと同じマイクロプロセッサであっても良
い。
当該技術分野において周知されている様に、マイクロプ
ロセッサ50と数個の出力ポートを包含しており、その
一つはポンプモーター制御回路60に接続されている。
このポンプモーター:FII ?11回路は、パルス幅
変調された方形波の形の制御電圧をマイクロプロセッサ
50から受信する制御電圧発生器64を包含する。制御
電圧発生器64は、受信した方形波の使用率に比例する
アナログ電圧をその出力に生成する。該制御電圧発生器
からのアナログ電圧は、広く利用可能な演算増幅器又は
電圧比較器から成る普通の比較器68の負入力に加えら
れる。この比較器の正入力はローパスフィルター70の
出力を受取り、このフィルターはポンプモーター20の
入力に接続されている。定常作動状態では、ポンプモー
ター20からの、ローパスフィルターを通されて比較器
68の正入力に加えられる電圧は、制御電圧発生器64
のアナログ電圧出力にほぼ等しい。このモードにおいて
は、比較器6Bは2状態間を振動して方形波をその出力
に生成する。しかし、この方形波のパルス幅又は使用率
は、比較器68の人力での比較の極性に応じて変化する
。比較器68の正入力に加えられる信号が比較器68の
負入力に加えられる信号より大きい時には、比較器68
が生成する該方形波の使用率は増大する。逆に比較器6
8の負入力に加えられる電圧が比較器68の正入力に加
えられる電圧より大きい時には、比較器68が生成する
方形波の使用率は減少する。
比較器68が出力する方形波は、スイッチとして作動す
る普通の電界効果トランジスタ74に加えられる。スイ
ッチ74は電池76の負端子モーター20との間に直列
に接続されている。そこで、モーター20を流れる電流
の量は、スイッチ74の閉状態使用率により決定される
作動時には、ポンプ20に加えられる電圧の負の程度が
小さくなる(即ち正の程度が大きくなる)に従って、比
較器68の入力での比較の極性の正の程度が高まり、従
って比較2S68が出力する方形波の使用率が増す。こ
の様に使用率が増大するとスイッチ74の閉状態使用率
が増大し、ポンプ20の電池76の負端子への入力を、
より大きな時間割合へ引く。その結果、比較器68が生
成する方形波の使用率が定常状態値に達するまでは、ポ
ンプ20に加えられる平均電圧の負の程度が増大する(
即ち正の程度が減少する)。
以下に詳述する様に、カフI4の膨張中、マイクロプロ
セッサ50は、圧力トランスデューサ30が示す実際の
カフ圧を所望のカフ圧と比較する。マイクロプロセッサ
50は制御電圧発生器64に加えられる方形波の使用率
を調整してポンプ20に加えられる電圧を変えることに
より、カフ14の膨張速度を所望の膨張速度に向けて増
大又は減少させる。
膨張速度制御回路は第2図により詳細に示されている。
マイクロプロセッサ50(第1図)から方形波を受信す
制御電圧発生器64は、抵抗器80及びコンデンサ82
から成る抵抗器−コンデンサのローパスフィルターであ
る。そこで、制御電圧発生器64が出力する電圧は、論
理「0」電圧に、該方形波の使用率と、論理「1」電圧
及び論理「0」電圧の大きさの差との積を加えた電圧に
等しいDC値である。ポンプ20の入力に接続されたフ
ィルター70も、抵抗器84及びコンデンサ86から成
るR−Cローパスフィルターである。抵抗器84とコン
デンサ86との接続部に生成される電圧はVb X N
  DC)に等しく、ここで■、は電池電圧であり、D
Cはポンプ20に加えられる信号の使用率である。
前述の様に、定常状態では、比較器68の両方の入力に
加えられる電圧はほぼ等しい。この状態では、比較器6
8の出力と負入力との間に接続された正フィードバック
抵抗器90は比較器68を振動させる。そこで、比較器
68の出力は、その入力に加えられる電圧の極性により
決定される使用率を有する方形波である。前述の様に、
比較器68の出力は普通の電界効果トランジスタ74の
