JPH021256A - 子供および大人の開咬および幼児にみられる歯を舌が押した状態を矯正する、歯列矯正装置 - Google Patents
子供および大人の開咬および幼児にみられる歯を舌が押した状態を矯正する、歯列矯正装置Info
- Publication number
- JPH021256A JPH021256A JP63256083A JP25608388A JPH021256A JP H021256 A JPH021256 A JP H021256A JP 63256083 A JP63256083 A JP 63256083A JP 25608388 A JP25608388 A JP 25608388A JP H021256 A JPH021256 A JP H021256A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- teeth
- orthodontic
- grooves
- tongue
- edges
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 238000001125 extrusion Methods 0.000 title 1
- 210000004283 incisor Anatomy 0.000 claims abstract description 9
- 241000282465 Canis Species 0.000 claims abstract description 6
- 210000004513 dentition Anatomy 0.000 claims description 4
- 230000036346 tooth eruption Effects 0.000 claims description 4
- 230000002146 bilateral effect Effects 0.000 claims 2
- 210000003464 cuspid Anatomy 0.000 claims 1
- 239000000463 material Substances 0.000 abstract description 4
- 239000013013 elastic material Substances 0.000 abstract description 2
- 208000006440 Open Bite Diseases 0.000 abstract 1
- 239000007779 soft material Substances 0.000 abstract 1
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 3
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 3
- 210000005182 tip of the tongue Anatomy 0.000 description 2
- 230000009286 beneficial effect Effects 0.000 description 1
- 210000004763 bicuspid Anatomy 0.000 description 1
- 210000000038 chest Anatomy 0.000 description 1
- 208000002925 dental caries Diseases 0.000 description 1
- 210000001847 jaw Anatomy 0.000 description 1
- 210000004373 mandible Anatomy 0.000 description 1
Classifications
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A61—MEDICAL OR VETERINARY SCIENCE; HYGIENE
- A61C—DENTISTRY; APPARATUS OR METHODS FOR ORAL OR DENTAL HYGIENE
- A61C7/00—Orthodontics, i.e. obtaining or maintaining the desired position of teeth, e.g. by straightening, evening, regulating, separating, or by correcting malocclusions
- A61C7/08—Mouthpiece-type retainers or positioners, e.g. for both the lower and upper arch
Landscapes
- Health & Medical Sciences (AREA)
- Oral & Maxillofacial Surgery (AREA)
- Dentistry (AREA)
- Epidemiology (AREA)
- Life Sciences & Earth Sciences (AREA)
- Animal Behavior & Ethology (AREA)
- General Health & Medical Sciences (AREA)
- Public Health (AREA)
- Veterinary Medicine (AREA)
- Dental Tools And Instruments Or Auxiliary Dental Instruments (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は、人間の歯列を矯正する装置、特に、開校や舌
が歯を押していたりするのを矯正する装置に関する。
が歯を押していたりするのを矯正する装置に関する。
