JPH02126082A - 冷蔵庫 - Google Patents
冷蔵庫Info
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- JPH02126082A JPH02126082A JP28082688A JP28082688A JPH02126082A JP H02126082 A JPH02126082 A JP H02126082A JP 28082688 A JP28082688 A JP 28082688A JP 28082688 A JP28082688 A JP 28082688A JP H02126082 A JPH02126082 A JP H02126082A
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Links
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Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F25—REFRIGERATION OR COOLING; COMBINED HEATING AND REFRIGERATION SYSTEMS; HEAT PUMP SYSTEMS; MANUFACTURE OR STORAGE OF ICE; LIQUEFACTION SOLIDIFICATION OF GASES
- F25D—REFRIGERATORS; COLD ROOMS; ICE-BOXES; COOLING OR FREEZING APPARATUS NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- F25D2400/00—General features of, or devices for refrigerators, cold rooms, ice-boxes, or for cooling or freezing apparatus not covered by any other subclass
- F25D2400/28—Quick cooling
Landscapes
- Devices That Are Associated With Refrigeration Equipment (AREA)
- Defrosting Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、冷気強制循環方式の除霜制御機能と、急速冷
却機能を備えた冷蔵庫に関する。
却機能を備えた冷蔵庫に関する。
従来の技術
近年の冷蔵庫の除霜方式は、冷却負荷が重くなると冷却
器への着霜量が増加し冷気通風抵抗が大きくなるため、
庫内冷気循環量が減少すると共に、冷却器の熱交換効率
も低下してしまう結果として、圧縮機の連続運転時間が
増加する現象を利用し、圧縮機の運転時間を積算し、一
定時間積算すると除霜開始すると共に、使用者が所望の
時期に圧、縮機を一定時間連続運転する急速冷却運転も
行ない得る様にしたものが供されている。以下従来例を
第4図〜第6図に従い説明する。
器への着霜量が増加し冷気通風抵抗が大きくなるため、
庫内冷気循環量が減少すると共に、冷却器の熱交換効率
も低下してしまう結果として、圧縮機の連続運転時間が
増加する現象を利用し、圧縮機の運転時間を積算し、一
定時間積算すると除霜開始すると共に、使用者が所望の
時期に圧、縮機を一定時間連続運転する急速冷却運転も
行ない得る様にしたものが供されている。以下従来例を
第4図〜第6図に従い説明する。
1は冷蔵庫本体、2は外箱、3は内箱、4は断熱材であ
る。5は冷凍室、6は冷蔵室、7は冷却室である。前記
冷却室γ内には冷却器8と冷気を冷凍室6と冷蔵室6に
送風するファン9を有する。
る。5は冷凍室、6は冷蔵室、7は冷却室である。前記
冷却室γ内には冷却器8と冷気を冷凍室6と冷蔵室6に
送風するファン9を有する。
又前記冷却器8には、冷却器8に付いた霜を取り除く除
霜し−タ10が取りイマ1げらハている。冷凍室5及び
冷蔵室60間にはダクト11があり、これを通して冷気
は画室に流れる。、前記冷凍室6内には、冷凍サイクル
(図示せず)の圧縮機12の運転、停止を制御する為に
冷凍室6内の温度を検知Jるサーミスタ13が取り付け
である1、14は急速冷却運転を行い、圧縮機12の通
電を相合する急速冷却スイッチである。
霜し−タ10が取りイマ1げらハている。冷凍室5及び
冷蔵室60間にはダクト11があり、これを通して冷気
は画室に流れる。、前記冷凍室6内には、冷凍サイクル
(図示せず)の圧縮機12の運転、停止を制御する為に
冷凍室6内の温度を検知Jるサーミスタ13が取り付け
である1、14は急速冷却運転を行い、圧縮機12の通
