JPH02125315A - 数値データ入力装置 - Google Patents
数値データ入力装置Info
- Publication number
- JPH02125315A JPH02125315A JP63174774A JP17477488A JPH02125315A JP H02125315 A JPH02125315 A JP H02125315A JP 63174774 A JP63174774 A JP 63174774A JP 17477488 A JP17477488 A JP 17477488A JP H02125315 A JPH02125315 A JP H02125315A
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- Japan
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- numerical data
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- Management, Administration, Business Operations System, And Electronic Commerce (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔概要〕
本発明は、少なくとも数値データを入力し、各種項目毎
に記憶部に格納する数値データ装置に関し1 入力された数値データの正否のチエツクを目的とし、 上記記憶部に各種項目に対応し、属性を示すフラグを格
納する領域を設けると共に、この領域に格納される前記
フラグに基づいて、上記数値データを演算し、演算結果
が所定値になるか否かを判定する演算判定手段と、この
演算判定手段の判定結果に基づいて、判定結果を報知す
る警報手段とにより構成する。
に記憶部に格納する数値データ装置に関し1 入力された数値データの正否のチエツクを目的とし、 上記記憶部に各種項目に対応し、属性を示すフラグを格
納する領域を設けると共に、この領域に格納される前記
フラグに基づいて、上記数値データを演算し、演算結果
が所定値になるか否かを判定する演算判定手段と、この
演算判定手段の判定結果に基づいて、判定結果を報知す
る警報手段とにより構成する。
本発明は数値データを入力し、各種項目毎に記憶部に格
納する数値データ入力装置に関する。
納する数値データ入力装置に関する。
数値データ入力装置1に第4図従来技術の原理ブロック
図を用い説明する。
図を用い説明する。
この第4図は店舗に設置された、エントリ1末装置を示
している。
している。
つまり、一つのビル等に各種店舗が立ち並ぶテナンド等
では、各店がpos′nA末装置を備え、取引管理を行
っている。
では、各店がpos′nA末装置を備え、取引管理を行
っている。
しかし、この店舗の中には全国チェーン等で自社のホス
トにFoSy@末装置!l接続し、自社で売上管理等を
行っているものがおる。
トにFoSy@末装置!l接続し、自社で売上管理等を
行っているものがおる。
しかし、ビル管理者側では、この様な店舗に対しても、
売上げ管理を行う必要かめる。
売上げ管理を行う必要かめる。
従って、上記PO1ffl末装置とは別装置けられた上
記エン) IJ端末装置は、前記ビル管理のためのホス
トに接続され、各店の売上等の管理を行うための情報と
して取引情報を入力している。
記エン) IJ端末装置は、前記ビル管理のためのホス
トに接続され、各店の売上等の管理を行うための情報と
して取引情報を入力している。
前記ホストはビル内の各店舗の売上の管理を行うため、
前記エン) IJ端末装置から入力された取引情報の収
集を行っている。
前記エン) IJ端末装置から入力された取引情報の収
集を行っている。
これらの装置は、少なくとも数値データを人力する入力
部41と、この入力部41より入力された数値データを
格納する記憶部42を備え、入力された数値データを各
徨項目毎に前記記憶部42に格納する。
部41と、この入力部41より入力された数値データを
格納する記憶部42を備え、入力された数値データを各
徨項目毎に前記記憶部42に格納する。
入力された数値データを目視で確認できるように、表示
部45を設けられており、入力部41より入力された数
値データを表示している。
部45を設けられており、入力部41より入力された数
値データを表示している。
前記記憶部42に格納された数値データに項目を示す情
報と共に回線制御部44を介して、ビル内の各店舗の売
上げを管理するホスト(図示せず)に送信される。
報と共に回線制御部44を介して、ビル内の各店舗の売
上げを管理するホスト(図示せず)に送信される。
送信されてきた情報により、上記ホストは各店舗の管理
を行う。
を行う。
このような数値データ入力では、入力時、項目を示す情
報と共に数値データ金人力するだけであり、その入力さ
れた数値データが正確に人力されているか否かをチエツ
