JPH02127163A - 列車運行管理システムにおける併合列車の制御方式 - Google Patents
列車運行管理システムにおける併合列車の制御方式Info
- Publication number
- JPH02127163A JPH02127163A JP63276284A JP27628488A JPH02127163A JP H02127163 A JPH02127163 A JP H02127163A JP 63276284 A JP63276284 A JP 63276284A JP 27628488 A JP27628488 A JP 27628488A JP H02127163 A JPH02127163 A JP H02127163A
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- Train Traffic Observation, Control, And Security (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は列車運行管理システムにおける併合列車の制御
方式に係り、特に駅の発着線で編成両数を併合し運行す
る際の併合する列車の制御に好適な併合列車の制御方式
に関するものである。
方式に係り、特に駅の発着線で編成両数を併合し運行す
る際の併合する列車の制御に好適な併合列車の制御方式
に関するものである。
従来、特開昭57−15061号公報に記載されている
ように、列車が駅の制御エリアに入ったことを検知し、
この列車情報を現地情報取込装置が、検出し、駅制御装
置に出力し、駅制御装置が信号機等を制御するとともに
、駅ホームに放送を行っていた。
ように、列車が駅の制御エリアに入ったことを検知し、
この列車情報を現地情報取込装置が、検出し、駅制御装
置に出力し、駅制御装置が信号機等を制御するとともに
、駅ホームに放送を行っていた。
従来の列車運行管理システムは、軌道回路単位に1列車
という条件で列車を制御するものであり、駅の発着線で
編成両数を併合して運行する併合列車の場合、併合され
た列車は制御可能であったが、併合する列車は手動で運
行制御を行わなければならなかった。
という条件で列車を制御するものであり、駅の発着線で
編成両数を併合して運行する併合列車の場合、併合され
た列車は制御可能であったが、併合する列車は手動で運
行制御を行わなければならなかった。
本発明の目的は、併合列車の併合する列車についても運
行制御を自動化できる列車運行管理システムにおける併
合列車の制御方式を提供することにある。
行制御を自動化できる列車運行管理システムにおける併
合列車の制御方式を提供することにある。
上記目的は、併合列車判定手段2列車ダイヤ情報記憶手
段及び併合列車情報作成手段を備え、上記併合列車判定
手段により列車が駅の制御エリアに入ったときに、上記
列車ダイヤ情報記憶手段より列車情報を受けて併合列車
であることを判定し、上記併合列車情報作成手段は併合
列車であることの判定に基づいて併合される列車と併合
する列車の運行を制御する構成として達成するようにし
た。
段及び併合列車情報作成手段を備え、上記併合列車判定
手段により列車が駅の制御エリアに入ったときに、上記
列車ダイヤ情報記憶手段より列車情報を受けて併合列車
であることを判定し、上記併合列車情報作成手段は併合
列車であることの判定に基づいて併合される列車と併合
する列車の運行を制御する構成として達成するようにし
た。
併合列車判定手段は、列車が駅の制御エリアに入ったと
きに、列車ダイヤ情報記憶手段より併合列車に関する情
報を受けて併合列車であるか否かを判定する。併合列車
である場合には、その判定に基づいて併合列車情報作成
手段が、併合される列車、併合する列車についての列車
制御情報を作成し、この列車制御情報に基づいて駅内の
運行管理を自動的に行う。
きに、列車ダイヤ情報記憶手段より併合列車に関する情
報を受けて併合列車であるか否かを判定する。併合列車
である場合には、その判定に基づいて併合列車情報作成
手段が、併合される列車、併合する列車についての列車
制御情報を作成し、この列車制御情報に基づいて駅内の
運行管理を自動的に行う。
〔実施例〕
以下本発明の一実施例を第1図〜第3図を用いて詳細に
説明する。
説明する。
第1図は本発明の列車運行管理システムにおける併合列
車の制御方式の一実施例を示すシステム構成図である。
車の制御方式の一実施例を示すシステム構成図である。
第1図において、列車10が制御エリアに進入したこと
を列車検知装置13が検知すると、それを併合列車判定
装置14に出力する。
を列車検知装置13が検知すると、それを併合列車判定
装置14に出力する。
併合列車判定装置14は、列車ダイヤ情報記憶装置15
より列車番号、併合駅などの併合列車情報を読み出し、
併合列車で、かつ、併合対象駅かを判別する。併合対象
