JPH02130288A - スクリュー圧縮機の軸受押え装置 - Google Patents
スクリュー圧縮機の軸受押え装置Info
- Publication number
- JPH02130288A JPH02130288A JP63283631A JP28363188A JPH02130288A JP H02130288 A JPH02130288 A JP H02130288A JP 63283631 A JP63283631 A JP 63283631A JP 28363188 A JP28363188 A JP 28363188A JP H02130288 A JPH02130288 A JP H02130288A
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- JP
- Japan
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- screw compressor
- bearing
- outer ring
- holding device
- presses
- Prior art date
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- Pending
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Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16C—SHAFTS; FLEXIBLE SHAFTS; ELEMENTS OR CRANKSHAFT MECHANISMS; ROTARY BODIES OTHER THAN GEARING ELEMENTS; BEARINGS
- F16C35/00—Rigid support of bearing units; Housings, e.g. caps, covers
- F16C35/04—Rigid support of bearing units; Housings, e.g. caps, covers in the case of ball or roller bearings
- F16C35/06—Mounting or dismounting of ball or roller bearings; Fixing them onto shaft or in housing
- F16C35/067—Fixing them in a housing
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Applications Or Details Of Rotary Compressors (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明はスクリュー圧縮機における玉軸受の外輪を固定
する軸受押え装置に関する。
する軸受押え装置に関する。
従来の装置は、特開昭68−90689号公報に記載の
ように、玉軸受の外輪を固定するために軸受押えを、バ
ネで押す方法がとられていた。この方法は、ある荷重で
外輪を押すことができ、スラスト荷重が正方向に働いて
いる場合は有効である。しかし反スラスト方向の荷重に
ついては、軸受全体が、反スラスト方向に動いてしまい
、スクリューロータの端面が接触する等の欠点を有する
〔発明が解決しようとする課題〕 上記従来技術はスクリューロータの圧縮反力が正方向に
かかった場合については、有効であるが、逆方向にかか
った場合(例えば、逆回転、異物のかみ込み他)につい
ては、軸受全体が動いてしまい、スクリューロータの端
面が、接触する等について配慮がされておらず、正方向
にかかる荷重に対する玉軸受は、2シモ 、軸受外輪を、軽く均等に押えたい、反面、逆方向にか
かる荷重に対しては、前記に示す問題があった。
ように、玉軸受の外輪を固定するために軸受押えを、バ
ネで押す方法がとられていた。この方法は、ある荷重で
外輪を押すことができ、スラスト荷重が正方向に働いて
いる場合は有効である。しかし反スラスト方向の荷重に
ついては、軸受全体が、反スラスト方向に動いてしまい
、スクリューロータの端面が接触する等の欠点を有する
〔発明が解決しようとする課題〕 上記従来技術はスクリューロータの圧縮反力が正方向に
