JPH02121671A - 冷蔵庫の脱臭制御装置 - Google Patents
冷蔵庫の脱臭制御装置Info
- Publication number
- JPH02121671A JPH02121671A JP63276397A JP27639788A JPH02121671A JP H02121671 A JPH02121671 A JP H02121671A JP 63276397 A JP63276397 A JP 63276397A JP 27639788 A JP27639788 A JP 27639788A JP H02121671 A JPH02121671 A JP H02121671A
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- JP
- Japan
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- concn
- odor
- offensive smell
- sensor element
- heater
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- Pending
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- Disinfection, Sterilisation Or Deodorisation Of Air (AREA)
- Cold Air Circulating Systems And Constructional Details In Refrigerators (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野コ
この発明は冷蔵庫内の臭気を除去する脱臭装置を制御す
る制御装置に関するものである。
る制御装置に関するものである。
[従来の技術]
従来の冷蔵庫の脱臭装置としては、例えば実開昭61−
104182号公報に示されるように、オゾン発生器に
よってオゾンを発生させ、これによって庫内の悪臭成分
を除去する脱臭装置を用いるものがある。この脱臭装置
は冷蔵庫の扉が閉じているとき運転され、扉が開くと停
止するようにしている。
104182号公報に示されるように、オゾン発生器に
よってオゾンを発生させ、これによって庫内の悪臭成分
を除去する脱臭装置を用いるものがある。この脱臭装置
は冷蔵庫の扉が閉じているとき運転され、扉が開くと停
止するようにしている。
しかし、上記のような冷蔵庫では、庫内の臭気濃度の高
低にかかわらず脱臭装置が運転されるため、臭気濃度が
低いときに連続運転すると電力がむだに消費され、臭気
濃度が高いときに扉を開いて脱臭装置を停止させると、
その臭気に対して嫌悪感を覚えることになる。
低にかかわらず脱臭装置が運転されるため、臭気濃度が
低いときに連続運転すると電力がむだに消費され、臭気
濃度が高いときに扉を開いて脱臭装置を停止させると、
その臭気に対して嫌悪感を覚えることになる。
第6図〜第8図は、上記を改良し、脱臭装置を庫内の臭
気濃度に応じて制御する冷蔵庫の脱臭制御装置を示す図
で、第6図は電気回路図、第7図は臭気センサのヒータ
電圧対センサ素子感度特性図、第8図は同じくヒータ電
圧対センサ索子臭気離脱性特性図である。
気濃度に応じて制御する冷蔵庫の脱臭制御装置を示す図
で、第6図は電気回路図、第7図は臭気センサのヒータ
電圧対センサ素子感度特性図、第8図は同じくヒータ電
圧対センサ索子臭気離脱性特性図である。
第6図中、(1)は庫内に設置された臭気センサで、臭
気濃度により抵抗値が変化するセンサ素子(2)とセン
サ素子(2)を安定させるヒータ(3)によって構成さ
れている。(4)はセンサ素子(2)に直列に接続され
た抵抗器、(5)はマイクロコンピュータ(以下マイコ
ンという)、 (6)はマイコン(5)に接続されたド
ライバ、(7)はドライバ(6)に接続され直流正電源
+Vに接続されたコイル(7a)と常開接点(7b)か
らなるリレー、(8)は交流電源、(9)は接点(7b