ゲートに接続されている。
作動時には、マイクロプロセッサ5oは、比較器68の
正入力に加えられる電圧が同じ高い値を持つことが出来
る様にするために、高い論理レベルを出力してスイッチ
74をオフ状態に保つ。血圧カフ14の膨張を開始させ
るべき時、マイクロプロセッサは、所望の膨張速度を作
り出すと予想されるポンプ電圧を示す使用率を有する方
形波を出力する。使用率が1(10%から減少すると、
比較器68の負入力の電圧が、比較器68の正入力に加
えられる電圧より相当低くなる。その結果、トランジス
タ74がオンとなってポンプモーター20を通して電流
を引き、比較器68の正入力に加えられる電圧を減少す
る。比較器68の正入力に加えられる電圧が制御電圧発
生器64の出力する制御電圧に達すると、トランジスタ
74はオフになる。すると比較器68は振動モードとな
り、このモードでは、ポンプモーター2oに加えられる
電圧はFETスイッチ74の閉状態使用率の変動により
制御電圧発生2S64がらの制御電圧にほぼ等しくなる
第1図に示されている膨張速度制御システムは、以下の
擬似コードを参照すれば最も良く説明することが出来る
初湖]:浸−づ傳E北互 若し最後に期間目標に到達したならば その時は TEMP 1 =最後のポンプアップ時間−現在の所望
のポンプ時間 TEMP2=最後の開=最後+最後の終了電圧開始電圧
 = (TEMP 1 +TEMP 2)/2若しそう
でなければ 若し最後の読みが第1ポンプ時にキャンセルを介して終
わるか又は最後の読みが解放ホース放棄を介して終われ
ばそのときは 開始モーター電圧ニー最後の開始モーター電圧さもなけ
れば 若し最後の読みが緩いカフ放棄を介して終わればその時
は 開始モーター電圧:=最後の終了モーター電圧さもなけ
れば 若し最後の読みがよじれたホース放棄を介して終われば
その時は 若し最後の開始電圧が不履行開始電圧より低ければその
時は 開始モーター電圧:=最後の開始モーター電圧さもなけ
れば 開始モーター電圧二−不履行モーター電圧終了若し さもなければ 開始モーター電圧ニー最後の開始モーター電圧 終了若し 終了若し 膨嘔訓団U巧しW皿 若しポンプが作動していて、未だ初期目標に達していな
ければ その時は 若し警告音を希望するならば その時は 所望のポンプ時間ニー15秒 さもなければ 所望のポンプ時間:=20秒 終了若し 所望の膨張速度:=目標/所望のポンプ時間所望の現在
の圧カニー経過時間+所望の膨張速度 若し所望の現在の圧力が目標圧力より大きければその時
は 所望の現在の圧力ニー目標圧力 終了若し 若し経過時間が6秒未満であればその時は若し現在の圧
力が(所望の現在の圧力+5)より大きければその時は モーター速度制御バイト:=モーター速度制御卸バイト
ー8 若しモーター速度制御ハイドが最小値より小さければそ
の時は モーター速度制御バイトニー最小値 終了若し 終了若し さもなければ スピ、−ドアノブ・ガードニー50−経過した秒数 若しスピードアップ・ガードが30未満であれば、その
時は スピードアップ・ガードニー30 終了若し 若し現在の圧力が(所望の現在の圧力−スピードアップ
・ガード)未満であれば その時は モーター速度制御ハイドニーモーター速度制御バイト+
1 終了若し 若しモーター速度制御バイトが最大値であればその時は モーター速度制御ハイドニー最大値 終了若し 終了若し 終了若し 恐壜■ね口匪匪 若し今回の測定の全ポンプ・オン時間が12秒より長け
れば且つ最後のポンプ始動からの時間が2秒より長けれ
ば、その時は 若し警告音が希望されるならば その時は 所望のポンプ時間ニー15秒 さもなければ 所望のポンプ時間:=20秒 終了若し 所望の膨張速度ニー目標/所望ポンプ時間若し最後の秒
における圧力変化が(所望の膨/2)未満であればその
時は モーター速度制御バイト:=モーター速度制御バイト+
5 若しモーター速度制御ハイドが最大値より大きければそ
の時ば その時は モーター速度制御バイトニー最大値 終了若し 終了若し 終了若し 上記の擬似コートから、当業者は、以下の記述に従って
作動する様に色々な市販のマイクロプロセッサを容易に
プログラムすることができる。膨張サイクルの開始時の
初期モーター電圧を最初に計算する。若しカフ14が予
め膨張させられていれば、該プログラムは開始電圧を、
先の膨張サイクルの開始時にポンプモーター20に加え
られる電圧と先の膨張速度サイクルの終了時の電圧との
和に設定する。この開始電圧は、目標圧力へ血圧カフ1
4をボンピングする時間と現在の膨張サイクルにおいて
カフ14を目標圧力へ膨張させる所望の時間との比較に
より調整される。勿論ポンプ時間をもっと短縮するムこ
は、もっと大きな電圧をモーター20に加えて、その短
い時間内に目標圧を達成しなければならない。血圧カフ
14の膨張速度サイクルが始まったけれども何らかの理
由で完了しなかったならば、開始モーター電圧は先の開
始モーター電圧に設定される。しかし、若し血圧カフが
緩かったために先の膨張サイクルが終ったならば、開始
電圧は先の膨張サイクルの終了時のモーター電圧に設定
される。若し前述の条件のいずれもが満たされなければ
、開始電圧は不履行モーター電圧に設定される。
初期モーター電圧が計算されると、所望の膨張速度から
の実際の膨張速度のずれに応じてモーター電圧が調整さ
れる。所望のポンピング時間は15秒又は20秒に設定
され、次に所望の膨張速度が目標カフ圧の所望のポンプ
時間に対する比として計算される。次にいずれの時点で
も膨張サイクル開始時からの経過時間に所望の膨張速度
を乗じることにより所望のカフ圧(即ち現在の圧力)が
計算される。若し所望の現在の圧力が目標圧より大きけ
れば、所望の現在の圧力は目標圧力まで下げられる。
膨張サイクルの開始時からの経過時間が6秒未満であれ
ば、マイクロプロセッサ50は現在の圧力が所望の現在
の圧力より5だけ大きいが否が判定する。若しそうなら
ば、マイクロプロセッサ50が生成する方形波の使用率
は任意の値8だけ小さくされる。しかし、若し上記の様
に計算されたモーター制御信号が最小値より小さければ
、該制御信号は該最小値に設定される。若し現在の圧力
が所望の現在の圧力と5との和より小さければ、モータ
ー20に加えられる電圧を増大させてポンプ12をもっ
と速い速度で作動させなければならない。若し現在の圧
力が所望の現在の圧力から「スピードアップ・ガード」
値(これは最初は50から開始し、経過時間だけ減じら
れる)を引いた値より小さければ、モーター速度制御使
用率は任意の値lだけ高められる。しかし、若しモータ
ー速度制御使用率が所定の最大値より大きければ、モー
ター速度制御使用率はその最大値に設定される。
内部ポンプを駆動するモーター20が機能停止すること
はあり得ることであり、その場合に一まモーターの回転
が停止する。上記の様に目標圧の所望ポンプ時間に対す
る比として所望の膨張速度が計算された後、最後の秒に
おける圧力変化が所望の膨張速度の二分の−と比較され
る。若しlの秒における圧力変化が所望の膨張速度の二
分の−より小さければ、モーター速度制御使用率が任意
の値5だけ高められるが、ただし、その様に計算された
モーター速度制御使用率が所定の最大値より大きくない
ことが条件とされる。その様な場合、モーター速度制御
使用率はその最大値に設定される。そこで、モーター機
能停止状態では、制御信号の使用率は突然徹底的に変更
されて、モーター20に供給される電圧を増大させる。
以上から分かる様に、該膨張速度制御システムは血圧カ
フI4を制御可能な速度で膨張させることが出来る。そ
の膨張速度はマイクロプロセッサ50が生成する信号の
使用率のみによって制御されるので、この膨張速度は血
圧カフ14のサイズの変化のみならず電池電圧76の変
化をも自動的に保証する。
【図面の簡単な説明】
第1図は、「1圧カフ膨張モーターを駆動すモーターの
