JPH0212818A - プラズマ処理装置の洗浄方法 - Google Patents
プラズマ処理装置の洗浄方法Info
- Publication number
- JPH0212818A JPH0212818A JP16069488A JP16069488A JPH0212818A JP H0212818 A JPH0212818 A JP H0212818A JP 16069488 A JP16069488 A JP 16069488A JP 16069488 A JP16069488 A JP 16069488A JP H0212818 A JPH0212818 A JP H0212818A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- plasma
- plasma processing
- cleaning
- processing equipment
- processing apparatus
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Physical Vapour Deposition (AREA)
- Drying Of Semiconductors (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔概要〕
少なくとも一部をアルミニウム(AI)で構成したプラ
ズマ処理装置を洗浄する方法の改良に関し、 プラズマ処理装置の分解洗浄の頻度を低減させ、簡便且
つ低コストの洗浄方法を提供することを目的とし、 少なくとも一部がアルミニウムで構成されたプラズマ処
理装置で酸素を含むガスを励起して発生させたプラズマ
を用いエツチング或いは灰化などの処理を行うことで生
成される酸化物或いは堆積物などを水素が含まれるプラ
ズマを発生させて除去するよう構成する。
ズマ処理装置を洗浄する方法の改良に関し、 プラズマ処理装置の分解洗浄の頻度を低減させ、簡便且
つ低コストの洗浄方法を提供することを目的とし、 少なくとも一部がアルミニウムで構成されたプラズマ処
理装置で酸素を含むガスを励起して発生させたプラズマ
を用いエツチング或いは灰化などの処理を行うことで生
成される酸化物或いは堆積物などを水素が含まれるプラ
ズマを発生させて除去するよう構成する。
本発明は、少なくとも一部をAlで構成したプラズマ処
理装置を洗浄する方法の改良に関する。
理装置を洗浄する方法の改良に関する。
チェンバにAIからなる部品を使用しているプラズマ処
理装置で酸素(02)を含むガスを利用してプラズマ処
理を行った場合、そのAnからなる部品の表面が酸化さ
れたり、また、特にプラズマに炭素が含有されている場
合には堆積膜が形成されたりする。
理装置で酸素(02)を含むガスを利用してプラズマ処
理を行った場合、そのAnからなる部品の表面が酸化さ
れたり、また、特にプラズマに炭素が含有されている場
合には堆積膜が形成されたりする。
このような堆積膜が生成されると、その表面で酸素原子
などの活性種が反応したり、或いは、再結合するなどし
て活性を失い、目的とする処理の速度が低下したり、処
理の状況が変化したりする。
などの活性種が反応したり、或いは、再結合するなどし
て活性を失い、目的とする処理の速度が低下したり、処
理の状況が変化したりする。
そこで、前記のようなAA酸化膜や堆積膜を除去し、目
的とする処理のプロセスを安定に再現させることが必要
である。
的とする処理のプロセスを安定に再現させることが必要
である。
一般に、前記したプラズマ処理装置に於いて、前記した
ような/l酸化膜或いは堆積膜を除去する為には、該プ
ラズマ処理装置を分解してアンモニア(NI13)水な
どのアルカリ溶液やアセトン或いはトリクロルエチレン
などの有機溶剤で洗浄している。
ような/l酸化膜或いは堆積膜を除去する為には、該プ
ラズマ処理装置を分解してアンモニア(NI13)水な
どのアルカリ溶液やアセトン或いはトリクロルエチレン
などの有機溶剤で洗浄している。
前記したようにプラズマ処理装置を分解して洗浄するに
は、かなり時間を要する為、度々実施するわけにはゆか
ず、また、分解する際に必ず塵が出て半導体製造工場内
の清浄度を低下させる虞があり、更にまた、プラズマ処
理装置の分解、洗浄、組み立ては結構複雑な作業であっ
て、作業の誤りが発生し易いものである。
は、かなり時間を要する為、度々実施するわけにはゆか
