JPH02131691A - 拡声電話機能付テレビ受像機 - Google Patents
拡声電話機能付テレビ受像機Info
- Publication number
- JPH02131691A JPH02131691A JP28540288A JP28540288A JPH02131691A JP H02131691 A JPH02131691 A JP H02131691A JP 28540288 A JP28540288 A JP 28540288A JP 28540288 A JP28540288 A JP 28540288A JP H02131691 A JPH02131691 A JP H02131691A
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- JP
- Japan
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- circuit
- remote control
- telephone
- key
- output
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- Pending
Links
- 230000005236 sound signal Effects 0.000 claims abstract description 11
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 claims description 12
- 230000003321 amplification Effects 0.000 claims description 6
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 claims description 6
- 238000003199 nucleic acid amplification method Methods 0.000 claims description 6
- 230000003247 decreasing effect Effects 0.000 abstract 1
- 230000001105 regulatory effect Effects 0.000 abstract 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 1
- 230000007274 generation of a signal involved in cell-cell signaling Effects 0.000 description 1
- 230000001771 impaired effect Effects 0.000 description 1
- 238000000926 separation method Methods 0.000 description 1
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野》
本発明は通常のTV放送を受信するテレビ受像機K関し
、特に拡声電話機能を付加したテレビ受便機K関する。
、特に拡声電話機能を付加したテレビ受便機K関する。
(従来の技術冫
従来のテレビ受像機はTV放送の受信用として、あるい
はビデオテープレコーダの再生用として王K利用されて
きた。
はビデオテープレコーダの再生用として王K利用されて
きた。
また、操作性同上のためKチャネルの選択、音貴調整等
が遠隔操作Kよってできるリモコン装置が附属すること
が多い。
が遠隔操作Kよってできるリモコン装置が附属すること
が多い。
(発明が解決しようとする課題)
テレビ放送等受信中K電話がかかつて来几場合、電話の
相手の声が聴きとりにくい等の理由によりテレビ受像機
の音量を小さくして電話に応待するというのが一般的で
ある。
相手の声が聴きとりにくい等の理由によりテレビ受像機
の音量を小さくして電話に応待するというのが一般的で
ある。
特にハンズフリーによる通話を行なうにはマイクロホン
で声を収音するため、テレビ受偉機の音声も大きく拡声
されて相手に送られることになることから、テレビ受偉
機の音景を小さくすることは必須条件となる。
で声を収音するため、テレビ受偉機の音声も大きく拡声
されて相手に送られることになることから、テレビ受偉
機の音景を小さくすることは必須条件となる。
本発明の目的はテレビ受信時の着信等に対し、操作性を
向上させる念めにテレビ受像機とリモコン装置を用いて
拡声電話通話をできるようにした拡声電話機能付テレビ
