JPH02124268A - 平面研削盤のドレッサー - Google Patents
平面研削盤のドレッサーInfo
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- JPH02124268A JPH02124268A JP63276895A JP27689588A JPH02124268A JP H02124268 A JPH02124268 A JP H02124268A JP 63276895 A JP63276895 A JP 63276895A JP 27689588 A JP27689588 A JP 27689588A JP H02124268 A JPH02124268 A JP H02124268A
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- JP
- Japan
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- dressing
- tool
- shaft
- grinding
- grindstone
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- 230000007246 mechanism Effects 0.000 claims abstract description 28
- 239000000523 sample Substances 0.000 abstract description 6
- 241001422033 Thestylus Species 0.000 description 9
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 206010011878 Deafness Diseases 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 229910003460 diamond Inorganic materials 0.000 description 1
- 239000010432 diamond Substances 0.000 description 1
- 238000005498 polishing Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Grinding-Machine Dressing And Accessory Apparatuses (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、平面研削盤の回転砥石の研削面を整形(ドレ
ッシング)する平面研削盤のドレッサーに関するもので
ある。
ッシング)する平面研削盤のドレッサーに関するもので
ある。
(従来技術及びその問題点)
例えば回転砥石を対向させた対向2軸式両頭平面研削盤
のドレッサーでは、第8図に示すように従来からドレス
ツール100はドレスアーム102で砥石軸101と直
交する面103内でのみ移動可能に設けであるので、砥
石104の研削面105が平面に研削することは容易で
あるが、前記研削面105を理想的な研削が可能な形状
にドレッシングすることはできない。
のドレッサーでは、第8図に示すように従来からドレス
ツール100はドレスアーム102で砥石軸101と直
交する面103内でのみ移動可能に設けであるので、砥
石104の研削面105が平面に研削することは容易で
あるが、前記研削面105を理想的な研削が可能な形状
にドレッシングすることはできない。
また、従来からチルティング機構と称する砥石回転軸の
傾斜機構が知られている。砥石研削面を平面以外の形状
にドレッシングする場合には、このチルティング機構を
利用して、第9図に示すように両頭研削盤の砥石軸lo
tを矢印Aで示すワークの送り方向に対して研削面が前
開きになるよ・)に傾斜させ、傾斜状聾で研削面を円錐
面状にドレッシングする。ドレッシング後には、研削面
の前半分10Bが前開きになり、後半分が平行平面10
7になり、この状態で研削作業を行うと、研削代の大き
な場合に適した研削が可能である。しかしながら、ワー
クが砥石から離れる時に、平行平面107をなす砥石1
04の後半でどちらかの研削面にワークが蹴られてワー
クの仕上げ而に傷がついてしまうという問題がある。
傾斜機構が知られている。砥石研削面を平面以外の形状
にドレッシングする場合には、このチルティング機構を
利用して、第9図に示すように両頭研削盤の砥石軸lo
tを矢印Aで示すワークの送り方向に対して研削面が前
開きになるよ・)に傾斜させ、傾斜状聾で研削面を円錐
面状にドレッシングする。ドレッシング後には、研削面
の前半分10Bが前開きになり、後半分が平行平面10
