JPS6240843A - 機器コントロ−ルシステム - Google Patents
機器コントロ−ルシステムInfo
- Publication number
- JPS6240843A JPS6240843A JP18145485A JP18145485A JPS6240843A JP S6240843 A JPS6240843 A JP S6240843A JP 18145485 A JP18145485 A JP 18145485A JP 18145485 A JP18145485 A JP 18145485A JP S6240843 A JPS6240843 A JP S6240843A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- controller
- function
- data
- code
- video
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Landscapes
- Small-Scale Networks (AREA)
- Selective Calling Equipment (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、オーディオ機器及びビデオ機器をコントロー
ラによシ集中的に制御するものに好適々機器コントロー
ルシステムに関する。
ラによシ集中的に制御するものに好適々機器コントロー
ルシステムに関する。
本発明は、機器と、コントローラとを有し、灰機器をコ
ントローラによシ集中的に制御するようにした機器コン
トロールシステムFcbいて、機器に各機器の機能を記
憶したデータテーブルを設け、このコントローラに機器
のデータテーブルのデータを記憶するメモリを設け、こ
の機器とこのコントローラとを双方向通信可能に接続し
、コントローラからの指令によシ機器のデータテーブル
のデータをコントローラのメモリに転送し、この転送し
たデータに基づいてコントローラに機器の機能を表示し
、この表示に基づいてコントローラから機器を制御する
ようにしたことにより、種々の機器の制御が確実にコン
トローラから行たえ、システムアップ等を行なって機能
の違う機器を接続した場合にも同じコントローラで対処
出来るものである。
ントローラによシ集中的に制御するようにした機器コン
トロールシステムFcbいて、機器に各機器の機能を記
憶したデータテーブルを設け、このコントローラに機器
のデータテーブルのデータを記憶するメモリを設け、こ
の機器とこのコントローラとを双方向通信可能に接続し
、コントローラからの指令によシ機器のデータテーブル
のデータをコントローラのメモリに転送し、この転送し
たデータに基づいてコントローラに機器の機能を表示し
、この表示に基づいてコントローラから機器を制御する
ようにしたことにより、種々の機器の制御が確実にコン
トローラから行たえ、システムアップ等を行なって機能
の違う機器を接続した場合にも同じコントローラで対処
出来るものである。
従来、例えばカセットデツキ、アンプ装置等のオーディ
オ機器及びビデオテープレコーダ、テレビチューナ、モ
ニターテレビジョン等のビデオ機器を、−個のコントロ
ーラにより集中的に制御して各種操作を行かうようにし
たオーディオビデオコントロールシステムが実用化され
ている。(特開昭55−140378号公報等)。この
オーディオビデオコントロールシステムld、例えばコ
ントローラ側が、各オーディオ及びビデオ機器の機能を
記憶すると共に、この機能に対応した操作釦を備え、こ
の操作釦を選択して操作することにより、対応する機器
に指示が送られ、所定の操作がなされるものである。こ
のようにすること尾より、集中して全てのオーディオ機
器及びビデオ機器が操作出来、希望の機器が簡単に任意
に操作出来、操作性が向上するものである。
オ機器及びビデオテープレコーダ、テレビチューナ、モ
ニターテレビジョン等のビデオ機器を、−個のコントロ
ーラにより集中的に制御して各種操作を行かうようにし
たオーディオビデオコントロールシステムが実用化され
ている。(特開昭55−140378号公報等)。この
オーディオビデオコントロールシステムld、例えばコ
ントローラ側が、各オーディオ及びビデオ機器の機能を
記憶すると共に、この機能に対応した操作釦を備え、こ
の操作釦を選択して操作することにより、対応する機器
に指示が送られ、所定の操作がなされるものである。こ
のようにすること尾より、集中して全てのオーディオ機
器及びビデオ機器が操作出来、希望の機器が簡単に任意
に操作出来、操作性が向上するものである。
〔発明が解決しようとする問題点〕
ところが、このようなオーディオビデオコントロールシ
ステムは、予めコントローラ側が機能を記憶した機器し
か集中操作出来ず、機能の違う機器を接続した場合には
操作が出来ないと言う不都合があった。例えば、コント
ローラで操作出来るカセットテープデツキとして片方向
のテープ走行による録音・再生が出来る通常のものであ
ったとすると、このようなカセットテープデツキを接続
した際には問題はないが、往復両方向のテープ走行によ
る録音・再生が可能々カセットテープデツキを接続した
際にはテープの走行方向の切換等の新たに追加された機
能の操作は出来ず、誤動作。
ステムは、予めコントローラ側が機能を記憶した機器し
か集中操作出来ず、機能の違う機器を接続した場合には
操作が出来ないと言う不都合があった。例えば、コント
ローラで操作出来るカセットテープデツキとして片方向
のテープ走行による録音・再生が出来る通常のものであ
ったとすると、このようなカセットテープデツキを接続
した際には問題はないが、往復両方向のテープ走行によ
る録音・再生が可能々カセットテープデツキを接続した
際にはテープの走行方向の切換等の新たに追加された機
能の操作は出来ず、誤動作。
不動作等のトラブルが発生してしまうと言う不都合があ
った。このため、接続するオーディオ機器。
った。このため、接続するオーディオ機器。
ビデオ機器の一部を取り替えてシステムアップを行なう
場合には、コントローラ自体も新たな機能に対応したも
のに取り替えかければなら々かった。
場合には、コントローラ自体も新たな機能に対応したも
のに取り替えかければなら々かった。
