JPH02124227A - 往復切断可能な放電切断機 - Google Patents
往復切断可能な放電切断機Info
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- JPH02124227A JPH02124227A JP27415188A JP27415188A JPH02124227A JP H02124227 A JPH02124227 A JP H02124227A JP 27415188 A JP27415188 A JP 27415188A JP 27415188 A JP27415188 A JP 27415188A JP H02124227 A JPH02124227 A JP H02124227A
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- charging electrode
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- electrode
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- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 3
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- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- XEEYBQQBJWHFJM-OUBTZVSYSA-N iron-52 Chemical class [57Fe] XEEYBQQBJWHFJM-OUBTZVSYSA-N 0.000 description 1
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- 239000000758 substrate Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Electrical Discharge Machining, Electrochemical Machining, And Combined Machining (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、一対のプーリーの間に掛装された無端帯板状
の帯電極を高速で走行させて、被切断物に近接させるこ
とにより、両者間に生じる放電を利用して被切断物の切
断を行う構成の往復切断可能な放電切l!lriに関す
るものである。
の帯電極を高速で走行させて、被切断物に近接させるこ
とにより、両者間に生じる放電を利用して被切断物の切
断を行う構成の往復切断可能な放電切l!lriに関す
るものである。
第10図に、従来の放電切+8uiの概略平面図が示さ
れている。
れている。
水平方向に所定の間隔をおいて立設された一対のコラム
61の前面に昇降ねじ62が取付けられ、昇降テーブル
63に設けられたナツト64と、前記昇降ねじ62とが
螺合され、昇降ねじ62の正逆回転によって昇降テーブ
ル63が昇降するようになっている。
61の前面に昇降ねじ62が取付けられ、昇降テーブル
63に設けられたナツト64と、前記昇降ねじ62とが
螺合され、昇降ねじ62の正逆回転によって昇降テーブ
ル63が昇降するようになっている。
昇降テーブル63の両端部には、駆動プーリ65aと、
被動プーリー65bとが取付けられ、この一対のプーリ
ー65a、65bの間に、無端帯板状の帯電極66が掛
装されている。引張側(往路側)の帯電極66の直線走
行部は、一対の帯電極ガイド体67によってガイドされ
ている。
被動プーリー65bとが取付けられ、この一対のプーリ
ー65a、65bの間に、無端帯板状の帯電極66が掛
装されている。引張側(往路側)の帯電極66の直線走
行部は、一対の帯電極ガイド体67によってガイドされ
ている。
そして、被切断物68及び帯電極66が、それぞれを正
極、負極となるように、両者の間に直流電圧を印加し、
高速で走行している往路側の帯電極66の直線走行部を
被切断物6日に近接させて、両者間に放電を生じさせ、
これにより被切断物68の切断を行っている。被切断物
68の切断の進行に伴って、昇降テーブル63は下降す
る。
極、負極となるように、両者の間に直流電圧を印加し、
高速で走行している往路側の帯電極66の直線走行部を
被切断物6日に近接させて、両者間に放電を生じさせ、
これにより被切断物68の切断を行っている。被切断物
68の切断の進行に伴って、昇降テーブル63は下降す
る。
他側(復路側)の帯電極66の直線走行部は、高速走行
によって大きく振れる。
によって大きく振れる。
このため、復路側の帯電極66の直線走行部によって疑
切断物68の切断を行うと、帯電極66の側面によって
放電が行われるため、切断能率が低いと同時に、帯電極