受像機を提供することにある。
向上させる念めにテレビ受像機とリモコン装置を用いて
拡声電話通話をできるようにした拡声電話機能付テレビ
受像機を提供することにある。
(課題を解決する九めの手段冫
前記目的を達成する念めに本発明による拡声電話機能付
テレビ受偵機はリモコンユニットの遠隔操作によク受像
チャネル選択や音量等の制御が可能なテレビ受偉機にお
いて、前記リモコンユニットは各橿キーを電話制御と受
偉チャネル選駅兼用キーとして、拡声電話時の受話音貴
制御とTV受像時のスピーカ音量制御兼用キーとして、
拡声電話時のマイクカットオフと、TV受像時のスピー
カカットオフ兼用キーとして使用するtめのTV/電話
切替キーと、マイクロホンと、前記マイクロホン入力を
増幅するマイクロホン増幅回路と、前記各種キーのキー
回路と、前記キー回路からの出力に従がい、制御信号を
出力するキー制御回路と、前記キー制御回路からの制御
信号によって前記マイクロホン増幅回路出力を停止する
送話停止回路と,前記マイクロホン増幅回路出力を送信
する音声信号チャネルと前記キー制御回路からの制御信
号を送信する制御信号チャネルを有するリモコン送信部
とを備え、前記テレビ受慣機の本体内には、前記りそコ
ンユニットのリモコン送信部からの信号を受信するリモ
コン受信部と、前記リモコン受償部の音声信号出力線に
接続され几2線−4線変換回路と、前記リモコン受信部
のダイヤル選択制御出力によりダイヤル信号を出力する
ダイヤルロ路と、着信Kよクトーンリンガ信号を出力す
るトーンリンガ回路と、前記リモコン受信部の制御出力
により制御され、待機時は電話線路をトーンリンガ回路
に接続しており、発呼時●通話時社電話線路を前記ダイ
ヤル回路出力および前記リモコン受信部の音声信号出力
に接続する線路接続切替回路と、前記リモコン受信部の
電話選択制御出力によクテレビ受偉回路からの音声出力
を前記2線−4線変換回路を介して電話線路に切替える
音声切替回路と、前記音声切替回路出力と前記トーンリ
ンガ信号を重畳するトーンリンガ重畳回路とを備えて構
成してある。
テレビ受偵機はリモコンユニットの遠隔操作によク受像
チャネル選択や音量等の制御が可能なテレビ受偉機にお
いて、前記リモコンユニットは各橿キーを電話制御と受
偉チャネル選駅兼用キーとして、拡声電話時の受話音貴
制御とTV受像時のスピーカ音量制御兼用キーとして、
拡声電話時のマイクカットオフと、TV受像時のスピー
カカットオフ兼用キーとして使用するtめのTV/電話
切替キーと、マイクロホンと、前記マイクロホン入力を
増幅するマイクロホン増幅回路と、前記各種キーのキー
回路と、前記キー回路からの出力に従がい、制御信号を
出力するキー制御回路と、前記キー制御回路からの制御
信号によって前記マイクロホン増幅回路出力を停止する
送話停止回路と,前記マイクロホン増幅回路出力を送信
する音声信号チャネルと前記キー制御回路からの制御信
号を送信する制御信号チャネルを有するリモコン送信部
とを備え、前記テレビ受慣機の本体内には、前記りそコ
ンユニットのリモコン送信部からの信号を受信するリモ
コン受信部と、前記リモコン受償部の音声信号出力線に
接続され几2線−4線変換回路と、前記リモコン受信部
のダイヤル選択制御出力によりダイヤル信号を出力する
ダイヤルロ路と、着信Kよクトーンリンガ信号を出力す
るトーンリンガ回路と、前記リモコン受信部の制御出力
により制御され、待機時は電話線路をトーンリンガ回路
に接続しており、発呼時●通話時社電話線路を前記ダイ
ヤル回路出力および前記リモコン受信部の音声信号出力
に接続する線路接続切替回路と、前記リモコン受信部の
電話選択制御出力によクテレビ受偉回路からの音声出力
を前記2線−4線変換回路を介して電話線路に切替える
音声切替回路と、前記音声切替回路出力と前記トーンリ
ンガ信号を重畳するトーンリンガ重畳回路とを備えて構
成してある。
(実 施例)
以下、図面を参照して本発明をさらに詳しく説明する。
第1図は本発明による拡声電話機能付テレビ受像機の一
実施例を示す回路ブロック図である。
実施例を示す回路ブロック図である。
テレビ受像機本体lとリモコンユニットl7はリモコン
受信部7とリモコン送信部23とで一つの送話信号チャ
ネルと一つのキーデータチャネルを有する無線信号で結
会されている。テレビ受偉機本体1は本来のテレビ放送
を受信するために必要な部分、すなわち放送チャネル選
択回路、映偉・音声分離、同期信号発生回路および受像
回路等を含むテレビ受倫回路2、スピー力増幅回路4、
スビーカ6、電源回路l4ならびに本発明で追加される
部分とから構成されている。
受信部7とリモコン送信部23とで一つの送話信号チャ
ネルと一つのキーデータチャネルを有する無線信号で結
会されている。テレビ受偉機本体1は本来のテレビ放送
を受信するために必要な部分、すなわち放送チャネル選
択回路、映偉・音声分離、同期信号発生回路および受像
回路等を含むテレビ受倫回路2、スピー力増幅回路4、
スビーカ6、電源回路l4ならびに本発明で追加される
部分とから構成されている。
本発明で追加される部分はリモコン受信部7のキーデー
タ出力により制御され、電話を使用しないときにはトー
ンリンガ回路l3に、電話使用時にはダイヤル回路10
に電話線端子12を介して電話線を接続切替えする線路
接続切替回路11と、電話使用時の相手音声(以下「受
話信号」という冫がダイヤル回路10t″経由して2線
−4線変換回路9よク出力され、この出力とテレビ受像
回路2の音声出力とをリモコン受信部7よクのキーデー
タ制御信号により選択切替え、ならびに信号レベルの調
節(音量調節】を行う音声切替・音量制御回路3と、こ
の音声切替轡音量制御回路3の出力をスピーカ増幅回路
4で増幅し、トーンリンガ信号重畳回路5を介してスピ
ーカ6に加え,音声切替●音貴制御回路3で選択され比
音声信号を受聴できるようにする回路部である。
タ出力により制御され、電話を使用しないときにはトー
ンリンガ回路l3に、電話使用時にはダイヤル回路10
に電話線端子12を介して電話線を接続切替えする線路
接続切替回路11と、電話使用時の相手音声(以下「受
話信号」という冫がダイヤル回路10t″経由して2線
−4線変換回路9よク出力され、この出力とテレビ受像
回路2の音声出力とをリモコン受信部7よクのキーデー
タ制御信号により選択切替え、ならびに信号レベルの調
節(音量調節】を行う音声切替・音量制御回路3と、こ
の音声切替轡音量制御回路3の出力をスピーカ増幅回路
4で増幅し、トーンリンガ信号重畳回路5を介してスピ
ーカ6に加え,音声切替●音貴制御回路3で選択され比
音声信号を受聴できるようにする回路部である。
一方, IJモコンユニットl7でハ,マイクロホン
l8で集音され九信号(以下「送話信号」という冫はマ
イクロホン増幅回路l9で増幅され、送話停止回路20
を介し、リモコン送信部23に加えられ、変調されて無
線償号として送出される。無線信号はリモコン受信部7
に送られ,リモコン受信部7内で復調される。復調され
た送話信号は送話増鴫回路8で電話線に送出する几めに
必要なレベルまで増偏され、2線−4線変換回路9,ダ
イヤル回路10,線路接続切替回路11および電話線路
端子l2を経由して電話線に出力される。
l8で集音され九信号(以下「送話信号」という冫はマ
イクロホン増幅回路l9で増幅され、送話停止回路20
を介し、リモコン送信部23に加えられ、変調されて無
線償号として送出される。無線信号はリモコン受信部7
に送られ,リモコン受信部7内で復調される。復調され
た送話信号は送話増鴫回路8で電話線に送出する几めに
必要なレベルまで増偏され、2線−4線変換回路9,ダ
イヤル回路10,線路接続切替回路11および電話線路
端子l2を経由して電話線に出力される。
送話停止回路20はリモコンユニットの操作キーで、音
声出力を停止したとき、この送話信号の出力を停止させ
るアナログスイッチで構成されておク、リモコンユニッ
トの各種キー回路21の出力はキー制御口路22により
監視制御されている。キー制御回路22は各81中一回
路22の1つのキーが押されたとき、リモコン送信部2
3のキーデータチャネルK該当するキーデータを送出す
る。また、各橿キー回路22のキーで音声信号を送出停
止するキーデータが発生した場合には送話停止回路20
を直接制御し、停止または通過をキーが押される都度交
互に制御する。
声出力を停止したとき、この送話信号の出力を停止させ
るアナログスイッチで構成されておク、リモコンユニッ
トの各種キー回路21の出力はキー制御口路22により
監視制御されている。キー制御回路22は各81中一回
路22の1つのキーが押されたとき、リモコン送信部2
3のキーデータチャネルK該当するキーデータを送出す
る。また、各橿キー回路22のキーで音声信号を送出停
止するキーデータが発生した場合には送話停止回路20
を直接制御し、停止または通過をキーが押される都度交
互に制御する。
トーンリンガ回路13は電話が使われていない状態で、
電話局から送られて〈る呼出信号を人間が聴き易い信号
音に変換する回路で、その出力はトーンリンガ信号重畳
回路5を介してスピーカ6に加えられる。さらにこれら
の回路を動作させる電源は家庭用の電源AC10UVよ
ク電源回路l4で適宜直流に変換された直流電源が使用
され、テレビ受像機本体内の各回路κ供給される。
