JPH02127916A - 表面再結晶を抑制した7000系Al合金押出材の製造方法 - Google Patents
表面再結晶を抑制した7000系Al合金押出材の製造方法Info
- Publication number
- JPH02127916A JPH02127916A JP27989588A JP27989588A JPH02127916A JP H02127916 A JPH02127916 A JP H02127916A JP 27989588 A JP27989588 A JP 27989588A JP 27989588 A JP27989588 A JP 27989588A JP H02127916 A JPH02127916 A JP H02127916A
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- Japan
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- extruded material
- alloy
- die
- liquid nitrogen
- extruding
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
この発明は、例えばオートバイ等のフレームやりャホー
ク等に使用される7000系Aρ合金押出材の製造方法
、特に表面再結晶を抑制した7000系Aρ合金押出材
の製造方法に関する。
ク等に使用される7000系Aρ合金押出材の製造方法
、特に表面再結晶を抑制した7000系Aρ合金押出材
の製造方法に関する。
従来の技術
オートバイ等のフレームやりャホーク等には、軽量かつ
強度に優れ、しかも溶接性に優れた7000系AQ合金
押出材が広く用いられている。
強度に優れ、しかも溶接性に優れた7000系AQ合金
押出材が広く用いられている。
かかる押出材は、所定温度に加熱したビレットを押出用
ダイスより所定断面形状に押出すことによって製造され
る。
ダイスより所定断面形状に押出すことによって製造され
る。
発明が解決しようとする課題
しかしながら、かかる7000系Al合金にあっては、
これを押出した場合、該押出材の表面に再結晶層が生じ
ることより、その後曲げ加工を施した際に表面がゆず肌
(オレンジピール)となったり、あるいは化研アルマイ
ト処理を施した際にアルマイト模様が現出するという問
題があることが従来より認識されている。このため、再
結晶層の形成を抑制するために低温低速押出法を採用し
たりするなど種々の工夫がなされているが、必ずしも所
期するほどの効果を挙げ得るものではなかった。
これを押出した場合、該押出材の表面に再結晶層が生じ
ることより、その後曲げ加工を施した際に表面がゆず肌
(オレンジピール)となったり、あるいは化研アルマイ
ト処理を施した際にアルマイト模様が現出するという問
題があることが従来より認識されている。このため、再
結晶層の形成を抑制するために低温低速押出法を採用し
たりするなど種々の工夫がなされているが、必ずしも所
期するほどの効果を挙げ得るものではなかった。
この発明は、上述の問題点に鑑みてなされたもので、7
000系Aρ合金であって、押出後に発生する表面再結
晶の成長を抑制し、曲げ加工時のオレンジビールの発生
や、化研アルマイト処理時のアルマイト模様の現出を防
止し得たアルミニウム合金押出材の製造方法を提供する
ことを目的とする。
000系Aρ合金であって、押出後に発生する表面再結
晶の成長を抑制し、曲げ加工時のオレンジビールの発生
や、化研アルマイト処理時のアルマイト模様の現出を防
止し得たアルミニウム合金押出材の製造方法を提供する
ことを目的とする。
課題を解決するための手段
上記目的において、この発明は、7000系Aρ合金を
押出用ダイスより押出しつつ、該押出材の表面に、上記
ダイスのベアリング部通過後所定時間内に液体窒素を所
定量の割合で吹き付けることによって該押出材を急速冷
却せしめることにより、表面再結晶の成長を抑制し、再
結晶層の厚さを均一でしかも薄くし得ることを見出し、
この発明を完成し得たものである。
押出用ダイスより押出しつつ、該押出材の表面に、上記
ダイスのベアリング部通過後所定時間内に液体窒素を所
定量の割合で吹き付けることによって該押出材を急速冷
却せしめることにより、表面再結晶の成長を抑制し、再
結晶層の厚さを均一でしかも薄くし得ることを見出し、
この発明を完成し得たものである。
即ち、この発明は、7000系Al合金を押出用ダイス
より押しつつ、該押出材の表面に、上記ダイスのベアリ
ング部通過後5秒以内に液体窒素(LjqN2)を0.
