JPH02129764A - 3次元形状モデル操作装置 - Google Patents
3次元形状モデル操作装置Info
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- JPH02129764A JPH02129764A JP63284357A JP28435788A JPH02129764A JP H02129764 A JPH02129764 A JP H02129764A JP 63284357 A JP63284357 A JP 63284357A JP 28435788 A JP28435788 A JP 28435788A JP H02129764 A JPH02129764 A JP H02129764A
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- 238000013500 data storage Methods 0.000 claims description 43
- 230000008859 change Effects 0.000 abstract description 2
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- 206010016531 fetishism Diseases 0.000 description 2
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、3次元形状モデル操作装置に関し、例えば機
械部品などの3次元形状モデルをデイスプレィ画面を見
ながら対話的に入力編集する3次元形状モデル操作装置
に関する。
械部品などの3次元形状モデルをデイスプレィ画面を見
ながら対話的に入力編集する3次元形状モデル操作装置
に関する。
3次元形状モデルを構成する各立体の位置姿勢を変更し
て3次元形状モデルの編集を行う方式の1つに、特願昭
62−293330号に係る「3次元形状変形装置」に
よる方式がある。この方式では、ちょうど積木を組み立
てていくように、各立体を、面を指定した面上に配置し
ていく。
て3次元形状モデルの編集を行う方式の1つに、特願昭
62−293330号に係る「3次元形状変形装置」に
よる方式がある。この方式では、ちょうど積木を組み立
てていくように、各立体を、面を指定した面上に配置し
ていく。
具体的に図を用いて説明すると、次の通りである。
例えば、第7図(a)の状態から立体201の面202
を立体200の面203上に配置する操作を例に採ると
、この場合、ユーザはデイスプレィ画面を見ながら、配
置したい立体201に属する面202を指示し、続けて
配置先となる立体200の面203を指示する。すると
、立体201の面202と立体200の面203が接す
るように立体201の位置姿勢が変更され、第7図(b
)に示すように立体201は立体200の面203上に
配置される。さらに、この後ユーザが入力デバイスを動
かして、立体201を面203上で自由に移動回転させ
ることができる。
を立体200の面203上に配置する操作を例に採ると
、この場合、ユーザはデイスプレィ画面を見ながら、配
置したい立体201に属する面202を指示し、続けて
配置先となる立体200の面203を指示する。すると
、立体201の面202と立体200の面203が接す
るように立体201の位置姿勢が変更され、第7図(b
)に示すように立体201は立体200の面203上に
配置される。さらに、この後ユーザが入力デバイスを動
かして、立体201を面203上で自由に移動回転させ
ることができる。
このようにして、立体の位置姿勢を変更して3次元形状
モデルの編集を行うにあたり、立体を、面を指定した面
上に積木を組み立ててい(ようにして配置していくこと
ができる。
モデルの編集を行うにあたり、立体を、面を指定した面
上に積木を組み立ててい(ようにして配置していくこと
ができる。
〔発明が解決しようとする課題〕
しかし、上述した方式では、第8図(d)のように、立
体を2つの面の交線上に正確に配置することができない
0例えば、第8図(a)において、立体301の面30
2を指示し、立体300の面303を続けて指示すれば
、立体301は立体300の面303上に配置され、第
8図(b)の状態となる0次に立体301の面304を
指示し立体300の面305を指示すると、立体301
は面305上に配置され、第8図(C)のようになる、
このとき、立体301と最初の配置先の面303との接
触関係は壊れてしまっている。つまり、上述の方式では
、第8図(d)に示すように、同時に2つの面と接触す
るように立体を配置することができない、さらに、当然
ながら、同時に3つの面と接触するような立体の配置も
できない。
体を2つの面の交線上に正確に配置することができない
0例えば、第8図(a)において、立体301の面30
2を指示し、立体300の面303を続けて指示すれば
、立体301は立体300の面303上に配置され、第
8図(b)の状態となる0次に立体301の面304を
指示し立体300の面305を指示すると、立体301
は面305上に配置され、第8図(C)のようになる、
このとき、立体301と最初の配置先の面303との接
触関係は壊れてしまっている。つまり、上述の方式では
、第8図(d)に示すように、同時に2つの面と接触す
るように立体を配置することができない、さらに、当然