[従来の技術]
歯の開校は、小さい子供によ(見られる状態であり、奥
歯が前歯よりも余計に伸びていて、噛み合わせが行われ
る時に、奥歯だけが接触状態となり、前歯は開いたまま
である状態を言う。舌が歯を押した状態というのは、舌
が前歯に押し付けられた状態で、しばしば開校を伴って
いる。
歯が前歯よりも余計に伸びていて、噛み合わせが行われ
る時に、奥歯だけが接触状態となり、前歯は開いたまま
である状態を言う。舌が歯を押した状態というのは、舌
が前歯に押し付けられた状態で、しばしば開校を伴って
いる。
開校を矯正したり、前歯に舌が押し付けられた状態を矯
正したりする。あらかじめ成型された矯正装置を提供す
ることは有益である。
正したりする。あらかじめ成型された矯正装置を提供す
ることは有益である。
[発明が解決しようとする課題]
本発明は、子供あるいは大人の歯の開校を矯正するため
に、あるいは前歯に舌が押し付けられた状態を矯正する
ために使用され、使用者が脱着することが出来る、あら
かじめ成型された矯正装置を提供する。
に、あるいは前歯に舌が押し付けられた状態を矯正する
ために使用され、使用者が脱着することが出来る、あら
かじめ成型された矯正装置を提供する。
矯正装置は一般にU型をした装置であり、その峡部がU
型を形づくっており、峡部の側面は垂直方向の縁部とな
っていて、外側の縁部は唇および頬に当たる縁部であり
、内側の縁部は舌に当たる縁部である。このような装置
は、わたしの前の合衆国特許第3939598号に記載
されている。個々の歯腔は、−本一本の歯を受は入れる
ように作られている。
型を形づくっており、峡部の側面は垂直方向の縁部とな
っていて、外側の縁部は唇および頬に当たる縁部であり
、内側の縁部は舌に当たる縁部である。このような装置
は、わたしの前の合衆国特許第3939598号に記載
されている。個々の歯腔は、−本一本の歯を受は入れる
ように作られている。
[課題を解決するための手段]
本発明の原理に基づく矯正装置と、私の前発明の装置と
の構造上の違いは、新しい装置では、上下の門歯の間に
、垂直方向に狭いスリットあるいは窪みが付けられて、
使用者が垂直方向に噛み合わせる時に、これらの歯に垂
直に圧力がかからないようになっている点にある。子供
が使用する際、子供がこの矯正装置を力を入れて噛んだ
時に、圧力は乳歯の犬歯および臼歯だけにかかる。
の構造上の違いは、新しい装置では、上下の門歯の間に
、垂直方向に狭いスリットあるいは窪みが付けられて、
使用者が垂直方向に噛み合わせる時に、これらの歯に垂
直に圧力がかからないようになっている点にある。子供
が使用する際、子供がこの矯正装置を力を入れて噛んだ
時に、圧力は乳歯の犬歯および臼歯だけにかかる。
これにより、奥歯を押え付けて、両顎の間の垂直寸法を
狭め、前歯が開いているのを矯正する。この矯正装置は
、奥歯を最も効果的に押し付けるために、一定の硬度の
弾性を持つモールド型の材料でつくられる。
狭め、前歯が開いているのを矯正する。この矯正装置は
、奥歯を最も効果的に押し付けるために、一定の硬度の
弾性を持つモールド型の材料でつくられる。
[作用]
このような矯正装置は、すべての永久歯が揃っている大
人にも使用される。奥歯(第2および第1の永久臼歯と
永久二頭歯)には、その間に噛み合わさる形で柔らかい
弾性体が挟まれ、一方、永久前歯(犬歯、左右及び中央
の門歯)には、垂直方向にスリットがついているので、
噛む力が働(時にも圧力がかからず、したがって、歯が
伸びでるのを助け、開校を矯正する。この矯正装置は、
長手類の、下顎の角度が険しく傾いた人の[4的な固定
矯正の時に、顔面と下顎面の垂直角度を安定に保つ助け
として使用することも可能である。
人にも使用される。奥歯(第2および第1の永久臼歯と
永久二頭歯)には、その間に噛み合わさる形で柔らかい
弾性体が挟まれ、一方、永久前歯(犬歯、左右及び中央
の門歯)には、垂直方向にスリットがついているので、
噛む力が働(時にも圧力がかからず、したがって、歯が
伸びでるのを助け、開校を矯正する。この矯正装置は、
長手類の、下顎の角度が険しく傾いた人の[4的な固定
矯正の時に、顔面と下顎面の垂直角度を安定に保つ助け
として使用することも可能である。
これらの応用では、固定矯正用ブラケットがこの矯正装
置のソケットにうまく納まるように、内側部分で水平方
向に材料が削られたり、垂直方向の寸法が狭められたり
する。
置のソケットにうまく納まるように、内側部分で水平方
向に材料が削られたり、垂直方向の寸法が狭められたり
する。
前歯に舌が押し付けられた状態を矯正するのを助けるた
めに、この矯正装置の前部に小さな挿入円かモールドさ
れて、舌の先端に対する案内役をさせ、同様に湾曲した
領域が舌がもっと垂直の位置を取る様にさせ、さらに、
矯正装置の下方中心線部の舌側からの隆起で、睡眠中に
舌が前歯を押した状態をとろうとするのを防いでいる。
めに、この矯正装置の前部に小さな挿入円かモールドさ
れて、舌の先端に対する案内役をさせ、同様に湾曲した
領域が舌がもっと垂直の位置を取る様にさせ、さらに、
矯正装置の下方中心線部の舌側からの隆起で、睡眠中に
舌が前歯を押した状態をとろうとするのを防いでいる。
[実施例]
本発明の原理に基づく歯列矯正装置が、第1図から第5
図のIOに示されている。この装置は、私の合衆国特許
第3939598号に記載した位置調整器とい(らか似
た歯列矯正用位置調節器で、位置調節器は平面図でU型
をしており、前面には湾曲部があり、二つの後面部は自
由端となっており、上顎の歯をうける上部溝12と下顎
の歯をうける下部溝14がある。これらの溝は、唇およ
び頬部に当たる縁部16と、舌に当たる縁部]8で形成
され、これらの縁部は二つの縁部を連結する峡部あるい
はウェブ20によって連結されている。上下両方の溝に
は、歯を受は入れて押し下げる受は部あるいはソケット