列車の場合、併合される列車か併合する列車かを判別し
、その情報を併合列車情報作成装置16へ出力する。
より列車番号、併合駅などの併合列車情報を読み出し、
併合列車で、かつ、併合対象駅かを判別する。併合対象
列車の場合、併合される列車か併合する列車かを判別し
、その情報を併合列車情報作成装置16へ出力する。
併合列車情報作成装置16は、併合される列車なら併合
対象外列車と同様の列車情報(列車番号。
対象外列車と同様の列車情報(列車番号。
制御信号機情報など)を作成し、併合する列車なら併合
する列車用の列車情報(列車番号、誘導信号機制御情報
など)を作成し、併合列車情報記憶装置17と制御判定
装置18へ出力する。
する列車用の列車情報(列車番号、誘導信号機制御情報
など)を作成し、併合列車情報記憶装置17と制御判定
装置18へ出力する。
制御判定装置18は、併合される列車なら併合対象外列
車と同様な制御を開始し、規定された条件を満足すれば
、出力装置19へ信号機(発着線12への信号機)案内
放送等の出力要求を行う。
車と同様な制御を開始し、規定された条件を満足すれば
、出力装置19へ信号機(発着線12への信号機)案内
放送等の出力要求を行う。
併合する列車なら、誘導信号機を制御する条件(発着線
12に併合される列車が在線していること)及び規定さ
れた条件を満足すれば、出力装置19へ誘導信号機、案
内放送等の出力要求を行う。
12に併合される列車が在線していること)及び規定さ
れた条件を満足すれば、出力装置19へ誘導信号機、案
内放送等の出力要求を行う。
次に、列車10Aが発着線(ホームトラック)12に進
入したことを列車検知装置13が検知し。
入したことを列車検知装置13が検知し。
列車がホームトラックに進入したことを併合列車判定装
置14へ出力し、併合列車判定装置14はホ・−ムトラ
ック進入時刻を時刻計算装置20へ出力する。
置14へ出力し、併合列車判定装置14はホ・−ムトラ
ック進入時刻を時刻計算装置20へ出力する。
併合列車判定装置14は、併合列車情報記憶装置17よ
り併合列車情報を読み出し、併合する列車かを判別する
。併合する列車の場合、時刻計算装置20へ併合完了時
刻計算要求を出す。
り併合列車情報を読み出し、併合する列車かを判別する
。併合する列車の場合、時刻計算装置20へ併合完了時
刻計算要求を出す。
時刻計算装置2oは、ホームトラック進入時刻にホーム
トラック進入から列車停止までの一定時分及び併合完了
一定時分を加算し、併合完了予定時刻を計算する。そし
て計算した併合完了予定時刻を時刻記憶装置21へ出力
する。
トラック進入から列車停止までの一定時分及び併合完了
一定時分を加算し、併合完了予定時刻を計算する。そし
て計算した併合完了予定時刻を時刻記憶装置21へ出力
する。
時刻監視装置22は、時刻記憶装置21から併合完了時
刻を読み出し、現時刻≧併合完了時刻の条件成立で併合
列車情報作成装置16へ出力する。
刻を読み出し、現時刻≧併合完了時刻の条件成立で併合
列車情報作成装置16へ出力する。
併合列車情報作成装置16は、併合する列車の列車情報
(列車番号など)消去を併合列車情報記憶装置17へ出
力する。また、併合される列車の列車情報(列車番号2
編成両数など)を併合後の列車情報に作成し直すととも
に、併合後出発する列車の制御時刻(進路制御、案内放
送等の制御時刻)計算要求を時刻計算装置20へ出す。
(列車番号など)消去を併合列車情報記憶装置17へ出
力する。また、併合される列車の列車情報(列車番号2
編成両数など)を併合後の列車情報に作成し直すととも
に、併合後出発する列車の制御時刻(進路制御、案内放
送等の制御時刻)計算要求を時刻計算装置20へ出す。
時刻計算装置20は、併合完了から出発可能−定時分定
数を併合完了予定時刻に加算し、実出発可能予定時刻を
計算するとともに、列車ダイヤ情報記憶装置15よりダ
イヤ発時刻を読み出し、大きい方の時刻を制御時刻とし
、時刻記憶装置21を介して制御判定装置18へ出力す
る。
数を併合完了予定時刻に加算し、実出発可能予定時刻を
計算するとともに、列車ダイヤ情報記憶装置15よりダ
イヤ発時刻を読み出し、大きい方の時刻を制御時刻とし
、時刻記憶装置21を介して制御判定装置18へ出力す
る。
制御判定装置18は、制御時刻≦現時刻の条件で制御を
開始し、規定された条件を満足すれば出力装置19へ信
号機、案内放送等の出力要求を行う。
開始し、規定された条件を満足すれば出力装置19へ信
号機、案内放送等の出力要求を行う。
また、併合中止入力記憶装置24に併合中止情報が記憶
されている場合は、併合制御は中止される。
されている場合は、併合制御は中止される。
本実施例によれば、併合列車の情報をダイヤ情報内に設
けたことにより、任意の駅で併合列車の制御が自動化で
き、また、併合中止入力装置23を設けたことにより、
任意に併合を中止できる。
けたことにより、任意の駅で併合列車の制御が自動化で