電を相合する急速冷却スイッチである。
次に’ri(気回路についで説明する。、前記ファン9
及び圧縮機12は並列に接続さへリレー接点15に接、
恍されたfシ、電源に接続さiしている。又前記除霜ヒ
ータ10はリレー接点16に接続された後、”:M r
lj<に接続されている。1了は冷凍室温度制@1装[
17jで、らり、前記リーーミスタ13、抵抗R1,R
2,R3、コノパレータ18を備えでいる。コンパレー
タ1Bの出力はOR14’71路19の一方の2人力に
接続されている4、20は除霜制御装置であり、前記O
R回路19の出力が4人力に接続されている。ここで除
霜制御装置20について説明すると、a及び6人力と、
b及びC出力があり、4人力にHigh信号(以下”H
゛と呼ぶ)が入力されるとb出力より“HI+倍信号出
力すると共に、a入力の′H”信号の時間を積算する3
、次に所定の時間(例えば14時間)積算するとb出力
はLow信号(以下”L”と呼ぶ)となりC出力より一
定時間(例えば30分間)”B“信号を出力する。但し
d入力に゛H゛伯号が入力されている間は所定時間積算
してもC出力は”H”信号を出力せず、d入力がL″に
なってからC出力より”H”信号を出力するように構成
されている。21は急速冷却装置であり、急速冷却スイ
ッチ14、急速冷却タイマ22より成り、急速冷却スー
1ッチ14の出力は急速冷却タイマ22の入力に接続さ
れ、急速冷却タイマ22の出力は一方は前記OR回路1
9のもう一方の入力に接続されると共に、もう一方は前
記除霜、Ijl制御装置20のd入力に接続されている
。尚1、急速冷却タイマ22は、”H′倍信号入力され
ると、定時間(例えば3時1i1 ) ” H”信号を
出力する。
及び圧縮機12は並列に接続さへリレー接点15に接、
恍されたfシ、電源に接続さiしている。又前記除霜ヒ
ータ10はリレー接点16に接続された後、”:M r
lj<に接続されている。1了は冷凍室温度制@1装[
17jで、らり、前記リーーミスタ13、抵抗R1,R
2,R3、コノパレータ18を備えでいる。コンパレー
タ1Bの出力はOR14’71路19の一方の2人力に
接続されている4、20は除霜制御装置であり、前記O
R回路19の出力が4人力に接続されている。ここで除
霜制御装置20について説明すると、a及び6人力と、
b及びC出力があり、4人力にHigh信号(以下”H
゛と呼ぶ)が入力されるとb出力より“HI+倍信号出
力すると共に、a入力の′H”信号の時間を積算する3
、次に所定の時間(例えば14時間)積算するとb出力
はLow信号(以下”L”と呼ぶ)となりC出力より一
定時間(例えば30分間)”B“信号を出力する。但し
d入力に゛H゛伯号が入力されている間は所定時間積算
してもC出力は”H”信号を出力せず、d入力がL″に
なってからC出力より”H”信号を出力するように構成
されている。21は急速冷却装置であり、急速冷却スイ
ッチ14、急速冷却タイマ22より成り、急速冷却スー
1ッチ14の出力は急速冷却タイマ22の入力に接続さ
れ、急速冷却タイマ22の出力は一方は前記OR回路1
9のもう一方の入力に接続されると共に、もう一方は前
記除霜、Ijl制御装置20のd入力に接続されている
。尚1、急速冷却タイマ22は、”H′倍信号入力され
ると、定時間(例えば3時1i1 ) ” H”信号を
出力する。
除霜制御装置20のb出力はトランジスタ23のベース
に1妾続され、トラン・ジスタ23の二11/クタ((
=は、リレー接点16をr(1閉さす吸収用のリレーコ
イル24が接続されている。又除霜制御装置20のC出
力はトランジスタ260ペースに接続され、トランジス
、925のコレクタには、リレー接点16を開閉さす吸
収用のリレーコイル26が接続され−Uいる。
に1妾続され、トラン・ジスタ23の二11/クタ((
=は、リレー接点16をr(1閉さす吸収用のリレーコ
イル24が接続されている。又除霜制御装置20のC出
力はトランジスタ260ペースに接続され、トランジス
、925のコレクタには、リレー接点16を開閉さす吸
収用のリレーコイル26が接続され−Uいる。
かかる構成(′こおいて、冷凍室6の温度が所定値より
高い場合は、サーミスタ13の抵抗値RTHが1・さく
な−)でコノパレータ18の出力は”H”信号を発生す
る。よ、−)でOR回路19の出力も′H”1−7ツー
リ、除霜制御装置20のふ入力に入力さJl、“H“信
号を積算すると共に、b出力よりf、(”fJi号を出
力し、トランジスタ23がON l、てリレコ1ル24
が導通する。そしてリレー接点15が閉成して、圧桁1
tA12及びファン9が通′[Eされて運転を行ないと
)゛加盟8が冷却作用を行ない、ファン9にて冷凍室6
、冷蔵室θにダクト11を通し5て強制通風されて冷却
作用を行なう。その後、冷凍室6が所定温度にまで冷却
