JPH0212697Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0212697Y2 JPH0212697Y2 JP1983176966U JP17696683U JPH0212697Y2 JP H0212697 Y2 JPH0212697 Y2 JP H0212697Y2 JP 1983176966 U JP1983176966 U JP 1983176966U JP 17696683 U JP17696683 U JP 17696683U JP H0212697 Y2 JPH0212697 Y2 JP H0212697Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- plug
- jack
- contact
- tip
- plate
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Landscapes
- Coupling Device And Connection With Printed Circuit (AREA)
- Manufacturing Of Electrical Connectors (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(イ) 産業上の利用分野
この考案はジヤツクに係り、特に、回転するプ
ラグが挿入されるジヤツクに関する。
ラグが挿入されるジヤツクに関する。
(ロ) 従来技術
例えば、ターンテーブル式の電子レンジ等で
は、料理品である肉に棒状のサーモカツプルを差
し込んで肉内部の温度を測定することにより、そ
の焼け具合を自動的にコントロールするようにな
つている。
は、料理品である肉に棒状のサーモカツプルを差
し込んで肉内部の温度を測定することにより、そ
の焼け具合を自動的にコントロールするようにな
つている。
このような場合、サーモカツプルは肉と共に回
転するから、サーモカツプルの一端に取りつけら
れたプラグとジヤツクとの連結が問題となる。
転するから、サーモカツプルの一端に取りつけら
れたプラグとジヤツクとの連結が問題となる。
かかる連結手段として、例えば電子レンジの調
理室の天板にジヤツクを回転自在に支持するタイ
プのものがある。この場合、ジヤツクの上方端に
は内部接片と導通した2個の円形電極が取りつけ
られている。そして、この円形電極とそれぞれ接
するように、弾性を備えた短冊状の切片が前記ジ
ヤツクを支持するフレームに取りつけられてい
る。
理室の天板にジヤツクを回転自在に支持するタイ
プのものがある。この場合、ジヤツクの上方端に
は内部接片と導通した2個の円形電極が取りつけ
られている。そして、この円形電極とそれぞれ接
するように、弾性を備えた短冊状の切片が前記ジ
ヤツクを支持するフレームに取りつけられてい
る。
かかるジヤツクに回転するプラグを挿入するこ
とにより、サーモカツプルの検出信号が前記円形
電極及びこれに接する接片等を介して取り出され
る。
とにより、サーモカツプルの検出信号が前記円形
電極及びこれに接する接片等を介して取り出され
る。
このように従来技術は、ジヤツク自体が回転
し、しかも、回転軸に対して直交する方向に短冊
状接片を配設するため、ジヤツクを含めたプラグ
支持部分の構成が複雑で大型化するという欠点が
あつた。又同時に電極と接片との接触部等の回転
によるしゆう動が増大するため回転接触部分の耐
魔耗性を向上させる必要も生じてきた。
し、しかも、回転軸に対して直交する方向に短冊
状接片を配設するため、ジヤツクを含めたプラグ
支持部分の構成が複雑で大型化するという欠点が
あつた。又同時に電極と接片との接触部等の回転
によるしゆう動が増大するため回転接触部分の耐
魔耗性を向上させる必要も生じてきた。
(ハ) 目的
この考案は、回転するプラグが挿入され、しか
も、プラグ支持部分の構成を簡単に、且つ小型化
することができると共に、プラグの挿抜、回転に
対する耐久性の大きいジヤツクを提供することを
目的としている。
も、プラグ支持部分の構成を簡単に、且つ小型化
することができると共に、プラグの挿抜、回転に
対する耐久性の大きいジヤツクを提供することを
目的としている。
(ニ) 構成
この考案に係るジヤツクは、回転するプラグが
挿入されるジヤツクであつて、プラグ先端のチツ
プと接触するカドウ接片と、プラグの胴体と接触
するスリーブとを備え、且つ、前記カドウ接片は
前記プラグ先端のチツプとの接触部に含油メタル
を用いたことを特徴としている。
挿入されるジヤツクであつて、プラグ先端のチツ
プと接触するカドウ接片と、プラグの胴体と接触
するスリーブとを備え、且つ、前記カドウ接片は
前記プラグ先端のチツプとの接触部に含油メタル
を用いたことを特徴としている。
(ホ) 実施例
第1図は、この考案に係るジヤツクの一実施例
の構成を示す解体斜視図であり、第2図は同じく
この考案に係るカドウ接片の形状とリング状含油
メタルとの説明図である。
の構成を示す解体斜視図であり、第2図は同じく
この考案に係るカドウ接片の形状とリング状含油
メタルとの説明図である。
