JPH02128526A - キーボード - Google Patents
キーボードInfo
- Publication number
- JPH02128526A JPH02128526A JP63283344A JP28334488A JPH02128526A JP H02128526 A JPH02128526 A JP H02128526A JP 63283344 A JP63283344 A JP 63283344A JP 28334488 A JP28334488 A JP 28334488A JP H02128526 A JPH02128526 A JP H02128526A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- function
- function key
- keys
- information processing
- software
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000010365 information processing Effects 0.000 claims description 15
- 239000004973 liquid crystal related substance Substances 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Input From Keyboards Or The Like (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、情報処理装置に接続されて該情報処理装置で
動作させるソフトウェアにより定義された機能を人力す
るための複数のファンクションキーを備えたキーボード
に関する。
動作させるソフトウェアにより定義された機能を人力す
るための複数のファンクションキーを備えたキーボード
に関する。
従来、この種のキーボードは、たとえば第4図に示すよ
うに、使用するソフトウェアによってファンクションキ
一部12のファンクションキー12、 、122.・・
・、12nの機能名が異なるので、その都度機能名が印
刷されるかまたは書込まれたファンクションキーラベル
51を差換え、キ一部11よりデータ等を入力して使用
されていた。
うに、使用するソフトウェアによってファンクションキ
一部12のファンクションキー12、 、122.・・
・、12nの機能名が異なるので、その都度機能名が印
刷されるかまたは書込まれたファンクションキーラベル
51を差換え、キ一部11よりデータ等を入力して使用
されていた。
上述した従来のキーボードは、使用するソフトウェアに
よってファンクションキーの機能名が異なることが多い
ので、その都度機能名が示されているファンクションキ
ーラベルを差換えて使用するのて、ファンクションキー
ラベルの交換が面倒てあり、かつファンクションキーラ
ベルの保管に手間がかかり、また、ファンクションキー
ラベルを紛失しゃずいという欠点がある。
よってファンクションキーの機能名が異なることが多い
ので、その都度機能名が示されているファンクションキ
ーラベルを差換えて使用するのて、ファンクションキー
ラベルの交換が面倒てあり、かつファンクションキーラ
ベルの保管に手間がかかり、また、ファンクションキー
ラベルを紛失しゃずいという欠点がある。
(課題を解決するための手段〕
本発明のキーボードは、
各ファンクションキーに対応する複数のファンクション
キー表示エリアよりなるファンクションキー表示部と、 情報処理装置より、該情報処理装置で動作させようとす
るソフトウェアにより定義された前記各ファンクション
キーの機能を示した機能名データを受けて、該機能名デ
ータの示すファンクションキーに対応する前記ファンク
ションキー表示部のファンクションキー表示エリアに、
該ファンクションキーの機能名を表示する制御部とをイ
1°する。
キー表示エリアよりなるファンクションキー表示部と、 情報処理装置より、該情報処理装置で動作させようとす
るソフトウェアにより定義された前記各ファンクション
キーの機能を示した機能名データを受けて、該機能名デ
ータの示すファンクションキーに対応する前記ファンク
ションキー表示部のファンクションキー表示エリアに、
該ファンクションキーの機能名を表示する制御部とをイ
1°する。
(作 用)
ファンクションキー表示部の各ファンクションキーに対
応するファンクションキー表示エリアに、情報処理装置
で動作させようとするソフトウェアにより定義された各
ファンクションキーの機能名か表示されるので、使用す
るソフトウェアが変っても機能名が印刷されるかまたは
書込まれたファンクションキーラベルを差換える必要が
ないので、手間か省けるとともにファンクションキーラ
ベルを紛失するなどの懸念がなくなる。
応するファンクションキー表示エリアに、情報処理装置
で動作させようとするソフトウェアにより定義された各
ファンクションキーの機能名か表示されるので、使用す
るソフトウェアが変っても機能名が印刷されるかまたは
書込まれたファンクションキーラベルを差換える必要が
ないので、手間か省けるとともにファンクションキーラ
ベルを紛失するなどの懸念がなくなる。
(実施例)
次に、本発明の実施例について図面を参照して説明する
。
。
第1図は本発明のキーボードの一実施例の平面図、第2
図は第1図のキーボードの側面図、第3図は情報処理装
置に接続された第1図のキーボードのブロック図である
。
図は第1図のキーボードの側面図、第3図は情報処理装
置に接続された第1図のキーボードのブロック図である
。
キーボード2はキ一部11とファンクションキー部12
とファンクションキー液晶表示器13と制御部14とイ
ンターフェース15とから構成され、信号ケーブル21
を介して情報処理装置1に接続されている。キ一部11
からはオペレータによりデータが人力される。ファンク
ションキ一部12はファンジョンキー121 、127
、−、 +2nから構成され、オペレータにより機能が
人力される。ファンクションキー液晶表示器13はファ
ンクションキー12、 、 +22.・・・、 12n
にそれぞれ対応するファンクションキー表示窓13.