66の摩耗が著しく、しかも切断精度が悪くなる。
切断物68の切断を行うと、帯電極66の側面によって
放電が行われるため、切断能率が低いと同時に、帯電極
66の摩耗が著しく、しかも切断精度が悪くなる。
このような理由によって、従来の放電切断機においては
、帯電極66の往路側においてのみ切断を行い、復路側
においては切断を行っていなかった。
、帯電極66の往路側においてのみ切断を行い、復路側
においては切断を行っていなかった。
このような切断方式であると、切断の能率が悪いと共に
、被切断物68の一端部を復路側の帯電極66よりも奥
方(コラム61が立設されている方向)に配置できない
という制約があり、このため被切断物68の切断幅Wが
限定されるという諸問題があった。
、被切断物68の一端部を復路側の帯電極66よりも奥
方(コラム61が立設されている方向)に配置できない
という制約があり、このため被切断物68の切断幅Wが
限定されるという諸問題があった。
本発明は、上記したような従来の放電切断機の有する諸
問題に鑑み、帯電極の往路側と復路側の双方において放
電切断を行えるようにして、切断能率を倍増させると共
に、被切断物の切断幅を自在に調整できるようにするこ
とを課題としてなされたものである。
問題に鑑み、帯電極の往路側と復路側の双方において放
電切断を行えるようにして、切断能率を倍増させると共
に、被切断物の切断幅を自在に調整できるようにするこ
とを課題としてなされたものである。
上記課題を解決するための本発明は、−Uのプリーの間
に無端帯板状の帯電極が掛装され、高速で走行している
帯電極を被切断物に近接させ、両者間に生じる放電を利
用t7て被切断物の切断を行う放電切断機であって、帯
電極の直線走行部の走行方向に沿って移動可能な一対の
第1の帯電極ガイド体により、往路側直線走行部の帯電
極をガイドする構成の往路側帯電極ガイド装置と:帯電
極の直線走行部の走行方向、及びこれに直角な方向の両
方向に沿って移動可能な一対の第2の帯電極ガイド体に
より、復路側直線走行部の帯電極をガイドする構成の復
路側帯電極ガイド装置とt帯電極の直線走行部の走行方
向と直角な方向に沿って移動可能であって、前記一対の
第2の帯電極ガイド体の外方に配置された一対の帯電極
押付体を有し、この一対の帯電極押付体により復路側の
帯電極の直線走行部を外側から内側に押付けて帯電極を
緊張させるための帯電極緊張装置と;一対のプーリ!の
一方を帯電極の直線走行部の走行方向に沿って移動可能
に支持するためのプーリー支持装置と;を備えているこ
とを特徴としている。
に無端帯板状の帯電極が掛装され、高速で走行している
帯電極を被切断物に近接させ、両者間に生じる放電を利
用t7て被切断物の切断を行う放電切断機であって、帯
電極の直線走行部の走行方向に沿って移動可能な一対の
第1の帯電極ガイド体により、往路側直線走行部の帯電
極をガイドする構成の往路側帯電極ガイド装置と:帯電
極の直線走行部の走行方向、及びこれに直角な方向の両
方向に沿って移動可能な一対の第2の帯電極ガイド体に
より、復路側直線走行部の帯電極をガイドする構成の復
路側帯電極ガイド装置とt帯電極の直線走行部の走行方
向と直角な方向に沿って移動可能であって、前記一対の
第2の帯電極ガイド体の外方に配置された一対の帯電極
押付体を有し、この一対の帯電極押付体により復路側の
帯電極の直線走行部を外側から内側に押付けて帯電極を
緊張させるための帯電極緊張装置と;一対のプーリ!の
一方を帯電極の直線走行部の走行方向に沿って移動可能
に支持するためのプーリー支持装置と;を備えているこ
とを特徴としている。
復路側帯電極ガイド装置を構成している一対の第2の帯
電極ガイド体と、帯電極緊張装置を構成している一対の
帯電極押付体とを、帯電極の直線走行部の走行方向と直
角な方向に沿って移動させることにより、往路側と復路
側の帯電極の各直線走行部の間隔が変更されて、被切断
物の切断幅が変更される。
電極ガイド体と、帯電極緊張装置を構成している一対の
帯電極押付体とを、帯電極の直線走行部の走行方向と直
角な方向に沿って移動させることにより、往路側と復路
側の帯電極の各直線走行部の間隔が変更されて、被切断
物の切断幅が変更される。
プーリー支持装置によって、一方のプーリーを帯電極の
直線走行部の走行方向に移動させると共に、一対の帯電
極押付体によって、復路側の帯電極の直線走行部を外側
から内側に向かって押付けると、復路側の帯電極が緊張
状態で走行する。
直線走行部の走行方向に移動させると共に、一対の帯電
極押付体によって、復路側の帯電極の直線走行部を外側
から内側に向かって押付けると、復路側の帯電極が緊張
状態で走行する。
復路側の帯電極の直線走行部は、往路側のそれと全く同
様に、一対の第2の帯電極ガイド体によってガイドされ
て緊張状態で走行できるようになっているので、帯電極
の弛みに起因する振れが解消される。この結果、帯電極
の復路側においても、往路側と同様に放電による被切断
