JPH02128300A - 交通信号灯器 - Google Patents
交通信号灯器Info
- Publication number
- JPH02128300A JPH02128300A JP63282781A JP28278188A JPH02128300A JP H02128300 A JPH02128300 A JP H02128300A JP 63282781 A JP63282781 A JP 63282781A JP 28278188 A JP28278188 A JP 28278188A JP H02128300 A JPH02128300 A JP H02128300A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- light
- traffic signal
- signal lamp
- reflecting mirror
- opening
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Fastening Of Light Sources Or Lamp Holders (AREA)
- Non-Portable Lighting Devices Or Systems Thereof (AREA)
- Traffic Control Systems (AREA)
- Securing Globes, Refractors, Reflectors Or The Like (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は、道路或は鉄道等に設置される交通信号灯器に
関する。
関する。
[従来の技術]
従来のこの種の交通信号灯器として、道路の交差点等に
は第8図に示す様に電球を反射鏡に組み込み、その前面
に赤或は黄或は青の色硝子のレンズを設けた信号灯器が
設置されている。
は第8図に示す様に電球を反射鏡に組み込み、その前面
に赤或は黄或は青の色硝子のレンズを設けた信号灯器が
設置されている。
[発明が解決しようとしている問題点]しかしながら上
記従来例に於ては、例えば西の方角を向いて設置されて
いるものでは夕方太陽が低くなった場合、太陽光が交通
信号灯器内で反射して点灯していない信号灯があたかも
点灯しているが如く見えてしまうといういわゆる疑似点
灯の現象が発生するという欠点があった。
記従来例に於ては、例えば西の方角を向いて設置されて
いるものでは夕方太陽が低くなった場合、太陽光が交通
信号灯器内で反射して点灯していない信号灯があたかも
点灯しているが如く見えてしまうといういわゆる疑似点
灯の現象が発生するという欠点があった。
[問題点を解決するための手段]
本発明は反射鏡と発光体を有する交通信号灯器に於て、
交通信号灯器の開口部の中心と反射鏡の光軸の距離をD
とし、反射鏡の光軸から開口部の中心方向に測ったとき
の反射鏡の光軸から反射鏡の端部までの距離をRとする
とき、 0.3< D/R< 0.7 の条件式を満足する様な構造とすることにより交通信号
灯器の疑似点灯の現象を改善したものである。
交通信号灯器の開口部の中心と反射鏡の光軸の距離をD
とし、反射鏡の光軸から開口部の中心方向に測ったとき
の反射鏡の光軸から反射鏡の端部までの距離をRとする
とき、 0.3< D/R< 0.7 の条件式を満足する様な構造とすることにより交通信号
灯器の疑似点灯の現象を改善したものである。
[実施例]
本発明は正面から入射する太陽光が交通信号灯器のラン
プ部でどの様にして疑似点灯を発生するかを解析した結
果なされたものである。
プ部でどの様にして疑似点灯を発生するかを解析した結
果なされたものである。
疑似点灯の発生機構を解析した結果、疑似点灯は主に太
陽光が信号灯器の反射鏡で反射して発生することが分っ
た。さらに第9図で示す様に信号灯器の反射鏡で反射す
る太陽光の光路は反射光6のように反射鏡で1回反射す
るもの、或は反射光7のように反射鏡で2回反射するも
のがあるが、反射光6及び7と反射光10及び11は、
何れも反射鏡の開口部を上下に分けたときのいずれかの
半分の領域から入射した太陽光は必ず反対側の半分の領
域から射出することが分った。
陽光が信号灯器の反射鏡で反射して発生することが分っ
た。さらに第9図で示す様に信号灯器の反射鏡で反射す
る太陽光の光路は反射光6のように反射鏡で1回反射す
るもの、或は反射光7のように反射鏡で2回反射するも
のがあるが、反射光6及び7と反射光10及び11は、
何れも反射鏡の開口部を上下に分けたときのいずれかの
半分の領域から入射した太陽光は必ず反対側の半分の領
域から射出することが分った。
な構造にすれば疑似点灯の発生を削減できることがわか
