JPH02127879A - 映像信号処理装置 - Google Patents
映像信号処理装置Info
- Publication number
- JPH02127879A JPH02127879A JP63280450A JP28045088A JPH02127879A JP H02127879 A JPH02127879 A JP H02127879A JP 63280450 A JP63280450 A JP 63280450A JP 28045088 A JP28045088 A JP 28045088A JP H02127879 A JPH02127879 A JP H02127879A
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- JP
- Japan
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- memory
- data
- video signal
- image signal
- bus
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- Pending
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- Controls And Circuits For Display Device (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
この発明は、連続的なテレビジョン信号などの映像信号
に別の画像信号をスーパインポーズして出力する映像信
号処理装置に関するものである。
に別の画像信号をスーパインポーズして出力する映像信
号処理装置に関するものである。
第5図は従来の映像信号処理装置を示し、図において、
1は水平及び垂直同期信号及びエンコードされたカラー
信号を含む映像信号(ビデオ信号)Vlを導く線、2は
この映像信号Vlを色信号RG、Bに分離するデコーダ
、3は色信号R,CBをディジタル信号形式に変換する
アナログ・ディジタル(以下、A/Dという)変換器、
4はディジタル化された色信号R’、G’、B’をフレ
ームを単位として記憶するフレームメモリ、5はフレー
ムメモリ4のデータDをダイレクトメモリアクセス(以
下、DMAという)で転送するだめのインクフェイス、
6は計算機(以下、CPUという)、7はCPU6のプ
ログラム及びデータを記憶する(主)メモリ、8はCP
U6のデータを記憶するディスクコントローラ、9はC
PU6のデータを記憶するディスク、lOはCPU6の
データの入出力装置、11はインクフェイス5〜デイス
ク9を接続するバス、12はインクフェイス5〜デイス
ク9を接続するプログラムコントロールチャンネル、1
3はフレームメモリ4のデータDをディジタル・アナロ
グ(以下、D/Aという)変換するD/A変換器、14
はD/A変換器13の出力のエンコーダである。 次に動作について、第6図の概念図を参照しながら説明
する。まず、第6図の画面aに対応する映像信号Vlが
デコーダ2によりデコードされ、赤、青、緑の色信号R
,G、Bに分離される。次に色信号R,G、BはA/D
変換器3でディジタルの色信号R’、G’、B’に変換
され、フレームメモリ4に入力され、その1画面(1フ
イールド又は1フレーム)分が記憶される。次に、CP
U6の指示によりメモリ7にあらかじめ記憶させである
第6図の画面すに示すような画像信号のデフレームメモ
リ4に送出し、記憶内容の書替えを実行する。続いて、
CPU6の指示で上記のように書替えたデータ(スーパ
インポーズされたデータ)を、D/A変換器13および
エンコーダ14を介して出力用のビデオ信号■0として
出力し、図示しないモニタに第6図の画面Cに示すよう
な映像として表示する。
1は水平及び垂直同期信号及びエンコードされたカラー
信号を含む映像信号(ビデオ信号)Vlを導く線、2は
この映像信号Vlを色信号RG、Bに分離するデコーダ
、3は色信号R,CBをディジタル信号形式に変換する
アナログ・ディジタル(以下、A/Dという)変換器、
4はディジタル化された色信号R’、G’、B’をフレ
ームを単位として記憶するフレームメモリ、5はフレー
ムメモリ4のデータDをダイレクトメモリアクセス(以
下、DMAという)で転送するだめのインクフェイス、
6は計算機(以下、CPUという)、7はCPU6のプ
ログラム及びデータを記憶する(主)メモリ、8はCP
U6のデータを記憶するディスクコントローラ、9はC
PU6のデータを記憶するディスク、lOはCPU6の
データの入出力装置、11はインクフェイス5〜デイス
ク9を接続するバス、12はインクフェイス5〜デイス