電話局から送られて〈る呼出信号を人間が聴き易い信号
音に変換する回路で、その出力はトーンリンガ信号重畳
回路5を介してスピーカ6に加えられる。さらにこれら
の回路を動作させる電源は家庭用の電源AC10UVよ
ク電源回路l4で適宜直流に変換された直流電源が使用
され、テレビ受像機本体内の各回路κ供給される。
ところがリモコンユニット17には上記直流電源は直接
供給できないので、リモコンユニットではバッチリ24
よク各回路に電源を供給する。
供給できないので、リモコンユニットではバッチリ24
よク各回路に電源を供給する。
しかし、バツテリ24は使用すると充電量が減少する几
め、テレビ受像機本体lにリモコンユニット17が使用
されていない状態のときバッテリ24を充電するバッテ
リ充電回路l5t−設け充電用接点16と同じくリモコ
ンユニットl7の充電用接点25t−接続して、バッテ
リ24の充tを行う。
め、テレビ受像機本体lにリモコンユニット17が使用
されていない状態のときバッテリ24を充電するバッテ
リ充電回路l5t−設け充電用接点16と同じくリモコ
ンユニットl7の充電用接点25t−接続して、バッテ
リ24の充tを行う。
次に第3図を用いて,リモコンユニツ}(7)キー配列
および外観構成等について説明する。
および外観構成等について説明する。
第3図は本発明において用いるリモコンユニットの外観
を示すR視図である。リモコンユニット35の筐体前面
部に集晋孔と対向してマイクロホン36が取付けられ、
使用者の送話信号を集音するよう配置されている。リモ
コンユニット35の筐体の操作面には、テレビ受9機の
放送チャネル選択と電話使用時のダイヤルキーを兼用し
たチャネル/ダイヤルキー37,t話t?かけたり、電
話がかかつて来たとき、ま念電話通話全終了するときに
操作するTV/電話切替キー38,受話信号およびテレ
ビ受像回路の音声信号の音量を調節する音量調節キー3
9、テレビ放送受聴時は音声信号を停止させ、電話使用
時は送信信号を停止させる音声停止キー40ならびKテ
レビ受像機本体の主電源kON/OFF制御する電源キ
ー41等が配置されている。
を示すR視図である。リモコンユニット35の筐体前面
部に集晋孔と対向してマイクロホン36が取付けられ、
使用者の送話信号を集音するよう配置されている。リモ
コンユニット35の筐体の操作面には、テレビ受9機の
放送チャネル選択と電話使用時のダイヤルキーを兼用し
たチャネル/ダイヤルキー37,t話t?かけたり、電
話がかかつて来たとき、ま念電話通話全終了するときに
操作するTV/電話切替キー38,受話信号およびテレ
ビ受像回路の音声信号の音量を調節する音量調節キー3
9、テレビ放送受聴時は音声信号を停止させ、電話使用
時は送信信号を停止させる音声停止キー40ならびKテ
レビ受像機本体の主電源kON/OFF制御する電源キ
ー41等が配置されている。
また、後部側面には内部のバツテリ44を充電するため
の充電用接点42.43が取付けられている。
の充電用接点42.43が取付けられている。
第2図は王K第3図に示し之構造を有するリモコンユニ
ットを使用していないときに収納するテレビ受倫機本体
の一実施例を示す構造図である。
ットを使用していないときに収納するテレビ受倫機本体
の一実施例を示す構造図である。
リモコンユニット収納s32は第3図のリモコンユニッ
ト35を収納する部分で、リモコンユニット35の充電
用接点42と43に対応してリモコンユニット収能s3
2の奥側に充電用接点33と34とを設けてある。リモ
コンユニット32が収納されている状態のとき充電用接
点を介し、第3図のリモコンユニット35内のバツテリ
44が充電される。
ト35を収納する部分で、リモコンユニット35の充電
用接点42と43に対応してリモコンユニット収能s3
2の奥側に充電用接点33と34とを設けてある。リモ
コンユニット32が収納されている状態のとき充電用接
点を介し、第3図のリモコンユニット35内のバツテリ
44が充電される。
(発明の効果冫
本発明は以上、説明したように、リモコンユニットで遠
隔操作できるテレビ受倫機にハンズフリーによる電話機
能を複合させることにより利用者がテレビ放送を受信し
ているときに着信があった場合等、リモコンのTV/電
話切替キーを操作することによって、テレビ音声が抑え
られるとともに通話がハンズフリーで可能になる。
隔操作できるテレビ受倫機にハンズフリーによる電話機
能を複合させることにより利用者がテレビ放送を受信し
ているときに着信があった場合等、リモコンのTV/電
話切替キーを操作することによって、テレビ音声が抑え
られるとともに通話がハンズフリーで可能になる。
し九がって、着信時、あるいは斃呼時にその場所を勤か
ずK,Lかもテレビ音声を小さく、または切断しなくて
も速やかに通話が可能となって、操作性が向上するとい
う効果がある。
ずK,Lかもテレビ音声を小さく、または切断しなくて
も速やかに通話が可能となって、操作性が向上するとい
う効果がある。
例えば、病慨で容易にベットから離れられないもの、あ
るいは身体の不自由なものがテレビを見ながら電話番を
するS会に効果的である。近くに電話機全置く、あるい
は無巌電話機を使用してもテレビの音tを抑えると論う
操作が必要Kなるからである。
るいは身体の不自由なものがテレビを見ながら電話番を
するS会に効果的である。近くに電話機全置く、あるい
は無巌電話機を使用してもテレビの音tを抑えると論う
操作が必要Kなるからである。
第1図は本発明による拡声電話機能付テレビ受像機の実
施例を示す回路ブロック構成囚、第2図はテレビ受像機
本体部のリモコンユニット収納部の外観図、第3図はリ
モコンユニットのキー等の配置の一実施例を示す外観囚
である。 1.30・・・テレビ受偉機本体 2・・・テレビ受偉回路 3・・・音声切替舎音量制御回路 4・・・スピーカ増唱回路 5・・・トーンリンガ信号重畳回路 6.31・・・スビーカ 7・・・リモコン受信部 8・・・送話増偏回路 9・・・2線−4線変換回路 10・・・ダイヤル回路 11・・・線路接続切替回路 12・・・電話線路端子 13・・・トーンリンガ回路 14・・・電源回路 l5・・・バツテリ充電回路 16.25,33.34.42.43・・・充電用接点 7.35・・・リモコンユニット 8.36・・・マイクロホン 9・・・マイクロホン増屯回路 O・・・送話停止回路 l・・・各種キー回路 2・・・キー制御回路 3・・・リモコン送信部 4.44・・・バッテリ 2・・・IJ % コンユニット収納部7・・・チャネ
ル/ダイヤルキー 訃・・TV/電話切替キー 9・・・音量調節キー 0・・・音声停止キー l・・・電源ON/OFFキー 特許出願人 日本電気株式会社
施例を示す回路ブロック構成囚、第2図はテレビ受像機
本体部のリモコンユニット収納部の外観図、第3図はリ
モコンユニットのキー等の配置の一実施例を示す外観囚
である。 1.30・・・テレビ受偉機本体 2・・・テレビ受偉回路 3・・・音声切替舎音量制御回路 4・・・スピーカ増唱回路 5・・・トーンリンガ信号重畳回路 6.31・・・スビーカ 7・・・リモコン受信部 8・・・送話増偏回路 9・・・2線−4線変換回路 10・・・ダイヤル回路 11・・・線路接続切替回路 12・・・電話線路端子 13・・・トーンリンガ回路 14・・・電源回路 l5・・・バツテリ充電回路 16.25,33.34.42.43・・・充電用接点 7.35・・・リモコンユニット 8.36・・・マイクロホン 9・・・マイクロホン増屯回路 O・・・送話停止回路 l・・・各種キー回路 2・・・キー制御回路 3・・・リモコン送信部 4.44・・・バッテリ 2・・・IJ % コンユニット収納部7・・・チャネ
ル/ダイヤルキー 訃・・TV/電話切替キー 9・・・音量調節キー 0・・・音声停止キー l・・・電源ON/OFFキー 特許出願人 日本電気株式会社
Claims (1)
- リモコンユニットの遠隔操作により受像チャネル選択や
音量等の制御が可能なテレビ受像機において、前記リモ
コンユニットは各種キーを電話制御と受像チャネル選択
兼用キーとして、拡声電話時の受話音量制御とTV受像
時のスピーカ音量制御兼用キーとして、拡声電話時のマ
イクカットオフと、TV受像時のスピーカカットオフ兼
用キーとして使用するためのTV/電話切替キーと、マ
イクロホンと、前記マイクロホン入力を増幅するマイク
ロホン増幅回路と、前記各種キーのキー回路と、前記キ
ー回路からの出力に従がい、制御信号を出力するキー制
御回路と、前記キー制御回路からの制御信号によつて前
記マイクロホン増幅回路出力を停止する送話停止回路と
、前記マイクロホン増幅回路出力を送信する音声信号チ
ャネルと前記キー制御回路からの制御信号を送信する制
御信号チャネルを有するリモコン送信部とを備え、前記
テレビ受像機の本体内には、前記リモコンユニットのリ
モコン送信部からの信号を受信するリモコン受信部と、
前記リモコン受信部の音声信号出力線に接続された2線
−4線変換回路と、前記リモコン受信部のダイヤル選択
制御出力によりダイヤル信号を出力するダイヤル回路と
、着信によりトーンリンガ信号を出力するトーンリンガ
回路と、前記リモコン受信部の制御出力により制御され
、待機時は電話線路をトーンリンガ回路に接続しており
、発呼時・通話時は電話線路を前記ダイヤル回路出力お
よび前記リモコン受信部の音声信号出力に接続する線路
接続切替回路と、前記リモコン受信部の電話選択制御出
力によりテレビ受像回路からの音声出力を前記2線−4
線変換回路を介して電話線路に切替える音声切替回路と
、前記音声切替回路出力と前記トーンリンガ信号を重畳
するトーンリンガ重畳回路とを備えたことを特徴とする
拡声電話機能付テレビ受像機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP28540288A JPH02131691A (ja) | 1988-11-11 | 1988-11-11 | 拡声電話機能付テレビ受像機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP28540288A JPH02131691A (ja) | 1988-11-11 | 1988-11-11 | 拡声電話機能付テレビ受像機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02131691A true JPH02131691A (ja) | 1990-05-21 |
Family
ID=17691062
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP28540288A Pending JPH02131691A (ja) | 1988-11-11 | 1988-11-11 | 拡声電話機能付テレビ受像機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02131691A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2011171864A (ja) * | 2010-02-17 | 2011-09-01 | Nec Access Technica Ltd | テレビ電話装置及びその音量制御方法 |
| US8253772B2 (en) | 2008-04-04 | 2012-08-28 | Centurylink Intellectual Property Llc | Method, apparatus and system for incorporating voice or video communication into a television or compatible audio capable visual display |
-
1988
- 1988-11-11 JP JP28540288A patent/JPH02131691A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US8253772B2 (en) | 2008-04-04 | 2012-08-28 | Centurylink Intellectual Property Llc | Method, apparatus and system for incorporating voice or video communication into a television or compatible audio capable visual display |
| US9024994B2 (en) | 2008-04-04 | 2015-05-05 | Centurylink Intellectual Property Llc | Method, apparatus and system for incorporating voice or video communication into a television or compatible audio capable visual display |
| US9615055B2 (en) | 2008-04-04 | 2017-04-04 | Centurylink Intellectual Property Llc | Method, apparatus and system for incorporating voice or video communication into a television or compatible audio capable visual display |
| JP2011171864A (ja) * | 2010-02-17 | 2011-09-01 | Nec Access Technica Ltd | テレビ電話装置及びその音量制御方法 |
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