JPH02123689A - 電気毛布の制御装置 - Google Patents
電気毛布の制御装置Info
- Publication number
- JPH02123689A JPH02123689A JP27661588A JP27661588A JPH02123689A JP H02123689 A JPH02123689 A JP H02123689A JP 27661588 A JP27661588 A JP 27661588A JP 27661588 A JP27661588 A JP 27661588A JP H02123689 A JPH02123689 A JP H02123689A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- heater
- time
- turned
- control device
- turn
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000005611 electricity Effects 0.000 claims description 2
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 claims 1
- 238000005259 measurement Methods 0.000 abstract 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 230000002618 waking effect Effects 0.000 description 2
- 241000257465 Echinoidea Species 0.000 description 1
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 1
- 230000002265 prevention Effects 0.000 description 1
- 208000019116 sleep disease Diseases 0.000 description 1
- 230000001954 sterilising effect Effects 0.000 description 1
- 238000004659 sterilization and disinfection Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Control Of Resistance Heating (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野コ
本発明は電気毛布における制御装置に関するものである
。
。
[従来の技術]
従来の電気毛布の制御装置では、ヒータへ流れる電流の
制御のみを行う。
制御のみを行う。
[発明が解決しようとする課題]
しかし従来の方法では、就床時は快適であるが、就寝後
では温度が高く、起床時では温度が低いという問題を有
していた。
では温度が高く、起床時では温度が低いという問題を有
していた。
そこで本発明では従来のこのような問題を解決するため
、就寝時及び起床時にのみヒータへ通電する電気毛布の
制御装置を有することにより上記問題を無くすことを目
的とする。
、就寝時及び起床時にのみヒータへ通電する電気毛布の
制御装置を有することにより上記問題を無くすことを目
的とする。
[課題を解決するための手段]
本発明の電気毛布の制御装置は第1図に示すように時間
の経過による通電制御手段11により、畦−タ12の通
電をオンオフ制御する。
の経過による通電制御手段11により、畦−タ12の通
電をオンオフ制御する。
[実施例]
本発明の電気毛布の制御装置の一実施例を示す第2図の
ようにマイクロコンビ為−夕24および周辺回路からで
きている。ここに示すマイクロコンピュータはOPU、
RAM、ROMおよび入出力ボート等から構成されてい
るワンチップマイクロコンビエータである。時間設定装
置26は、時刻設定2時間設定に用いるスイッチおよび
表示体からなる。
ようにマイクロコンビ為−夕24および周辺回路からで
きている。ここに示すマイクロコンピュータはOPU、
RAM、ROMおよび入出力ボート等から構成されてい
るワンチップマイクロコンビエータである。時間設定装
置26は、時刻設定2時間設定に用いるスイッチおよび
表示体からなる。
マイクロコンビエータにはあらかじめ時間設定装置2S
を通して、最初のヒータをオフするまでの時間T1,2
度目にヒータをオンする時刻T22度目にヒータをオフ
するまでの時間をT5としてRAMに設定しておく。例
えばT1を60分子2を6時、T5を50分に設定して
おけば、マイクロコンピュータ内で計時をし、60分後
にトランジスタ25をオフさせ、ヒータ22を切96時
になるとトランジスタ25をオンさせ、ヒータ12を通
電さ・せる。また6時50分になると再びトランジスタ
25.をオフさせてヒータを切る構成となっている。ヒ
ータはスタートボタン21をオンすると通電され、マイ
クロフンピユータ内4内でプログラムが起動される。
を通して、最初のヒータをオフするまでの時間T1,2
度目にヒータをオンする時刻T22度目にヒータをオフ
するまでの時間をT5としてRAMに設定しておく。例
えばT1を60分子2を6時、T5を50分に設定して
おけば、マイクロコンピュータ内で計時をし、60分後
にトランジスタ25をオフさせ、ヒータ22を切96時
になるとトランジスタ25をオンさせ、ヒータ12を通
電さ・せる。また6時50分になると再びトランジスタ