る。
る。
第1図及び第2図は本発明の一実施例を示すものである
。 反射鏡1は回転放物面から成る曲面を有しその略焦
点の位置に電球2が設けられている。反射鏡1の端部に
は、赤或は黄或は青の色硝子で両面が略同−曲率半径を
有するレンズ3が設けられている。本実施例ではレンズ
3の直前に反ち、交通信号灯器の開口部の中心と反射鏡
の光軸の距離をDとし、反射鏡の光軸から開口部の中心
方向に測ったとぎの反射鏡の光軸から反射鏡の端部まで
の距離をRとするとき、D / R= 0.3に設定し
たものである。この様な構造にすると、反射鏡1に入射
する太陽光6及び7はそれぞれ反射鏡1で1回及び2回
反射されて、前に述べた様にレンズ3に於ける入射領域
とは反対の領域から射出することになるが、遮光部材4
で遮蔽される。従って、反射鏡1に入射する太陽光の反
射による擬似点灯の発生は大幅に削減されることになる
。さらに破線で示す8,9は電球2の点灯時の出射光で
ある。厳密にいえば反射光を完全にカットするには反射
u!、1の入射部の略半分以上の領域を遮蔽しなければ
ならないが、実際には本実施例のように上側の略3割を
遮蔽すれば十分効果がある。
。 反射鏡1は回転放物面から成る曲面を有しその略焦
点の位置に電球2が設けられている。反射鏡1の端部に
は、赤或は黄或は青の色硝子で両面が略同−曲率半径を
有するレンズ3が設けられている。本実施例ではレンズ
3の直前に反ち、交通信号灯器の開口部の中心と反射鏡
の光軸の距離をDとし、反射鏡の光軸から開口部の中心
方向に測ったとぎの反射鏡の光軸から反射鏡の端部まで
の距離をRとするとき、D / R= 0.3に設定し
たものである。この様な構造にすると、反射鏡1に入射
する太陽光6及び7はそれぞれ反射鏡1で1回及び2回
反射されて、前に述べた様にレンズ3に於ける入射領域
とは反対の領域から射出することになるが、遮光部材4
で遮蔽される。従って、反射鏡1に入射する太陽光の反
射による擬似点灯の発生は大幅に削減されることになる
。さらに破線で示す8,9は電球2の点灯時の出射光で
ある。厳密にいえば反射光を完全にカットするには反射
u!、1の入射部の略半分以上の領域を遮蔽しなければ
ならないが、実際には本実施例のように上側の略3割を
遮蔽すれば十分効果がある。
なお遮蔽部材4は、第2図の様に遮蔽部材4の両端が開
口部の中心方向に彎曲する曲線とすると疑似点灯の発生
防止効果がさらに上がり、また開口部の形状も信号灯と
して自然な形となる。
口部の中心方向に彎曲する曲線とすると疑似点灯の発生
防止効果がさらに上がり、また開口部の形状も信号灯と
して自然な形となる。
開口部の形状は第2図に示す形状に限定されるものでは
なく、第3図 (a)の様に上側を開口とするもの、(
b)の様に反射鏡1の光軸の位置から下側の半円を開口
とするもの、(c)の様に反射鏡1の上から略3割を直
線で分割して遮蔽するもの、(d)の様に反射鏡1の断
面より小さな円形開口のもの、(e)の様に左右半分の
いずれか一方を遮蔽するものも有効である。又、開口部
を楕円形状としても良い。
なく、第3図 (a)の様に上側を開口とするもの、(
b)の様に反射鏡1の光軸の位置から下側の半円を開口
とするもの、(c)の様に反射鏡1の上から略3割を直
線で分割して遮蔽するもの、(d)の様に反射鏡1の断
面より小さな円形開口のもの、(e)の様に左右半分の
いずれか一方を遮蔽するものも有効である。又、開口部
を楕円形状としても良い。
[他の実施例コ
第4図は本発明の他の実施例である。1は放物面鏡又は
楕円鏡の様な回転面の一部で構成される反射鏡であり、
上側の3割の部分がカットされた形となっている。さら
に、カットされた部分を構成している壁面には吸収塗料
等の吸収部快く設けられ、反射鏡1で反射してきた太陽
光の反射光を吸収し疑似点灯の発生を削減している。
楕円鏡の様な回転面の一部で構成される反射鏡であり、
上側の3割の部分がカットされた形となっている。さら
に、カットされた部分を構成している壁面には吸収塗料
等の吸収部快く設けられ、反射鏡1で反射してきた太陽
光の反射光を吸収し疑似点灯の発生を削減している。
上記実施例に於て、発光体が発光したときの発光体から
発せられた光を有効にレンズ部3から出射するためには
発光体の位置を反射鏡の焦点位置わ より前方、すな嬉ち開口部の方にずらしたり、遮光部材
から遠くなる方向にずらして設置するとよい。
発せられた光を有効にレンズ部3から出射するためには
発光体の位置を反射鏡の焦点位置わ より前方、すな嬉ち開口部の方にずらしたり、遮光部材
から遠くなる方向にずらして設置するとよい。
又第5図の様に電球の近くで開口部の中心軸かわ
ら遠い側に、すな倍ち電球と吸収部材との間に、電球側
