JPH0213199A - 音響映像機器 - Google Patents
音響映像機器Info
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- JPH0213199A JPH0213199A JP63163330A JP16333088A JPH0213199A JP H0213199 A JPH0213199 A JP H0213199A JP 63163330 A JP63163330 A JP 63163330A JP 16333088 A JP16333088 A JP 16333088A JP H0213199 A JPH0213199 A JP H0213199A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- commander
- function
- screen
- list
- name
- Prior art date
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、制御バスラインを用い、音響映像機器群の各
機器のコントロールを一つのリモコンで簡単に操作する
ことができるようにした音響映像機器に関するものであ
る。
機器のコントロールを一つのリモコンで簡単に操作する
ことができるようにした音響映像機器に関するものであ
る。
従来の技術
近年、AV時代を迎えて、音響機器と映像機器を同時に
楽しむことが多くなって来た。又、一方、HA (Ho
me Automation )時代の到来と合まって
、それらの機器間を制御バスラインで結び、これら機器
の複雑なコントロールをより簡単に、より確実に行える
時代が到来しつつある。
楽しむことが多くなって来た。又、一方、HA (Ho
me Automation )時代の到来と合まって
、それらの機器間を制御バスラインで結び、これら機器
の複雑なコントロールをより簡単に、より確実に行える
時代が到来しつつある。
以下従来の例について第3図、第4図を用いて説明する
3゜ カラー陰極線管(以下CRTという)1及び左右の2つ
のスピーカ2.3及びビデオ・ディスク・プレイヤー(
以下、VDという)4及びコマンダー(以下、COMと
いう)5と、その受光部61と集中リモコン(赤外線)
8及びアンプ(以下、人MPという)6、コンパクト・
ディスク・プレイヤー(以下、CiDという)7及び制
御バスライン25という構成を備えたものである。なお
、この!fill 御ハスライン25が各機器に入る為
のインターフェイスユニット(以下、IFUという、な
お、このIFUは、単に外部バスラインと機器間のバッ
ファーという働きだけでなく、そのコマンド符号を解読
し機器のマイコンに指示する働き、及びその逆の働きも
するものとする。)11.42゜52.62.72が夫
々の機器に存する。更に、CRTl 、VD4 、AM
P6 、CD717)それぞれには、15,45,65
.75という00M5及び他のFM器に対し、各々のa
器名、及び各機器について、制御バスラインにより制御
可能なプレイなどの機能名の一覧表を伝達するブロック
を持っている。さらに、C0M5はコマンダー・メモリ
ーブロック66をもっている。また、スピーカ2゜3は
AMP6の出力に繋がっている。但し、その結線は図で
は省略されている。同様に’l/D4 。
3゜ カラー陰極線管(以下CRTという)1及び左右の2つ
のスピーカ2.3及びビデオ・ディスク・プレイヤー(
以下、VDという)4及びコマンダー(以下、COMと
いう)5と、その受光部61と集中リモコン(赤外線)
8及びアンプ(以下、人MPという)6、コンパクト・
ディスク・プレイヤー(以下、CiDという)7及び制
御バスライン25という構成を備えたものである。なお
、この!fill 御ハスライン25が各機器に入る為
のインターフェイスユニット(以下、IFUという、な
お、このIFUは、単に外部バスラインと機器間のバッ
ファーという働きだけでなく、そのコマンド符号を解読
し機器のマイコンに指示する働き、及びその逆の働きも
するものとする。)11.42゜52.62.72が夫
々の機器に存する。更に、CRTl 、VD4 、AM
P6 、CD717)それぞれには、15,45,65
.75という00M5及び他のFM器に対し、各々のa
器名、及び各機器について、制御バスラインにより制御