かかった場合については、有効であるが、逆方向にかか
った場合(例えば、逆回転、異物のかみ込み他)につい
ては、軸受全体が動いてしまい、スクリューロータの端
面が、接触する等について配慮がされておらず、正方向
にかかる荷重に対する玉軸受は、2シモ 、軸受外輪を、軽く均等に押えたい、反面、逆方向にか
かる荷重に対しては、前記に示す問題があった。
本発明の目的は、スクリューロータのスラスト方向の荷
重が、正・逆方向にかかつても、玉軸受を固定しかつ、
玉軸受外輪を均等に押すことにより、軸受寿命等を確立
することにある。
重が、正・逆方向にかかつても、玉軸受を固定しかつ、
玉軸受外輪を均等に押すことにより、軸受寿命等を確立
することにある。
本発明の他の目的は、玉軸受外輪を、均等に軽荷重で押
し、かつ逆スラスト力が玉軸受にかかりても、耐えられ
る玉軸受外輪押え装置を得ることにある。
し、かつ逆スラスト力が玉軸受にかかりても、耐えられ
る玉軸受外輪押え装置を得ることにある。
上記目的を達成するために、本発明は、玉軸受外輪を押
さえる部材を2分割したものである。
さえる部材を2分割したものである。
また、2分割した部材の玉軸受外輪を直接押す部材をケ
ーシング(玉軸受が入る部分)内径と部材外径とのスキ
マな小さくしたものである。
ーシング(玉軸受が入る部分)内径と部材外径とのスキ
マな小さくしたものである。
さらに2分割した部材のも9一方の部材に小径のボルト
を複数個設け、このボルトの締付トルクを管理すること
により、玉軸受外輪に規定荷重をあたえる構造としたも
のである。
を複数個設け、このボルトの締付トルクを管理すること
により、玉軸受外輪に規定荷重をあたえる構造としたも
のである。
玉軸受外輪を固定する丸めの部材を2分割する構造を基
本構造とする。一方の玉軸受外輪に直接接する部材は、
軸受面と反軸受面の2面で接触する。もラ一方の部材に
は、小径のボルトが、4IL数個設けられ、このボルト
の締付による力は各接触面を介して、玉軸受外輪につた
わり、玉軸受を固定する。上記ボルトの締付が、均等に
なるようにボルト配置を均等とした。ボルト締付が、か
たよった場合、2つの接触面と、一方の部材の外径スキ
マな小さくおさえたことにより、かたじめが、緩和され
、玉軸外輪は、均等に押さえられた。
本構造とする。一方の玉軸受外輪に直接接する部材は、
軸受面と反軸受面の2面で接触する。もラ一方の部材に
は、小径のボルトが、4IL数個設けられ、このボルト
の締付による力は各接触面を介して、玉軸受外輪につた
わり、玉軸受を固定する。上記ボルトの締付が、均等に
なるようにボルト配置を均等とした。ボルト締付が、か
たよった場合、2つの接触面と、一方の部材の外径スキ
マな小さくおさえたことにより、かたじめが、緩和され
、玉軸外輪は、均等に押さえられた。
2分割した部材の間に球を入れ、球を介して、玉軸受外
輪を押える方式においては、前記ボルト締付が、かたよ
った場合、球によって一方の部材に加わる力が、均等に
なり、玉軸受外輪は均等に押さえられる。又別の方式と
じて、2分割した部材の間にバネを入れ、バネ力によシ
、一方の部材に均等な力を加える方式とすれば、玉軸受
外輪は均等に押えられる。
輪を押える方式においては、前記ボルト締付が、かたよ
った場合、球によって一方の部材に加わる力が、均等に
なり、玉軸受外輪は均等に押さえられる。又別の方式と
じて、2分割した部材の間にバネを入れ、バネ力によシ
、一方の部材に均等な力を加える方式とすれば、玉軸受
外輪は均等に押えられる。
以下、本発明の一実施例を第1図により説明する。吸入
ガスはケーシング1内に収納された一対のオスロータ2
とメスロータ8の噛み合いにより圧縮される。駆動用モ
ータ4はモータケーシング5に収納されオスロータ軸に
オーバ/Sフグする構造である。
ガスはケーシング1内に収納された一対のオスロータ2
とメスロータ8の噛み合いにより圧縮される。駆動用モ
ータ4はモータケーシング5に収納されオスロータ軸に
オーバ/Sフグする構造である。
通常圧縮反力により、オスロータとメスロータにはスラ
スト荷重とラジアル荷重が角生ずる。この荷重のラジア
ル荷重をコロジクウケ6−7および本図の構造では、ス
ラスト荷重を同一タマジクウケ8119で受ける。タマ
ジクウケ内輪はオスロータとメスロータ軸にナラ)10
・11で固定する。一方タマジクウケ外輪は部材12・
13を介して、部材14・15に設けた、ポル)16で
ケーシング1に固定する。ここでケーシングのタマジク
ウケ部内径と部材12−18部内径は同一内径寸法とす
るこれらの部分をカバー17で密封して、スクリュー圧
縮機を構成する。本実施例によれば、ボルト16の締付
トルクを規定すれば、部材14・15とケーシングlに
はすきまがあくよう設定すれば部材14・15が部材1
2・18を押し、タマジクウケ8・9の外輪を一定荷重
で固定する。ボルト16は第2図に示すごとく複数個均
等に設けられている。ボルト16締付の際、かたじめが
発生しても、部材12・18の両漏面にすべりが生じ、
締付力は均等になる0部材12・18の外径とケーシン
グ1の部材12−18挿入部内径は、直径すきまでマイ
ナス80μm〜プラス60μmに設定すれば、かたじめ
による力は全てのボルト16が規定トルクに達した時点
で、均等に作用する。これらにより、タマジクウケ8・
9の外輪は規定荷重が、均等にかかり、軸受が整列し、
軸受寿命がのびる。又軸受表面の早期剥離・フレッティ
ング他の防止となり九、又通常とは逆方向へ荷重が働い
た場合でも、部材12・13、部材14・15はボルト
16により固定され、剛体となっているので、タマジク
ウケ8・9の第1図中の右方向の移動が発生することは
ない、これらにより、オスロータ2、メスロータ8の歯
趨面とケーシングlの接触防止が図れた。
スト荷重とラジアル荷重が角生ずる。この荷重のラジア
ル荷重をコロジクウケ6−7および本図の構造では、ス
ラスト荷重を同一タマジクウケ8119で受ける。タマ
ジクウケ内輪はオスロータとメスロータ軸にナラ)10
・11で固定する。一方タマジクウケ外輪は部材12・
13を介して、部材14・15に設けた、ポル)16で
ケーシング1に固定する。ここでケーシングのタマジク
ウケ部内径と部材12−18部内径は同一内径寸法とす
るこれらの部分をカバー17で密封して、スクリュー圧
縮機を構成する。本実施例によれば、ボルト16の締付
トルクを規定すれば、部材14・15とケーシングlに
はすきまがあくよう設定すれば部材14・15が部材1
2・18を押し、タマジクウケ8・9の外輪を一定荷重
で固定する。ボルト16は第2図に示すごとく複数個均
等に設けられている。ボルト16締付の際、かたじめが
発生しても、部材12・18の両漏面にすべりが生じ、
締付力は均等になる0部材12・18の外径とケーシン
グ1の部材12−18挿入部内径は、直径すきまでマイ
ナス80μm〜プラス60μmに設定すれば、かたじめ
による力は全てのボルト16が規定トルクに達した時点
で、均等に作用する。これらにより、タマジクウケ8・
9の外輪は規定荷重が、均等にかかり、軸受が整列し、
軸受寿命がのびる。又軸受表面の早期剥離・フレッティ
ング他の防止となり九、又通常とは逆方向へ荷重が働い
た場合でも、部材12・13、部材14・15はボルト
16により固定され、剛体となっているので、タマジク
ウケ8・9の第1図中の右方向の移動が発生することは
ない、これらにより、オスロータ2、メスロータ8の歯
趨面とケーシングlの接触防止が図れた。
他の実施例として、第8図に示す0本図の部材IZa
I 12b l 12.cはいずれも、ボルト16によ
る締付力がタマジグクケ外輪へ均等に作用するように設
は九0部材14との接触はいずれも線状となる構造であ
る。
I 12b l 12.cはいずれも、ボルト16によ
る締付力がタマジグクケ外輪へ均等に作用するように設
は九0部材14との接触はいずれも線状となる構造であ
る。
本構造はメスロータ側にも同一構造とすることが可能で
ある。
ある。
他の実施例として第4図に示す0本図の部材18は、第
1図で示す0部材14・15を一体としたものである。
1図で示す0部材14・15を一体としたものである。
この一体化と、部材12・18との組合せにより、より
タマジクウケ8・9外輪への力が均等化された。
タマジクウケ8・9外輪への力が均等化された。
他の実施例として第5図に示す0本図の部材19と部材
20の間に鋼球21を入れ、ボルト16の締付力は全て
鋼球21を介して、部材19に伝わる構造である。これ
らにより、タマジクウケ8外輪への力が均等化された。
20の間に鋼球21を入れ、ボルト16の締付力は全て
鋼球21を介して、部材19に伝わる構造である。これ
らにより、タマジクウケ8外輪への力が均等化された。
本構造はメスロータ側にも同一構造とすることが可能で
ある。
ある。
他の実施例として第6図に示す。本図の部材22と部材
23の間にバネ24を設け、部材22の押付力はバネ2
4にて加え、逆スラスト力については、バネ力で受けず
、部材22と28で機械的に拘束する。これらにより、
タマジクウケ8外輪への力が均等化された。
23の間にバネ24を設け、部材22の押付力はバネ2
4にて加え、逆スラスト力については、バネ力で受けず
、部材22と28で機械的に拘束する。これらにより、
タマジクウケ8外輪への力が均等化された。
本構造はメスロータ側にも同一構造とすることが可能で
ある。
ある。
本発明によれば、主軸受外輪を締付ける部材を2分割と
し、一方の部材の外径とケークング円径とのすきまをご
くわずかとし、傾きを防止した。
し、一方の部材の外径とケークング円径とのすきまをご
くわずかとし、傾きを防止した。
もう一方の部材にはボルトを複数個設け、このボ/’
) Q)W/8付)ルクな規定することにより、一定の
荷重を得ることができた。これらにより、玉軸受外輪に
は一定の均等荷重が作用することができるので、軸受の
長寿命化が因れる。又、かたよった荷重が作用しないの
で、軸受の早期剥離および7レブテイング等の防止にも
効果がある。又逆スラスト力が玉軸受にかかっても、軸
受外輪の押えが、剛体のため、軸受が固定されるのでス
クリュロータの歯部端面接触防止にも効果がある。
) Q)W/8付)ルクな規定することにより、一定の
荷重を得ることができた。これらにより、玉軸受外輪に
は一定の均等荷重が作用することができるので、軸受の
長寿命化が因れる。又、かたよった荷重が作用しないの
で、軸受の早期剥離および7レブテイング等の防止にも
効果がある。又逆スラスト力が玉軸受にかかっても、軸
受外輪の押えが、剛体のため、軸受が固定されるのでス
クリュロータの歯部端面接触防止にも効果がある。
第1図は、本発明の一実施例のスクリュー圧縮機の横断
面図、第2図は第1図のt−i線断面図である。 第8図は、第1図のオスロータ側軸受部の詳細断面図で
ある。 第4図は、他の実施例を示し第1図のオスロータとメス
ロータ側鵬受部位の部分断面図である。 第5図は、更に他の実施例で、第1図のオスロータ側軸
受部位の詳細rr面図である。 第6図は、更に他の実施例を示し、第1図のオスロータ
側軸受部位の詳細断面図である。 l・・・ケーシング 2・・・オスロータ 8・・
・メスロータ 8・・・タマジクウケ 12・・・
部材14・・・部材 16・・・ボルト 18・・
・部材19・・・部材 20・・・部材 21・・
・鋼球 22・・・部材 28・・・部材 24
・・・バネ。 案10 X−TL 且 案30 第40
面図、第2図は第1図のt−i線断面図である。 第8図は、第1図のオスロータ側軸受部の詳細断面図で
ある。 第4図は、他の実施例を示し第1図のオスロータとメス
ロータ側鵬受部位の部分断面図である。 第5図は、更に他の実施例で、第1図のオスロータ側軸
受部位の詳細rr面図である。 第6図は、更に他の実施例を示し、第1図のオスロータ
側軸受部位の詳細断面図である。 l・・・ケーシング 2・・・オスロータ 8・・
・メスロータ 8・・・タマジクウケ 12・・・
部材14・・・部材 16・・・ボルト 18・・
・部材19・・・部材 20・・・部材 21・・
・鋼球 22・・・部材 28・・・部材 24
・・・バネ。 案10 X−TL 且 案30 第40
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、同一ケーシングの中に、1対のスクリューロータと
これらを固定する軸受他の部材で構成して成る、スクリ
ュー圧縮機の軸受の一方に玉軸受を設け、この玉軸受の
外輪を直接押す部材とその部材を押さえる別部材を設け
たことを特徴とする、スクリュー圧縮機の軸受押え装置
。 2、請求項1記載のスクリュー圧縮機の軸受押え装置に
おいて、玉軸受の外輪を直接押す部材とその部材を押さ
える別部材に複数個のボルトを設けたことを特徴とする
、スクリュー圧縮機の軸受押え装置。 3、請求項2記載の別部材に設けた複数個のボルトを円
周上均等に配置したことを特徴とする、スクリュー圧縮
機の軸受押え装置。 4、請求項1記載の軸受押え装置において、玉軸受外輪
を直接押す部材の形状がその部材を押さえる別部材との
接触面で線状に接することを特徴とするスクリュー圧縮
機の軸受押え装置。 5、請求項1記載の軸受押え装置において、玉軸受外輪
を直接押す部材と、その部材を押さえる別部材を、オス
ロータ側とメスロータ側に各々設けたことを特徴とする
スクリュー圧縮機の軸受押え装置。 6、請求項5記載の軸受押え装置において、その部材を
押さえる別部材をオスロータ側とメスロータ側とを一体
形にしたことを特徴とするスクリュー圧縮機の軸受押え
装置。 7、請求項1記載の軸受押え装置において、玉軸受の外
輪を直接押す部材とその部材を押さえる別部材の間に球
を介して部材を押すことを、特徴とするスクリュー圧縮
機の軸受押え装置。 8、請求項1記載の軸受押え装置において、玉軸受の外
輪を直接押す部材とその部材を押さえる別部材の間にバ
ネを設けたことを特徴とするスクリュー圧縮機の軸受押
え装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63283631A JPH02130288A (ja) | 1988-11-11 | 1988-11-11 | スクリュー圧縮機の軸受押え装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63283631A JPH02130288A (ja) | 1988-11-11 | 1988-11-11 | スクリュー圧縮機の軸受押え装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02130288A true JPH02130288A (ja) | 1990-05-18 |
Family
ID=17668018
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63283631A Pending JPH02130288A (ja) | 1988-11-11 | 1988-11-11 | スクリュー圧縮機の軸受押え装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02130288A (ja) |
Citations (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4833041A (ja) * | 1971-08-28 | 1973-05-07 | ||
| JPS5799294A (en) * | 1980-12-10 | 1982-06-19 | Hitachi Ltd | Screw fluid machine |
| JPS61103013A (ja) * | 1984-10-24 | 1986-05-21 | Hitachi Ltd | スクリユ−圧縮機のスラスト軸受外輪の固定装置 |
| JPS61185694A (ja) * | 1985-01-02 | 1986-08-19 | アクチ−セルスカベツト ト−マス ズス.サブロエ アンド カンパニ− | 軸受架台 |
| JPS63131880A (ja) * | 1986-11-21 | 1988-06-03 | Hitachi Ltd | スラスト軸受 |
-
1988
- 1988-11-11 JP JP63283631A patent/JPH02130288A/ja active Pending
Patent Citations (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4833041A (ja) * | 1971-08-28 | 1973-05-07 | ||
| JPS5799294A (en) * | 1980-12-10 | 1982-06-19 | Hitachi Ltd | Screw fluid machine |
| JPS61103013A (ja) * | 1984-10-24 | 1986-05-21 | Hitachi Ltd | スクリユ−圧縮機のスラスト軸受外輪の固定装置 |
| JPS61185694A (ja) * | 1985-01-02 | 1986-08-19 | アクチ−セルスカベツト ト−マス ズス.サブロエ アンド カンパニ− | 軸受架台 |
| JPS63131880A (ja) * | 1986-11-21 | 1988-06-03 | Hitachi Ltd | スラスト軸受 |
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