が反射面であり反射部の面積が電球の断面積より小さい
か同程度の面積を有する反射ミラー14を設けると、電
球2から発光されて吸収部材12で吸収されてしまう光
を開口部から出射でき部の面積を小さくしておけば反射
光量は少なくなり目立つ程の明るさにはならない様にで
きる。
が反射面であり反射部の面積が電球の断面積より小さい
か同程度の面積を有する反射ミラー14を設けると、電
球2から発光されて吸収部材12で吸収されてしまう光
を開口部から出射でき部の面積を小さくしておけば反射
光量は少なくなり目立つ程の明るさにはならない様にで
きる。
反射ミラー14は第6図の様に電球2のバルブ中のフィ
ラメント13の近傍で、吸収部材12の側に反射面をフ
ィラメント側に向けて設ける様にしても良い。この方が
反射ミラーの大きさを小さくできて反射ミラーによる太
陽光の反射光の強さをさらに小さくすることができる。
ラメント13の近傍で、吸収部材12の側に反射面をフ
ィラメント側に向けて設ける様にしても良い。この方が
反射ミラーの大きさを小さくできて反射ミラーによる太
陽光の反射光の強さをさらに小さくすることができる。
電球2のバルブは拡散性を良くしようとしてフロスト処
理をすることがある。しかし以上述べた種々の実施例で
はあまり拡散性が良過ぎるとミラー1で反射して電球2
へ到達する光が拡散反射で入射方向へ反射され、さらに
反射鏡1で反射されてレンズ部3から出射され、上記構
造にした効果が薄れてしまうことがある。この光の光量
を小さくするためには電球のバルブの拡散性をできるだ
け小さくしたほうが良い。すなはち電球のバルブの表面
及び内面の拡散反射率の垂直方向の値が15%以下であ
ることが望ましい。
理をすることがある。しかし以上述べた種々の実施例で
はあまり拡散性が良過ぎるとミラー1で反射して電球2
へ到達する光が拡散反射で入射方向へ反射され、さらに
反射鏡1で反射されてレンズ部3から出射され、上記構
造にした効果が薄れてしまうことがある。この光の光量
を小さくするためには電球のバルブの拡散性をできるだ
け小さくしたほうが良い。すなはち電球のバルブの表面
及び内面の拡散反射率の垂直方向の値が15%以下であ
ることが望ましい。
電球のバルブの拡散性を小さくしていくと信号灯点灯時
に開口部が一様に光ってみえる観察範囲が狭くなる傾向
にある。鉄道信号の中には観察範囲が狭くて良いものも
あるが一般には観察範囲は成る程度広い方がよい。拡散
性の小さい電球を使用して観察範囲を広げるためには反
射鏡1の表面射面の拡散反射率の垂直方向の値が70%
以下15%以上になるようにするとよい。下限値の15
%を越えて反射鏡1の反射面の拡散反射率の垂直方向の
値が小さくなると拡散性が強過ぎて側方へ光が散らばっ
てしまい正面の方向の明るさを損なってしまう。
に開口部が一様に光ってみえる観察範囲が狭くなる傾向
にある。鉄道信号の中には観察範囲が狭くて良いものも
あるが一般には観察範囲は成る程度広い方がよい。拡散
性の小さい電球を使用して観察範囲を広げるためには反
射鏡1の表面射面の拡散反射率の垂直方向の値が70%
以下15%以上になるようにするとよい。下限値の15
%を越えて反射鏡1の反射面の拡散反射率の垂直方向の
値が小さくなると拡散性が強過ぎて側方へ光が散らばっ
てしまい正面の方向の明るさを損なってしまう。
拡散性の小さい電球を使用して観察範囲を広げるための
もう一つの方法はフィラメントの大きさを大きくするこ
とである。そのためにはフィラメントの幅を広げたり折
り曲げたり波打たせたり或は2重に巻いたりすれば良い
。この方法によれば反射鏡1の表面を拡散面にしなくて
もよいので明るさを保つことができる。
もう一つの方法はフィラメントの大きさを大きくするこ
とである。そのためにはフィラメントの幅を広げたり折
り曲げたり波打たせたり或は2重に巻いたりすれば良い
。この方法によれば反射鏡1の表面を拡散面にしなくて
もよいので明るさを保つことができる。
[発明の効果コ
以上述べた如く、本発明によれば、夕方太陽光が正面か
ら低い角度で交通信号灯器に当る様な場合に於ても点灯
していない信号灯が点灯しているが如く見えてしまうと
いう疑似点灯の現象の発生防止を図り、見易く確実な交
通信号灯器を実現して交通の安全に寄与するものである
。
ら低い角度で交通信号灯器に当る様な場合に於ても点灯
していない信号灯が点灯しているが如く見えてしまうと
いう疑似点灯の現象の発生防止を図り、見易く確実な交
通信号灯器を実現して交通の安全に寄与するものである
。
しかも従来の信号灯と同じ部品点数で形状を変更するだ
けか、遮光板という簡単な部材を付加するだけでコスト
アップが少なく達成できる。
けか、遮光板という簡単な部材を付加するだけでコスト
アップが少なく達成できる。