可能なプレイなどの機能名の一覧表を伝達するブロック
を持っている。さらに、C0M5はコマンダー・メモリ
ーブロック66をもっている。また、スピーカ2゜3は
AMP6の出力に繋がっている。但し、その結線は図で
は省略されている。同様に’l/D4 。
AMP6.CD7.CRTl間の信号ラインもまた簡単
のため省略されている。
のため省略されている。
また、一方、集中リモコン8は上記機器CRT1 。
VD4 、人MP6.CD7の必要なコントロールが出
来るコントロール・キー81が付いている。
来るコントロール・キー81が付いている。
しかし、そのキーには、コントロールするだめの、機能
名は書かれていない。そのかわり、CRTI上にはそれ
に対応するセクションにコントロール機能名がオンスク
リーンされていて、対応キーを押してコントロールする
わけである。
名は書かれていない。そのかわり、CRTI上にはそれ
に対応するセクションにコントロール機能名がオンスク
リーンされていて、対応キーを押してコントロールする
わけである。
以下その動作について説明する。
先ず、VD4をプレイ(再生)したいとき、リモコン6
のパワー・ヌイソチ8oをONすると、CRTlのオン
スクリーンには、vn、an・・・・・・という文字が
セクションの中に書かれる。これは予め集中リモコン8
のパワー・ヌイッチ8oによるコマンダー6のパワー・
オン時のたびに、COM(コマンダー)5の求めに応じ
各jiM器から制御バスライン26を通じてC0M5に
知らされている各機器名であって、第4図ノ・の如く、
それぞれ自らの機器名のオンスクリーン時の表示記号と
機器の呼び出し時のコードの2つからなっている。こハ
らは、各機器の持っているメモリーである第4N:より
送られた結果である。C0M6のコマンダー・メモリー
ブロック66の機器名一覧表のメモリーの中にメモリー
される。そこで、集中リモコン8のVDに対応するキー
を押すと次にCRTlのオンスクリーンが変わって、V
Dの機能名がPLAY 、5KIP 、5TOP・・・
・・・という様に、セクションの中に並べられる。これ
は、集中リモコン8のVDに対応するキーを押すと同時
に、C0M5からVD4の機能メモリー45の内容が折
り返しC0M6に制御バスラインを通して伝達され、機
器名の場合と、同様に、第4図ノ・の如く、それぞれ自
らの機能名のオンスクリーン時の表示記号と機能の呼び
出し時のコードの2つからなっていて、(これらは、各
機器の持っているメモリーである第4N:より送られた
結果である) C0M6のコマンダー・メモリーブロッ
ク56の機能名一覧表に旧の機能名メモリーを消して、
今回の新の機能名が書き込まれて、これが即、オンスク
リーンされた結果である。だからC0M5のコマンダー
・メモリーブロック66には、当該機器のみの機能名一
覧表のメモリーだけが存する。
のパワー・ヌイソチ8oをONすると、CRTlのオン
スクリーンには、vn、an・・・・・・という文字が
セクションの中に書かれる。これは予め集中リモコン8
のパワー・ヌイッチ8oによるコマンダー6のパワー・
オン時のたびに、COM(コマンダー)5の求めに応じ
各jiM器から制御バスライン26を通じてC0M5に
知らされている各機器名であって、第4図ノ・の如く、
それぞれ自らの機器名のオンスクリーン時の表示記号と
機器の呼び出し時のコードの2つからなっている。こハ
らは、各機器の持っているメモリーである第4N:より
送られた結果である。C0M6のコマンダー・メモリー
ブロック66の機器名一覧表のメモリーの中にメモリー
される。そこで、集中リモコン8のVDに対応するキー
を押すと次にCRTlのオンスクリーンが変わって、V
Dの機能名がPLAY 、5KIP 、5TOP・・・
・・・という様に、セクションの中に並べられる。これ
は、集中リモコン8のVDに対応するキーを押すと同時
に、C0M5からVD4の機能メモリー45の内容が折
り返しC0M6に制御バスラインを通して伝達され、機
器名の場合と、同様に、第4図ノ・の如く、それぞれ自
らの機能名のオンスクリーン時の表示記号と機能の呼び
出し時のコードの2つからなっていて、(これらは、各
機器の持っているメモリーである第4N:より送られた
結果である) C0M6のコマンダー・メモリーブロッ
ク56の機能名一覧表に旧の機能名メモリーを消して、
今回の新の機能名が書き込まれて、これが即、オンスク
