JPH0212676A - 磁気デイスク装置 - Google Patents
磁気デイスク装置Info
- Publication number
- JPH0212676A JPH0212676A JP16094388A JP16094388A JPH0212676A JP H0212676 A JPH0212676 A JP H0212676A JP 16094388 A JP16094388 A JP 16094388A JP 16094388 A JP16094388 A JP 16094388A JP H0212676 A JPH0212676 A JP H0212676A
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- Japan
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- magnetic
- magnetic disk
- magnetic head
- disk
- head
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Links
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- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 238000000034 method Methods 0.000 description 3
- BGPVFRJUHWVFKM-UHFFFAOYSA-N N1=C2C=CC=CC2=[N+]([O-])C1(CC1)CCC21N=C1C=CC=CC1=[N+]2[O-] Chemical compound N1=C2C=CC=CC2=[N+]([O-])C1(CC1)CCC21N=C1C=CC=CC1=[N+]2[O-] BGPVFRJUHWVFKM-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 239000000428 dust Substances 0.000 description 2
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- KPLQYGBQNPPQGA-UHFFFAOYSA-N cobalt samarium Chemical compound [Co].[Sm] KPLQYGBQNPPQGA-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
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- 229910000938 samarium–cobalt magnet Inorganic materials 0.000 description 1
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は磁気へツタが磁気ディスクとの相対運動による
空気力学作用により磁気ディスクの表面から浮上して磁
気記録再生を行なう磁気ディスク装置に関するものであ
シ、とくに磁気ヘッドのローディングとアンローディン
グの機構を改良した磁気ディスク装置に関するものであ
る。
空気力学作用により磁気ディスクの表面から浮上して磁
気記録再生を行なう磁気ディスク装置に関するものであ
シ、とくに磁気ヘッドのローディングとアンローディン
グの機構を改良した磁気ディスク装置に関するものであ
る。
近年磁気ディスク装置における記録密度の高密度化、高
信頓化の要望にともない、これらの装置に用いられる浮
上式形の磁気ヘッドは磁気ディスク表面に接触した状態
で配置され、磁気ディスクが回転を開始し磁気ディスク
が一定の速度に達した時に、磁気ヘッドが浮上し一定の
間隔を保ちながら磁気記録再生が行なわれる。そして、
磁気ディスクを休止させるときは磁気ディスクが一定の
速度以下になると磁気ヘッドが磁気ディスクに接触を始
め、さらに速度が低丁し停止すると、完全な接触状態と
なる。
信頓化の要望にともない、これらの装置に用いられる浮
上式形の磁気ヘッドは磁気ディスク表面に接触した状態
で配置され、磁気ディスクが回転を開始し磁気ディスク
が一定の速度に達した時に、磁気ヘッドが浮上し一定の
間隔を保ちながら磁気記録再生が行なわれる。そして、
磁気ディスクを休止させるときは磁気ディスクが一定の
速度以下になると磁気ヘッドが磁気ディスクに接触を始
め、さらに速度が低丁し停止すると、完全な接触状態と
なる。
このような磁気ディスク装置は使用開始時と使用休止時
のたびに磁気ヘッドと磁気ディスクが摺動状態になり、 磁気ディスクが磁気ヘッドにより損傷(ヘッ1クララツ
ユ)することがあシ信頼性の面で非常に大きな問題にな
っている。又、磁気ディスクの回転が停止状態にあると
磁気ディスクと磁気へツげが水分等の影響により密着状
態となることがある。
のたびに磁気ヘッドと磁気ディスクが摺動状態になり、 磁気ディスクが磁気ヘッドにより損傷(ヘッ1クララツ
ユ)することがあシ信頼性の面で非常に大きな問題にな
っている。又、磁気ディスクの回転が停止状態にあると
磁気ディスクと磁気へツげが水分等の影響により密着状
態となることがある。
この現象を防止するために一般にはテクスチャリングと
呼ばれる溝を磁気ディスクの表面に入れて改善している
。しかしながらテクスチャリングを行なうことによp1
磁気ヘッドと磁気ディスク表面との間にスベーシイング
が生じ、高密度記録全妨九げられるという問題がある。
呼ばれる溝を磁気ディスクの表面に入れて改善している
。しかしながらテクスチャリングを行なうことによp1
磁気ヘッドと磁気ディスク表面との間にスベーシイング
が生じ、高密度記録全妨九げられるという問題がある。
以上は正圧型スライダー出気ヘッドの場合テするが、負
圧型スライダー磁気ヘッドの場合も同様である。負圧型
スライダー磁気ヘッドの場合は正圧型スライダー磁気ヘ
ッドに比べてヘッドと磁気ディスクの相対ス1−ドが小
さいところで浮上するためにヘッドと磁気ディスクが摺
動する時間は短くなシ磁気ディスクの表面の摩擦摩耗は
少くなる。しかしながら、磁気ヘッドが磁気ディスク上
に長時間停止していると吸着する現象が起ることは正圧
型スライダー磁気ヘッドの場合と同様であり、磁気ディ
スクのテクスチャリングが欠かせず前記のような問題は
避けられない。
圧型スライダー磁気ヘッドの場合も同様である。負圧型
スライダー磁気ヘッドの場合は正圧型スライダー磁気ヘ
ッドに比べてヘッドと磁気ディスクの相対ス1−ドが小
さいところで浮上するためにヘッドと磁気ディスクが摺
動する時間は短くなシ磁気ディスクの表面の摩擦摩耗は
少くなる。しかしながら、磁気ヘッドが磁気ディスク上
に長時間停止していると吸着する現象が起ることは正圧
型スライダー磁気ヘッドの場合と同様であり、磁気ディ
スクのテクスチャリングが欠かせず前記のような問題は
避けられない。
このような問題に対してVバー等の機穢的な方法により
磁気ヘッドのローディングとアンローディングを行なう
方法が提案されている(文献:NHK技研月報・・・昭
和58年11号、412〜418頁)。しかしながら、
機械的な方法では磁気ヘッドのローディング時に磁気ヘ
ッドの機械的な振動が発生して、それによって磁気ディ
スクが損傷し−IP丁くなるという新たな問題が生ずる
。さらにローディングとアンローディングを機械的要素
と71!磁石又はモーターとの組み合せに工って行なう
ために、装置の小形化が困難であること、部品点数が増
えることにより磁気ディスク装置が複雑になる。また、
磁気ディスクと磁気ヘッド間は通常0.1〜0.6μm
の非常に微少な間隔を保ちながら動作しておシ動作環境
の清浄度が重要であるが、機械的な動作部分があると、
その部分よりダスト(ゴミ)が発生し、そのダストが磁
気ヘッドと磁気ディスクの間に入シ込み、磁気ディスク
が損傷(−、ツげクラッシュ)することがあるので信頼
性が十分得られない等の多くの問題点があった。
磁気ヘッドのローディングとアンローディングを行なう
方法が提案されている(文献:NHK技研月報・・・昭
和58年11号、412〜418頁)。しかしながら、
機械的な方法では磁気ヘッドのローディング時に磁気ヘ
ッドの機械的な振動が発生して、それによって磁気ディ
スクが損傷し−IP丁くなるという新たな問題が生ずる
。さらにローディングとアンローディングを機械的要素
と71!磁石又はモーターとの組み合せに工って行なう
ために、装置の小形化が困難であること、部品点数が増
えることにより磁気ディスク装置が複雑になる。また、
磁気ディスクと磁気ヘッド間は通常0.1〜0.6μm
の非常に微少な間隔を保ちながら動作しておシ動作環境
の清浄度が重要であるが、機械的な動作部分があると、
その部分よりダスト(ゴミ)が発生し、そのダストが磁
気ヘッドと磁気ディスクの間に入シ込み、磁気ディスク
が損傷(−、ツげクラッシュ)することがあるので信頼
性が十分得られない等の多くの問題点があった。
本発明は上記したような問題点を解決し、磁気ディスク
の回転が停止、低速回転、高速回転のいかなる状態にお
いても磁気ディスクと磁気ヘッドが接触しないようにす
ることで、高信頼性で高密度記録が可能な磁気ディスク
装置を提供すること金目的とする〇 〔課題全解決するための手段〕 本発明者は浮上形磁気ヘッドのローディングとアンロー
ディングについて検討し、磁気ヘッドを支持する支持体
に小型の磁石を投げ、その支持体の外部の互いに反発力
が生じるような位置関係に別の磁石を設けることにニジ
、磁気ヘッドのローディングとアンローディングが、容
易に、しかも信頼性良く行なうことができることを見出
し友Qすなわち、本発明は磁気ヘッドが磁気ディスクと
の相対運動による空気力学作用により磁気ディスクの表
面力1ら浮上して磁気記録再生全行なう磁気ディスク装
置において、磁気ヘッド支持体に磁石を固定し、磁気ヘ
ッドの休止時に前記磁石が停留する位置に近接させて前
記磁石とは別の磁石を設置することによp1ディスクの