ず、また、分解する際に必ず塵が出て半導体製造工場内
の清浄度を低下させる虞があり、更にまた、プラズマ処
理装置の分解、洗浄、組み立ては結構複雑な作業であっ
て、作業の誤りが発生し易いものである。
従って、分解洗浄は、半導体装置を量産する場合、時間
的及びコスト的な問題を発生する。
的及びコスト的な問題を発生する。
本発明は、プラズマ処理装置の分解洗浄の頻度を低減さ
せ、簡便且つ低コストの洗浄方法を提供しようとする。
せ、簡便且つ低コストの洗浄方法を提供しようとする。
本発明に依るプラズマ処理装置の洗浄方法に於いては、
少なくとも一部がAlで構成されたプラズマ処理装置で
酸素を含むガスを励起して発生させたプラズマを用いエ
ツチング或いは灰化などの処理を行うことで生成される
酸化物或いは堆積物などを水素が含まれるプラズマを発
生させて除去するようにしている。
少なくとも一部がAlで構成されたプラズマ処理装置で
酸素を含むガスを励起して発生させたプラズマを用いエ
ツチング或いは灰化などの処理を行うことで生成される
酸化物或いは堆積物などを水素が含まれるプラズマを発
生させて除去するようにしている。
前記手段を採ることに依り、A1表面の酸化物に関して
は水素原子がもつ還元作用で改質し、また、堆積物につ
いてはエツチング・レートは低いが、水素は室温でSt
、 P、 As、 B、 F、 C1゜Cなどと揮発
性の化合物を作るのでエツチングが可能であり、従って
、プラズマ処理装置内に生成される不要な物質のあらか
たは有効に洗浄することができる。
は水素原子がもつ還元作用で改質し、また、堆積物につ
いてはエツチング・レートは低いが、水素は室温でSt
、 P、 As、 B、 F、 C1゜Cなどと揮発
性の化合物を作るのでエツチングが可能であり、従って
、プラズマ処理装置内に生成される不要な物質のあらか
たは有効に洗浄することができる。
図は本発明を実施するプラズマ処理装置の一例であるプ
ラズマ・ダウン・フロー・エツチング装置(或いはアッ
シング装置)の要部説明図を表している。
ラズマ・ダウン・フロー・エツチング装置(或いはアッ
シング装置)の要部説明図を表している。
図に於いて、1はプラズマ発生室、2はガス送入管、3
はマイクロ波透過窓、4はシャワー・ヘッド、5は処理
室、6はステージ、7はマイクロ波、8はプラズマ、9
はウェハをそれぞれ示している。尚、本装置の内壁は全
て高純度のAIで構成されている。
はマイクロ波透過窓、4はシャワー・ヘッド、5は処理
室、6はステージ、7はマイクロ波、8はプラズマ、9
はウェハをそれぞれ示している。尚、本装置の内壁は全
て高純度のAIで構成されている。
(1) 第一実施例
図示の装置を用い、
CF4:400 (。。/分〕
02:130(cc/分〕
として混合したガスを1(Torr)の圧力下で、2.
45 (GHz) 、1. 5 (KW)のマイクロ
波で励起してプラズマ発生室1内にプラズマ8を発生さ
せる。このプラズマ8はシャワー・ヘッド4で遮蔽され
ているので、中性の活性粒子のみが処理室5内に入るこ
とができ、そこで多結晶シリコンや二酸化シリコン(S
i02)をエツチングする。
45 (GHz) 、1. 5 (KW)のマイクロ
波で励起してプラズマ発生室1内にプラズマ8を発生さ
せる。このプラズマ8はシャワー・ヘッド4で遮蔽され
ているので、中性の活性粒子のみが処理室5内に入るこ
とができ、そこで多結晶シリコンや二酸化シリコン(S
i02)をエツチングする。
このようにして、例えば厚さ4000 (人〕の多結晶
シリコン膜をエツチングする工程を実施した場合、50
0 [枚〕程度のウェハを処理した段階でエツチング・
レートが低下し始め、5000 (枚〕程度のウェハを
処理すると、当初、6000 (人/分〕程度であった
エツチング・レートは約4500 (人/分〕程度に
まで低下する。
シリコン膜をエツチングする工程を実施した場合、50
0 [枚〕程度のウェハを処理した段階でエツチング・
レートが低下し始め、5000 (枚〕程度のウェハを
処理すると、当初、6000 (人/分〕程度であった
エツチング・レートは約4500 (人/分〕程度に
まで低下する。
この際、プラズマ発生室l内、マイクロ波透過窓3、シ
ャワー・ヘッド4の何れにも黒い煤状粒子の付着が観察
される。
ャワー・ヘッド4の何れにも黒い煤状粒子の付着が観察
される。
そこで、
H2:300(CC/分〕
N2 : 700 (cc/分)
として混合したガスを1(Torr)の圧力下で、2.