リーンされた結果である。だからC0M5のコマンダー
・メモリーブロック66には、当該機器のみの機能名一
覧表のメモリーだけが存する。
第4図イには、機器の名前がオンスクリーンされている
様子が示されている。口では、VDの機能名のオンスク
リーンの様子が示されている。これは、同図ハのコマン
ダー・メモリーブロック(00M5の中のメモリーブロ
ック66に同じ)のメモリー内容がCRTlにオンスク
リーンされている訳である。口のPLAYに対応するリ
モコン・キーを押せば、VD4は望み通り、プレイされ
る。
様子が示されている。口では、VDの機能名のオンスク
リーンの様子が示されている。これは、同図ハのコマン
ダー・メモリーブロック(00M5の中のメモリーブロ
ック66に同じ)のメモリー内容がCRTlにオンスク
リーンされている訳である。口のPLAYに対応するリ
モコン・キーを押せば、VD4は望み通り、プレイされ
る。
一方、”/Dffニブレイするという事は、第3図の構
成では、先ず、 1、その音の再生の為に、AMP6の電源オン(ボリウ
ム等の設定については、予め設定済とする。) 2、VD4自身のプレイ動作・・・・・・等の操作が必
要であるが、今回の場合は、制御バスライン25の働き
により、ただ単に、VD集中リモコン8の前記プレイ対
応ボタンを押すだけで、上記の2つの主な操作は制御バ
スラインによって各+7Q ’A+’iに伝えられ、各
IFUを介して各機器がその命令に従って動作するわけ
である。このようにして所期の目的が達成されたことに
なる。
成では、先ず、 1、その音の再生の為に、AMP6の電源オン(ボリウ
ム等の設定については、予め設定済とする。) 2、VD4自身のプレイ動作・・・・・・等の操作が必
要であるが、今回の場合は、制御バスライン25の働き
により、ただ単に、VD集中リモコン8の前記プレイ対
応ボタンを押すだけで、上記の2つの主な操作は制御バ
スラインによって各+7Q ’A+’iに伝えられ、各
IFUを介して各機器がその命令に従って動作するわけ
である。このようにして所期の目的が達成されたことに
なる。
一方、第4図口には、PLAY、5KIP。
5TOP・・・・・・と9つの機能がオンスクリーンす
る事が出来るが、同図ハの機能名一覧表のvDlのメモ
リーがオンスクリーンされているということは、既に述
べたが、同図の機能名一覧表のVD2のオンスクリーン
はリモコン8のページ・キー82を押すことにより、V
D1の9つに加えて、新しい”/D2の9つの機能のオ
ンスクリーンが出来且つ、操作出来る。
る事が出来るが、同図ハの機能名一覧表のvDlのメモ
リーがオンスクリーンされているということは、既に述
べたが、同図の機能名一覧表のVD2のオンスクリーン
はリモコン8のページ・キー82を押すことにより、V
D1の9つに加えて、新しい”/D2の9つの機能のオ
ンスクリーンが出来且つ、操作出来る。
以下、CD了のプレイに関しても、同様にして、第4図
イの画面の集中リモコン8のCDに対応するキーを押す
と同時に、C0M5からCD7の機能メモリー75の内
容が折り返しC0M5に制御バスラインを通して伝達さ
れ、C0M5のコマンダー・メモリーブロック56の機
能名一覧表に旧の閃能名メモリーを消して、今回のCD
の新の機能名が’+!Fき込1れ、画面は同図ハの機能
名一覧表のvDlに相当するCD1の9つのメモリーが
オンスクリーンされる。次は、単に集中リモコン8のC
RTlのオンスクリーン対応のCDのプレイボタンを押
すだけで目的が達成せられるのはVDの」局舎と同じで
ある。
イの画面の集中リモコン8のCDに対応するキーを押す
と同時に、C0M5からCD7の機能メモリー75の内
容が折り返しC0M5に制御バスラインを通して伝達さ
れ、C0M5のコマンダー・メモリーブロック56の機
能名一覧表に旧の閃能名メモリーを消して、今回のCD
の新の機能名が’+!Fき込1れ、画面は同図ハの機能
名一覧表のvDlに相当するCD1の9つのメモリーが
オンスクリーンされる。次は、単に集中リモコン8のC
RTlのオンスクリーン対応のCDのプレイボタンを押
すだけで目的が達成せられるのはVDの」局舎と同じで
ある。
発明がj’l’li決しようとする課題しかしながら上
記のような構成では、第4図ハでの説明の時に、VDl
にある機能の数が9つで、同時に同図口のオンスクリー
ンの数も9つという説明をしたが、これは、機器C0M
5とVD4のメーカーが同じで、且つ、同時に発売され