この実施例に係るジヤツクは、スリーブユニツ
ト100、押さえ板200、接片ユニツト300
及びケース400とから構成されている。
ト100、押さえ板200、接片ユニツト300
及びケース400とから構成されている。
スリーブユニツト100において、110は金
属板を略「コ」の字形状に折曲して形成される支
持板である。支持板110の正面板111にはプ
ラグ挿入孔112が開設され、更に正面板111
の上辺には、舌片状のアース端子113が形成さ
れている。支持板110の側板114,114
は、先端に向かつて略「T」字形状をなし、該先
端に係止片115をそれぞれ形成している。一
方、正面板111の外側に、前記プラグ挿入孔1
12と同心状に円筒形状体120が取りつけ固定
されている。円筒形状体120の外周には、ジヤ
ツク固定用の螺子溝が形成されている。
属板を略「コ」の字形状に折曲して形成される支
持板である。支持板110の正面板111にはプ
ラグ挿入孔112が開設され、更に正面板111
の上辺には、舌片状のアース端子113が形成さ
れている。支持板110の側板114,114
は、先端に向かつて略「T」字形状をなし、該先
端に係止片115をそれぞれ形成している。一
方、正面板111の外側に、前記プラグ挿入孔1
12と同心状に円筒形状体120が取りつけ固定
されている。円筒形状体120の外周には、ジヤ
ツク固定用の螺子溝が形成されている。
又その内周面には、奥に向かつた径小となつた
段部121が形成されている。130は、多孔質
の焼結合金や銅等の金属に潤滑油を含ませた所謂
含油メタルよりなるスライド・スリーブである。
スライド・スリーブ130は、先端が前記段部1
21に当接するように、円筒形状体120内に圧
入固定されている。
段部121が形成されている。130は、多孔質
の焼結合金や銅等の金属に潤滑油を含ませた所謂
含油メタルよりなるスライド・スリーブである。
スライド・スリーブ130は、先端が前記段部1
21に当接するように、円筒形状体120内に圧
入固定されている。
押さえ板200は、ベーク板等の絶縁板よりな
り、その四隅はケース400の開口部形状に相応
して切り欠かれている。また、その中心にプラグ
挿入孔201が開設されている。
り、その四隅はケース400の開口部形状に相応
して切り欠かれている。また、その中心にプラグ
挿入孔201が開設されている。
接片ユニツト300は、燐青銅等の弾性を有す
る一枚の金属板を打抜き、略「コ」の字状に折曲
して形成される。接片ユニツト300の上板と下
板には、開口部を基端とした短冊状の切片が形成
されている。この切片はそれぞれ内側に折曲され
たカドウ接片301,301を形成する。カドウ
接片301のプラグ先端のチツプとの接触部は、
更に略「E」字形状に打抜いてあつて弾性係止形
状を成し、該部に外周面に軸心線対称の軸心線方
向の一対の溝321を有したリング形状の含油メ
タル320をそれぞれ弾性支持している。このリ
ング形状の含油メタル320は、その内周面にお
いて弾性支持されているうえに溝321に接片が
係合し、プラグ先端のチツプの挿抜、回転に対し
て安定している。303は、前記上板と下板との
間に介在する中板が切り起こされて形成される接
続端子である。
る一枚の金属板を打抜き、略「コ」の字状に折曲
して形成される。接片ユニツト300の上板と下
板には、開口部を基端とした短冊状の切片が形成
されている。この切片はそれぞれ内側に折曲され
たカドウ接片301,301を形成する。カドウ
接片301のプラグ先端のチツプとの接触部は、
更に略「E」字形状に打抜いてあつて弾性係止形
状を成し、該部に外周面に軸心線対称の軸心線方
向の一対の溝321を有したリング形状の含油メ
タル320をそれぞれ弾性支持している。このリ
ング形状の含油メタル320は、その内周面にお
いて弾性支持されているうえに溝321に接片が
係合し、プラグ先端のチツプの挿抜、回転に対し
て安定している。303は、前記上板と下板との
間に介在する中板が切り起こされて形成される接
続端子である。
ケース400は、一端が開口した有底の箱状体
であつて、合成樹脂を成型して一体に形成されて
いる。ケース400の側面には、前記支持板11
0の側板114を嵌め込む凹部401が設けられ
ている。また、内側部の上下の縁部には、接片ユ
ニツト300を支持するためのガイドレール40
2が長手方向に沿つて配設されている。ケース4
00の開口部上辺には、スリーブユニツト100
のアース端子113を導出するための切り欠き4
03が形成されている。ケース400の底板に
は、前記接続端子303を導出するための端子挿
通孔404が開設されている。また、底板中央部
には、挿入されたプラグの先端部との間に間隙を
設けるため凹部405が形成されている。
であつて、合成樹脂を成型して一体に形成されて
いる。ケース400の側面には、前記支持板11
0の側板114を嵌め込む凹部401が設けられ
ている。また、内側部の上下の縁部には、接片ユ
ニツト300を支持するためのガイドレール40
2が長手方向に沿つて配設されている。ケース4
00の開口部上辺には、スリーブユニツト100