されればサーミスタ13の抵抗(1i RTHが大きく
なりコンパレータ18の出力は”L”信号となる4う又
腫、速冷却運転は行な−)でいないので、急速冷却タイ
マ22の出力も”L”の為、OR回路19の出力も“L
”となり除霜11i制御摸首2Qのa入力に入力される
。VVrN霜利!1]1υ置20の積算は中断し、b出
力も”L nとなりトランジスタ23か0FFI、てリ
レーコイル24の導通が7断されリレー接点15は開成
1.圧縮機12、ノアン9が停止1〜で冷却作用を停止
する6、以後この作用を繰り返し、て通常の冷却作用が
行なわれる。
高い場合は、サーミスタ13の抵抗値RTHが1・さく
な−)でコノパレータ18の出力は”H”信号を発生す
る。よ、−)でOR回路19の出力も′H”1−7ツー
リ、除霜制御装置20のふ入力に入力さJl、“H“信
号を積算すると共に、b出力よりf、(”fJi号を出
力し、トランジスタ23がON l、てリレコ1ル24
が導通する。そしてリレー接点15が閉成して、圧桁1
tA12及びファン9が通′[Eされて運転を行ないと
)゛加盟8が冷却作用を行ない、ファン9にて冷凍室6
、冷蔵室θにダクト11を通し5て強制通風されて冷却
作用を行なう。その後、冷凍室6が所定温度にまで冷却
されればサーミスタ13の抵抗(1i RTHが大きく
なりコンパレータ18の出力は”L”信号となる4う又
腫、速冷却運転は行な−)でいないので、急速冷却タイ
マ22の出力も”L”の為、OR回路19の出力も“L
”となり除霜11i制御摸首2Qのa入力に入力される
。VVrN霜利!1]1υ置20の積算は中断し、b出
力も”L nとなりトランジスタ23か0FFI、てリ
レーコイル24の導通が7断されリレー接点15は開成
1.圧縮機12、ノアン9が停止1〜で冷却作用を停止
する6、以後この作用を繰り返し、て通常の冷却作用が
行なわれる。
次に除霜制御装置20の積算時間が所定時間積算される
とC出力より”H”信号が出力されトランジスタ25が
ONL、リレーコイル26カ3.’LiMする。よって
リレー接点16が閉成し、除霜しり10か通電さね、冷
却器8に付いた霜を取り除く6、以」二、上述した内容
を繰り返して行くが、使用者か所望の時期に食品を急速
冷却するために急速冷却スイッチ14をONする。よっ
て急速冷却夕・イマ22より、一定時間”H”信号を出
力する。
とC出力より”H”信号が出力されトランジスタ25が
ONL、リレーコイル26カ3.’LiMする。よって
リレー接点16が閉成し、除霜しり10か通電さね、冷
却器8に付いた霜を取り除く6、以」二、上述した内容
を繰り返して行くが、使用者か所望の時期に食品を急速
冷却するために急速冷却スイッチ14をONする。よっ
て急速冷却夕・イマ22より、一定時間”H”信号を出
力する。
シタがって、冷凍室5の温度(コンパレータ18の出力
)に関係な(、OR回路19の出力は”H”となり除霜
制御装置20のふ入力に入力さtl、b出力より”H”
信号を出力し、トランジスタ23がONする、3よって
圧@磯12、ファン9が一定時間運転し、強制冷却され
る。尚急速冷却作用中、すなわち急速冷却り1722よ
りH”信号が出力し2、除霜制御装置20でH” (、
i号を積算している途中に、所定の積算時間になっても
、除霜制御部装置F? 20のd入力は”Hilの為、
C出力はH゛h=ならず、8人力が”T−”になってか
ら、C出力は”11“となる。、すなわち急速冷却運転
中に、除n時間と成−・でも急速冷却運転終了後、除霜
運転に入る、。
)に関係な(、OR回路19の出力は”H”となり除霜
制御装置20のふ入力に入力さtl、b出力より”H”
信号を出力し、トランジスタ23がONする、3よって
圧@磯12、ファン9が一定時間運転し、強制冷却され
る。尚急速冷却作用中、すなわち急速冷却り1722よ
りH”信号が出力し2、除霜制御装置20でH” (、
i号を積算している途中に、所定の積算時間になっても
、除霜制御部装置F? 20のd入力は”Hilの為、
C出力はH゛h=ならず、8人力が”T−”になってか
ら、C出力は”11“となる。、すなわち急速冷却運転
中に、除n時間と成−・でも急速冷却運転終了後、除霜
運転に入る、。
全問が町イ決L7ようとする課題
し7かしながら、この様な構成において、除霜1tjl
lfil装::’i 20の”l(”信−弓の積碧:時
間は、除霜時の除霜′11ヒータ10の消費電力量の増
加や、除霜終了後の冷凍室5の温度上!14、及び圧縮
機12、ファン9の長時間連続運転:・ζよる消費電力
量の増大を防ぐ為に、長い目に設定をしている3、シか
1〜、外気温度の高い時や、冷凍室5、冷蔵室6に予知
の食品を入れられたりして負荷量が増えた時等は、圧縮
機12、ファン9は連続運転を続け、冷却器8には多量
の霜がf:Jき、除霜時に霜を完全に取り除く事が出来
ず、以後の冷却作用では冷却器8の熱交換効率か低下し