45 (Gllz) 、1. 5 (KW)のマイク
ロ波で励起することに依ってプラズマを発生させ、1
〔分〕間ずつ、断続的に合計1 〔時間〕の洗浄を行っ
た。
45 (Gllz) 、1. 5 (KW)のマイク
ロ波で励起することに依ってプラズマを発生させ、1
〔分〕間ずつ、断続的に合計1 〔時間〕の洗浄を行っ
た。
その結果、多結晶シリコンのエツチング・レートは57
00 (人/分〕まで回復した。
00 (人/分〕まで回復した。
(2)第二実施例
図示の装置を用い、
Oz:2(71/分〕
CF4 : 100 (cc/分〕
として混合したガスを1(Torr)の圧力下で、2.
45 (Gllz) 、1.5 (KW)のマイクロ
波で励起してプラズマ発生室1内にプラズマ8を発生さ
せ、処理室5内でフォト・レジスト膜の灰化を行った。
45 (Gllz) 、1.5 (KW)のマイクロ
波で励起してプラズマ発生室1内にプラズマ8を発生さ
せ、処理室5内でフォト・レジスト膜の灰化を行った。
この場合、厚さl 〔μm〕のフォト・レジスト膜除去
を行った。最初の一枚目の処理速度は1、 5 C11
m1分〕であったが、500〔枚〕程度のウェハを処理
した段階で灰化速度は低下し始め、やはり5000 (
枚〕程度のウェハを処理すると、6000 (人/分〕
程度にまで急激に低下した。
を行った。最初の一枚目の処理速度は1、 5 C11
m1分〕であったが、500〔枚〕程度のウェハを処理
した段階で灰化速度は低下し始め、やはり5000 (
枚〕程度のウェハを処理すると、6000 (人/分〕
程度にまで急激に低下した。
そこで、第一実施例と同じ洗浄を実施したところ、灰化
速度は1.1 〔μm/分〕まで回復した。
速度は1.1 〔μm/分〕まで回復した。
現在、多結晶シリコンのエツチングやフォト・レジスト
の灰化を行う場合には、500枚のウェハを処理するご
とに前記H2を含むプラズマに依って処理装置の洗浄を
実施しているのであるが、5000枚のウェハを処理し
た段階で、多結晶シリコンのエツチング・レートは53
00 (人/分〕程度を、また、フォト・レジストの灰
化レートは9000 (人/分〕程度を維持することが
可能である。
の灰化を行う場合には、500枚のウェハを処理するご
とに前記H2を含むプラズマに依って処理装置の洗浄を
実施しているのであるが、5000枚のウェハを処理し
た段階で、多結晶シリコンのエツチング・レートは53
00 (人/分〕程度を、また、フォト・レジストの灰
化レートは9000 (人/分〕程度を維持することが
可能である。
本発明は、加工処理に用いるプラズマが02単独の場合
は勿論のこと、02にN2.N20.CF4.CHF3
.C2F8.C3F8.NF3゜SF6.N2.N20
.C12,CClF3.CCl2F2.C2Cl1F3
などの一種或いは複数種が含まれている場合に実施して
有効である。また、洗浄処理に用いるプラズマはN2単
独の場合は勿論のこと、N2にN2.Ar、l(e、
Xe。
は勿論のこと、02にN2.N20.CF4.CHF3
.C2F8.C3F8.NF3゜SF6.N2.N20
.C12,CClF3.CCl2F2.C2Cl1F3
などの一種或いは複数種が含まれている場合に実施して
有効である。また、洗浄処理に用いるプラズマはN2単
独の場合は勿論のこと、N2にN2.Ar、l(e、
Xe。
Krなどの一種或いは複数が含まれていて良く、このよ
うに、H2に不活性ガスを混入すると安全性が増し、取
り扱いが容易になる。尚、洗浄効果についてはN2単独
の場合と変わりない。
うに、H2に不活性ガスを混入すると安全性が増し、取
り扱いが容易になる。尚、洗浄効果についてはN2単独
の場合と変わりない。
本発明のプラズマ処理装置の洗浄方法に於いては、少な
くとも一部がAIで構成されているプラズマ処理装置を
N2を含むプラズマで洗浄するようにしている。
くとも一部がAIで構成されているプラズマ処理装置を
N2を含むプラズマで洗浄するようにしている。
このような構成を採ることに依り、従来、プラズマ処理
装置の分解洗浄は、多結晶シリコンをエツチングする場
合、ウェハ1000 (枚〕処理毎に実施していたが、
本発明では10000 (枚〕処理毎に、また、フォト
・レジストを灰化する場合、従来はウェハ500〔枚〕
処理毎に実施していたが、本発明では2000 (枚)
毎に行えば良いなど、大幅にその頬度を低減させること
