JPH0212525A - プログラム編集結合装置 - Google Patents
プログラム編集結合装置Info
- Publication number
- JPH0212525A JPH0212525A JP16441188A JP16441188A JPH0212525A JP H0212525 A JPH0212525 A JP H0212525A JP 16441188 A JP16441188 A JP 16441188A JP 16441188 A JP16441188 A JP 16441188A JP H0212525 A JPH0212525 A JP H0212525A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- program
- name
- storage
- runtime support
- support program
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Devices For Executing Special Programs (AREA)
- Stored Programmes (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、電子計算機に利用する。特に、プログラムの
編集結合装置に関する。
編集結合装置に関する。
本発明は、プログラムの編集結合手段において、実行時
支援プログラムの呼出名と格納名を別にし、呼出名と格
納名の対応を記憶しておくことにより、 鳩集結合時に目的プログラムに結合する実行時支援プロ
グラムを容易に決定することができるようにしたもので
ある。
支援プログラムの呼出名と格納名を別にし、呼出名と格
納名の対応を記憶しておくことにより、 鳩集結合時に目的プログラムに結合する実行時支援プロ
グラムを容易に決定することができるようにしたもので
ある。
従来例では、目的プログラムの生成時に翻訳手段が実行
時支援プログラムの呼出窓として格納名を直接出力する
かまたは呼出窓と格納名とを一致させていた。
時支援プログラムの呼出窓として格納名を直接出力する
かまたは呼出窓と格納名とを一致させていた。
このような従来の編集結合手段では、目的プログラムの
生成時に呼出窓として格納名を出力している場合には、
目的プログラムのデバッグに際して実行時支援プログラ
ムの代りにデバッグ用のプログラムを呼出すには目的プ
ログラムの原始プログラムを修正し、再翻訳しなければ
ならない欠点がある。
生成時に呼出窓として格納名を出力している場合には、
目的プログラムのデバッグに際して実行時支援プログラ
ムの代りにデバッグ用のプログラムを呼出すには目的プ
ログラムの原始プログラムを修正し、再翻訳しなければ
ならない欠点がある。
また、呼出窓と格納名とを一致させる場合には、呼出窓
の長さが格納名としてシステムで決められている長さに
制限される欠点がある。
の長さが格納名としてシステムで決められている長さに
制限される欠点がある。
本発明はこのような欠点を除去するもので、呼出窓の長
さを自由に設定することができまたデバッグ時の作業が
簡単なプログラム編集結合装置を提供することを目的と
する。
さを自由に設定することができまたデバッグ時の作業が
簡単なプログラム編集結合装置を提供することを目的と
する。
本発明は、コンピュータに結合され、このコンピュータ
に固有の特定処理を実行する実行時支援プログラムを格
納する第一格納手段、呼出される実行時支援プログラム
の呼出窓を含み利用者が定める目的プログラムを格納す
る第二格納手段および目的プログラムと実行時支援プロ
グラムとを編集結合して実行可能プログラムを生成する
編集結合手段を備えたプログラム編集結合装置において
、目的プログラムに含まれる実行時支援プログラムの呼
出窓を抽出する呼出窓参照手段と、実行時支援プログラ
ムの呼出窓とこの実行時支援プログラムが格納された領
域に付された格納名とを対応させた表を記憶する名称対
応記憶装置と、この表に基づき実行時支援プログラムの
呼出窓に対応する格納名を抽出し、この格納名の付され
た領域に格納された実行時支援プログラムを上記編集結
合手段に与える格納名参照手役とを備えたことを特徴と
する。
に固有の特定処理を実行する実行時支援プログラムを格
納する第一格納手段、呼出される実行時支援プログラム
の呼出窓を含み利用者が定める目的プログラムを格納す
る第二格納手段および目的プログラムと実行時支援プロ
