JPH0213141A - 携帯受信装置 - Google Patents
携帯受信装置Info
- Publication number
- JPH0213141A JPH0213141A JP63161067A JP16106788A JPH0213141A JP H0213141 A JPH0213141 A JP H0213141A JP 63161067 A JP63161067 A JP 63161067A JP 16106788 A JP16106788 A JP 16106788A JP H0213141 A JPH0213141 A JP H0213141A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- section
- information
- data
- memory card
- memory
- Prior art date
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- Pending
Links
- 238000000034 method Methods 0.000 claims abstract description 5
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 230000006870 function Effects 0.000 description 3
- 238000013500 data storage Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Mobile Radio Communication Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野コ
未発明は1表示機能を備えた携帯受信装置に関する。
特に、メモリカードへの書き込み、読み出し機能を有す
る携帯受信装置に関するものである。
る携帯受信装置に関するものである。
[従来の技術]
第2図は、表示機能を備えた従来の携帯受信装置のブロ
ック図である。この従来の携帯受信装置では、受信アン
テナ1と受信部2とで、送信されてきたデータを受信す
る。
ック図である。この従来の携帯受信装置では、受信アン
テナ1と受信部2とで、送信されてきたデータを受信す
る。
3は制御部であり、前記受信部2で受信したデータを処
理し、一部のデータを表示部4に表示させる。
理し、一部のデータを表示部4に表示させる。
5は、キースイッチである。
6は記憶部であり、制御部3で処理されたデータを記憶
しておく、そして、キースイッチ5からのキー操作によ
り、制御部3は記憶部6がら必要なデータを読み出し、
表示部4に表示させる。
しておく、そして、キースイッチ5からのキー操作によ
り、制御部3は記憶部6がら必要なデータを読み出し、
表示部4に表示させる。
そこで、このような携帯受信装置の使用者は。
表示部4に表示されたデータを見ながら公衆電話等で硬
貨、あるいはテレホンカートを使ってダイヤルするよう
になっている。
貨、あるいはテレホンカートを使ってダイヤルするよう
になっている。
[解決すべき課題]
1;述した従来の携帯受信装置では、その使用者が、表
示部4に表示されたデータを見ながら公衆電話等で硬貨
、あるいはテレホンカードを使ってダイヤルする必要が
あるので、ダイヤルする手間がかかり、また、かけ間違
いをする可能性があるという問題点を有していた。
示部4に表示されたデータを見ながら公衆電話等で硬貨
、あるいはテレホンカードを使ってダイヤルする必要が
あるので、ダイヤルする手間がかかり、また、かけ間違
いをする可能性があるという問題点を有していた。
また、記tQ部6の記憶容量が小ざいので、数多くのデ
ータを保存しておくことができないという問題点があっ
た。
ータを保存しておくことができないという問題点があっ
た。
本発明は上述した問題点にかんがみてなされたもので、
記憶部の記憶容量が小さくてもメモリカードに情報を書
き込むことにより、多くの情報を記憶しておくことがで
き、また、情報を占き込むことが可能なテレホンカード
を用いて、受信したデータの中の一部の情報をテレホン
カードに占き込むことにより、電話のかけ間違いをなく
ししかもダイヤルする手間も省くことのできる携帯受信
装置の提供を目的とする。
記憶部の記憶容量が小さくてもメモリカードに情報を書
き込むことにより、多くの情報を記憶しておくことがで
き、また、情報を占き込むことが可能なテレホンカード
を用いて、受信したデータの中の一部の情報をテレホン
カードに占き込むことにより、電話のかけ間違いをなく
ししかもダイヤルする手間も省くことのできる携帯受信
装置の提供を目的とする。
[課題の解決F段コ
−1−記1’J的を達成するために本発明は、送信され
てきたデータを受信する受信部と、この受信部で受信し
たデータを処理する制御J4部と、前記データを記憶し
ておく記憶部と、前記データに含まれる情報の一部を表
示する表示部とを備えた携帯受信装置において、前記表
示部に表示された情報をキースイッチの操作によりメモ
リカードに占き込む2鱈き込み部と、メモリカードに書
き込まれている情報をキースイッチの操作により1涜み
出して前記表示部に表示させる読み出し部とを備えた構
成としである。
てきたデータを受信する受信部と、この受信部で受信し
たデータを処理する制御J4部と、前記データを記憶し
ておく記憶部と、前記データに含まれる情報の一部を表
示する表示部とを備えた携帯受信装置において、前記表
示部に表示された情報をキースイッチの操作によりメモ
リカードに占き込む2鱈き込み部と、メモリカードに書
き込まれている情報をキースイッチの操作により1涜み
出して前記表示部に表示させる読み出し部とを備えた構
成としである。
[実施例]
以り゛1本発明の一実施例について図面を参照して説明
する。
する。
第1図は1本発明の一実施例のブロック図である。
同図に示すように、本実施例の携帯受信装置は、受信ア
ンテナ1、受信部2と、制御部3と表示部4と、キース
イッチ5と、記憶部6と、占き込み部7と、読み出し部
8とからなっている。
ンテナ1、受信部2と、制御部3と表示部4と、キース
イッチ5と、記憶部6と、占き込み部7と、読み出し部
8とからなっている。
受信アンテナ1および受信部2は、送信されてきたデー
タを受信する。
タを受信する。
制U4部3は、前記受信部2で受信したデータを処理し
、記憶部6に記憶させるとともに、前記データに含まれ
る情報の一部を表示部4に表示させる。
、記憶部6に記憶させるとともに、前記データに含まれ
る情報の一部を表示部4に表示させる。
書き込み部7は、キースイッチ5の操作により、表示部
4に表示された情報をメモリカード(図示せず)に書き
込む。
4に表示された情報をメモリカード(図示せず)に書き
込む。
読み出し部8は、キースイッチ5の操作(前記1き込み
のときとは異る操作)により、メモリカート1こ書き込
まれた情報を読み出し、表示部4に表示させる。
のときとは異る操作)により、メモリカート1こ書き込
まれた情報を読み出し、表示部4に表示させる。
したがって、このような携帯受信装置によれば、記憶部
6の記憶容量が小さくても、メモリカートに情報を書き
込むことができるので、多くの情報を記憶しておくこと
ができる。
6の記憶容量が小さくても、メモリカートに情報を書き
込むことができるので、多くの情報を記憶しておくこと
ができる。
また、情報を書き込むことが可能なテレホンカートを作
ることにより、受信したデータの中の−・部の情報(例
えば、相手側の電話番号)を前記テレホンカードに占き
込むことができる。そして、このテレホンカードを、そ
の使用可能な公衆電話等で使用することにより、相手側
の電話番号をダイヤルしなくても電話を掛けることがで
きるので、電話のかけ間違いをなくし、また、ダイヤル
する手間も省くことかでざる。
ることにより、受信したデータの中の−・部の情報(例
えば、相手側の電話番号)を前記テレホンカードに占き
込むことができる。そして、このテレホンカードを、そ
の使用可能な公衆電話等で使用することにより、相手側
の電話番号をダイヤルしなくても電話を掛けることがで
きるので、電話のかけ間違いをなくし、また、ダイヤル
する手間も省くことかでざる。
[発明の効果]
以北説明したように本発明によれば、メモリカードへの
書き込み部と、メモリカードからの読み出し部とを設け
たので、携帯受信装置の記憶部の記憶容量が小さくても
メモリカードに情報を書き込むことにより、多くの情報
を記憶しておくことができるという効果がある。
書き込み部と、メモリカードからの読み出し部とを設け
たので、携帯受信装置の記憶部の記憶容量が小さくても
メモリカードに情報を書き込むことにより、多くの情報
を記憶しておくことができるという効果がある。
また、情報を書き込むことが可能なテレホンカードを用
いて、受信したデータの中の一部の情報をテレホンカー
ドに書き込むことにより、電話のかけ間違いをなくし、
しかもダイヤルする手間も省くことができるという効果
がある。
いて、受信したデータの中の一部の情報をテレホンカー
ドに書き込むことにより、電話のかけ間違いをなくし、
しかもダイヤルする手間も省くことができるという効果
がある。
第1図は本発明の一実施例のブロック図、第2図は従来
の携帯受信装置のブロック図である。 1:受信アンテナ 2:受信部 3:制g9部 4:表示部5:キースイッ
チ 6:記憶部 7:書き込み部 8:読み込み部代理人 弁理
士 渡 辺 喜 平 第 図 第 図
の携帯受信装置のブロック図である。 1:受信アンテナ 2:受信部 3:制g9部 4:表示部5:キースイッ
チ 6:記憶部 7:書き込み部 8:読み込み部代理人 弁理
士 渡 辺 喜 平 第 図 第 図
Claims (1)
- 送信されてきたデータを受信する受信部と、この受信部
で受信したデータを処理する制御部と、前記データを記
憶しておく記憶部と、前記データに含まれる情報の一部
を表示する表示部とを備えた携帯受信装置において、前
記表示部に表示された情報をキースイッチの操作により
メモリカードに書き込む書き込み部と、メモリカードに
書き込まれている情報をキースイッチの操作により読み
出して前記表示部に表示させる読み出し部とを備えた携
帯受信装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63161067A JPH0213141A (ja) | 1988-06-30 | 1988-06-30 | 携帯受信装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63161067A JPH0213141A (ja) | 1988-06-30 | 1988-06-30 | 携帯受信装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0213141A true JPH0213141A (ja) | 1990-01-17 |
Family
ID=15727989
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63161067A Pending JPH0213141A (ja) | 1988-06-30 | 1988-06-30 | 携帯受信装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0213141A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5384270A (en) * | 1992-11-12 | 1995-01-24 | Fuji Electric Co., Ltd. | Method of producing silicon carbide MOSFET |
| FR2709625A1 (fr) * | 1993-08-31 | 1995-03-10 | Ericsson Telefon Ab L M | Dispositif et procédé de coopération entre mémoires dans un terminal de télécommunications mobile. |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6281154A (ja) * | 1985-10-03 | 1987-04-14 | Seiko Epson Corp | 電話器 |
-
1988
- 1988-06-30 JP JP63161067A patent/JPH0213141A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6281154A (ja) * | 1985-10-03 | 1987-04-14 | Seiko Epson Corp | 電話器 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5384270A (en) * | 1992-11-12 | 1995-01-24 | Fuji Electric Co., Ltd. | Method of producing silicon carbide MOSFET |
| FR2709625A1 (fr) * | 1993-08-31 | 1995-03-10 | Ericsson Telefon Ab L M | Dispositif et procédé de coopération entre mémoires dans un terminal de télécommunications mobile. |
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