クすることができなかった。
報と共に数値データ金人力するだけであり、その入力さ
れた数値データが正確に人力されているか否かをチエツ
クすることができなかった。
〔謀惺′lt解決しようとする手段3
8g1図は本発明の原理図である。
1は人力手段でろり、少なくとも数値データを入力する
ものでおる。2は記憶手段であり、前記入力手段1から
入力された数値データを谷橿項目毎に格納する。2′は
属性フラグ格納値域でろり、前記記憶手段2内に各項目
対応に属性フラグを格納する様に設けられている。3は
制御手段であり、各部の制御を行っている。4は演算判
定手段でろ、す、上記記手段2に格納された数値データ
を上記属性フラグ格納領域2′の属性フラグに基づいて
、演算し、その結果が予め定められた所定の値に成るか
否かを判定している。5は警報手段でおり、上記演算判
定手段4の判定結果により、警報行うものである。
ものでおる。2は記憶手段であり、前記入力手段1から
入力された数値データを谷橿項目毎に格納する。2′は
属性フラグ格納値域でろり、前記記憶手段2内に各項目
対応に属性フラグを格納する様に設けられている。3は
制御手段であり、各部の制御を行っている。4は演算判
定手段でろ、す、上記記手段2に格納された数値データ
を上記属性フラグ格納領域2′の属性フラグに基づいて
、演算し、その結果が予め定められた所定の値に成るか
否かを判定している。5は警報手段でおり、上記演算判
定手段4の判定結果により、警報行うものである。
従って、本発明では、入力手段1より入力された数値デ
ータを各種項目毎に属性フラグと共に記憶手段2に格納
する。演算判定手段4ではこの記憶手段2に格納された
数籠データを前記属性フラグに基づいて演算を行い、予
め定められた所定値に放るか否かの判定を行う。
ータを各種項目毎に属性フラグと共に記憶手段2に格納
する。演算判定手段4ではこの記憶手段2に格納された
数籠データを前記属性フラグに基づいて演算を行い、予
め定められた所定値に放るか否かの判定を行う。
このことにより、入力手段1より入力された数値データ
が正しいか否かのチエツクができるためホスト等にデー
タを送信する前に、訂正ができるとともに、装置内で入
力データのチエツクを行うため、オペレータが入手によ
シ確認する等の手間を省くことができる。
が正しいか否かのチエツクができるためホスト等にデー
タを送信する前に、訂正ができるとともに、装置内で入
力データのチエツクを行うため、オペレータが入手によ
シ確認する等の手間を省くことができる。
第2因は本発明の一実施例を示す図でろり、第3図は実
施例の処理フローである。
施例の処理フローである。
以下、図を用いて動作を説明する。
21に入力部であり、少なくとも数値データを入力する
ものである。22は記憶部でらジ、入力s21から入力
された数値データをホスト(図示せず)に送信する前に
各種項目毎に一旦格納する。
ものである。22は記憶部でらジ、入力s21から入力
された数値データをホスト(図示せず)に送信する前に
各種項目毎に一旦格納する。
23は制御部であり、各部を制御している。24は演算
部であり、記憶部22に格納された数値データを対応す
る属性フラグに基づいて演算を行うものである。25は
判定部であり、前記演算部ムの演算結果が予め定められ
た所定の値に成ったか否かを判定するものである。26
は警告制御部であり、上記判定部25判足結果に応じて
警告を行う丸めの制御を行う。27は表示部であり、入
力されたデータ等或いは、警告を示すメツセージ等を表
示する。28は入力制御部で69、入力部21の制御を
行う、29は記憶制御手段でら9、記憶部22に対する
書込み読出しの制御を行りている。30は表示制御部で
め9、前記表示部27の表示制御を行っている。31は
回線制御部で套り、記憶W522に格納されているデー
タを前記ホストとに送信するための回線の制御を行う。
部であり、記憶部22に格納された数値データを対応す
る属性フラグに基づいて演算を行うものである。25は
判定部であり、前記演算部ムの演算結果が予め定められ
た所定の値に成ったか否かを判定するものである。26
は警告制御部であり、上記判定部25判足結果に応じて
警告を行う丸めの制御を行う。27は表示部であり、入
力されたデータ等或いは、警告を示すメツセージ等を表
示する。28は入力制御部で69、入力部21の制御を
行う、29は記憶制御手段でら9、記憶部22に対する
書込み読出しの制御を行りている。30は表示制御部で
め9、前記表示部27の表示制御を行っている。31は
回線制御部で套り、記憶W522に格納されているデー
タを前記ホストとに送信するための回線の制御を行う。
32は取引種別格納領域であり、各取引種別項目が格納
されている。33は価格格納領域であり、前記入力部2
1より人力された数値データ、つまり、取引価格データ
を前記各取引種別に対応させて、格納する。34は属性
フラグ格納領域でめり、前記演算部24が演算を行う場
合、この属性フラグに基づいて加減算を行う。
