JPH02130136A - プラスチックフィルム袋の製袋機 - Google Patents
プラスチックフィルム袋の製袋機Info
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- JPH02130136A JPH02130136A JP63283860A JP28386088A JPH02130136A JP H02130136 A JPH02130136 A JP H02130136A JP 63283860 A JP63283860 A JP 63283860A JP 28386088 A JP28386088 A JP 28386088A JP H02130136 A JPH02130136 A JP H02130136A
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- film
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- motor
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- Pending
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- 239000002985 plastic film Substances 0.000 title claims abstract description 12
- 229920006255 plastic film Polymers 0.000 title claims abstract description 12
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims abstract description 22
- 230000001934 delay Effects 0.000 claims 1
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 abstract description 11
- 230000000694 effects Effects 0.000 abstract description 3
- 230000002411 adverse Effects 0.000 abstract description 2
- 230000003111 delayed effect Effects 0.000 abstract 1
- 238000000034 method Methods 0.000 abstract 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 5
- 238000001816 cooling Methods 0.000 description 3
- 238000002788 crimping Methods 0.000 description 1
- 238000012840 feeding operation Methods 0.000 description 1
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、プラスチックフィルム袋の製袋機に関するも
のである。
のである。
従来のプラスチックフィルム袋の製袋機には、フィルム
の寸法送り機構の駆動モーターとして、サーボモーター
など送り量、送り速度を決定しつるモーターM、を使用
し、熱板及び切断用カッターを作動させる機構の駆動モ
ーターに別のモーターM2を使用し、両駆動モーターM
、、 M2の同期をとるため、熱板の位置検出装置S2
を設けてなるものがある。
の寸法送り機構の駆動モーターとして、サーボモーター
など送り量、送り速度を決定しつるモーターM、を使用
し、熱板及び切断用カッターを作動させる機構の駆動モ
ーターに別のモーターM2を使用し、両駆動モーターM
、、 M2の同期をとるため、熱板の位置検出装置S2
を設けてなるものがある。
上記従来の製袋機では、モーターM2の出力を熱板及び
切断用カッターを作動させる機構に直接伝達させていた
から、モーターM2を製袋機の一動作サイクル内で急激
に加減速させない限り、熱板の動きを任意に制御するこ
とは不可能であった。このため、通常モーターM2に一
定の回転速度を与え、検出装置S2により熱板の位置検
出を行い、検出装置S2により発せられる熱板のフィル
ム圧着終了位置の信号をフィルム送り開始信号としてモ
ーター間、に与えていた。
切断用カッターを作動させる機構に直接伝達させていた
から、モーターM2を製袋機の一動作サイクル内で急激
に加減速させない限り、熱板の動きを任意に制御するこ
とは不可能であった。このため、通常モーターM2に一
定の回転速度を与え、検出装置S2により熱板の位置検
出を行い、検出装置S2により発せられる熱板のフィル
ム圧着終了位置の信号をフィルム送り開始信号としてモ
ーター間、に与えていた。
ここでフィルムの送り量が長い場合には、モーターM、
、 M2の系の同期を維持するために、モーターM2の
回転速度を低くすることが必要となる。
、 M2の系の同期を維持するために、モーターM2の
回転速度を低くすることが必要となる。
