JPH02122210A - 直動案内装置及びそのガイド軸の目盛記録方法 - Google Patents

直動案内装置及びそのガイド軸の目盛記録方法

Info

Publication number
JPH02122210A
JPH02122210A JP27703088A JP27703088A JPH02122210A JP H02122210 A JPH02122210 A JP H02122210A JP 27703088 A JP27703088 A JP 27703088A JP 27703088 A JP27703088 A JP 27703088A JP H02122210 A JPH02122210 A JP H02122210A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
scale
guide shaft
linear motion
recording
information
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP27703088A
Other languages
English (en)
Inventor
Minoru Izawa
井澤 實
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Individual
Original Assignee
Individual
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Individual filed Critical Individual
Priority to JP27703088A priority Critical patent/JPH02122210A/ja
Publication of JPH02122210A publication Critical patent/JPH02122210A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Length Measuring Devices With Unspecified Measuring Means (AREA)
  • Recording Measured Values (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 産業上の利用分野 本発明は、直動案内装置及びそのガイド軸の目盛記録方
法に係り、特にガイド軸の外周面上かつその軸線方向に
目盛を含む情報を記録し、該情報の読取り手段を移動体
に備えることによりコンバク1へて取扱いが容易であり
、また作業者に必要な情報を適切に提供し得る高性能の
直動案内装置及びそのガイド軸の目盛記録方法に関する
従来の技術例 直動案内装置としては従来からガイド軸上を移動体が摺
動する摺動式直動案内装置や該摺動部に転動する鋼球を
用いたボールブツシュ式直動案内装置があるが、これら
は単に移動体を直線的に移動させる機能を有するだけで
、該移動体の位置を制御しながら移動させるにはサーボ
モータを用いて該移動体の移動量を位置検出センサで検
出しながらフィードハック制御しなければならなかった
センサとしては、例えばガイド軸に平行にリニアスケー
ルを設けなければならず、センサのための専用の設置場
所を要し、装置が大型となってしまう欠点があった。ま
たセンサは一定距離の移動ごとに単に信号を出力するだ
けであり、運動の始点或いは終点を決めるために更に他
のセンサ、例えばリミットスイッチ等を備えなければな
らず装置をコンパクトにすることが困難であった。
また近年高密度集積回路(■、Sl)等の製造のため、
サブミクロンの位置決め精度の要求が強まっているが、
従来のガイド軸とセンサとを別個のもので構成するとそ
の取付誤差や場所による温度差に起因する誤差が発生し
、高精度の位置決めがしにくい欠点があった。また該誤
差を補正するため装置が大型化し、高価とり、更には、
作業者に対する適切な作業情報を音声又は画像で与える
ことが不可能であった。
目  的 本発明は、上記した従来技術の欠点を除くためになされ
たものであって、その目的とするところは、直線形状の
ガイド軸と、該ガイド軸に嵌合し、その軸線方向に移動
する移動体とを備えた直動案内装置において、ガイド軸
の外周面上かつその軸線□方向に沿って目盛、音声情報
、画像情報等を記録し、該情報を読み取るための読取り
手段を移動体に備えることにより、位置を検出するセン
サ及び運動の始点及び終点を検出するセンサを特別に設
ける必要をなくすことである。また他の目的ば、上記し
たセンサを不要とすることで設旧の自由度を大きくし高
精度の位置決めを行うことのできる最適設計を可能とす
ると共に、装置を小型化することである。更に他の目的
は、直動案内装置とセンサ部を一体化することで、組付
り誤差や温度差による誤差をなくし超高精度の位置決め