ながら、同時に3つの面と接触するような立体の配置も
できない。
このように、前掲特許出願による方式にあっては、2つ
あるいは3つの面と接触するように立体を配置すること
ができないという点において、なお改良の余地がある。
あるいは3つの面と接触するように立体を配置すること
ができないという点において、なお改良の余地がある。
機械部品などの3次元形状では、その形状は多枝にわた
り、従って、単に、第7図(b)のような状態の形状の
みならず、第8図(d)のように、−の立体の部分を他
の立体の段部に押し付けて配置するなどの状態の3次元
形状のもの、すなわち複数の面と同時的に接触した状態
のものを得たい場合もあるところ、前述の如く、最初の
配置先との接触関係が壊れてしまうときは、かかる多様
な要求に応えることはできない。
り、従って、単に、第7図(b)のような状態の形状の
みならず、第8図(d)のように、−の立体の部分を他
の立体の段部に押し付けて配置するなどの状態の3次元
形状のもの、すなわち複数の面と同時的に接触した状態
のものを得たい場合もあるところ、前述の如く、最初の
配置先との接触関係が壊れてしまうときは、かかる多様
な要求に応えることはできない。
本発明の目的は、3次元形状モデルの編集を行う場合に
、複数の面と接触するように立体を配置することができ
る3次元形状モデル操作装置を提供することにある。
、複数の面と接触するように立体を配置することができ
る3次元形状モデル操作装置を提供することにある。
本発明は、複数の立体から構成される3次元形状におい
て立体の位置姿勢を変更することによって3次元形状モ
デルの編集を行う3次元形状モデル操作装置であって、 複数の立体の形状データを格納する立体データ格納手段
と、 立体データ格納手段内の各立体に関して立体の動きを拘
束する拘束面のデータを格納する拘束面データ格納手段
と、 立体データ格納手段の内容を参照しながら立体の面と配
置先の面を指定する面指定手段と、面指定手段と拘束面
データ格納手段の内容に基づき、立体をその拘束面に接
したまま、面指定手段で指定した複数の面を接触させる
べく移動回転させ立体データ格納手段の内容を更新する
立体移動回転手段と、 立体移動回転手段の出力により面指定手段で指定した配
置先の面を立体移動回転手段で移動回転した立体の拘束
面として拘束面データ格納手段に登録する拘束面データ
登録手段とを備えることを特徴としている。
て立体の位置姿勢を変更することによって3次元形状モ
デルの編集を行う3次元形状モデル操作装置であって、 複数の立体の形状データを格納する立体データ格納手段
と、 立体データ格納手段内の各立体に関して立体の動きを拘
束する拘束面のデータを格納する拘束面データ格納手段
と、 立体データ格納手段の内容を参照しながら立体の面と配
置先の面を指定する面指定手段と、面指定手段と拘束面
データ格納手段の内容に基づき、立体をその拘束面に接
したまま、面指定手段で指定した複数の面を接触させる
べく移動回転させ立体データ格納手段の内容を更新する
立体移動回転手段と、 立体移動回転手段の出力により面指定手段で指定した配
置先の面を立体移動回転手段で移動回転した立体の拘束
面として拘束面データ格納手段に登録する拘束面データ
登録手段とを備えることを特徴としている。
本発明では、立体の位置姿勢変化を平面によって拘束さ
れるようにし、指定した2つあるいは3つの面と接触す
るように立体を配置することが可能である。すなわち、
立体データ格納手段及び面指定手段を用いると共に、拘
束面データ登録手段と拘束面データ格納手段と立体移動
回転手段の機能によって拘束面に接触したままの立体配
置動作が可能であり、最初の配置先の面との接触状態を
壊すことなく3次元形状モデルの編集を行ねせられ、複
数の面と接触するように立体を配置することが可能とな
る。
れるようにし、指定した2つあるいは3つの面と接触す
るように立体を配置することが可能である。すなわち、
立体データ格納手段及び面指定手段を用いると共に、拘
束面データ登録手段と拘束面データ格納手段と立体移動
回転手段の機能によって拘束面に接触したままの立体配
置動作が可能であり、最初の配置先の面との接触状態を
壊すことなく3次元形状モデルの編集を行ねせられ、複
数の面と接触するように立体を配置することが可能とな
る。
次に、本発明について図面を参照して説明する。
第1図は本発明の一実施例の3次元形状モデル操作装五
の全体構成を示すブロック図である。
の全体構成を示すブロック図である。
第1図に示すように、3次元形状モデル操作装置は、立
体データ格納手段101と、拘束面データ格納手段10
2と、面指定手段103と、立体移動回転手段104と
、拘束面データ登録手段105とを存する。
体データ格納手段101と、拘束面データ格納手段10
2と、面指定手段103と、立体移動回転手段104と
、拘束面データ登録手段105とを存する。
立体データ格納手段101は、複数の立体の形状データ
を格納するデータ格納手段である。
を格納するデータ格納手段である。
拘束面データ格納手段102は、立体データ格納手段1
01内の各立体に関して立体の動きを拘束する拘束面の
データを格納するデータ格納手段である。
01内の各立体に関して立体の動きを拘束する拘束面の
データを格納するデータ格納手段である。
面指定手段103は、立体データ格納手段101の内容
を参照しながら、ユーザの操作に応じて、配置すべき立