25.をオフさせてヒータを切る構成となっている。ヒ
ータはスタートボタン21をオンすると通電され、マイ
クロフンピユータ内4内でプログラムが起動される。
次に上記のように構成した′電気毛布の制御装置の動作
を第5図のフローチャートを用いて説明する。
を第5図のフローチャートを用いて説明する。
スタートボタン21を押すと、マイクロコンビエータ2
4内のROMに記憶された第3図のフローチャートに示
す制御プログラムの手順に従ってヒータがオンして発熱
作用を始める(ステップ51.32)。
4内のROMに記憶された第3図のフローチャートに示
す制御プログラムの手順に従ってヒータがオンして発熱
作用を始める(ステップ51.32)。
ヒータをオンしてからの経過時間を計測しくステップ3
5)、マイクロフンピユータ内のRAMにあらかじめ設
定された第1の設定時間T1と比較して(ステップ34
)、No(TIに達っしていな(・)の場合はそのまま
オンする。YKS(T1に達りしている)の場合はヒー
タをオフする(ステップ35)。次に現在時刻を計測し
くステップ56)、マイクロコンビエータ内のRAMに
あらかじめ設定された設定時刻T2と比較して(ステッ
プ37)、No(T2に達りしていない)の場合はその
ままヒータをオフする。MP2S(T2に達っしている
)の場合はヒータをオンする(ステップろ8)。次に2
度目のヒータオンからの経過時間ヲ計測しくステップ3
9)、マイクロコンピュータ内のRAMにあらかじめ設
定された設定時間T5と比較して(ステップ40)、N
o(’!’うに達つしていない)の場合はそのままオン
するYES (T3に達りしている)場合はヒータをオ
フし、終了する(ステップ41.42)。
5)、マイクロフンピユータ内のRAMにあらかじめ設
定された第1の設定時間T1と比較して(ステップ34
)、No(TIに達っしていな(・)の場合はそのまま
オンする。YKS(T1に達りしている)の場合はヒー
タをオフする(ステップ35)。次に現在時刻を計測し
くステップ56)、マイクロコンビエータ内のRAMに
あらかじめ設定された設定時刻T2と比較して(ステッ
プ37)、No(T2に達りしていない)の場合はその
ままヒータをオフする。MP2S(T2に達っしている
)の場合はヒータをオンする(ステップろ8)。次に2
度目のヒータオンからの経過時間ヲ計測しくステップ3
9)、マイクロコンピュータ内のRAMにあらかじめ設
定された設定時間T5と比較して(ステップ40)、N
o(’!’うに達つしていない)の場合はそのままオン
するYES (T3に達りしている)場合はヒータをオ
フし、終了する(ステップ41.42)。
このようにスタートボタンをオンすると、第6図のフロ
ーチャートに従ってヒータがオンされ、一定t++間後
にヒータがオフされる。さらに設定された時刻に達りす
ると再びヒータがオンされ、−定fI間後にヒータがオ
フされる。
ーチャートに従ってヒータがオンされ、一定t++間後
にヒータがオフされる。さらに設定された時刻に達りす
ると再びヒータがオンされ、−定fI間後にヒータがオ
フされる。
[発明の効果]
本発明の電気毛布の制御装置は、就寝中は毛布だけの自
然な保温ができ健康的であり、また一定時間後にオフさ
れるので、電力の節約や防火上の面で効果的である。
然な保温ができ健康的であり、また一定時間後にオフさ
れるので、電力の節約や防火上の面で効果的である。
第1図は本発明の構成を明示する図、第2図は実施例と
してのIIJ a1装置の電気回路図、第5図は制御を
行なうためのプログラムの一例を示すフローチャート図
。 ・・・・・・・・・通電制菌手段 2・・・・・・・・・ヒータ 以 上
してのIIJ a1装置の電気回路図、第5図は制御を
行なうためのプログラムの一例を示すフローチャート図
。 ・・・・・・・・・通電制菌手段 2・・・・・・・・・ヒータ 以 上
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 発熱体であるヒータと、 設定した時間、時刻でヒータの通電をオン、オフする制
御装置とからなることを特徴とする電気毛布の制御装置
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP27661588A JPH02123689A (ja) | 1988-11-01 | 1988-11-01 | 電気毛布の制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP27661588A JPH02123689A (ja) | 1988-11-01 | 1988-11-01 | 電気毛布の制御装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02123689A true JPH02123689A (ja) | 1990-05-11 |
Family
ID=17571911
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP27661588A Pending JPH02123689A (ja) | 1988-11-01 | 1988-11-01 | 電気毛布の制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02123689A (ja) |
-
1988
- 1988-11-01 JP JP27661588A patent/JPH02123689A/ja active Pending
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