があり、ソケットは一個またはそれ以上の歯を受は入れ
る。この矯正装置はある範囲のサイズを持つ複数の違っ
た患者に適合するようにあらかじめ整形するのが望まし
い。
図のIOに示されている。この装置は、私の合衆国特許
第3939598号に記載した位置調整器とい(らか似
た歯列矯正用位置調節器で、位置調節器は平面図でU型
をしており、前面には湾曲部があり、二つの後面部は自
由端となっており、上顎の歯をうける上部溝12と下顎
の歯をうける下部溝14がある。これらの溝は、唇およ
び頬部に当たる縁部16と、舌に当たる縁部]8で形成
され、これらの縁部は二つの縁部を連結する峡部あるい
はウェブ20によって連結されている。上下両方の溝に
は、歯を受は入れて押し下げる受は部あるいはソケット
があり、ソケットは一個またはそれ以上の歯を受は入れ
る。この矯正装置はある範囲のサイズを持つ複数の違っ
た患者に適合するようにあらかじめ整形するのが望まし
い。
峡部20の、第1図の実線で示される少なくとも門歯の
受は入れ部領域には、ある場合には(通常は大人が使用
する場合)第1図の点線で示される犬歯の受は入れ部領
域まで広がる領域には、垂直方向のスリット22が付け
られている。
受は入れ部領域には、ある場合には(通常は大人が使用
する場合)第1図の点線で示される犬歯の受は入れ部領
域まで広がる領域には、垂直方向のスリット22が付け
られている。
スリットは、矯正装置を貫通する通しのスリット22(
第2図及び第3図に示されている)でもよいし、あるい
は、歯が抵抗無しに垂直方向に伸びることか出来るサイ
ズと形状であるかぎり、対面する一対のチャンネル、溝
あるいは部分的なスリット22°(第2A図に示される
)であってもよいことを理解されたい。このように、峡
部は矯正装置の後部だけで縁部を連結し、前部では縁部
を連結していない。垂直方向のスリット22は、矯正装
置の使用者がそれを噛むとき、門歯(あるいは犬歯まで
)に垂直方向の圧力がかからないように保証している。
第2図及び第3図に示されている)でもよいし、あるい
は、歯が抵抗無しに垂直方向に伸びることか出来るサイ
ズと形状であるかぎり、対面する一対のチャンネル、溝
あるいは部分的なスリット22°(第2A図に示される
)であってもよいことを理解されたい。このように、峡
部は矯正装置の後部だけで縁部を連結し、前部では縁部
を連結していない。垂直方向のスリット22は、矯正装
置の使用者がそれを噛むとき、門歯(あるいは犬歯まで
)に垂直方向の圧力がかからないように保証している。
胸部20は、奥歯の領域では強固で、奥歯がそれ以上伸
びるのを防ぐが、このスリットは前歯がさらに伸びるよ
うにして、開校の矯正を助ける。
びるのを防ぐが、このスリットは前歯がさらに伸びるよ
うにして、開校の矯正を助ける。
矯正装置にはまたモールドされた挿入部24があり、こ
れは矯正装置に一体としてモールドするのが望ましく、
この挿入部は舌の先端を案内するために、矯正装置の前
部領域の舌のある側にモールドされる。挿入部24には
、−個またはそれ以上の隆起26があり、それは装置の
下方中心線にそって、あるいは中心線から下方に離れて
、舌のある側に、下が前歯に押し付けられる状態になら
ないようにするために、配置されている。第2図にもっ
ともよ(見られるように、矯正装置の中心線にそった輪
郭は、隆起26の上に受は部28を持ち、特に、突き出
た隆起26と組み合わせて使用されるときに、舌が垂直
方向に高い位置にくるようにしている。このモールドさ
れた挿入部を加えることにより、舌が適切な位置に(る
ようにして、しばしば歯の開校を悪化させる傾向のある
、舌が前歯を押した状態を矯正出来る。
れは矯正装置に一体としてモールドするのが望ましく、
この挿入部は舌の先端を案内するために、矯正装置の前
部領域の舌のある側にモールドされる。挿入部24には
、−個またはそれ以上の隆起26があり、それは装置の
下方中心線にそって、あるいは中心線から下方に離れて
、舌のある側に、下が前歯に押し付けられる状態になら
ないようにするために、配置されている。第2図にもっ
ともよ(見られるように、矯正装置の中心線にそった輪
郭は、隆起26の上に受は部28を持ち、特に、突き出
た隆起26と組み合わせて使用されるときに、舌が垂直
方向に高い位置にくるようにしている。このモールドさ
れた挿入部を加えることにより、舌が適切な位置に(る
ようにして、しばしば歯の開校を悪化させる傾向のある
、舌が前歯を押した状態を矯正出来る。
矯正装置は、弾性のあるモールド可能な材料で製作され
、それが奥歯を押しつけるために、奥歯領域で峡部と接
触する時に、奥歯と柔らかいクツションで噛み合わさる
ようにしている。
、それが奥歯を押しつけるために、奥歯領域で峡部と接
触する時に、奥歯と柔らかいクツションで噛み合わさる
ようにしている。
細長い谷間部にあるソツケトは、水平方向に内側にある
部分をな(したり、装置の垂直方向の高さを低くしたり
して、広げることが出来、広がったソケットはそこに固
定装置のブラケットをはめられるようにできて、この矯
正装置が歯の固定装置をつけている人にも使用出来るよ
うにすることができる。
部分をな(したり、装置の垂直方向の高さを低くしたり
して、広げることが出来、広がったソケットはそこに固
定装置のブラケットをはめられるようにできて、この矯
正装置が歯の固定装置をつけている人にも使用出来るよ
うにすることができる。
本発明は、また、上部溝だけあるいは下部溝だけを持つ
位置ぎめ装置にも適用出来、いずれの場合においても、
前歯にかかる垂直方向の圧力を避けるために、位置ぎめ
装置の前歯領域には、垂直方向のス゛リットがつけられ
る。
位置ぎめ装置にも適用出来、いずれの場合においても、
前歯にかかる垂直方向の圧力を避けるために、位置ぎめ
装置の前歯領域には、垂直方向のス゛リットがつけられ
る。