)を介して交流電源(8)に接続される脱臭装置である
。
気濃度により抵抗値が変化するセンサ素子(2)とセン
サ素子(2)を安定させるヒータ(3)によって構成さ
れている。(4)はセンサ素子(2)に直列に接続され
た抵抗器、(5)はマイクロコンピュータ(以下マイコ
ンという)、 (6)はマイコン(5)に接続されたド
ライバ、(7)はドライバ(6)に接続され直流正電源
+Vに接続されたコイル(7a)と常開接点(7b)か
らなるリレー、(8)は交流電源、(9)は接点(7b
)を介して交流電源(8)に接続される脱臭装置である
。
従来の冷蔵庫の脱臭制御装置は上記のように構成され、
臭気センサ(1)のセンサ索子(2)は、一定電圧が印
加されたヒータ(3)により安定化されている。センサ
素子(2)の感度は、第7図に示すようにヒータ(3)
の印加電圧が高くなるに従って低くなり、センサ素子(
2)の臭気離脱性は、第8図に示すようにヒータ(3)
の印加電圧が高くなるに従って高くなる。これらの図で
■、は第6図でヒータ(3)に印加される一定電圧であ
る。したがって、センサ素子(2)の感度及び臭気離脱
性は固定されている。
臭気センサ(1)のセンサ索子(2)は、一定電圧が印
加されたヒータ(3)により安定化されている。センサ
素子(2)の感度は、第7図に示すようにヒータ(3)
の印加電圧が高くなるに従って低くなり、センサ素子(
2)の臭気離脱性は、第8図に示すようにヒータ(3)
の印加電圧が高くなるに従って高くなる。これらの図で
■、は第6図でヒータ(3)に印加される一定電圧であ
る。したがって、センサ素子(2)の感度及び臭気離脱
性は固定されている。
さて、臭気濃度によって、センサ索子(2)の抵抗値が
変化すると、抵抗器(4)に加わる電圧も変化する。マ
イコン(5)はこの電圧を読み込み、この電圧値により
臭気濃度の高低を検知し、臭気濃度が高いときは出力を
発し、ドライバ(6)を介してリレー(7)のコイル(
7a)を付勢して接点(7b)は閉成する。これで、脱
臭装置(9)は交流電源(8)に接続され、庫内の脱臭
を行う。また、臭気濃度が低いときは出力を停止し、コ
イル(7a)は消勢されるので、接点(7b)は開放す
る。これで、脱臭装置(9)は停止する。
変化すると、抵抗器(4)に加わる電圧も変化する。マ
イコン(5)はこの電圧を読み込み、この電圧値により
臭気濃度の高低を検知し、臭気濃度が高いときは出力を
発し、ドライバ(6)を介してリレー(7)のコイル(
7a)を付勢して接点(7b)は閉成する。これで、脱
臭装置(9)は交流電源(8)に接続され、庫内の脱臭
を行う。また、臭気濃度が低いときは出力を停止し、コ
イル(7a)は消勢されるので、接点(7b)は開放す
る。これで、脱臭装置(9)は停止する。
[発明が解決しようとする課題]
上記のような従来の冷蔵庫の脱臭制御装置では。
臭気センサ(1)を使用し、臭気濃度によって脱臭装置
(9)を制御し、臭気センサ(1)のヒータ(3)の印
加電圧を一定にしているため、電圧を高く設定すると臭
気センサ(1)の感度が低くなり、電圧を低く設定する
と臭気の離脱性が悪くなり、臭気センサ(1)を有効に
利用できないという問題点がある。
(9)を制御し、臭気センサ(1)のヒータ(3)の印
加電圧を一定にしているため、電圧を高く設定すると臭
気センサ(1)の感度が低くなり、電圧を低く設定する
と臭気の離脱性が悪くなり、臭気センサ(1)を有効に
利用できないという問題点がある。
この発明は上記問題点を解決するためになされたもので
、冷蔵庫内の脱臭を臭気強度に応じて行うことができる
と共に、臭気センサを有効に利用できるようにした冷蔵
庫の脱臭制御装置を提供することを目的とする。
、冷蔵庫内の脱臭を臭気強度に応じて行うことができる
と共に、臭気センサを有効に利用できるようにした冷蔵
庫の脱臭制御装置を提供することを目的とする。
[課題を解決するための手段]
この発明に係る冷蔵庫の脱臭制御装置は、臭気センサ素
子の検出感度及び臭気離脱性を変化させるヒータの印加
電圧を制御するようにしたものである。
子の検出感度及び臭気離脱性を変化させるヒータの印加