を可能とすることである。他のU的は、音声又は画像情
報によって作業者に必要な情報を適切に与え、作業能率
を向上させ、誤りがなくかつ安全な作業を容易に行うこ
とができる様にすることである。
また他の目的は、高密度に記録された目盛を読み取るご
とで得られた位置情報と各情報間の時間とから移動体の
速度、加速度又は移動体に作用する力を刻々と演算、q
出して高精度の位置決めを行うことができるようにする
ことである。また他の目的は、記憶装置に、情報を受は
取って移動体の制御を行うためのプログラムを記憶させ
ることで、知能化した自走式直動案内装置を得ることで
ある。
構成 要するに本発明装置(請求項1)は、直線形状のガイド
軸と、該ガイド軸に嵌合し、その軸線方向に移動する移
動体とを備えた直動案内装置において、前記ガイド軸の
外周面」−にその軸線方向に沿って目盛を設り、該目盛
を読み取るための読取り手段を前記移動体に備えたこと
を特徴とするものである。
また本発明装置(請求項2)は、直線形状のガイド軸と
、該カイト軸に嵌合し、その軸線方向に移動する移動体
とを備えた直動案内装置において、前記ガイド軸の外周
面上に、その軸線方向に沿って目盛、音声情報及び画像
情報のうち少なくとも1つの情報を記録し、前記目盛、
音声情報又は画像情報を読み取るための読取り手段を前
記移動体に備えたごとを特徴とするものである。
また本発明方法(請求項7)は、前記ガイド軸の目盛を
記録すべき位置に対向して目盛記録装置を保持し、1つ
の目盛を記録した後、1目盛相当のi市離だ4J前記ガ
イI−輔とiii+記目盛記録装置を前記ガイド軸の軸
線に沿って相対的に移動させ、再び前記目盛記録装置に
より前記ガイド軸上にL1盛を記録する操作を繰り返し
て前記ガイド軸の外周面上にその軸線方向に沿って目盛
を記録することを特徴とするものである。
また本発明方法(、iIN求項8)は、前記目盛、音声
情報及び画像情報の少な(ともいずれか1つを予め記録
した記録媒体を前記ガイド軸の外周面上にその軸線方向
に沿って固着することにより前記ガイド軸に前記情報を
記録することを特徴とするものである。
以下本発明を図面に示す実施例に基づいて説明する。第
1図及び第2図において、本発明に係る直動案内装置」
は、ガイド軸2と、移動体3と読取り手段4とを備えて
いる。
ガイド軸2は、断面円形の軸であって、その外周面2a
に複数の断面半円形の溝2bが軸線方向に沿って略全長
にわたって形成されている。また外周面2aには、その
軸方向に沿って目盛5が所定の間隔て設けられている。
目盛5は、例えば磁性体に磁気変化として記録したもの
であってもより く、また例えば光学的に読み取ることができるピットを
多数配列したものであってもよい。
移動体の一例であるブノシコ−3には、中空や筒形状の
スリーブ3aの内側に鋼球3bの循環通路3Cの形成さ
れリテーナ3dが配設されている。
リテーナ3dは複数個の鋼球3bを1組として整列保持
し、該整列保持された鋼球3bの組は、ガイド軸2に形
成されている溝2bの数と同し組数だけ配設され、鋼球
3bが溝21)に嵌合して該溝中を転動するように構成
されている。
読取り手段4は、磁気抵抗素子等の磁束応答性の再生ヘ
ッド、又はピッ1〜の有無をレーザを用いて光学的に読
み取る光ビソクア・ノブ等であって、読取り手段4の検
出面4aが目盛5に対向する位置でフッシュ3に固着さ
れている。そしてブ・ノシュ3と共に移動しなから、目
盛5を次々に読み取って信号を送出するようになゲでい
る。読取り手段4から送出された信号は、インタフェー
スとしての人出カポ−トロを介して、CP U 8とR
AM9a及びROM9bで構成される記憶装置9とによ
って演算処理され、該処理された結果を入出カポ−トロ
を介してモータ10に伝達し、該モータの回転を制御す
るようになっている。モータ10の回転軸11には歯車
12が固着されていて、該歯車は軸13を中心として回
転する他の歯車14と噛み合い、また歯車14は、ブツ
シュ3に固着したラック15と噛み合って、モータ10
の運動を直線運動に変換してブツシュ3に伝達するよう
になっている。
そして本発明方法(請求項7)は、第3図を参照してガ
イド軸2の目盛5を記録すべき位置に対向して目盛記録
装置(図示せず)を保持し、一つの目盛5を記録した後
、l目盛相当の距離だりガイド軸2を目盛記録装置をガ
イド軸2の軸線方向に沿って矢印へ方向に相対的に移動
させ、再び目盛記録装置によりガイド軸2上に目盛5を
記録する操作を繰り返してガイド軸2の外周面2a上に
その軸線方向に沿って目盛5を記録する方法である。
また本発明方法(請求項8)は、第4図及び第5図を参
照して、予め目盛5、音声情報及び画像情報(図示せず
)の少なくともいずれか1つを記録したテープ状記録媒
体16又は紐状記録媒体18をガイド軸2の外周面2a
上にその軸線方向に沿って固着することにより、ガイド
軸2に該情報を記録する方法である。
作用 本発明は、上記のように構成されており、以下その作用
について説明する。第1図及び第2図において、モータ
10の回転軸11がCPU8の指令にまり回転すると、
該回転運動は歯車12、他の歯車14及びラック15を
介してブツシュ3に伝達され、該ブツシュは矢印B又は
C方向にガイド軸2上を移動する。
ここでブツシュ3の移動の様子を更に詳しく説明すると
、ブツシュ3が移動すると、ガイド軸2の溝2bとスリ
ーブ3aの間に嵌合している鋼球3bは転動しながら循
環通路3C内を移動し、終端に達すると、略U字形に形
成された循環通路3Cにより案内されて溝2bから離れ
、Uターンして元の位置に戻り、再び溝2bとスリーブ
3aの間を転動することによってブツシュ3を矢印B又
はC方向に抵抗なく移動させる。またブツシュ3は鋼球
3bを介して溝2bに案内されているので、ガイド軸2
に対し回転することなく、直線的に移動する。
ブツシュ3に固着された読取り手段4は、ブツシュ3と
共に矢印B又はC方向に移動するので、ねじ軸2の外周
面2a上に設けられた目盛5を次々に読み取って信号を
送出する。該信号はCPU8が所定の手順に従って演算
処理した結果に基いてモータ10の回転を制御すること
でブツシュ3の位置を制御する。
目盛5は磁気又はピントにより記録されているので、従
来の目盛よりもはるかに高密度の目盛5を記録すること
が可能で、より高精度の位置制御を行うことができる。
また、読取り手段4で読み取られた信号、即ち変位をC
PU8を用い時間tで1同量分することによりブツシュ
3の移動速度を、また時間もで2目量分することでブツ
シュ3の加速度も高精度で知ることができる。またブツ
シュ3の質量を予め測定しておけば、該加速度と質量と
の積を求めることでフッシュ3に働く慣性力を求めるこ
とができ、該演算結果を用いて複雑な制御を行うことが
できる。更には記1.a装置9にガイド軸2上に記録さ
れた目盛5を含む情報によりブツシュ3の運動を制御す
るプログラムを予め記録させておき、知能化した自走式
の直動案内装置とすることもできる。また目盛5の始点
又は終点に該始点、終点を識別する特別の目盛5を記録
しておくことで容易にブツシュ3の始点又は終点位置を
知ることができ、また該始点からの移動量は目盛5を読
み取ることにより知ることができるので、フッシュ3の
すべての位置を把握することができる。
また、ガイド軸2上に目盛5が形成されているので、組
付けによる誤差や、ガイド軸と目盛の形成されたセンサ
との温度差による誤差(いずれも従来例)を生しるごと
もない。更には専用機におりる位置制御の如く同一パタ
ーンの動作を繰り返ずものにあっては、目盛5の所定位
置に音声情報又は画像情報を記録しておき、作業者に次
の作業を支持したり、注意事項等を音声又は画像で出力
し、作業の能率を向上させ、また安全を確保することが
できる。
なお、上記実施例においては、ガイド軸2及び移動体3
は、スプライン軸及びボールシブ・ノシュとして説明し
たが、ガイド軸2及び移動体3はスプライン軸及びホー
ルブ・ノシj−に限定されるものではなく、異形断面形
状のガイド軸を持つ直動案内装置でもよく、また空気軸
受は又は磁気軸受iJを設けた非接触式直動案内装置で
あってもよG1゜効果 本発明は、」−記のように直線形状のガイド軸と、該ガ
イド軸に嵌合し、その軸線方向に移動する移動体とを備
えた直動案内装置において、ガイド軸の外周面上かつそ
の軸線方向に沿って目盛、音声情報、画像情報等を記録
し、該情報を読み取るための読取り手段を移動体に備え
たので、移動体の位置を検出するセンサ及び移動体の運
動の始点及び終点を検出する特別のセンサを不要とする
ことかできる効果がある。またこれにより設計の自由度
を大きくして最適設計を可能にし得ると共に装置を小型
化できる効果がある。更に、センサ部をガイド軸上に配
設することにより、′KJ]、 ((Jげ誤差及び温度
差による誤差を防止し、超高精度の位置制御を行うこと
ができる効果がある。また音声又は画像情報によって作
業者に必要な情報を適切に与えて作業能率を向」ニさせ
、かつ誤りのない安全な作業を容易に行うことができる
効果がある。また該情報を高密度とすることで移りJ休
の速度、加速度又は移動体に作用する慣性力を知ること
も容易であるため、より高精度の制御を可能にし得ると
共に、記憶装置に記憶させたプログラムに従って制御す
ることにより知能化した自走式の直動案内装置を実現し
得る効果がある。
【図面の簡単な説明】
第1図は直動案内装置の全体構成を示す要部縦断面正面
図、第2図は直動案内装置の斜視図、第3図は目盛記録
方法を示すガイド軸の正面図、第4図は他の目盛記録方
法を示すガイド軸の部分斜視図、第5図は更に他の目盛
記録方法を示すガイド軸の部分斜視図である。 1は直動案内装置、2はガイド軸、2aは外周面、3は
移動体、4は読取り手段、5は目盛、16はテープ状の
記憶媒体、17は紐状の記憶媒体である。 特許出願人       内 山 洋 井澤 實

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 直線形状のガイド軸と、該ガイド軸に嵌合し、その
    軸線方向に移動する移動体とを備えた直動案内装置にお
    いて、前記ガイド軸の外周面上にその軸線方向に沿って
    目盛を設け、該目盛を読み取るための読取り手段を前記
    移動体に備えたことを特徴とする直動案内装置。 2 直線形状のガイド軸と、該ガイド軸に嵌合し、その
    軸線方向に移動する移動体とを備えた直動案内装置にお
    いて、前記ガイド軸の外周面上に、その軸線方向に沿っ
    て目盛、音声情報及び画像情報のうち少なくとも1つの
    情報を記録し、前記目盛、音声情報又は画像情報を読み
    取るための読取り手段を前記移動体に備えたことを特徴
    とする直動案内装置。 3 前記目盛、音声情報及び画像情報は、磁性体に磁気
    変化として記録した磁気情報であり、かつ前記読取り手
    段は磁束応答性の磁気再生ヘッドであることを特徴とす
    る特許請求の範囲の範囲第1項又は第2項に記載の直動
    案内装置。 4 前記目盛、音声情報及び画像情報は、記録すべき情
    報をデジタル化処理し、該結果に基づき刻設されたピッ
    トとして記録される情報であり、かつ前記読取り手段は
    、前記ピットを光学的に読み取る光ピックアップである
    ことを特徴とする特許請求の範囲第1項又は第2項に記
    載の直動案内装置。 5 前記ガイド軸は、鋼球の転動する溝をその軸線方向
    に配設したスプライン軸であり、かつ前記移動体はボー
    ルブッシュであることを特徴とする特許請求の範囲第1
    項又は第2項に記載の直動案内装置。 6 前記ガイド軸及び移動体は、該ガイド軸と前記移動
    体とが機械的に接触することなく前記ガイド軸の軸線方
    向に移動できるように構成された非接触直動案内装置で
    あることを特徴とする特許請求の範囲第1項又は第2項
    に記載の直動案内装置。 7 前記ガイド軸の目盛を記録すべき位置に対向して目
    盛記録装置を保持し、1つの目盛を記録した後、1目盛
    相当の距離だけ前記ガイド軸と前記目盛記録装置を前記
    ガイド軸の軸線に沿って相対的に移動させ、再び前記目
    盛記録装置により前記ガイド軸上に目盛を記録する操作
    を繰り返して前記ガイド軸の外周面上にその軸線方向に
    沿って目盛を記録することを特徴とする直動案内装置の
    ガイド軸の目盛記録方法。 8 前記目盛、音声情報及び画像情報の少なくともいず
    れか1つを予め記録した記録媒体を前記ガイド軸の外周
    面上にその軸線方向に沿って固着することにより前記ガ
    イド軸に前記情報を記録することを特徴とする直動案内
    装置のガイド軸の目盛記録方法。 9 前記目盛は、磁性体に磁気変化として記録した目盛
    であることを特徴とする特許請求の範囲第7項又は第8
    項に記載の直動案内装置のガイド軸の目盛記録方法。 10 前記目盛は、記録媒体上に刻設されたピットであ
    ることを特徴とする特許請求の範囲第7項又は第8項に
    記載の直動案内装置のガイド軸の目盛記録方法。 11 前記情報を予め記録した記録媒体は、テープ状記
    録媒体であることを特徴とする特許請求の範囲第8項に
    記載の直動案内装置のガイド軸の目盛記録方法。 12 前記情報を予め記録した記録媒体は、紐状記録媒
    体であり、前記ガイド軸の軸線に沿って配設された溝中
    に前記紐状記録媒体を収納固着することを特徴とする直
    動案内装置のガイド軸の目盛記録方法。
JP27703088A 1988-10-31 1988-10-31 直動案内装置及びそのガイド軸の目盛記録方法 Pending JPH02122210A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP27703088A JPH02122210A (ja) 1988-10-31 1988-10-31 直動案内装置及びそのガイド軸の目盛記録方法