第1図は本発明の原理に基づく矯正装置の平面図、第2
図は第1図の線■−■に沿った断面図、第3図は第1図
の線III −IIIに沿った断面図、第4図は第1図
の装置の背面図、第5図は第1図の装置の底面図である
。 lO・・・歯列矯正装置 12・・・上部溝 14・・
・下部溝16.18・・・縁部 20・・・峡部または
ウェブ22・・・スリット 24・・・挿入部 26・
・・隆起28・・・受は部 出罪人代理人
図は第1図の線■−■に沿った断面図、第3図は第1図
の線III −IIIに沿った断面図、第4図は第1図
の装置の背面図、第5図は第1図の装置の底面図である
。 lO・・・歯列矯正装置 12・・・上部溝 14・・
・下部溝16.18・・・縁部 20・・・峡部または
ウェブ22・・・スリット 24・・・挿入部 26・
・・隆起28・・・受は部 出罪人代理人
Claims (2)
- (1)平面図では一般にU型をした歯列位置矯正装置(
10)で、門歯および犬歯をはめこむのに十分な長さを
持ち、患者の上部歯列および下部歯列の少なくとも一つ
の歯列を位置ぎめするサイズおよび形状をもつ、少なく
とも一個の歯列受け入れ溝(12、14)があり、前記
溝は舌側および唇または頬側の縁部(16、18)で形
成され、前記縁部を連結する峡部(20)があり、前記
峡部には、前歯である中央門歯、両側門歯および犬歯の
少なくともいくつかをはめこむ矯正装置の前歯部分に、
矯正装置の全長よりも短い範囲にわたって、垂直方向の
スリット(22)がついている、歯列位置矯正装置。 - (2)平面図では一般にU型をした歯列位置矯正装置(
10)で、前部には湾曲部分があり、二つの後部分は自
由端となっており、患者の上下の歯列の少なくとも一つ
の歯列を位置ぎめするサイズと形状を持つ少なくとも一
個の歯列受け入れ溝(12、14)があり、前記溝は舌
側および唇あるいは頬側の縁部(16、18)で形成さ
れ、前記縁部を連結する幕部(20)があり、幕部には
、前歯である中央門歯、両側門歯および犬歯の少なくと
もいくつかをはめこむ矯正装置の前歯部分に、少なくと
も一個の垂直方向を向いた溝(22a′)がついている
、歯列位置矯正装置。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US108086 | 1987-10-13 | ||
| US07/108,086 US4784605A (en) | 1987-10-13 | 1987-10-13 | Orthodontic appliance to correct open-bite tendencies in children and adults and tongue-thrust in young children |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH021256A true JPH021256A (ja) | 1990-01-05 |
| JPH0436019B2 JPH0436019B2 (ja) | 1992-06-12 |
Family
ID=22320211
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63256083A Granted JPH021256A (ja) | 1987-10-13 | 1988-10-13 | 子供および大人の開咬および幼児にみられる歯を舌が押した状態を矯正する、歯列矯正装置 |
Country Status (5)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4784605A (ja) |
| EP (1) | EP0315777B1 (ja) |
| JP (1) | JPH021256A (ja) |
| CA (1) | CA1303879C (ja) |
| DE (1) | DE3864379D1 (ja) |
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN1324378C (zh) * | 2002-03-25 | 2007-07-04 | Lg.菲利浦Lcd株式会社 | 用多个液晶分配装置进行液晶分配的方法 |
| JP2014514047A (ja) * | 2011-04-01 | 2014-06-19 | エスオー.デーイーエス.アーペー.エフ | 機能的歯牙顔面整形外科装置 |
| JP5877267B1 (ja) * | 2015-08-21 | 2016-03-02 | 秀一 佐竹 | 口腔内装着具 |
| WO2016117496A1 (ja) * | 2015-01-20 | 2016-07-28 | 佐竹秀一 | 口腔内装着具 |
| CN109730796A (zh) * | 2019-01-15 | 2019-05-10 | 西安交通大学 | 一种全牙列咬合监测与智能分析辅助诊疗装置 |
| CN111544137A (zh) * | 2020-05-15 | 2020-08-18 | 中国医学科学院北京协和医院 | 后牙减压咬合板及其制造方法 |
| JP2024524772A (ja) * | 2021-06-29 | 2024-07-05 | オーソ-テイン,インク. | 睡眠習慣矯正器具のワイヤ及びランプ |
Families Citing this family (33)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5194004A (en) * | 1989-06-30 | 1993-03-16 | Bergersen Earl Olaf | Method of injection-molding slow release fluoride |