特に、オーディオ機器やビデオ機器は、新た々機能を有
する機器が次々開発・実用化されているので、コントロ
ーラを製品化する時点で将来のシステムの操作が行なえ
るように対処することは困難であった。
する機器が次々開発・実用化されているので、コントロ
ーラを製品化する時点で将来のシステムの操作が行なえ
るように対処することは困難であった。
本発明は之等の点に鑑み、どのような機能を有する機器
であってもコントローラから操作することが可能で、例
えばシステムアップを行なって機能の違う機器を接続し
た場合にも同じコントローラから操作が可能々機器コン
トロールシステムを提供することを目的とする。
であってもコントローラから操作することが可能で、例
えばシステムアップを行なって機能の違う機器を接続し
た場合にも同じコントローラから操作が可能々機器コン
トロールシステムを提供することを目的とする。
本発明の機器コントロールシステムは、例えば第1図に
示す如く、機器(2) 、 (3) 、 (4) 、
(5) 、 (7) 、 (8)(9)と、コントロー
ラ(1)とを有し、機器(2) I (3) I (4
) 。
示す如く、機器(2) 、 (3) 、 (4) 、
(5) 、 (7) 、 (8)(9)と、コントロー
ラ(1)とを有し、機器(2) I (3) I (4
) 。
(5) 、 (7) + (s) 、 (9)をコント
ローラ(1)により集中的に制御するようにした機器コ
ントロールシステムにおいて、機器(2) 、 (3)
、 (4) 、 (5) 、 (7) I (8)
、 (9)に各機器の機能を記憶したデータテーブル(
2a) 、 (3m)。
ローラ(1)により集中的に制御するようにした機器コ
ントロールシステムにおいて、機器(2) 、 (3)
、 (4) 、 (5) 、 (7) I (8)
、 (9)に各機器の機能を記憶したデータテーブル(
2a) 、 (3m)。
(4a) 、 (5a) 、(7a) 、(8a) 、
(9a)を設け、コントローラ(1)に機器(2) 、
(3) 、 (4) 、 (5) 、 (7) 、
(8) 、 (9)のデータテーブル(2a) 、(3
a) 、 (4a) 、 (5m) 。
(9a)を設け、コントローラ(1)に機器(2) 、
(3) 、 (4) 、 (5) 、 (7) 、
(8) 、 (9)のデータテーブル(2a) 、(3
a) 、 (4a) 、 (5m) 。
(7m) 、(8a) 、(9a)のデータを記憶する
メモリeηを設け、オーディオ機器(2) 、 (3)
、 (4) 、 (5)及びビデオ機器(7) 、
(8) l (9)とコントローラ(1)とを双方向通
信可能に接続し、コントローラ(1)からの指令により
機器(2) 、 (3) 、 (4) z (5) l
(7) + (s) 、 (9)のデータテーブル(
2m) 、 ’(3a) 、 (4m) 、 (5m)
、(7a) 、(8a)。
メモリeηを設け、オーディオ機器(2) 、 (3)
、 (4) 、 (5)及びビデオ機器(7) 、
(8) l (9)とコントローラ(1)とを双方向通
信可能に接続し、コントローラ(1)からの指令により
機器(2) 、 (3) 、 (4) z (5) l
(7) + (s) 、 (9)のデータテーブル(
2m) 、 ’(3a) 、 (4m) 、 (5m)
、(7a) 、(8a)。
(9a)データをコントローラ(1)のメモリ(ハ)に
転送し、この転送したデータに基づいてコントローラ(
1)に機器(2) 、 (3) l (4) # (5
) l (7) I (8) 、 (9)の機能を表示
し、この表示に基づいてコントローラ(1)から機器(
2)。
転送し、この転送したデータに基づいてコントローラ(
1)に機器(2) 、 (3) l (4) # (5
) l (7) I (8) 、 (9)の機能を表示
し、この表示に基づいてコントローラ(1)から機器(
2)。
(3) l (4) # (5) 、 (7) 、 (
8) 、 (9)を制御するようにしたものである。
8) 、 (9)を制御するようにしたものである。
本発明の機器コントロールシステムは、コントローラ(
1)がオーディオ機器(2) 、 (3) 、 (4)
、 (5)及びビデオ機器(7) l (s) #
(9)からのデータにより機能の表示及び制御が行える
ことで、データをコントローラ(1)に転送可能彦全て
の機器の制御がコントローラ(1)から集中的に確実に
行なえ、システムアップ等を行なって機能の違う機器を
接続した場合にも同じコントローラで対処出来る。
1)がオーディオ機器(2) 、 (3) 、 (4)
、 (5)及びビデオ機器(7) l (s) #
(9)からのデータにより機能の表示及び制御が行える
ことで、データをコントローラ(1)に転送可能彦全て
の機器の制御がコントローラ(1)から集中的に確実に
行なえ、システムアップ等を行なって機能の違う機器を
接続した場合にも同じコントローラで対処出来る。
以下、本発明の機器コントロールシステムの一実施例を
、添付図面を参照して説明する。
、添付図面を参照して説明する。
本例のシステムは第1図に示す如く構成され、例えばオ
ーディオ機器としてFM−AMチューナ(2)、コンノ
ぐクトディスクプレーヤ(3) 、カセットテープデツ
キ(4)、アンプ装置(5)及びこのアンプ装置(5)
に接続しである左右−組のスピーカ(6R) 、(6L
)を備え、ビデオ機器としてビデオテープレコー/(7
)、テレビチューナ(8)及びモニターテレビジョン(
9)を備え、夫々の機器の操作を行なうコントローラ(
1)を備えている。之等の各機器はコントローラ(1)
とスピーカ(6R) 、 (6L)を除いて夫々データ
テーブル(2!L) 、 (3a) 、 (41L)
−(5a) 、(7a) 、(8m)及び(9a)を備
え、夫々のデータテーブルが夫々の機器の機能を記憶し
ている。そして、FM−AMチューナ(2)、コンノ譬
りトディスクプレーヤ(3)、カセットテープデツキ(
4)、ビデオテープレコーダ(7)及びテレビチューナ
(8)は、夫々オーディオパスα力によりアンプ装置(
5)と接続してあり、ビデオテープレコーダ(7)及び
テレビチューナ(8)は、夫々ビデオパスO9によりモ
ニターテレビジョン(9)と接続しである。
ーディオ機器としてFM−AMチューナ(2)、コンノ