グラムとを編集結合して実行可能プログラムを生成する
編集結合手段を備えたプログラム編集結合装置において
、目的プログラムに含まれる実行時支援プログラムの呼
出窓を抽出する呼出窓参照手段と、実行時支援プログラ
ムの呼出窓とこの実行時支援プログラムが格納された領
域に付された格納名とを対応させた表を記憶する名称対
応記憶装置と、この表に基づき実行時支援プログラムの
呼出窓に対応する格納名を抽出し、この格納名の付され
た領域に格納された実行時支援プログラムを上記編集結
合手段に与える格納名参照手役とを備えたことを特徴と
する。
目的プログラムが実行時支援プログラムを呼出す際の呼
出窓を抽出し、実行時支援プログラムの呼出窓と実行時
支援プログラム装置での格納名との対応表に基づき実行
時支援プログラムの呼出窓に対応する格納名を得て、こ
の格納名の付された領域上の実行時支援プログラムと目
的プログラムとを編集結合して実行可能プログラムを生
成する。
出窓を抽出し、実行時支援プログラムの呼出窓と実行時
支援プログラム装置での格納名との対応表に基づき実行
時支援プログラムの呼出窓に対応する格納名を得て、こ
の格納名の付された領域上の実行時支援プログラムと目
的プログラムとを編集結合して実行可能プログラムを生
成する。
以下、本発明の一実施例を図面に基づき説明する。第1
図はこの実施例の構成を示すブロック構成図である。
図はこの実施例の構成を示すブロック構成図である。
この実施例は、第1図に示すように、実行時支援プログ
ラムの呼出し11および12を含み、利用者の作成した
目的プログラム1を格納する目的プログラム格納装置1
0と、目的プログラム1から呼び出されている実行時支
援プログラムの呼出窓を参照する呼出窓参照手段2と、
実行時支援プログラム31および32が格納されている
実行時支援プログラム格納装置3と、実行時支援プログ
ラムの呼出窓とその呼出窓に対応する実行時支援プログ
ラム格納装置3での格納名を記憶している名称対応記憶
装置4と、呼出窓参照手段2により参照された呼出窓と
名称対応記憶装置4より実行時支援プログラムの格納名
を参照する格納名参照手段5と、目的プログラム1と格
納名参照手段5より参照された格納名で実行時支援プロ
グラム格納装置に格納されている実行時支援プログラム
とを編集結合して実行可能プログラムを生成する編集結
合手段6と、編集結合手段6により生成された実行可能
プログラム7を格納する実行可能プログラム格納装置7
0とを備える。
ラムの呼出し11および12を含み、利用者の作成した
目的プログラム1を格納する目的プログラム格納装置1
0と、目的プログラム1から呼び出されている実行時支
援プログラムの呼出窓を参照する呼出窓参照手段2と、
実行時支援プログラム31および32が格納されている
実行時支援プログラム格納装置3と、実行時支援プログ
ラムの呼出窓とその呼出窓に対応する実行時支援プログ
ラム格納装置3での格納名を記憶している名称対応記憶
装置4と、呼出窓参照手段2により参照された呼出窓と
名称対応記憶装置4より実行時支援プログラムの格納名
を参照する格納名参照手段5と、目的プログラム1と格
納名参照手段5より参照された格納名で実行時支援プロ
グラム格納装置に格納されている実行時支援プログラム
とを編集結合して実行可能プログラムを生成する編集結
合手段6と、編集結合手段6により生成された実行可能
プログラム7を格納する実行可能プログラム格納装置7
0とを備える。
すなわち、この実施例は、このコンピュータに固有の特
定処理を実行する実行時支援プログラムを格納する第一
格納手段である実行時支援プログラム格納装置3と、呼
出される実行時支援プログラムの呼出窓を含み、利用者
が定める目的プログラムを格納する第二格納手段である
目的プログラム格納装置10と、目的プログラムと実行
時支援プログラムとを編集結合して実行可能プログラム
を生成する編集結合手段6と、目的プログラムに含まれ
る実行時支援プログラムの呼出基を抽出する呼出基参照
手段2と、実行時支援プログラムの呼出基とこの実行時
支援プログラムが格納された領域に付された格納塩とを
対応させた表を記憶する名称対応記憶装置4と、この表
に基づき実行時支援プログラムの呼出基に対応する格納
塩を抽出し、この格納塩の付された領域に格納された実
行時支援プログラムを編集結合手段6に与える格納塩参
照手段5とを備える。
定処理を実行する実行時支援プログラムを格納する第一
格納手段である実行時支援プログラム格納装置3と、呼
出される実行時支援プログラムの呼出窓を含み、利用者