回転速度を制御するシステムの1実施例のブロノクロで
ある。 第2図は、制御信号に応じてモーターの回転速度を制御
する制御回路の略図である。 FIG、1 ’−50

Claims (13)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)出力ポートと回転可能シャフトとを有し、前記シ
    ャフトの回転に応じて前記出力ポートへ加圧された空気
    を送る空気ポンプと、 管を通して前記空気ポンプの出力ポートに接続された血
    圧カフと、 前記空気ポンプの回転可能なシャフトに接続された電動
    モーターであってその回転トルクが前記モーターに供給
    される電気の電圧の関数であるモーターと、 前記血圧カフ内の空気圧を示す信号を生成する圧力トラ
    ンスデューサと、 前記圧力トランスデューサの出力を受け取る制御回路手
    段であって、所定期間に亙る前記血圧カフの膨張速度を
    計算し、前記カフ膨張速度を所望の膨張速度と比較し、
    若し該膨張速度が所望の膨張速度より小さければその回
    転速度を高め、若し該膨張速度が所望の膨張速度より大
    きければその回転速度を減じるために、前記モーターに
    加えられる電圧を調整する制御信号を生成する制御回路
    手段と、 前記モーターと比較的に一定の供給電圧とに直列に接続
    されたスイッチであって、前記モーターに加えられる電
    圧の大きさが前記スイッチの閉状態の使用率の関数とな
    るスイッチと、 一対の入力と、前記スイッチに接続されて前記スイッチ
    の動作を制御する出力とを有する比較手段であって、前
    記比較手段の二つの入力に加えられる電圧の比較の関数
    である使用率を有する方形波を生成する比較手段と、 前記モーターに加えられる電圧を示す電圧を前記比較手
    段の一方の入力に加えるフィードバック手段と、 前記制御信号に応じて前記比較手段の他方の入力に指令
    電圧を加える指令電圧発生手段であって、前記指令電圧
    は、前記モーターに加えられた時には前記血圧カフの膨
    張速度を前記所望のカフ膨張速度に等しくする電圧を示
    す指令電圧発生手段とから成ることを特徴とする血圧監
    視装置。
  2. (2)前記制御信号は、パルス幅変調された方形波信号
    であり、前記指令電圧発生手段は、前記方形波信号を、
    前記方形波信号の使用率に比例する前記指令電圧として
    使われる電圧に変換するローパスフィルターであること
    を特徴とする請求項(1)に記載の血圧監視装置。
  3. (3)出力ポートと回転可能なシャフトとを有し、前記
    シャフトの回転に応じて前記出力ポートへ加圧された空
    気を送る空気ポンプと、 管を通して前記空気ポンプの出力ポートに接続された血
    圧カフと、 前記空気ポンプの回転可能なシャフトに接続された電動
    モーターであってその回転トルクが前記モーターに供給
    される電気の電圧の関数であるモーターと、 前記血圧カフ内の空気圧を示す信号を生成する圧力トラ
    ンスデューサと、 前記圧力トランスデューサの出力を受け取る制御回路手
    段であって、所定期間に亙る前記血圧カフの膨張速度を
    計算し、前記カフ膨張速度を所望の膨張速度と比較し、
    若し該膨張速度が所望の膨張速度より小さければその回
    転速度を高め、若し該膨張速度が所望の膨張速度より大
    きければその回転速度を減じるために、前記モーターに
    加えられる電圧を調整する制御信号を生成し、更に、前
    記血圧カフの先の膨張時に前記モーターに加えられた初
    期電圧と前記血圧カフの先の膨張時に前記モーターに加
    えられた最終電圧との和の二分の一に等しいものとして
    前記モーターに加えられる初期電圧を計算する制御回路