ぐクトディスクプレーヤ(3) 、カセットテープデツ
キ(4)、アンプ装置(5)及びこのアンプ装置(5)
に接続しである左右−組のスピーカ(6R) 、(6L
)を備え、ビデオ機器としてビデオテープレコー/(7
)、テレビチューナ(8)及びモニターテレビジョン(
9)を備え、夫々の機器の操作を行なうコントローラ(
1)を備えている。之等の各機器はコントローラ(1)
とスピーカ(6R) 、 (6L)を除いて夫々データ
テーブル(2!L) 、 (3a) 、 (41L)
−(5a) 、(7a) 、(8m)及び(9a)を備
え、夫々のデータテーブルが夫々の機器の機能を記憶し
ている。そして、FM−AMチューナ(2)、コンノ譬
りトディスクプレーヤ(3)、カセットテープデツキ(
4)、ビデオテープレコーダ(7)及びテレビチューナ
(8)は、夫々オーディオパスα力によりアンプ装置(
5)と接続してあり、ビデオテープレコーダ(7)及び
テレビチューナ(8)は、夫々ビデオパスO9によりモ
ニターテレビジョン(9)と接続しである。
また、チューナ(2)、フン・臂りトディスクプレーヤ
(3)、カセットテープデツキ(4)、アンプ装置(5
)、ビデオテープレコーダ(7)、テレビチューナ(8
)及びモニターテレビジョン(9)は、夫々コントロー
ルパス(1すによりコントローラ(1)と接続しである
。
(3)、カセットテープデツキ(4)、アンプ装置(5
)、ビデオテープレコーダ(7)、テレビチューナ(8
)及びモニターテレビジョン(9)は、夫々コントロー
ルパス(1すによりコントローラ(1)と接続しである
。
そして、各パスライン(11,αη及びαりは例えば各
機器を直列に接続してあり、コントロールパス01と各
機器との接続部、即ちコントロール)4スα1のインタ
ーフェースの構成は、例えば第2図に示す如く、各機器
のマイクロコンピュータαjの出カポ−) (13a)
及び入カポ−) (13b)とコントロールパスαOの
入出力端子(10a) 、 (10b)との間に、トラ
ンジスタα4.αう等よシなるスイッチ機構が構成され
て、コントロールノ々スα1からの信号或いはマイクロ
コンピュータα埠からの信号によりノーマルハイ、アク
ティブローで信号の入出力が行なわれる。また、オーデ
ィオパスα力及びビデオパスaりと各機器との接続部、
即ちオーディオパスα力及びビデオパス02のインター
フェースの構成は、第3図に示す如く、オーディオパス
α力の双方の入出力端子(l1m) 、 (llb)間
又はビデオパス(2)の双方の入出力端子(12a)
、 (12b)間を接続し、オーディオパスαηの入出
力端子(lla) 、 (nb)又はビデオパス0りの
入出力端子(12m) 、 (12b)と、オーディオ
信号出力端子(lie或いはビデオ信号出力端子(16
’)との間にマイクロコンピュータ0jからの指令によ
り開閉するスイッチ(16a)を接続すると共に、オー
ディオパス(11)の入出力端子(l1m) 、 (l
lb)又はビデオパスαりの入出力端子(12a) 、
(12b)と、オーディオ信号入力端子α乃或いはビ
デオ信号入力端子(17’)との間にマイクロコンピュ
ータαjからの指令忙より開閉するスイッチ(17m)
を接続する。なか、機器によってオーディオ信号或はビ
デオ信号の入力端子、出力端子は、一方だけが設けであ
るもの゛もあり、この場合スイッチ(16a) 、 (
17m)も一方だけを設ければよい。
機器を直列に接続してあり、コントロールパス01と各
機器との接続部、即ちコントロール)4スα1のインタ
ーフェースの構成は、例えば第2図に示す如く、各機器
のマイクロコンピュータαjの出カポ−) (13a)
及び入カポ−) (13b)とコントロールパスαOの
入出力端子(10a) 、 (10b)との間に、トラ
ンジスタα4.αう等よシなるスイッチ機構が構成され
て、コントロールノ々スα1からの信号或いはマイクロ
コンピュータα埠からの信号によりノーマルハイ、アク
ティブローで信号の入出力が行なわれる。また、オーデ
ィオパスα力及びビデオパスaりと各機器との接続部、
即ちオーディオパスα力及びビデオパス02のインター
フェースの構成は、第3図に示す如く、オーディオパス
α力の双方の入出力端子(l1m) 、 (llb)間
又はビデオパス(2)の双方の入出力端子(12a)
、 (12b)間を接続し、オーディオパスαηの入出
力端子(lla) 、 (nb)又はビデオパス0りの
入出力端子(12m) 、 (12b)と、オーディオ
信号出力端子(lie或いはビデオ信号出力端子(16
’)との間にマイクロコンピュータ0jからの指令によ
り開閉するスイッチ(16a)を接続すると共に、オー
ディオパス(11)の入出力端子(l1m) 、 (l
lb)又はビデオパスαりの入出力端子(12a) 、
(12b)と、オーディオ信号入力端子α乃或いはビ
デオ信号入力端子(17’)との間にマイクロコンピュ
ータαjからの指令忙より開閉するスイッチ(17m)
を接続する。なか、機器によってオーディオ信号或はビ
デオ信号の入力端子、出力端子は、一方だけが設けであ
るもの゛もあり、この場合スイッチ(16a) 、 (
17m)も一方だけを設ければよい。
次にコントローラ(1)の構成を説明する。第4図はコ
ントローラ(1)の構成を示した図で、マイクロコン♂
ニーp DI カコントロール・ぐス01の入出力端子
(XOC)と接続しである。そして、このマイクロコン
ピュータα自が、液晶表示・臂ネル(LCD) (11
、キー(1)、 RAM(ハ)及びROM @と夫々デ
ータバスによシ接続してあり、マイクロコンピュータa
llにより液晶表示/4’ネルα傷の表示が制御され、
キー(1)の操作指示カコントロールパスαりからマイ
クロコンピュータ0→に入力可能に々つていると共に、
RAM @■及ヒROM(イ)とマイクロコンピュータ
0→との間にデータの交信が可能になっていて、ROM
(イ)はコントロ □−ラ(1)を動かす命令が記
憶しであると共にタイ1−機能を有する。そして、液晶
表示ノ量ネルα傷は、例えば第5図に示す如く、(縦5
×横10)の50アドレスに分割してあり、夫々のアド
レスが(縦24×横24)のドツトで構成しである。な
お、第5図中の各アドレスに示したOO〜49のアドレ