| US5037294A (en) * | 1989-06-30 | 1991-08-06 | Bergersen Earl Olaf | Dentition appliance and method of forming |
| US5037295A (en) * | 1989-11-15 | 1991-08-06 | Bergersen Earl Olaf | Muscular expansion oral shield appliance |
| US5624257A (en) * | 1991-10-31 | 1997-04-29 | Farrell; Christopher J. | Oral appliance |
| JPH11507852A (ja) * | 1995-06-09 | 1999-07-13 | クシック オルソペディック システムズ リミテッド ライアビリティ カンパニー | 整形外科的傾斜器具および方法 |
| US5938436A (en) * | 1996-03-05 | 1999-08-17 | Fairbairn Reads Trust Company Limited As Trustees Of The Eureka Trust | Oral prosthesis |
| US5752822A (en) * | 1997-03-13 | 1998-05-19 | Robson; Farrand C. | Apparatus for relieving upper airway disorders and related problems |
| US5876199A (en) * | 1997-08-28 | 1999-03-02 | Ortho-Tain, Inc. | Appliance adapted to fit many mouth and tooth sizes for orthodontic correction and other uses |
| FR2786089B1 (fr) * | 1998-11-24 | 2001-03-16 | Guy Delterme | Appareils orthodontiques |
| US6626664B1 (en) | 2000-04-11 | 2003-09-30 | Ortho-Tain, Inc. | Self opening orthodontic appliance with opening assistance |
| US6790036B2 (en) * | 2002-05-23 | 2004-09-14 | Neil John Graham | Orthodontic tooth repositioner |
| WO2003099155A1 (en) * | 2002-05-28 | 2003-12-04 | Ortho-Tain, Inc. | Orthodontic appliance based on predicted sizes and shapes of unerrupted teeth, system and method |
| KR20050004257A (ko) * | 2002-05-30 | 2005-01-12 | 오서-테인 인코포레이티드 | 중복 치아 부분 및/또는 예상 치아 부분을 갖는 치과기구,및 환자의 치아 위치를 교정하는 방법 |
| CA2484059A1 (en) * | 2002-05-30 | 2003-12-11 | Ortho-Tain, Inc. | Dental appliances having attachable upper and lower halves and systems and methods for treating malocclusions |
| US7294141B2 (en) * | 2002-09-20 | 2007-11-13 | Ortho-Tain, Inc. | Pacifier, a system and a method for maintaining proper dentitions |
| US7458810B2 (en) * | 2002-09-20 | 2008-12-02 | Bergersen Earl O | Dental appliance having an altered vertical thickness between an upper shell and a lower shell with an integrated hinging mechanism to attach an upper shell and a lower shell and a system and a method for treating malocclusions |
| US7963765B2 (en) * | 2002-09-20 | 2011-06-21 | Ortho-Tain, Inc | System of dental appliances having various sizes and types and a method for treating malocclusions of patients of various ages without adjustments or appointments |
| EP1585453A4 (en) * | 2003-01-21 | 2007-05-02 | Ortho Tain Inc | DENTAL APPARATUS, SYSTEM AND METHOD FOR REDUCING PATIENT COOPERATION QUANTITY TO TREAT DENTAL MALOCCLUSION USING THE DENTAL DEVICE |
| FI20031037L (fi) * | 2003-07-07 | 2005-01-08 | Lm Instr Oy | Purennanohjain |