2〜0. 5NgLiqN2/に9Al合金の割合で吹
き付けることによって該押出材を急速冷却せしめること
を特徴とする、表面再結晶を抑制した7000系AQ合
金押出材の製造方法を要旨とするものである。
より押しつつ、該押出材の表面に、上記ダイスのベアリ
ング部通過後5秒以内に液体窒素(LjqN2)を0.
2〜0. 5NgLiqN2/に9Al合金の割合で吹
き付けることによって該押出材を急速冷却せしめること
を特徴とする、表面再結晶を抑制した7000系AQ合
金押出材の製造方法を要旨とするものである。
オートバイフレーム等に好適に用いられるA7N01、
A7003合金等の7000系Aρ合金を押出した場合
、押出材の表面温度が高い状態で押出されていることよ
り、押出材表面に再結晶が発生し、しかもそれが成長す
ることより再結晶層の厚さが厚くなる。このため曲げ加
工時にオレンジピールが発生する。一方、ダイス通過時
に押出材の表面温度が高くならないような条件を設定し
て押出した場合、表面を繊維組織とすることができるが
、ダイスベアリング部の焼き付は等により局部的に再結
晶が発生する。このため化研アルマイト処理時に繊維組
織部分が光沢を有せず、再結晶層部分が光沢を有するも
のとなり、その結果、アルマイト模様(色むら)が生ず
るものとなる。
A7003合金等の7000系Aρ合金を押出した場合
、押出材の表面温度が高い状態で押出されていることよ
り、押出材表面に再結晶が発生し、しかもそれが成長す
ることより再結晶層の厚さが厚くなる。このため曲げ加
工時にオレンジピールが発生する。一方、ダイス通過時
に押出材の表面温度が高くならないような条件を設定し
て押出した場合、表面を繊維組織とすることができるが
、ダイスベアリング部の焼き付は等により局部的に再結
晶が発生する。このため化研アルマイト処理時に繊維組
織部分が光沢を有せず、再結晶層部分が光沢を有するも
のとなり、その結果、アルマイト模様(色むら)が生ず
るものとなる。
かかる不都合は、押出材の表面再結晶の成長を抑制し、
厚さが均一でしかも50μm程度以下の薄い再結晶層と
することにより解消される。
厚さが均一でしかも50μm程度以下の薄い再結晶層と
することにより解消される。
このため、本発明においては、押出直後に押出材の表面
に液体窒素を吹付けることにより急速に冷却せしめるも
のとする。
に液体窒素を吹付けることにより急速に冷却せしめるも
のとする。
上述の如く薄くてしかも均一な表面再結晶層とするため
には、押出材の押出直後の表面温度が480〜520℃
程度、特に好適には500〜510℃程度となるように
急速冷却せしめることが必要であり、従って、液体窒素
の押出材表面への吹付けは次の条件に設定することが必
要である。
には、押出材の押出直後の表面温度が480〜520℃
程度、特に好適には500〜510℃程度となるように
急速冷却せしめることが必要であり、従って、液体窒素
の押出材表面への吹付けは次の条件に設定することが必
要である。
吹付はタイミングは、押出用ダイスのベアリング部通過
後5秒以内に行うものとする。それより遅れると表面再
結晶の成長が進んでしまい所期する再結晶抑制効果を得
ることができないからである。最も好適には、2秒以内
に吹付けるようにするのが良い。
後5秒以内に行うものとする。それより遅れると表面再
結晶の成長が進んでしまい所期する再結晶抑制効果を得
ることができないからである。最も好適には、2秒以内
に吹付けるようにするのが良い。
吹付は量は、0.2〜0. 5N9LiqN2/に’J
Al合金の範囲に設定するものとする。即ち、Al合金
I Ngに対して液体窒素を0.2〜0.5Kyの割合
に設定する。下限値以下であると十分な冷却効果が得ら
れず、従って表面再結晶を十分に抑制することができな
いからであり、逆に上限値を越えてもそれ以上の表面再
結晶の抑制効果が得られないからである。最も好適には
、0、 35KgLiqN2/に!JAρ前後に設定す
るのが良い。
Al合金の範囲に設定するものとする。即ち、Al合金
I Ngに対して液体窒素を0.2〜0.5Kyの割合
に設定する。下限値以下であると十分な冷却効果が得ら
れず、従って表面再結晶を十分に抑制することができな
いからであり、逆に上限値を越えてもそれ以上の表面再
結晶の抑制効果が得られないからである。最も好適には
、0、 35KgLiqN2/に!JAρ前後に設定す
るのが良い。
上記液体窒素の吹付けは、超急速冷却を実現するために
気化状態としてではなく液体状態のままで直接吹付ける
ことが必要である。
気化状態としてではなく液体状態のままで直接吹付ける
ことが必要である。
上述のように吹付はタイミングおよび吹付は量を設定す
ることにより、常法に従って押出したプラテン出口での
押出材の表面温度は480〜520℃程度となり、もっ
て薄くしかも均一な再結晶層を形成することができる。
ることにより、常法に従って押出したプラテン出口での
押出材の表面温度は480〜520℃程度となり、もっ
て薄くしかも均一な再結晶層を形成することができる。
更に、表面再結晶をより一層抑制する目的で、押出用ダ
イスとして、ベアリング部の入口側周縁に押出断面積が
連続的に減少する傾斜面を有するものを用いても良い。
イスとして、ベアリング部の入口側周縁に押出断面積が
連続的に減少する傾斜面を有するものを用いても良い。
発明の効果
この発明は、上述の次第で、7000系Aρ合金を押出
用ダイスより押出しつつ、該押出材の表面に、上記ダイ
スのベアリング部通過後5秒以内に液体窒素(LiqN
2)を0.2〜0,5NgLiqN+ /に’JAl合
金の割合で吹き付けることによって該押出材を急速冷却
せしめるものであるから、押出材の表面の再結晶層の厚
さを薄くしかも均一なものとすることができる。従って
、押出成形後に曲げ加工を施した場合に表面がゆず肌(
オレンジピール)となったり、あるいは化研アルマイト
処理を施した場合にアルマイト模様が現出するような不
都合を回避し得、ひいては外観体裁の良好な奇麗な製品
を得ることができる。
用ダイスより押出しつつ、該押出材の表面に、上記ダイ
スのベアリング部通過後5秒以内に液体窒素(LiqN
2)を0.2〜0,5NgLiqN+ /に’JAl合
金の割合で吹き付けることによって該押出材を急速冷却
せしめるものであるから、押出材の表面の再結晶層の厚
さを薄くしかも均一なものとすることができる。従って
、押出成形後に曲げ加工を施した場合に表面がゆず肌(
オレンジピール)となったり、あるいは化研アルマイト
処理を施した場合にアルマイト模様が現出するような不
都合を回避し得、ひいては外観体裁の良好な奇麗な製品
を得ることができる。
実施例
次にこの発明の実施例を示す。
第1表に示すような組成のアルミニウム合金ビレットを
、第1図に示す押出用ダイス(1)を用いて押出しつつ
、該押出材(A)の表面に液体窒素(B)を吹付けるこ
とによって該押出材(A)を急速冷却せしめた。
、第1図に示す押出用ダイス(1)を用いて押出しつつ
、該押出材(A)の表面に液体窒素(B)を吹付けるこ
とによって該押出材(A)を急速冷却せしめた。
押出しは、コンテナ温度450℃、ビレット温度480
℃、押出速度(製品)6000#/分の条件下で行った
。
℃、押出速度(製品)6000#/分の条件下で行った
。
液体窒素(B)の吹付けは、第1図および第2図に示す
ように、ダイス(1)とその出側に配設されたボルスタ
−(2)との間に、ボルスタ−接合面側に液体窒素送給
用溝(3a)の形成されたスペーサー(3)を、該溝(
3a)に対応した形状の液体窒素送給管(4)を嵌め合
わせた状態で介在せしめ、該送給管(4)から液体窒素
(B)を送給することにより行った。
ように、ダイス(1)とその出側に配設されたボルスタ
−(2)との間に、ボルスタ−接合面側に液体窒素送給
用溝(3a)の形成されたスペーサー(3)を、該溝(
3a)に対応した形状の液体窒素送給管(4)を嵌め合
わせた状態で介在せしめ、該送給管(4)から液体窒素
(B)を送給することにより行った。
なお、第1図中、(5)は断熱材である。
液体窒素(B)の吹付はタイミングは、ダイス(1)の
ベアリング部(la)通過後1.0秒程度であり、吹付
は量は、0. 35*yt、tqN2 /KyAρ合金
に設定した。
ベアリング部(la)通過後1.0秒程度であり、吹付
は量は、0. 35*yt、tqN2 /KyAρ合金
に設定した。
かかる条件で押出された押出材(A)の表面の温度はプ
ラテン出口で510℃であった。
ラテン出口で510℃であった。
上記により得られた押出材(A)の表面再結晶の厚さを
各部で調べたところ、いずれも30〜50μm程度であ
った。
各部で調べたところ、いずれも30〜50μm程度であ
った。
この結果かられかるように、この発明によれば、表面再
結晶層が薄くしかも均一な7000系Aρ合金押出材を
提供しうろことを確認し得た。
結晶層が薄くしかも均一な7000系Aρ合金押出材を
提供しうろことを確認し得た。
第1図はこの発明に基づいて押出材を製造している状態
を示す断面図、第2図は液体窒素を送給するための、ス
ペーサーおよび液体窒素送給管を分離した状態を示す斜
視図である。 (1)・・・押出用ダイス、(la)・・・ベアリング
部、(A)・・・押出材、(B)・・・液体窒素。 以上
を示す断面図、第2図は液体窒素を送給するための、ス
ペーサーおよび液体窒素送給管を分離した状態を示す斜
視図である。 (1)・・・押出用ダイス、(la)・・・ベアリング
部、(A)・・・押出材、(B)・・・液体窒素。 以上
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 7000系Al合金を押出用ダイスより押 しつつ、該押出材の表面に、上記ダイスのベアリング部
通過後5秒以内に液体窒素(LiqN_2)を0.2〜
0.5KgLiqN_2/KgAl合金の割合で吹き付
けることによって該押出材を急速冷却せしめることを特
徴とする、表面再結晶を抑制した7000系Al合金押
出材の製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP27989588A JPH02127916A (ja) | 1988-11-04 | 1988-11-04 | 表面再結晶を抑制した7000系Al合金押出材の製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP27989588A JPH02127916A (ja) | 1988-11-04 | 1988-11-04 | 表面再結晶を抑制した7000系Al合金押出材の製造方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02127916A true JPH02127916A (ja) | 1990-05-16 |
| JPH0367766B2 JPH0367766B2 (ja) | 1991-10-24 |
Family
ID=17617422
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP27989588A Granted JPH02127916A (ja) | 1988-11-04 | 1988-11-04 | 表面再結晶を抑制した7000系Al合金押出材の製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02127916A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0949348A1 (de) * | 1998-04-09 | 1999-10-13 | Alusuisse Technology & Management AG | Verfahren zum kontrollierten Abkühlen eines Bandes oder eines Profils aus einer Aluminiumlegierung |
| CN100346892C (zh) * | 2005-01-25 | 2007-11-07 | 广东兴发集团有限公司 | 7075铝合金型材快速挤压方法 |
| CN103643181A (zh) * | 2013-11-29 | 2014-03-19 | 福建省南平铝业有限公司 | 铝合金挤压材在线强冷淬火装置 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5212650A (en) * | 1975-07-22 | 1977-01-31 | Yamato Kogyo Kk | Method of producing outer end with edge of control cable |
-
1988
- 1988-11-04 JP JP27989588A patent/JPH02127916A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5212650A (en) * | 1975-07-22 | 1977-01-31 | Yamato Kogyo Kk | Method of producing outer end with edge of control cable |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0949348A1 (de) * | 1998-04-09 | 1999-10-13 | Alusuisse Technology & Management AG | Verfahren zum kontrollierten Abkühlen eines Bandes oder eines Profils aus einer Aluminiumlegierung |
| CN100346892C (zh) * | 2005-01-25 | 2007-11-07 | 广东兴发集团有限公司 | 7075铝合金型材快速挤压方法 |
| CN103643181A (zh) * | 2013-11-29 | 2014-03-19 | 福建省南平铝业有限公司 | 铝合金挤压材在线强冷淬火装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0367766B2 (ja) | 1991-10-24 |
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