JPH0213192A - 衛星放送受信機における入力レベル表示装置 - Google Patents
衛星放送受信機における入力レベル表示装置Info
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- JPH0213192A JPH0213192A JP63163747A JP16374788A JPH0213192A JP H0213192 A JPH0213192 A JP H0213192A JP 63163747 A JP63163747 A JP 63163747A JP 16374788 A JP16374788 A JP 16374788A JP H0213192 A JPH0213192 A JP H0213192A
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- Japan
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- signal
- noise
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- circuit
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- 238000001514 detection method Methods 0.000 abstract description 9
- 230000003247 decreasing effect Effects 0.000 abstract 1
- 230000003321 amplification Effects 0.000 description 19
- 238000003199 nucleic acid amplification method Methods 0.000 description 19
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 5
- 230000005236 sound signal Effects 0.000 description 4
- 238000001228 spectrum Methods 0.000 description 3
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 1
- 239000000284 extract Substances 0.000 description 1
- 239000007788 liquid Substances 0.000 description 1
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野]
本発明は衛星放送受信機に関し、特に受信アンテナの入
力レベルを表示できる衛星放送受信機の入力レベル表示
装置に関する。
力レベルを表示できる衛星放送受信機の入力レベル表示
装置に関する。
〔従来の技術]
従来のこの種の衛星放送受信機1は、第3図に示すよう
に、受信した衛星放送信号を周波数変換して得た第一中
間周波数信号IF、を取り込み、前記第一中間周波数信
号IF1から希望する放送だけを選択して第二中間周波
数信号IF、に変換するコンバータ11と、この第二中
間周波数信号IP、を周波数復調して出力し、かつ一定
の出力信号が得られるように自動利得制御を行うための
制御信号(AGC信号)を前記コンバータ11に与える
第二中間周波増幅・周波数復調回路12とを備えている
。前記衛星放送受信機lは、前記第二中間周波増幅・周
波数復調回路12からの信号より映像信号を得る映像信
号処理回路13と、前記第二中間周波増幅・周波数復調
回路12からの信号より音声信号を得る音声信号復調回
路14とを含んでいる。前記衛星放送受信R1において
、入力レベル表示装置2としては、AGC信号を反転回
路20で反転してレベル表示させている。
に、受信した衛星放送信号を周波数変換して得た第一中
間周波数信号IF、を取り込み、前記第一中間周波数信
号IF1から希望する放送だけを選択して第二中間周波
数信号IF、に変換するコンバータ11と、この第二中
間周波数信号IP、を周波数復調して出力し、かつ一定
の出力信号が得られるように自動利得制御を行うための
制御信号(AGC信号)を前記コンバータ11に与える
第二中間周波増幅・周波数復調回路12とを備えている
。前記衛星放送受信機lは、前記第二中間周波増幅・周
波数復調回路12からの信号より映像信号を得る映像信
号処理回路13と、前記第二中間周波増幅・周波数復調
