JPH02129826A - リレー - Google Patents
リレーInfo
- Publication number
- JPH02129826A JPH02129826A JP28140688A JP28140688A JPH02129826A JP H02129826 A JPH02129826 A JP H02129826A JP 28140688 A JP28140688 A JP 28140688A JP 28140688 A JP28140688 A JP 28140688A JP H02129826 A JPH02129826 A JP H02129826A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- relay
- signal
- resistance
- operating coil
- contact
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Relay Circuits (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、リレー(電磁開閉器)に関するものである。
リレーはプレス機械や工作機械等の産業機械及びプラン
トシステム等で多用されるが、従来のリレーは、このリ
レーのON、OFFの確認のために、リレー内にもう1
つの補助接点を設け、これのON、OFF動作による信
号のフィードバックによってON、OFFの確認するよ
うにしたものがあるが、リレー1イ本、すなわち、リレ
ーの操作コイル及び接点が故障したことを検知すること
ができない構成となっていた。
トシステム等で多用されるが、従来のリレーは、このリ
レーのON、OFFの確認のために、リレー内にもう1
つの補助接点を設け、これのON、OFF動作による信
号のフィードバックによってON、OFFの確認するよ
うにしたものがあるが、リレー1イ本、すなわち、リレ
ーの操作コイル及び接点が故障したことを検知すること
ができない構成となっていた。
リレーをONにする信号を出してもこれがONしない場
合、その原因としては操作コイルの不良、接点の不良が
考えられるが、これの判別に手間がかかるという問題が
あった。
合、その原因としては操作コイルの不良、接点の不良が
考えられるが、これの判別に手間がかかるという問題が
あった。
本発明は上記のことにかんがみなされたもので、リレー
が故障して作動不能になったときに、このリレーの故障
内容を簡単に検知することができるようにしたリレーを
提供することを目的とするものである。
が故障して作動不能になったときに、このリレーの故障
内容を簡単に検知することができるようにしたリレーを
提供することを目的とするものである。
上記目的を達成するために、本発明に係るリレーは、操
作コイルの入力回路内に、操作コイル対して並列位置と
直接位置にフォトカプラ等の通電検知手段を設け、この
両通電検知手段からの検知信号を比較して両信号に差が
生じたときにエラー信号を出力する比較手段を設けた構
成となっている。
作コイルの入力回路内に、操作コイル対して並列位置と
直接位置にフォトカプラ等の通電検知手段を設け、この
両通電検知手段からの検知信号を比較して両信号に差が
生じたときにエラー信号を出力する比較手段を設けた構
成となっている。
また接点の接続時における抵抗を検出する抵抗検出手段
と、抵抗最大値設定手段と、これらの両手段からの出力
信号を比較してその差が所定の大きさになったときにエ
ラー信号を出力する比較手段とを設けた構成となってい
る。
と、抵抗最大値設定手段と、これらの両手段からの出力
信号を比較してその差が所定の大きさになったときにエ
ラー信号を出力する比較手段とを設けた構成となってい
る。
リレーの操作コイルに異常が発生すると、これの入力回
路に並列に介装置した通電検知手段からのみの検知信号
が比較手段に入力され、この比較手段に入力される信号
に差が生じると比較手段からエラー信号が出力されて操
作コイルに異常が生じたことが知らされる。
路に並列に介装置した通電検知手段からのみの検知信号
が比較手段に入力され、この比較手段に入力される信号
に差が生じると比較手段からエラー信号が出力されて操
作コイルに異常が生じたことが知らされる。
また接点が焼損等により細くなって、これの抵抗が抵抗
最大値設定手段にて設定された抵抗より大きくなると、
これを比較する比較手段よりエラー信号が出力されて、
接点に抵抗分を持ってしまうような異常が生じたことを
検知することができる。
最大値設定手段にて設定された抵抗より大きくなると、
これを比較する比較手段よりエラー信号が出力されて、
接点に抵抗分を持ってしまうような異常が生じたことを
検知することができる。
本発明の実施例を図面に基づいて説明する。
第1図はリレーの操作コイル不良を検知することができ
るようにしたリレーの回路を示すもので、リレーの操作
コイル1の入力回路2内に、操作コイル1と並列に第1
のホトカプラ2aが、また操作コイル1と直列に第2の
ホトカプラ2bがそれぞれ介装しである。R1,R2は