、不冷現象を引き起こしていた。特に、負荷敏増犬の中
で除霜制御装置20の積算時間が所定時間に達する直前
に急速冷却運転に入ると、除霜運転は5テh、速冷却運
転終了後に行なう為、冷却器8の組付状態は一層多くな
り、不冷現東を起こし7、庫内の食品の劣化、腐敗を起
(−シでしまう問題点かぁ−)だ1、 本発明ば1−述し/ζ間、4℃を解消するものであり、
従来の除霜間隔の間に、冷却負荷量の大きい条件が存在
した場合でも適確に判断し7.より信頼性の高い除霜制
御卸を行なわ七か、冷肩J器の霜の目詰り防止と、ぞf
lに伴う庫内温度上昇を防止することを目的としている
1、 課題を解決するだめの手段 上記課題を解決する7気めに本発明の冷蔵庫の除霜4i
制御装置は、圧へ21機の所定積算時間経過後に冷蔵”
幸のダンパ一連続”開゛°時間が所定時間経過す、り)
ど除霜を行なうと共に、急速冷却運転中にダンパ一連続
“開”時間か所定時間になると急速冷却運Mを中止し、
除霜11を行全うように構成したもの−Cある。、 作 用 本発明は上記した構成によって、冷蔵室の夕′ンバ−の
開放機会が多い(子な負荷量の大きい場合は、ダンパー
の連続”開゛時間が所定値を越えた場合;ま、冷却器の
着霜量が大と判断し、除霜開始する。うXe、速冷却運
転中の場合も、急速冷却運転を中止し7、除霜を開始す
る。、尚、反対に冷蔵室のダンパーの開放機会が少ない
様な負荷量の小さい場合は、従来通り圧縮機の運転積算
時間にて除霜を開始する。
lfil装::’i 20の”l(”信−弓の積碧:時
間は、除霜時の除霜′11ヒータ10の消費電力量の増
加や、除霜終了後の冷凍室5の温度上!14、及び圧縮
機12、ファン9の長時間連続運転:・ζよる消費電力
量の増大を防ぐ為に、長い目に設定をしている3、シか
1〜、外気温度の高い時や、冷凍室5、冷蔵室6に予知
の食品を入れられたりして負荷量が増えた時等は、圧縮
機12、ファン9は連続運転を続け、冷却器8には多量
の霜がf:Jき、除霜時に霜を完全に取り除く事が出来
ず、以後の冷却作用では冷却器8の熱交換効率か低下し
、不冷現象を引き起こしていた。特に、負荷敏増犬の中
で除霜制御装置20の積算時間が所定時間に達する直前
に急速冷却運転に入ると、除霜運転は5テh、速冷却運
転終了後に行なう為、冷却器8の組付状態は一層多くな
り、不冷現東を起こし7、庫内の食品の劣化、腐敗を起
(−シでしまう問題点かぁ−)だ1、 本発明ば1−述し/ζ間、4℃を解消するものであり、
従来の除霜間隔の間に、冷却負荷量の大きい条件が存在
した場合でも適確に判断し7.より信頼性の高い除霜制
御卸を行なわ七か、冷肩J器の霜の目詰り防止と、ぞf
lに伴う庫内温度上昇を防止することを目的としている
1、 課題を解決するだめの手段 上記課題を解決する7気めに本発明の冷蔵庫の除霜4i
制御装置は、圧へ21機の所定積算時間経過後に冷蔵”
幸のダンパ一連続”開゛°時間が所定時間経過す、り)
ど除霜を行なうと共に、急速冷却運転中にダンパ一連続
“開”時間か所定時間になると急速冷却運Mを中止し、
除霜11を行全うように構成したもの−Cある。、 作 用 本発明は上記した構成によって、冷蔵室の夕′ンバ−の
開放機会が多い(子な負荷量の大きい場合は、ダンパー
の連続”開゛時間が所定値を越えた場合;ま、冷却器の
着霜量が大と判断し、除霜開始する。うXe、速冷却運
転中の場合も、急速冷却運転を中止し7、除霜を開始す
る。、尚、反対に冷蔵室のダンパーの開放機会が少ない
様な負荷量の小さい場合は、従来通り圧縮機の運転積算
時間にて除霜を開始する。
実施例
以下、本発明の冷蔵庫の一実施例について第1図から第
3図に従い説明する。尚、従来と同一構成については同
一符号を付し、その詳細な説明を省略する、9 冷蔵室60人口には′1F気的入力に応じて冷気流入量
を調節するダンパーサーモスタット2γ(以下、電動ダ
ンパー27という)が設けられている。
3図に従い説明する。尚、従来と同一構成については同
一符号を付し、その詳細な説明を省略する、9 冷蔵室60人口には′1F気的入力に応じて冷気流入量
を調節するダンパーサーモスタット2γ(以下、電動ダ
ンパー27という)が設けられている。
電動ダン・く−27の詳細を説明すると、28はソレノ
イドで、29は前記ソレノイド2Bにより動作して冷気
通路を開閉するダンパーである□、30はダンパーケー
スで、上部に風路部31、下部に機械部32を1F′、
成し、でいる1、33は、前記ダンパー29を開方向に
押し上げるロッドで、前記ダンパーケース30の一部を
貫通して風路部31と機械部32に連通し、その先端を
風路部31に上端を軸支された前記ダンパー29の下面
の一部に当接している。34は、前記ロッド33と接合
さf−bだプランジャーで、前記機械部32に収納され
たソレノイド28の内心部に挿入されて上下に可動する