た場合はこの様な都合の良い事が起こるけれども、一般
には上記2つの機器のメーカーが違ったり、同一メーカ
ーであっても発売時期が異なったシでVDlにある機能
の数と、同図口のオンスクリーンの数は必ずしも一致し
ない。
記のような構成では、第4図ハでの説明の時に、VDl
にある機能の数が9つで、同時に同図口のオンスクリー
ンの数も9つという説明をしたが、これは、機器C0M
5とVD4のメーカーが同じで、且つ、同時に発売され
た場合はこの様な都合の良い事が起こるけれども、一般
には上記2つの機器のメーカーが違ったり、同一メーカ
ーであっても発売時期が異なったシでVDlにある機能
の数と、同図口のオンスクリーンの数は必ずしも一致し
ない。
この時、次の様な問題が起こる。即ち、数ある機能のな
かで、なかにはペアーとして同一画面にオンスクリーン
したい機能群もある。例えば、あるメーカーの機器ビデ
オディスクVDの機器メモリーブロックのVDlが10
ケで構成されていたとする。この時、このVDlの9番
目に81!:ARCH+機能、1Q番目に5ICARC
H−機能がおかれていたとすると、これを従来からのC
0M5でオンスクリーンしたとすると、CRTには9つ
の機能しかオンスクリーンされないから1ページ目の最
後の欄にS EA RCH+がオンスクリーンされてい
る。そして2ページのオンスクリーンの1番目にIKA
RCH−がオンスクリーンされることになる1、このよ
うに密接につながっている2つの機能のオンスクリーン
が別々のページにオンスクリーンされるという不都合が
生じた事になる。
かで、なかにはペアーとして同一画面にオンスクリーン
したい機能群もある。例えば、あるメーカーの機器ビデ
オディスクVDの機器メモリーブロックのVDlが10
ケで構成されていたとする。この時、このVDlの9番
目に81!:ARCH+機能、1Q番目に5ICARC
H−機能がおかれていたとすると、これを従来からのC
0M5でオンスクリーンしたとすると、CRTには9つ
の機能しかオンスクリーンされないから1ページ目の最
後の欄にS EA RCH+がオンスクリーンされてい
る。そして2ページのオンスクリーンの1番目にIKA
RCH−がオンスクリーンされることになる1、このよ
うに密接につながっている2つの機能のオンスクリーン
が別々のページにオンスクリーンされるという不都合が
生じた事になる。
本発明は上記問題点に鑑み、その解決手段を提供しよう
とするものである。
とするものである。
課題を解決するだめの手段
本発明の%f 響映像機器は、制御バスラインによって
接続された音響映像機器群の各機器に、それぞれの機H
H名および機能名の一覧表を記憶するメモリーを設け、
集中リモコンのリモコン受光部を持ち音響映像機器群の
コントロールの中心となるコマンダーに、リモコン受光
部の信号を解読し、基1i11+バスラインへ命令とし
て乗せる動作をするとともに、システムの動作開始時に
、各機器の上記メモリーより、各々の機器名の一覧表?
上記制御バヌラインを通して受取り、これを上記コマン
ダーのコマンダー・メモリーブロックの機器名一覧表に
メモリーし、CRT上にオンスクリーンされたセクショ
ンの中にその機器名列を規則正しく並べて書き入れる機
能を持つように前記コマンダーをl:、l、7成し、n
1■記集中リモコン上ニ、t’il記cRT上のセクシ
ョンに対応する同じセクションをキー群として設け、機
番;÷の選択をこれにより行うとともに、選択された機
agは直ちに、自らの上記機能メモリーよりその一覧表
をコマンダーのコマンダー・メモリーブロックの機能名
の一覧表に送り、コマンダーはこれにより直ぐにこれを
何ページかに分けてオンスクリーンする時、予め、当該
機器よりペアー表示指定のあった機能JiTについては
、2ページに亘ってオンスクリーンしない様に、機器お
よびコマンダー間に取り決めを設け、操作者が機器のコ
ントロールをよりやりやすく、出来るように機)(j9
7!Tをl、、l、17成したものである。
接続された音響映像機器群の各機器に、それぞれの機H
H名および機能名の一覧表を記憶するメモリーを設け、
集中リモコンのリモコン受光部を持ち音響映像機器群の
コントロールの中心となるコマンダーに、リモコン受光
部の信号を解読し、基1i11+バスラインへ命令とし
て乗せる動作をするとともに、システムの動作開始時に
、各機器の上記メモリーより、各々の機器名の一覧表?