のアース端子113を導出するための切り欠き4
03が形成されている。ケース400の底板に
は、前記接続端子303を導出するための端子挿
通孔404が開設されている。また、底板中央部
には、挿入されたプラグの先端部との間に間隙を
設けるため凹部405が形成されている。
上述したような各構成部品は、以下のように組
立形成されている。
立形成されている。
まず、ケース400内に接片ユニツト300が
ガイドレール402に沿つて挿入される。このと
き、接続端子303はケース400の底板の端子
挿通孔404より導出される。次ぎに、押さえ板
200をケース400の開口部に嵌め込む。さら
に、その上から、スリーブ130ガイドローラ圧
入されたスリーブユニツト100が、側板114
でケース400を挟持するように取りつけられ
る。
ガイドレール402に沿つて挿入される。このと
き、接続端子303はケース400の底板の端子
挿通孔404より導出される。次ぎに、押さえ板
200をケース400の開口部に嵌め込む。さら
に、その上から、スリーブ130ガイドローラ圧
入されたスリーブユニツト100が、側板114
でケース400を挟持するように取りつけられ
る。
第3図は、第1図に示したジヤツクにプラグを
挿入した状態を示す側面図である。
挿入した状態を示す側面図である。
同図において、第1図と同一部分は同一符号で
示してある。500はジヤツクに挿入された回転
するプラグである。プラグ先端のチツプ510
は、リング形状の含油メタル320と、また胴体
520は、スライド・スリーブ130の内周面と
それぞれ接触する。なお前記胴体520をスライ
ド・スリーブ130と緩く接触せしめるため、胴
体520の外径はスライド・スリーブ130の内
形より若干小径としてある。
示してある。500はジヤツクに挿入された回転
するプラグである。プラグ先端のチツプ510
は、リング形状の含油メタル320と、また胴体
520は、スライド・スリーブ130の内周面と
それぞれ接触する。なお前記胴体520をスライ
ド・スリーブ130と緩く接触せしめるため、胴
体520の外径はスライド・スリーブ130の内
形より若干小径としてある。
第4図は、この考案の他の実施例、特にカドウ
接片の変形実施例を示す説明図である。同図にお
いて、第1図と同一部分は、同一符号で示してあ
る。カドウ接片310は、略矩形状の合成樹脂板
311に弾性を有する金属線312をインサート
成形して形成されている。金属線312は合成樹
脂板311の端部において略「U」字状に曲折さ
れており、また先端部のフツク形状部には内周面
に溝を有するリング形状の含油メタル313が取
りつけられている。合成樹脂板311の他方端部
から延在す金属線312の端部は、接続端子を形
成している。
接片の変形実施例を示す説明図である。同図にお
いて、第1図と同一部分は、同一符号で示してあ
る。カドウ接片310は、略矩形状の合成樹脂板
311に弾性を有する金属線312をインサート
成形して形成されている。金属線312は合成樹
脂板311の端部において略「U」字状に曲折さ
れており、また先端部のフツク形状部には内周面
に溝を有するリング形状の含油メタル313が取
りつけられている。合成樹脂板311の他方端部
から延在す金属線312の端部は、接続端子を形
成している。
第5図は、この実施例に係るジヤツクにプラグ
を挿入した状態を示す断面図である。同図におい
て、第1図及び第4図と同一部分は、同一符号で
示してある。2個のカドウ接片310が、対向す
るようにケース400内にそれぞれ収納されてい
る。
を挿入した状態を示す断面図である。同図におい
て、第1図及び第4図と同一部分は、同一符号で
示してある。2個のカドウ接片310が、対向す
るようにケース400内にそれぞれ収納されてい
る。
リング状の含油メタルをアース端子へ応用した
ものとして、アース端子用金属線330のフツク
形状内端部に、内周面に溝を有したリング状含油
メタルを弾性支持したものを図示してある。
ものとして、アース端子用金属線330のフツク
形状内端部に、内周面に溝を有したリング状含油
メタルを弾性支持したものを図示してある。
(ヘ) 効果
この考案に係るジヤツクは、そのカドウ接片の
プラグ先端のチツプと接触する部分に含油メタル
を用いるので、プラグ先端のチツプとの摩擦は極
めて少なくスムースにプラグの挿抜、回転を許容
する。
プラグ先端のチツプと接触する部分に含油メタル
を用いるので、プラグ先端のチツプとの摩擦は極
めて少なくスムースにプラグの挿抜、回転を許容
する。
従つて、この考案によれば、ジヤツク自体を回
転させることもなく、回転するプラグを支持でき
るもので、ジヤツク自体を回転させていた従来の
ものと比較して、プラグ支持部分の構成を簡単
に、且つ小型化することができると共に、ジヤツ
クの耐久性も大幅に向上させることができる。
転させることもなく、回転するプラグを支持でき
るもので、ジヤツク自体を回転させていた従来の
ものと比較して、プラグ支持部分の構成を簡単
に、且つ小型化することができると共に、ジヤツ
クの耐久性も大幅に向上させることができる。
カドウ接片に略「E」字形状の打抜きを有した
