JPH02124062A - 酸性蛋白質水性物の製造法 - Google Patents
酸性蛋白質水性物の製造法Info
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- JPH02124062A JPH02124062A JP63278338A JP27833888A JPH02124062A JP H02124062 A JPH02124062 A JP H02124062A JP 63278338 A JP63278338 A JP 63278338A JP 27833888 A JP27833888 A JP 27833888A JP H02124062 A JPH02124062 A JP H02124062A
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は消化性がよく、清涼感に富む高蛋白質含有の酸
性蛋白質水性物の製造法を提供しようとするものである
。
性蛋白質水性物の製造法を提供しようとするものである
。
従来、酸性蛋白質水性物を得るには、(a)乳酸菌など
の微生物を、殺菌した牛乳、又は脱脂粉乳などの乳製品
の水性液に添加し乳酸菌醗酵によって得られる醗酵乳、
乳酸菌飲料、高糖度の乳酸1η飲料ンロツプ、もしくは
炭酸ガス含有の乳酸菌飲料カルボギンメチルセルロ−ス トキシルペクチンを添加した牛乳、もしくは脱脂粉乳の
水性液に加えて酸性蛋白質水性物を弓でいた。しかしな
がら(a)の乳酸菌醗酵させた場合、乳蛋白質が酸で変
性し慶集、分離し、商品価値を著しく減じ、かつざらつ
きのある食感を呈する。又、(b)の乳酸菌醗酵の代わ
りに酸性物質を加えた場合も蛋白質が酸変性し凝集、分
離する。そのためCMC、ペクチンなどの安定剤を加え
て凝集、分離した蛋白質を再分Vli懸δ:)させたり
、あるいは少量の蛋白質に対して過剰の酸性物質を加え
て蛋白質を酸で溶解する方法もとられていた。しかしな
がら、この場合、飲用時の蛋白質量は極めて少なく、安
定剤を使用して酸変性した蛋白質を再分散懸決する場合
でも、最高3%(重量、以下同じ)、通常0.5〜2.
0%、炭酸ガスを封入する場合は0、1〜0,5%にす
ぎない。
の微生物を、殺菌した牛乳、又は脱脂粉乳などの乳製品
の水性液に添加し乳酸菌醗酵によって得られる醗酵乳、
乳酸菌飲料、高糖度の乳酸1η飲料ンロツプ、もしくは
炭酸ガス含有の乳酸菌飲料カルボギンメチルセルロ−ス トキシルペクチンを添加した牛乳、もしくは脱脂粉乳の
水性液に加えて酸性蛋白質水性物を弓でいた。しかしな
がら(a)の乳酸菌醗酵させた場合、乳蛋白質が酸で変
性し慶集、分離し、商品価値を著しく減じ、かつざらつ
きのある食感を呈する。又、(b)の乳酸菌醗酵の代わ
りに酸性物質を加えた場合も蛋白質が酸変性し凝集、分
離する。そのためCMC、ペクチンなどの安定剤を加え
て凝集、分離した蛋白質を再分Vli懸δ:)させたり
、あるいは少量の蛋白質に対して過剰の酸性物質を加え
て蛋白質を酸で溶解する方法もとられていた。しかしな
がら、この場合、飲用時の蛋白質量は極めて少なく、安
定剤を使用して酸変性した蛋白質を再分散懸決する場合
でも、最高3%(重量、以下同じ)、通常0.5〜2.