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP27703088A JPH02122210A (ja) 1988-10-31 1988-10-31 直動案内装置及びそのガイド軸の目盛記録方法

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH02122210A true JPH02122210A (ja) 1990-05-09

Family

ID=17577795

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP27703088A Pending JPH02122210A (ja) 1988-10-31 1988-10-31 直動案内装置及びそのガイド軸の目盛記録方法

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH02122210A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2002243402A (ja) * 2001-02-22 2002-08-28 Juki Corp 直動軸の位置検出構造及び電子部品搭載用ヘッド

Citations (5)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS4829177U (ja) * 1971-08-17 1973-04-10
JPS4935244B1 (ja) * 1970-08-21 1974-09-20
JPS52121355A (en) * 1976-04-06 1977-10-12 Hitachi Cable Ltd Length measuring method and length measuring device for long-length ma terials having magnetic properties
JPS58105012A (ja) * 1981-12-17 1983-06-22 Nec Corp 磁気スケ−ルおよびその製造方法
JPS5983003A (ja) * 1982-11-02 1984-05-14 Nec Corp 磁気スケ−ル

Patent Citations (5)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS4935244B1 (ja) * 1970-08-21 1974-09-20
JPS4829177U (ja) * 1971-08-17 1973-04-10
JPS52121355A (en) * 1976-04-06 1977-10-12 Hitachi Cable Ltd Length measuring method and length measuring device for long-length ma terials having magnetic properties
JPS58105012A (ja) * 1981-12-17 1983-06-22 Nec Corp 磁気スケ−ルおよびその製造方法
JPS5983003A (ja) * 1982-11-02 1984-05-14 Nec Corp 磁気スケ−ル

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2002243402A (ja) * 2001-02-22 2002-08-28 Juki Corp 直動軸の位置検出構造及び電子部品搭載用ヘッド

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US4105937A (en) Teach-in method and apparatus for use in an industrial robot
US4843388A (en) Rotary encoder, and method of manufacturing same
CN1782656B (zh) 机动化可定向的测量头
JPH02122210A (ja) 直動案内装置及びそのガイド軸の目盛記録方法
JP5297749B2 (ja) 自動寸法測定装置
JPH0547737B2 (ja)
JPS6010467A (ja) 磁気デイスク記憶装置
US5642289A (en) Drum lead measuring method and apparatus capable of precisely evaluating lead shape
JPH04250307A (ja) 真直度計測装置
JP5151545B2 (ja) 同時多軸制御評価方法
KR100336535B1 (ko) 도형좌표작성장치
JP2504561B2 (ja) 形状測定装置
JP2912642B2 (ja) 画像表示方法およびそのための装置並びにそれを有する玉摺機
JP3201086B2 (ja) ドラムリード測定装置及び測定方法
JPS58205801A (ja) 測定ヘツド
JPH0557521A (ja) 加工装置
JPS5798010A (en) Recording sensor and its using method
JPH04310885A (ja) ロール状マグネットの磁力測定方法及びその装置
JPH0145004B2 (ja)
JPS63198813A (ja) 内側カム形状測定装置
Sasajima et al. A development of three-dimensional surface measurement on cylinder
JPH053003B2 (ja)
JPH06162628A (ja) ドラムリード測定装置と測定方法
JPH0639035B2 (ja) デジタイズ制御装置
JPS6065303A (ja) 位置教示方式