体の面と配置先の面を指定する手段である。
を参照しながら、ユーザの操作に応じて、配置すべき立
体の面と配置先の面を指定する手段である。
立体移動回転手段104は、面指定手段103と拘束面
データ格納手段102の内容に基づき、配置すべき立体
をその拘束面に接したまま、面指定手段103で指定し
た2つの面が接触するように移動回転させ、立体データ
格納手段101の内容を更新する手段である。
データ格納手段102の内容に基づき、配置すべき立体
をその拘束面に接したまま、面指定手段103で指定し
た2つの面が接触するように移動回転させ、立体データ
格納手段101の内容を更新する手段である。
拘束面データ登録手段105は、立体移動回転手段10
4の出力により面指定手段103で指定した配置先の面
を立体移動回転手段104で移動回転した立体の拘束面
として拘束面データ格納手段102に登録するデータ登
録手段である。
4の出力により面指定手段103で指定した配置先の面
を立体移動回転手段104で移動回転した立体の拘束面
として拘束面データ格納手段102に登録するデータ登
録手段である。
このように、第1図の3次元形状モデル操作装置は、複
数の立体から構成される3次元形状において各立体の位
置姿勢を変更することによって3次元形状モデルの編集
を行う3次元形状モデル操作装置であって、複数の立体
の形状データを格納する立体データ格納手段101と、
立体データ格納手段101内の各立体に関して立体の動
きを拘束する拘束面のデータを格納する拘束面データ格
納手段102と、立体データ格納手段101の内容を参
照しながら立体の面と配置先の面を指定する面指定手段
103と、面指定手段103と拘束面データ格納手段1
02の内容に基づき、立体をその拘束面に接したまま、
面指定手段103で指定した2つの面が接触するように
移動回転させ立体データ格納手段101の内容を更新す
る立体移動回転手段104と、立体移動回転手段104
の出力により面指定手段103で指定した配置先の面を
立体移動回転手段104で移動回転した立体の拘束面と
して拘束面データ格納手段102に登録する拘束面デー
タ登録手段105とから構成される。
数の立体から構成される3次元形状において各立体の位
置姿勢を変更することによって3次元形状モデルの編集
を行う3次元形状モデル操作装置であって、複数の立体
の形状データを格納する立体データ格納手段101と、
立体データ格納手段101内の各立体に関して立体の動
きを拘束する拘束面のデータを格納する拘束面データ格
納手段102と、立体データ格納手段101の内容を参
照しながら立体の面と配置先の面を指定する面指定手段
103と、面指定手段103と拘束面データ格納手段1
02の内容に基づき、立体をその拘束面に接したまま、
面指定手段103で指定した2つの面が接触するように
移動回転させ立体データ格納手段101の内容を更新す
る立体移動回転手段104と、立体移動回転手段104
の出力により面指定手段103で指定した配置先の面を
立体移動回転手段104で移動回転した立体の拘束面と
して拘束面データ格納手段102に登録する拘束面デー
タ登録手段105とから構成される。
3次元形状モデルの編集を行う場合、立体データ格納手
段101、拘束面データ格納手段102、面指定手段1
03、立体移動回転手段104及び拘束面データ登録手
段105を備える本装置では、立体の位置姿勢変化を平
面によって拘束されるようにし、指定した2つあるいは
3つの面と同時に接触するように立体を配置することが
できる。
段101、拘束面データ格納手段102、面指定手段1
03、立体移動回転手段104及び拘束面データ登録手
段105を備える本装置では、立体の位置姿勢変化を平
面によって拘束されるようにし、指定した2つあるいは
3つの面と同時に接触するように立体を配置することが
できる。
以下、これを第2図をも参照して具体的に説明する。
第2図は本発明に従う装置の動作の一例を示す図であり
、対象となる立体が、立体401と立体400との場合
を示している。
、対象となる立体が、立体401と立体400との場合
を示している。
具体的には、立体401を立体400の面402、面4
03、面404と同時に接触するように配置する操作、
すなわち点405への配置を説明している。
03、面404と同時に接触するように配置する操作、
すなわち点405への配置を説明している。
今、第1図の立体データ格納手段101には、各立体4
01.400の形状データが予め格納されているとする
。かかる格納データは、具体的には、後述でも触れるよ
うに、頂点の座標値、稜線と頂点の接続関係、面と稜線
の隣接関係等であってよい。
01.400の形状データが予め格納されているとする
。かかる格納データは、具体的には、後述でも触れるよ
うに、頂点の座標値、稜線と頂点の接続関係、面と稜線
の隣接関係等であってよい。
上記のような状態において、ユーザは、面指定手段10
3を用いて、配置する立体401の面と配置先の立体4
00の面を指定する操作を行い、下記のようにしてデイ
スプレィ画面を見ながら対話的に入力を実行し、立体の
位置姿勢を変更することによって編集を行わせる。
3を用いて、配置する立体401の面と配置先の立体4
00の面を指定する操作を行い、下記のようにしてデイ
スプレィ画面を見ながら対話的に入力を実行し、立体の
位置姿勢を変更することによって編集を行わせる。
まず、第2図(a)の状態から立体401を面402上
に配置する操作を説明する。この場合、立体401には
拘束面がなく、立体移動回転手段104は立体401を
立体400の面402上に第2図(b)のように移動回
転する。この動作によって、拘束面データ登録手段10
5は面402を立体401の拘束面として拘束面データ
格納手段102に登録する。
に配置する操作を説明する。この場合、立体401には
拘束面がなく、立体移動回転手段104は立体401を
立体400の面402上に第2図(b)のように移動回
転する。この動作によって、拘束面データ登録手段10
5は面402を立体401の拘束面として拘束面データ
格納手段102に登録する。
次に、第2図(b)の状態から、すなわち立体401を
その拘束面402に接したままの状′態から、立体40
1を立体400の面403上に配置する操作を説明する
。この場合は、立体401には拘束面402が登録され
ている。立体401が移動回転の対象として決まると、
拘束面データ格納手段102から拘束面402が読み出
される。立体移動回転手段104は立体401が拘束面
402に接触したまま立体400の面403上に配置さ
れるように立体401を移動回転し、これにより状態は
第2図(b)の状態から第2図(C,)のようになる、
この動作によって、面403は面402とともに立体4
01の拘束面として拘束面データ格納手段102に登録
される。
その拘束面402に接したままの状′態から、立体40
1を立体400の面403上に配置する操作を説明する
。この場合は、立体401には拘束面402が登録され
ている。立体401が移動回転の対象として決まると、
拘束面データ格納手段102から拘束面402が読み出
される。立体移動回転手段104は立体401が拘束面
402に接触したまま立体400の面403上に配置さ
れるように立体401を移動回転し、これにより状態は
第2図(b)の状態から第2図(C,)のようになる、
この動作によって、面403は面402とともに立体4
01の拘束面として拘束面データ格納手段102に登録
される。
さらに、第2図(c)の状態から、立体401を面40
4に接するように配置する。立体移動回転手段104は
立体401が拘束面402と拘束面403に接触したま
ま立体400の面404上に配置されるように立体40
1を移動回転し、この場合は、更に第2図(d)のよう
になる。
4に接するように配置する。立体移動回転手段104は
立体401が拘束面402と拘束面403に接触したま
ま立体400の面404上に配置されるように立体40
1を移動回転し、この場合は、更に第2図(d)のよう
になる。
このようにして、立体データ格納手段101と面指定手
段103とを用い、かつ拘束面データ登録手段105と
拘束面データ格納手段102と立体移動回転手段104
の機能によって拘束面に接触したままの立体配置動作が
可能となり、2つあるいは3つの面と同時に接触するよ
うに立体を配置することが可能となる。
段103とを用い、かつ拘束面データ登録手段105と
拘束面データ格納手段102と立体移動回転手段104
の機能によって拘束面に接触したままの立体配置動作が
可能となり、2つあるいは3つの面と同時に接触するよ
うに立体を配置することが可能となる。
かくして、前掲特許出願によるものにおけるような最初
の配置先の面との接触関係が壊れてしまうということが
なく、従って、複数の面と接触するように立体を配置す
ることができる。
の配置先の面との接触関係が壊れてしまうということが
なく、従って、複数の面と接触するように立体を配置す
ることができる。
このような3次元形状モデルの編集は、例えば台上で立
体を他の立体に押し付けて配置したり、複数の立体を相
互に整列させたりといった操作の場合でも、これに対応
でき、かかる操作を効率よ(行うことができる。
体を他の立体に押し付けて配置したり、複数の立体を相
互に整列させたりといった操作の場合でも、これに対応
でき、かかる操作を効率よ(行うことができる。
第3図は、本発明に従う装置を具体化した回路の一例を
示すブロック図である。
示すブロック図である。
第3図の3次元形状モデル操作装置は、立体データファ
イル501、拘束面データファイル502、面ID指定
回路503を備えると共に、面データフェッチ回路50
4、頂点データフェッチ回路505、立体IDフェンチ
回路506、拘束面IDフェフチ回路507、拘束面デ
ータフェッチ回路508、回転変換パラメータ算出回路
509、平行移動パラメータ算出回路510、回転変換
処理回路511、平行移動処理回路512を有し、更に
拘束面データ書き込み回路513を備えて構成されてい
る。
イル501、拘束面データファイル502、面ID指定
回路503を備えると共に、面データフェッチ回路50
4、頂点データフェッチ回路505、立体IDフェンチ
回路506、拘束面IDフェフチ回路507、拘束面デ
ータフェッチ回路508、回転変換パラメータ算出回路
509、平行移動パラメータ算出回路510、回転変換
処理回路511、平行移動処理回路512を有し、更に
拘束面データ書き込み回路513を備えて構成されてい
る。
立体データファイル501は、複数個の立体の形状デー
タを格納するのに用いられる。具体的には、データは、
頂点の座標値、稜線と頂点の接続関係、面と稜線の隣接
関係といったデータから構成されている。
タを格納するのに用いられる。具体的には、データは、
頂点の座標値、稜線と頂点の接続関係、面と稜線の隣接
関係といったデータから構成されている。
なお、立体データファイル501は、第1図における立
体データ格納手段101に相当している。
体データ格納手段101に相当している。
拘束面データファイル502は、各立体ごとにその立体
の動きを拘束する拘束面の面IDを格納するのに使用す
る。1個の立体について複数個の拘束面の面IDが格納
され得る。
の動きを拘束する拘束面の面IDを格納するのに使用す
る。1個の立体について複数個の拘束面の面IDが格納
され得る。
拘束面データファイル502は、第1図における拘束面
データ格納手段102に相当している。
データ格納手段102に相当している。
面ID指定回路503は、ユーザからの入力に基づいて
配置立体の面のIDと配置先の面のIDを立体データフ
ァイル501から取り込む。
配置立体の面のIDと配置先の面のIDを立体データフ
ァイル501から取り込む。
なお、面ID指定回路503は、第1図における面指定
手段103に相当している。
手段103に相当している。
面データフェンチ回路504は、面ID指定回路503
から出力される面■Dに基づいて、その面の平面パラメ
ータを立体データファイル501から取り込む。
から出力される面■Dに基づいて、その面の平面パラメ
ータを立体データファイル501から取り込む。
頂点データフェッチ回路505は、面ID指定回路50
3から出力される面■Dに基づいて、その面の境界線上
の各頂点の座標値を立体データファイル501から取り
込む。
3から出力される面■Dに基づいて、その面の境界線上
の各頂点の座標値を立体データファイル501から取り
込む。
立体■Dフェッチ回路506は、面ID指定回路503
から出力される面IDに基づいて、その面の属する立体
IDを立体データファイル501から取り込む。
から出力される面IDに基づいて、その面の属する立体
IDを立体データファイル501から取り込む。
拘束面IDフェンチ回路507は、立体IDフェッチ回
路506から出力される立体IDC基づいて、その立体
の拘束面の個数と面IDを拘束面データファイル502
から取り込む。
路506から出力される立体IDC基づいて、その立体
の拘束面の個数と面IDを拘束面データファイル502
から取り込む。
拘束面データフェッチ回路508は、拘束面IDフェッ
チ回路507から出力される面IDに基づいて、その面
の平面パラメータを立体データファイル501から取り
込む。
チ回路507から出力される面IDに基づいて、その面
の平面パラメータを立体データファイル501から取り
込む。
回転変換パラメータ算出回路509は、面データフェッ
チ回路504から出力される立体の面データと配置先の
面データと、拘束面データフェッチ回路508から出力
される拘束面データに基づき、拘束面の個数に応じて、
立体の回転変換パラメータを算出する。
チ回路504から出力される立体の面データと配置先の
面データと、拘束面データフェッチ回路508から出力
される拘束面データに基づき、拘束面の個数に応じて、
立体の回転変換パラメータを算出する。
ここに、回転変換パラメータ算出回路509は、拘束面
がOの場合は、立体の面の法線ベクトルを配置先の面の
法線ベクトルに一致させるような回転変換パラメータを
算出する。
がOの場合は、立体の面の法線ベクトルを配置先の面の
法線ベクトルに一致させるような回転変換パラメータを
算出する。
一方、拘束面が1の場合は、立体の面の法線ベクトルと
配置先の面の法線ベクトルを拘束面上に投影し、投影し
た前者のベクトルを投影した後者のベクトルに一致させ
るような回転変換パラメータを算出する。
配置先の面の法線ベクトルを拘束面上に投影し、投影し
た前者のベクトルを投影した後者のベクトルに一致させ
るような回転変換パラメータを算出する。
これに対し、拘束面が2の場合は、回転変換は行わない
、従って、回転変換パラメータは算出しない。
、従って、回転変換パラメータは算出しない。
平行移動パラメータ算出回路510は、面データフェッ
チ回路504から出力される立体の面データと配置先の
面データと、拘束面データフェッチ回路508から出力
される拘束面データと、頂点データフェッチ回路505
から出力される立体の面の頂点データに基づき、拘束面
の個数に応じて、立体の平行移動パラメータを算出する
。
チ回路504から出力される立体の面データと配置先の
面データと、拘束面データフェッチ回路508から出力
される拘束面データと、頂点データフェッチ回路505
から出力される立体の面の頂点データに基づき、拘束面
の個数に応じて、立体の平行移動パラメータを算出する
。
平行移動パラメータ算出回路510では、拘束面の個数
に応じて次のような処理が行われる。
に応じて次のような処理が行われる。
すなわち、拘束面が00場合は、立体の面と配置先の面
が平行であると仮定し、配置先の面の法線方向に動き、
立体の面と配置先の面間の距離だけ移動するような平行
移動パラメータを算出する。
が平行であると仮定し、配置先の面の法線方向に動き、
立体の面と配置先の面間の距離だけ移動するような平行
移動パラメータを算出する。
拘束面が1の場合は、配置先の面の法線ベクトルを拘束
面に投影した方向に動き、立体の面の境界線上の頂点の
うち配置先の面あるいはその延長平面に最も近い頂点が
配置先の面あるいは延長平面に接触するような平行移動
パラメータを算出する。
面に投影した方向に動き、立体の面の境界線上の頂点の
うち配置先の面あるいはその延長平面に最も近い頂点が
配置先の面あるいは延長平面に接触するような平行移動
パラメータを算出する。
拘束面が2の場合は、2つの拘束面の交線の方向に動き
、拘束面1の場合と同じく頂点が配置先の面あるいは延
長平面に接触するような平行移動パラメータを算出する
。
、拘束面1の場合と同じく頂点が配置先の面あるいは延
長平面に接触するような平行移動パラメータを算出する
。
回転変換処理回路511は、立体IDフエフチ回路50
6から出力される立体IDと、回転変換パラメータ算出
回路509から出力される回転変換パラメータに基づき
、立体データファイル501にアクセスして立体の頂点
データ、面データを回転変換し更新する。
6から出力される立体IDと、回転変換パラメータ算出
回路509から出力される回転変換パラメータに基づき
、立体データファイル501にアクセスして立体の頂点
データ、面データを回転変換し更新する。
平行移動処理回路512は、立体IDフェ7チ回路50
6から出力される立体IDと、平行移動パラメータ算出
回路510から出力される平行移動パラメータに基づき
、立体データファイル501にアクセスして立体の頂点
データ、面データを平行移動し更新する。
6から出力される立体IDと、平行移動パラメータ算出
回路510から出力される平行移動パラメータに基づき
、立体データファイル501にアクセスして立体の頂点
データ、面データを平行移動し更新する。
上述の面データフェッチ回路504、頂点データフェッ
チ回路505、立体IDフェフチ回路506、拘束面I
Dフェッチ回路507、拘束面データフェッチ回路50
8、回転変換パラメータ算出回路509、平行移動パラ
メータ算出回路510、回転変換処理回路511、平行
移動処理回路512は、第1図における立体移動回転手
段104に相当している。
チ回路505、立体IDフェフチ回路506、拘束面I
Dフェッチ回路507、拘束面データフェッチ回路50
8、回転変換パラメータ算出回路509、平行移動パラ
メータ算出回路510、回転変換処理回路511、平行
移動処理回路512は、第1図における立体移動回転手
段104に相当している。
拘束面データ書き込み回路513は、立体IDフェッチ
回路506から出力される立体IDと、面データフェッ
チ回路504から出力される面IDに基づき、配置した
立体の拘束面として配置先の面IDを、拘束面データフ
ァイル502に書き込む。
回路506から出力される立体IDと、面データフェッ
チ回路504から出力される面IDに基づき、配置した
立体の拘束面として配置先の面IDを、拘束面データフ
ァイル502に書き込む。
かかる拘束面データ書き込み回路513が第1図におけ
る拘束面データ登録手段105に相当している。
る拘束面データ登録手段105に相当している。
以上のような構成の3次元形状モデル操作装置において
、立体を指定した面上に配置する場合の動作を第4図か
ら第6図までを用いながら説明する。なお、第4図は配
置する立体の拘束面の個数が0であった場合を、第5図
は配置する立体の拘束面の個数が1であった場合を、第
6図は配置する立体の拘束面の個数が2であった場合を
、それぞれ示している。
、立体を指定した面上に配置する場合の動作を第4図か
ら第6図までを用いながら説明する。なお、第4図は配
置する立体の拘束面の個数が0であった場合を、第5図
は配置する立体の拘束面の個数が1であった場合を、第
6図は配置する立体の拘束面の個数が2であった場合を
、それぞれ示している。
立体の配置は、それぞれの場合、下記(1)〜(12)
のようにして行われる。
のようにして行われる。
(1)まず、ユーザは、面ID指定回路503を用いて
、配置する立体の面と配置先の面を指定する。
、配置する立体の面と配置先の面を指定する。
なお、第4図では配置する立体の面601と立体600
の面602が、第5図では配置する立体の面701と立
体700の面702が、第6図では配置する立体の面8
01 と立体800の面802が、それぞれ配置する立
体の面と配置先の立体の面を表している。
の面602が、第5図では配置する立体の面701と立
体700の面702が、第6図では配置する立体の面8
01 と立体800の面802が、それぞれ配置する立
体の面と配置先の立体の面を表している。
(2)面データフェッチ回路504は、配置する立体の
面と配置先の面の平面パラメータを立体データファイル
501から取り込む。
面と配置先の面の平面パラメータを立体データファイル
501から取り込む。
(3)立体IDフエyチ回路506は、配置する立体の
立体IDを立体データファイル501がら取り込む。
立体IDを立体データファイル501がら取り込む。
(4)拘束面IDフェッチ回路507は、配置する立体
の拘束面の面IDを立体データファイル501から取り
込む、なお、第5図において、拘束面は面703であり
、第6図において、拘束面は面803と面804である
。第4図では、上述した通り拘束面はない。
の拘束面の面IDを立体データファイル501から取り
込む、なお、第5図において、拘束面は面703であり
、第6図において、拘束面は面803と面804である
。第4図では、上述した通り拘束面はない。
(5)拘束面データフェッチ回路508は、拘束面の平
面パラメータを立体データファイル501から取り込む
。
面パラメータを立体データファイル501から取り込む
。