それぞれのホトカプラ2a、2bに付随する抵抗である
。上記両ホトカプラ2a、2bの信号取出し両回路3a
、3bはそれぞれ抵抗R3,R4を介して信号電流入力
端子4に接続されていると共に、この両回路3a、3b
の各抵抗R3゜R4より下流側が排他的論理和素子5に
接続されている。そしてこの排他的論理和素子5の出力
側がエラー出力端子6に接続されている。なお、Cはコ
ンデンサ、R5は抵抗である。
るようにしたリレーの回路を示すもので、リレーの操作
コイル1の入力回路2内に、操作コイル1と並列に第1
のホトカプラ2aが、また操作コイル1と直列に第2の
ホトカプラ2bがそれぞれ介装しである。R1,R2は
それぞれのホトカプラ2a、2bに付随する抵抗である
。上記両ホトカプラ2a、2bの信号取出し両回路3a
、3bはそれぞれ抵抗R3,R4を介して信号電流入力
端子4に接続されていると共に、この両回路3a、3b
の各抵抗R3゜R4より下流側が排他的論理和素子5に
接続されている。そしてこの排他的論理和素子5の出力
側がエラー出力端子6に接続されている。なお、Cはコ
ンデンサ、R5は抵抗である。
なお上記リレーの操作コイル1の入力端子7は例えばプ
ログラマブルコントローラに接続されており、またリレ
ーの接点8は電源及びソレノイド等のアクチュエータに
接続されている。
ログラマブルコントローラに接続されており、またリレ
ーの接点8は電源及びソレノイド等のアクチュエータに
接続されている。
上記構成において、プログラマブルコントローラ等から
リレーの操作コイル1に所定の電圧の電流が印加される
と、接点8がONしてソレノイド等のアクチュエータが
作動される。
リレーの操作コイル1に所定の電圧の電流が印加される
と、接点8がONしてソレノイド等のアクチュエータが
作動される。
このとき、操作コイル1が正常であるならば、この操作
コイル1に対して並列及び直列に接続した第1、第2の
双方のホトカプラ2a、2bがONとなって、それぞれ
の信号取出し両回路に信号電流が流れるが、この双方の
信号電流はR1,R2により共に「低」となり、これに
より排他的論理和素子5からの出力も「低」となり、エ
ラー出力端子6からのエラー信号は「低」となってエラ
ーでないことがわがる。逆に操作コイル1への通電が停
止してこれが励磁されていないときには、排他的論理和
素子5に入力される2つの信号電流は共に「高」となり
、上記素子5からの出力は「低」となり、エラーでない
ことがわかる。
コイル1に対して並列及び直列に接続した第1、第2の
双方のホトカプラ2a、2bがONとなって、それぞれ
の信号取出し両回路に信号電流が流れるが、この双方の
信号電流はR1,R2により共に「低」となり、これに
より排他的論理和素子5からの出力も「低」となり、エ
ラー出力端子6からのエラー信号は「低」となってエラ
ーでないことがわがる。逆に操作コイル1への通電が停
止してこれが励磁されていないときには、排他的論理和
素子5に入力される2つの信号電流は共に「高」となり
、上記素子5からの出力は「低」となり、エラーでない
ことがわかる。
次にリレーの操作コイル1が故障した場合、これの入力
回路2に電圧をがけると、これに並列に接続した抵抗R
1と第1のホトカプラ2aに電流が流れて、この第1の
ホトカプラ2aがONとなり、また直列に接続した抵抗
R2と第2のホトカプラ2bには電流は流れない。この
ため排他的論理和素子5には、第1のホトカプラ2aの
信号取出し両回路から「低」、第2のホトカプラ2bの
信号取出し両回路から「高」の信号電流が入力され、そ
の結果、排他的論理和素子5からは「高」の信号が出力
され、これがエラー信号としてエラー出力端子6がら出
力され、これにより操作コイル1の故障が検知される。
回路2に電圧をがけると、これに並列に接続した抵抗R
1と第1のホトカプラ2aに電流が流れて、この第1の
ホトカプラ2aがONとなり、また直列に接続した抵抗
R2と第2のホトカプラ2bには電流は流れない。この
ため排他的論理和素子5には、第1のホトカプラ2aの
信号取出し両回路から「低」、第2のホトカプラ2bの
信号取出し両回路から「高」の信号電流が入力され、そ
の結果、排他的論理和素子5からは「高」の信号が出力
され、これがエラー信号としてエラー出力端子6がら出
力され、これにより操作コイル1の故障が検知される。
なお抵抗R5及びコンデンサCの時定数は操作コイル1
による接点8動作遅れを吸収するよう設定される。
による接点8動作遅れを吸収するよう設定される。
第2図はリレーの接点不良を検知することができるよう
にしたリレーの回路を示すもので、リレーの接点8の上
流側と下流側の双方が、インピーダンス変換のバッファ
アンプ9a、9bを介して差動アンプ10に接続しであ
る。11はコンパレータで、このコンパレータ11は差
動アンプ10の出力信号と抵抗最大値設定器12からの
信号を比較する。13はAND素子で、これに上記コン
パレータ11の出力側が接続されている。またリレーの
操作コイル1の入力回路2に並列に介装されたホトカプ
ラ2 a /の信号取出し回路3a’がNOT素子14
を介して上記AND素子13に接続されている。15は
エラー出力端子である。
にしたリレーの回路を示すもので、リレーの接点8の上
流側と下流側の双方が、インピーダンス変換のバッファ
アンプ9a、9bを介して差動アンプ10に接続しであ
る。11はコンパレータで、このコンパレータ11は差
動アンプ10の出力信号と抵抗最大値設定器12からの
信号を比較する。13はAND素子で、これに上記コン
パレータ11の出力側が接続されている。またリレーの
操作コイル1の入力回路2に並列に介装されたホトカプ
ラ2 a /の信号取出し回路3a’がNOT素子14
を介して上記AND素子13に接続されている。15は
エラー出力端子である。
上記構成において、リレーの入力回路にに通電されて接
点8がONすると、この接点8の両側の電圧の大きさが
差動アンプ10にて比較される。
点8がONすると、この接点8の両側の電圧の大きさが
差動アンプ10にて比較される。
このとき、接点8が正常である場合、差動アンプ10に
て検出される接点8の両側の電圧差は抵抗最大値設定器
12からの所定の設定値Vsetより小さいから、コン
パレータ11の出力は「低」となる。(なおリレーの入
力回路に通電されていることによりホトカプラ2a’が
ONとなり、NOT素子14の出力が「高」となる。)
これによりAND素子13からの信号は「低」となり、
エラー信号は出ない。
て検出される接点8の両側の電圧差は抵抗最大値設定器
12からの所定の設定値Vsetより小さいから、コン
パレータ11の出力は「低」となる。(なおリレーの入
力回路に通電されていることによりホトカプラ2a’が
ONとなり、NOT素子14の出力が「高」となる。)
これによりAND素子13からの信号は「低」となり、
エラー信号は出ない。
接点8が焼損等によりその断面積が小さくなって切断さ
れそうになった場合、これがONしたときの抵抗が大き
くなる。その抵抗の大きさは差動アンプ10にて比較さ
れ、その差が上記設定値Vsetより大きくなると、コ
ンパレータ11の出力が「高」となる。またリレーの入
力回路に通電されていることによりホトカプラ2a’が
ONL、NOT素子14の出力は「高」となる。従って
AND素子13からの出力信号は「高」となり、これが
エラー信号となって異常が知らせられる。
れそうになった場合、これがONしたときの抵抗が大き
くなる。その抵抗の大きさは差動アンプ10にて比較さ
れ、その差が上記設定値Vsetより大きくなると、コ
ンパレータ11の出力が「高」となる。またリレーの入
力回路に通電されていることによりホトカプラ2a’が
ONL、NOT素子14の出力は「高」となる。従って
AND素子13からの出力信号は「高」となり、これが
エラー信号となって異常が知らせられる。
上記説明では、第1図と第2図に示す両実施例を別々に
説明したが、第1図に示す実施例に第2図出示す実施例
を組合わせてもよい。この場合、エラー出力端子は操作
コイル用と接点用の2個となる。
説明したが、第1図に示す実施例に第2図出示す実施例
を組合わせてもよい。この場合、エラー出力端子は操作
コイル用と接点用の2個となる。
本発明によれば、リレーが故障して作動不能になったと
きに、このリレーの故障内容が操作コイル1の不良であ
るか、あるいは接点が抵抗分を持ってしまうような異常
であるかが簡単に検知することができる。特に接点の場
合、接点に抵抗分を持ってしまうような異常が生じても
、リレーの基本的な機能、すなわち操作コイルを励磁す
れば接点がONするという機能を満足しているので、こ
の異常の発見に手間どるが、本発明によればこの異常を
簡単に発見することができる。
きに、このリレーの故障内容が操作コイル1の不良であ
るか、あるいは接点が抵抗分を持ってしまうような異常
であるかが簡単に検知することができる。特に接点の場
合、接点に抵抗分を持ってしまうような異常が生じても
、リレーの基本的な機能、すなわち操作コイルを励磁す
れば接点がONするという機能を満足しているので、こ
の異常の発見に手間どるが、本発明によればこの異常を
簡単に発見することができる。
【図面の簡単な説明】
図面は本発明の実施例を示すもので、第1図は操作コイ
ル用の回路図、第2図は接点用の回路図である。 1は操作コイル、2は入力回路、2a、 2b。 2a’ はホトカプラ、5は排他的論理和素子、6.1
5はエラ一端子、8は接点、9a、9bはバッファアン
プ、10は差動アンプ、11はコンパレータ、12は抵
抗最大値設定器、13はAND素子、14はNOT素子
。
ル用の回路図、第2図は接点用の回路図である。 1は操作コイル、2は入力回路、2a、 2b。 2a’ はホトカプラ、5は排他的論理和素子、6.1
5はエラ一端子、8は接点、9a、9bはバッファアン
プ、10は差動アンプ、11はコンパレータ、12は抵
抗最大値設定器、13はAND素子、14はNOT素子
。
Claims (2)
- (1)操作コイル1の入力回路2内に、操作コイル1に
対して並列位置と直接位置にフォトカプラ2a、2b等
の通電検知手段を設け、この両通電検知手段からの検知
信号を比較して両信号に差が生じたときにエラー信号を