回路12からの信号より音声信号を得る音声信号復調回
路14とを含んでいる。前記衛星放送受信R1において
、入力レベル表示装置2としては、AGC信号を反転回
路20で反転してレベル表示させている。
前記第一中間周波数信号IF、は、アンテナ3を介して
受信した放送信号をアンテナ3の近傍に設けた第−中間
周波液tp器4で変換することにより得られるようにし
である。前記第一中間周波変換器4の出力は、ケーブル
5を介して衛星放送受信機1に入力されるようにしであ
る。ここで、必要に応じて前記ケーブル5の中間にブー
スタ6を介在させることがある。
受信した放送信号をアンテナ3の近傍に設けた第−中間
周波液tp器4で変換することにより得られるようにし
である。前記第一中間周波変換器4の出力は、ケーブル
5を介して衛星放送受信機1に入力されるようにしであ
る。ここで、必要に応じて前記ケーブル5の中間にブー
スタ6を介在させることがある。
このような衛星放送受信機1によれば、受信した衛星放
送信号を周波数変換して得た第一中間周波数信号IF、
を取り込み、前記第一中間周波数信号IF、から前記コ
ンバータ11により、希望する放送だけを選択して第二
中間周波数信号IF、に変換する。この第二中間周波数
信号IF、は、第二中間周波増幅・周波数復調回路12
により周波数復調されて復調出力信号を出力する。この
とき、第二中間周波増幅・周波数復調回路工2は、一定
の復調出力信号が得られるようにAGC信号を前記コン
バータ11に与える。
送信号を周波数変換して得た第一中間周波数信号IF、
を取り込み、前記第一中間周波数信号IF、から前記コ
ンバータ11により、希望する放送だけを選択して第二
中間周波数信号IF、に変換する。この第二中間周波数
信号IF、は、第二中間周波増幅・周波数復調回路12
により周波数復調されて復調出力信号を出力する。この
とき、第二中間周波増幅・周波数復調回路工2は、一定
の復調出力信号が得られるようにAGC信号を前記コン
バータ11に与える。
前記衛星放送受信機1において、入力レベル表示装置2
は、AGC信号を反転回路20で反転してレベル表示し
ている。
は、AGC信号を反転回路20で反転してレベル表示し
ている。
C発明が解決しようとする課題〕
このように従来の入力レベル表示装置2は、単に第二中
間周波増幅・周波数復調回路12がらのAGC電圧を検
出して表示しているだけなので、アンテナ3からのケー
ブル5の長さや、ブースクロの影響を受けて、レベル表
示が変化してしまうという欠点がある。
間周波増幅・周波数復調回路12がらのAGC電圧を検
出して表示しているだけなので、アンテナ3からのケー
ブル5の長さや、ブースクロの影響を受けて、レベル表
示が変化してしまうという欠点がある。
本発明は、上記従来技術の欠点を解決するためになされ
たもので、受信アンテナの入力レベルを表示できる衛星
放送受信機の入力レベル表示装置を提供することを目的
とするものである。
たもので、受信アンテナの入力レベルを表示できる衛星
放送受信機の入力レベル表示装置を提供することを目的
とするものである。
[課題を解決するための手段]
上記目的を達成するために、本発明に係るi9j m放
送受信機における入力レベル表示装置は、受信した衛星
放送信号を周波数変換して得た第一中間周波数信号を取
り込み、前記第一中間周波数信号から希望する放送だけ
を選択して第二中間周波数信号に変換するとともに、こ
の第二中間周波数信号を周波数復調して出力し、かつ一
定の出力信号が得られるように自動利得制御を行う衛星
放送受信機において、前記周波数復調後の雑音の高域成
分と、前記自動利得制御用信号とに基づいて入力レヘル
を表示する構成としたものである。
送受信機における入力レベル表示装置は、受信した衛星
放送信号を周波数変換して得た第一中間周波数信号を取
り込み、前記第一中間周波数信号から希望する放送だけ
を選択して第二中間周波数信号に変換するとともに、こ
の第二中間周波数信号を周波数復調して出力し、かつ一
定の出力信号が得られるように自動利得制御を行う衛星
放送受信機において、前記周波数復調後の雑音の高域成
分と、前記自動利得制御用信号とに基づいて入力レヘル
を表示する構成としたものである。
上述した本発明は、周波数復調出力の雑音量がアンテナ
およびアンテナ近傍に設けた第一中間周波数信号を形成
する第一中間周波変換器で決定されるC/N l送波・
雑音の比)にほぼ比例することを利用してアンテナ入力
レベルを表示できるようにしたものである。受信した衛
星放送信号を周波数変換して得た第一中間周波数信号は
、衛星放送受信機に人力される。衛星放送受信機は、前
記第一中間周波数信号から希望する放送だけを選択して
第二中間周波数信号に変換する。さらに、前記衛星放送
受信機は、該第二中間周波数信号を周波数復調して出力
し、かつ一定の出力信号が得られるように自動利得制御
を行う、そして、前記入力レベル表示装置は、前記周波
数復調後l後の雑音の高域成分と、前記自動利得制御用
信号とに基づいて入力レベルを表示する。
およびアンテナ近傍に設けた第一中間周波数信号を形成
する第一中間周波変換器で決定されるC/N l送波・
雑音の比)にほぼ比例することを利用してアンテナ入力
レベルを表示できるようにしたものである。受信した衛
星放送信号を周波数変換して得た第一中間周波数信号は
、衛星放送受信機に人力される。衛星放送受信機は、前
記第一中間周波数信号から希望する放送だけを選択して
第二中間周波数信号に変換する。さらに、前記衛星放送
受信機は、該第二中間周波数信号を周波数復調して出力
し、かつ一定の出力信号が得られるように自動利得制御
を行う、そして、前記入力レベル表示装置は、前記周波
数復調後l後の雑音の高域成分と、前記自動利得制御用
信号とに基づいて入力レベルを表示する。
このような構成による本発明によれば、アンテナの入力
レベルを表示することができ、ケーブルやブースタ等の
影響を受けることがない。
レベルを表示することができ、ケーブルやブースタ等の
影響を受けることがない。
以下、本発明の実施例を図面に基づいて説明する。
第1図は本発明に係る衛星放送受信機における入力レベ
ル表示装置の実施例を示すブロック図である。
ル表示装置の実施例を示すブロック図である。
第1図に示す1gi足放送受信a1′において、第3図
の衛星放送受信機lと異なるところは、入力レベル表示
装置2′であり、他の構成には変更がない、したがって
、第1図において、第3図の構成要素と同一のものには
同一の符号を付して説明を省略する。
の衛星放送受信機lと異なるところは、入力レベル表示
装置2′であり、他の構成には変更がない、したがって
、第1図において、第3図の構成要素と同一のものには
同一の符号を付して説明を省略する。
前記入力レベル表示装置、2′は、前記第二中間周波増
幅・周波数復調回路12からの周波数(FM)復調信号
を取り込み、所定の帯域BWの雑音(ノイズ)を取り込
むバンドパスフィルタ21と、前記バンドパスフィルタ
21からのノイズ信号を増幅するノイズ増幅回路22と
、前記ノイズ増幅回路22からの信号を直流に変換する
ノイズレベル検出回路23と、このノイズレベル検出回
路23からの信号を反転する反転回路24と、前記反転
回路24からの出力信号を入り切りするスイッチ25と
、前記スイッチ25を入り切り駆動するAGCレベル検
出回路26とから構成されている。
幅・周波数復調回路12からの周波数(FM)復調信号
を取り込み、所定の帯域BWの雑音(ノイズ)を取り込
むバンドパスフィルタ21と、前記バンドパスフィルタ
21からのノイズ信号を増幅するノイズ増幅回路22と
、前記ノイズ増幅回路22からの信号を直流に変換する
ノイズレベル検出回路23と、このノイズレベル検出回
路23からの信号を反転する反転回路24と、前記反転
回路24からの出力信号を入り切りするスイッチ25と
、前記スイッチ25を入り切り駆動するAGCレベル検
出回路26とから構成されている。
前記AGCレベル検出回路26は、AGC信号を取り込
み、前記衛星放送受信機1′にアンテナ3が接続されて
いないときに第二中間周波増幅・周波数復調回路12か
らの出力信号が減少することによる誤表示がないように
前記スイッチ25を切断動作させる回路である。前記第
二中間周波増幅・周波数復調回路12からの出ノ]信号
は、ノイズが多くなればなるほど大きな値を示すので、
これを反転回路24により反転させてレベル表示に使用
している。
み、前記衛星放送受信機1′にアンテナ3が接続されて
いないときに第二中間周波増幅・周波数復調回路12か
らの出力信号が減少することによる誤表示がないように
前記スイッチ25を切断動作させる回路である。前記第
二中間周波増幅・周波数復調回路12からの出ノ]信号
は、ノイズが多くなればなるほど大きな値を示すので、
これを反転回路24により反転させてレベル表示に使用
している。
このように構成された本実施例の作用を説明する。
第2図は本発明の実施例で扱う信号のスペクトルを示す
波形図であり、横軸に周波数(MHz)を、縦軸にレベ
ルを、それぞれ示している。また、第2図において、■
。は映像信号、八〇は音声信号、N、Iは受信状態が悪
いときのノイズ、Ncは受信状jIMの良いときのノイ
ズ、BWはバンドパスフィルタ21の帯域幅をそれぞれ
示している。
波形図であり、横軸に周波数(MHz)を、縦軸にレベ
ルを、それぞれ示している。また、第2図において、■
。は映像信号、八〇は音声信号、N、Iは受信状態が悪
いときのノイズ、Ncは受信状jIMの良いときのノイ
ズ、BWはバンドパスフィルタ21の帯域幅をそれぞれ
示している。
アンテナ3で受信した衛星放送は、第一中間周波変換器
4に入力されて第一中間周波数信号IFに変換される。
4に入力されて第一中間周波数信号IFに変換される。
この第一中間周波数信号IF。
は、ケーブル5を介して衛星放送受信機1′のコンバー
タ11に供給される。前記コンバータ11は、前記第一
中間周波数信号IF、から希望する放送だけを選択して
第二中間周波数信号■F!に変換する。この第二中間周
波数信号IF8は、第中間周波増幅・周波数復調回路1
2により周波数復調されて復調出力信号、を出力する。
タ11に供給される。前記コンバータ11は、前記第一
中間周波数信号IF、から希望する放送だけを選択して
第二中間周波数信号■F!に変換する。この第二中間周
波数信号IF8は、第中間周波増幅・周波数復調回路1
2により周波数復調されて復調出力信号、を出力する。
このとき、第二中間周波増幅・周波数復調回路12は、
一定の復調出力信号が得られるようにAGC信号を前記
コンバータ11に与える。
一定の復調出力信号が得られるようにAGC信号を前記
コンバータ11に与える。
このときの信号スペクトルを第2図に示すようになって
いる。
いる。
ここで、受信状態の良いときを考える。受信状態の良い
ときには、第2図からも分かるように、ノイズN、のレ
ベルも小さくなっている。このノイズNGは、前記バン
ドパスフィルタ21により、所定の帯域幅WBの部分だ
け取り出し、ノイズ増幅回路22に供給する。前記ノイ
ズ増幅回路22で増幅されたノイズNcは、ノイズレベ
ル検出回路23により検出されて反転回路24に与えら
れる。前記反転回路24で反転されて大きくなった信号
は、入力レベルとしては大きく表示される。
ときには、第2図からも分かるように、ノイズN、のレ
ベルも小さくなっている。このノイズNGは、前記バン
ドパスフィルタ21により、所定の帯域幅WBの部分だ
け取り出し、ノイズ増幅回路22に供給する。前記ノイ
ズ増幅回路22で増幅されたノイズNcは、ノイズレベ
ル検出回路23により検出されて反転回路24に与えら
れる。前記反転回路24で反転されて大きくなった信号
は、入力レベルとしては大きく表示される。
一方、受信状態の悪いときを考えると、受信状態の悪い
ときには、第2図からも分かるように、ノイズNwのレ
ベルが大きくなっている。このノイズN。は、前記バン
ドパスフィルタ21により、所定の帯域幅WBの部分だ
け取り出し、ノイズ増幅回路22に供給する。前記ノイ
ズ増幅回路22で増幅されたノイズN。は、ノイズレベ
ル検出回路23により検出されて反転回路24に与えら
れる。前記反転回路24で反転されて小さ(なった信号
は、入力レベルとしては小さく表示される。
ときには、第2図からも分かるように、ノイズNwのレ
ベルが大きくなっている。このノイズN。は、前記バン
ドパスフィルタ21により、所定の帯域幅WBの部分だ
け取り出し、ノイズ増幅回路22に供給する。前記ノイ
ズ増幅回路22で増幅されたノイズN。は、ノイズレベ
ル検出回路23により検出されて反転回路24に与えら
れる。前記反転回路24で反転されて小さ(なった信号
は、入力レベルとしては小さく表示される。
このように本実施例は、ノイズNがアンテナ3および第
一中間周波変換器4で決定されるC/Nにほぼ比例する
ことを利用してアンテナ3の入力レベルを表示するもの
である。
一中間周波変換器4で決定されるC/Nにほぼ比例する
ことを利用してアンテナ3の入力レベルを表示するもの
である。
ここで、衛星放送受信機1′にケーブル5を介してアン
テナ3が接続されないと、ノイズNが減少することにな
るので、受信状態の良いときのノイズNと同様になって
、誤表示がなされることになるから、これを防止するた
めに、前記スイッチ25とAGCレベル検出回路26が
設けられている。すなわち、衛星放送受信機1′にアン
テナ3が接続されていないと、ノイズNが減少して反転
回路24から大きな信号が出力されることになる。
テナ3が接続されないと、ノイズNが減少することにな
るので、受信状態の良いときのノイズNと同様になって
、誤表示がなされることになるから、これを防止するた
めに、前記スイッチ25とAGCレベル検出回路26が
設けられている。すなわち、衛星放送受信機1′にアン
テナ3が接続されていないと、ノイズNが減少して反転
回路24から大きな信号が出力されることになる。
一方、アンテナ3が衛星放送受信機1′に接続されてい
ないと、入力がないので、AGC信号は大きな信号とな
る。これを、AGCレベル検出回路26で検出して、ス
イッチ25を開放とする。これにより、入力レベル表示
が低下し、誤り表示がされることがない。
ないと、入力がないので、AGC信号は大きな信号とな
る。これを、AGCレベル検出回路26で検出して、ス
イッチ25を開放とする。これにより、入力レベル表示
が低下し、誤り表示がされることがない。
このように構成された実施例によれば、アンテナ3の入
力レベルを表示することができ、ケーブル5やブースタ
6等の影響を受けることがない。
力レベルを表示することができ、ケーブル5やブースタ
6等の影響を受けることがない。
〔発明の効果]
以上述べたように本発明によれば、ノイズと自動利得制
御信号とに基づいてアンテナの入力レベルを表示するよ
うにしたので、ケーブル等の影響がなく、正6′llに
レベルの表示がされるという効果がある。
御信号とに基づいてアンテナの入力レベルを表示するよ
うにしたので、ケーブル等の影響がなく、正6′llに
レベルの表示がされるという効果がある。
第1図は本発明の実施例を示すブロック図、第2図は同
実施例で用いる信号のスペクトルを示す波形図、第3図
は従来の人力レベル表示装置を示すブロック図である。 1′・・・衛星放送受信機、2′・・・入力レベル表示
装置、11・・・コンバーク、12・・・第二中間周波
増幅・周波数復調回路。
実施例で用いる信号のスペクトルを示す波形図、第3図
は従来の人力レベル表示装置を示すブロック図である。 1′・・・衛星放送受信機、2′・・・入力レベル表示
装置、11・・・コンバーク、12・・・第二中間周波
増幅・周波数復調回路。
Claims (1)
- (1)受信した衛星放送信号を周波数変換して得た第一
中間周波数信号を取り込み、前記第一中間周波数信号か
ら希望する放送だけを選択して第二中間周波数信号に変
換するとともに、この第二中間周波数信号を周波数復調
して出力し、かつ一定の出力信号が得られるように自動
利得制御を行う衛星放送受信機において、前記周波数復
調後の雑音の高域成分と、前記自動利得制御用信号とに
基づいて入力レベルを表示する構成としたことを特徴と
する入力レベル表示装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63163747A JPH0213192A (ja) | 1988-06-30 | 1988-06-30 | 衛星放送受信機における入力レベル表示装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63163747A JPH0213192A (ja) | 1988-06-30 | 1988-06-30 | 衛星放送受信機における入力レベル表示装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0213192A true JPH0213192A (ja) | 1990-01-17 |
Family
ID=15779921
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63163747A Pending JPH0213192A (ja) | 1988-06-30 | 1988-06-30 | 衛星放送受信機における入力レベル表示装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0213192A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH05176330A (ja) * | 1991-12-19 | 1993-07-13 | Victor Co Of Japan Ltd | 衛星放送受信機 |
| JPH06141325A (ja) * | 1992-10-22 | 1994-05-20 | Victor Co Of Japan Ltd | 衛星放送受信機 |
-
1988
- 1988-06-30 JP JP63163747A patent/JPH0213192A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH05176330A (ja) * | 1991-12-19 | 1993-07-13 | Victor Co Of Japan Ltd | 衛星放送受信機 |
| JPH06141325A (ja) * | 1992-10-22 | 1994-05-20 | Victor Co Of Japan Ltd | 衛星放送受信機 |
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