。36はスプリングで、通常時はプランジャー34を下
方に押し下げる様付勢している。又36は、ダンパー2
9を閉方向に付勢するスプリングである。次に、3アは
前記電動ダンパー27を収納スルコントロールパネルで
アリ、コントロールパネル37には断熱材38で形成し
た冷気吐出風路39が設けられている。又、4oは冷蔵
室θ内に設けたサーミスタである。
イドで、29は前記ソレノイド2Bにより動作して冷気
通路を開閉するダンパーである□、30はダンパーケー
スで、上部に風路部31、下部に機械部32を1F′、
成し、でいる1、33は、前記ダンパー29を開方向に
押し上げるロッドで、前記ダンパーケース30の一部を
貫通して風路部31と機械部32に連通し、その先端を
風路部31に上端を軸支された前記ダンパー29の下面
の一部に当接している。34は、前記ロッド33と接合
さf−bだプランジャーで、前記機械部32に収納され
たソレノイド28の内心部に挿入されて上下に可動する
。36はスプリングで、通常時はプランジャー34を下
方に押し下げる様付勢している。又36は、ダンパー2
9を閉方向に付勢するスプリングである。次に、3アは
前記電動ダンパー27を収納スルコントロールパネルで
アリ、コントロールパネル37には断熱材38で形成し
た冷気吐出風路39が設けられている。又、4oは冷蔵
室θ内に設けたサーミスタである。
次に電気回路について説明する。ソレノイド28はリレ
ー接点41に接続された後、電源に接続されている。4
2は冷蔵室温度制御装置で、サーミスタ40、コンパレ
ータ43より成り、コンパレータ43の出力は一方はト
ランジスタ44のベスに接続され、更にもう一方はAN
D回路46に接続されている。トランジスタ44のコレ
クタにはリレー接点41を開閉さす吸収用のリレーコイ
ル46が接続されている。AND回路46の出力はタイ
マ4γに接続されている。ここでタイマ47について説
明する。入力にH”信号が入力されるとタイマカウント
を開始し、一定時間(例えば1時間)連続すると出力よ
り”H”信号を一定時間(例えば30分間)出力するよ
うに構成されている。48は急速冷却装置で、急速冷却
スイッチ14と急速冷却タイマ49より成る。急速冷却
タイマ4Tは従来例の急速冷却タイマ22にR(リセッ
ト)入力が追加されたのみで、一定時間出力より”H”
信号が出力されている時にR入力に”H″信号が入力さ
れると出力は“L”となり、タイマカウントも中止とな
る。急速冷却タイマ49のR入力にはタイマ47の出力
が接続されている。
ー接点41に接続された後、電源に接続されている。4
2は冷蔵室温度制御装置で、サーミスタ40、コンパレ
ータ43より成り、コンパレータ43の出力は一方はト
ランジスタ44のベスに接続され、更にもう一方はAN
D回路46に接続されている。トランジスタ44のコレ
クタにはリレー接点41を開閉さす吸収用のリレーコイ
ル46が接続されている。AND回路46の出力はタイ
マ4γに接続されている。ここでタイマ47について説
明する。入力にH”信号が入力されるとタイマカウント
を開始し、一定時間(例えば1時間)連続すると出力よ
り”H”信号を一定時間(例えば30分間)出力するよ
うに構成されている。48は急速冷却装置で、急速冷却
スイッチ14と急速冷却タイマ49より成る。急速冷却
タイマ4Tは従来例の急速冷却タイマ22にR(リセッ
ト)入力が追加されたのみで、一定時間出力より”H”
信号が出力されている時にR入力に”H″信号が入力さ
れると出力は“L”となり、タイマカウントも中止とな
る。急速冷却タイマ49のR入力にはタイマ47の出力
が接続されている。
又急速冷却タイマ49の出力はOR回路19の入力に接
続される。OR回路19の出力は、除霜制御装置5Qの
d入力に接続されている。ここで除霜制御装置60につ
いて説明すると、d入力と、b及びC出力は従来例の除
霜制御装置20と同じ構成であり、C出力の追加のみで
ある。除霜制御装置50のC出力は、d入力に”H++
倍信号入力されると“H″信号の時間を積算し、所定時
間(例えば7時間)積算するとC出力は”H″信号を出
力し、C出力が”H”信号を出力する迄”H”信号を出
力し、C出力が”H”信号に成るとC出力は”H″信号
となる4、尚、a入力の“H”信号を積算してC出力よ
り“H”信号を出力する迄の積算時間TCと、a入力の
”Hパ信号を積算してC出力より”H”信号を出力する
迄の積算時間T。
続される。OR回路19の出力は、除霜制御装置5Qの
d入力に接続されている。ここで除霜制御装置60につ
いて説明すると、d入力と、b及びC出力は従来例の除
霜制御装置20と同じ構成であり、C出力の追加のみで
ある。除霜制御装置50のC出力は、d入力に”H++
倍信号入力されると“H″信号の時間を積算し、所定時