き、また、併合中止入力装置23を設けたことにより、
任意に併合を中止できる。
次に、本システムの電子計算機による実施例の論理を第
2図、第3図に示す処理流れ図により説明する。
2図、第3図に示す処理流れ図により説明する。
まず、第2図のステップ30により列車が制御エリアに
進入したことを検知し、ステップ31へ移る。ステップ
31では、進入した列車情報から併合対象列車かを判定
する。併合対象列車ならステップ32へ移る。ステップ
32では1列車列着駅が併合対象駅かを判定し、併合対
象駅ならステップ33へ移る。ステップ33では、併合
中止指定が入力されているか否かの判定を行い、中止指
定がなされていなければステップ34へ移る。ステップ
34では、併合する列車または併合される列車かを判定
し、併合する列車ならステップ35へ移り、併合される
列車ならステップ36へ移る。
進入したことを検知し、ステップ31へ移る。ステップ
31では、進入した列車情報から併合対象列車かを判定
する。併合対象列車ならステップ32へ移る。ステップ
32では1列車列着駅が併合対象駅かを判定し、併合対
象駅ならステップ33へ移る。ステップ33では、併合
中止指定が入力されているか否かの判定を行い、中止指
定がなされていなければステップ34へ移る。ステップ
34では、併合する列車または併合される列車かを判定
し、併合する列車ならステップ35へ移り、併合される
列車ならステップ36へ移る。
ステップ35では、併合する列車情報(誘感信号機を設
定するなど)を作成し、ステップ37へ移る。ステップ
36では、併合される列車情報(通常の場内信号機を設
定するなど)を作成し、ステップ37へ移る。ステップ
37では、規定された各条件チエツクを行い、満足すれ
ば信号機、案内放送等の制御出力を行う。
定するなど)を作成し、ステップ37へ移る。ステップ
36では、併合される列車情報(通常の場内信号機を設
定するなど)を作成し、ステップ37へ移る。ステップ
37では、規定された各条件チエツクを行い、満足すれ
ば信号機、案内放送等の制御出力を行う。
第3図のステップ40では、列車がホームトラックに進
入したことを検知し、進入時刻を記憶するとともに、併
合する列車と判断したときはステップ41へ移る。ステ
ップ41では、ステップ40により記憶された進入時刻
に列車停止までの一定時分及び併合完了一定時分を加算
し、併合完了予定時刻を計算して記憶するとともにステ
ップ42へ移る。ステップ42では、ステップ41で計
算された併合完了予定時刻と現在時刻を比較し、現在時
刻≧併合完了時刻の条件成立でステップ43へ移る。ス
テップ43では、併合完了となったことにより併合する
列車情報を消去する(2列車から1列車となったため1
情報不要となるため)とともにステップ44へ移る。ス
テップ44では、併合される列車情報を併合後の列車情
報(編成両数の変更など)を作成しステップ45へ移る
。ステップ45では、併合後の列車の制御用時刻(進路
制御、案内放送等の制御時刻)をステップ41で作成し
た併合完了予定時刻に併合完了から出発可能一定時分を
加算し、実出発可能予定時刻を計算し、ダイヤ上で規定
されたダイヤ発時刻との比較を行い、大きい時刻を制御
用時刻としてステップ46へ移る。ステップ46では、
ステップ45で計算された制御時刻と現在時刻の比較を
行い、制御用時刻≦現在時刻の条件成立でステップ47
へ移る。ステップ47では、規定された各条件チエツク
を行い、満足すれば信号機、案内放送等の制御出力を行
う。
入したことを検知し、進入時刻を記憶するとともに、併
合する列車と判断したときはステップ41へ移る。ステ
ップ41では、ステップ40により記憶された進入時刻
に列車停止までの一定時分及び併合完了一定時分を加算
し、併合完了予定時刻を計算して記憶するとともにステ
ップ42へ移る。ステップ42では、ステップ41で計
算された併合完了予定時刻と現在時刻を比較し、現在時
刻≧併合完了時刻の条件成立でステップ43へ移る。ス
テップ43では、併合完了となったことにより併合する
列車情報を消去する(2列車から1列車となったため1
情報不要となるため)とともにステップ44へ移る。ス
テップ44では、併合される列車情報を併合後の列車情
報(編成両数の変更など)を作成しステップ45へ移る
。ステップ45では、併合後の列車の制御用時刻(進路
制御、案内放送等の制御時刻)をステップ41で作成し
た併合完了予定時刻に併合完了から出発可能一定時分を
加算し、実出発可能予定時刻を計算し、ダイヤ上で規定
されたダイヤ発時刻との比較を行い、大きい時刻を制御
用時刻としてステップ46へ移る。ステップ46では、
ステップ45で計算された制御時刻と現在時刻の比較を
行い、制御用時刻≦現在時刻の条件成立でステップ47
へ移る。ステップ47では、規定された各条件チエツク
を行い、満足すれば信号機、案内放送等の制御出力を行
う。
以上説明した本発明によれば、併用列車(駅の発着線で