0%、炭酸ガスを封入する場合は0、1〜0,5%にす
ぎない。
本発明は、たとえクエン酸、果汁、炭酸ガスなどの酸性
物質を加えても蛋白質が酸変性して凝集、分離、沈澱せ
ず、かつ飲用時の蛋白質含量が従来の技術で得られたも
のの2倍以上の酸性蛋白質水性物を得ようとするもので
ある。
物質を加えても蛋白質が酸変性して凝集、分離、沈澱せ
ず、かつ飲用時の蛋白質含量が従来の技術で得られたも
のの2倍以上の酸性蛋白質水性物を得ようとするもので
ある。
従来、酸性蛋白質水性物には、牛乳、もしくは脱脂粉乳
などの乳製品の水性液が使用されているが、安定な高蛋
白質性水性物は得られない。又チーズを製造する際に副
生する乳清を限外濾過、又はゲル濾過等によって、乳清
蛋白質を高濃疫に含有する乳清蛋白質濃縮物は蛋白質2
5〜75%、脂肪5〜10%、灰分5〜15%、乳糖6
0%以下の組成から成るが、安定な酸性高蛋白質水性物
は得られなかった。
などの乳製品の水性液が使用されているが、安定な高蛋
白質性水性物は得られない。又チーズを製造する際に副
生する乳清を限外濾過、又はゲル濾過等によって、乳清
蛋白質を高濃疫に含有する乳清蛋白質濃縮物は蛋白質2
5〜75%、脂肪5〜10%、灰分5〜15%、乳糖6
0%以下の組成から成るが、安定な酸性高蛋白質水性物
は得られなかった。
〔課題を解決するだめの手段〕
本発明は、乳清蛋白質濃縮物水性液をアルカリ性で加熱
処理し、酸で中和し、限外濾過して高濃度の乳清蛋白質
分離物を得るか、又はチーズホエーからカードを除去し
、分離機で脂肪を除去し、殺菌し、樹脂に吸着後水洗し
て得られる乳清蛋白質をアルカリ性で加熱処理後中和し
、限外濾過することにより得られる蛋白質8596以上
、脂肪3%以下、灰分3%以下、乳糖2゛%以下の乳清
蛋白質分離物を使用し、液性を pH4,2以下に調節
することにより安定な酸性高蛋白質水性物を得る方法で
ある1、即ち、0.5〜20%の乳清蛋白質分離物の水
性液にクエン酸、乳酸、リン酸、その他の有機、無機酸
及び、又は天然果汁を加えて液性をpH4,2以下に調
節し、60°C以上の温度で加熱殺菌をほどこしても、
蛋白質が凝集、分離、沈澱しない安定な酸性高蛋白質水
性物が得られる。この混合液に炭酸ガスを圧入するか、
又はシロップ状にしてシロップl:灰酸水4の割合で混
合しても安定な炭酸ガス含有の飲料が得られ、60°C
以上で加熱殺菌しても安定である。
処理し、酸で中和し、限外濾過して高濃度の乳清蛋白質
分離物を得るか、又はチーズホエーからカードを除去し
、分離機で脂肪を除去し、殺菌し、樹脂に吸着後水洗し
て得られる乳清蛋白質をアルカリ性で加熱処理後中和し
、限外濾過することにより得られる蛋白質8596以上
、脂肪3%以下、灰分3%以下、乳糖2゛%以下の乳清
蛋白質分離物を使用し、液性を pH4,2以下に調節
することにより安定な酸性高蛋白質水性物を得る方法で
ある1、即ち、0.5〜20%の乳清蛋白質分離物の水
性液にクエン酸、乳酸、リン酸、その他の有機、無機酸
及び、又は天然果汁を加えて液性をpH4,2以下に調
節し、60°C以上の温度で加熱殺菌をほどこしても、
蛋白質が凝集、分離、沈澱しない安定な酸性高蛋白質水
性物が得られる。この混合液に炭酸ガスを圧入するか、
又はシロップ状にしてシロップl:灰酸水4の割合で混
合しても安定な炭酸ガス含有の飲料が得られ、60°C
以上で加熱殺菌しても安定である。
又、γ後注、果汁の品種の差、乳清蛋白質分離物の使用
量を変えて加が殺菌することによりゲル状物が得られる
ことも本発明の特徴である。
量を変えて加が殺菌することによりゲル状物が得られる
ことも本発明の特徴である。
実検例1
蛋白質含量が31%になるように調整した下記の水性液
97部(重量、以r同じ)に、クエン酸儂度を変えたク
エン酸水溶液3部を加えて、1)H3,0,3,3,3
,6,3,9,4,2,4,4,4,6に調節し、80
°C030分加熱殺菌して得た酸性蛋白質水性物の」白
質の凝集、分離状、態を観察した。
97部(重量、以r同じ)に、クエン酸儂度を変えたク
エン酸水溶液3部を加えて、1)H3,0,3,3,3
,6,3,9,4,2,4,4,4,6に調節し、80
°C030分加熱殺菌して得た酸性蛋白質水性物の」白
質の凝集、分離状、態を観察した。
供試酸性蛋白質水性物