間(例えば7時間)積算するとC出力は”H″信号を出
力し、C出力が”H”信号を出力する迄”H”信号を出
力し、C出力が”H”信号に成るとC出力は”H″信号
となる4、尚、a入力の“H”信号を積算してC出力よ
り“H”信号を出力する迄の積算時間TCと、a入力の
”Hパ信号を積算してC出力より”H”信号を出力する
迄の積算時間T。
との関係はT。>T8(例えばT。:14時間、181
7時間)である。除霜制御装置5oのC出力はAND回
路45のもう一方の入力に接続されている。タイマ47
の出力はOR回路51の一方の入力にも接続されておシ
、OR回路51のもう一方の入力には除霜制御装置50
のC出力が接続されている。OR回路61の出力はトラ
ンジスタ25のベースに接続されている。
7時間)である。除霜制御装置5oのC出力はAND回
路45のもう一方の入力に接続されている。タイマ47
の出力はOR回路51の一方の入力にも接続されておシ
、OR回路51のもう一方の入力には除霜制御装置50
のC出力が接続されている。OR回路61の出力はトラ
ンジスタ25のベースに接続されている。
かかる構成において、冷蔵室6の温度制御については通
常時、冷蔵室6の温度が所定値より高い場合は、サーミ
スタ4oの抵抗値R霜が小さくなっており、コンパレー
タ43の出力は1H”となル為、トランジスタ44がO
Nj、IJシレーイル46が導通する。そしてリレー接
点41が閉成し電動ダンパー27のソレノイド28が導
通するためダンパー29が開放され冷蔵室6内に冷気が
流入して冷却される。その後、冷蔵室6の温度が所定温
度1で冷却されれば、サーミスタ4oの抵抗値−五が大
きくなって、コンパレータ43の出力はL”となり、ト
ランジスタ44がOFF してリレーコイル46の導
通が遮断する1、そ1〜でリレー接点41が開放するた
め、ソレノイド28への導通も遮断されてダンパー29
が閉成して冷蔵室6内への冷気の流入を阻止する。以上
の様な作用を繰り返して冷蔵室6を冷蔵温度帯(0〜1
0℃)に維持する。
常時、冷蔵室6の温度が所定値より高い場合は、サーミ
スタ4oの抵抗値R霜が小さくなっており、コンパレー
タ43の出力は1H”となル為、トランジスタ44がO
Nj、IJシレーイル46が導通する。そしてリレー接
点41が閉成し電動ダンパー27のソレノイド28が導
通するためダンパー29が開放され冷蔵室6内に冷気が
流入して冷却される。その後、冷蔵室6の温度が所定温
度1で冷却されれば、サーミスタ4oの抵抗値−五が大
きくなって、コンパレータ43の出力はL”となり、ト
ランジスタ44がOFF してリレーコイル46の導
通が遮断する1、そ1〜でリレー接点41が開放するた
め、ソレノイド28への導通も遮断されてダンパー29
が閉成して冷蔵室6内への冷気の流入を阻止する。以上
の様な作用を繰り返して冷蔵室6を冷蔵温度帯(0〜1
0℃)に維持する。
次に除霜作用について述べると、除霜制御装置60のd
入力の“Hn積算時間がT。に到達しない時は、C出力
はL ”の為、AND回路45の出力も“L”となりタ
イマ47はカウントされない。その後、除霜制御装置5
0の&入力の”H”積算がT、を積算すると、C出力は
”H”となりAND回路45の出力は他方の入力に依存
する。
入力の“Hn積算時間がT。に到達しない時は、C出力
はL ”の為、AND回路45の出力も“L”となりタ
イマ47はカウントされない。その後、除霜制御装置5
0の&入力の”H”積算がT、を積算すると、C出力は
”H”となりAND回路45の出力は他方の入力に依存
する。
ここで冷却器8の負荷量が軽く、電動ダンパー27のダ
ンパー29の”開パ状態の機会が少ない場合においては
、タイマ47のタイマカウント中、すなわちコンパレー
タ43の出力がH”でダンパー29が”開”状態の途中
で、冷蔵室6の温度が所定温度まで下がり、コンパレー
タ43の出力は”L”となりAND回路45の出力も”
L”となり、タイマ47のカウントはクリアされてし甘
う。
ンパー29の”開パ状態の機会が少ない場合においては
、タイマ47のタイマカウント中、すなわちコンパレー
タ43の出力がH”でダンパー29が”開”状態の途中
で、冷蔵室6の温度が所定温度まで下がり、コンパレー
タ43の出力は”L”となりAND回路45の出力も”
L”となり、タイマ47のカウントはクリアされてし甘
う。
すなわちタイマ47のカウント終了迄にダンパー29が
“閉゛状態となり、除霜制御装置5oの積算時間T。迄
経過後に、C出力より”H″信号出力され、OR回路5
1の出力も“H”となりトランジスタ25がON L、
てリレーコイル26が導通する。よって除霜が開始する
。次に除霜制御装置50のa入力の“HI+積算時間が
T、3経過後に、冷却器8の負荷量が重く、電動ダンパ
ー27のダンパー29の“開パ状態が多く、長い場合に
は、冷蔵室6の温度が高く、コンパレータ43の出力が
” H”でAND回路45の出力もH″よりタイマ47
のカウントが開始され、一定時間カウントされると、タ
イマ47の出力より一定時間“H′″信号が出力する。
“閉゛状態となり、除霜制御装置5oの積算時間T。迄
経過後に、C出力より”H″信号出力され、OR回路5
1の出力も“H”となりトランジスタ25がON L、
てリレーコイル26が導通する。よって除霜が開始する
。次に除霜制御装置50のa入力の“HI+積算時間が
T、3経過後に、冷却器8の負荷量が重く、電動ダンパ
ー27のダンパー29の“開パ状態が多く、長い場合に
は、冷蔵室6の温度が高く、コンパレータ43の出力が
” H”でAND回路45の出力もH″よりタイマ47
のカウントが開始され、一定時間カウントされると、タ
イマ47の出力より一定時間“H′″信号が出力する。
よってOR回路51の出力も”H+1となりトランジス
タ25がON’ して除霜が開始される。すなわち冷却
器8の負荷量が軽い場合は、除霜制御装置50のd入力
の積算時間がTC積算後に除霜に入る。又反対に冷却器
8の負荷量が重い場合は、除霜制御装置50のa入力の
積算時間がT。積算経過後に、ダンパー29の”開”状
態が一定時間連続すると、積算時間TC積算前に除霜に
入る。
タ25がON’ して除霜が開始される。すなわち冷却
器8の負荷量が軽い場合は、除霜制御装置50のd入力
の積算時間がTC積算後に除霜に入る。又反対に冷却器
8の負荷量が重い場合は、除霜制御装置50のa入力の
積算時間がT。積算経過後に、ダンパー29の”開”状
態が一定時間連続すると、積算時間TC積算前に除霜に
入る。
次に急速冷却運転中に、冷却器8の負荷量が重く、除霜
制御装置50のa入力の積算時間がT。
制御装置50のa入力の積算時間がT。
積算し、ダンパー29の”開”状態が一定時間連続する
と、タイマ47より”H′倍信号出力され、急速冷却タ
イマ490R入力に′H”信号が入力され、急速冷却タ
イマ490カウントは中止となり急速冷却運転は中止と
なると同時にタイマ4γの出力が”H”′信号の為、O
R回路51の出力も”H”となりトランジスタ25がO
N して除霜ヒータ10が通電され、除霜が開始する。
と、タイマ47より”H′倍信号出力され、急速冷却タ
イマ490R入力に′H”信号が入力され、急速冷却タ
イマ490カウントは中止となり急速冷却運転は中止と
なると同時にタイマ4γの出力が”H”′信号の為、O
R回路51の出力も”H”となりトランジスタ25がO
N して除霜ヒータ10が通電され、除霜が開始する。
すなわち急速冷却運転中に、冷却器8の負荷量が重い状
態での除霜開始信号が来た場合は、急速冷却運転を中止
し除霜を開始する。、 したがって、冷却負荷量が軽い場合には、圧縮lt!1
2の積算時間をTC迄に延長し、無駄な除霜による消費
電力量が削減でき、冷却負荷量が重い場合には、圧16
Kh2の積算時間がT 以上において、冷蔵室6内の電
動ダンパー27のダンパ29が”開”°状態が一定時間
以上になると除霜を開始することにより、冷却器8の霜
残りによる熱交換効率が下がり不冷現象となり、食品の
劣化を防ぐことができる3、また冷却負荷量の重い時の
急速冷却運転中に除霜時期が来た場合、急速冷却運転を
中止し、冷却器8の霜残りを防止出来る。
態での除霜開始信号が来た場合は、急速冷却運転を中止
し除霜を開始する。、 したがって、冷却負荷量が軽い場合には、圧縮lt!1
2の積算時間をTC迄に延長し、無駄な除霜による消費
電力量が削減でき、冷却負荷量が重い場合には、圧16
Kh2の積算時間がT 以上において、冷蔵室6内の電
動ダンパー27のダンパ29が”開”°状態が一定時間
以上になると除霜を開始することにより、冷却器8の霜
残りによる熱交換効率が下がり不冷現象となり、食品の
劣化を防ぐことができる3、また冷却負荷量の重い時の
急速冷却運転中に除霜時期が来た場合、急速冷却運転を
中止し、冷却器8の霜残りを防止出来る。
発明の効果
以上の様に本発明の冷蔵庫によると以下の様な効果が得
られる。
られる。
(1)冷却負荷量が軽い場合の除柑開始は、圧縮機の運
転積算時間により、従来の除霜間隔(例えば14時間)
で除霜を開始し、無駄な除霜による消費電力量を使用し
なくてよい。
転積算時間により、従来の除霜間隔(例えば14時間)
で除霜を開始し、無駄な除霜による消費電力量を使用し
なくてよい。
(2)冷却負荷量が重い場合は、圧縮機の運転積算時間
が一定時間(例えば7時間)以上において、電動ダンパ
ーのダンパ一連続”開”時間が一定時間(例えば1時間
)続くと除霜を開始するので、除霜時に冷却器に霜が残
り不冷却現象による食品の劣化を防止出来る。
が一定時間(例えば7時間)以上において、電動ダンパ
ーのダンパ一連続”開”時間が一定時間(例えば1時間
)続くと除霜を開始するので、除霜時に冷却器に霜が残