ができる。尚、これは本発明に依る洗浄をウェハ100
〔枚〕の処理毎に実施した場合のことである。
装置の分解洗浄は、多結晶シリコンをエツチングする場
合、ウェハ1000 (枚〕処理毎に実施していたが、
本発明では10000 (枚〕処理毎に、また、フォト
・レジストを灰化する場合、従来はウェハ500〔枚〕
処理毎に実施していたが、本発明では2000 (枚)
毎に行えば良いなど、大幅にその頬度を低減させること
ができる。尚、これは本発明に依る洗浄をウェハ100
〔枚〕の処理毎に実施した場合のことである。
図は本発明を実施するプラズマ処理装置の一例であるプ
ラズマ・ダウン・フロー・エツチング装置(或いはアッ
シング装置)の要部説明図を表している。 図に於いて、1はプラズマ発生室、2はガス送入管、3
はマイクロ波透過窓、4はシャツ、−・ヘッド、5は処
理室、6はステージ、7はマイクロ波、8はプラズマ、
9はウェハをそれぞれ示している。 特許出願人 富士通株式会社 代理人弁理士 相 谷 昭 司 代理人弁理士 渡 邊 弘 − 96一
ラズマ・ダウン・フロー・エツチング装置(或いはアッ
シング装置)の要部説明図を表している。 図に於いて、1はプラズマ発生室、2はガス送入管、3
はマイクロ波透過窓、4はシャツ、−・ヘッド、5は処
理室、6はステージ、7はマイクロ波、8はプラズマ、
9はウェハをそれぞれ示している。 特許出願人 富士通株式会社 代理人弁理士 相 谷 昭 司 代理人弁理士 渡 邊 弘 − 96一
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 少なくとも一部がアルミニウムで構成されたプラズマ処
理装置で 酸素を含むガスを励起して発生させたプラズマを用い エッチング或いは灰化などの処理を行うことで生成され
る酸化物或いは堆積物などを 水素が含まれるプラズマを発生させて除去すること を特徴とするプラズマ処理装置の洗浄方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16069488A JPH0212818A (ja) | 1988-06-30 | 1988-06-30 | プラズマ処理装置の洗浄方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16069488A JPH0212818A (ja) | 1988-06-30 | 1988-06-30 | プラズマ処理装置の洗浄方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0212818A true JPH0212818A (ja) | 1990-01-17 |
Family
ID=15720448
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16069488A Pending JPH0212818A (ja) | 1988-06-30 | 1988-06-30 | プラズマ処理装置の洗浄方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0212818A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0630086U (ja) * | 1992-09-25 | 1994-04-19 | エレコム販売株式会社 | ディスク等収納ケースの仕切り構造 |
| US5499915A (en) * | 1992-11-06 | 1996-03-19 | Sodick Co., Ltd. | Pre-plasticizing injection molding machine |
| US5679204A (en) * | 1995-09-22 | 1997-10-21 | Shikoku Instrumentation Co., Ltd. | Plasma apparatus |
| US6232237B1 (en) | 1997-12-12 | 2001-05-15 | Matsushita Electric Industrial Co., Ltd. | Method for fabricating semiconductor device |
| KR100560952B1 (ko) * | 1999-06-30 | 2006-03-14 | 주식회사 하이닉스반도체 | 웨이퍼 표면 처리 방법 |
-
1988
- 1988-06-30 JP JP16069488A patent/JPH0212818A/ja active Pending
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0630086U (ja) * | 1992-09-25 | 1994-04-19 | エレコム販売株式会社 | ディスク等収納ケースの仕切り構造 |
| US5499915A (en) * | 1992-11-06 | 1996-03-19 | Sodick Co., Ltd. | Pre-plasticizing injection molding machine |
| US5679204A (en) * | 1995-09-22 | 1997-10-21 | Shikoku Instrumentation Co., Ltd. | Plasma apparatus |
| DE19614524C2 (de) * | 1995-09-22 | 2001-09-13 | Shikoku Instrumentation Co | Plasmaätzvorrichtung |
| US6232237B1 (en) | 1997-12-12 | 2001-05-15 | Matsushita Electric Industrial Co., Ltd. | Method for fabricating semiconductor device |
| KR100560952B1 (ko) * | 1999-06-30 | 2006-03-14 | 주식회사 하이닉스반도체 | 웨이퍼 표면 처리 방법 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US5620526A (en) | In-situ cleaning of plasma treatment chamber | |
| US5454903A (en) | Plasma cleaning of a CVD or etch reactor using helium for plasma stabilization | |
| KR100221899B1 (ko) | 진공처리장치 세정방법 | |
| JP2674488B2 (ja) | ドライエッチング室のクリーニング方法 | |
| US5681424A (en) | Plasma processing method | |
| KR19980080398A (ko) | 플라즈마 처리방법 및 반도체 장치의 제조방법 | |
| JPH0212818A (ja) | プラズマ処理装置の洗浄方法 | |
| CN101233072B (zh) | 加工衬底的方法 | |
| US8486198B2 (en) | Method of processing substrates | |
| JP2654003B2 (ja) | ドライエツチング方法 | |
| JP2002083804A (ja) | 試料のエッチング処理方法 | |
| JP3207638B2 (ja) | 半導体製造装置のクリーニング方法 | |
| JPS63116428A (ja) | ドライエツチング方法 | |
| JPH04313223A (ja) | 半導体装置の製造方法 | |
| JPH04186615A (ja) | 半導体製造装置 | |
| JP2001308068A (ja) | エッチング装置のチャンバークリーニング方法 | |
| JP2002270582A (ja) | 半導体装置の製造方法および半導体装置の製造装置 | |
| JPS63229828A (ja) | レジスト灰化方法 | |
| JPH09251984A (ja) | 多層Al配線のエッチング方法 | |
| JPS6373524A (ja) | プラズマ処理方法 | |
| JPH09270420A (ja) | 半導体装置の製造方法 | |
| JPH08203868A (ja) | プラズマエッチング方法およびプラズマエッチング装置 | |
| JPH03227010A (ja) | レジストの除去方法および除去装置 | |
| JPH05291213A (ja) | 半導体製造装置の清浄方法 | |
| JPS5887276A (ja) | ドライエツチング後処理方法 |