編成両数を併合して運行する列車)の制御(進路制御、
案内放送等)を自動化した列車運行管理システムを得る
ことができるという効果がある。
編成両数を併合して運行する列車)の制御(進路制御、
案内放送等)を自動化した列車運行管理システムを得る
ことができるという効果がある。
第1図は本発明の列車運行管理システムにおける併合列
車の制御方式の一実施例を示すシステム構成図、第2図
、第3図は第1図のシステムを電子計算機で行う場合の
論理の一実施例を示す処理流れ図である。 10、IOA、IOB・・・列車、12・・・発着線(
ホームトラック)、13・・・列車検知袋W、1.4・
・・併合列車判定装置、15・・・列車ダイヤ情報記憶
装置、16・・・併合列車情報作成装置、17・・・併
合列車情報記憶装置、18・・・制御判定装置、19・
・・出力装置、20・・・時刻計算装置、21・・・時
刻記憶装置、22・・・時刻監視装置、23・・・併合
中止入力装置、24・・・併合中止入力記憶装置。 第 ?悼、↑、−4進入時 lクリ1習シIffアエクT蓮λ■)−第 図
車の制御方式の一実施例を示すシステム構成図、第2図
、第3図は第1図のシステムを電子計算機で行う場合の
論理の一実施例を示す処理流れ図である。 10、IOA、IOB・・・列車、12・・・発着線(
ホームトラック)、13・・・列車検知袋W、1.4・
・・併合列車判定装置、15・・・列車ダイヤ情報記憶
装置、16・・・併合列車情報作成装置、17・・・併
合列車情報記憶装置、18・・・制御判定装置、19・
・・出力装置、20・・・時刻計算装置、21・・・時
刻記憶装置、22・・・時刻監視装置、23・・・併合
中止入力装置、24・・・併合中止入力記憶装置。 第 ?悼、↑、−4進入時 lクリ1習シIffアエクT蓮λ■)−第 図
Claims (1)
- 1、列車が駅の制御エリアに入つたことを検出し、前記
列車の運行を制御する列車運行管理システムにおいて、
併合列車判定手段、列車ダイヤ情報記憶手段及び併合列
車情報作成手段を備え、前記併合列車判定手段により前
記列車が駅の制御エリアに入つたときに、前記列車ダイ
ヤ情報記憶手段より列車情報を受けて併合列車であるこ
とを判定し、前記併合列車情報作成手段は併合列車であ
ることの判定に基づいて併合される列車と併合する列車
の運行を制御する構成としたことを特徴とする列車運行
管理システムにおける併合列車の制御方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63276284A JPH02127163A (ja) | 1988-11-02 | 1988-11-02 | 列車運行管理システムにおける併合列車の制御方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63276284A JPH02127163A (ja) | 1988-11-02 | 1988-11-02 | 列車運行管理システムにおける併合列車の制御方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02127163A true JPH02127163A (ja) | 1990-05-15 |
Family
ID=17567302
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63276284A Pending JPH02127163A (ja) | 1988-11-02 | 1988-11-02 | 列車運行管理システムにおける併合列車の制御方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02127163A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2017081268A (ja) * | 2015-10-26 | 2017-05-18 | 東日本旅客鉄道株式会社 | 車両運用業務支援装置 |
| JPWO2016017739A1 (ja) * | 2014-07-31 | 2017-05-25 | 東日本旅客鉄道株式会社 | 連動装置 |
-
1988
- 1988-11-02 JP JP63276284A patent/JPH02127163A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPWO2016017739A1 (ja) * | 2014-07-31 | 2017-05-25 | 東日本旅客鉄道株式会社 | 連動装置 |
| JP2017081268A (ja) * | 2015-10-26 | 2017-05-18 | 東日本旅客鉄道株式会社 | 車両運用業務支援装置 |
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