が定める目的プログラムを格納する第二格納手段である
目的プログラム格納装置10と、目的プログラムと実行
時支援プログラムとを編集結合して実行可能プログラム
を生成する編集結合手段6と、目的プログラムに含まれ
る実行時支援プログラムの呼出基を抽出する呼出基参照
手段2と、実行時支援プログラムの呼出基とこの実行時
支援プログラムが格納された領域に付された格納塩とを
対応させた表を記憶する名称対応記憶装置4と、この表
に基づき実行時支援プログラムの呼出基に対応する格納
塩を抽出し、この格納塩の付された領域に格納された実
行時支援プログラムを編集結合手段6に与える格納塩参
照手段5とを備える。
第2図は、名称対応記憶装置4の記憶している実行時支
援プログラムの呼出基と格納塩との対応表の一例を示す
。
援プログラムの呼出基と格納塩との対応表の一例を示す
。
次に、この実施例の動作を第1図ないし第4図に基づき
説明する。呼出基参照手段2は実行時支援プログラムに
対する呼出し11および12から実行時支援プログラム
31および32に対する呼出基を得る。格納塩参照手段
5は呼出基参照手段2により得られた実行時支援プログ
ラム31および32の呼出基に基づき名称対応記憶手段
4から実行時支援プログラム31および32の実行時支
援プログラム格納装置3での格納塩を得る。編集結合手
段6は格納塩参照手段5により得られた格納塩で実行時
支援プログラム格納装置3に格納されている実行時支援
プログラム31および32と目的プログラムとを編集結
合して実行可能プログラム7を生成する。
説明する。呼出基参照手段2は実行時支援プログラムに
対する呼出し11および12から実行時支援プログラム
31および32に対する呼出基を得る。格納塩参照手段
5は呼出基参照手段2により得られた実行時支援プログ
ラム31および32の呼出基に基づき名称対応記憶手段
4から実行時支援プログラム31および32の実行時支
援プログラム格納装置3での格納塩を得る。編集結合手
段6は格納塩参照手段5により得られた格納塩で実行時
支援プログラム格納装置3に格納されている実行時支援
プログラム31および32と目的プログラムとを編集結
合して実行可能プログラム7を生成する。
すなわち、第3図に示すように、呼出基参照手段2は目
的プログラム中の実行時支援プログラムの呼出基を参照
しくステップS1)、また、第4図に示すように、格納
塩参照手段5は呼出基参照手段2で得られた呼出基を名
称対応記憶装置4から見つけ(ステップS2)、名称対
応記憶装置4の記憶している実行時支援プログラムの呼
出基と実行時支援プログラム格納装置3での格納塩との
対応に基づき実行時支援プログラムの格納塩を得る(ス
テップ33)。
的プログラム中の実行時支援プログラムの呼出基を参照
しくステップS1)、また、第4図に示すように、格納
塩参照手段5は呼出基参照手段2で得られた呼出基を名
称対応記憶装置4から見つけ(ステップS2)、名称対
応記憶装置4の記憶している実行時支援プログラムの呼
出基と実行時支援プログラム格納装置3での格納塩との
対応に基づき実行時支援プログラムの格納塩を得る(ス
テップ33)。
本発明は以上説明したように、目的プログラムと編集結
合すべき実行時支援プログラムの目的プログラムからの
呼出基とその格納装置での格納塩を別にし、その呼出基
と格納塩との対応を記憶しておき、編集結合時にその対
応に基づき実際に結合する実行時支援プログラムを決定
するので、目的プログラムのデバッグのため実行時支援
プログラムの代りにデバッグ用のプログラムを呼び必要
がある場合にソースプログラムの修正再翻訳をせずに呼
出基と格納塩との対応の記憶を変更するだけでよく、取
扱を簡単にする効果がある。また、呼出基と格納塩が別
であるので、格納塩がシステムによってその名称の長さ
が固定である場合にも呼出基としてそれよりも長く意味
のある名称を用いることができる効果がある。
合すべき実行時支援プログラムの目的プログラムからの
呼出基とその格納装置での格納塩を別にし、その呼出基
と格納塩との対応を記憶しておき、編集結合時にその対
応に基づき実際に結合する実行時支援プログラムを決定
するので、目的プログラムのデバッグのため実行時支援
プログラムの代りにデバッグ用のプログラムを呼び必要
がある場合にソースプログラムの修正再翻訳をせずに呼
出基と格納塩との対応の記憶を変更するだけでよく、取
扱を簡単にする効果がある。また、呼出基と格納塩が別
であるので、格納塩がシステムによってその名称の長さ