されている。33は価格格納領域であり、前記入力部2
1より人力された数値データ、つまり、取引価格データ
を前記各取引種別に対応させて、格納する。34は属性
フラグ格納領域でめり、前記演算部24が演算を行う場
合、この属性フラグに基づいて加減算を行う。
第3図は実施例の処理フa−で6る。
オペレータは入力部21から数値データを入力する。こ
の数値データとに、取引の結果でめ9、つまり、麗容が
商品購入により、支払われた現金の金額でらる。
の数値データとに、取引の結果でめ9、つまり、麗容が
商品購入により、支払われた現金の金額でらる。
この数値データが入力部1から入力されたことをデータ
入力あり判断ステップ32が判別すると入力データ格納
ステップ33により、記憶制御部29は記憶部22の入
力されたデータの取引種別に対応する価格格納領域に格
納する。
入力あり判断ステップ32が判別すると入力データ格納
ステップ33により、記憶制御部29は記憶部22の入
力されたデータの取引種別に対応する価格格納領域に格
納する。
従って、数値データの入力部@は、例えば数値データと
共に取引種別を入力する方法、或いは、表示部27に取
引種別を表示し、表示した取引種別について、入力を行
う様にする等の方法が考えられる。
共に取引種別を入力する方法、或いは、表示部27に取
引種別を表示し、表示した取引種別について、入力を行
う様にする等の方法が考えられる。
もし入力が終了すれば、オペレータは人力部21に等に
設けられた図示しない終了指示キー等により入力終了処
理を行う。
設けられた図示しない終了指示キー等により入力終了処
理を行う。
このことは入力終了判断ステップ3′1が入力終了処理
が行われたことを判別すると、入力部21から入力され
た数値データのチエツクを開始する。
が行われたことを判別すると、入力部21から入力され
た数値データのチエツクを開始する。
その丸めに演算部24では、演算ステップ34により、
記憶部22の価格格納領域33に格納されている数値デ
ータ?!−属性フラグ格納領域に格納された属性フラグ
に基づいて加減算を行う。
記憶部22の価格格納領域33に格納されている数値デ
ータ?!−属性フラグ格納領域に格納された属性フラグ
に基づいて加減算を行う。
この加減算の結果を判定部25では演算結果判別ステッ
プ35により、予め定められた所定の値に成りたか否か
を判別する。
プ35により、予め定められた所定の値に成りたか否か
を判別する。
この場合の属性フラグとは、例えば、各取引を一十”と
し、クレジットカード等による現金不払による取引tl
ll″とし、実際に残りている現金を上記所定の値にと
すると、取引金額−不払取引金額=残現金となれば、正
確に入力されたことになる。
し、クレジットカード等による現金不払による取引tl
ll″とし、実際に残りている現金を上記所定の値にと
すると、取引金額−不払取引金額=残現金となれば、正
確に入力されたことになる。
入力データが正と判断されれば入力データ送信ステップ
36により、入力部21にから入力され記憶部22に格
納されている数値データを記憶制御部29が読出し、回
線制御部311&:介して、図示しないホストに送信す
る。
36により、入力部21にから入力され記憶部22に格
納されている数値データを記憶制御部29が読出し、回
線制御部311&:介して、図示しないホストに送信す
る。
ホストではこのデータを収集し、店舗管理の情報として
使用する。
使用する。
また、判定部25で判定の結果、上記所定の値と一致し
なかった場合には、警告制御部26は、エラー通知ステ
ップ37にょり表示制御W530を駆動し、表示部27
に入力データに誤シがめっ九ことを表示し、オペレータ
に通知する。
なかった場合には、警告制御部26は、エラー通知ステ
ップ37にょり表示制御W530を駆動し、表示部27
に入力データに誤シがめっ九ことを表示し、オペレータ
に通知する。
通知されたオペレータは先程入力したデータ金訂正する
。
。
以上の様に、本発明では、入力データのチエツクの自動
化を可能とした。
化を可能とした。
上述した取引゛種別は現金取引と現金不払取引であった
が、他に、例えば、取引の内訳と取引合計で取引の内訳
t″′+″とし、取引合計を”−1とし、所定の値を″
′0”としてもよく、その他色々な項目の組合わせがめ
9、その項目に対応して属性フラグを設ければ、容易に
入力データのチエツクを行うことができる。
が、他に、例えば、取引の内訳と取引合計で取引の内訳
t″′+″とし、取引合計を”−1とし、所定の値を″
′0”としてもよく、その他色々な項目の組合わせがめ
9、その項目に対応して属性フラグを設ければ、容易に
入力データのチエツクを行うことができる。
上述した様に、本発明では、属性フラグを各項目に対応
させ設け、この属性フラグに基づいて演算を行い、その
演算結果を所定の値と比較するという簡単な方法で入力
データのチエツクが行える丸め、上位装置に誤った情報
を送信することがなく、そのチエツクも装・lで行える