| FI118789B (fi) * | 2003-07-07 | 2008-03-31 | Lm Instr Oy | Oikomiskoje |
| FR2867058B1 (fr) | 2004-03-05 | 2007-06-15 | Guy Delterme | Appareil de positionnement lingual |
| WO2006042037A1 (en) * | 2004-10-08 | 2006-04-20 | Robson Farrand C | Dental orthotic devices and methods for management of impaired oral functions and resultant indications |
| US20060078840A1 (en) * | 2004-10-08 | 2006-04-13 | Robson Farrand C | Dental orthotic for management of impaired oral functions |
| WO2006052414A2 (en) * | 2004-11-10 | 2006-05-18 | Ortho-Tain, Inc. | Upper and lower single preformed and/or customized appliance |
| US20070224567A1 (en) * | 2006-01-06 | 2007-09-27 | Robson Farrand C | Dental orthotic and methods of using the same |
| ATE468081T1 (de) * | 2006-03-28 | 2010-06-15 | Panasonic Elec Works Co Ltd | Orthodontische vorrichtung |
| KR101001088B1 (ko) * | 2006-03-28 | 2010-12-14 | 파나소닉 전공 주식회사 | 치열 교정 장치 |
| US7975701B2 (en) * | 2006-04-18 | 2011-07-12 | Ortho-Tain, Inc | Appliance, system and method for correction habits of an oral cavity |
| US11045282B2 (en) * | 2015-07-07 | 2021-06-29 | Align Technology, Inc. | Direct fabrication of aligners with interproximal force coupling |
| ES2992771T3 (en) | 2017-05-03 | 2024-12-18 | Spartan Orthodontics Inc | Clear plastic aligner protrusions for anterior or open bite treatment and mattress plastic material for invisible aligners |
| EP3639785B1 (en) * | 2018-10-19 | 2021-09-15 | Liu, Yaxian | Appliance for assisting vocal cord closure to train vocalization |
| US12048608B2 (en) | 2021-11-09 | 2024-07-30 | Vivos Therapeutics, Inc. | Vibrational oral appliance with mandibular advancements |
| US11723790B2 (en) | 2021-11-09 | 2023-08-15 | Vivos Therapeutics, Inc. | Vibrational oral appliance with mandibular advancements |
Family Cites Families (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| FR1085421A (fr) * | 1953-06-24 | 1955-02-02 | Appareil exerciseur et correcteur odontologique des organes de la mastication | |
| US3898736A (en) * | 1967-02-08 | 1975-08-12 | Bergersen Earl Olaf | Orthodontic appliance and method of using same |
| US3871370A (en) * | 1973-07-05 | 1975-03-18 | Lee E Mcdonald | Tongue-thrust correction appliance |
| US3849885A (en) * | 1973-12-28 | 1974-11-26 | L Robins | Tooth aligner |
-
1987
- 1987-10-13 US US07/108,086 patent/US4784605A/en not_active Expired - Lifetime
-
1988
- 1988-10-07 EP EP88116650A patent/EP0315777B1/en not_active Expired
- 1988-10-07 DE DE8888116650T patent/DE3864379D1/de not_active Expired - Lifetime