第1図は本発明の実施例、第2図及び第3図はその遮光
板及び開口部を示す図、第4図から第7図は本発明の他
の実施例、第8図及び第9図は従来の信号灯の点灯状態
及び疑似点灯の光路を示す図である。 1は反射鏡、2は電球、3はレンズ、4は遮光板、6及
び7及び10及び11は太陽光、8及び9は電球点灯時
の出射光、12は吸収部材、13はフィラメント、14
は反射ミラー、15は白色塗料である。 浄2)刀 13目
板及び開口部を示す図、第4図から第7図は本発明の他
の実施例、第8図及び第9図は従来の信号灯の点灯状態
及び疑似点灯の光路を示す図である。 1は反射鏡、2は電球、3はレンズ、4は遮光板、6及
び7及び10及び11は太陽光、8及び9は電球点灯時
の出射光、12は吸収部材、13はフィラメント、14
は反射ミラー、15は白色塗料である。 浄2)刀 13目
Claims (8)
- (1)反射鏡と発光体を有する交通信号灯器に於て、交
通信号灯器の開口部の中心と反射鏡の光軸の距離をDと
し、反射鏡の光軸から開口部の中心方向に測ったときの
反射鏡の光軸から反射鏡の端部までの距離をRとすると
き以下の条件式を満足することを特徴とする交通信号灯
器。 0.3<D/R<0.7 - (2)反射鏡の端部近傍に設けられた遮光板で開口部を
形成したことを特徴とする請求項(1)記載の交通信号
灯器。 - (3)開口部の、反射鏡の光軸に近い側の形状を開口部
の中心方向に彎曲する如き形状としたことを特徴とする
請求項(1)記載の交通信号灯器。 - (4)反射鏡の光軸に近い側の反射鏡の壁面は光吸収部
材で構成したことを特徴とする請求項(1)記載の交通
信号灯器。 - (5)上記発光体は電球であり、反射鏡の光軸に対して
電球の軸を傾けて設けたことを特徴とする請求項(1)
記載の交通信号灯器。 - (6)発光体近傍で、開口部の中心軸から遠い側に、発
光体側に反射部を有し反射部の面積が発光体の断面積よ
り小さいか同程度の面積を有する反射部材を設けたこと
を特徴とする請求項(1)記載の交通信号灯器。 - (7)上記発光体は電球であり該電球のバルブの表面及
び内面の拡散反射率の垂直方向の値が15%以下である
ことを特徴とする請求項(1)記載の交通信号灯器。 - (8)反射鏡の反射面の拡散反射率の垂直方向の値が7
0%以下15%以上であることを特徴とする請求項(7
)記載の交通信号灯器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63282781A JPH02128300A (ja) | 1988-11-09 | 1988-11-09 | 交通信号灯器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63282781A JPH02128300A (ja) | 1988-11-09 | 1988-11-09 | 交通信号灯器 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02128300A true JPH02128300A (ja) | 1990-05-16 |
Family
ID=17656996
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63282781A Pending JPH02128300A (ja) | 1988-11-09 | 1988-11-09 | 交通信号灯器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02128300A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2001229492A (ja) * | 2000-02-15 | 2001-08-24 | Koito Ind Ltd | 交通信号灯 |
| JP2021026890A (ja) * | 2019-08-05 | 2021-02-22 | 市光工業株式会社 | 車両用灯具 |
-
1988
- 1988-11-09 JP JP63282781A patent/JPH02128300A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2001229492A (ja) * | 2000-02-15 | 2001-08-24 | Koito Ind Ltd | 交通信号灯 |
| JP2021026890A (ja) * | 2019-08-05 | 2021-02-22 | 市光工業株式会社 | 車両用灯具 |
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