物の切断が円滑に行われる。
様に、一対の第2の帯電極ガイド体によってガイドされ
て緊張状態で走行できるようになっているので、帯電極
の弛みに起因する振れが解消される。この結果、帯電極
の復路側においても、往路側と同様に放電による被切断
物の切断が円滑に行われる。
このように、復路側の帯電極の弛みが解消されて、振れ
が生じなくなるので、帯電極の往路側と復路側の双方に
おいて放電切断を行うことができ、その能率が倍増する
。
が生じなくなるので、帯電極の往路側と復路側の双方に
おいて放電切断を行うことができ、その能率が倍増する
。
また、復路側の帯電極をガイドするための一対の第2の
帯電極ガイド体と、同じく復路側の帯電極の直線走行部
を外側から内側に押付けるための帯電極押付体とを、帯
電極の直線走行部の走行方向と直角な方向に沿って移動
させることにより、往路側と復路側の各直線走行部の間
隔を変更することができるので、被切断物の切断幅を自
在に変更することができる。
帯電極ガイド体と、同じく復路側の帯電極の直線走行部
を外側から内側に押付けるための帯電極押付体とを、帯
電極の直線走行部の走行方向と直角な方向に沿って移動
させることにより、往路側と復路側の各直線走行部の間
隔を変更することができるので、被切断物の切断幅を自
在に変更することができる。
第1図ないし第9図に、本発明に係わる放電切断機が示
されている。最初に、第1図ないし第4図を参照にして
、本発明に係わる放電切断機の全体を概説し、その次に
、第5図ないし第9図を参照にしf、゛本発明に係わる
放電切断機の特徴的部分について説明する。
されている。最初に、第1図ないし第4図を参照にして
、本発明に係わる放電切断機の全体を概説し、その次に
、第5図ないし第9図を参照にしf、゛本発明に係わる
放電切断機の特徴的部分について説明する。
第1図ないし第4図において、被切断物10を載せるた
めのヘッド1の一端部に門形のフレーム2が装着されて
おり、この門形のフレーム2を構成している一対のコラ
ム3の前面に昇降ねじ4が上下方向に沿って取付けられ
ている。昇降テーブル5には、前記各コラム3に設けら
れた昇降ねじ4の水平間隔に対応した間隔をおいて一対
のナツト6が取付けられており、このナツト6と、昇降
ねじ4とが螺合されている。
めのヘッド1の一端部に門形のフレーム2が装着されて
おり、この門形のフレーム2を構成している一対のコラ
ム3の前面に昇降ねじ4が上下方向に沿って取付けられ
ている。昇降テーブル5には、前記各コラム3に設けら
れた昇降ねじ4の水平間隔に対応した間隔をおいて一対
のナツト6が取付けられており、このナツト6と、昇降
ねじ4とが螺合されている。
第11D及び第2図に示されるように、フレーム2のは
り部材20の上面には、昇降テーブル5を昇降させるた
めの駆動モータ7が取付けられ、この駆動モータ7の駆
動軸7aにはタイミングプリー8が取付けられていると
共に、軸受9を介してはり部材20の側面に水平に支持
されている伝動軸11にタイミングプーリー12が取付
けられ、このタイミングプーリー12と前記タイミング
プIJ −8との間にタイミングベルト13が掛装され
ている。伝動軸11の両端部には、それぞれへヘルギャ
−14が取付けられていると共に、前記した各昇降ねじ
4の上端部にヘベルギヤー15が取付けられており、両
へヘルギャ−14,15は噛合している。
り部材20の上面には、昇降テーブル5を昇降させるた
めの駆動モータ7が取付けられ、この駆動モータ7の駆
動軸7aにはタイミングプリー8が取付けられていると
共に、軸受9を介してはり部材20の側面に水平に支持
されている伝動軸11にタイミングプーリー12が取付
けられ、このタイミングプーリー12と前記タイミング
プIJ −8との間にタイミングベルト13が掛装され
ている。伝動軸11の両端部には、それぞれへヘルギャ
−14が取付けられていると共に、前記した各昇降ねじ
4の上端部にヘベルギヤー15が取付けられており、両
へヘルギャ−14,15は噛合している。
このため、駆動モータ7の駆動力は、タイミングヘルド
13、伝動軸11及びベベルギヤー14゜15を介して
昇降ねし4に伝動され、昇降ねし4の正逆回転によって
昇降テーブル5が昇降するようになっている。
13、伝動軸11及びベベルギヤー14゜15を介して
昇降ねし4に伝動され、昇降ねし4の正逆回転によって
昇降テーブル5が昇降するようになっている。
また、昇降テーブル5の中央部分は、被切断物10との
干渉を回避するための大きな方形状の空間部5aが設け
られており、昇降テーブル5の両端部には、駆動用のプ
ーリー16aと被動用のブリー16bとから成る一対の
プーリーが、回転軸を垂直にして設けられている。この
一対のプリー16a、16bの間に無端帯板状の帯電極
17が掛装されている。
干渉を回避するための大きな方形状の空間部5aが設け
られており、昇降テーブル5の両端部には、駆動用のプ
ーリー16aと被動用のブリー16bとから成る一対の
プーリーが、回転軸を垂直にして設けられている。この
一対のプリー16a、16bの間に無端帯板状の帯電極
17が掛装されている。
次に、第5図ないし第9図を参照にして、本発明に係わ
る放電切断機の特徴的部分について説明する。
る放電切断機の特徴的部分について説明する。
昇降テーブル5に設けられた一対のプーリー16a、1
6bの間に、往路側帯電極ガイド装置Aと、復路側帯電
極ガイド装置Bと、帯電極緊張装置りとが設けられてい
る。なお、各装置Δ、BDの構成部は、放電切断機の中
心線C(第3図参照)に対して対称に配置されており、
第5図には、被動用のプーリー16bの側に配置されて
いる各装置A、B、Dの構成部についてのみ図示しであ
る。
6bの間に、往路側帯電極ガイド装置Aと、復路側帯電
極ガイド装置Bと、帯電極緊張装置りとが設けられてい
る。なお、各装置Δ、BDの構成部は、放電切断機の中
心線C(第3図参照)に対して対称に配置されており、
第5図には、被動用のプーリー16bの側に配置されて
いる各装置A、B、Dの構成部についてのみ図示しであ
る。
往路側帯電極ガイド装置Aは、第3図及び第5図に示さ
れるように、帯電極17の直線走行部の走行方向Pに沿
って移動可能な一対の第1の帯電極ガイド体18を備え
ている。
れるように、帯電極17の直線走行部の走行方向Pに沿
って移動可能な一対の第1の帯電極ガイド体18を備え
ている。
また、復路側帯電極ガイド装置Bは、第3図、第5図な
いし第7図に示されるように、帯電極I7め直線走行部
の走行方向P及びこれに直角な方向Qの両方向に沿って
移動可能な一対の第2の帯電極ガイド体19を備えてい
る。
いし第7図に示されるように、帯電極I7め直線走行部
の走行方向P及びこれに直角な方向Qの両方向に沿って
移動可能な一対の第2の帯電極ガイド体19を備えてい
る。
第1及び第2の帯電極ガイド体18.19は、それぞれ
往路側及び復路側の切断部分の帯電極17をガイドして
振れを防止するためのものである。
往路側及び復路側の切断部分の帯電極17をガイドして
振れを防止するためのものである。
この復路側帯電極ガイド装置Bは、第5図ないしm7図
に示されるように、基台21が矢印Q方向に沿って移動
可能なようにレール22に取付けられ、この基台21に
進退アーム23が矢印P方向に沿って移動可能なように
取付けられ、この進退アーム23の先端部に第2の帯電
極ガイド体19が取付けられている。
に示されるように、基台21が矢印Q方向に沿って移動
可能なようにレール22に取付けられ、この基台21に
進退アーム23が矢印P方向に沿って移動可能なように
取付けられ、この進退アーム23の先端部に第2の帯電
極ガイド体19が取付けられている。
第2の帯電極ガイド体19が矢印P、 Qの両方向に
移動可能な構造を、第5図及び第6図を参照にして具体
的に説明する。操作軸24は、矢印Q方向に沿って水平
に支持されていて、その一端部が昇降テーブル5の手前
側に突出している。ねし棒25は、前記操作軸24と同
一軸心となるように水平に支持されており、このねじ棒
25と操作軸24とは連結具26で連結されている。基
台21にはナフト27が取付けられており、このナフト
27と前記ねじ棒25とが螺合している。このため、操
作軸24を回転させると、基台21が矢印Q方l@に移
動する。
移動可能な構造を、第5図及び第6図を参照にして具体
的に説明する。操作軸24は、矢印Q方向に沿って水平
に支持されていて、その一端部が昇降テーブル5の手前
側に突出している。ねし棒25は、前記操作軸24と同
一軸心となるように水平に支持されており、このねじ棒
25と操作軸24とは連結具26で連結されている。基
台21にはナフト27が取付けられており、このナフト
27と前記ねじ棒25とが螺合している。このため、操
作軸24を回転させると、基台21が矢印Q方l@に移
動する。
また、第5図及び第7図に示されるように、基台21に
はねじ捧28が矢印P方向に沿って水平に支持されてお
り、このねし棒28と、進退アム23に取付けられたナ
ンド29とが螺合している。矢印Q方向に沿って水平に
支持された操作軸31と、同様のスプライン軸32とが
連結具33を介して連結され、連結体34を介して基台
21と一体となって移動するようにスプライン軸32に
摺動可能に嵌め込まれたへヘルギャ−35と、前記ねし
棒28の一端部に取付けられたヘベルギーヤ−36とが
噛合している。よって、操作軸3Iを回転させると、そ
の回転が各へヘルギャ−3536を介してねじ棒28に
伝達され、これにより基台21に対して進退アーム23
が矢印P方向に進退動するようになっている。
はねじ捧28が矢印P方向に沿って水平に支持されてお
り、このねし棒28と、進退アム23に取付けられたナ
ンド29とが螺合している。矢印Q方向に沿って水平に
支持された操作軸31と、同様のスプライン軸32とが
連結具33を介して連結され、連結体34を介して基台
21と一体となって移動するようにスプライン軸32に
摺動可能に嵌め込まれたへヘルギャ−35と、前記ねし
棒28の一端部に取付けられたヘベルギーヤ−36とが
噛合している。よって、操作軸3Iを回転させると、そ
の回転が各へヘルギャ−3536を介してねじ棒28に
伝達され、これにより基台21に対して進退アーム23
が矢印P方向に進退動するようになっている。
往路側帯電極ガイド装置Aを構成している一対の第1の
帯電極ガイド体18が矢印P方向に移動する構造は、上
記した復路側帯電極ガイド装置Bを構成している一対の
第2の帯電極ガイド体19が矢印P方向に移動する構造
と全く同しである。
帯電極ガイド体18が矢印P方向に移動する構造は、上
記した復路側帯電極ガイド装置Bを構成している一対の
第2の帯電極ガイド体19が矢印P方向に移動する構造
と全く同しである。
即ち、昇降テーブル5に固着された基台37に進退アー
ム38が矢印P方向に沿って移動可能に取付けられ、こ
の進退アーム38に取付けられたす、ト(図示せず)と
、矢印P方向に沿って基台37に支持されたねじ棒39
とが螺合され、矢印Q方向に沿って昇降テーブル5に水
平に支持された操作軸41にへヘルギャ−42が取付け
られ、このへヘルギャ−42と、前記ねし棒39の一端
部に取付けられたへヘルギャ−43とが噛合してイル。
ム38が矢印P方向に沿って移動可能に取付けられ、こ
の進退アーム38に取付けられたす、ト(図示せず)と
、矢印P方向に沿って基台37に支持されたねじ棒39
とが螺合され、矢印Q方向に沿って昇降テーブル5に水
平に支持された操作軸41にへヘルギャ−42が取付け
られ、このへヘルギャ−42と、前記ねし棒39の一端
部に取付けられたへヘルギャ−43とが噛合してイル。
よって、操作軸41を回転させると、その回転が各へヘ
ルギャ−42,43を介してねし捧39に伝達され、こ
れにより進退アーム38が矢印P方向に進退動するよう
になっている。
ルギャ−42,43を介してねし捧39に伝達され、こ
れにより進退アーム38が矢印P方向に進退動するよう
になっている。
このように、第5図で実線で示される状態(往路側と復
路側の帯電極17の各直線走行部の間隔が最大の状B)
において、操作軸24の回転により4?F電極押付体4
4を矢印Q方向に移動させて基台37に接近させると共
に、操作軸31の回転により第2の帯電極ガイド体19
を矢印P方向に沿って前屈させると、復路側の帯電極1
7は、同図で三点鎖線で示される経路を通って走行し、
往路側と復路側の帯電極17の各直線走行部の間隔が狭
められる。なお、上記のようにして往路側と復路側の帯
電極17の直線走行部の間隔を狭めるには、一対のプー
リー16a、!6bの間隔を僅かに狭める必要があるが
、この構造については後述する。
路側の帯電極17の各直線走行部の間隔が最大の状B)
において、操作軸24の回転により4?F電極押付体4
4を矢印Q方向に移動させて基台37に接近させると共
に、操作軸31の回転により第2の帯電極ガイド体19
を矢印P方向に沿って前屈させると、復路側の帯電極1
7は、同図で三点鎖線で示される経路を通って走行し、
往路側と復路側の帯電極17の各直線走行部の間隔が狭
められる。なお、上記のようにして往路側と復路側の帯
電極17の直線走行部の間隔を狭めるには、一対のプー
リー16a、!6bの間隔を僅かに狭める必要があるが
、この構造については後述する。
また、帯電極緊張装置りを構成している帯電極押付体4
4は、復路側帯電極ガイド装置Bを構成している基台2
1にアーム40を介して一体に取付けられている。よっ
て、操作軸24を回転させて基台21を矢印Q方向に移
動させると、帯電極押付体44も基台21と一体となっ
て矢印Q方向に移動するようになっている。即ち、この
帯電極押付体44と、第2の帯電極ガイド体19とは、
一体となっ一ζ矢印Q方向に移動することになる。
4は、復路側帯電極ガイド装置Bを構成している基台2
1にアーム40を介して一体に取付けられている。よっ
て、操作軸24を回転させて基台21を矢印Q方向に移
動させると、帯電極押付体44も基台21と一体となっ
て矢印Q方向に移動するようになっている。即ち、この
帯電極押付体44と、第2の帯電極ガイド体19とは、
一体となっ一ζ矢印Q方向に移動することになる。
帯電極押付体44の押付面は、円弧状に形成されている
。
。
第1及び第2の帯電極ガイド体18.19は、それぞれ
複数本のガイド部材18a、19aが71間隙をおいて
相対向して基板18b、19bに耶付けられた構造であ
り、相対向する複数本のガイド部材18a、19aの間
に設けられた小間+i−を帯電極I7が通過するように
なっている。
複数本のガイド部材18a、19aが71間隙をおいて
相対向して基板18b、19bに耶付けられた構造であ
り、相対向する複数本のガイド部材18a、19aの間
に設けられた小間+i−を帯電極I7が通過するように
なっている。
復路側の帯電極17は、帯電極押付体44によって外側
から内側に向かって押付けることにより緊張させるよう
になっていると共に、一対の第2の帯電極ガイド体19
を矢印Q方向に移動させることにより、被切断物10の
切断幅W + 、W t (N’=3図及び第4図参
照)を変更するようになっているので、帯電極17が掛
装されている一対のプーリー16a、16bのうち一方
は、矢印P方向に移動可能な構造にしなければならない
。
から内側に向かって押付けることにより緊張させるよう
になっていると共に、一対の第2の帯電極ガイド体19
を矢印Q方向に移動させることにより、被切断物10の
切断幅W + 、W t (N’=3図及び第4図参
照)を変更するようになっているので、帯電極17が掛
装されている一対のプーリー16a、16bのうち一方
は、矢印P方向に移動可能な構造にしなければならない
。
本実施例では、設計を容易にするために、被効用のブー
υ−16bが矢印P方向に移動可能な構成になっており
、第8図及び第9図を参照にして被動用のプーリー16
bを矢印P方向に移動可能にするためのプーリー支持装
置Eについて説明する。
υ−16bが矢印P方向に移動可能な構成になっており
、第8図及び第9図を参照にして被動用のプーリー16
bを矢印P方向に移動可能にするためのプーリー支持装
置Eについて説明する。
被動■めプーリー16bの回転軸45は、軸ホルダー4
6によって支持されており、昇降チーフル5には、この
軸ホルダー46を支持するための支持台47が固着され
ている。支持台47には、軸ホルダー46が矢印P方向
に移動できるような長孔48が設けられ、この長孔48
に軸ホルダー46が挿入されている。
6によって支持されており、昇降チーフル5には、この
軸ホルダー46を支持するための支持台47が固着され
ている。支持台47には、軸ホルダー46が矢印P方向
に移動できるような長孔48が設けられ、この長孔48
に軸ホルダー46が挿入されている。
また、第9図に示されるように、支持台47には、二本
のガイドバー49が矢印P方向に沿って水平に支持され
ている。軸ホルダー46には、軸心に対して対称に一対
の耳部46aが設けられ、この各耳部46aに前記ガイ
ドバー49が挿通されており、これにより被動用のプー
リー16bは、矢印P方向に移動できるようになってい
る。支持台47には、油圧シリンダ51が取付けられ、
このロンド52が軸ホルダー46を、両プーリー16a
、16bの軸心間距離が大きくなる方向に押付けており
、この押付力の大きさを変更することにより、帯電極1
7の緊張状態を調整できるようになっている。
のガイドバー49が矢印P方向に沿って水平に支持され
ている。軸ホルダー46には、軸心に対して対称に一対
の耳部46aが設けられ、この各耳部46aに前記ガイ
ドバー49が挿通されており、これにより被動用のプー
リー16bは、矢印P方向に移動できるようになってい
る。支持台47には、油圧シリンダ51が取付けられ、
このロンド52が軸ホルダー46を、両プーリー16a
、16bの軸心間距離が大きくなる方向に押付けており
、この押付力の大きさを変更することにより、帯電極1
7の緊張状態を調整できるようになっている。
なお、駆動用のプーリー1.6 aの回転軸53を支持
している軸ホルダー54は、昇降テーブル5に固定され
ている。プーリー16aを駆動回転させるための駆動モ
ータ55の駆動軸56にタイミングプーリー57が取付
けられ、このタイミングプーリー57と、回転軸53の
下端部に取付けられたタイミングプーリ−58との間に
タイミングヘルド59が掛装されている。
している軸ホルダー54は、昇降テーブル5に固定され
ている。プーリー16aを駆動回転させるための駆動モ
ータ55の駆動軸56にタイミングプーリー57が取付
けられ、このタイミングプーリー57と、回転軸53の
下端部に取付けられたタイミングプーリ−58との間に
タイミングヘルド59が掛装されている。
そして、プーリー支持装置Eを構成している油圧シリン
ダ51を非作動の状態にしておいて、操作軸31を回転
させて第2の帯電極ガイド体19及び帯電極押付体44
を矢印Q方向に移動させて、被切断物10の切断幅W
1. W 2を定め、その後に前記油圧シリンダ51を
作動させて帯電i17を緊張させる。油圧シリンダ51
の油圧力の大きさニヨって、帯電1fi17の緊張状態
を調整できる。
ダ51を非作動の状態にしておいて、操作軸31を回転
させて第2の帯電極ガイド体19及び帯電極押付体44
を矢印Q方向に移動させて、被切断物10の切断幅W
1. W 2を定め、その後に前記油圧シリンダ51を
作動させて帯電i17を緊張させる。油圧シリンダ51
の油圧力の大きさニヨって、帯電1fi17の緊張状態
を調整できる。
また、第3図及び第4図に示されるように、被切断物1
0自体の幅に応じて、操作軸41.31を回転させて第
1及び第2の帯電極ガイド体18゜19を矢印P方向に
移動させ、各ガイド体18゜19を握切断物IOに極力
近接させる。これにより、切断部分における帯電極17
の振れを防止して、切断精度を高める。
0自体の幅に応じて、操作軸41.31を回転させて第
1及び第2の帯電極ガイド体18゜19を矢印P方向に
移動させ、各ガイド体18゜19を握切断物IOに極力
近接させる。これにより、切断部分における帯電極17
の振れを防止して、切断精度を高める。
このように被切断物10の切断幅W、、W、及び被切断
物10自体の幅に応じて、第2の帯電極ガイド体19及
び帯電極押付体44の矢印Q方向に沿った位置を定める
と共に、第1及び第2の帯電極ガイド体18.19の矢
印P方向に沿った位置を定める。そして、高速走行して
いる帯電極】7を被切断物10に近接さセて、昇降テー
ブル5を徐々に下降させると、高速走行している帯TL
極17と被切断物10との間に放電が生して、被切断物
10が設定幅W、、W2に切断される。
物10自体の幅に応じて、第2の帯電極ガイド体19及
び帯電極押付体44の矢印Q方向に沿った位置を定める
と共に、第1及び第2の帯電極ガイド体18.19の矢
印P方向に沿った位置を定める。そして、高速走行して
いる帯電極】7を被切断物10に近接さセて、昇降テー
ブル5を徐々に下降させると、高速走行している帯TL
極17と被切断物10との間に放電が生して、被切断物
10が設定幅W、、W2に切断される。
被切断物10の切断幅W、、W、の変更は、上述した要
領によって、第2の帯電極ガイド体19及び帯電極押付
体44の矢印Q方向に沿った位置の変更により、容易に
行うことができる。
領によって、第2の帯電極ガイド体19及び帯電極押付
体44の矢印Q方向に沿った位置の変更により、容易に
行うことができる。
なお、第1及び第2の帯電極ガイド体1B、19を矢印
P方向に移動させるための上記した構造、並びに第2の
帯電極ガイド体19及び帯TM、極押付体44を矢印Q
方向に移動させるための上記構造は、華なる一例に過ぎ
ず、公知の機構の組み合わせによって種々の構造が考え
られる。
P方向に移動させるための上記した構造、並びに第2の
帯電極ガイド体19及び帯TM、極押付体44を矢印Q
方向に移動させるための上記構造は、華なる一例に過ぎ
ず、公知の機構の組み合わせによって種々の構造が考え
られる。
本発明に係わる放電切断機は、帯電極緊張装置を設ける
ことにより、復路側の帯電極の弛みが解消されて、振れ
が生しなくなるので、帯電極の往路側と復路側の双方に
おいて切断を行うことができて、放電切断作業の能率が
倍増するのに加え、復路側の帯電極を外側から押付けて
緊張させるための帯電極押付体と、復路側の帯電極の切
断部分をガイドして振れを防止するための第2の帯電極
ガイド体との双方が、帯電極の直線走行部の走行方向と
直角な方向に沿って移動できる構造になっているので、
被切断物の切断幅を自在に変更することが可能となる。
ことにより、復路側の帯電極の弛みが解消されて、振れ
が生しなくなるので、帯電極の往路側と復路側の双方に
おいて切断を行うことができて、放電切断作業の能率が
倍増するのに加え、復路側の帯電極を外側から押付けて
緊張させるための帯電極押付体と、復路側の帯電極の切
断部分をガイドして振れを防止するための第2の帯電極
ガイド体との双方が、帯電極の直線走行部の走行方向と
直角な方向に沿って移動できる構造になっているので、
被切断物の切断幅を自在に変更することが可能となる。
第1図ないし第9図は、本発明を説明するための図であ
って、第1図は、本発明に係わる放電切断機の斜視図、
第2図は、昇降テーブル5を昇降させるtEsの駆動部
を説明するための放電切断機の概略正面図、第3図及び
第4図は、いずれも被切断物10の切断幅W、、W、及
び被切断物IO自体の幅が変更された場合における放電
切断機の概略平面図、第5図は、本発明に係わる放電切
断機を構成している昇降テーブル5の部分平面図、第6
図及び第7図は、それぞれ第5図におけるXX線及びY
−Y線拡大断面図、第8図は、各プーリー16a、16
bの部分の縦断面図、第9図は、第8図におけるZ−Z
線断面図である。 第10図は、従来の放電切断機を説明するための概略平
面図である。 本発明を構成している主要部分の符号の説明は以下の通
りである。 A:往路側帯電極ガイド装置 B:復路側帯電極ガイド装置 D:帯電極緊張装置 E:プーリー支持装置10:被切
断物 16a:(駆動用の)プーリ15b: (波動
用の)プーリー 17=帯電極18:第1の帯電極ガイ
ド体 :第2の帯電極ガイド体 44:帯電極押付体
って、第1図は、本発明に係わる放電切断機の斜視図、
第2図は、昇降テーブル5を昇降させるtEsの駆動部
を説明するための放電切断機の概略正面図、第3図及び
第4図は、いずれも被切断物10の切断幅W、、W、及
び被切断物IO自体の幅が変更された場合における放電
切断機の概略平面図、第5図は、本発明に係わる放電切
断機を構成している昇降テーブル5の部分平面図、第6
図及び第7図は、それぞれ第5図におけるXX線及びY
−Y線拡大断面図、第8図は、各プーリー16a、16
bの部分の縦断面図、第9図は、第8図におけるZ−Z
線断面図である。 第10図は、従来の放電切断機を説明するための概略平
面図である。 本発明を構成している主要部分の符号の説明は以下の通
りである。 A:往路側帯電極ガイド装置 B:復路側帯電極ガイド装置 D:帯電極緊張装置 E:プーリー支持装置10:被切
断物 16a:(駆動用の)プーリ15b: (波動
用の)プーリー 17=帯電極18:第1の帯電極ガイ
ド体 :第2の帯電極ガイド体 44:帯電極押付体
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 一対のプーリーの間に無端帯板状の帯電極が掛装され、
高速で走行している帯電極を被切断物に近接させ、両者
間に生じる放電を利用して被切断物の切断を行う放電切
断機であって、 帯電極の直線走行部の走行方向に沿って移動可能な一対
の第1の帯電極ガイド体により、往路側直線走行部の帯
電極をガイドする構成の往路側帯電極ガイド装置と、 帯電極の直線走行部の走行方向、及びこれに直角な方向
の両方向に沿って移動可能な一対の第2の帯電極ガイド
体により、復路側直線走行部の帯電極をガイドする構成
の復路側帯電極ガイド装置と、 帯電極の直線走行部の走行方向と直角な方向に沿って移
動可能であって、前記一対の第2の帯電極ガイド体の外
方に配置された一対の帯電極押付体を有し、この一対の
帯電極押付体により復路側の帯電極の直線走行部を外側
から内側に押付けて帯電極を緊張させるための帯電極緊
張装置と、一対のプーリーの一方を帯電極の直線走行部
の走行方向に沿って移動可能に支持するためのプーリー
支持装置と、 を備えていることを特徴とする往復切断可能な放電切断
機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP27415188A JPH02124227A (ja) | 1988-10-28 | 1988-10-28 | 往復切断可能な放電切断機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP27415188A JPH02124227A (ja) | 1988-10-28 | 1988-10-28 | 往復切断可能な放電切断機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02124227A true JPH02124227A (ja) | 1990-05-11 |
Family
ID=17537736
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP27415188A Pending JPH02124227A (ja) | 1988-10-28 | 1988-10-28 | 往復切断可能な放電切断機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02124227A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN110666259A (zh) * | 2019-10-18 | 2020-01-10 | 深圳山源电器股份有限公司 | 一种带状电极电火花切割装置 |
| CN112077404A (zh) * | 2020-09-16 | 2020-12-15 | 江西耀磁科技协同创新有限公司 | 一种钕铁硼磁体加工用端面矫正的线切割机 |
| CN114654033A (zh) * | 2022-04-13 | 2022-06-24 | 广东工业大学 | 一种链式薄片电极的电火花切割加工装置及方法 |
-
1988
- 1988-10-28 JP JP27415188A patent/JPH02124227A/ja active Pending
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN110666259A (zh) * | 2019-10-18 | 2020-01-10 | 深圳山源电器股份有限公司 | 一种带状电极电火花切割装置 |
| CN112077404A (zh) * | 2020-09-16 | 2020-12-15 | 江西耀磁科技协同创新有限公司 | 一种钕铁硼磁体加工用端面矫正的线切割机 |
| CN112077404B (zh) * | 2020-09-16 | 2021-10-26 | 江西耀磁科技协同创新有限公司 | 一种钕铁硼磁体加工用端面矫正的线切割机 |
| CN114654033A (zh) * | 2022-04-13 | 2022-06-24 | 广东工业大学 | 一种链式薄片电极的电火花切割加工装置及方法 |
| CN114654033B (zh) * | 2022-04-13 | 2023-08-25 | 广东工业大学 | 一种链式薄片电极的电火花切割加工装置及方法 |
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