ク9を接続するプログラムコントロールチャンネル、1
3はフレームメモリ4のデータDをディジタル・アナロ
グ(以下、D/Aという)変換するD/A変換器、14
はD/A変換器13の出力のエンコーダである。 次に動作について、第6図の概念図を参照しながら説明
する。まず、第6図の画面aに対応する映像信号Vlが
デコーダ2によりデコードされ、赤、青、緑の色信号R
,G、Bに分離される。次に色信号R,G、BはA/D
変換器3でディジタルの色信号R’、G’、B’に変換
され、フレームメモリ4に入力され、その1画面(1フ
イールド又は1フレーム)分が記憶される。次に、CP
U6の指示によりメモリ7にあらかじめ記憶させである
第6図の画面すに示すような画像信号のデフレームメモ
リ4に送出し、記憶内容の書替えを実行する。続いて、
CPU6の指示で上記のように書替えたデータ(スーパ
インポーズされたデータ)を、D/A変換器13および
エンコーダ14を介して出力用のビデオ信号■0として
出力し、図示しないモニタに第6図の画面Cに示すよう
な映像として表示する。
従来の映像信号処理装置は以上のように構成されている
ので、メモリ7に記憶させた静止画像の映像信号へのス
ーパインポーズは可能であるが、リアルタイム映像への
スーパインポーズができないほか、ハス11を使って画
像信号のデータをメモリ7→バス11−インクフェイス
5−フレームメモリ4の順に転送するのに、約11秒も
かかってしまうほか、ユニット外への上記スーパインポ
ーズ映像信号の延長出力が、出力バスへ侵入するノイズ
を受けて困難になるなどの問題点があった。 この発明は上記のような問題点を解消するためになされ
たもので、入力される映像信号のリアルタイム性を損な
うことなく、上記映像信号に別途発生させた画像信号を
動きのある状態にてスーパインポーズすることができる
とともに、そのスーパインポーズ画像を多チヤンネル表
示することができる映像信号処理装置を得ることを目的
とする。
ので、メモリ7に記憶させた静止画像の映像信号へのス
ーパインポーズは可能であるが、リアルタイム映像への
スーパインポーズができないほか、ハス11を使って画
像信号のデータをメモリ7→バス11−インクフェイス
5−フレームメモリ4の順に転送するのに、約11秒も
かかってしまうほか、ユニット外への上記スーパインポ
ーズ映像信号の延長出力が、出力バスへ侵入するノイズ
を受けて困難になるなどの問題点があった。 この発明は上記のような問題点を解消するためになされ
たもので、入力される映像信号のリアルタイム性を損な
うことなく、上記映像信号に別途発生させた画像信号を
動きのある状態にてスーパインポーズすることができる
とともに、そのスーパインポーズ画像を多チヤンネル表
示することができる映像信号処理装置を得ることを目的
とする。
この発明に係る映像信号処理装置は、映像信号のデータ
をフィールド単位またはフレーム単位で第1のメモリに
記憶させ、一方、所定の手順で発生させた画像信号のデ
ータをフィールド単位またはフレーム単位で第2のメモ
リに記憶させ、ハス駆動装置によって上記第1のメモリ
からの映像信号のデータと同じ速度で、上記第2のメモ
リからの画像信号のデータを同一バスに送出するように
し、上記第1.第2のメモリからの出力データをエンコ
ードする出力装置を複数チャンネル分設け、これらの各
メモリおよび出力装置の相互間の伝送路を差動伝送仕様
としたものである。
をフィールド単位またはフレーム単位で第1のメモリに
記憶させ、一方、所定の手順で発生させた画像信号のデ
ータをフィールド単位またはフレーム単位で第2のメモ
リに記憶させ、ハス駆動装置によって上記第1のメモリ
からの映像信号のデータと同じ速度で、上記第2のメモ
リからの画像信号のデータを同一バスに送出するように
し、上記第1.第2のメモリからの出力データをエンコ
ードする出力装置を複数チャンネル分設け、これらの各
メモリおよび出力装置の相互間の伝送路を差動伝送仕様
としたものである。
この発明におけるバス駆動装置は、スーパインポーズす
るための画像データを、連続的に入力される映像信号の
データと同じ速度で同一バスに送出させるとともに、第
1のメモリおよび第2のメモリに対する制御命令を出力
して、上記映像信号へ動きのある画像データをスーパイ
ンポーズして表示可能にしたり、単独表示可能にしたり
する。 また、出力装置を多チヤンネル接続した場合においても
、差動伝送によりノイズの侵入を抑えて、データの送出
距離を延ばせるようにする。
るための画像データを、連続的に入力される映像信号の
データと同じ速度で同一バスに送出させるとともに、第
1のメモリおよび第2のメモリに対する制御命令を出力
して、上記映像信号へ動きのある画像データをスーパイ
ンポーズして表示可能にしたり、単独表示可能にしたり
する。 また、出力装置を多チヤンネル接続した場合においても
、差動伝送によりノイズの侵入を抑えて、データの送出
距離を延ばせるようにする。
以下、この発明の一実施例を図について説明する。
第1図において、lは映像信号V[を導く線、2はデコ
ーダ、3はA/D変換器で、これらは第5図に示したも
のと同じである。101はA/D変換出力データを間引
きする間引き回路、102は間引いたデータをフレーム
単位またはフィールド単位で記憶するフレームメモリな
どの第1のメモリ、109は映像信号Vlを制御するた
めの命令や、映像信号Vlヘスーパインポーズするため
の画像信号DIを導く線、103はこの画像信号DIを
受けて、制御命令や画像信号のデータを発生する制御装
置、104はその制御命令や画像信号のデータを伝送路
としてのバス106に送出するバス駆動装置、105は
ハス駆動装置104がらの画像信号のデータを、フレー
ム単位またはフィールド単位で記憶するフレームメモリ
などの第2のメモリ、107は第1のメモリ102およ
び第2のメモリ105からのデータを出力装置へ送出す
る伝送路としてのハス、108はバス107上のデータ
をD/A変換し、アナログの映像信号■○にエンコード
する出力装置である。 第2図は上記画像データを1つのユニシト外へも伝送で
きるように複数チャンネル化して表示する回路を示し、
ここでは第2のメモリ105および出力装置108を1
ユニツトとして、これを複数チャンネル分用意して延長
した伝送路(ハス)107に接続しである。また、この
伝送路107、および第2のメモリ105と出力装置1
08とを結ぶ伝送路107aは、侵入ノイズを除去する
効果の高い差動伝送仕様としである。 次に動作について、第3図、第4図の概念図および動作
モデル図を参照しながら説明する。 まず、連続入力される映像信号Vlがデコーダ2により
デコードされて、各色信号R,G、Bに分離され、続い
てA/D変換器3でディジタル信号に変換される。 次に、このディジタル信号は間引き回路101で一定期
間ごとに間引きされた後、第1のメモリ102に記憶さ
れる。つまり、第3図の画面dに示すような映像信号が
リアルタイムで第1のメモリ102に格納される。 一方、第3図の画面eに示すような画像信号DIが制御
装置103に入力されると、これが画像信号の所定デー
タに処理され、これがハス駆動装置104により、制御
信号とともにハス106に送出される。また、このよう
に送出された画像信号のデータは、第2のメモリ105
にフレーム単位またはフィールド単位で記憶される。こ
の第1のメモリ102と第2のメモリ105とは同じ走
査タイミング(速度)で各データの出力を行い、第4図
の動作モデル図に示すように、第2のメモリ105が出
力する画像データの画面eに透明色部Pがあるか否かを
判定部113で判定し、これに応じて、スイッチ111
,112の一方を閉じ、各メモリ102,105のいず
れかのデータを、ハス107に出力する。すなわら、走
査中において、第2のメモリ105の画像信号のデータ
に、上記透明色部Pがあれば、この画像信号のデータの
出力をカントして、第1のメモリ102からの映像信号
のデータをバス107に送り、逆に上記透明色部Pが上
記画像信号のデータになければ、第1のメモリ102の
出力をカットし、第2のメモリ105の画像信号のデー
タを、ハス107に出力することになる。この結果、第
3図に示す画面fに対応する映像信号■0が、出力装置
108を通して出力され、この出力により画面[に示す
ような映像が、図示しないモニタ上に表示される。 この場合において、画像信号DIを動きのある画像デー
タとして映像信号Vlにスーパインポーズするため、第
2のメモリ105の画像データを、バス駆動装置104
によって1秒間に60回(lフレーム分)更新できるよ
うにする。 また、この発明では第2のメモリ105および出力装置
108を1ユニントとして、これらを複数チャンネル分
設けて差動伝送仕様の伝送路であるハス107に接続し
たので、各チャンネルのユニントが離れて設けられても
、伝送路に侵入するノイズの影古を受けにくく、従って
上記画像信号の伝送距離を延長でき、多数の地点へのデ
ータ伝送を可能にすることになる。実験によれば、ユニ
ット間距離が10メートルでもデータの劣化は認められ
ない。 なお、バス106には映像信号のデータに対して間引き
回路101で処理する命令を多重化して送れば、第1の
メモリ102には縮小や反転した映像信号のデータを記
憶させることができる。
ーダ、3はA/D変換器で、これらは第5図に示したも
のと同じである。101はA/D変換出力データを間引
きする間引き回路、102は間引いたデータをフレーム
単位またはフィールド単位で記憶するフレームメモリな
