JPH02130772A - ディスクカートリッジ - Google Patents

ディスクカートリッジ

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Publication number
JPH02130772A
JPH02130772A JP28463388A JP28463388A JPH02130772A JP H02130772 A JPH02130772 A JP H02130772A JP 28463388 A JP28463388 A JP 28463388A JP 28463388 A JP28463388 A JP 28463388A JP H02130772 A JPH02130772 A JP H02130772A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
cartridge
case
disk
thickness
engaging section
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP28463388A
Other languages
English (en)
Inventor
Toyofumi Tani
谷 豊文
Hiroo Hyo
標 博雄
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Mitsubishi Electric Corp
Original Assignee
Mitsubishi Electric Corp
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Mitsubishi Electric Corp filed Critical Mitsubishi Electric Corp
Priority to JP28463388A priority Critical patent/JPH02130772A/ja
Publication of JPH02130772A publication Critical patent/JPH02130772A/ja
Pending legal-status Critical Current

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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野] この発明は、ディスクを自動的に出し入れする記憶装置
で主に用いられるディスクカートリッジに関し、さらに
詳しくは保管されたストッカがら挿脱手段にて選択的に
取り出して記録再生装置で主として使用するディスクカ
ートリッジに関する。
[従来の技術] 第9図は、例えば特願昭62−198473号明細書に
示された従来のカートリッジの概要を示す斜視図、第1
O図は、従来のカートリッジの平面図、第11.12図
は、従来のカートリッジの挿脱機構を示す斜視図、第1
3図は、挿脱機構の平面図である。
第9図において、(1)はカートリッジで、(2)のケ
ース、(3)の移動自在のシャッタ、(4)のディスク
、からなる、前記のケース(2)は(5a)、(5b)
で示す凹状の停止部、(6a)、 (6b)  で示す
位置決め用孔、(7a)、(7b)  で示すライトプ
ロテクタを有する− 第1O図において、(8)は図示しないヘッドを望ませ
るべき開口部、(9)はディスクへの記録内容を記すべ
く設けられているラベルである。なおlI は有効基準
面長さ、Wはカートリッジの幅を示す。
第11図において(10)はカートリッジ(1)を上下
方向に位置規制しつつ保持する保持体でありC形のフレ
ーム構造をもっている。 (lla)、(llb)  
は移動体(12)に取り付けられたカートリッジの把持
機構である。 (14)は上記移動物体(12)を上下
方向に移動させるキャリッジ、(13a)、(13b)
  は複数のカートリッジ(1)を保管するストッパ、
(15)は記録再生装置である。(以下録再装置と略称
する。)第9図において前記ケース(2)は厚さ数al
lの中空・平板状のプラスチック製で、内部にディスク
(4)が格納されている。このケース(2)は、ディス
クの表面、裏面に対応して、ケース上板(2a)とケー
ス下板(2b)で構成されている。係止部(5a)(5
b)はこのケース上板(2a)、下板(2b)の厚さ方
向全面にわたって凹状に貫通して設けられている。
また、位置決め用穴(6a)(6b)、ライトプロテク
タ(7a)(7b)も同様にケース上板、下板を貫いて
設けられている。第10図において、開口部(8)は図
示しないヘッドをアクセスするためのもので、その大き
さは上記ヘッドが、前記ディスク(4)上をアクセスで
きる大きさとなっている。なお前記開口部はケース下板
側にもたいていの場合、設けられている。第9.10図
においてシャッタ(3)は録再装置(後述)から取り出
した場合の位置を示しており、この時、シャッタ(3)
は上記開口部(8)を遮蔽する位置にあり、ケース(2
)の一端から上記ケース上板、下板を挟むようにコの字
状に取付けられている。録再装置に装てん時には、この
シャッタ(3)は図のY方向に移動し、上記開口部(8
)を開放し、ヘッドがディスクに近すきアクセスする。
なお、ディスクへの記録内容を参照するため第10図に
示すように、位置決め用孔(6)やライl−プロテクタ
(7)、係止部(5)等を避ける空き隅にラベルが張り
つけられている。ところで1枚のディスクでは足りない
ディスクのメモリ容量を増すため、あるいはカラオケの
ような多種類のディスクを再生するため、−ffiにオ
ートチェンジャと呼ばれる装置が既に考案されている。
これは多数枚のディスクを保管できるストッカとディス
クストッカから選び出し録再装置に装てんする自動袋て
ん装置及びディスクの記録・再生等を行なう録再装置か
らなっている0次にこのオートチェンジャ装置内でのカ
ートリッジの移送について説明する0以上の構成のカー
トリッジ(1)が第11図に示すオートチェンジャ装置
内に組み込まれる。この図において、ストッカ(13)
に保管されている特定のカートリッジ(1)がストッカ
から取り出すよう指令されると、移動体(12)上に取
り付けられた把持機構(11)が保持体(10)に沿っ
て図のX方向に移動し、ストッカに近づく、この状態を
示したのが次の第12図であり、次に上記把持機構がカ
ートリッジ上の係止部(5a) (5b)位置まで更に
進み、第13図に示すように係止部位置でカートリッ□
を外側から把む、その後前記移動体(12)が保持体(
10)に沿って上記と逆の方向(マイナスX方向)に移
動し、保持体(10)のC形フレーム楕遣のカートリッ
ジの厚みより少しだけ大きなサイズとしたすきま部分で
カートリッジをささえる。その後キャリッジ(14)が
下方(Z方向)に移動し下方の録再装置(15)に上記
と同様の手順でカートリッジを装てんし記録あるいは再
生する0以上のように移送時のカートリッジの上下位置
、左右位置は移動体と把持機構によって決められていた
。一方装てんされる側のストッカあるいは録再装置のカ
ートリッジ受けはその左右の位置合せを行なうため、カ
ートリッジの両側面を基準にしており、この時の基準面
は最大長さで、第10図中の1.  に相当する長さの
面であった。また、ストッカあるいは録再装置へのカー
トリッジの装てんを容易に行なうためカートリッジの挿
入側先端部側面は第9.10図に示すように円弧状にな
っている。
[発明が解決しようとする課題] −mに、オートチェンジャ装置で、従来のカートリッジ
を用いてストッカあるいは録再装置に装てんする際には
、移動体上でのカートリッジの上下、左右位置(Z、Y
方向位置)と、ストッカ上の所定のカートリッジストッ
ク位置、あるいは録再装置上でのカートリッジ挿入位置
とはできる限り一致させておく必要があり、この精度が
劣化すると装てんに時間を要し、極端な場合にはカート
リッジをストックできなかったり、録再装置に挿入でき
なくなる恐れがあり、オートチェンジャとしての機能が
果せなくなる。従って上記の位置設定はできる限り精度
よくしておく必要がある。このため左右方向の位置規制
を行なう把持機構の他に上下方向の位置規制を行なう保
持体が必要であった。また装てんされる側の位置規制に
対して精度よく挿入できるようにするため、カートリッ
ジの両側面をできる限り長い部分基準面として使用した
方がよいが、従来のものはクランプのための停止部をこ
の面にとる必要があったため、十分長い基準面をとるこ
とができなかった。このため位置合せ精度がその分、劣
化していた。さらにカートリッジを保持して移送するた
めの把持機構の大きさ(幅)がカートリッジの幅Wより
小さくできないといった欠点があった。
この発明は、かかる問題点を解決するためになされたも
ので、1対の凹状の係止部を一側面に集中して設置し、
しかも、その厚み方向の大きさをカートリッジの厚さ(
m+  )より小さくすることにより、オートチェンジ
ャ装置を小形化するとともに上下方向の位置規制を行な
う保持体を不要とし、しかも位置合わせ精度を向上でき
るオートチェンジャ用カートリッジを得ることを目的と
する。
[課題を解決するための手段] この発明に係るディスクカートリッジは両側面の係止部
を取り除いてケースの一側面に新たに一対の係止部を集
めて形成すると共に、この係止部の(ケース)厚み方向
の大きさをカートリッジの厚さ(ml )より、小さく
し、さらに、係止部の凹部の厚さ方向の上下内面を上下
の基準面としたものである。また一方で係止部を取り除
いた両側面は(ディスク挿入方向に対して)左右方向の
サイズを大きくした基準面となしたものである。
[作用] この発明においては、ケースの一側面だけに一対の係止
部を集中して形成し、その厚み方向の大きさをカートリ
ッジ厚さ(ml )より小さくすると共に、係止部凹部
の上下内面と係止部のない左右両側面を各々上下、左右
方向の基準面とすることにより、カートリッジを精度よ
く、ストッカあるいは録再装置上に装てんすることが可
能になるとともにオートチェンジャ装置の保持体を不要
とし、把持機構を小形化できる。
[実施例] 以下この発明をその一実施例を示す図面に基すき説明す
る。第1図はこの発明に係わるディスクカートリッジの
構造を示す斜視図であり、第2図は本発明に係わるディ
スクカートリッジの平面図及び側面図、第3図は本発明
に係わるディスクカートリッジの動作説明図、第4図は
第3図の1N−11I線断面図である。
第1図において(1)はカートリッジであり、ケース(
2)該ケースの内部に格納されたディスク(4)、シャ
ッタ(3)から構成されている。ケースはプラスチック
製で、厚さ数amの中空平板状をなし、ケース上面(2
C)、ケース下面(2d)から構成されている。これら
上面・下面を貫いて位置決め孔(6a)(6b)、ライ
トプロテクタ(7)が形成されている。ま、た(8)は
−面にヘッド(図示せず)を望ませるべき開口部である
0手前側の一側面にはカートリッジクランプ用の係止部
が凹部に形成されている。該係止部は、オートチェンジ
ャ装置にカートリッジが組み込まれた時移送用のクラン
プ部として利用される。この係止部は第2図(b)に示
すように、厚み方向のデイメンジョンはm2 でこれは
ケース厚みml に比較して小さい、(例えばm、が6
m+*とするとm2 は4mm程度、)また一対の係止
部間の距離W1 はケースの幅Wに比較して小さい、さ
らに凹部の平面図上での形状は第2図(a)中のように
ケース内部の寸法u2 の方が表面での寸法u+  (
例えば8mm程度)より大きくなるように形成されてい
る。またカートリッジをストッカあるいは録再装置から
引き出すため(24)の突起(厚みu3  ここにu3
 は例えば2III11以上となっている。)を残しで
ある。第3図はオートチェンジャ装置内で本発明による
カートリッジが移送される時の様子を示したものであり
、図中(11cH11d)は各々上記係止部(16a)
 (16b)に挿入され、カートリッジをクランプして
いる把持機構であり、(21a) (21b)は各々把
持機構(11)の先端部が接している係止部の一基準平
面である。 (25a)(25b)はX方向の内壁面で
ある。また該カートリッジがストッカや、録再装置に装
てんされる際、その左右の位置決めのための両側面の基
準面の有効長さは12 である、この長さはこの面に係
止部がなくなった分だけ長くとることができ、その分挿
入時の左右の位置決め誤差が小さくできる。第4図は第
3図の右側係止部(16a)  における断面図であり
、ケース上面側内壁面(22)及びケース下面側内壁面
(23)には各々把持機tR(11c )  の分離し
た腕である上分岐技(27)及び下分岐技(28)の端
面が接することにより上下方向の位置決めを行なってい
る。上記両内壁面は従来のカートリッジにはなかったも
ので、係止部のデイメンジョンをm2  <m、  と
して始めて形成できる。なお第3図、第4図ともに把持
機構はカートリッジ内での最終位置決めを終わった段階
での状態を示している。この時把持機構の厚みはカート
リッジ移送中は第2図のm2 より若干小さい寸法にな
っておりまた幅も第2図のul より若干小さめに設定
されている。さらにその先端部のツメ(26a) (2
6b)の大きさVは係止部基準面寸法u4 より若干小
さい、この把持機構でカートリッジを移送する際、第3
図でまず手前の方からX方向に把持機構がカートリッジ
に近づく。
次にカートリッジ中心より遠い側からカートリッジ係止
部に挿入される。係止部のX方向の内壁面(25a >
 (25b )まで進入した把持機構は、Xのマイナス
方向に若干量後退し、内壁面とすきまをもった後、図中
の矢印Aの方向に係止部基準面(21a)<21b) 
 まで移動し、基準面(21a)(21b)に接しb後
、第4図の上分岐技(lie’)は、E方のケース下面
側内壁面(22)まで移動し、一方下分岐技(llc”
)はケース下面側内壁面(23)まで移動して、両者共
各々の内壁面に接して停止する。このようにして左右、
上下方向にカートリッジをクランプした後Xのマイナス
方向に移送される。なお上下分岐枝は把持機構に図示し
ないすべり軸受は等で把持機構先端部に、各々上下方向
(2方向)に移動自在に取り付けられており、図示しな
い駆動装置で各々移動可能となっている。
以上のような構成になっているので、オートチェンジャ
装置において必要であった上下方向を規制する保持体は
不要となる。また、移送持の上下・左右方向の位置合せ
はカートリッジの係止部内壁面(22,)(23)及び
(21a) (21b)で設定できるため、保持体をつ
かっていた時のすきまによる誤差分が取り除かれるため
、より高精度の位置合せが可能となる。さらに装てん時
には、左右両側面の基準長さ12 がより長くとれるた
め左右にぶれる量もすくなくなり精度よくストッカある
いは録再装置に装てんが可能となる。このためオートチ
ェンジャ装置としての信頼性をより高めることができる
とともに、保持体が不要となる。また把持機構の寸法が
より小さくでき、オートチェンジャの小形化が可能とな
る。なお係止部は第5図に示すように表面に蓋(17a
) (17b)をつけるようにすると凹み部分がなくな
るので第6図に示すようにラベル(9)が側面部分でも
破損することがなく張り付けられるため、オートチェン
ジャ装置でなく、通常のディスクを1枚づつ交換して使
用するドライブ装置においても上・下面のラベル部分の
面積を減らすことなく本実施例のカートリッジを使用す
ることができる。もちろんこのタイプのカートリッジは
オートチェンジャ装置内でも、細くなった腰部(29a
) (29b)を折り曲げることにより、上記と同様の
効果をもって使用できる。
なお口上係止部のカートリッジ表面部の窓寸法(第2図
の幅n、高さnl+  )はn  rn2  の場合を
例に説明したがこれに限らずn<m2  、n>m2n
  m2  でも、もちろん同様の効果がある。
なお係止部の凹みの形状は上記した以外に第7図に示す
ように、左右の基準面が外側になっているものでも上記
と同様の効果がある。この時使用されるオートチェンジ
ャ装置の把持機構の形状は(11e) (llf)で示
すものとなる。
さらに他の実施例として係止部の凹みの形状が第8図(
a) (b)に示すような丁字形状のものであってもよ
い、この時も上記と同様の効果が得られる。また上記と
同様把持機構の形状は(l1g)(111+)のような
ものでもよい、もちろん第7図(11eH11f)の形
状でも差しつかえない。
なお第8図(b)では把持機構は図示していない、なお
従来例の小改良として係止部の穴の位置はそのままで(
第9図の位置と同じ)厚さ方向の大きさだけを本実施例
と同様に小さくしたものも考えられる。こうするとラベ
ル部分は全てそのままの形で使えるというメリットがあ
る。さらに本実は光デイスク用カートリッジの他、カー
トリッジタイプの固定ディスク装置、FDDにも共通し
て使用できる。
[発明の効果] 以上説明した通り、本発明によれば、カートリッジをク
ランプする係止部の形成位置を一側面に集中し、カート
リッジ厚みより小さなサイズとすることにより、オート
チェンジャ装置の保持体を不要とするとともに把持機構
を小形化し、信頼性を向上させることができる等優れた
効果がある。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一実施例によるディスクカートリッジ
の斜視図、第2図(a)は本発明の一実施例によるディ
スクカートリッジの平面図、第2図(b)は本発明の一
実施例によるディスクカー1ヘリツジの側面図、第3図
は本発明の一実施例によるディスクカートリッジの動作
説明図、第4図は第3図の■−■線断面図、第5図(a
)は本発明の他の実施例になるディスクカートリッジの
平面図、第5図(b)は本発明の他の実施例になるディ
スクカートリッジの側面図、第6図は第5図に示すディ
スクカートリッジの動作説明図、第7図は本発明の他の
実施例になるディスクカートリッジの動作説明図、第8
図(a)は本発明の他の実施例になるディスクカートリ
ッジの部分平面図、第8図(b)は本発明の他の実施例
になるディスクカートリッジの部分平面図、第9図は従
来のディスクカートリッジの斜視図、第10図は従来の
ディスクカートリッジの平面図、第11図は従来のディ
スクカートリッジのオートチェンジャ装置内での使用状
態を説明する斜視図、第12図は第11図の部分拡大図
、第13図は従来のディスクカートリッジを装てんする
オートチェンジャ装置の平面図である。 図中、1・・ディスクカートリッジ、2・・ケース、3
・・シャッタ、16a、 16b ・・係止部、なお図
中、同一符号は同一、又は相当部分を示す。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 少なくともその一面にヘッドを望ませるべき開口部を形
    成したケースと、上記開口部を遮蔽する位置と開口する
    位置とに移動自在となしたシャッタとを備えたディスク
    カートリッジにおいて、上記ケースの一端面に凹状の係
    止部を設け、上記カートリッジの厚さ方向における上記
    係止部の長さを上記カートリッジの厚みより小さくし形
    成したことを特徴とするディスクカートリッジ。
JP28463388A 1988-11-10 1988-11-10 ディスクカートリッジ Pending JPH02130772A (ja)

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JP28463388A JPH02130772A (ja) 1988-11-10 1988-11-10 ディスクカートリッジ

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JP28463388A JPH02130772A (ja) 1988-11-10 1988-11-10 ディスクカートリッジ

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JPH02130772A true JPH02130772A (ja) 1990-05-18

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Cited By (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US6948179B2 (en) * 2001-12-04 2005-09-20 Hitachi, Ltd. Disk cartridge
US8587660B2 (en) 2010-07-30 2013-11-19 General Electric Company Image recording assemblies and coupling mechanisms for stator vane inspection
US8602722B2 (en) 2010-02-26 2013-12-10 General Electric Company System and method for inspection of stator vanes
US8667856B2 (en) 2011-05-20 2014-03-11 General Electric Company Sensor assemblies and methods of assembling same

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