JPH02123424A - ジョブ管理制御装置 - Google Patents
ジョブ管理制御装置Info
- Publication number
- JPH02123424A JPH02123424A JP27766188A JP27766188A JPH02123424A JP H02123424 A JPH02123424 A JP H02123424A JP 27766188 A JP27766188 A JP 27766188A JP 27766188 A JP27766188 A JP 27766188A JP H02123424 A JPH02123424 A JP H02123424A
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔概 要〕
計算機において、プロシジャファイルに保持するコマン
ドを実行するジョブの管理に関し、プロシジャファイル
の更新を考慮したジョブ管理制御の処理効率を改善する
ジョブ管理制御方式を目的とし、 ジョブ実行要求により、指定のプロシジャファイルに保
持するコマンドを実行するようにジョブを起動する計算
機において、該プロシジャファイルの更新要求を監視す
る手段と、該監視により該更新要求の発生を検出し、前
記ジョブの実行を開始していない場合には、該更新要求
による更新の前に該プロシジャファイルを複写した複写
ファイルを生成し、該ジョブを該複写ファイルに保持す
るコマンドを実行するジョブに変更する手段とを設ける
ように構成する。
ドを実行するジョブの管理に関し、プロシジャファイル
の更新を考慮したジョブ管理制御の処理効率を改善する
ジョブ管理制御方式を目的とし、 ジョブ実行要求により、指定のプロシジャファイルに保
持するコマンドを実行するようにジョブを起動する計算
機において、該プロシジャファイルの更新要求を監視す
る手段と、該監視により該更新要求の発生を検出し、前
記ジョブの実行を開始していない場合には、該更新要求
による更新の前に該プロシジャファイルを複写した複写
ファイルを生成し、該ジョブを該複写ファイルに保持す
るコマンドを実行するジョブに変更する手段とを設ける
ように構成する。
本発明は、計算機において、プロシジャファイルに保持
する二1マントを実行するジョブを管理するためのジョ
ブ管理制御方式に関する。
する二1マントを実行するジョブを管理するためのジョ
ブ管理制御方式に関する。
言1算機によりジョ1ブを実行する場合には、公知のよ
うに各種のコマンドによって、実行すべきプ11グラム
や使用するファイルその他を指定する制御情+りを、ジ
ョブ実行要求として端末から計算機Q)−′ジョブ管理
部に入力して実行させるが、定常的に実行される等のジ
ョブについては、そのコマンド列を内容とするプロシジ
ャファイルを予め作成して計算機に登録しておき、ジョ
ブ実行要求において必要なプロシジャファイルのファイ
ル名(以下においてプロシジャ名という)を入力するこ
とにより、ジョブを実行できるようにする。
うに各種のコマンドによって、実行すべきプ11グラム
や使用するファイルその他を指定する制御情+りを、ジ
ョブ実行要求として端末から計算機Q)−′ジョブ管理
部に入力して実行させるが、定常的に実行される等のジ
ョブについては、そのコマンド列を内容とするプロシジ
ャファイルを予め作成して計算機に登録しておき、ジョ
ブ実行要求において必要なプロシジャファイルのファイ
ル名(以下においてプロシジャ名という)を入力するこ
とにより、ジョブを実行できるようにする。
第4図は計算機の構成例を示すブロック図であり、ジョ
ブ実行要求をジョブ管理部1で受は取ると、指定のプロ
シジャ名を識別して、ファイル管理部2に要求して指定
のプロシジャファイル3を読み出し1、その内容をその
ま\コピーして複写ファイル4を生成さセる。
ブ実行要求をジョブ管理部1で受は取ると、指定のプロ
シジャ名を識別して、ファイル管理部2に要求して指定
のプロシジャファイル3を読み出し1、その内容をその
ま\コピーして複写ファイル4を生成さセる。
ファイル管理部2ば保持するファイルを、各ファイルに
ついてのファイル名、その格納位ff情報及びその他の
制御情報からなるファイル管理簿6によって管理し、複
写ファイル4を生成すると、その際複写ファイル4に付