(a)脱脂粉乳(蛋白質含量34%)9.7つ、(b)
カゼインナトリウム(蛋白質含量90%)3.4%(C
)乳清蛋白質濃縮物(蛋白質含量72%)4.31%(
d)乳清蛋白質分離物(蛋白質含量90%)145%結 果 上記結果から明らかなように、(a)脱脂粉乳、(b)
カゼインナトリウム、(C)乳清蛋白質?5縮物はいず
れも凝集、分離したが、(d)乳清蛋白質濃縮物ついて
はpH3,0,3,3,3,6,3,9,4,2におい
て安定な状態を示した。
カゼインナトリウム(蛋白質含量90%)3.4%(C
)乳清蛋白質濃縮物(蛋白質含量72%)4.31%(
d)乳清蛋白質分離物(蛋白質含量90%)145%結 果 上記結果から明らかなように、(a)脱脂粉乳、(b)
カゼインナトリウム、(C)乳清蛋白質?5縮物はいず
れも凝集、分離したが、(d)乳清蛋白質濃縮物ついて
はpH3,0,3,3,3,6,3,9,4,2におい
て安定な状態を示した。
実験例2
乳清蛋白質分離物39%の水性液87部に、レモン果汁
5部、又はリンゴ果汁5部、又は乳清ミネラル(乳清か
ら得られたカリウム1.3%、ナトリウム0.5部%、
カルシウム0.1 形かう成る灰分6.2%、全固型分
265%の液体)5部を加え、更にクエン酸8度を変え
たクエン酸水溶液3部でpH3,0,3,3,3,6,
3,9,4,2,4,4,4,6に調整し、全量100
部にした混和液を80°C・30分間加他殺菌して得た
酸性蛋白質水性物の蛋白質の凝集、分離状態を観察した
。
5部、又はリンゴ果汁5部、又は乳清ミネラル(乳清か
ら得られたカリウム1.3%、ナトリウム0.5部%、
カルシウム0.1 形かう成る灰分6.2%、全固型分
265%の液体)5部を加え、更にクエン酸8度を変え
たクエン酸水溶液3部でpH3,0,3,3,3,6,
3,9,4,2,4,4,4,6に調整し、全量100
部にした混和液を80°C・30分間加他殺菌して得た
酸性蛋白質水性物の蛋白質の凝集、分離状態を観察した
。
結 果
上記結果から明らかなように、いずれもpH3,0゜3
.3. 3.6. 3.9. 4.2において安定な状
態を示した。
.3. 3.6. 3.9. 4.2において安定な状
態を示した。
実験例3
乳清蛋白質分離物を使用し、」白質含量を3.0%、4
,5%、6.0%、7.5%、9.0%、105%に調
製した水性液の液性を50%乳酸でpH3,8に調整す
る。この水rd Mをおのおの200屑/容量のガラ7
、瓶に180g1ずつ充填し、液温80°Cで30分間
加熱殺菌し、流水(20°C)中で冷却し、−夜室温(
25°C)で放置した後、安定性(蛋白質の凝固分離)
及び水性液の状、■を観察した。又IiI記の各水溶液
にレモン果汁を5%添加したものも同時にテストした。
,5%、6.0%、7.5%、9.0%、105%に調
製した水性液の液性を50%乳酸でpH3,8に調整す
る。この水rd Mをおのおの200屑/容量のガラ7
、瓶に180g1ずつ充填し、液温80°Cで30分間
加熱殺菌し、流水(20°C)中で冷却し、−夜室温(
25°C)で放置した後、安定性(蛋白質の凝固分離)
及び水性液の状、■を観察した。又IiI記の各水溶液
にレモン果汁を5%添加したものも同時にテストした。
結 果
上記結果から明らかなように、いずれも蛋白質含量30
形、4.5%、60%、 7.5’!b、 9.0%、
10.5%において安定な状4昨を示した。
形、4.5%、60%、 7.5’!b、 9.0%、
10.5%において安定な状4昨を示した。
実施例1
1尺3627に乳1どT蛋白質分離物13.4?を溶)
解し、これにクエン酸04?を溶解した全量50?の水
性液を10°C迄冷却し、これに炭酸ガス圧力5 kg
/ cmの炭酸水1502を添加、密全した後、を夜
温60°Cで30分間殺1ηし冷却したところ、蛋白質
の凝固、分離が見られない極めて安定性に富む、炭酸ガ
スを含む酸性蛋白質水性物である(H酸飲料がf)られ
た。
解し、これにクエン酸04?を溶解した全量50?の水
性液を10°C迄冷却し、これに炭酸ガス圧力5 kg
/ cmの炭酸水1502を添加、密全した後、を夜
温60°Cで30分間殺1ηし冷却したところ、蛋白質
の凝固、分離が見られない極めて安定性に富む、炭酸ガ
スを含む酸性蛋白質水性物である(H酸飲料がf)られ