(6)回転変換パラメータ算出回路509は、配置する
立体の面の平面パラメータ、配置先の面の平面パラメー
タ、拘束面の平面パラメータを入力し、回転変換パラメ
ータを算出する。
立体の面の平面パラメータ、配置先の面の平面パラメー
タ、拘束面の平面パラメータを入力し、回転変換パラメ
ータを算出する。
(7)回転変換処理回路511は、算出した回転変換パ
ラメータに従って立体の回転変換を行い、立体データフ
ァイル501の内容を更新する。かくして、回転変換処
理の結果、拘束面が0個の場合は、第4図(a)の状態
から立体の面601と配置先の面602が平行になる。
ラメータに従って立体の回転変換を行い、立体データフ
ァイル501の内容を更新する。かくして、回転変換処
理の結果、拘束面が0個の場合は、第4図(a)の状態
から立体の面601と配置先の面602が平行になる。
(第4図(b))。拘束面が1個の場合は、第5図(a
)の状態から立体は拘束面に接したまま、立体の面70
1と配置先の面702が最も平行に近くなるように回転
される(第5図(b))、拘束面が2個の場合は、回転
変換は行われない(第8図参照)。
)の状態から立体は拘束面に接したまま、立体の面70
1と配置先の面702が最も平行に近くなるように回転
される(第5図(b))、拘束面が2個の場合は、回転
変換は行われない(第8図参照)。
(8)面データフェッチ回路504は、回転変換後の立
体の面の平面パラメータを立体データファイル501か
ら取り込む。
体の面の平面パラメータを立体データファイル501か
ら取り込む。
(9)頂点データフェッチ回路505は、回転変換後の
立体の面の境界線上の頂点の座標値を立体データファイ
ル501から取り込む。
立体の面の境界線上の頂点の座標値を立体データファイ
ル501から取り込む。
(10)平行移動パラメータ算出回路510は、回転変
換後の立体の面の平面パラメータ、配置先の面の平面パ
ラメータ、回転変換後の立体の面の境界線上の頂点の座
標値、拘束面の平面パラメータを入力し、平行移動パラ
メータを算出する。
換後の立体の面の平面パラメータ、配置先の面の平面パ
ラメータ、回転変換後の立体の面の境界線上の頂点の座
標値、拘束面の平面パラメータを入力し、平行移動パラ
メータを算出する。
(11)平行移動処理回路512は、算出した平行移動
パラメータに従って立体の平行移動を行い、立体データ
ファイル501の内容を更新する。か(して、平行移動
の結果、拘束面が0個の場合は、第4図(b)の状態か
ら立体の面601と配置先の面602が接するようにな
る(第4図(C))。拘束面が1個の場合は、第5図(
b)の状態から、立体は拘束面703に接触したまま、
立体の面701の頂点が配置先の面702あるいはその
延長平面上に接触するようになる(第5図(C))、拘
束面が2個の場合は、第6図(a)の状態から拘束面8
03と拘束面804に接したまま立体の面801の頂点
が配置先の面802あるいはその延長平面に接触する(
第6図(b)”)。
パラメータに従って立体の平行移動を行い、立体データ
ファイル501の内容を更新する。か(して、平行移動
の結果、拘束面が0個の場合は、第4図(b)の状態か
ら立体の面601と配置先の面602が接するようにな
る(第4図(C))。拘束面が1個の場合は、第5図(
b)の状態から、立体は拘束面703に接触したまま、
立体の面701の頂点が配置先の面702あるいはその
延長平面上に接触するようになる(第5図(C))、拘
束面が2個の場合は、第6図(a)の状態から拘束面8
03と拘束面804に接したまま立体の面801の頂点
が配置先の面802あるいはその延長平面に接触する(
第6図(b)”)。
(12)拘束面データ書き込み回路513は、配置した
立体の拘束面として配置先の面のIDを追加登録する。
立体の拘束面として配置先の面のIDを追加登録する。
これにより、面に立体を配置した場合は、配置した先の
面が立体の拘束面となり、次回の配置の際にはその拘束
面に接触したままで配置が行われ、接触関係が崩れない
。
面が立体の拘束面となり、次回の配置の際にはその拘束
面に接触したままで配置が行われ、接触関係が崩れない
。
以上説明したように、本発明によれば、2つあるいは3
つの面と同時に接触するように立体を配置することが可
能となり、台上で立体を他の立体に押し付けて配置した
り、複数の立体を相互に整列させたりといった操作が効
率よく行える。
つの面と同時に接触するように立体を配置することが可
能となり、台上で立体を他の立体に押し付けて配置した
り、複数の立体を相互に整列させたりといった操作が効
率よく行える。
第1図は本発明の一実施例を示す全体ブロック図、
第2図はその動作原理を説明するための図、第3図は具
体的な回路の構成の一例を示すブロック図、 第4図は拘束面が0個の場合の第3図の構成による動作
例を示す図、 第5図は拘束面が1個の場合の第3図の構成による動作
例を示す図、 第6図は拘束面が2個の場合の第3図の構成による動作
例を示す図、 第7図は先の出願に係る方式の動作を説明するための図
、 第8図はその改良すべき点の説明に供する図である。 101 ・・・・・・立体データ格納手段102
・・・・・・拘束面データ格納手段103 ・ ・ ・
・ 104 ・ ・ ・ ・ 105 ・ ・ ・ ・ 400.401 ・ ・ 402.403.404 405 ・ ・ ・ ・
体的な回路の構成の一例を示すブロック図、 第4図は拘束面が0個の場合の第3図の構成による動作