電圧を制御するようにしたものである。
[作 用]
この発明においては、ヒータの印加電圧を制御するよう
にしたため、臭気センサ素子は十分臭気が離脱した状態
で、庫内臭気を検知する。
にしたため、臭気センサ素子は十分臭気が離脱した状態
で、庫内臭気を検知する。
[実施例]
第1図及び第2図はこの発明の一実施例を示す図で、第
1図は電気回路図、第2図は制御プログラムを示すフロ
ーチャートであり、従来装置と同様の部分は同一符号で
示す。
1図は電気回路図、第2図は制御プログラムを示すフロ
ーチャートであり、従来装置と同様の部分は同一符号で
示す。
第1図中、(11)はコレクタ側がヒータ(3)に接続
されエミッタ側が抵抗器(12)に接続されベース端子
が抵抗器(13)を介してマイコン(5)に接続された
トランジスタ、(14)はトランジスタ(11)に並列
に接続された抵抗器である。
されエミッタ側が抵抗器(12)に接続されベース端子
が抵抗器(13)を介してマイコン(5)に接続された
トランジスタ、(14)はトランジスタ(11)に並列
に接続された抵抗器である。
次に、この実施例の動作を第2図を参照して説明する。
このフローチャートのプログラムはマイコン(5)のメ
モリ(図示しない)に記憶されている。
モリ(図示しない)に記憶されている。
ステップ(21)でマイコン(5)を初期化する。ステ
ップ(22)でトランジスタ(11)のベースに、トラ
ンジスタ(11)のオン電圧を与え、トランジスタ(1
1)を導通させる。これで、ヒータ(3)に直列に接続
される抵抗値は小さくなり、ヒータ(3)に印加される
電圧は大きくなり、センサ素子(2)の臭気を離脱させ
るクリーニング運転が行われる(ヒータ制御手段)。こ
れを一定時間行った後、トランジスタ(I l)をオフ
させる。
ップ(22)でトランジスタ(11)のベースに、トラ
ンジスタ(11)のオン電圧を与え、トランジスタ(1
1)を導通させる。これで、ヒータ(3)に直列に接続
される抵抗値は小さくなり、ヒータ(3)に印加される
電圧は大きくなり、センサ素子(2)の臭気を離脱させ
るクリーニング運転が行われる(ヒータ制御手段)。こ
れを一定時間行った後、トランジスタ(I l)をオフ
させる。
次に、ステップ(23)で臭気濃度により抵抗値が変化
したセンサ素子(2)と、抵抗器(4)により定まる分
圧を読み込み、臭気濃度を測定する。ステップ(24)
で上記測定された臭気濃度Qが所定濃度qlよりも高い
かを判断し、所定a度q4よりも高ければ、ステップ(
25)でリレー(7)を動作させ。
したセンサ素子(2)と、抵抗器(4)により定まる分
圧を読み込み、臭気濃度を測定する。ステップ(24)
で上記測定された臭気濃度Qが所定濃度qlよりも高い
かを判断し、所定a度q4よりも高ければ、ステップ(
25)でリレー(7)を動作させ。
脱臭装置(9)を駆動して脱臭運転を行い、ステップ(
22)へ戻り、ステップ(22)〜(25)を繰り返す
。
22)へ戻り、ステップ(22)〜(25)を繰り返す
。
臭気濃度Qが所定濃度91以下のときは、ステップ(2
4)からステップ(26)へ進み、脱臭装置(9)を停
止させ、ステップ(25)の場合と同様にステップ(2
2)に戻ってクリーニング運転を行う。
4)からステップ(26)へ進み、脱臭装置(9)を停
止させ、ステップ(25)の場合と同様にステップ(2
2)に戻ってクリーニング運転を行う。
第3図はこの発明の他の実施例を示す制御プログラムを
示すフローチャートで、第2図に扉の開閉を含めたもの
である。
示すフローチャートで、第2図に扉の開閉を含めたもの
である。
すなわち、ステップ(21)で初期化されたマイコン(
5)は、ステップ(28)で扉が閉じているかを判断し
、扉が開いていればステップ(26)で脱臭装置(9)
を停止させ、ステップ(22)でクリーニング運転だけ
を行い、再びステップ(28)へ戻って扉の開閉を判断
する。扉が閉じられればステップ(23)〜(26)を
実行して脱臭装置(9)を駆動するか、又は停止させる
。
5)は、ステップ(28)で扉が閉じているかを判断し