上記制御バヌラインを通して受取り、これを上記コマン
ダーのコマンダー・メモリーブロックの機器名一覧表に
メモリーし、CRT上にオンスクリーンされたセクショ
ンの中にその機器名列を規則正しく並べて書き入れる機
能を持つように前記コマンダーをl:、l、7成し、n
1■記集中リモコン上ニ、t’il記cRT上のセクシ
ョンに対応する同じセクションをキー群として設け、機
番;÷の選択をこれにより行うとともに、選択された機
agは直ちに、自らの上記機能メモリーよりその一覧表
をコマンダーのコマンダー・メモリーブロックの機能名
の一覧表に送り、コマンダーはこれにより直ぐにこれを
何ページかに分けてオンスクリーンする時、予め、当該
機器よりペアー表示指定のあった機能JiTについては
、2ページに亘ってオンスクリーンしない様に、機器お
よびコマンダー間に取り決めを設け、操作者が機器のコ
ントロールをよりやりやすく、出来るように機)(j9
7!Tをl、、l、17成したものである。
作用
この(−1°11成によると、コマンダーは、もし、機
能名のオンスクリーン時、切り放せないペアーとなるべ
き機能11丁がきたときは、その1〕11にあるペアー
表示のない機能と入れ替えることによシ、ペアー表示の
ある(良能群を同一画面にオンスクリーンすることが出
来る。
能名のオンスクリーン時、切り放せないペアーとなるべ
き機能11丁がきたときは、その1〕11にあるペアー
表示のない機能と入れ替えることによシ、ペアー表示の
ある(良能群を同一画面にオンスクリーンすることが出
来る。
実施例
以下本発明の一実施例について図面を参照しながら説明
する。第1図、第2図は本発明の一実施例を示すJ’1
1/i成図である。なお、従来例を示す第3図、第4図
と同様の作用をなすものには同一符号を伺けて説明する
。
する。第1図、第2図は本発明の一実施例を示すJ’1
1/i成図である。なお、従来例を示す第3図、第4図
と同様の作用をなすものには同一符号を伺けて説明する
。
CRTl及び左右2つのスピーカ2,3及びビデオ・デ
ィスク・プレイヤー(以下、VDという)4及びコマン
ダー(以下、COMという)5と、その受光部61と集
中リモコン(赤外線)8及びアンフ責以下、AMPとい
う)6、コンパクト・ディスク・プレイヤー(以下、C
Dという)7及び制御バスライン25という構成を備え
たものである。なお、この制御バスライン26が各機器
に入る為のインターフェイヌユニット(以下、IFUと
いう、なお、このIFUは、単に外部バスラインと機器
間のバッファーという働きだけでなく、そのコマンド符
号を解読し機器のマイコンに指示する働き、及びその逆
の働きもするものとする。)11.42,62.62.
了2が夫々の機器に存する。更に、CRTl 、VD4
、AMP6.CD7のそれぞれには、15 、45
、85 、75というC0M5及び他のFffi kに
対し、各々の機器名、及び各機器について、制御バスラ
インにより制御可能なプンイなどの機能名の一覧表を伝
達するブロックを持っている。さらに、C0M5はコマ
ンダー・メモリーフロック56をもっている。また、ス
ピーカ2,3け、人MPeの出力に繋がっている6、但
し、その結線は図では省略されている。同様、VD4
、AMP6 、CD7 、CRTl間の信号ラインもま
た簡単のため省略されている。
ィスク・プレイヤー(以下、VDという)4及びコマン
ダー(以下、COMという)5と、その受光部61と集
中リモコン(赤外線)8及びアンフ責以下、AMPとい
う)6、コンパクト・ディスク・プレイヤー(以下、C
Dという)7及び制御バスライン25という構成を備え
たものである。なお、この制御バスライン26が各機器
に入る為のインターフェイヌユニット(以下、IFUと
いう、なお、このIFUは、単に外部バスラインと機器
間のバッファーという働きだけでなく、そのコマンド符
号を解読し機器のマイコンに指示する働き、及びその逆
の働きもするものとする。)11.42,62.62.
了2が夫々の機器に存する。更に、CRTl 、VD4
、AMP6.CD7のそれぞれには、15 、45
、85 、75というC0M5及び他のFffi kに
対し、各々の機器名、及び各機器について、制御バスラ
インにより制御可能なプンイなどの機能名の一覧表を伝
達するブロックを持っている。さらに、C0M5はコマ
ンダー・メモリーフロック56をもっている。また、ス
ピーカ2,3け、人MPeの出力に繋がっている6、但
し、その結線は図では省略されている。同様、VD4
、AMP6 、CD7 、CRTl間の信号ラインもま
た簡単のため省略されている。
また、一方、集中リモコン8は上記機?us CR’I
’1 、VD4 、AMP6 、CD7の必要す:!
ン) 。
’1 、VD4 、AMP6 、CD7の必要す:!
ン) 。
−ルが出来るコントロール・キー81が付いている。し
かし、そのキーには、コントロールするための[幾能名
は)jFかれていない。そのかわり、CRT1上にはそ
れに対応するセクションにコントロール機能名がオンス
クリーンされていて、対応キーを押してコントロールす
るわけである。
かし、そのキーには、コントロールするための[幾能名
は)jFかれていない。そのかわり、CRT1上にはそ
れに対応するセクションにコントロール機能名がオンス
クリーンされていて、対応キーを押してコントロールす
るわけである。
以下その動作について説明する。
先ず、VDJをプレイ(再生)したいとき、リモコン6
のパワー・スイッチ8oをONすると、CRTlのオン
スクリーンには、VD、CD・・・・・・という文字が
セクションの中に書かれる。これは予め、集中リモコン
8のパワー・ヌイッチ80によるコマンダー5のパワー
・オン時のたびに、COM(コマンダー)6の求めに応
じ各機器から制御バスライン26を通じてC0M5に知
らされている各機器名であって、第2N;の如く、それ
ぞれ自らの殴器名のオンスクリーン時の表示記号と機器
の呼び出し時のコードの2つから構成されている。これ
らは、各機器の持っているメモリーである第2図ホの閤
器名の欄より送られた結果で、Sる。C0M5のコマン
ダー・メモリーブロック56の機器名一覧表のメモリー
の中にメモリーされる。そこで、集中リモコン8のVD
に対応するキーを押すと次にCRTlのオンスクリーン
が変わッテ、VD(7)機能名がPLAY、5KIP。
のパワー・スイッチ8oをONすると、CRTlのオン
スクリーンには、VD、CD・・・・・・という文字が
セクションの中に書かれる。これは予め、集中リモコン
8のパワー・ヌイッチ80によるコマンダー5のパワー
・オン時のたびに、COM(コマンダー)6の求めに応
じ各機器から制御バスライン26を通じてC0M5に知
らされている各機器名であって、第2N;の如く、それ
ぞれ自らの殴器名のオンスクリーン時の表示記号と機器
の呼び出し時のコードの2つから構成されている。これ
らは、各機器の持っているメモリーである第2図ホの閤
器名の欄より送られた結果で、Sる。C0M5のコマン
ダー・メモリーブロック56の機器名一覧表のメモリー
の中にメモリーされる。そこで、集中リモコン8のVD
に対応するキーを押すと次にCRTlのオンスクリーン
が変わッテ、VD(7)機能名がPLAY、5KIP。
5TOP・・・・・・という様に、セクションの中に並
べられる。これは、集中リモコン8の’l/Dに対応す
るキーを押すと同時に、C0M6からVD4の機能メモ
リー46の内容が折り返しGOMSに制御バスラインを
mして伝達され、機器名の場合と、同様に、第2図工の
如く、それぞれ自らの機能名のオンスクリーン時の表示
記号と機能の呼び出し11.5°のコード、およびペア
ー表示記号の3つからなっていて、これらは、各機器の
持っているメモリーである第2図ホより送られた結果で
ある。上記従来例の場合と異なるのは、上記ペアー表示
記号が伺加されていることと、VDll、21がそれぞ
れ10ケの(良能となって増加していることの2点であ
る。C0M5のコマンダー・メモリーブロック56の機
能名一覧表に旧の機能名メモリーを消して、今回の新の
機能名が書き込まれて、これが即、オンスクリーンされ
た結果である。だからC0M5のコマンダー・メモリー
ブロック56には、当該機器のみの機能名一覧表のメモ
リーだけが存する。
べられる。これは、集中リモコン8の’l/Dに対応す
るキーを押すと同時に、C0M6からVD4の機能メモ
リー46の内容が折り返しGOMSに制御バスラインを
mして伝達され、機器名の場合と、同様に、第2図工の
如く、それぞれ自らの機能名のオンスクリーン時の表示
記号と機能の呼び出し11.5°のコード、およびペア
ー表示記号の3つからなっていて、これらは、各機器の
持っているメモリーである第2図ホより送られた結果で
ある。上記従来例の場合と異なるのは、上記ペアー表示
記号が伺加されていることと、VDll、21がそれぞ
れ10ケの(良能となって増加していることの2点であ
る。C0M5のコマンダー・メモリーブロック56の機
能名一覧表に旧の機能名メモリーを消して、今回の新の
機能名が書き込まれて、これが即、オンスクリーンされ
た結果である。だからC0M5のコマンダー・メモリー
ブロック56には、当該機器のみの機能名一覧表のメモ
リーだけが存する。
第2図イには、機器の名niJがオンスクリーンさルて
いる様子が示されている。口では、VDの機能名のオン
スクリーンの様子が示されている。これは、1司+d二
のコマンダー・メモリーブロック(00M5の中のメモ
リーブロック56に同じ)のメモリー内容がCRTlに
オンスクリーンされている訳である。この時、注意すべ
きは、第2図ホのVDllの数は既に述べたように10
ケであり、且つ、第2図工のvDlの数は9ケであるこ
と、そして、その8 (I′f目にPAUSE機能、9
10番目に5EARCH+ 、5EARCH−機能があ
ること、さらに、9,10番目の5IRCH+。
いる様子が示されている。口では、VDの機能名のオン
スクリーンの様子が示されている。これは、1司+d二
のコマンダー・メモリーブロック(00M5の中のメモ
リーブロック56に同じ)のメモリー内容がCRTlに
オンスクリーンされている訳である。この時、注意すべ
きは、第2図ホのVDllの数は既に述べたように10
ケであり、且つ、第2図工のvDlの数は9ケであるこ
と、そして、その8 (I′f目にPAUSE機能、9
10番目に5EARCH+ 、5EARCH−機能があ
ること、さらに、9,10番目の5IRCH+。
5EARCH−にペアー表示記号P1が付いていること
である。これ’i56のコマンダー・メモリーブロック
は第2図工のvDlの如く、ソの8番目KS EARC
H+、9番目KSEARcHf、H史に、VD2の1番
目にPAUSEを配置している。第2図口のPLAYに
対応するリモコン・キーを押せば、VD4は望み1lI
Iシ、プレイされるのは従来例と同じである。
である。これ’i56のコマンダー・メモリーブロック
は第2図工のvDlの如く、ソの8番目KS EARC
H+、9番目KSEARcHf、H史に、VD2の1番
目にPAUSEを配置している。第2図口のPLAYに
対応するリモコン・キーを押せば、VD4は望み1lI
Iシ、プレイされるのは従来例と同じである。
一方、VDをプレイするという事は、第1図の構成では
、先ず、 1、その音のt写生の為に、AMP6の電源オン(ボリ
ウム等の設定については、予め設定済とする。) 2、VD4自身のプレイ動作・・・・・・等の操作が必
要であるが、今回の場合は、制御バスライン26の働き
により、ただ単に、vD集中リモコン8の前記プレイ対
応ボタンを押すだけで、上記の2つの主な操作は制御バ
スラインによって各機器に伝えられ各IFUを介して、
各機器がその命令に従って動作するわけである。このよ
うにして所期の目的が達成されたことになる。
、先ず、 1、その音のt写生の為に、AMP6の電源オン(ボリ
ウム等の設定については、予め設定済とする。) 2、VD4自身のプレイ動作・・・・・・等の操作が必
要であるが、今回の場合は、制御バスライン26の働き
により、ただ単に、vD集中リモコン8の前記プレイ対
応ボタンを押すだけで、上記の2つの主な操作は制御バ
スラインによって各機器に伝えられ各IFUを介して、
各機器がその命令に従って動作するわけである。このよ
うにして所期の目的が達成されたことになる。
一方、第2図口には、PLAY、5KIP。
5TOP・・・・・・と9つの機能がオンスクリーンす
る事が出来るが、同図工の機能名一覧表のvrJlのメ
モリーがオンスクリーンされているということは、既に
述べたが、同図の機能名一覧表のVD2のオンスクリー
ンはリモコン8のページ・キー82を押すことにより、
VDlの9つに加えて、新しい’/D2の9つの機能の
オンスクリーンが出来且つ、操作出来る。これは、従来
例と同じである。
る事が出来るが、同図工の機能名一覧表のvrJlのメ
モリーがオンスクリーンされているということは、既に
述べたが、同図の機能名一覧表のVD2のオンスクリー
ンはリモコン8のページ・キー82を押すことにより、
VDlの9つに加えて、新しい’/D2の9つの機能の
オンスクリーンが出来且つ、操作出来る。これは、従来
例と同じである。
発明の効果
以上述べてきたように本発明によれば、関連のある機能
群は同一画面にオンスクリーンされるため、操作者にと
って便利なのは言うまでもない。
群は同一画面にオンスクリーンされるため、操作者にと
って便利なのは言うまでもない。
第1図は本発明の音響映像機器の一実施例と示すブロッ
ク図、第2図はその要部の説明図、第3図は従来の音響
映像機器のブロック図、第4図はその要部の説明図であ
る、。 1・・・・・・CRT、s・・・・・・コマンダ−(C
OM)、8・・・・・・集中リモコン、11.4216
2.62・・・・・・IFUl 15,46,55.6
5・・・・・・凶器多機能一覧表を必要に応じて伝達す
るブロック、26・・・・・・制御ハスライン、66・
・・・・・コマンダー・メモリーブロック、5T・・・
・・・オンスクリーン・ブロック、8o・・・・・・パ
ワー・スイッチ、81・川・・コントロール・キー 8
2・・川・ページ・キー代理人の氏名 弁理士 粟 野
重 孝 はが1名第 図 ! 集 図 弘 −・− コマツタ−・メもリーフロノク
ク図、第2図はその要部の説明図、第3図は従来の音響
映像機器のブロック図、第4図はその要部の説明図であ
る、。 1・・・・・・CRT、s・・・・・・コマンダ−(C
OM)、8・・・・・・集中リモコン、11.4216
2.62・・・・・・IFUl 15,46,55.6
5・・・・・・凶器多機能一覧表を必要に応じて伝達す
るブロック、26・・・・・・制御ハスライン、66・
・・・・・コマンダー・メモリーブロック、5T・・・
・・・オンスクリーン・ブロック、8o・・・・・・パ
ワー・スイッチ、81・川・・コントロール・キー 8
2・・川・ページ・キー代理人の氏名 弁理士 粟 野
重 孝 はが1名第 図 ! 集 図 弘 −・− コマツタ−・メもリーフロノク
Claims (1)
- 制御バスラインによって接続された音響映像機器群の各
機器のそれぞれに設けられ、機器名および機能名の一覧
表を記憶する機器名メモリーおよび機能名メモリーと、
リモコン受光部の信号を解読し、制御バスラインへ命令
として乗せる動作をするとともに、システムの動作開始
時に各機器の上記メモリーより各々の機器名の一覧表を
上記制御バスラインを通して受取り、これをコマンダー
・メモリーブロックの機器名一覧表にメモリーし、表示
器上にオンスクリーンされたセクションの中にその機器
名列を規則正しく並べて書き入れる機能を持つように構
成した音響映像機器群のコントロールの中心となるコマ
ンダーと、前記表示器上のセクションに対応する同じセ
クションをキー群として設け、機器の選択を上記キー操
作より行う集中リモコンとを備え、選択された機器は直
ちに、自らの上記機能名メモリーよりその一覧表をコマ
ンダーのコマンダー・メモリーブロックの機能名の一覧
表に送り、コマンダーはこれにより直ぐにこれを何ペー
ジかに分けてオンスクリーンする時、予め当該機器より
ペアー表示指定のあった機能群については2ページに亘
ってオンスクリーンしない様に機器およびコマンダー間
に取り決めを設けた音響映像機器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63163330A JPH0213199A (ja) | 1988-06-30 | 1988-06-30 | 音響映像機器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63163330A JPH0213199A (ja) | 1988-06-30 | 1988-06-30 | 音響映像機器 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0213199A true JPH0213199A (ja) | 1990-01-17 |
Family
ID=15771806
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63163330A Pending JPH0213199A (ja) | 1988-06-30 | 1988-06-30 | 音響映像機器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0213199A (ja) |
-
1988
- 1988-06-30 JP JP63163330A patent/JPH0213199A/ja active Pending
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