弾性形状部をもうけ、リング状の含油メタルを弾
性支持すれば、接点形成作業工数を短縮できる副
次的効果も享受することができる。
弾性形状部をもうけ、リング状の含油メタルを弾
性支持すれば、接点形成作業工数を短縮できる副
次的効果も享受することができる。
第1図は、この考案に係るジヤツクの一実施例
の構成を示す解体斜視図であり、第2図は同じく
この考案に係るカドウ接片の打抜き形状とリング
状含油メタルとの説明図であり、第3図は、第1
図に示した時にプラグを挿入した状態を示す断面
図であり、第4図は、この考案の他の実施例、特
にカドウ接片の変形実施例を示す説明図であり、
第5図は、この実施例に係るジヤツクにプラグを
挿入した状態を示す断面図である。 10……ジヤツク、100……スリーブユニツ
ト、130……スリーブ、200……押さえ板、
300……接片ユニツト、301……カドウ接
片、320……含油メタル、321……含油メタ
ル外周面の溝、400……ケース。
の構成を示す解体斜視図であり、第2図は同じく
この考案に係るカドウ接片の打抜き形状とリング
状含油メタルとの説明図であり、第3図は、第1
図に示した時にプラグを挿入した状態を示す断面
図であり、第4図は、この考案の他の実施例、特
にカドウ接片の変形実施例を示す説明図であり、
第5図は、この実施例に係るジヤツクにプラグを
挿入した状態を示す断面図である。 10……ジヤツク、100……スリーブユニツ
ト、130……スリーブ、200……押さえ板、
300……接片ユニツト、301……カドウ接
片、320……含油メタル、321……含油メタ
ル外周面の溝、400……ケース。
Claims (1)
- 長手方向の中心線を軸として回転するプラグが
挿入されるジヤツクにおいて、一対の対向したカ
ドウ接片と、このカドウ接片のほぼ先端部分に設
けられ前記プラグ先端のチツプと接触する含油メ
タルの接点と、前記プラグの胴体と接触し前記プ
ラグの前記ジヤツクへの挿入をガイドし前記胴体
との接触部分に含油メタルを用いたスリーブとを
有し、且つ前記接点は筒状であつて前記カドウ接
片の嵌合部に圧入されており、前記接点の軸方向
は前記プラグの長手方向と直交することを特徴と
するジヤツク。
Priority Applications (4)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1983176966U JPS6087184U (ja) | 1983-11-15 | 1983-11-15 | ジヤツク |
| DE3427261A DE3427261C2 (de) | 1983-08-31 | 1984-07-24 | Elektrische Anschlußbuchse |
| KR2019840007956U KR890003942Y1 (ko) | 1983-08-31 | 1984-08-14 | 전기접속용 잭 |
| US07/062,404 US4725239A (en) | 1983-08-31 | 1987-06-15 | Electrical connection jack |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1983176966U JPS6087184U (ja) | 1983-11-15 | 1983-11-15 | ジヤツク |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6087184U JPS6087184U (ja) | 1985-06-15 |
| JPH0212697Y2 true JPH0212697Y2 (ja) | 1990-04-10 |
Family
ID=30384593
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1983176966U Granted JPS6087184U (ja) | 1983-08-31 | 1983-11-15 | ジヤツク |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6087184U (ja) |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5143411Y2 (ja) * | 1973-02-03 | 1976-10-21 | ||
| JPS51148687U (ja) * | 1975-04-10 | 1976-11-29 | ||
| JPS5928622Y2 (ja) * | 1979-08-27 | 1984-08-17 | エムデン無線工業株式会社 | ジヤツク |
-
1983
- 1983-11-15 JP JP1983176966U patent/JPS6087184U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6087184U (ja) | 1985-06-15 |
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