- 1988-10-12 CA CA000579898A patent/CA1303879C/en not_active Expired - Lifetime
- 1988-10-13 JP JP63256083A patent/JPH021256A/ja active Granted
Cited By (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN1324378C (zh) * | 2002-03-25 | 2007-07-04 | Lg.菲利浦Lcd株式会社 | 用多个液晶分配装置进行液晶分配的方法 |
| JP2014514047A (ja) * | 2011-04-01 | 2014-06-19 | エスオー.デーイーエス.アーペー.エフ | 機能的歯牙顔面整形外科装置 |
| WO2016117496A1 (ja) * | 2015-01-20 | 2016-07-28 | 佐竹秀一 | 口腔内装着具 |
| AU2016210328B2 (en) * | 2015-01-20 | 2018-01-18 | Shuichi Satake | Oral mounting fixture |
| JP5877267B1 (ja) * | 2015-08-21 | 2016-03-02 | 秀一 佐竹 | 口腔内装着具 |
| CN109730796A (zh) * | 2019-01-15 | 2019-05-10 | 西安交通大学 | 一种全牙列咬合监测与智能分析辅助诊疗装置 |
| CN111544137A (zh) * | 2020-05-15 | 2020-08-18 | 中国医学科学院北京协和医院 | 后牙减压咬合板及其制造方法 |
| JP2024524772A (ja) * | 2021-06-29 | 2024-07-05 | オーソ-テイン,インク. | 睡眠習慣矯正器具のワイヤ及びランプ |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| EP0315777B1 (en) | 1991-08-21 |
| US4784605A (en) | 1988-11-15 |
| EP0315777A1 (en) | 1989-05-17 |
| CA1303879C (en) | 1992-06-23 |
| DE3864379D1 (de) | 1991-09-26 |
| JPH0436019B2 (ja) | 1992-06-12 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH021256A (ja) | 子供および大人の開咬および幼児にみられる歯を舌が押した状態を矯正する、歯列矯正装置 | |
| ES3037516T3 (en) | An oral training appliance | |
| CA2236503C (en) | Elastic mandibular advancement appliance with slide-in bite planes | |
| JPH0434900B2 (ja) | ||
| AU2015202785B2 (en) | Anterior development and postural trainer | |
| US7404404B2 (en) | Anterior sextant dental bite tray apparatus | |
| WO2004026219A2 (en) | A pacifier, a system and a method for maintaining proper dentitions | |
| CN106456354B (zh) | 用于治疗睡眠呼吸暂停症的口腔矫治器 | |
| KR102029965B1 (ko) | 혀 운동 페달부를 갖는 상악치과장치 | |
| US20040009451A1 (en) | Adjustable dental impression tray and methods for using same | |
| JP3244272B2 (ja) | 口部用品 | |
| US7159591B2 (en) | Kussick mandibular advancement appliance | |
| US12102555B2 (en) | Oral appliance | |
| KR102153429B1 (ko) | 턱관절 치료용 장치 | |
| US11033363B2 (en) | Orthodontic appliance for dentistry | |
| US11612456B2 (en) | Clear plastic aligner protrusions for anterior or open bite treatment and mattress plastic material for invisible aligners | |
| JP5705817B2 (ja) | リップバンパー | |
| US12427050B2 (en) | Anti-snoring device | |
| JPH0342902Y2 (ja) | ||
| CN120018827A (zh) | 与正畸牙套一起使用的可调节睡眠呼吸暂停口腔矫正器 | |
| JPH0561937B2 (ja) | ||
| JPH0621455Y2 (ja) | 歯科矯正用具 | |
| CN219332002U (zh) | 一种正畸装置 | |
| KR0178104B1 (ko) | 치과 교정용 악 정형장치 | |
| CN219306978U (zh) | 一种压低后磨牙的隐形矫治结构 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |