JPH02280492A - Fm映像信号回路 - Google Patents
Fm映像信号回路Info
- Publication number
- JPH02280492A JPH02280492A JP10145689A JP10145689A JPH02280492A JP H02280492 A JPH02280492 A JP H02280492A JP 10145689 A JP10145689 A JP 10145689A JP 10145689 A JP10145689 A JP 10145689A JP H02280492 A JPH02280492 A JP H02280492A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- signal
- amplifier
- intermediate frequency
- circuit
- phase
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 230000003321 amplification Effects 0.000 claims abstract description 16
- 238000003199 nucleic acid amplification method Methods 0.000 claims abstract description 16
- 230000010355 oscillation Effects 0.000 claims abstract description 15
- 230000011664 signaling Effects 0.000 abstract 1
- 239000000543 intermediate Substances 0.000 description 20
- 239000002131 composite material Substances 0.000 description 8
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 5
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 2
- 230000005236 sound signal Effects 0.000 description 2
- 230000002159 abnormal effect Effects 0.000 description 1
- 230000002238 attenuated effect Effects 0.000 description 1
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 description 1
- 230000005684 electric field Effects 0.000 description 1
- 230000035945 sensitivity Effects 0.000 description 1
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
「産業上の利用分野」
この発明は衛星放送を受信するテレビ受信機等において
、複合映像信号によって周波数変調された高周波信号か
ら複合映像信号を復調するFM映像信号回路に関する。
、複合映像信号によって周波数変調された高周波信号か
ら複合映像信号を復調するFM映像信号回路に関する。
「従来の技術」
衛星放送を受信するテレビ受信機に人力される信号は、
受信電界強度やアンテナとテレビ受信機とを接続するケ
ーブルの長さ等の影響を受け、様々なレベルである。そ
こで、従来のテレビ受信機においては、所定の性能を得
るために、FM映像信号回路内にAGC回路を設け、増
幅器の増幅度を入力信号のレベルに応じて自動的に変化
させている。
受信電界強度やアンテナとテレビ受信機とを接続するケ
ーブルの長さ等の影響を受け、様々なレベルである。そ
こで、従来のテレビ受信機においては、所定の性能を得
るために、FM映像信号回路内にAGC回路を設け、増
幅器の増幅度を入力信号のレベルに応じて自動的に変化
させている。
第4図はそのような従来のFM映像信号回路の構成例を
示すブロック図であり、この図において、lは高周波信
号が人力される入力端子、2は高周波信号を増幅する高
周波増幅器、3は局部発振信号を出力する局部発振器、
4は局部発振信号を所定のレベルに増幅するバッファ増
幅器、5は高周波信号を局部発振信号と混合して中間周
波信号に変換する混合器、6および7はそれぞれ中間層
1皮信号を増幅する中間周波増幅器である。
示すブロック図であり、この図において、lは高周波信
号が人力される入力端子、2は高周波信号を増幅する高
周波増幅器、3は局部発振信号を出力する局部発振器、
4は局部発振信号を所定のレベルに増幅するバッファ増
幅器、5は高周波信号を局部発振信号と混合して中間周
波信号に変換する混合器、6および7はそれぞれ中間層
1皮信号を増幅する中間周波増幅器である。
また、8は中間周波信号から複合映像信号を復調するP
L L 復調回路である。PLL復調回路8において
、9は所定の周波数の発振信号を出力する電圧制御発振
器(VCO) 、10は中間周波信号の位相と発振信号
の位相とを比較して位相比較信号を出力する位相比較器
、11は位相比較信号を平滑化するフィルタ、12はフ
ィルタ11の出力信号を増幅する直流増幅器であり、直
流増幅器12の出力信号は、PLL復調回路8から復調
信号、即ち、複合映像信号として出力されると共に、V
CO9の制御電圧入力端子に入力される。これにより、
発振信号の周波数が制御される。
L L 復調回路である。PLL復調回路8において
、9は所定の周波数の発振信号を出力する電圧制御発振
器(VCO) 、10は中間周波信号の位相と発振信号
の位相とを比較して位相比較信号を出力する位相比較器
、11は位相比較信号を平滑化するフィルタ、12はフ
ィルタ11の出力信号を増幅する直流増幅器であり、直
流増幅器12の出力信号は、PLL復調回路8から復調
信号、即ち、複合映像信号として出力されると共に、V
CO9の制御電圧入力端子に入力される。これにより、
発振信号の周波数が制御される。
さらに、13は複合映像信号を増幅する増幅器、14は
複合映像信号が出力される出力端子である。
複合映像信号が出力される出力端子である。
加えて、15は中間周波信号を入力し、出力信号によっ
て中間周波増幅器6の増幅度を可変するAGC回路であ
る。AGC回路15において、16はPLL復調回路8
の入力端近傍に設けられ、PLL復調回路8の人力信号
のレベルを検出して検出信号を出力するレベル検出器、
17は基準電圧、18は検出信号と基準電圧とを比較し
、その差を増幅する直流増幅器であり、直流増幅器18
め出力電圧によって中間周波増幅器6の増幅度が制御さ
れる。これにより、PLL復調回路8の人力信号が最適
な一定レベルに保たれ、その出力信号が安定する。
て中間周波増幅器6の増幅度を可変するAGC回路であ
る。AGC回路15において、16はPLL復調回路8
の入力端近傍に設けられ、PLL復調回路8の人力信号
のレベルを検出して検出信号を出力するレベル検出器、
17は基準電圧、18は検出信号と基準電圧とを比較し
、その差を増幅する直流増幅器であり、直流増幅器18
め出力電圧によって中間周波増幅器6の増幅度が制御さ
れる。これにより、PLL復調回路8の人力信号が最適
な一定レベルに保たれ、その出力信号が安定する。
「発明が解決しようとする課題」
ところで、上述した従来のFM映像信号回路において、
PLL復調回路8のループゲインは、入力信号レベル、
位相比較器10の変換レベル、直流増幅器12の増幅度
およびVCO9の周波数電圧感度等の積によって決定さ
れるが、高周波信号が非常に微弱な場合には、中間周波
増幅器6の増幅度を最大にしてもPLL復調回路8の入
力信号が最適なレベルにまで増幅されないという欠点が
あった。従って、PLL復調回路8のループゲインが最
適値以下になり、復調帯域幅が狭くなってこのFM映像
信号回路から出力される複合映像信号を処理することに
よって得られる映像信号および音声信号の質が大幅に劣
化してしまうという問題があった。特に、映像の場合に
は、ティアリングノイズが発生するという問題があった
。
PLL復調回路8のループゲインは、入力信号レベル、
位相比較器10の変換レベル、直流増幅器12の増幅度
およびVCO9の周波数電圧感度等の積によって決定さ
れるが、高周波信号が非常に微弱な場合には、中間周波
増幅器6の増幅度を最大にしてもPLL復調回路8の入
力信号が最適なレベルにまで増幅されないという欠点が
あった。従って、PLL復調回路8のループゲインが最
適値以下になり、復調帯域幅が狭くなってこのFM映像
信号回路から出力される複合映像信号を処理することに
よって得られる映像信号および音声信号の質が大幅に劣
化してしまうという問題があった。特に、映像の場合に
は、ティアリングノイズが発生するという問題があった
。
一方、逆に、高周波信号のレベルが非常に大きな場合に
は、中間周波増幅器6の増幅度を最小にしてもPLL復
調回路8の入力信号が最適なレベルにまで減衰されない
という欠点があった。従って、PLL復調回路8のルー
プゲインが最適値以上になり、異常発振が起こるという
問題があった。
は、中間周波増幅器6の増幅度を最小にしてもPLL復
調回路8の入力信号が最適なレベルにまで減衰されない
という欠点があった。従って、PLL復調回路8のルー
プゲインが最適値以上になり、異常発振が起こるという
問題があった。
この発明は、このような背景の下になされたもので、P
L L 復調回路のループゲインを最適な値に制御す
ることができるFM映像信号回路を提供することを目的
とする。
L L 復調回路のループゲインを最適な値に制御す
ることができるFM映像信号回路を提供することを目的
とする。
[課題を解決するための手段」
この発明によるFM映像信号回路は、周波数変調された
中間周波信号を増幅する中間周波増幅器と、所定の周波
数の発振信号を出力する電圧制御発振器と、中間周波信
号の位相と発振信号の位相とを比較して位相比較信号を
出力する位相比較器と、位相比較信号を増幅しその出力
信号によって発振信号の周波数を制御する直流増幅器と
、中間周波信号のレベルに応じて中間周波増幅器および
直流増幅器のそれぞれの増幅度を制御するAGC回路と
を具備することを特徴としている。
中間周波信号を増幅する中間周波増幅器と、所定の周波
数の発振信号を出力する電圧制御発振器と、中間周波信
号の位相と発振信号の位相とを比較して位相比較信号を
出力する位相比較器と、位相比較信号を増幅しその出力
信号によって発振信号の周波数を制御する直流増幅器と
、中間周波信号のレベルに応じて中間周波増幅器および
直流増幅器のそれぞれの増幅度を制御するAGC回路と
を具備することを特徴としている。
「作用」
上記構成によれば、中間周波信号のレベルが変動すると
、AGC回路は、そのレベルに応じて中間周波増幅器お
よび直流増幅器のそれぞれの増幅度を制御する。
、AGC回路は、そのレベルに応じて中間周波増幅器お
よび直流増幅器のそれぞれの増幅度を制御する。
「実施例」
以下、図面を参照して、この発明の一実施例について説
明する。第1図はこの発明の一実施例によるFM映像信
号回路の構成を示すブロック図であり、この図において
、第4図の各部に対応する部分には同一の符号を付け、
その説明を省略する。
明する。第1図はこの発明の一実施例によるFM映像信
号回路の構成を示すブロック図であり、この図において
、第4図の各部に対応する部分には同一の符号を付け、
その説明を省略する。
第1図においては、直流増幅器12に代えて、AGC回
路15の出力電圧によって増幅度が制御される直流増幅
器19が新たに設け′られている。尚、この直流増幅器
19は、AGC回路15の出力電圧が減少すると増幅度
が大きくなるように制御される。また、第2図に直流増
幅器19の具体的な回路の一例を示す。これらの図にお
いて、20はフィルタ11の出力信号が入力される端子
、21は差動増幅器、22は一端が差動増幅器21の反
転入力端子に接続され、他端が接地された抵抗、23は
■Coの制御電圧入力端子に接続された端子、24はド
レインが端子23に接続され、ゲートに印加される電圧
によってドレイン・ソース間の抵抗が可変されるFET
、25は一端が差動増幅器21の反転入力端子に接続さ
れ、他端がFET24のソースに接続された抵抗である
。
路15の出力電圧によって増幅度が制御される直流増幅
器19が新たに設け′られている。尚、この直流増幅器
19は、AGC回路15の出力電圧が減少すると増幅度
が大きくなるように制御される。また、第2図に直流増
幅器19の具体的な回路の一例を示す。これらの図にお
いて、20はフィルタ11の出力信号が入力される端子
、21は差動増幅器、22は一端が差動増幅器21の反
転入力端子に接続され、他端が接地された抵抗、23は
■Coの制御電圧入力端子に接続された端子、24はド
レインが端子23に接続され、ゲートに印加される電圧
によってドレイン・ソース間の抵抗が可変されるFET
、25は一端が差動増幅器21の反転入力端子に接続さ
れ、他端がFET24のソースに接続された抵抗である
。
また、26はAGC回路15の出力電圧が人力される端
子、27は可変電源、28はダイオードであり、可変電
源27の値を可変することにより、直流増幅器19の増
幅度の可変特性の設定を行う。
子、27は可変電源、28はダイオードであり、可変電
源27の値を可変することにより、直流増幅器19の増
幅度の可変特性の設定を行う。
30は一端がダイオード28のカソードに接続され、他
端がFET24のゲートに接続された抵抗である。
端がFET24のゲートに接続された抵抗である。
このような構成において、第3図に示すように、高周波
信号のレベルが従来のAGC可能範囲(同図all〜a
llの部分)よりも微弱な場合(同図b1)には、中間
周波増幅器7から出力され、PLL復調回路8およびA
GC回路15に入力される中間周波信号のレベルも微弱
であるので、AGC回路15の出力電圧が減少し、中間
周波増幅器6の増幅度が最大になる。一方、直流増幅器
19においては、直流増幅器18の減少した出力電圧が
抵抗29および30を介してFET24のゲートに印加
され、FET24のドレイン・ソース間抵抗が増加する
。これにより、直流増幅器19の増幅度が増加し、PL
L復調回路8のループゲインが増加してPLL復調回路
8の入力信号の最適なレベルが下がる(第3図at−b
t )。
信号のレベルが従来のAGC可能範囲(同図all〜a
llの部分)よりも微弱な場合(同図b1)には、中間
周波増幅器7から出力され、PLL復調回路8およびA
GC回路15に入力される中間周波信号のレベルも微弱
であるので、AGC回路15の出力電圧が減少し、中間
周波増幅器6の増幅度が最大になる。一方、直流増幅器
19においては、直流増幅器18の減少した出力電圧が
抵抗29および30を介してFET24のゲートに印加
され、FET24のドレイン・ソース間抵抗が増加する
。これにより、直流増幅器19の増幅度が増加し、PL
L復調回路8のループゲインが増加してPLL復調回路
8の入力信号の最適なレベルが下がる(第3図at−b
t )。
以上説明したように、高周波信号のレベルが従来のAG
C可能範囲(同図all〜a、の部分)を越えて減少し
た場合には、AGC回路15の出力電圧によってPLL
復調回路8のループゲインを増加させているので、微弱
な高周波信号が人力されても、p L L (ti調回
路8の1!調帯域幅が狭くなることはない。従って、こ
のFM映像信号回路から出力される複合映像信号を処理
することによって得られる映像信号および音声信号の質
が大幅に劣化することはない。従って、再生された画像
にティアリングノイズが発生することもない。
C可能範囲(同図all〜a、の部分)を越えて減少し
た場合には、AGC回路15の出力電圧によってPLL
復調回路8のループゲインを増加させているので、微弱
な高周波信号が人力されても、p L L (ti調回
路8の1!調帯域幅が狭くなることはない。従って、こ
のFM映像信号回路から出力される複合映像信号を処理
することによって得られる映像信号および音声信号の質
が大幅に劣化することはない。従って、再生された画像
にティアリングノイズが発生することもない。
従って、高画質のテレビ画像を視聴することかできる。
「発明の効果」
以上説明したように、この発明によれば、PLL復調回
路のループゲインを最適な値に制御することができると
いう効果がある。従って、高画質のテレビ画像を視聴で
きるという効果がある。
路のループゲインを最適な値に制御することができると
いう効果がある。従って、高画質のテレビ画像を視聴で
きるという効果がある。
第1図はこの発明の一実施例によるFM映像信号回路の
構成を示すブロック図、第2図は第1図の直流増幅器1
9の回路の一例を示す図、第3図は高周波信号のレベル
とPLL1ij2回路8の入力信号レベルの関係を示す
図、第4図は従来のFM映像信号回路の構成を示すブロ
ック図である。 6・・・・・・中間周波増幅器、9・・・・・・VCO
S 10・・・位相比較器、15・・・・・・AGC回
路、19・・・・・直流増幅器。
構成を示すブロック図、第2図は第1図の直流増幅器1
9の回路の一例を示す図、第3図は高周波信号のレベル
とPLL1ij2回路8の入力信号レベルの関係を示す
図、第4図は従来のFM映像信号回路の構成を示すブロ
ック図である。 6・・・・・・中間周波増幅器、9・・・・・・VCO
S 10・・・位相比較器、15・・・・・・AGC回
路、19・・・・・直流増幅器。
Claims (1)
- 周波数変調された中間周波信号を増幅する中間周波増幅
器と、所定の周波数の発振信号を出力する電圧制御発振
器と、前記中間周波信号の位相と前記発振信号の位相と
を比較して位相比較信号を出力する位相比較器と、前記
位相比較信号を増幅しその出力信号によって前記発振信
号の周波数を制御する直流増幅器と、前記中間周波信号
のレベルに応じて前記中間周波増幅器および前記直流増
幅器のそれぞれの増幅度を制御するAGC回路とを具備
することを特徴とするFM映像信号回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1101456A JP2888858B2 (ja) | 1989-04-20 | 1989-04-20 | Fm映像信号回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1101456A JP2888858B2 (ja) | 1989-04-20 | 1989-04-20 | Fm映像信号回路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02280492A true JPH02280492A (ja) | 1990-11-16 |
| JP2888858B2 JP2888858B2 (ja) | 1999-05-10 |
Family
ID=14301200
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1101456A Expired - Fee Related JP2888858B2 (ja) | 1989-04-20 | 1989-04-20 | Fm映像信号回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2888858B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0645881A1 (en) * | 1993-09-29 | 1995-03-29 | STMicroelectronics Limited | Demodulation of FM audio carrier |
| WO1996033554A1 (en) * | 1995-04-20 | 1996-10-24 | Matsushita Electric Industrial Co., Ltd. | Rf apparatus |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5367401A (en) * | 1976-11-29 | 1978-06-15 | Victor Co Of Japan Ltd | Processing circuit of input angle modulated wave signal in demodulationcircuit of angle modulated wave signal reproduced from multichannel discerecorder |
| JPS60251793A (ja) * | 1984-05-15 | 1985-12-12 | エヌ・ベー・フイリツプス・フルーイランペンフアブリケン | 周波数復調器 |
| JPS6212288A (ja) * | 1985-07-10 | 1987-01-21 | Toshiba Corp | 位相同期ル−プ形fm復調器 |
-
1989
- 1989-04-20 JP JP1101456A patent/JP2888858B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5367401A (en) * | 1976-11-29 | 1978-06-15 | Victor Co Of Japan Ltd | Processing circuit of input angle modulated wave signal in demodulationcircuit of angle modulated wave signal reproduced from multichannel discerecorder |
| JPS60251793A (ja) * | 1984-05-15 | 1985-12-12 | エヌ・ベー・フイリツプス・フルーイランペンフアブリケン | 周波数復調器 |
| JPS6212288A (ja) * | 1985-07-10 | 1987-01-21 | Toshiba Corp | 位相同期ル−プ形fm復調器 |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0645881A1 (en) * | 1993-09-29 | 1995-03-29 | STMicroelectronics Limited | Demodulation of FM audio carrier |
| US5631601A (en) * | 1993-09-29 | 1997-05-20 | Sgs-Thomson Microelectronics Limited | FM demodulation with a variable gain phase locked loop |
| US6160444A (en) * | 1993-09-29 | 2000-12-12 | Stmicroelectronics Of The United Kingdom | Demodulation of FM audio carrier |
| WO1996033554A1 (en) * | 1995-04-20 | 1996-10-24 | Matsushita Electric Industrial Co., Ltd. | Rf apparatus |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2888858B2 (ja) | 1999-05-10 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH0795699B2 (ja) | 受信機 | |
| JPH0566078B2 (ja) | ||
| JPH11261431A (ja) | Rf−agc回路を備えた受信機 | |
| US4630117A (en) | Automatic gain control system | |
| JP2000004411A (ja) | Fm放送受信可能な映像中間周波処理装置 | |
| US4551755A (en) | Television bandwidth correcting system | |
| JP2845253B2 (ja) | キードパルス検出回路 | |
| JPH02280492A (ja) | Fm映像信号回路 | |
| CA1223926A (en) | Demodulation circuit from fm signal and demodulation system therefor | |
| US5325184A (en) | Method of and apparatus for regulating color in a received video signal | |
| US5175881A (en) | Fm signal detection apparatus with automatic gain control circuit connected to phase detector input terminal | |
| JP2922380B2 (ja) | 自動利得制御回路 | |
| JPH0733497Y2 (ja) | 車載テレビ受信機 | |
| KR0177676B1 (ko) | 자동이득 제어 지연점 조정회로 | |
| JPH0631818Y2 (ja) | 車載テレビ受信機 | |
| JP3058377B2 (ja) | C/n検出装置 | |
| JP3100994B2 (ja) | 衛星放送受信機における受信レベル表示回路 | |
| JP2005197814A (ja) | 受信装置 | |
| JPS6130797B2 (ja) | ||
| JPH08172371A (ja) | Fm受信機 | |
| JPH01274593A (ja) | 衛星放送受信機画質表示装置 | |
| JPH0746988Y2 (ja) | Fm受信機のagc制御回路 | |
| JP3809334B2 (ja) | テレビジョンチューナ | |
| JP3136643B2 (ja) | Bsチューナ映像信号処理装置 | |
| JPS62147893A (ja) | 衛星放送受信機 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20080219 Year of fee payment: 9 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20090219 Year of fee payment: 10 |
|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |