JPH02126842A - 施術用皮膚被覆材 - Google Patents
施術用皮膚被覆材Info
- Publication number
- JPH02126842A JPH02126842A JP63279329A JP27932988A JPH02126842A JP H02126842 A JPH02126842 A JP H02126842A JP 63279329 A JP63279329 A JP 63279329A JP 27932988 A JP27932988 A JP 27932988A JP H02126842 A JPH02126842 A JP H02126842A
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- JP
- Japan
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- covering
- film
- main body
- covering material
- surgery
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は手術や局所麻酔等の外科的処置のさい施術部に
貼着する施術用皮膚被覆材に関する。
貼着する施術用皮膚被覆材に関する。
従来手術等のさいには消毒された皮膚面を保護する目的
で、プラスチックフィルム等の透明で柔軟性のよい薄い
フィルムに粘着剤層を設け、皮膚面へよく順応して密着
性にすぐれた粘着剤付被覆材が用いられているが、この
被覆材は患者の施術部の皮膚面に貼付されている程度で
、貼着された被覆材の外側には細菌で汚染された状態で
患者の衣服、ふとん、シーツ等の未消毒物が露出してい
て、これに手術中などに医者(施術者)の手が触れて消
毒された手が汚れるおそれがある。
で、プラスチックフィルム等の透明で柔軟性のよい薄い
フィルムに粘着剤層を設け、皮膚面へよく順応して密着
性にすぐれた粘着剤付被覆材が用いられているが、この
被覆材は患者の施術部の皮膚面に貼付されている程度で
、貼着された被覆材の外側には細菌で汚染された状態で
患者の衣服、ふとん、シーツ等の未消毒物が露出してい
て、これに手術中などに医者(施術者)の手が触れて消
毒された手が汚れるおそれがある。
上記の如き欠点に鑑み、発明者は先にポリエステルフィ
ルム等の支持体フィルムの下面に柔を性、伸縮性がある
密着性のよい被覆フィルムを仮着し該被覆フィルムの面
に粘着剤層を設け、粘着剤層上に剥離紙を貼着してた皮
膚被覆用材等の皮膚被覆材を改善し、硬膜外麻酔などの
神経ブロックその他の外科手術のさい細菌感染を防御す
るための施術用皮膚被覆材として有効なものを提供しよ
うとするものである。
ルム等の支持体フィルムの下面に柔を性、伸縮性がある
密着性のよい被覆フィルムを仮着し該被覆フィルムの面
に粘着剤層を設け、粘着剤層上に剥離紙を貼着してた皮
膚被覆用材等の皮膚被覆材を改善し、硬膜外麻酔などの
神経ブロックその他の外科手術のさい細菌感染を防御す
るための施術用皮膚被覆材として有効なものを提供しよ
うとするものである。
本発明は透明乃至半透明で適度の透視性と所要の腰を有
する例えば、ポリエステル、ポリプロピレン、ポリアミ
ド、酢酸繊維素、その地間様なプラスチックのフィルム
で形成された支持体フィルム(1)の下面に、弱粘着性
若しくは再剥離性粘着剤の仮着層(9)を存し若しくは
存せず、柔軟性、伸縮性を有し貼付面に対し順応性のよ
く透明性があり適度の透湿性を有するポリウレタンフィ
ルム、ポリアミドフィルム等で形成された被覆フィルム
(2)を仮着し、被覆フィルムの下面に天然ゴム系、ア
クリル系、シリコーン系等の粘着剤層(3)を設け、粘
着剤層には剥離紙(4)を貼着して被覆材本体(5)を
形成している。上記支持体フィルムは設けないで形成さ
れた被覆材本体でもよい場合がある。
する例えば、ポリエステル、ポリプロピレン、ポリアミ
ド、酢酸繊維素、その地間様なプラスチックのフィルム
で形成された支持体フィルム(1)の下面に、弱粘着性
若しくは再剥離性粘着剤の仮着層(9)を存し若しくは
存せず、柔軟性、伸縮性を有し貼付面に対し順応性のよ
く透明性があり適度の透湿性を有するポリウレタンフィ
ルム、ポリアミドフィルム等で形成された被覆フィルム
(2)を仮着し、被覆フィルムの下面に天然ゴム系、ア
クリル系、シリコーン系等の粘着剤層(3)を設け、粘
着剤層には剥離紙(4)を貼着して被覆材本体(5)を
形成している。上記支持体フィルムは設けないで形成さ
れた被覆材本体でもよい場合がある。
上記被覆材本体を構成する支持体フィルムと被覆フィル
ムの厚みは、前者を約70〜/θθμ、後者を約70〜
Sθμ程度にしてよい場合が多い。
ムの厚みは、前者を約70〜/θθμ、後者を約70〜
Sθμ程度にしてよい場合が多い。
また被覆フィルムは前記したもの以外にポリ塩化ビニリ
デンフィルム、ポリ塩化ビニルフィルム等の非透湿性の
ものも微細孔を設ける等して所要の透湿性(ニして使用
でき、被覆フィルムも既製のフィルムのほか、所定に調
製されたこれら樹脂フィルム形成原料液を支持体フィル
ム(1)の所要面上に所定膜厚となるように流延し、こ
れを例えばポリウレタンの場合、約/10〜/グθ℃に
乾燥して形成したものでもよい。
デンフィルム、ポリ塩化ビニルフィルム等の非透湿性の
ものも微細孔を設ける等して所要の透湿性(ニして使用
でき、被覆フィルムも既製のフィルムのほか、所定に調
製されたこれら樹脂フィルム形成原料液を支持体フィル
ム(1)の所要面上に所定膜厚となるように流延し、こ
れを例えばポリウレタンの場合、約/10〜/グθ℃に
乾燥して形成したものでもよい。
被覆材本体を構成する前記各層間の接着力は、被覆フィ
ルムと粘着剤層間が最も大で、支持体フィルムに仮着層
を有する場合は支持体フィルムと仮着層間、仮着層と被
覆フィルム間、粘着剤層と剥離紙間の順に順次小さくな
っていることが好ましい。剥離紙にはこれを2以上に分
割して剥離できるよう切線(4a)を設けることが好ま
しい。
ルムと粘着剤層間が最も大で、支持体フィルムに仮着層
を有する場合は支持体フィルムと仮着層間、仮着層と被
覆フィルム間、粘着剤層と剥離紙間の順に順次小さくな
っていることが好ましい。剥離紙にはこれを2以上に分
割して剥離できるよう切線(4a)を設けることが好ま
しい。
上記被覆材本体(5)には必要に応じその所要部位に所
要大の施術用の開口(7)を設けている。この開口は施
術に必要な大きさにすると共に施術操作が容易で消毒等
の支障にならない適宜部位に形成できる。
要大の施術用の開口(7)を設けている。この開口は施
術に必要な大きさにすると共に施術操作が容易で消毒等
の支障にならない適宜部位に形成できる。
また上記被覆材本体の一方の対向する側縁部(8)のう
ちの一方側若しくは両方側には、外方側に伸びる所要大
の覆布(6>を延設している。この場合覆布は被覆フィ
ルム(2)を粘着剤層(3)と共に延設した側縁部(8
)にその粘着剤層を介して接着等して容易にできる。
ちの一方側若しくは両方側には、外方側に伸びる所要大
の覆布(6>を延設している。この場合覆布は被覆フィ
ルム(2)を粘着剤層(3)と共に延設した側縁部(8
)にその粘着剤層を介して接着等して容易にできる。
覆布は柔軟性のよい不織布、ポリエチレン、ポリプロピ
レン等のプラスチックフィルム等を使用し、両方側)二
設ける場合は同じ若しくは不織布とプラスチックフィル
ムの如く異なるもので形成してもよい。覆布の大きさは
被覆材本体と共に施術部位等により適宜選択できる。ま
た覆布は必要に応じて通気性若しくは非通気性、非透液
性等にすることもできる。
レン等のプラスチックフィルム等を使用し、両方側)二
設ける場合は同じ若しくは不織布とプラスチックフィル
ムの如く異なるもので形成してもよい。覆布の大きさは
被覆材本体と共に施術部位等により適宜選択できる。ま
た覆布は必要に応じて通気性若しくは非通気性、非透液
性等にすることもできる。
実施例について図面を参照して説明する。
第7〜λ図において、縦700 m X横320m5×
厚み3♂μのポリエステルフィルム(1)と同じ大きさ
で厚み25μの顕微鏡的極微細孔のあるポリウレタンフ
ィルム(2)を重ね、ポリウレタンフィルム面にアクリ
ル樹脂系粘着剤層(3)を厚さ30μに形成し、その上
に横幅、26o111+の剥離紙(4)を両側縁部(8
)に約30−の粘着剤の露出層(3a)を残して貼り付
けて被覆材本体(5)を作り、この露出層に縦700
am X横j00wmの柔軟性のある不織布製の覆布1
61を、その縁部を介して貼り合わせ、前記被覆材本体
の中央部には、長径130wmX短径10θ電の開口(
7)を穿設し、剥離紙にはスリット(切線)(4a)を
有する施術用皮膚被覆材が示されている。
厚み3♂μのポリエステルフィルム(1)と同じ大きさ
で厚み25μの顕微鏡的極微細孔のあるポリウレタンフ
ィルム(2)を重ね、ポリウレタンフィルム面にアクリ
ル樹脂系粘着剤層(3)を厚さ30μに形成し、その上
に横幅、26o111+の剥離紙(4)を両側縁部(8
)に約30−の粘着剤の露出層(3a)を残して貼り付
けて被覆材本体(5)を作り、この露出層に縦700
am X横j00wmの柔軟性のある不織布製の覆布1
61を、その縁部を介して貼り合わせ、前記被覆材本体
の中央部には、長径130wmX短径10θ電の開口(
7)を穿設し、剥離紙にはスリット(切線)(4a)を
有する施術用皮膚被覆材が示されている。
この被覆材は、例えば硬膜外麻酔のさいに穿刺針を刺入
して薬液を注入し、神経をブロックするのに有効であり
、使い捨てができる。また上記麻酔以外の外科手術(=
もこれと同じ若しくは異なる寸法に形成して同様に使用
できる。
して薬液を注入し、神経をブロックするのに有効であり
、使い捨てができる。また上記麻酔以外の外科手術(=
もこれと同じ若しくは異なる寸法に形成して同様に使用
できる。
上記では不織布製覆布を両側縁部設けたが、不i布の代
(月二ポリエチレンフィルムを用いても、また不織布を
一方の側縁部に、ポリエチレン等のプラスチックフィル
ムを他方の側縁部に設けても同様に使用できる。
(月二ポリエチレンフィルムを用いても、また不織布を
一方の側縁部に、ポリエチレン等のプラスチックフィル
ムを他方の側縁部に設けても同様に使用できる。
第3図には、第7〜2図とほぼ同様に構成された被覆材
本体(1)の一方の対向する側縁部の一方に覆布を延設
したものが示されている。この被覆材も前記第1〜2図
のものとほぼ同様に使用できる。
本体(1)の一方の対向する側縁部の一方に覆布を延設
したものが示されている。この被覆材も前記第1〜2図
のものとほぼ同様に使用できる。
これら施術用皮膚被覆材は滅菌用の袋等に入れ、ガス滅
菌等して市販に供される。上記の袋は透視性のよいもの
が好ましい。
菌等して市販に供される。上記の袋は透視性のよいもの
が好ましい。
本発明の施術用皮膚被覆材を使用するには、剥離紙をそ
の一部を剥がして粘着剤層の一部を露出し、片側にのみ
覆布を有する場合はその覆布が施術部の皮膚面上にその
開口(7]が會部(刺針部や切開部等)に位置すると共
にその覆布が周囲にある未消毒物(例えば患者の着衣、
ふとん、シーツなどのばい菌が付着している物)の上を
覆う等、被覆材全体が所望通りに貼着できるように位置
決めして前記の露出粘着剤層を介して被覆材本体の一部
を貼りつけ、ついで残りの剥離紙を剥がして被覆材本体
の全部を貼つける。ついで覆布を広げてその周囲の所要
部を被覆し、支持体フィルムを剥がし若しくはそのまま
にしておく。このようにして施術の準備ができるから、
前記開口において所要の施術が行なわれる。
の一部を剥がして粘着剤層の一部を露出し、片側にのみ
覆布を有する場合はその覆布が施術部の皮膚面上にその
開口(7]が會部(刺針部や切開部等)に位置すると共
にその覆布が周囲にある未消毒物(例えば患者の着衣、
ふとん、シーツなどのばい菌が付着している物)の上を
覆う等、被覆材全体が所望通りに貼着できるように位置
決めして前記の露出粘着剤層を介して被覆材本体の一部
を貼りつけ、ついで残りの剥離紙を剥がして被覆材本体
の全部を貼つける。ついで覆布を広げてその周囲の所要
部を被覆し、支持体フィルムを剥がし若しくはそのまま
にしておく。このようにして施術の準備ができるから、
前記開口において所要の施術が行なわれる。
本発明の施術用皮膚被覆材は、上述の如く覆布が連設さ
れ被覆材本体と共に殺菌消毒されているので、施術のさ
いには、施術部の周りに存在する未消毒物を消毒覆布に
よっておおうことができ、手術中施術者(医師)の手な
どが触れても細菌等で汚染されることが全くなく、施術
部の周りの未消毒物に存在する細菌が手術部、刺針部等
から侵入する恐れは全くない。また覆布(少なくともそ
の一方)が透視性なプラスチックフィルム等で形成され
ていれば被覆材を貼付するさい被覆材本体が透視でき位
置決めが一層容易になる。更にまた難な被覆フィルムを
皮膚面に貼着するさい、皺が生じたり、接着剤層同志が
接着したすせず、透視性を有することと相俟って密看し
た貼着が容易且つ迅速にできる。
れ被覆材本体と共に殺菌消毒されているので、施術のさ
いには、施術部の周りに存在する未消毒物を消毒覆布に
よっておおうことができ、手術中施術者(医師)の手な
どが触れても細菌等で汚染されることが全くなく、施術
部の周りの未消毒物に存在する細菌が手術部、刺針部等
から侵入する恐れは全くない。また覆布(少なくともそ
の一方)が透視性なプラスチックフィルム等で形成され
ていれば被覆材を貼付するさい被覆材本体が透視でき位
置決めが一層容易になる。更にまた難な被覆フィルムを
皮膚面に貼着するさい、皺が生じたり、接着剤層同志が
接着したすせず、透視性を有することと相俟って密看し
た貼着が容易且つ迅速にできる。
【図面の簡単な説明】
図面は本発明の実施例を示し、第7図は平面図、第2図
は横断面図、第3図は変形例を示す横断面図である。 (1)は支持体フィルム、(2)は被覆フィルム、(3
)は粘着剤層、(4)は剥離紙、(5)は被覆材本体、
(6)は覆布、(7)は開口。 第 第3 図
は横断面図、第3図は変形例を示す横断面図である。 (1)は支持体フィルム、(2)は被覆フィルム、(3
)は粘着剤層、(4)は剥離紙、(5)は被覆材本体、
(6)は覆布、(7)は開口。 第 第3 図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 柔軟性で貼付面に対し順応性のよい透明性な被覆フ
ィルムの下面に剥離紙を有する粘着剤層を設けて被覆材
本体を形成し、被覆材本体には一方の対向する少なくと
も一方の側縁部に外方に伸びる覆布を設けた施術用皮膚
被覆材。 2 支持体フィルムの下面に柔軟性、伸縮性を有し貼付
面に対し順応性のよい透明性な被覆フィルムを重ね、被
覆フィルムの下面に剥離紙を貼付した粘着剤層を設けて
被覆材本体を形成し、被覆材本体には施術用の開口を設
けると共にその一方の対向する少なくとも一方の側縁部
に外方に伸びる覆布を設けた施術用皮膚被覆材。 3 覆布が被覆材本体の一方の対向縁部に設けられてい
る請求項1または2記載の施術用皮膚被覆材。 4 覆布が不織布若しくはプラスチックフィルムである
請求項1、2または3記載の施術用皮膚被覆材。 5 被覆材本体の一方の対向縁部に設けられている覆布
の一方が不織布で他方がプラスチックフィルムである請
求項3記載の施術用皮膚被覆材。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP27932988A JP3191216B2 (ja) | 1988-11-07 | 1988-11-07 | 施術用皮膚被覆材 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP27932988A JP3191216B2 (ja) | 1988-11-07 | 1988-11-07 | 施術用皮膚被覆材 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02126842A true JPH02126842A (ja) | 1990-05-15 |
| JP3191216B2 JP3191216B2 (ja) | 2001-07-23 |
Family
ID=17609661
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP27932988A Expired - Fee Related JP3191216B2 (ja) | 1988-11-07 | 1988-11-07 | 施術用皮膚被覆材 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3191216B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH05146453A (ja) * | 1991-11-29 | 1993-06-15 | Hogi Medical:Kk | 腹腔鏡下手術用コードの取扱い方法および腹腔鏡下手術用覆布 |
| JP2006218096A (ja) * | 2005-02-10 | 2006-08-24 | Livedo Corporation | 眼科手術用覆布 |
-
1988
- 1988-11-07 JP JP27932988A patent/JP3191216B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH05146453A (ja) * | 1991-11-29 | 1993-06-15 | Hogi Medical:Kk | 腹腔鏡下手術用コードの取扱い方法および腹腔鏡下手術用覆布 |
| JP2006218096A (ja) * | 2005-02-10 | 2006-08-24 | Livedo Corporation | 眼科手術用覆布 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3191216B2 (ja) | 2001-07-23 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
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