り不冷却現象による食品の劣化を防止出来る。
(3)急速冷却運転中に、冷却負荷量が重い場合での除
霜開始時期になった場合は、除霜制御を優先し、急速冷
却連転を中止することにより、(2)と同様に冷却器の
霜残りを防止出来る。
霜開始時期になった場合は、除霜制御を優先し、急速冷
却連転を中止することにより、(2)と同様に冷却器の
霜残りを防止出来る。
第1図は本発明の一実施例を示す冷蔵庫の制御回路図、
第2図は同冷蔵庫の縦断面図、第3図は第2図の冷蔵庫
の要部拡大図、第4図は従来例を示す冷蔵庫の縦断面図
、第5図は同冷蔵庫の制御回路図である。 1・・・・冷蔵庫、5・・・・・・冷凍室、6・・・・
・・冷蔵室、8・・・・・・冷却器、9・・・送風機、
10・・・・・除霜ヒータ、12・・・・・圧縮機、1
4・・・・・急速冷却スイッチ、29・・・・・ダンパ
ー、47・・・・・・タイマ、48・・・・・・急速冷
却運転、60・・・・・除霜制御装置。 代理人の氏名 弁理士 粟 野 重 孝 ほか1名第 図 ゲンバー 第 図
第2図は同冷蔵庫の縦断面図、第3図は第2図の冷蔵庫
の要部拡大図、第4図は従来例を示す冷蔵庫の縦断面図
、第5図は同冷蔵庫の制御回路図である。 1・・・・冷蔵庫、5・・・・・・冷凍室、6・・・・
・・冷蔵室、8・・・・・・冷却器、9・・・送風機、
10・・・・・除霜ヒータ、12・・・・・圧縮機、1
4・・・・・急速冷却スイッチ、29・・・・・ダンパ
ー、47・・・・・・タイマ、48・・・・・・急速冷
却運転、60・・・・・除霜制御装置。 代理人の氏名 弁理士 粟 野 重 孝 ほか1名第 図 ゲンバー 第 図
Claims (1)
- 冷凍室と、冷蔵室と、冷凍サイクルの圧縮機と、冷凍サ
イクルの冷却器にて冷却された冷気を循環せしめる送風
機と、前記冷却器の霜を溶かす除霜ヒータと、前記送風
機にて循環された冷気量を“開”、“閉”することによ
り前記冷蔵室内温度を調節するダンパーと、前記圧縮機
を急速冷却スイッチの投入にて一定時間強制冷却運転さ
せる急速冷却装置と、前記圧縮機の運転時間を積算し除
霜ヒータを通電させる除霜制御装置と、前記ダンパーの
連続“開”時間を計測するタイマより成り、前記除霜制
御装置が積算終了する迄の所定の積算時間経過後に、前
記タイマの時間が一定時間カウントした場合は、除霜を
開始すると共に、前記圧縮機の強制冷却運転中に、前記
タイマの時間カウントにて除霜開始時期が来た時は、強
制冷却運転を中止し、除霜を開始するよう構成した冷蔵
庫。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP28082688A JP2650985B2 (ja) | 1988-11-07 | 1988-11-07 | 冷蔵庫 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP28082688A JP2650985B2 (ja) | 1988-11-07 | 1988-11-07 | 冷蔵庫 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02126082A true JPH02126082A (ja) | 1990-05-15 |
| JP2650985B2 JP2650985B2 (ja) | 1997-09-10 |
Family
ID=17630524
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP28082688A Expired - Lifetime JP2650985B2 (ja) | 1988-11-07 | 1988-11-07 | 冷蔵庫 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2650985B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR20020044318A (ko) * | 2000-12-05 | 2002-06-15 | 윤종용 | 압축기의 방진장치 |
-
1988
- 1988-11-07 JP JP28082688A patent/JP2650985B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR20020044318A (ko) * | 2000-12-05 | 2002-06-15 | 윤종용 | 압축기의 방진장치 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2650985B2 (ja) | 1997-09-10 |
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