が固定である場合にも呼出基としてそれよりも長く意味
のある名称を用いることができる効果がある。
第1図は本発明実施例の構成を示すブロック構成図。
第2図は本発明実施例に含まれる名称対応記憶装置の記
憶内容を示す構成図。 第3図は本発明実施例に含まれる呼出基参照手段の動作
を示す流れ図。 第4図は本発明実施例に含まれる格納参照手段の動作を
示す流れ図。 1・・・目的プログラム、2・・・呼出基参照手段、3
・・・実行時支援プログラム格納装置、4・・・名称対
応記憶装置、5・・・格納塩参照手段、6・・・編集結
合手段、7・・・実行可能プログラム、10・・・目的
プログラム格納装置、11.12・・・呼出し、31.
32・・・実行時支援プログラム、70・・・実行可能
プログラム格納装置。
憶内容を示す構成図。 第3図は本発明実施例に含まれる呼出基参照手段の動作
を示す流れ図。 第4図は本発明実施例に含まれる格納参照手段の動作を
示す流れ図。 1・・・目的プログラム、2・・・呼出基参照手段、3
・・・実行時支援プログラム格納装置、4・・・名称対
応記憶装置、5・・・格納塩参照手段、6・・・編集結
合手段、7・・・実行可能プログラム、10・・・目的
プログラム格納装置、11.12・・・呼出し、31.
32・・・実行時支援プログラム、70・・・実行可能
プログラム格納装置。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、コンピュータに結合され、このコンピュータに固有
の特定処理を実行する実行時支援プログラムを格納する
第一格納手段(3)、呼出される実行時支援プログラム
の呼出名を含み利用者が定める目的プログラムを格納す
る第二格納手段(10)および目的プログラムと実行時
支援プログラムとを編集結合して実行可能プログラムを
生成する編集結合手段(6)を備えたプログラム編集結
合装置において、 目的プログラムに含まれる実行時支援プログラムの呼出
名を抽出する呼出名参照手段(2)と、実行時支援プロ
グラムの呼出名とこの実行時支援プログラムが格納され
た領域に付された格納名とを対応させた表を記憶する名
称対応記憶装置(4)と、 この表に基づき実行時支援プログラムの呼出名に対応す
る格納名を抽出し、この格納名の付された領域に格納さ
れた実行時支援プログラムを上記編集結合手段に与える
格納名参照手段(5)とを備えたことを特徴とするプロ
グラム編集結合装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16441188A JPH0212525A (ja) | 1988-06-30 | 1988-06-30 | プログラム編集結合装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16441188A JPH0212525A (ja) | 1988-06-30 | 1988-06-30 | プログラム編集結合装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0212525A true JPH0212525A (ja) | 1990-01-17 |
Family
ID=15792633
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16441188A Pending JPH0212525A (ja) | 1988-06-30 | 1988-06-30 | プログラム編集結合装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0212525A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002229654A (ja) * | 2001-01-30 | 2002-08-16 | Asahi Intecc Co Ltd | プッシュ・プル操作ロッド機構 |
-
1988
- 1988-06-30 JP JP16441188A patent/JPH0212525A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002229654A (ja) * | 2001-01-30 | 2002-08-16 | Asahi Intecc Co Ltd | プッシュ・プル操作ロッド機構 |
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