た。
実施例2
水194.8?に乳清蛋白質分離物l?、1,151・
農縮透明リンゴ果汁4?、及び50%乳酸0.2Pを加
えて溶解した水性液を140°C,5秒間殺菌し、lO
oCに冷却した後、高圧容器中でこの混液に炭酸ガスを
3.5 kti / dの圧力で封入し瓶詰、密冷した
。このものは極めて透明性かつ安定性に富んだ、炭酸ガ
スを含む酸性蛋白質水性物である炭酸飲料Fが得られた
8 実施例3 害甑 水888?に乳清蛋白質分離物10?を溶解しこれに5
0%乳酸1.22を溶解した水性液を80°C・30分
間役閉じ10°Cまで冷却したところ、1白質の凝固、
分離か見られない摩めて安定性に富むゲル状の酸性蛋白
質水性物であるゼリーが得られた 特許出頭人 三栄化学工業株式会社
農縮透明リンゴ果汁4?、及び50%乳酸0.2Pを加
えて溶解した水性液を140°C,5秒間殺菌し、lO
oCに冷却した後、高圧容器中でこの混液に炭酸ガスを
3.5 kti / dの圧力で封入し瓶詰、密冷した
。このものは極めて透明性かつ安定性に富んだ、炭酸ガ
スを含む酸性蛋白質水性物である炭酸飲料Fが得られた
8 実施例3 害甑 水888?に乳清蛋白質分離物10?を溶解しこれに5
0%乳酸1.22を溶解した水性液を80°C・30分
間役閉じ10°Cまで冷却したところ、1白質の凝固、
分離か見られない摩めて安定性に富むゲル状の酸性蛋白
質水性物であるゼリーが得られた 特許出頭人 三栄化学工業株式会社
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、乳清蛋白質分離物を均質に保持させてなることを特
徴とする酸性蛋白質水性物の製造法。 2、酸性蛋白質水性物が液状又はゲル状であることを特
徴とする特許請求の範囲第1項記載の製造法。 3、酸性蛋白質水性物が炭酸ガスを含むことを特徴とす
る特許請求の範囲第1項記載の製造法。 4、液性をpH4.2以下に調節することを特徴とする
特許請求の範囲第1項記載の製造法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63278338A JP2721519B2 (ja) | 1988-11-02 | 1988-11-02 | 酸性蛋白質水性物の製造法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63278338A JP2721519B2 (ja) | 1988-11-02 | 1988-11-02 | 酸性蛋白質水性物の製造法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02124062A true JPH02124062A (ja) | 1990-05-11 |
| JP2721519B2 JP2721519B2 (ja) | 1998-03-04 |
Family
ID=17595942
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63278338A Expired - Lifetime JP2721519B2 (ja) | 1988-11-02 | 1988-11-02 | 酸性蛋白質水性物の製造法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2721519B2 (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006523454A (ja) * | 2003-04-17 | 2006-10-19 | ニュージーランド デアリー ボード | タンパク質含有液体およびゲルの透明性および/または安定性特性の増強 |
| JP2009529332A (ja) * | 2006-03-10 | 2009-08-20 | ネクスト・プロテインズ・インコーポレイテッド | たんぱく質飲料およびその製造方法 |
| JP2013534133A (ja) * | 2010-07-18 | 2013-09-02 | グランビア ニュートリショナルズ (アイルランド) リミテッド | ホエイプロテインを含む高プロテイン飲料 |
| JP2014509525A (ja) * | 2011-04-01 | 2014-04-21 | ネクスト・プロテインズ・インコーポレイテッド | タンパク質飲料およびその製造方法 |
| US9220292B2 (en) | 2004-10-07 | 2015-12-29 | Next Problems, Inc. | Protein beverage and method of making same |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61268131A (ja) * | 1985-05-24 | 1986-11-27 | Meiji Milk Prod Co Ltd | ホエ−又はホエ−蛋白濃縮物の精製法 |
| JPS63109736A (ja) * | 1986-10-28 | 1988-05-14 | Kyodo Nyugyo Kk | 乳清蛋白質を含有する新規な固型食品 |
-
1988
- 1988-11-02 JP JP63278338A patent/JP2721519B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61268131A (ja) * | 1985-05-24 | 1986-11-27 | Meiji Milk Prod Co Ltd | ホエ−又はホエ−蛋白濃縮物の精製法 |
| JPS63109736A (ja) * | 1986-10-28 | 1988-05-14 | Kyodo Nyugyo Kk | 乳清蛋白質を含有する新規な固型食品 |
Cited By (9)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006523454A (ja) * | 2003-04-17 | 2006-10-19 | ニュージーランド デアリー ボード | タンパク質含有液体およびゲルの透明性および/または安定性特性の増強 |
| JP4763596B2 (ja) * | 2003-04-17 | 2011-08-31 | ニュージーランド デアリー ボード | タンパク質含有液体およびゲルの透明性および/または安定性特性の増強 |
| US9220292B2 (en) | 2004-10-07 | 2015-12-29 | Next Problems, Inc. | Protein beverage and method of making same |
| JP2009529332A (ja) * | 2006-03-10 | 2009-08-20 | ネクスト・プロテインズ・インコーポレイテッド | たんぱく質飲料およびその製造方法 |
| JP2013534133A (ja) * | 2010-07-18 | 2013-09-02 | グランビア ニュートリショナルズ (アイルランド) リミテッド | ホエイプロテインを含む高プロテイン飲料 |
| JP2015186482A (ja) * | 2010-07-18 | 2015-10-29 | グランビア ニュートリショナルズ (アイルランド) リミテッド | ホエイプロテインを含む高プロテイン飲料 |
| JP2018183159A (ja) * | 2010-07-18 | 2018-11-22 | グランビア ニュートリショナルズ (アイルランド) リミテッド | ホエイプロテインを含む高プロテイン飲料 |
| JP2020168025A (ja) * | 2010-07-18 | 2020-10-15 | グランビア ニュートリショナルズ リミテッド | ホエイプロテインを含む高プロテイン飲料 |
| JP2014509525A (ja) * | 2011-04-01 | 2014-04-21 | ネクスト・プロテインズ・インコーポレイテッド | タンパク質飲料およびその製造方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2721519B2 (ja) | 1998-03-04 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
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