、扉が開いていればステップ(26)で脱臭装置(9)
を停止させ、ステップ(22)でクリーニング運転だけ
を行い、再びステップ(28)へ戻って扉の開閉を判断
する。扉が閉じられればステップ(23)〜(26)を
実行して脱臭装置(9)を駆動するか、又は停止させる
。
このようにして、扉開時には脱臭装置(9)の駆動を制
御し、扉開時には脱臭装置(9)を停止させ。
御し、扉開時には脱臭装置(9)を停止させ。
臭気センサ(1)のヒータ(3)の印加電圧を高くして
、センサ素子(2)の臭気を離脱させるクリーニング運
転だけを行う。したがって、扉開時に外気流入による外
気臭気感度を測定したり、その外気臭気濃度により脱臭
運転をしたりするむだな運転は行われず、電力消費が節
約される。
、センサ素子(2)の臭気を離脱させるクリーニング運
転だけを行う。したがって、扉開時に外気流入による外
気臭気感度を測定したり、その外気臭気濃度により脱臭
運転をしたりするむだな運転は行われず、電力消費が節
約される。
第4図及び第5図もこの発明の他の実施例を示す図で、
第4図は電気回路図、第5図は制御プログラムを示すフ
ローチャートである。
第4図は電気回路図、第5図は制御プログラムを示すフ
ローチャートである。
この実施例は、第1図のドライバ(6)の出力側に表示
素子(15)を接続したものである。
素子(15)を接続したものである。
ステップ(21)〜(25)で脱臭運転した場合は、ス
テップ(31)で脱臭運転タイマの時間]゛をカウント
アツプする。また、ステップ(21)〜(24)、(2
6)で脱臭停止したときは、ステップ(32)で時間T
をリセットする。そして、ステップ(33)で時間Tが
所定時間t□よりも長くなると、ステップ(34)で表
示素子(15)を点灯表示する。時間Tが所定時間1L
以下のとき、及び時間Tがリセットされたときは、ステ
ップ(35)で表示素子(15)は消灯する。
テップ(31)で脱臭運転タイマの時間]゛をカウント
アツプする。また、ステップ(21)〜(24)、(2
6)で脱臭停止したときは、ステップ(32)で時間T
をリセットする。そして、ステップ(33)で時間Tが
所定時間t□よりも長くなると、ステップ(34)で表
示素子(15)を点灯表示する。時間Tが所定時間1L
以下のとき、及び時間Tがリセットされたときは、ステ
ップ(35)で表示素子(15)は消灯する。
このようにして、脱臭装置(9)が所定時間t□を越え
て連続駆動された場合には表示素子(15)が点灯する
。したがって、冷蔵庫内に腐敗した食品があり、長時間
臭気を出し続けていることを使用者に知らせることがで
きる。
て連続駆動された場合には表示素子(15)が点灯する
。したがって、冷蔵庫内に腐敗した食品があり、長時間
臭気を出し続けていることを使用者に知らせることがで
きる。
[発明の効果]
以上説明したとおりこの発明では、臭気センサ索子の検
出感度及び臭気離脱性を変化させるヒータの印加電圧を
制御するようにしたので、臭気センサ索子は十分臭気が
離脱した状態で庫内の臭気を検知し、脱臭運転を精度高
く実行することができる効果がある。
出感度及び臭気離脱性を変化させるヒータの印加電圧を
制御するようにしたので、臭気センサ索子は十分臭気が
離脱した状態で庫内の臭気を検知し、脱臭運転を精度高
く実行することができる効果がある。
第1図及び第2図はこの発明による冷蔵庫の脱臭制御装
置の一実施例を示す図で、第1図は電気回路図、第2図
は制御プログラムを示すフローチャート、第3図はこの
発明の他の実施例の制御プログラムを示すフローチャー
ト、第4図及び第5図もこの発明の他の実施例を示す図
で、第4図は電気回路図、第5図は制御プログラムを示
すフローチャート、第6図〜第8図は従来の冷蔵庫の脱
臭制御装置を示す図で、第6図は電気回路図、第7図は
臭気センサのヒータ電圧対センサ索子感度特性図、第8
図は同じくヒータ電圧対センサ素子臭気離脱性特性図で
ある。 図中、(2)は臭気センサ素子、(3)はヒータ、(5
)はマイクロコンピュータ、(7)リレー、(9)は脱
臭装kff、 (11)はトランジスタである。 なお、図中同一符号は同一部分を示す。