    手段とから成ることを特徴とする血圧監視装置。
  4. (4)前記初期電圧は前記血圧カフの所望の膨張時間の
    関数として調整されることを特徴とする請求項(4)に
    記載の血圧監視装置。
  5. (5)出力ポートと回転可能なシャフトとを有し、前記
    シャフトの回転に応じて前記出力ポートへ加圧された空
    気を送る空気ポンプと、 管を通して前記空気ポンプの出力ポートに接続された血
    圧カフと、 前記空気ポンプの回転可能なシャフトに接続された電動
    モーターであってその回転トルクが前記モーターに供給
    される電気の電圧の関数であるモーターと、 前記血圧カフの空気圧を示す信号を生成する圧力トラン
    スデューサと、 前記圧力トランスデューサの出力を受け取る制御回路手
    段であって、所定期間に亙る前記血圧カフの膨張速度を
    計算し、前記カフ膨張速度を所望の膨張速度と比較し、
    若し該膨張速度が所望の膨張速度より小さければその回
    転速度を高め、若し該膨張速度が所望の膨張速度より大
    きければその回転速度を減じるために、前記モーターに
    加えられる電圧を調整する制御信号を生成し、目標圧力
    を所望のポンプ作動時間で除することにより前記所望の
    膨張速度を計算する制御回路手段とから成り、前記カフ
    膨張速度と所望の膨張速度との比較は、前記所望の膨張
    速度に前記血圧カフの膨張開始時からの経過時間を乗じ
    て、前記圧力トランスデューサが指示する実際の圧力で
    所望の現在の圧力値を得ることにより達成されることを
    特徴とする血圧監視装置。
  6. (6)血圧カフを膨張させる空気ポンプを駆動するモー
    ターの回転速度を制御するシステムであって、 前記モーターと比較的に一定の供給電圧とに直列に接続
    されたスイッチであって、前記モーターに加えられる電
    圧の大きさが前記スイッチの閉状態の使用率の関数とな
    るスイッチと、 一対の入力と、前記スイッチに接続されて前記スイッチ
    の動作を制御する出力とを有する比較手段であって、前
    記比較手段の二つの入力に加えられる電圧の比較の関数
    である使用率を有する方形波を生成する比較手段と、 前記モーターに加えられる電圧を示す電圧を前記比較手
    段の一方の入力に加えるフィードバック手段と、 制御信号に応じて前記比較手段の他方の入力に指令電圧
    を加える指令電圧発生手段であって、前記指令電圧は、
    前記モーターに加えられた時には前記血圧カフの膨張速
    度を前記所望のカフ膨張速度に等しくする電圧を示す指
    令電圧発生手段と、所定期間に亙る前記血圧カフの膨張
    速度を計算し、前記カフ膨張速度を所望の膨張速度と比
    較し、若し該膨張速度が所望の膨張速度より小さければ
    その回転速度を高め、若し該膨張速度が所望の膨張速度
    より大きければその回転速度を減じるために、前記モー
    ターに加えられる電圧を調整する前記制御信号を生成す
    る制御回路手段とから成ることを特徴とするシステム。
  7. (7)前記制御信号は、パルス幅変調された方形波信号
    であり、前記指令電圧発生手段は、前記方形波信号を前
    記方形波信号の使用率に比例する前記指令電圧として使
    われる電圧に変換するローパスフィルターであることを
    特徴とする請求項(6)に記載のシステム。
  8. (8)血圧カフを膨張させる空気ポンプを駆動するモー
    ターの回転速度を制御するシステムであって、 制御信号により決定される電圧を前記モーターに加える
    調整可能な給電手段と、 所定期間に亙る前記血圧カフの膨張速度を計算し、前記
    カフ膨張速度を所望の膨張速度と比較し、若し該膨張速
    度が所望の膨張速度より小さければその回転速度を高め