出力する比較手段を設けたことを特徴とするリレー。 - (2)接点8の接続時における抵抗を検出する抵抗検出
手段と、抵抗最大値設定手段と、これらの両手段からの
出力信号を比較してその差が所定の大きさになったとき
にエラー信号を出力する比較手段を設けたことを特徴と
するリレー。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP28140688A JPH02129826A (ja) | 1988-11-09 | 1988-11-09 | リレー |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP28140688A JPH02129826A (ja) | 1988-11-09 | 1988-11-09 | リレー |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02129826A true JPH02129826A (ja) | 1990-05-17 |
Family
ID=17638706
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP28140688A Pending JPH02129826A (ja) | 1988-11-09 | 1988-11-09 | リレー |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02129826A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH05166444A (ja) * | 1991-12-16 | 1993-07-02 | Toyota Autom Loom Works Ltd | 電磁コンタクタの制御回路 |
| DE102010054211A1 (de) * | 2010-12-11 | 2012-01-26 | Magna E-Car Systems Gmbh & Co Og | Verfahren und Vorrichtung zum Verbinden einer Spannungsquelle mit einem Verbraucher |
| WO2012128039A1 (ja) * | 2011-03-22 | 2012-09-27 | パナソニック株式会社 | 電磁開閉装置 |
| WO2012128040A1 (ja) * | 2011-03-22 | 2012-09-27 | パナソニック株式会社 | 電磁開閉装置 |
-
1988
- 1988-11-09 JP JP28140688A patent/JPH02129826A/ja active Pending
Cited By (9)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH05166444A (ja) * | 1991-12-16 | 1993-07-02 | Toyota Autom Loom Works Ltd | 電磁コンタクタの制御回路 |
| DE102010054211A1 (de) * | 2010-12-11 | 2012-01-26 | Magna E-Car Systems Gmbh & Co Og | Verfahren und Vorrichtung zum Verbinden einer Spannungsquelle mit einem Verbraucher |
| WO2012128039A1 (ja) * | 2011-03-22 | 2012-09-27 | パナソニック株式会社 | 電磁開閉装置 |
| WO2012128040A1 (ja) * | 2011-03-22 | 2012-09-27 | パナソニック株式会社 | 電磁開閉装置 |
| JP2012199116A (ja) * | 2011-03-22 | 2012-10-18 | Panasonic Corp | 電磁開閉装置 |
| JP2012212666A (ja) * | 2011-03-22 | 2012-11-01 | Panasonic Corp | 電磁開閉装置 |
| CN103443895A (zh) * | 2011-03-22 | 2013-12-11 | 松下电器产业株式会社 | 电磁断开/闭合设备 |
| US9048049B2 (en) | 2011-03-22 | 2015-06-02 | Panasonic Intellectual Property Management Co., Ltd. | Electromagnetic opening/closing device |
| US9117609B2 (en) | 2011-03-22 | 2015-08-25 | Panasonic Intellectual Property Management Co., Ltd. | Electromagnetic opening/closing device |
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