置の一実施例を示す図で、第1図は電気回路図、第2図
は制御プログラムを示すフローチャート、第3図はこの
発明の他の実施例の制御プログラムを示すフローチャー
ト、第4図及び第5図もこの発明の他の実施例を示す図
で、第4図は電気回路図、第5図は制御プログラムを示
すフローチャート、第6図〜第8図は従来の冷蔵庫の脱
臭制御装置を示す図で、第6図は電気回路図、第7図は
臭気センサのヒータ電圧対センサ索子感度特性図、第8
図は同じくヒータ電圧対センサ素子臭気離脱性特性図で
ある。 図中、(2)は臭気センサ素子、(3)はヒータ、(5
)はマイクロコンピュータ、(7)リレー、(9)は脱
臭装kff、 (11)はトランジスタである。 なお、図中同一符号は同一部分を示す。
Claims (1)
- 庫内の臭気濃度により抵抗値が変化する臭気センサ素子
と、印加電圧により上記臭気センサ素子の検出感度及び
臭気離脱性を変化させるヒータを設け、オゾンを発生さ
せて悪臭成分を除去する脱臭装置を上記臭気センサ素子
により検出された上記臭気濃度に応じて駆動するように
した装置において、上記ヒータの印加電圧を制御するヒ
ータ制御手段を備えたことを特徴とする冷蔵庫の脱臭制
御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63276397A JPH02121671A (ja) | 1988-11-01 | 1988-11-01 | 冷蔵庫の脱臭制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63276397A JPH02121671A (ja) | 1988-11-01 | 1988-11-01 | 冷蔵庫の脱臭制御装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02121671A true JPH02121671A (ja) | 1990-05-09 |
Family
ID=17568838
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63276397A Pending JPH02121671A (ja) | 1988-11-01 | 1988-11-01 | 冷蔵庫の脱臭制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02121671A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0866466A (ja) * | 1994-08-19 | 1996-03-12 | Kanka Boku | 芳香気体発生制御装置 |
| JP2002267338A (ja) * | 2001-03-12 | 2002-09-18 | Matsushita Refrig Co Ltd | 冷蔵庫 |
| WO2021004073A1 (zh) * | 2019-07-09 | 2021-01-14 | 青岛海尔电冰箱有限公司 | 冰箱的杀菌除味装置、其更换管控方法及具有该装置的冰箱 |
-
1988
- 1988-11-01 JP JP63276397A patent/JPH02121671A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0866466A (ja) * | 1994-08-19 | 1996-03-12 | Kanka Boku | 芳香気体発生制御装置 |
| JP2002267338A (ja) * | 2001-03-12 | 2002-09-18 | Matsushita Refrig Co Ltd | 冷蔵庫 |
| WO2021004073A1 (zh) * | 2019-07-09 | 2021-01-14 | 青岛海尔电冰箱有限公司 | 冰箱的杀菌除味装置、其更换管控方法及具有该装置的冰箱 |
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