スを示す数字は説明のために示したもので、実際には書
かれていない。また、キー(1)は例えば略透明なフラ
ットキーが−ドよりなり、液晶表示・平ネル09の表面
を覆うようにして配置してあり、液晶表示/4’ネル0
*の各アドレスに対応して分割した複数のスイッチが配
置17であるものである。このようにしてなるコントロ
ー ラ(1)の液晶表示パネル01には、マイクロコン
ピュータ00からの指令により、例えば第6図に示す如
く、各アドレスに各種文字、図形等の記号が表示出来る
。この表示記号は、例えば第9図に示す如く複数種の文
字、図形等の記号カマイクロコンピュータ0峠に記憶さ
れ、夫々の記号に2桁の数(本例では各桁が0〜9及び
A〜Fの16個により形成される4ビツトにて表示可能
が所謂ヘキザ表示である)よりなる特電のコード番号が
与えられていて、このコードによね他の機器等からデー
タ・9ス00を介して表示の指示がなされる。また、デ
ータ・々スへQを介して行なわれる通信の他のコード番
−目としては、例えば第10図に示す如く、接続された
機器を示すものや、第11図に示す如く、指令の意味を
示すもの等がある。なお、各コードの末尾のHはへサギ
表示であることを示ず。
ントローラ(1)の構成を示した図で、マイクロコン♂
ニーp DI カコントロール・ぐス01の入出力端子
(XOC)と接続しである。そして、このマイクロコン
ピュータα自が、液晶表示・臂ネル(LCD) (11
、キー(1)、 RAM(ハ)及びROM @と夫々デ
ータバスによシ接続してあり、マイクロコンピュータa
llにより液晶表示/4’ネルα傷の表示が制御され、
キー(1)の操作指示カコントロールパスαりからマイ
クロコンピュータ0→に入力可能に々つていると共に、
RAM @■及ヒROM(イ)とマイクロコンピュータ
0→との間にデータの交信が可能になっていて、ROM
(イ)はコントロ □−ラ(1)を動かす命令が記
憶しであると共にタイ1−機能を有する。そして、液晶
表示ノ量ネルα傷は、例えば第5図に示す如く、(縦5
×横10)の50アドレスに分割してあり、夫々のアド
レスが(縦24×横24)のドツトで構成しである。な
お、第5図中の各アドレスに示したOO〜49のアドレ
スを示す数字は説明のために示したもので、実際には書
かれていない。また、キー(1)は例えば略透明なフラ
ットキーが−ドよりなり、液晶表示・平ネル09の表面
を覆うようにして配置してあり、液晶表示/4’ネル0
*の各アドレスに対応して分割した複数のスイッチが配
置17であるものである。このようにしてなるコントロ
ー ラ(1)の液晶表示パネル01には、マイクロコン
ピュータ00からの指令により、例えば第6図に示す如
く、各アドレスに各種文字、図形等の記号が表示出来る
。この表示記号は、例えば第9図に示す如く複数種の文
字、図形等の記号カマイクロコンピュータ0峠に記憶さ
れ、夫々の記号に2桁の数(本例では各桁が0〜9及び
A〜Fの16個により形成される4ビツトにて表示可能
が所謂ヘキザ表示である)よりなる特電のコード番号が
与えられていて、このコードによね他の機器等からデー
タ・9ス00を介して表示の指示がなされる。また、デ
ータ・々スへQを介して行なわれる通信の他のコード番
−目としては、例えば第10図に示す如く、接続された
機器を示すものや、第11図に示す如く、指令の意味を
示すもの等がある。なお、各コードの末尾のHはへサギ
表示であることを示ず。
そして、上述したオーディオ機器及びビデオ機器のデー
タテーブルには、各機器の機能を記憶しであるが、この
機能とし7てけ、例えばアンプ装置(5)の場合には、
第12図に示す如く電源投入、2Iz IJニーム、ミ
ュート等があり、之等の機能ごとに10H+ lla
* 12H・・・とコントロールロ−ドが付けられてい
る。そして、夫々のコントロールロー ドごとに電源及
びミュ・−トの場合((はオン、オフ。
タテーブルには、各機器の機能を記憶しであるが、この
機能とし7てけ、例えばアンプ装置(5)の場合には、
第12図に示す如く電源投入、2Iz IJニーム、ミ
ュート等があり、之等の機能ごとに10H+ lla
* 12H・・・とコントロールロ−ドが付けられてい
る。そして、夫々のコントロールロー ドごとに電源及
びミュ・−トの場合((はオン、オフ。
ボリュームの場合にはアップ、ダウン等の様に操作コト
にオペレーションコードが40. e 41Hトイうよ
うに付けてあり、之等の機能及びコードがアンプ装置(
5)のデータテーブル(5a)に記憶してあり、データ
ノ々ス01を介してこのコード信号のアンプ装置(5)
への入力により該当する操作が行かわれる。
にオペレーションコードが40. e 41Hトイうよ
うに付けてあり、之等の機能及びコードがアンプ装置(
5)のデータテーブル(5a)に記憶してあり、データ
ノ々ス01を介してこのコード信号のアンプ装置(5)
への入力により該当する操作が行かわれる。
また、テープデツキ(4)の場合には、機能として第1
3図に示す如く、電源投入、テープ走行、録音か再生か
の切替、オーディオ信号出力の有無等があり、之等の機
能ごとに10.1r IIH+ 121 * 131・
・・とコントロールコードが付けられている。そして、
夫々のコントロールコードの機能ごとに例えば電源のオ
ン、オフ、テープ走行の切替等の操作ごとにオ(レーシ
ョンコードが40.41H・・・・・・ト付ケてあり、
之等の機能及びロー ドがテープデツキ(4)のデータ
テーブル(4m)に記憶してあり、データバスαOを介
1−てこのコード信号のテープデツキ(4)への入力に
より該当する操作が打力われる。以上のようにして、チ
ューナ(2)、コンノやクトディスクゾレーヤ(3)
、ビデオテープレコーダ(7)、テレビチュー す(8
) 及ヒモニターテレビジョン(9)等、データテーブ
ルを備える他の機器の場合にも同様に、データテーブル
に夫々の機能に対応したコントロールコード及ヒオ−′
!!!/−ジョンコードが記憶しである。
3図に示す如く、電源投入、テープ走行、録音か再生か
の切替、オーディオ信号出力の有無等があり、之等の機
能ごとに10.1r IIH+ 121 * 131・
・・とコントロールコードが付けられている。そして、
夫々のコントロールコードの機能ごとに例えば電源のオ
ン、オフ、テープ走行の切替等の操作ごとにオ(レーシ