例を示す図、 第5図は拘束面が1個の場合の第3図の構成による動作
例を示す図、 第6図は拘束面が2個の場合の第3図の構成による動作
例を示す図、 第7図は先の出願に係る方式の動作を説明するための図
、 第8図はその改良すべき点の説明に供する図である。 101 ・・・・・・立体データ格納手段102
・・・・・・拘束面データ格納手段103 ・ ・ ・
・ 104 ・ ・ ・ ・ 105 ・ ・ ・ ・ 400.401 ・ ・ 402.403.404 405 ・ ・ ・ ・
Claims (1)
- (1)複数の立体から構成される3次元形状において立
体の位置姿勢を変更することによって3次元形状モデル
の編集を行う3次元形状モデル操作装置であって、 複数の立体の形状データを格納する立体データ格納手段
と、 立体データ格納手段内の各立体に関して立体の動きを拘
束する拘束面のデータを格納する拘束面データ格納手段
と、 立体データ格納手段の内容を参照しながら立体の面と配
置先の面を指定する面指定手段と、面指定手段と拘束面
データ格納手段の内容に基づき、立体をその拘束面に接
したまま、面指定手段で指定した複数の面を接触させる
べく移動回転させ立体データ格納手段の内容を更新する
立体移動回転手段と、 立体移動回転手段の出力により面指定手段で指定した配
置先の面を立体移動回転手段で移動回転した立体の拘束
面として拘束面データ格納手段に登録する拘束面データ
登録手段とを備えることを特徴とする3次元形状モデル
操作装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63284357A JPH02129764A (ja) | 1988-11-10 | 1988-11-10 | 3次元形状モデル操作装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63284357A JPH02129764A (ja) | 1988-11-10 | 1988-11-10 | 3次元形状モデル操作装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02129764A true JPH02129764A (ja) | 1990-05-17 |
Family
ID=17677544
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63284357A Pending JPH02129764A (ja) | 1988-11-10 | 1988-11-10 | 3次元形状モデル操作装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02129764A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5784063A (en) * | 1994-08-24 | 1998-07-21 | Fujitsu Limited | Geometric constraint condition displaying apparatus |
| JP2006048147A (ja) * | 2004-07-30 | 2006-02-16 | Ricoh Co Ltd | 三次元形状モデルの配置装置、配置方法、配置プログラム及び記録媒体 |
| CN108876933A (zh) * | 2017-05-11 | 2018-11-23 | 富士施乐株式会社 | 三维形状数据的编辑装置和编辑三维形状数据的方法 |
| JP2022182352A (ja) * | 2021-05-28 | 2022-12-08 | 株式会社日立製作所 | シミュレーションモデル生成装置、シミュレーションモデル生成方法およびプログラム |
-
1988
- 1988-11-10 JP JP63284357A patent/JPH02129764A/ja active Pending
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5784063A (en) * | 1994-08-24 | 1998-07-21 | Fujitsu Limited | Geometric constraint condition displaying apparatus |
| JP2006048147A (ja) * | 2004-07-30 | 2006-02-16 | Ricoh Co Ltd | 三次元形状モデルの配置装置、配置方法、配置プログラム及び記録媒体 |
| CN108876933A (zh) * | 2017-05-11 | 2018-11-23 | 富士施乐株式会社 | 三维形状数据的编辑装置和编辑三维形状数据的方法 |
| JP2018190316A (ja) * | 2017-05-11 | 2018-11-29 | 富士ゼロックス株式会社 | 三次元形状データの編集装置、及び三次元形状データの編集プログラム |
| JP2022182352A (ja) * | 2021-05-28 | 2022-12-08 | 株式会社日立製作所 | シミュレーションモデル生成装置、シミュレーションモデル生成方法およびプログラム |
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