ところが、フィルムからみて、送り量が長いということ
と、熱処理時間、即ち熱板がフィルムに圧着している時
間が長いということは、相関がない。つまり、送り量は
長いが、熱処理時間は短くてもよい場合もある。このよ
うな場合、上記従来の製袋機では、モーターM2の回転
速度を低くせざるを得なかったため、単位時間当たりの
処理能力を上げることが困難であった。
と、熱処理時間、即ち熱板がフィルムに圧着している時
間が長いということは、相関がない。つまり、送り量は
長いが、熱処理時間は短くてもよい場合もある。このよ
うな場合、上記従来の製袋機では、モーターM2の回転
速度を低くせざるを得なかったため、単位時間当たりの
処理能力を上げることが困難であった。
本発明は、上記従来の問題点を解消しうるプラスチック
フィルム袋の製袋機を提供することを目的とするもので
ある。
フィルム袋の製袋機を提供することを目的とするもので
ある。
上記の目的を達成するため、本発明は、製袋用プラスチ
ックフィルムの寸法送り機構をサーボモーターなど送り
量、送り速度を決定しうる駆動モーターで駆動し、熱板
及び切断用カッターを別の駆動モーターで駆動し、再駆
動系の同期をとるための熱板の位置検出装置S2を設け
てなるプラスチックフィルム製袋機において、フィルム
の寸法送り機構に位置検出装置S1を設け、熱板の駆動
機構にクラッチ、ブレーキを設け、フィルムの寸法送り
終了時に熱板がフィルムに対し熱圧着を開始するように
熱板が予め始動するタイミングt1に対応するフィルム
の送り量f1を上記検出装置S1で検出し、この検出信
号により上記クラッチ、ブレーキが動作するように制御
する制御回路を設け、熱板の熱圧着終了時に上記検出装
置S2から発するフィルム送り始動開始信号を遅延させ
て寸法送り機構の駆動モーターに伝える遅延回路を設け
ることを特徴とするものである。
ックフィルムの寸法送り機構をサーボモーターなど送り
量、送り速度を決定しうる駆動モーターで駆動し、熱板
及び切断用カッターを別の駆動モーターで駆動し、再駆
動系の同期をとるための熱板の位置検出装置S2を設け
てなるプラスチックフィルム製袋機において、フィルム
の寸法送り機構に位置検出装置S1を設け、熱板の駆動
機構にクラッチ、ブレーキを設け、フィルムの寸法送り
終了時に熱板がフィルムに対し熱圧着を開始するように
熱板が予め始動するタイミングt1に対応するフィルム
の送り量f1を上記検出装置S1で検出し、この検出信
号により上記クラッチ、ブレーキが動作するように制御
する制御回路を設け、熱板の熱圧着終了時に上記検出装
置S2から発するフィルム送り始動開始信号を遅延させ
て寸法送り機構の駆動モーターに伝える遅延回路を設け
ることを特徴とするものである。
以下図面にもとづいて本発明の詳細な説明すると、第1
図において1は製袋用のプラスチックフィルム、2はフ
ィルム1を一定寸法ずつ送る寸法送り機構で、送りロー
ル3と、送りロール3を駆動するモーターであって、フ
ィルム1の送り量及び送り速度を決定するサーボモータ
ー4とからなる。5はフィルム1の位置検出装置、6は
フィルム1に熱圧着するように作動してシール部を成形
する熱板、7は熱板6を受は止める熱板受け、8はフィ
ルム1を袋単位に切断するように作動するカッター 9
,10は熱板6及びカッター8を作動させる機構で、こ
れらと、駆動モーター11の間にクラッチ、ブレーキ1
2を連結しである。
図において1は製袋用のプラスチックフィルム、2はフ
ィルム1を一定寸法ずつ送る寸法送り機構で、送りロー
ル3と、送りロール3を駆動するモーターであって、フ
ィルム1の送り量及び送り速度を決定するサーボモータ
ー4とからなる。5はフィルム1の位置検出装置、6は
フィルム1に熱圧着するように作動してシール部を成形
する熱板、7は熱板6を受は止める熱板受け、8はフィ
ルム1を袋単位に切断するように作動するカッター 9
,10は熱板6及びカッター8を作動させる機構で、こ
れらと、駆動モーター11の間にクラッチ、ブレーキ1
2を連結しである。
13は熱板6の位置検出装置である。
今、サーボモーター4に対して、いわゆる台形状の速度
制御であって、フィルム1のある必要送り寸法!。に対
応した速度制御をかける。その場合のフィルム1の送り
量!、送り速度V及び経過時間tの関係を図示すると、
第2図のようになるここで最大送り速度V0と、送り速
度増加率α1と送り速度低減率α2とをサーボモーター
4に与えることにより、各時間tにおける送りff1f
/ を及び送り終了時間t。は−律に決定される。
制御であって、フィルム1のある必要送り寸法!。に対
応した速度制御をかける。その場合のフィルム1の送り
量!、送り速度V及び経過時間tの関係を図示すると、
第2図のようになるここで最大送り速度V0と、送り速
度増加率α1と送り速度低減率α2とをサーボモーター
4に与えることにより、各時間tにおける送りff1f
/ を及び送り終了時間t。は−律に決定される。
最大の時間効率を得るためには、送り終了時間toと同
時に熱板6がフィルム1に対して熱圧着を開始すればよ
い。熱板6がフィルム1の上方停止位置からフィルム1
に対して熱圧着を開始する点までの移動する時間は、駆
動モーター11の単位時間当たりの回転数によって決ま
るので、これを1o−11で与えることにより、熱板始
動開始時t、が決まる。フィルム1の送り量!とその経
過時間tは前述の通りV/lにより一律に決定される関
係にあるので、熱板始動開始時t1に置けるフィルム1
の送りffi i tを位置検出装置5で検出すること
により、最終的には送り終了時間t。のタイミングを予
測できることになる。
時に熱板6がフィルム1に対して熱圧着を開始すればよ
い。熱板6がフィルム1の上方停止位置からフィルム1
に対して熱圧着を開始する点までの移動する時間は、駆
動モーター11の単位時間当たりの回転数によって決ま
るので、これを1o−11で与えることにより、熱板始
動開始時t、が決まる。フィルム1の送り量!とその経
過時間tは前述の通りV/lにより一律に決定される関
係にあるので、熱板始動開始時t1に置けるフィルム1
の送りffi i tを位置検出装置5で検出すること
により、最終的には送り終了時間t。のタイミングを予
測できることになる。
ここで、フィルム1の送り系と熱板6の駆動系の制御関
係を図示すると、第3図のようになる。
係を図示すると、第3図のようになる。
この第3図においてt。−t2間が熱処理時間となりN
t2は熱板6がフィルム1からはなれる位置を位置検
出装置13で検出することにより与えられる。
t2は熱板6がフィルム1からはなれる位置を位置検
出装置13で検出することにより与えられる。
このt2よりフィルム送り始動開始信号がサーボモータ
ー4に与えられるわけであるが、その間に遅延回路14
を付加することにより、任意のフィルム冷却時間t0を
作り出すことができる。
ー4に与えられるわけであるが、その間に遅延回路14
を付加することにより、任意のフィルム冷却時間t0を
作り出すことができる。
以上の制御をする電気回路の一例を図示すると、第4図
のようになる。
のようになる。
この第4図において14.15はシーケンス回路で、フ
ィルム送りの駆動系に与える基本量!。
ィルム送りの駆動系に与える基本量!。
(必要送り寸法)、VO(最大送り速度)、α(送り速
度増減率)、1.(冷却時間)及びフィルム送り量の経
時変化をとらえる検出装置5よりの信号と、熱板駆動系
に基本量t2to(熱処理時間)及び熱板6の位置を与
える検出装置13よりの信号を入力とし、これらの値に
応じて、フィルム送り量の適正値であるべきパルス列V
/lと、熱板6の回転、停止を決定する熱板始動開始信
号t1の信号を出力し、サーボモーター4及びクラッチ
、ブレーキ12の制御を行う。第4図中、16は偏差力
’)7ター17はD/A変換器、18はサーボアンプ、
19はF/V変換器、2oはモーター変速回路をそれぞ
れ示す。なお偏差カウンター16からサーボモーター4
に至る系は、通常のサーボ駆動系であるが、本発明は、
必ずしもこの回路構成による必要はなく、本発明の目的
達成に適した他の回路構成を採用しうる。
度増減率)、1.(冷却時間)及びフィルム送り量の経
時変化をとらえる検出装置5よりの信号と、熱板駆動系
に基本量t2to(熱処理時間)及び熱板6の位置を与
える検出装置13よりの信号を入力とし、これらの値に
応じて、フィルム送り量の適正値であるべきパルス列V
/lと、熱板6の回転、停止を決定する熱板始動開始信
号t1の信号を出力し、サーボモーター4及びクラッチ
、ブレーキ12の制御を行う。第4図中、16は偏差力
’)7ター17はD/A変換器、18はサーボアンプ、
19はF/V変換器、2oはモーター変速回路をそれぞ
れ示す。なお偏差カウンター16からサーボモーター4
に至る系は、通常のサーボ駆動系であるが、本発明は、
必ずしもこの回路構成による必要はなく、本発明の目的
達成に適した他の回路構成を採用しうる。
本発明は、叙上のように熱板及びカッターとそれらの駆
動モーターの間にクラッチ、ブレーキを設けたから、駆
動モーターに熱処理に必要な時間となるような最適回転
数を与え、フィルム送り機構側での送り動作が終了、も
しくは熱板がフィルムに悪影響を与えないタイミングま
でクラッチを切り放し、ブレーキによって保持させるこ
とにより、フィルム送り機構と熱板駆動機構の同期が維
持され、これにより、熱処理時間が必要最小限におさえ
られるため、単位時間当たりの効率を最大にすることが
できる。また熱板の動作及びフィルムの送り開始のタイ
ミングを任意に設定できるため、熱板のフィルムに対す
る熱処理後に任意のフィルム冷却時間を与えることがで
きる。
動モーターの間にクラッチ、ブレーキを設けたから、駆
動モーターに熱処理に必要な時間となるような最適回転
数を与え、フィルム送り機構側での送り動作が終了、も
しくは熱板がフィルムに悪影響を与えないタイミングま
でクラッチを切り放し、ブレーキによって保持させるこ
とにより、フィルム送り機構と熱板駆動機構の同期が維
持され、これにより、熱処理時間が必要最小限におさえ
られるため、単位時間当たりの効率を最大にすることが
できる。また熱板の動作及びフィルムの送り開始のタイ
ミングを任意に設定できるため、熱板のフィルムに対す
る熱処理後に任意のフィルム冷却時間を与えることがで
きる。
図面は本発明の一実施例を示すもので、第1図は機構の
略図、第2図はフィルムの送り量と送り速度の制御関係
を説明する図、第3図はフィルムの送り系と熱板の駆動
系の制御関係を示す図、第4図は上記の制御に使用する
電気回路図である。 1・・・製袋用のプラスチックフィルム、2・・・寸法
送り機構、4・・・サーボモーター 5・・・フィルム
位置検出装置、6・・・熱板、8・・・切断用カッター
9゜10・・・熱板及びカッターの作動機構、11・
・・駆動モーター 12・・・クラッチ、ブレーキ、1
3・・・熱板検出装置、14・・・遅延回路、15・・
・コントロー特許出願人 株式会社トータイキ 第 1 し1 9゜ 5フィルム位置検出装置 10熱板及びカッターの作動機構 12クラツチ、ブレーキ 21;21 to、必要送り寸法 vo°最大送り速変
略図、第2図はフィルムの送り量と送り速度の制御関係
を説明する図、第3図はフィルムの送り系と熱板の駆動
系の制御関係を示す図、第4図は上記の制御に使用する
電気回路図である。 1・・・製袋用のプラスチックフィルム、2・・・寸法
送り機構、4・・・サーボモーター 5・・・フィルム
位置検出装置、6・・・熱板、8・・・切断用カッター
9゜10・・・熱板及びカッターの作動機構、11・
・・駆動モーター 12・・・クラッチ、ブレーキ、1
3・・・熱板検出装置、14・・・遅延回路、15・・
・コントロー特許出願人 株式会社トータイキ 第 1 し1 9゜ 5フィルム位置検出装置 10熱板及びカッターの作動機構 12クラツチ、ブレーキ 21;21 to、必要送り寸法 vo°最大送り速変
Claims (1)
- 製袋用プラスチックフィルムの寸法送り機構をサーボ
モーターなど送り量、送り速度を決定しうる駆動モータ
ーで駆動し、熱板及び切断用カッターを別の駆動モータ
ーで駆動し、両駆動系の同期をとるための熱板の位置検
出装置S_2を設けてなるプラスチックフィルム製袋機
において、フィルムの寸法送り機構に位置検出装置S_
1を設け、熱板の駆動機構にクラッチ、ブレーキを設け
、フィルムの寸法送り終了時に熱板がフィルムに対し熱
圧着を開始するように熱板が予め始動するタイミングt
_1に対応するフィルムの送り量l_1を上記検出装置
S_1で検出し、この検出信号により上記クラッチ、ブ
レーキが動作するように制御する制御回路を設け、熱板
の熱圧着終了時に上記検出装置S_2から発するフィル
ム送り始動開始信号を遅延させて寸法送り機構の駆動モ
ーターに伝える遅延回路を設けることを特徴とするプラ
スチックフィルム袋の製袋機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63283860A JPH02130136A (ja) | 1988-11-11 | 1988-11-11 | プラスチックフィルム袋の製袋機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63283860A JPH02130136A (ja) | 1988-11-11 | 1988-11-11 | プラスチックフィルム袋の製袋機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02130136A true JPH02130136A (ja) | 1990-05-18 |
Family
ID=17671108
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63283860A Pending JPH02130136A (ja) | 1988-11-11 | 1988-11-11 | プラスチックフィルム袋の製袋機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02130136A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04147840A (ja) * | 1990-10-09 | 1992-05-21 | Ozeki Tekko Kk | 製袋機 |
| JPH04187424A (ja) * | 1990-11-20 | 1992-07-06 | Ozeki Tekko Kk | 自動製袋機の連続動作制御装置 |
| JPH059928U (ja) * | 1991-07-22 | 1993-02-09 | 東邦機械工業株式会社 | 製袋機 |
| CN110757892A (zh) * | 2019-11-27 | 2020-02-07 | 李通 | 一种无折边一次成型opp卡头制袋机 |
-
1988
- 1988-11-11 JP JP63283860A patent/JPH02130136A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04147840A (ja) * | 1990-10-09 | 1992-05-21 | Ozeki Tekko Kk | 製袋機 |
| JPH04187424A (ja) * | 1990-11-20 | 1992-07-06 | Ozeki Tekko Kk | 自動製袋機の連続動作制御装置 |
| JPH059928U (ja) * | 1991-07-22 | 1993-02-09 | 東邦機械工業株式会社 | 製袋機 |
| CN110757892A (zh) * | 2019-11-27 | 2020-02-07 | 李通 | 一种无折边一次成型opp卡头制袋机 |
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