ョンコードが40.41H・・・・・・ト付ケてあり、
之等の機能及びロー ドがテープデツキ(4)のデータ
テーブル(4m)に記憶してあり、データバスαOを介
1−てこのコード信号のテープデツキ(4)への入力に
より該当する操作が打力われる。以上のようにして、チ
ューナ(2)、コンノやクトディスクゾレーヤ(3)
、ビデオテープレコーダ(7)、テレビチュー す(8
) 及ヒモニターテレビジョン(9)等、データテーブ
ルを備える他の機器の場合にも同様に、データテーブル
に夫々の機能に対応したコントロールコード及ヒオ−′
!!!/−ジョンコードが記憶しである。
以上のよってして記憶しであるコード信号をコントロー
ルパス01を通じて送信する際のフォーマットとしては
、例えば第14図に示す如く、初めから順に自己アドレ
スSA 、相手アドレスDA 、データバイト数(デー
タ長さ) BCとした後にデータを送り、最後にフレー
ムチェックコードFCCを送るものが考えられる。
ルパス01を通じて送信する際のフォーマットとしては
、例えば第14図に示す如く、初めから順に自己アドレ
スSA 、相手アドレスDA 、データバイト数(デー
タ長さ) BCとした後にデータを送り、最後にフレー
ムチェックコードFCCを送るものが考えられる。
以上のようにして彦るシステムの各機器を操作する際の
動作について以下説明する。第7図は電源投入時のフロ
ーチャートで、まず、コントローラ(1)の電源投入を
行なうと、コントローラ(1)のマイクロコンピュータ
Q腸カラコンl−ロールノ々スα1を介して接続された
全てのオーディオ機器及びビデオ機器に、電源投入コー
ドを出力する。この電源投入コードは、例えば第15図
Aに示す如く、コントローラ(自己アドレス08H)か
ら全セット(相手アドレスFFH)に対し、電源(コン
トロールコード10H)のオン(オペレーションロード
40□)を指示するものである。この指示を行なって全
セットの電源をオンにした後、接続された全セットのセ
ット名を夫々のセットから出力させる。このコントロー
ラ(1)からセット名を問うコードは、例えば第15図
Bに示す如く、コントローラ(自己アドレス08H)か
ら全セット(相手アドレスFFH)に対し、セット名(
コード21H)の出力を指示するものである。この指示
を行なった後、コントローラ(1)のROMに)が機能
を有するタイマーのりセラトを行ない、その後順次者セ
ットからセット名を示す信号をコントロールバスo0を
介してコントロー ? (1)のRAM■めに取込み記
憶する。このセット名を示す信号は、例えばテープデツ
キからの信号の場合、第15図Cに示す如く、テープデ
ツキ(自己アドレス04□)からコントローラ(相手ア
ドレス08H)に対し、セット名(コード21□)を示
すと共に、このテープデツキを液晶表示・やネル◇りに
表示するためのグラフィックデータ(但し表示グラフィ
ックデータが予め第9図に示す如くコード化されてコン
トローラ(1)側に記憶しである場合にはこのローF番
号)を指示する。この様にして全てのセットのセット名
をコントローラ(1)側が記憶した後、上述のタイマー
リセットから所定時間が経過した後に液晶表示ノやネル
o1に全セットの表示を行なうと共に、マイクロコンピ
ュータ0→がらの指令によシ表示したアドレスの液晶表
示パネルαりの上の部分のキー(1)がこの表示した機
器の選択スイッチとなるようにする。このようにしてコ
ントローラ(1)から各機器の選択が行なえるようにす
る所謂ポーリングを行なう。
動作について以下説明する。第7図は電源投入時のフロ
ーチャートで、まず、コントローラ(1)の電源投入を
行なうと、コントローラ(1)のマイクロコンピュータ
Q腸カラコンl−ロールノ々スα1を介して接続された
全てのオーディオ機器及びビデオ機器に、電源投入コー
ドを出力する。この電源投入コードは、例えば第15図
Aに示す如く、コントローラ(自己アドレス08H)か
ら全セット(相手アドレスFFH)に対し、電源(コン
トロールコード10H)のオン(オペレーションロード
40□)を指示するものである。この指示を行なって全
セットの電源をオンにした後、接続された全セットのセ
ット名を夫々のセットから出力させる。このコントロー
ラ(1)からセット名を問うコードは、例えば第15図
Bに示す如く、コントローラ(自己アドレス08H)か
ら全セット(相手アドレスFFH)に対し、セット名(
コード21H)の出力を指示するものである。この指示
を行なった後、コントローラ(1)のROMに)が機能
を有するタイマーのりセラトを行ない、その後順次者セ
ットからセット名を示す信号をコントロールバスo0を
介してコントロー ? (1)のRAM■めに取込み記
憶する。このセット名を示す信号は、例えばテープデツ
キからの信号の場合、第15図Cに示す如く、テープデ
ツキ(自己アドレス04□)からコントローラ(相手ア
ドレス08H)に対し、セット名(コード21□)を示
すと共に、このテープデツキを液晶表示・やネル◇りに
表示するためのグラフィックデータ(但し表示グラフィ
ックデータが予め第9図に示す如くコード化されてコン
トローラ(1)側に記憶しである場合にはこのローF番
号)を指示する。この様にして全てのセットのセット名
をコントローラ(1)側が記憶した後、上述のタイマー
リセットから所定時間が経過した後に液晶表示ノやネル
o1に全セットの表示を行なうと共に、マイクロコンピ
ュータ0→がらの指令によシ表示したアドレスの液晶表
示パネルαりの上の部分のキー(1)がこの表示した機
器の選択スイッチとなるようにする。このようにしてコ
ントローラ(1)から各機器の選択が行なえるようにす
る所謂ポーリングを行なう。
以上のようにして接続した全セットの表示を液晶表示・
9ネル(至)に表示した後、使用者が使用する機器を選
択する際には、選択する機器の表示部の上のキー(1)
を押して選択する。第8図は、この選択時のフローチャ
ートで、まず、キー(1)を押して選択し、この選択し
た機器に対しコントローラ(1)カラコントロールパス
αQを介してファンクションを問う。このファンクショ
ンを問うコードは、例えばアンプ装置を選択した場合に
は、第15図りに示す如く、コントローラ(自己アドレ
ス08H)からアンプ装置(相手アドレス0IH)に対