7になり、この状態で研削作業を行うと、研削代の大き
な場合に適した研削が可能である。しかしながら、ワー
クが砥石から離れる時に、平行平面107をなす砥石1
04の後半でどちらかの研削面にワークが蹴られてワー
クの仕上げ而に傷がついてしまうという問題がある。
この問題を解消するには、第8図の研削面110のよう
にワークが砥石から離れる部分を後開きのテーパー状に
形成するのが望ましいが、現状のドレッサーでは砥石を
理想的な形状に整形することかできない。
にワークが砥石から離れる部分を後開きのテーパー状に
形成するのが望ましいが、現状のドレッサーでは砥石を
理想的な形状に整形することかできない。
更に、研削面の砥石軸近傍では切削速度が極めて遅くな
るので、砥石軸近傍では研磨作業を行わない方がかえっ
て好ましい。そこで、研削面の砥石軸近傍がワークを研
磨しないように凹面112にドレッシングできれば理想
的であるが、同様に従来のドレッサーでは砥石軸近傍だ
けを凹面状にすることはできない。
るので、砥石軸近傍では研磨作業を行わない方がかえっ
て好ましい。そこで、研削面の砥石軸近傍がワークを研
磨しないように凹面112にドレッシングできれば理想
的であるが、同様に従来のドレッサーでは砥石軸近傍だ
けを凹面状にすることはできない。
(発明の目的)
本発明は、回転砥石の研削面を任意の形状に整形するこ
とができる甲面研削盤のドレッサーを提供することを目
的としている。
とができる甲面研削盤のドレッサーを提供することを目
的としている。
(発明の構成)
(1)技術的手段
本発明は、回転砥石の軸方向端面に沿って移動自在なド
レスアームを設け、ドレスアームに回転砥石の研削面を
ドレッシングするドレスツールを設けた平面研削盤のド
レッサーにおいて、前記ドレスツールを回転砥石軸方向
に移動させる倣い機構を設け、回転砥石の研削面を任意
の断面形状にドレッシングするようにしたことを特徴と
する平面研削盤のドレッサーである。
レスアームを設け、ドレスアームに回転砥石の研削面を
ドレッシングするドレスツールを設けた平面研削盤のド
レッサーにおいて、前記ドレスツールを回転砥石軸方向
に移動させる倣い機構を設け、回転砥石の研削面を任意
の断面形状にドレッシングするようにしたことを特徴と
する平面研削盤のドレッサーである。
(2)作用
倣い機構でドレスツールを軸方向へ移動し、研削面を任
意の形状に整形する。
意の形状に整形する。
(実施例)
(1)第1実施例
本発明を採用した両頭平面研削盤の要部を示す第1図は
右側の回転砥石10を砥石軸11方向から見た側面図で
ある。この第1図中で、回転砥石10の近傍には砥石軸
11と平行に伸びるドレス軸12を設けである。ドレス
軸12にはドレスアーム13のボス部14が回転自在に
嵌合し、ドレスアーム13の先端部には例えばダイヤモ
ンド製のドレスツール16を設けである。ドレスツール
16はドレス軸12を中心として軌道17上を円弧運動
し、且つ詳しくは後述するように軸方向すなわち紙面に
直角な方向に移動自在で、回転砥石10の研削面18を
任意の形状にドレッシングするようになっている。
右側の回転砥石10を砥石軸11方向から見た側面図で
ある。この第1図中で、回転砥石10の近傍には砥石軸
11と平行に伸びるドレス軸12を設けである。ドレス
軸12にはドレスアーム13のボス部14が回転自在に
嵌合し、ドレスアーム13の先端部には例えばダイヤモ
ンド製のドレスツール16を設けである。ドレスツール
16はドレス軸12を中心として軌道17上を円弧運動
し、且つ詳しくは後述するように軸方向すなわち紙面に
直角な方向に移動自在で、回転砥石10の研削面18を
任意の形状にドレッシングするようになっている。
ドレスアーム13にはドレスツール16を軸方向に移動
させる倣い機構20を設けである。この倣い機構20は
第1図の■矢視図である第2図に示すように、ドレスア
ーム13に対して軸方向(第2図の左右方向)に摺動自
在なスタイラス21、ドレスツール16をドレスアーム
13に対して軸方向に移動自在に保持するツール軸22
、スタイラス21とツール軸22を連結するリンク23
、スタイラス21がトレースするテンプレート24等か
ら形成しである。
させる倣い機構20を設けである。この倣い機構20は
第1図の■矢視図である第2図に示すように、ドレスア
ーム13に対して軸方向(第2図の左右方向)に摺動自
在なスタイラス21、ドレスツール16をドレスアーム
13に対して軸方向に移動自在に保持するツール軸22
、スタイラス21とツール軸22を連結するリンク23
、スタイラス21がトレースするテンプレート24等か
ら形成しである。
スタイラス21は右端部がドレスアーム13にドレス軸
12(中心だけで図示)と平行に摺動自在に嵌合してお
り、スタイラス21の左端部には円弧板状をなすテンプ
レート24(第3図)のカム面25に圧接するプローブ