    、若し該膨張速度が所望の膨張速度より大きければその
    回転速度を減じるために、前記モーターに加えられる電
    圧を調整する前記制御信号を生成し、更に、前記血圧カ
    フの先の膨張時に前記モーターに加えられた初期電圧と
    前記血圧カフの先の膨張時に前記モーターに加えられる
    最終電圧との和の二分の一に等しいものとして前記モー
    ターに加えられる初期電圧を計算する制御回路手段とか
    ら成ることを特徴とするシステム。
  9. (9)前記初期電圧は前記血圧カフの所望の膨張時間の
    関数として調整されることを特徴とする請求項(8)に
    記載のシステム。
  10. (10)血圧カフを膨張させる空気ポンプを駆動するモ
    ーターの回転速度を制御するシステムであって、 制御信号により決定される電圧を前記モーターに加える
    調整可能な給電手段と、 所定期間に亙る前記血圧カフの膨張速度を計算し、前記
    カフ膨張速度を所望の膨張速度と比較し、若し該膨張速
    度が所望の膨張速度より小さければその回転速度を高め
    、若し該膨張速度が所望の膨張速度より大きければその
    回転速度を減じるために、前記モーターに加えられる電
    圧を調整する前記制御信号を生成し、目標圧力を所望の
    ポンプ作動時間で除することにより前記所望の膨張速度
    を計算する制御回路手段とから成り、前記カフ膨張速度
    と所望の膨張速度との比較は、前記所望の膨張速度に前
    記血圧カフの膨張開始時からの経過時間を乗じて所望の
    現在の圧力値を得、次に前記所望の現在の値を前記圧力
    トランスデューサが指示する実際の圧力と比較すること
    により達成されることを特徴とするシステム。
  11. (11)血圧カフを膨張させる空気ポンプを駆動するモ
    ーターの回転速度を制御する方法であって、所定期間に
    亙る前記血圧カフの膨張速度を計算し、 前記カフ膨張速度を所望の膨張速度と比較し、前記モー
    ターに加えられるべき初期電圧であって、前記血圧カフ
    の先の膨張時に前記モーターに加えられる初期電圧と前
    記血圧カフの先の膨張時に前記モーターに加えられる最
    終電圧との和の二分の一に等しい初期電圧を選択し、 膨張速度が所望の膨張速度より小さければその回転速度
    を高め、膨張速度が所望の膨張速度より大きければその
    回転速度を減じるべく、前記モーターに加えられる電圧
    を調整することから成ることを特徴とする方法。
  12. (12)前記モーターに加えられる初期電圧を、前記血
    圧カフの所望の膨張時間の関数として調整するステップ
    を更に含むことを特徴とする請求項(11)に記載の方
    法。
  13. (13)血圧カフを膨張させる空気ポンプを駆動するモ
    ーターの回転速度を制御する方法であって、目標圧力を
    所望のポンプ作動時間で除することにより、所定時間に
    亙る前記血圧カフの膨張速度を計算し、 前記所望の膨張速度に前記血圧カフ膨張開始時からの経
    過時間を乗じて所望の現在の圧力値を得、次に前記の所
    望の現在の圧力値を、前記圧力トランスデューサが指示
    する実際の現在の圧力と比較することによって前記カフ
    膨張速度と所望の膨張速度との比較を行ない、 若し膨張速度が所望の膨張速度より小さければその回転
    速度を高め、若し膨張速度が所望の膨張速度より大きけ
    ればその回転速度を減じるべく、前記モーターに加えら
    れる電圧を調整することから成ることを特徴とする方法
JP1239804A 1988-09-15 1989-09-14 血圧監視装置の膨張速度制御装置 Pending JPH02121630A (ja)

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