ため、オペレータに負担金かけることなく、しかも正確
なチャックが行える。
させ設け、この属性フラグに基づいて演算を行い、その
演算結果を所定の値と比較するという簡単な方法で入力
データのチエツクが行える丸め、上位装置に誤った情報
を送信することがなく、そのチエツクも装・lで行える
ため、オペレータに負担金かけることなく、しかも正確
なチャックが行える。
第1図は本発明の原塩図であり、纂2崗は本発明の一英
施例全示す図でろジ、第3崗(−笑施例の処理フローで
らり、第4は従来技術の原理ブロック図でbる。 1は入力+段、2は記憶手段、2′は@性フラグ格納価
域、3は制#J部、4は演算判定手段、5は警報手段で
らる− 本発明り滑j里侶 遁 犯 本発明の一芙施例を元1図 滲 い 実施[1tl)処理フロー 鴬 促水技材lテ。洗掘アロツク 隼 色 手 続 補 正 書 (方式) 発明の名称 数値データ入力装置 補正をする者 事件との関係 特許出願人 住所 神奈川県用崎市中原区上小田中 名称 (522)富士通株式会社 代表者 山 本 卓 眞
施例全示す図でろジ、第3崗(−笑施例の処理フローで
らり、第4は従来技術の原理ブロック図でbる。 1は入力+段、2は記憶手段、2′は@性フラグ格納価
域、3は制#J部、4は演算判定手段、5は警報手段で
らる− 本発明り滑j里侶 遁 犯 本発明の一芙施例を元1図 滲 い 実施[1tl)処理フロー 鴬 促水技材lテ。洗掘アロツク 隼 色 手 続 補 正 書 (方式) 発明の名称 数値データ入力装置 補正をする者 事件との関係 特許出願人 住所 神奈川県用崎市中原区上小田中 名称 (522)富士通株式会社 代表者 山 本 卓 眞
Claims (1)
- 少なくとも数値データを入力する入力手段(1)より入
力された数値データを各種項目毎に記憶手段(2)に格
納する数値データ入力装置において、上記記憶手段(2
)に各種項目毎に属性を示すフラグを格納する領域(2
′)を設けると共に、上記記憶手段(2)に格納された
数値データを上記属性を示すフラグに基づいて演算し、
演算した結果が所定値か否かを判定する演算判定手段(
4)と、上記演算判定手段(4)の判定結果に基づいて
判定結果を報知する報知手段を有することを特徴する数
値データ入力装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63174774A JPH0820922B2 (ja) | 1988-07-13 | 1988-07-13 | 数値データ入力装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63174774A JPH0820922B2 (ja) | 1988-07-13 | 1988-07-13 | 数値データ入力装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02125315A true JPH02125315A (ja) | 1990-05-14 |
| JPH0820922B2 JPH0820922B2 (ja) | 1996-03-04 |
Family
ID=15984434
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63174774A Expired - Lifetime JPH0820922B2 (ja) | 1988-07-13 | 1988-07-13 | 数値データ入力装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0820922B2 (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59148921A (ja) * | 1983-02-14 | 1984-08-25 | Hitachi Ltd | デ−タチエツク方式 |
| JPS62297919A (ja) * | 1986-06-17 | 1987-12-25 | Fuji Electric Co Ltd | デイスプレイ制御装置 |
-
1988
- 1988-07-13 JP JP63174774A patent/JPH0820922B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59148921A (ja) * | 1983-02-14 | 1984-08-25 | Hitachi Ltd | デ−タチエツク方式 |
| JPS62297919A (ja) * | 1986-06-17 | 1987-12-25 | Fuji Electric Co Ltd | デイスプレイ制御装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0820922B2 (ja) | 1996-03-04 |
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