し、ファンクション(コード20H)の出力を指示する
ものである。この指示を行なった後、コントローラ(1
)のROM(イ)が機能を有するタイマーのリセットを
行ない、その後指示された機器のデータテーブルからコ
ントローラ(1)にファンクションを示すと共にこのフ
ァンクションの表示グラフィックデータ及び表示位置を
指示する。このファンクションを表わす信号は、例えば
テープデツキからの信号の場合、第15図Eに示す如く
、テープデツキ(自己アドレス04□)からコントロー
ラ(相手アドレス08H)に対し、例えばテープ走行の
プレイ(PLAY)を表わすときには、ファンクション
(コード20H)の表示アドレス(コード32H)と表
示記号(コートDOH)とを指示すると共に、このファ
ンクションの機能であるテープ走行(コード11H)の
プレイ(コード40H)を指示する。このファンクショ
ンに続いて別のファンクションを表わして行き、例えば
テープ走行のリワインド(REW)を表わすときには、
ファンクション(ロー)’20H)の表示アドレス(コ
ード31H)と表示記号(コードD3H)とを指示する
と共に、このファンクション機能であるテープ走行(コ
ード11□)のリワインド(コード4411)を指示す
る。このようにしてこのテープデツキが備える全てのフ
ァンクションを順次指示して行く。このようにして選択
された機器のファンクションをコントローラ(1)側が
取込みRAM @)が記憶した後、マイクロコンピュー
タ0→の指令により指示されたファンクション表示を液
晶表示ノ々ネルα1に表示すると共に、マイクロコンピ
ュータ0→からの指令により表示したアドレスの液晶表
示ノ4ネルα1の上の部分のキー(イ)がこの表示した
ファンクションの操作スイッチと麦るようにする。なお
、所定時間経過後このファンクションデータの取込が終
了しない場合にはエラー処理を行なった後、再度データ
の取込を行なわせる。
9ネル(至)に表示した後、使用者が使用する機器を選
択する際には、選択する機器の表示部の上のキー(1)
を押して選択する。第8図は、この選択時のフローチャ
ートで、まず、キー(1)を押して選択し、この選択し
た機器に対しコントローラ(1)カラコントロールパス
αQを介してファンクションを問う。このファンクショ
ンを問うコードは、例えばアンプ装置を選択した場合に
は、第15図りに示す如く、コントローラ(自己アドレ
ス08H)からアンプ装置(相手アドレス0IH)に対
し、ファンクション(コード20H)の出力を指示する
ものである。この指示を行なった後、コントローラ(1
)のROM(イ)が機能を有するタイマーのリセットを
行ない、その後指示された機器のデータテーブルからコ
ントローラ(1)にファンクションを示すと共にこのフ
ァンクションの表示グラフィックデータ及び表示位置を
指示する。このファンクションを表わす信号は、例えば
テープデツキからの信号の場合、第15図Eに示す如く
、テープデツキ(自己アドレス04□)からコントロー
ラ(相手アドレス08H)に対し、例えばテープ走行の
プレイ(PLAY)を表わすときには、ファンクション
(コード20H)の表示アドレス(コード32H)と表
示記号(コートDOH)とを指示すると共に、このファ
ンクションの機能であるテープ走行(コード11H)の
プレイ(コード40H)を指示する。このファンクショ
ンに続いて別のファンクションを表わして行き、例えば
テープ走行のリワインド(REW)を表わすときには、
ファンクション(ロー)’20H)の表示アドレス(コ
ード31H)と表示記号(コードD3H)とを指示する
と共に、このファンクション機能であるテープ走行(コ
ード11□)のリワインド(コード4411)を指示す
る。このようにしてこのテープデツキが備える全てのフ
ァンクションを順次指示して行く。このようにして選択
された機器のファンクションをコントローラ(1)側が
取込みRAM @)が記憶した後、マイクロコンピュー
タ0→の指令により指示されたファンクション表示を液
晶表示ノ々ネルα1に表示すると共に、マイクロコンピ
ュータ0→からの指令により表示したアドレスの液晶表
示ノ4ネルα1の上の部分のキー(イ)がこの表示した
ファンクションの操作スイッチと麦るようにする。なお
、所定時間経過後このファンクションデータの取込が終
了しない場合にはエラー処理を行なった後、再度データ
の取込を行なわせる。
以上のようにしてテープデツキが備える各機能(ファン
クション)の表示及び操作がコントローラ(1)に出来
、他の接続しである機器を選択した場合にも同様に各機
器データテーブルに記憶しであるデータをコントローラ
(1)側に取込むことで表示及び操作が可能となるもの
である。
クション)の表示及び操作がコントローラ(1)に出来
、他の接続しである機器を選択した場合にも同様に各機
器データテーブルに記憶しであるデータをコントローラ
(1)側に取込むことで表示及び操作が可能となるもの
である。
このようにして、接続する機器に一定の方法によシコー
ド化して機器の機能をデータテーブルに記憶しておくこ
とによシ、予めコントローラ(1)側が接続する機器の
機能を記憶することなく接続された全ての機器の操作が
コントローラ(1)で可能となる。また新たな機能を有
する機器を後から追加して接続した場合にもデータテー
ブルのデータに基づいて操作が可能であり、同じコント
ローラ(1)が使用出来る。このため、コントローラ(
1)がシステムアップに対処出来、接続する機器が変わ
るごとにコントローラ(1)を賓える必要はな−。
ド化して機器の機能をデータテーブルに記憶しておくこ
とによシ、予めコントローラ(1)側が接続する機器の
機能を記憶することなく接続された全ての機器の操作が
コントローラ(1)で可能となる。また新たな機能を有
する機器を後から追加して接続した場合にもデータテー
ブルのデータに基づいて操作が可能であり、同じコント
ローラ(1)が使用出来る。このため、コントローラ(
1)がシステムアップに対処出来、接続する機器が変わ
るごとにコントローラ(1)を賓える必要はな−。
なお、上述実施例ではオーディオ機器とビデオ機器の双
方を組み合わせたシステムのコントローラとして説明し
たが、オーディオ機器、ビデオ機器のいずれか一方だけ
のシステムにも本発明が適用出来ることは勿論である。