26を設けである。
12(中心だけで図示)と平行に摺動自在に嵌合してお
り、スタイラス21の左端部には円弧板状をなすテンプ
レート24(第3図)のカム面25に圧接するプローブ
26を設けである。
カム面25の断面形状は第4図に示すように、円弧状を
なす軌道17(第1図)に沿って研削面18をドレスし
た時に、研削面18を所定の形状に研削し得るように設
定しである。テンプレート24はドレス軸12に嵌合す
るボス部30で支持されており、ボス部30はブラケッ
ト31で研削盤本体(図示せず)の固定部材36に固定
しである。
なす軌道17(第1図)に沿って研削面18をドレスし
た時に、研削面18を所定の形状に研削し得るように設
定しである。テンプレート24はドレス軸12に嵌合す
るボス部30で支持されており、ボス部30はブラケッ
ト31で研削盤本体(図示せず)の固定部材36に固定
しである。
したがって、ドレスアーム13がドレス軸12回りに回
動した場合でも、テンプレート24は回動せず、常に一
定の位相位置で固定するようになっている。
動した場合でも、テンプレート24は回動せず、常に一
定の位相位置で固定するようになっている。
前記ツール軸22はドレスアーム13の先端部にスタイ
ラス21と同様に摺動自在に嵌合している。ツール軸2
2の左端部はトレスアーム13から突出し、リンク23
の先端がピン32で回動自在に連結している。リンク2
3の基端部はスタイラス21にピン33で回動自在に連
結し、リンク23の中間部はピン34でブラケット35
に軸支しである。ブラケット35はドレスアーム13に
固定しである。
ラス21と同様に摺動自在に嵌合している。ツール軸2
2の左端部はトレスアーム13から突出し、リンク23
の先端がピン32で回動自在に連結している。リンク2
3の基端部はスタイラス21にピン33で回動自在に連
結し、リンク23の中間部はピン34でブラケット35
に軸支しである。ブラケット35はドレスアーム13に
固定しである。
第2図では右側の回転砥石10だけに倣い機構20を設
けるように図示しであるが、左側の回転砥石10にも同
様に倣い機構20を設けることによって両方の回転砥石
10をドレスすることが可能である。なお、倣い機構2
0を2セット設ける場合に限らず、倣い機構20をドレ
ス軸12に対して左右逆に取付可能にすれば、1セツト
の倣い機構20で両側の回転砥石10をドレスできる。
けるように図示しであるが、左側の回転砥石10にも同
様に倣い機構20を設けることによって両方の回転砥石
10をドレスすることが可能である。なお、倣い機構2
0を2セット設ける場合に限らず、倣い機構20をドレ
ス軸12に対して左右逆に取付可能にすれば、1セツト
の倣い機構20で両側の回転砥石10をドレスできる。
次に作用を説明する。以上の第1実施例では、回転砥石
]0を回転駆動しながら、ドレスアーム13をドレス軸
12回りに回動させると、スタイラス21のプローブ2
6は固定しであるカム面25(第4図)に案内されて摺
動し、このスタイラス21の摺動がリンク23でツール
軸22に伝わり、ドレスツール16が軸方向に移動して
回転砥石10の研削面18を例えば第8図の研削面+1
0のようにドレスする。
]0を回転駆動しながら、ドレスアーム13をドレス軸
12回りに回動させると、スタイラス21のプローブ2
6は固定しであるカム面25(第4図)に案内されて摺
動し、このスタイラス21の摺動がリンク23でツール
軸22に伝わり、ドレスツール16が軸方向に移動して
回転砥石10の研削面18を例えば第8図の研削面+1
0のようにドレスする。
(2)第2実施例
本発明の第2実施例を示す第5図で、第1図と同一・の
符号で示した部分は同一または相当部分を示す。
符号で示した部分は同一または相当部分を示す。
両頭甲面研削盤の左側の回転砥石1oを砥石軸11方向
から見た第5図で、回転砥石1oの近傍にはドレス軸1
2を設けてあり、ドレス軸12にはドレスアーム13の
ボス部14が回動自在に嵌合している。ドレスアーム1
3の上面には詳しくは後述するように、ドレスツール1
6を直線状の軌道40に沿って案内するスライダ41を
設けてあり、スライダ41は油圧シリンダ42で摺動自
在である。
から見た第5図で、回転砥石1oの近傍にはドレス軸1
2を設けてあり、ドレス軸12にはドレスアーム13の
ボス部14が回動自在に嵌合している。ドレスアーム1
3の上面には詳しくは後述するように、ドレスツール1
6を直線状の軌道40に沿って案内するスライダ41を
設けてあり、スライダ41は油圧シリンダ42で摺動自
在である。
ドレスアーム13にはドレスツール16を保持するツー
ル軸43を軸方向(第5図の示すに直角方向)に駆動す
る倣い機構44か設けられている。
ル軸43を軸方向(第5図の示すに直角方向)に駆動す
る倣い機構44か設けられている。
この倣い機構44は第6図に示すように、ドレスアーム
13と略平行に配置されたテンプレート45、ツール軸
43の右端部に連結するプローブ46等から形成しであ
る。ツール軸43はスライダ41のボス部50にドレス
軸12と平行に軸方向(第5図の左右方向)へ摺動自在
に嵌合している。
13と略平行に配置されたテンプレート45、ツール軸
43の右端部に連結するプローブ46等から形成しであ
る。ツール軸43はスライダ41のボス部50にドレス
軸12と平行に軸方向(第5図の左右方向)へ摺動自在
に嵌合している。
ツール軸43の右端部にはフランジ部51を形成してあ
り、フランジ部51とボス部50との間にコイルスプリ
ング52を縮設して、ツール軸43を図中の右方へ付勢
している。
り、フランジ部51とボス部50との間にコイルスプリ
ング52を縮設して、ツール軸43を図中の右方へ付勢
している。
前記スライダ41はドレスアーム13上に設けられた2
本のレール53(第7図)に案内されてトレスアーム1
3の長平方向に摺動自在である。
本のレール53(第7図)に案内されてトレスアーム1
3の長平方向に摺動自在である。
スライダ41の第7図中の左端には油圧シリンダ42の
ロッド54かビン55で回動自在に連結している。
ロッド54かビン55で回動自在に連結している。
第6図で、テンプレート45はドレスアーム13と略平
行に配置してあり、テンプレート45はボス部56でド
レス軸12に回動自在に嵌合している。更にボス部56
は連結バイブ57でボス部14と連結し、ドレスアーム
13とテンプレート45を一体に連結しである。
行に配置してあり、テンプレート45はボス部56でド
レス軸12に回動自在に嵌合している。更にボス部56
は連結バイブ57でボス部14と連結し、ドレスアーム
13とテンプレート45を一体に連結しである。
第6図では左側の回転砥石10だけに倣い機構44を設
けるように図示しであるが、右側の回転砥石10にも同
様に倣い機構44を設けることによって両方の回転砥石
10をドレスすることが可能である。なお、倣い機構4
4を2セット設ける場合に限らず、倣い機構44をドレ
ス軸12に対して左右逆に取付可能にすれば、1セツト
の倣い機構44で両側の回転砥石10をドレスできる。
けるように図示しであるが、右側の回転砥石10にも同
様に倣い機構44を設けることによって両方の回転砥石
10をドレスすることが可能である。なお、倣い機構4
4を2セット設ける場合に限らず、倣い機構44をドレ
ス軸12に対して左右逆に取付可能にすれば、1セツト
の倣い機構44で両側の回転砥石10をドレスできる。
次に作用を説明する。以上の第2実施例では、回転砥石
10を回転駆動しながら、油圧シリンダ42でスライダ
41をレール53上で摺動すると、ツール軸43のプロ
ーブ46はテンプレート45のカム面58に沿って軸方
向へ摺動し、ドレスツール16は回転砥石10の研削面
18をカム面58に倣ってドレスする。
10を回転駆動しながら、油圧シリンダ42でスライダ
41をレール53上で摺動すると、ツール軸43のプロ
ーブ46はテンプレート45のカム面58に沿って軸方
向へ摺動し、ドレスツール16は回転砥石10の研削面
18をカム面58に倣ってドレスする。
(別の実施例)
(1) 本発明の倣い機構は以上の2実施例に限らず、
ドレスツール16を軸方向に移動させ得るものであれば
他の構造でもよい。
ドレスツール16を軸方向に移動させ得るものであれば
他の構造でもよい。
(2) 更に、テンプレートに連動してドレスツール]
6を移動させる倣い機構に限らず、油圧機構、電気モー
タ等を電子制御してドレスツール16を軸方向に直接駆
動することもできる。
6を移動させる倣い機構に限らず、油圧機構、電気モー
タ等を電子制御してドレスツール16を軸方向に直接駆
動することもできる。
(発明の効果)
以上説明したように本発明による平面研削盤のドレッサ
ーでは、ドレスツール16を軸方向に移動させる倣い機
構20、倣い機構44を設けたので、回転砥石10の研
削面18を任意の形状にドレスすることができ、第8図
の研削面110.112等のような理想的な回転砥石1
0の形状にドレスすることができる。
ーでは、ドレスツール16を軸方向に移動させる倣い機
構20、倣い機構44を設けたので、回転砥石10の研
削面18を任意の形状にドレスすることができ、第8図
の研削面110.112等のような理想的な回転砥石1
0の形状にドレスすることができる。
砥石軸101を第9図のように本発明のドレッサーを用
いることにより、傾斜させる必要がなくなり、砥石軸1
1にチルティング機構を設ける必要がなくなるので、研
削盤の構造が簡単になり、剛性も大になって、砥石軸1
1の軸心精度が向上する。
いることにより、傾斜させる必要がなくなり、砥石軸1
1にチルティング機構を設ける必要がなくなるので、研
削盤の構造が簡単になり、剛性も大になって、砥石軸1
1の軸心精度が向上する。
第1図は本発明の第1実施例を示す側面略図、第2図は
第2図の■矢視図、第3図は第2図の■矢視図、第4図
は第3図のIV−rV断面図、第5図は第2実施例の側
面略図、第6図は第5図の■矢視図、第7図は第6図の
■矢視図、第8図、第9図はそれぞれ従来例を示す構造
略図である。10・・・回転砥石、12・・・ドレス軸
、13・・・ドレスアーム、16・・・ドレスアーム、
20.44・・・倣い機構、・・・スタイラス、 2・・・ツール軸、 3 ・・・ リ ン ク、 24、 ・・テンプレー ト
第2図の■矢視図、第3図は第2図の■矢視図、第4図
は第3図のIV−rV断面図、第5図は第2実施例の側
面略図、第6図は第5図の■矢視図、第7図は第6図の
■矢視図、第8図、第9図はそれぞれ従来例を示す構造
略図である。10・・・回転砥石、12・・・ドレス軸
、13・・・ドレスアーム、16・・・ドレスアーム、
20.44・・・倣い機構、・・・スタイラス、 2・・・ツール軸、 3 ・・・ リ ン ク、 24、 ・・テンプレー ト
Claims (1)
- 回転砥石の軸方向端面に沿って移動自在なドレスアーム
を設け、ドレスアームに回転砥石の研削面をドレッシン
グするドレスツールを設けた平面研削盤のドレッサーに
おいて、前記ドレスツールを移動させる倣い機構を設け
、回転砥石の研削面を任意の断面形状にドレッシングす
るようにしたことを特徴とする平面研削盤のドレッサー
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63276895A JPH02124268A (ja) | 1988-11-01 | 1988-11-01 | 平面研削盤のドレッサー |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63276895A JPH02124268A (ja) | 1988-11-01 | 1988-11-01 | 平面研削盤のドレッサー |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02124268A true JPH02124268A (ja) | 1990-05-11 |
Family
ID=17575891
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63276895A Pending JPH02124268A (ja) | 1988-11-01 | 1988-11-01 | 平面研削盤のドレッサー |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02124268A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0593758U (ja) * | 1992-04-24 | 1993-12-21 | カン ウ ナム | 小直径長棒素材の総型研削装置 |
| US6901901B2 (en) | 2002-10-02 | 2005-06-07 | Starting Industrial Co., Ltd. | Recoil starter |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4910994A (ja) * | 1972-05-29 | 1974-01-30 | ||
| JPS5121295A (ja) * | 1974-08-15 | 1976-02-20 | Uozu Mfg | Naraikakosochi |
-
1988
- 1988-11-01 JP JP63276895A patent/JPH02124268A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4910994A (ja) * | 1972-05-29 | 1974-01-30 | ||
| JPS5121295A (ja) * | 1974-08-15 | 1976-02-20 | Uozu Mfg | Naraikakosochi |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0593758U (ja) * | 1992-04-24 | 1993-12-21 | カン ウ ナム | 小直径長棒素材の総型研削装置 |
| US6901901B2 (en) | 2002-10-02 | 2005-06-07 | Starting Industrial Co., Ltd. | Recoil starter |
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