どの第1のメモリ、109は映像信号Vlを制御するた
めの命令や、映像信号Vlヘスーパインポーズするため
の画像信号DIを導く線、103はこの画像信号DIを
受けて、制御命令や画像信号のデータを発生する制御装
置、104はその制御命令や画像信号のデータを伝送路
としてのバス106に送出するバス駆動装置、105は
ハス駆動装置104がらの画像信号のデータを、フレー
ム単位またはフィールド単位で記憶するフレームメモリ
などの第2のメモリ、107は第1のメモリ102およ
び第2のメモリ105からのデータを出力装置へ送出す
る伝送路としてのハス、108はバス107上のデータ
をD/A変換し、アナログの映像信号■○にエンコード
する出力装置である。 第2図は上記画像データを1つのユニシト外へも伝送で
きるように複数チャンネル化して表示する回路を示し、
ここでは第2のメモリ105および出力装置108を1
ユニツトとして、これを複数チャンネル分用意して延長
した伝送路(ハス)107に接続しである。また、この
伝送路107、および第2のメモリ105と出力装置1
08とを結ぶ伝送路107aは、侵入ノイズを除去する
効果の高い差動伝送仕様としである。 次に動作について、第3図、第4図の概念図および動作
モデル図を参照しながら説明する。 まず、連続入力される映像信号Vlがデコーダ2により
デコードされて、各色信号R,G、Bに分離され、続い
てA/D変換器3でディジタル信号に変換される。 次に、このディジタル信号は間引き回路101で一定期
間ごとに間引きされた後、第1のメモリ102に記憶さ
れる。つまり、第3図の画面dに示すような映像信号が
リアルタイムで第1のメモリ102に格納される。 一方、第3図の画面eに示すような画像信号DIが制御
装置103に入力されると、これが画像信号の所定デー
タに処理され、これがハス駆動装置104により、制御
信号とともにハス106に送出される。また、このよう
に送出された画像信号のデータは、第2のメモリ105
にフレーム単位またはフィールド単位で記憶される。こ
の第1のメモリ102と第2のメモリ105とは同じ走
査タイミング(速度)で各データの出力を行い、第4図
の動作モデル図に示すように、第2のメモリ105が出
力する画像データの画面eに透明色部Pがあるか否かを
判定部113で判定し、これに応じて、スイッチ111
,112の一方を閉じ、各メモリ102,105のいず
れかのデータを、ハス107に出力する。すなわら、走
査中において、第2のメモリ105の画像信号のデータ
に、上記透明色部Pがあれば、この画像信号のデータの
出力をカントして、第1のメモリ102からの映像信号
のデータをバス107に送り、逆に上記透明色部Pが上
記画像信号のデータになければ、第1のメモリ102の
出力をカットし、第2のメモリ105の画像信号のデー
タを、ハス107に出力することになる。この結果、第
3図に示す画面fに対応する映像信号■0が、出力装置
108を通して出力され、この出力により画面[に示す
ような映像が、図示しないモニタ上に表示される。 この場合において、画像信号DIを動きのある画像デー
タとして映像信号Vlにスーパインポーズするため、第
2のメモリ105の画像データを、バス駆動装置104
によって1秒間に60回(lフレーム分)更新できるよ
うにする。 また、この発明では第2のメモリ105および出力装置
108を1ユニントとして、これらを複数チャンネル分
設けて差動伝送仕様の伝送路であるハス107に接続し
たので、各チャンネルのユニントが離れて設けられても
、伝送路に侵入するノイズの影古を受けにくく、従って
上記画像信号の伝送距離を延長でき、多数の地点へのデ
ータ伝送を可能にすることになる。実験によれば、ユニ
ット間距離が10メートルでもデータの劣化は認められ
ない。 なお、バス106には映像信号のデータに対して間引き
回路101で処理する命令を多重化して送れば、第1の
メモリ102には縮小や反転した映像信号のデータを記
憶させることができる。
以上のように、この発明によれば第1のメモリに記憶さ
せである映像信号と第2のメモリに記憶させである画像
信号との各データを、バス駆動装置によって同じ速度で
同一のバスに送出し、さらに伝送路を差動伝送仕様とし
て出力装置の多チャンネル化を図るように構成したので
、別に作った動きのある上記画像信号のデータの単独表
示のみならず、リアルタイムの映像信号へのスーパイン
ポーズを、そのデータの高速転送と合わせて実施できる
ほか、伝送路の延長によって多地点への画像伝送をノイ
ズ少なく実現できるものが得られる効果がある。
せである映像信号と第2のメモリに記憶させである画像
信号との各データを、バス駆動装置によって同じ速度で
同一のバスに送出し、さらに伝送路を差動伝送仕様とし