方を組み合わせたシステムのコントローラとして説明し
たが、オーディオ機器、ビデオ機器のいずれか一方だけ
のシステムにも本発明が適用出来ることは勿論である。
また、上述実施例で示したコード信号は一例を示したま
でで、上述例に限定されるものではない。さらに、本発
明は」二連実施例に限るととなく、本発明の要旨を逸脱
することなくその他種々の構成が取れることは勿論であ
る。
でで、上述例に限定されるものではない。さらに、本発
明は」二連実施例に限るととなく、本発明の要旨を逸脱
することなくその他種々の構成が取れることは勿論であ
る。
本発明の機器コントロールシステムによると、接続する
機器にデータテーブルを備えて、このデータテーブルの
データに基づbてコントローラ(1)側で表示及び操作
が出来るようにしたことによシ、どのような機器であっ
てもデータテーブルを備えるだけでコントローラ(1)
からの制御が確実に行なえ、システムアップ等を行なっ
て機能の違う機器を接続した場合にも同じコントローラ
(1)で対処することが出来る利益がある。
機器にデータテーブルを備えて、このデータテーブルの
データに基づbてコントローラ(1)側で表示及び操作
が出来るようにしたことによシ、どのような機器であっ
てもデータテーブルを備えるだけでコントローラ(1)
からの制御が確実に行なえ、システムアップ等を行なっ
て機能の違う機器を接続した場合にも同じコントローラ
(1)で対処することが出来る利益がある。
第1図は本発明の機器コントロールシステムの一実施例
を示した構成図、第2図は本発明の一実m例に!るコン
トロールパスのインターフェースの一例を示した回路図
、第3図は本発明の一実施例によるオーディオパス及び
ビデオノ量スのインターフェースの一例を示した構成図
、第4図は本発明の一実施例によるコントローラを示し
た構成図、第5図及び第6図は本発明の一実施例による
表示部の例を示しだ線図、第7図及び第8図は本発明の
一実施例の説明に供するフローチャート、第9図は本発
明の一実施例による表示記号の例を示した線図、第10
図、第11図、第12図及び第13図は本発明の一実施
例によるコードを示した線図、第14図は本発明の一実
施例による通信データのフォーマットを示した線図、第
15図は本発明の一実施例による通信データを示した線
図である。 (1) ldコントローラ、(2)ldチューナ、(3
)ハコンパクトディスクプレーヤ、(4)はテープデツ
キ、(5)はアンプ装置、(7)はビデオテープレコー
ダ、(8)はテレビチューナ、(9)ハモニターテレビ
ジョン、 (2m)。 (3a) 、(4a) 、 (5a) 、 (7a)
、 (8a)及び(9&)はデータテーブル、α1けコ
ントロールパスでアル。 ]ブトロ〜う/1本蕪成は示しち図 第4図 表示、郭nイ列左示した図 第5図 ミラ原投入時のフロー千ヤード 第7図
を示した構成図、第2図は本発明の一実m例に!るコン
トロールパスのインターフェースの一例を示した回路図
、第3図は本発明の一実施例によるオーディオパス及び
ビデオノ量スのインターフェースの一例を示した構成図
、第4図は本発明の一実施例によるコントローラを示し
た構成図、第5図及び第6図は本発明の一実施例による
表示部の例を示しだ線図、第7図及び第8図は本発明の
一実施例の説明に供するフローチャート、第9図は本発
明の一実施例による表示記号の例を示した線図、第10
図、第11図、第12図及び第13図は本発明の一実施
例によるコードを示した線図、第14図は本発明の一実
施例による通信データのフォーマットを示した線図、第
15図は本発明の一実施例による通信データを示した線
図である。 (1) ldコントローラ、(2)ldチューナ、(3
)ハコンパクトディスクプレーヤ、(4)はテープデツ
キ、(5)はアンプ装置、(7)はビデオテープレコー
ダ、(8)はテレビチューナ、(9)ハモニターテレビ
ジョン、 (2m)。 (3a) 、(4a) 、 (5a) 、 (7a)
、 (8a)及び(9&)はデータテーブル、α1けコ
ントロールパスでアル。 ]ブトロ〜う/1本蕪成は示しち図 第4図 表示、郭nイ列左示した図 第5図 ミラ原投入時のフロー千ヤード 第7図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 機器と、コントローラとを有し、上記機器を上記コント
ローラにより集中的に制御するようにした機器コントロ
ールシステムにおいて、 上記機器に各機器の機能を記憶したデータテーブルを設
け、上記コントローラに上記機器のデータテーブルのデ
ータを記憶するメモリを設け、上記機器と上記コントロ
ーラとを双方向通信可能に接続し、上記コントローラか
らの指令により上記機器のデータテーブルのデータを上
記コントローラのメモリに転送し、この転送したデータ
に基づいて上記コントローラに上記機器の機能を表示し
、この表示に基づいて上記コントローラから上記機器を
制御するようにしたことを特徴とする機器コントロール
システム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60181454A JPH0722429B2 (ja) | 1985-08-19 | 1985-08-19 | 機器コントロ−ルシステム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60181454A JPH0722429B2 (ja) | 1985-08-19 | 1985-08-19 | 機器コントロ−ルシステム |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6240843A true JPS6240843A (ja) | 1987-02-21 |
| JPH0722429B2 JPH0722429B2 (ja) | 1995-03-08 |
Family
ID=16101042