与するファ・イル名(以下において複写ファイル名とい
う)によってファイル管理簿6に登録する。
ついてのファイル名、その格納位ff情報及びその他の
制御情報からなるファイル管理簿6によって管理し、複
写ファイル4を生成すると、その際複写ファイル4に付
与するファ・イル名(以下において複写ファイル名とい
う)によってファイル管理簿6に登録する。
ジョブ管理部1は、複写ファイル名を実行すべきジョブ
のコマンドを保持するファイルのファイル名としてジョ
ブ実行キュー5につないで、ジョブ実行要求の受イ」処
理を終わる。
のコマンドを保持するファイルのファイル名としてジョ
ブ実行キュー5につないで、ジョブ実行要求の受イ」処
理を終わる。
第5図はジョブ管理部1の処理の流れを示し、ジョブ起
動要求を受は取ると、処理ステップ10でプロシジャ名
で指定されたプロシジャファイル3をコピーして複写フ
ァイル4を生成し、処理ステップ11で複写ファイル名
をジョブ実行キュー5につなく。
動要求を受は取ると、処理ステップ10でプロシジャ名
で指定されたプロシジャファイル3をコピーして複写フ
ァイル4を生成し、処理ステップ11で複写ファイル名
をジョブ実行キュー5につなく。
このようにして前記ジョブを実行する順番になると、処
理ステップ12でジョブ実行キュー5から該当ジョブの
′Fニーニレメン!・を取り出し、処理ステップ13で
そこζこ指定されている複写ファイル4のコマンドを実
行するジョブを起動する。
理ステップ12でジョブ実行キュー5から該当ジョブの
′Fニーニレメン!・を取り出し、処理ステップ13で
そこζこ指定されている複写ファイル4のコマンドを実
行するジョブを起動する。
ジョブの実行が完了すると、処理ステップ14で該当す
る複写ファイル4を削除するようにファイル管理部?(
、こ要求17て、1つのジ→ブに関する処理を終わる。
る複写ファイル4を削除するようにファイル管理部?(
、こ要求17て、1つのジ→ブに関する処理を終わる。
前記の処理に才夕いて、プロシジャファイル3をジョブ
の実行に直接使用しないで、複写ファイル4にコピーす
るのは、該当ジョブの実行が完了する前にプロシジャフ
ァイル3の内容の更新が行われると、実行要求時に予定
したのとは異なる内容のジョブの実行が行われてしまう
可能性があるためである。この上・)にプロシジャファ
イルを更新して使用する方法は、類似のコマンド列のジ
ョブを実行する場合等によく利用される。
の実行に直接使用しないで、複写ファイル4にコピーす
るのは、該当ジョブの実行が完了する前にプロシジャフ
ァイル3の内容の更新が行われると、実行要求時に予定
したのとは異なる内容のジョブの実行が行われてしまう
可能性があるためである。この上・)にプロシジャファ
イルを更新して使用する方法は、類似のコマンド列のジ
ョブを実行する場合等によく利用される。
しか1−2、プロシジャファイルがジョブ実行要求後に
更新される、二とが常に行われるのではないので、結果
的に複写ファイルを作らなくてもよい場合も多く、その
場合にはファイルをコピーするだめの処理時間、ファイ
ルスペースを無駄に費やしたことになる。
更新される、二とが常に行われるのではないので、結果
的に複写ファイルを作らなくてもよい場合も多く、その
場合にはファイルをコピーするだめの処理時間、ファイ
ルスペースを無駄に費やしたことになる。
又、コピーを避けてプロシジャファイルの変更を防止す
るために、ジョブ実行要求があると直ちに、いわゆる排
他制御により、プロシジャファイルを占有してしまうよ
うに制御することも可能であるが、このようにするとプ
ロシジャファイルの更新を要する場合に待ち時間が長く
なる。
るために、ジョブ実行要求があると直ちに、いわゆる排
他制御により、プロシジャファイルを占有してしまうよ
うに制御することも可能であるが、このようにするとプ
ロシジャファイルの更新を要する場合に待ち時間が長く
なる。
本発明は、プロシジャファイルの更新を考慮したジョブ
管理制御の処理効率を改善するジョブ管理制御方式を目
的とする。
管理制御の処理効率を改善するジョブ管理制御方式を目
的とする。
第1図は、本発明の構成を示すブロック図である。
図は計算機の構成を示し、21はジョブ実行要求を受は
付けてジョブ実行キュー5を設け、ジョブの実行を管理
するジョブ管理部、22はファイル管理簿6によってフ
ァイルを管理し、ジョブ管理部21の要求によってプロ
シジャファイル3、複写ファイル4へのアクセスを処理
するファイル管理部、20はジョブ管理部21から要求
されたプロシジャファイルの更新要求を監視する更新監
視部、27は更新監視部20の通知により、プロシジャ
ファイルの複写、ジョブ実行キューの変更等の処理を行
う更新許可処理部である。
付けてジョブ実行キュー5を設け、ジョブの実行を管理
するジョブ管理部、22はファイル管理簿6によってフ
ァイルを管理し、ジョブ管理部21の要求によってプロ
シジャファイル3、複写ファイル4へのアクセスを処理
するファイル管理部、20はジョブ管理部21から要求
されたプロシジャファイルの更新要求を監視する更新監
視部、27は更新監視部20の通知により、プロシジャ
ファイルの複写、ジョブ実行キューの変更等の処理を行
う更新許可処理部である。
計算機はジョブ実行要求により、指定のプロシジャファ
イル3に保持するコマンドを実行するようにジョブを起
動するジョブ管理部21、ジョブ実行キュー5、ファイ
ル管理部22、ファイル管理簿6を有する。
イル3に保持するコマンドを実行するようにジョブを起
動するジョブ管理部21、ジョブ実行キュー5、ファイ
ル管理部22、ファイル管理簿6を有する。
更新監視部20を設け、ジョブ管理部21からの監視要
求を受LJ取って、指定のプロシジャファイル3に対す
る更新要求の発生を監視する。
求を受LJ取って、指定のプロシジャファイル3に対す
る更新要求の発生を監視する。
更新監視部20は更新要求の発生を検出すると、更新許
可処理部27に通知し、更新許可処理部27は通知を受
けると、通知されたプロシジャファイルのコマンドを実
行するジョブを探索し、そのジョブの実行を開始してい
ない場合には、該更新要求による更新の前に当該プロシ
ジャファイルを複写した複写ファイルを生成し、又ジョ
ブ実行キュー5を書き変えて、そのジョブをその複写フ
ァイルのコマンドを実行するジョブに変更する。
可処理部27に通知し、更新許可処理部27は通知を受
けると、通知されたプロシジャファイルのコマンドを実
行するジョブを探索し、そのジョブの実行を開始してい
ない場合には、該更新要求による更新の前に当該プロシ
ジャファイルを複写した複写ファイルを生成し、又ジョ
ブ実行キュー5を書き変えて、そのジョブをその複写フ
ァイルのコマンドを実行するジョブに変更する。
以上の処理方式により、ジョブ実行要求受付時に無条件
に複写ファイルを作成する必要が無(なり、且つプロシ
ジャファイルの更新に対しては、更新を甚だしく遅延さ
せることなく前の内容が保存されるので、計算機の利用
効率を改善することができる。
に複写ファイルを作成する必要が無(なり、且つプロシ
ジャファイルの更新に対しては、更新を甚だしく遅延さ
せることなく前の内容が保存されるので、計算機の利用
効率を改善することができる。
第1図のジョブ管理部21は第2図に処理の流れを示す
ように、ジョブ実行要求を受は取ると、処理ステップ3
0により、その要求で指定されたプロシジャファイルの
監視を更新監視部20に要求した後、処理ステップ31
でそのプロシジャ名をジョブ実行キュー5につなく・。
ように、ジョブ実行要求を受は取ると、処理ステップ3
0により、その要求で指定されたプロシジャファイルの
監視を更新監視部20に要求した後、処理ステップ31
でそのプロシジャ名をジョブ実行キュー5につなく・。
更新監視部20は、例えばファイル管理簿6の該当プロ
シジャ名の項の制御情叩に追加する監視フラグをセ・ン
卜することによって、そのプロシジャファイルの監視を
要することを表示しておく。
シジャ名の項の制御情叩に追加する監視フラグをセ・ン
卜することによって、そのプロシジャファイルの監視を
要することを表示しておく。
別に発生する一般のファイル更新要求がファイル管理部
22に伝えられると、ファイル管理部22は更新監視部
20にファイル名を通知して更新許可を待つので、更新
監視部20はファイル管理(II6の該当ファイル名の
項を読み、監視フラグがセントされていれば、更新許可
処理部27にそのファイル名(即ちこの場合はプロシジ
ャ名)を通知して更新許可を要求する。又、監視フラグ
がセントされていない場合には、直ちにファイル管理部
22に更新許可を通知する。
22に伝えられると、ファイル管理部22は更新監視部
20にファイル名を通知して更新許可を待つので、更新
監視部20はファイル管理(II6の該当ファイル名の
項を読み、監視フラグがセントされていれば、更新許可
処理部27にそのファイル名(即ちこの場合はプロシジ
ャ名)を通知して更新許可を要求する。又、監視フラグ
がセントされていない場合には、直ちにファイル管理部
22に更新許可を通知する。
更新許可要求を受けた更新許可処理部27は、第3図に
示す処理ステップ40で、ジョブ実行キュー5を走査し
て、該当するプロシジャ名を持つキューエレメントを探
し、該当するエレメントが有れば、処理ステップ41で
ファイル管理部22に要求して、従来のように指定のプ
ロシジャファイル3を読み出し、その内容をそのま\コ
ピーして複写ファイル4を生成させ、処理ステップ42
で、ジョブ実行キュー5の前記エレメントのプロシジャ
名を、その複写ファイル名に置き換える。
示す処理ステップ40で、ジョブ実行キュー5を走査し
て、該当するプロシジャ名を持つキューエレメントを探
し、該当するエレメントが有れば、処理ステップ41で
ファイル管理部22に要求して、従来のように指定のプ
ロシジャファイル3を読み出し、その内容をそのま\コ
ピーして複写ファイル4を生成させ、処理ステップ42
で、ジョブ実行キュー5の前記エレメントのプロシジャ
名を、その複写ファイル名に置き換える。
その後処理ステップ43で更新監視部20に、更新許可
を通知して処理を終わる。そこで更新監視部20はファ
イル管理部22に更新許可を伝えると共に、ファイル管
理lll6の該当プロシジャ名の項の監視フラグをリセ
ットする。
を通知して処理を終わる。そこで更新監視部20はファ
イル管理部22に更新許可を伝えると共に、ファイル管
理lll6の該当プロシジャ名の項の監視フラグをリセ
ットする。
又、更新監視部20から受けたプロシジャ名がジョブ実
行キュー5に無かった場合には、処理ステップ44に分
岐し、そのプロシジャファイルを使用するジョブが実行
中かをジョブ管理部21で訓べ、実行中で無ければ既に
実行を完了しているので、直ちに処理ステップ43に進
む。該当するジョブの実行中であれば処理ステップ45
でそのジョブの実行完了を待った後、処理ステップ43
でプロシジャファイルの更新許可を通知する。
行キュー5に無かった場合には、処理ステップ44に分
岐し、そのプロシジャファイルを使用するジョブが実行
中かをジョブ管理部21で訓べ、実行中で無ければ既に
実行を完了しているので、直ちに処理ステップ43に進
む。該当するジョブの実行中であれば処理ステップ45
でそのジョブの実行完了を待った後、処理ステップ43
でプロシジャファイルの更新許可を通知する。
ジョブ管理部22では、ジョブの実行の番になるさ、第
2図の処理ステップ32でジョブ実行キコ、−5かN:
)該当ジョブのキューエレメントを取り出し7、処理ス
イ・ツブ33でそこに指定されているプロシジャファイ
ル3又は複写ファイル4の二1マントを実行するジ1ゾ
を起動する。
2図の処理ステップ32でジョブ実行キコ、−5かN:
)該当ジョブのキューエレメントを取り出し7、処理ス
イ・ツブ33でそこに指定されているプロシジャファイ
ル3又は複写ファイル4の二1マントを実行するジ1ゾ
を起動する。
ミ2アップの実行が完了すると、処理ステップ34で使
用ファ・イルが複写ファイルか識別し、複写ファイルの
場合には処理スラップ35で該当する複写ファイル4を
削除するよ・うにファイル管理部22に要求する。
用ファ・イルが複写ファイルか識別し、複写ファイルの
場合には処理スラップ35で該当する複写ファイル4を
削除するよ・うにファイル管理部22に要求する。
以上の処理万代により、実行1,5らのジョブが使用4
”るプロシジャファイルを更新する要求が発生し、た場
合のめ、そのプロシジャファイルのコピが必要になるが
、その他の場合tこはプI11シジャファイルがそのま
\ジョブの実行に使用されるの“C,複写ファイルを作
成するための′:1ビーに費やされる処理時間及び複写
ファイルの所要スペースが減少し、計算機の利用効率を
改善できる。
”るプロシジャファイルを更新する要求が発生し、た場
合のめ、そのプロシジャファイルのコピが必要になるが
、その他の場合tこはプI11シジャファイルがそのま
\ジョブの実行に使用されるの“C,複写ファイルを作
成するための′:1ビーに費やされる処理時間及び複写
ファイルの所要スペースが減少し、計算機の利用効率を
改善できる。
以上の説明から明らかなように本発明によれば、計算機
におけるジョブの管理において、プ1.1・゛ノジャフ
ァイルの更新を考慮したジョブ管理制御の処理効率が改
善されるので、計邊機の利用効率を向上するという著し
い工業的効果がある。
におけるジョブの管理において、プ1.1・゛ノジャフ
ァイルの更新を考慮したジョブ管理制御の処理効率が改
善されるので、計邊機の利用効率を向上するという著し
い工業的効果がある。
第1図は本発明の構成を示すブロック図1、第2図は本
発明のジョブ管理部の処理の流れ図、第3図は更新許可
処理部の処理の流れ図1、第4図は従来の構成例を示す
ブロック図、第5図は従来の処理の流れ図である。 図において、 1.21はジョブ管理部、2.22はファイル管理部、
3はプロシジャファイル、 4は複写ファイル、 5はジョブ実行キュー6はファ
イル管理簿、 20ば更新監視部、10〜14.30〜
35.40〜45は処理ステップ、従来の構成例を示す
ブロック図 第 図
発明のジョブ管理部の処理の流れ図、第3図は更新許可
処理部の処理の流れ図1、第4図は従来の構成例を示す
ブロック図、第5図は従来の処理の流れ図である。 図において、 1.21はジョブ管理部、2.22はファイル管理部、
3はプロシジャファイル、 4は複写ファイル、 5はジョブ実行キュー6はファ
イル管理簿、 20ば更新監視部、10〜14.30〜
35.40〜45は処理ステップ、従来の構成例を示す
ブロック図 第 図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 ジョブ実行要求により、指定のプロシジャファイル(3
)に保持するコマンドを実行するようにジョブを起動す
る計算機(5、6、21、22)において、該プロシジ
ャファイル(3)の更新要求を監視する手段(20)と
、 該監視により該更新要求の発生を検出し、前記ジョブの
実行を開始していない場合には、該更新要求による更新
の前に該プロシジャファイルを複写した複写ファイルを
生成し、該ジョブを該複写ファイルに保持するコマンド
を実行するジョブに変更する手段(27)とを設けるこ
とを特徴とするジョブ管理制御方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP27766188A JP2734568B2 (ja) | 1988-11-02 | 1988-11-02 | ジョブ管理制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP27766188A JP2734568B2 (ja) | 1988-11-02 | 1988-11-02 | ジョブ管理制御装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02123424A true JPH02123424A (ja) | 1990-05-10 |
| JP2734568B2 JP2734568B2 (ja) | 1998-03-30 |
Family
ID=17586539
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP27766188A Expired - Lifetime JP2734568B2 (ja) | 1988-11-02 | 1988-11-02 | ジョブ管理制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2734568B2 (ja) |
-
1988
- 1988-11-02 JP JP27766188A patent/JP2734568B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2734568B2 (ja) | 1998-03-30 |
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