回転速度が磁気へツばが浮上する速度に達しないときに
は、磁気ヘッドを休止時の位置に置くとともに、前記両
磁石の反発力により磁気ヘッドを前記磁気ディスクの表
面から浮上させることを可能にした磁気ディスク装置で
ある。
の回転が停止、低速回転、高速回転のいかなる状態にお
いても磁気ディスクと磁気ヘッドが接触しないようにす
ることで、高信頼性で高密度記録が可能な磁気ディスク
装置を提供すること金目的とする〇 〔課題全解決するための手段〕 本発明者は浮上形磁気ヘッドのローディングとアンロー
ディングについて検討し、磁気ヘッドを支持する支持体
に小型の磁石を投げ、その支持体の外部の互いに反発力
が生じるような位置関係に別の磁石を設けることにニジ
、磁気ヘッドのローディングとアンローディングが、容
易に、しかも信頼性良く行なうことができることを見出
し友Qすなわち、本発明は磁気ヘッドが磁気ディスクと
の相対運動による空気力学作用により磁気ディスクの表
面力1ら浮上して磁気記録再生全行なう磁気ディスク装
置において、磁気ヘッド支持体に磁石を固定し、磁気ヘ
ッドの休止時に前記磁石が停留する位置に近接させて前
記磁石とは別の磁石を設置することによp1ディスクの
回転速度が磁気へツばが浮上する速度に達しないときに
は、磁気ヘッドを休止時の位置に置くとともに、前記両
磁石の反発力により磁気ヘッドを前記磁気ディスクの表
面から浮上させることを可能にした磁気ディスク装置で
ある。
以下、本発明を図面により説明する。磁気ヘッド支持体
1,1′に磁石2.2’t−固定する。いっぽう、磁気
ディスク装置の非可動部たとえばベースグV−1−3に
必要に応じ磁石支持台4をノrして磁石5を設置する。
1,1′に磁石2.2’t−固定する。いっぽう、磁気
ディスク装置の非可動部たとえばベースグV−1−3に
必要に応じ磁石支持台4をノrして磁石5を設置する。
両イ磁石はたがいの対向面に同極性にして反発力が発生
するように配置される。この時に使用される磁石はサマ
リウム・コバルト等の磁石を用いることが好萱しく磁気
ヘッド6.6′を磁気ディスク7から接触しない程度に
引@離す磁力金持つことが必要である。
するように配置される。この時に使用される磁石はサマ
リウム・コバルト等の磁石を用いることが好萱しく磁気
ヘッド6.6′を磁気ディスク7から接触しない程度に
引@離す磁力金持つことが必要である。
動作の具体例を説明すると、1ず磁気ディスク駆動モー
ター8が自転を始める。回転速度検出手段9によp磁気
ディスクの回転速度を検出する。
ター8が自転を始める。回転速度検出手段9によp磁気
ディスクの回転速度を検出する。
回転速度検出手段は遠心力を利用する方法、磁気エンコ
ンダー、光エンコーダーを用いる方法などいずれでもよ
い。回転速度が磁気ヘッドが空気力学作用によυ磁気デ
ィスク表面から浮上する速度に達したときヘッrキャリ
ツゾ10を動作させ、磁気ヘッドを磁気記録再生を行な
う領域内に移動させる。このことによって磁気ディスク
と磁気へツー金接触させることなくローデインダブるこ
とができる。磁気ディスクの回転を停止する場合にはま
すへラドキャリッジを動作させ、磁気ヘッド支持体に固
定した磁石2.2′と、−気ディスク装置の非可動部に
設置した磁石5が互いに対向するところまで磁気ヘッド
を移動させ磁気ディスク表面から磁気ヘッドと浮上させ
、その後磁気ディスク駆動モーターの電源金切ることに
より磁気ディスクの回転金工める。以上の動作は正圧型
スライダーを使用した磁気ヘッドの場合も負圧型スライ
ダーを使用した磁気ヘッドの場合も同様である。
ンダー、光エンコーダーを用いる方法などいずれでもよ
い。回転速度が磁気ヘッドが空気力学作用によυ磁気デ
ィスク表面から浮上する速度に達したときヘッrキャリ
ツゾ10を動作させ、磁気ヘッドを磁気記録再生を行な
う領域内に移動させる。このことによって磁気ディスク
と磁気へツー金接触させることなくローデインダブるこ
とができる。磁気ディスクの回転を停止する場合にはま
すへラドキャリッジを動作させ、磁気ヘッド支持体に固
定した磁石2.2′と、−気ディスク装置の非可動部に
設置した磁石5が互いに対向するところまで磁気ヘッド
を移動させ磁気ディスク表面から磁気ヘッドと浮上させ
、その後磁気ディスク駆動モーターの電源金切ることに
より磁気ディスクの回転金工める。以上の動作は正圧型
スライダーを使用した磁気ヘッドの場合も負圧型スライ
ダーを使用した磁気ヘッドの場合も同様である。
本発明の磁気ディスク装置では磁気ヘッド支持体に小型
の磁石を固定し、磁気ヘッドが磁気ディスクの外周部分
に位置した時に磁気ヘラP支持体の外部に設けられた同
極が対向する磁石にLり生じる反発力VCよフ磁気ヘッ
ドが磁気ディスクから浮上する。
の磁石を固定し、磁気ヘッドが磁気ディスクの外周部分
に位置した時に磁気ヘラP支持体の外部に設けられた同
極が対向する磁石にLり生じる反発力VCよフ磁気ヘッ
ドが磁気ディスクから浮上する。
従って磁気ディスク起動時又は停止時すなわち、磁気ヘ
ッドが浮上しない程度の磁気ディスク回転速度のとき、
筐たは磁気ディスク装置の休止時に、磁気ヘッド′!1
−ffi気ディスクの外周部に位置させれば、磁気ヘッ
ドは確実に磁気ディスク表面から浮上する。したがって
、いかなるときでも磁気ヘッドが磁気ディスクに接触す
ることがない。
ッドが浮上しない程度の磁気ディスク回転速度のとき、
筐たは磁気ディスク装置の休止時に、磁気ヘッド′!1
−ffi気ディスクの外周部に位置させれば、磁気ヘッ
ドは確実に磁気ディスク表面から浮上する。したがって
、いかなるときでも磁気ヘッドが磁気ディスクに接触す
ることがない。
本発明の磁気ディスク装置によれば、磁気ヘッドのロー
ディングとアンロープフグが磁石の反発力金利用して行
なわれるため、次のような効果が得られ、高信頼性で高
密度記録可能な磁気ディスク装置fr、実現できる。
ディングとアンロープフグが磁石の反発力金利用して行
なわれるため、次のような効果が得られ、高信頼性で高
密度記録可能な磁気ディスク装置fr、実現できる。
(1) 磁気ディスクの起動、停止時に磁気ヘッドが
磁気ディスクと接触することがないために、磁気ディス
クが損傷することがなく、長期間安定に装置を動作させ
ることができる。
磁気ディスクと接触することがないために、磁気ディス
クが損傷することがなく、長期間安定に装置を動作させ
ることができる。
(2)磁気ディスク装置が休止時においても磁気ヘッド
が磁気ディスクと接触することがないために磁気ヘッド
が磁気ディスク表面に設層することがない、このために
磁気ディスクのテクスチャリングが不要であり、磁気デ
ィスクの表面に凹凸を形成する必要がなく、その友めに
実効的なスペーシングを小さくでき、高密度の磁気記録
再生が可能となる〇 (3) 磁気ヘッドのローディングとアンローディン
グが非常に少ない部品点数で実現できる。
が磁気ディスクと接触することがないために磁気ヘッド
が磁気ディスク表面に設層することがない、このために
磁気ディスクのテクスチャリングが不要であり、磁気デ
ィスクの表面に凹凸を形成する必要がなく、その友めに
実効的なスペーシングを小さくでき、高密度の磁気記録
再生が可能となる〇 (3) 磁気ヘッドのローディングとアンローディン
グが非常に少ない部品点数で実現できる。
第1図は本発明の磁気ディスクの側面図であり、第2図
は本発明の磁気ディスクの斜視図である。 符号 1.1′・・・磁気ヘッド支持体、2.2′・・
・磁石、 3・・・ベースプレート、4・・・磁石支持
台、 5・・・磁石、6.6鵠磁気ヘツド 7・・・
磁気ディスク、8・・・磁気rイ スフ駆動モーター 9・・・回転速度検出手段、 10・・・ヘラ ドキャリッジ
は本発明の磁気ディスクの斜視図である。 符号 1.1′・・・磁気ヘッド支持体、2.2′・・
・磁石、 3・・・ベースプレート、4・・・磁石支持
台、 5・・・磁石、6.6鵠磁気ヘツド 7・・・
磁気ディスク、8・・・磁気rイ スフ駆動モーター 9・・・回転速度検出手段、 10・・・ヘラ ドキャリッジ
Claims (1)
- 磁気ヘッドが磁気ディスクとの相対運動による空気力学
作用により磁気ディスクの表面から浮上して磁気記録再
生を行なう磁気デイスク装置において、磁気ヘッド支持
体に磁石を固定し、磁気ヘッドの休止時に前記磁石が停
留する位置に近接させて前記磁石とは別の磁石を設置す
ることにより、デイスクの回転速度が磁気ヘッドが浮上
する速度に達しないときには、磁気ヘッドを休止時の位
置に置くとともに、前記両磁石の反発力により磁気ヘッ
ドを前記磁気デイスクの表面から浮上させることを可能
にした磁気デイスク装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16094388A JPH0212676A (ja) | 1988-06-30 | 1988-06-30 | 磁気デイスク装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16094388A JPH0212676A (ja) | 1988-06-30 | 1988-06-30 | 磁気デイスク装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0212676A true JPH0212676A (ja) | 1990-01-17 |
Family
ID=15725573
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16094388A Pending JPH0212676A (ja) | 1988-06-30 | 1988-06-30 | 磁気デイスク装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0212676A (ja) |
-
1988
- 1988-06-30 JP JP16094388A patent/JPH0212676A/ja active Pending
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