て出力装置の多チャンネル化を図るように構成したので
、別に作った動きのある上記画像信号のデータの単独表
示のみならず、リアルタイムの映像信号へのスーパイン
ポーズを、そのデータの高速転送と合わせて実施できる
ほか、伝送路の延長によって多地点への画像伝送をノイ
ズ少なく実現できるものが得られる効果がある。
第1図はこの発明の一実施例による映像信号処理装置を
示すブロック接続図、第2図は画像データを複数チャン
ネル化して出力表示する回路を示すブロック接続図、第
3図は第1図にもとづくスーパインポーズ動作を説明す
る概念図、第4図は第3図に示すスーパインポーズの動
作モデル図、第5図は従来の映像信号処理装置を示すブ
ロック接続図、第6図は第5図にもとづくスーパインポ
ーズ動作を説明する概念図である。 vrは映像信号、DIは画像信号、102は第1のメモ
リ、104はハス駆動装置、105は第2のメモリ、1
06は伝送路(バス)、107は伝送路(ハス)、10
7aは伝送路。 なお、図中、同一符号は同一、又は相当部分を示す。
示すブロック接続図、第2図は画像データを複数チャン
ネル化して出力表示する回路を示すブロック接続図、第
3図は第1図にもとづくスーパインポーズ動作を説明す
る概念図、第4図は第3図に示すスーパインポーズの動
作モデル図、第5図は従来の映像信号処理装置を示すブ
ロック接続図、第6図は第5図にもとづくスーパインポ
ーズ動作を説明する概念図である。 vrは映像信号、DIは画像信号、102は第1のメモ
リ、104はハス駆動装置、105は第2のメモリ、1
06は伝送路(バス)、107は伝送路(ハス)、10
7aは伝送路。 なお、図中、同一符号は同一、又は相当部分を示す。
Claims (1)
- 連続的な映像信号のデータと、あらかじめ決められた手
順で発生させた画像信号のデータとを1つの映像信号に
処理して出力する映像信号処理装置において、上記映像
信号のデータをフィールド単位またはフレーム単位で記
憶する第1のメモリと、上記画像信号のデータをフィー
ルド単位またはフレーム単位で記憶する第2のメモリと
、上記第1のメモリに記憶した映像信号のデータと同じ
速度で、上記第2のメモリに記憶した画像信号のデータ
をバスへ送出するバス駆動装置と、上記第1のメモリお
よび第2のメモリからの出力データをアナログ映像信号
にエンコードする複数チャンネルの出力装置と、上記出
力装置、上記第1のメモリおよび第2のメモリを相互に
結ぶ差動伝送仕様の伝送路とを備えた映像信号処理装置
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63280450A JPH02127879A (ja) | 1988-11-08 | 1988-11-08 | 映像信号処理装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63280450A JPH02127879A (ja) | 1988-11-08 | 1988-11-08 | 映像信号処理装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02127879A true JPH02127879A (ja) | 1990-05-16 |
Family
ID=17625229
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63280450A Pending JPH02127879A (ja) | 1988-11-08 | 1988-11-08 | 映像信号処理装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02127879A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04316090A (ja) * | 1990-12-11 | 1992-11-06 | Internatl Business Mach Corp <Ibm> | マルチメディア・バス・システム及びマルチメディア・システム |
-
1988
- 1988-11-08 JP JP63280450A patent/JPH02127879A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04316090A (ja) * | 1990-12-11 | 1992-11-06 | Internatl Business Mach Corp <Ibm> | マルチメディア・バス・システム及びマルチメディア・システム |
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