、 +3. 、・・・、 13nから構成され、各ファ
ンクションキー表示窓+3. 、13゜・・・、13n
にそれぞれファンクションキー12. 。
とファンクションキー液晶表示器13と制御部14とイ
ンターフェース15とから構成され、信号ケーブル21
を介して情報処理装置1に接続されている。キ一部11
からはオペレータによりデータが人力される。ファンク
ションキ一部12はファンジョンキー121 、127
、−、 +2nから構成され、オペレータにより機能が
人力される。ファンクションキー液晶表示器13はファ
ンクションキー12、 、 +22.・・・、 12n
にそれぞれ対応するファンクションキー表示窓13.
、 +3. 、・・・、 13nから構成され、各ファ
ンクションキー表示窓+3. 、13゜・・・、13n
にそれぞれファンクションキー12. 。
122、・・・、12nに与えられた機能名が表示され
る。制御部14は情報処理装置1で動作させようとする
ソフトウェアに定義されたファンクションキーの機能を
表わす機能名データを、情報処理装置1より信号ケーブ
ル21とインターフェース15と信号線34を介して受
けると、この機能名データの示すところにしたがって、
信号線33を介してファンクションキー液晶表示器13
の各ファンクションキー表示窓13. 、132.・・
・、 13nに、それぞれ対応するファンクションキー
12. 、12. 。
る。制御部14は情報処理装置1で動作させようとする
ソフトウェアに定義されたファンクションキーの機能を
表わす機能名データを、情報処理装置1より信号ケーブ
ル21とインターフェース15と信号線34を介して受
けると、この機能名データの示すところにしたがって、
信号線33を介してファンクションキー液晶表示器13
の各ファンクションキー表示窓13. 、132.・・
・、 13nに、それぞれ対応するファンクションキー
12. 、12. 。
・・・、12nの機能名を表示し、オペレータによって
キ一部11より信号線31を介してデータ等が人力され
、またファンクションキ一部12より信号線32を介し
て機能が人力されると、信号115A34とインターフ
ェース15と信号ケーブル21を介してこれらを情報処
理装置1へ送信する。
キ一部11より信号線31を介してデータ等が人力され
、またファンクションキ一部12より信号線32を介し
て機能が人力されると、信号115A34とインターフ
ェース15と信号ケーブル21を介してこれらを情報処
理装置1へ送信する。
以上の構成によって、情報処理装置1で動作させようと
するソフトウェアに定義されているファンクションキー
12+ 、 122.・・・、12nの機能を表わす機
能名が、各ファンクションキ−121゜122、・・・
、12nに対応したファンクションキー表示窓13+
、 ]3. 、・・・、 13nに表示されるので、フ
ァンクションキーラベルを差換える等の必要がなくなる
。
するソフトウェアに定義されているファンクションキー
12+ 、 122.・・・、12nの機能を表わす機
能名が、各ファンクションキ−121゜122、・・・
、12nに対応したファンクションキー表示窓13+
、 ]3. 、・・・、 13nに表示されるので、フ
ァンクションキーラベルを差換える等の必要がなくなる
。
以上説明したように本発明は、各ファンクションキーに
対応する複数のファンクションキー表示エリアよりなる
ファンクションキー表示部を設け、情報処理装置で動作
させようとするソフトウェアで定義された前記ファンク
ションキーの機能名を対応するファンクションキー表示
エリアに表示させることにより、使用するソフトウェア
によってその都度具なる機能名が印刷されるかまたは書
込まれているファンクションキーラベルを差換える必要
がなくなるので、ファンクションキーラヘルの差換えや
保管の手間か省けるととも6二ラベルの紛失によるトラ
ブルか避けられるとい゛)効果かある。
対応する複数のファンクションキー表示エリアよりなる
ファンクションキー表示部を設け、情報処理装置で動作
させようとするソフトウェアで定義された前記ファンク
ションキーの機能名を対応するファンクションキー表示
エリアに表示させることにより、使用するソフトウェア
によってその都度具なる機能名が印刷されるかまたは書
込まれているファンクションキーラベルを差換える必要
がなくなるので、ファンクションキーラヘルの差換えや
保管の手間か省けるととも6二ラベルの紛失によるトラ
ブルか避けられるとい゛)効果かある。
第1図は本発明のキーボー ドの平面図の 実h’6例
の平面図、第2図は第1図のキーホーF・の側面図、第
3図は情報処理装置に接続された第1[11のキーボー
ドのブロック図、第4図はキーホ・−1・の従来例の平
面図である。 1−m−情報処理装置、 2−−−キーホ・−ト、1
1−一−キ一部、 12−m−ファンクションキ一部、 121 、127 、 ・・、 12n−−−ファンク
シミ(フキ−液晶−−−フアンクシヨンキー液晶表、j
1器、14−m−制御部、 15−一一インターフェース、 21−m−信号ケーブル、 3]、 32.33.34−−一信号線。
の平面図、第2図は第1図のキーホーF・の側面図、第
3図は情報処理装置に接続された第1[11のキーボー
ドのブロック図、第4図はキーホ・−1・の従来例の平
面図である。 1−m−情報処理装置、 2−−−キーホ・−ト、1
1−一−キ一部、 12−m−ファンクションキ一部、 121 、127 、 ・・、 12n−−−ファンク
シミ(フキ−液晶−−−フアンクシヨンキー液晶表、j
1器、14−m−制御部、 15−一一インターフェース、 21−m−信号ケーブル、 3]、 32.33.34−−一信号線。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、情報処理装置に接続されて該情報処理装置で動作さ
せるソフトウェアにより定義された機能を入力するため
の複数のファンクションキーを備えたキーボードにおい
て、 前記各ファンクションキーに対応する複数のファンクシ
ョンキー表示エリアよりなるファンクションキー表示部
と、 前記情報処理装置より、該情報処理装置で動作させよう
とするソフトウェアにより定義された前記各ファンクシ
ョンキーの機能を示した機能名データを受けて、該機能
名データの示すファンクションキーに対応する前記ファ
ンクションキー表示部のファンクションキー表示エリア
に、該ファンクションキーの機能名を表示する制御部と
を有することを特徴とするキーボード。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63283344A JPH02128526A (ja) | 1988-11-08 | 1988-11-08 | キーボード |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63283344A JPH02128526A (ja) | 1988-11-08 | 1988-11-08 | キーボード |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02128526A true JPH02128526A (ja) | 1990-05-16 |
Family
ID=17664269
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63283344A Pending JPH02128526A (ja) | 1988-11-08 | 1988-11-08 | キーボード |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02128526A (ja) |
-
1988
- 1988-11-08 JP JP63283344A patent/JPH02128526A/ja active Pending
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