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60181454A Expired - Fee Related JPH0722429B2 (ja) | 1985-08-19 | 1985-08-19 | 機器コントロ−ルシステム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0722429B2 (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH047813A (ja) * | 1990-04-25 | 1992-01-13 | Toko Inc | 積層インダクタの製造方法 |
| JPH0494517A (ja) * | 1990-08-10 | 1992-03-26 | Toko Inc | 積層インダクタの製造方法 |
| JPH04261885A (ja) * | 1991-02-15 | 1992-09-17 | Fujitsu Ltd | スイッチ装置 |
| US7224811B1 (en) | 1997-11-14 | 2007-05-29 | Yamaha Corporation | Audio system utilizing personal computer |
| JP2009189042A (ja) * | 1996-12-26 | 2009-08-20 | Hitachi Ltd | 情報機器及び情報機器の制御方法 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US8473844B2 (en) * | 2004-03-26 | 2013-06-25 | Harman International Industries, Incorporated | Audio related system link management |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS611137A (ja) * | 1984-06-14 | 1986-01-07 | Matsushita Electric Works Ltd | 多重操作形操作盤 |
-
1985
- 1985-08-19 JP JP60181454A patent/JPH0722429B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS611137A (ja) * | 1984-06-14 | 1986-01-07 | Matsushita Electric Works Ltd | 多重操作形操作盤 |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH047813A (ja) * | 1990-04-25 | 1992-01-13 | Toko Inc | 積層インダクタの製造方法 |
| JPH0494517A (ja) * | 1990-08-10 | 1992-03-26 | Toko Inc | 積層インダクタの製造方法 |
| JPH04261885A (ja) * | 1991-02-15 | 1992-09-17 | Fujitsu Ltd | スイッチ装置 |
| JP2009189042A (ja) * | 1996-12-26 | 2009-08-20 | Hitachi Ltd | 情報機器及び情報機器の制御方法 |
| JP2011239418A (ja) * | 1996-12-26 | 2011-11-24 | Hitachi Ltd | 情報機器 |
| US7224811B1 (en) | 1997-11-14 | 2007-05-29 | Yamaha Corporation | Audio system utilizing personal computer |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0722429B2 (ja) | 1995-03-08 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP3243803B2 (ja) | Av機器 | |
| US6834374B1 (en) | Audio-video control system | |
| KR20070033485A (ko) | 자동모드 전환, 멀티 리모트 컨트롤 신호 인식형 데이터저장 및 영상 재생장치 | |
| JPS6240843A (ja) | 機器コントロ−ルシステム | |
| JP2522311B2 (ja) | 電子機器のサ−ビスモ−ド設定方法 | |
| JPH0583765A (ja) | 遠隔制御システム | |
| JP2545916B2 (ja) | 機器コントロールシステム | |
| KR100441602B1 (ko) | 복수의 재생장치를 갖는 복합장치 및 그의 동작제어방법 | |
| JPH0520032B2 (ja) | ||
| JP3061978B2 (ja) | Avシステム制御装置 | |
| JP2584269B2 (ja) | リモコン送信器 | |
| JP2588220B2 (ja) | 音響映像機器 | |
| JP2762475B2 (ja) | リモートコマンダー | |
| JP2694649B2 (ja) | 音響映像機器装置 | |
| JP3239354B2 (ja) | 情報入力装置 | |
| KR100406992B1 (ko) | 하나의 오에스디 화면을 통해 각 장치의 제어가 가능한콤비네이션 시스템 | |
| JP3571740B2 (ja) | 遠隔制御表示装置 | |
| JPS5936076Y2 (ja) | リモ−トコントロ−ル装置 | |
| JPH1075400A (ja) | Vtr一体型テレビジョン受像機 | |
| JPH11136776A (ja) | リモートコントロール機器及びこれを備えたリモートコントロールシステム | |
| KR20050074026A (ko) | 브이씨알 및 디브이디 복합장치의 전원제어장치 | |
| JP2000113576A (ja) | 再生装置 | |
| JPH02139760A (ja) | Av制御システム | |
| JPH0793745B2 (ja) | 腕時計 | |
| JPH0550915B2 (ja) |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |