JPH02132225A - 鋼管の切断方法およびその装置 - Google Patents
鋼管の切断方法およびその装置Info
- Publication number
- JPH02132225A JPH02132225A JP20066288A JP20066288A JPH02132225A JP H02132225 A JPH02132225 A JP H02132225A JP 20066288 A JP20066288 A JP 20066288A JP 20066288 A JP20066288 A JP 20066288A JP H02132225 A JPH02132225 A JP H02132225A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- steel pipe
- cut
- cutting
- casing
- plasma torch
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Placing Or Removing Of Piles Or Sheet Piles, Or Accessories Thereof (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
「産業上の利用分野」
本発明は、例えば、岸壁水中構造物、橋脚立設工事、埋
立工事等においで使用した鋼管杭、鋼管矢坂等の鋼管を
、竣工後に切断する方法およびその装置に関するもので
ある。
立工事等においで使用した鋼管杭、鋼管矢坂等の鋼管を
、竣工後に切断する方法およびその装置に関するもので
ある。
「従来の技術」
従来、例えば、岸壁水中構造物、橋脚立設工事、埋立工
事等において使用した鋼管矢板を、竣工後に切断する手
段として、ウォータージエノトによる切断手段を用いた
ものが、例えば特開昭61−87020号公報に開示さ
れている. [発明が解決しようとする課題」 ところで、前記公開特許公報に開示されている技術にあ
っては、鋼管矢板の本体管部と各継手管部の切断を能率
よく確実に行うことができるとしているが、未だ研究の
段階であり、切断に時間がかかったりし、切断コストの
面で問題があった.本発明は、かくの如き従来の問題を
解決すべくなした鋼管の切断方法およびその装置を開発
したものである. 「課題を解決するための手段」 本発明の要旨とするところは、竣工後の鋼管杭、鋼管矢
板等の鋼管の切断において、切断すべき鋼管内に挿入さ
れたプラズマアーク切断手段により、所要高さ位置にお
ける鋼管周望を切断することにある. 「作用」 前記の如く、プラズマアーク切断手段により、鋼管の所
要高さ位置における周壁を高能率に切断するので、鋼管
を極めて容易かつ短時間に切断することができる。
事等において使用した鋼管矢板を、竣工後に切断する手
段として、ウォータージエノトによる切断手段を用いた
ものが、例えば特開昭61−87020号公報に開示さ
れている. [発明が解決しようとする課題」 ところで、前記公開特許公報に開示されている技術にあ
っては、鋼管矢板の本体管部と各継手管部の切断を能率
よく確実に行うことができるとしているが、未だ研究の
段階であり、切断に時間がかかったりし、切断コストの
面で問題があった.本発明は、かくの如き従来の問題を
解決すべくなした鋼管の切断方法およびその装置を開発
したものである. 「課題を解決するための手段」 本発明の要旨とするところは、竣工後の鋼管杭、鋼管矢
板等の鋼管の切断において、切断すべき鋼管内に挿入さ
れたプラズマアーク切断手段により、所要高さ位置にお
ける鋼管周望を切断することにある. 「作用」 前記の如く、プラズマアーク切断手段により、鋼管の所
要高さ位置における周壁を高能率に切断するので、鋼管
を極めて容易かつ短時間に切断することができる。
「実施例J
次に本発明の実施例を図面に基づき以下に説明する.
第1図乃至第4図は、本発明の第1実施例を示すもので
あり、これは、第1図に示す如く、切断すべき鋼管lの
上端に、例えばスクリューシ中フト等の任意の高さ調整
手段2を介して支持台座3を設置し、この支持台座3が
ら吊り索4を介してケーソング5を鋼管l内に吊り下げ
る.そして、第2図、第3図に示す如く、−L記ケーノ
ング5の下面の中央ボス部5aの外周には、回転リング
6が回転自在に設けられており、この回転リング6は、
ケーシング5の下面に設けられた流体圧シリンダー7の
ピストンロソド7aのtj力進、+1退勤作により、反
時計方向、時計方向に回転される。
あり、これは、第1図に示す如く、切断すべき鋼管lの
上端に、例えばスクリューシ中フト等の任意の高さ調整
手段2を介して支持台座3を設置し、この支持台座3が
ら吊り索4を介してケーソング5を鋼管l内に吊り下げ
る.そして、第2図、第3図に示す如く、−L記ケーノ
ング5の下面の中央ボス部5aの外周には、回転リング
6が回転自在に設けられており、この回転リング6は、
ケーシング5の下面に設けられた流体圧シリンダー7の
ピストンロソド7aのtj力進、+1退勤作により、反
時計方向、時計方向に回転される。
前記回転リング6の120度位置には、ケーノング5を
鋼管1の周壁内面に保持固定すべき各保持手段8の後端
部がそれぞれ枢着されている。
鋼管1の周壁内面に保持固定すべき各保持手段8の後端
部がそれぞれ枢着されている。
上記各保持手段8の中央部には長孔8aが設けられてお
り、この長孔8a内には、ケーシング5の下面の120
度位置に植設された案内ピン9が嵌挿されていて、前記
流体圧シリンダ−7のピストンロノド7aの後退動作に
よって、各保持手段8の先端が渭管lの周壁内面に当接
されるようになっている. 前記ケーシング5内には、流体圧あるいは電動のモータ
ー10と減速機1lとが設けられており、減速機11か
らの回転軸11aが、ケーソング5の下面のボス部5a
から下方へ突没されている。
り、この長孔8a内には、ケーシング5の下面の120
度位置に植設された案内ピン9が嵌挿されていて、前記
流体圧シリンダ−7のピストンロノド7aの後退動作に
よって、各保持手段8の先端が渭管lの周壁内面に当接
されるようになっている. 前記ケーシング5内には、流体圧あるいは電動のモータ
ー10と減速機1lとが設けられており、減速機11か
らの回転軸11aが、ケーソング5の下面のボス部5a
から下方へ突没されている。
上記減速機IIの回転軸11a端には、台座l2が水平
に固定されており、この台座12の下面には流体圧シリ
ンダー13が水平に#9t置されている.上記流体圧シ
リンダー13のピストンロノド13aの先端部下面には
、プラズマトーチ14が水平に設置されており、流体圧
シリンダー13のピストンロノド13aの前進動作によ
り、プラズマトーチ14の先端が鋼管lの間壁内面に近
接されるようになっている。
に固定されており、この台座12の下面には流体圧シリ
ンダー13が水平に#9t置されている.上記流体圧シ
リンダー13のピストンロノド13aの先端部下面には
、プラズマトーチ14が水平に設置されており、流体圧
シリンダー13のピストンロノド13aの前進動作によ
り、プラズマトーチ14の先端が鋼管lの間壁内面に近
接されるようになっている。
前記プラズマトーチ14の先端と、鋼管1の周壁内面と
の距離(スタンドオフ)を最適かつ一定にするために、
第4図に示す如く、前記流体圧シリンダー13のピスト
ンロソド13a の先端には、位置決め用ローラー15
が設けられている.しかして、切断すべき鋼管1内に前
記ケーシング5を挿入すると共に、プラズマトーチl4
を前進させ、プラズマトーチl4からプラズマアークを
噴射させ、プラズマトーチl4を回転させながら、所要
高さ位置の漢管lを切断するのである.なお、事前に吊
り索4の長さを調整することにより、高さ調整手段2を
省略することも可能である。
の距離(スタンドオフ)を最適かつ一定にするために、
第4図に示す如く、前記流体圧シリンダー13のピスト
ンロソド13a の先端には、位置決め用ローラー15
が設けられている.しかして、切断すべき鋼管1内に前
記ケーシング5を挿入すると共に、プラズマトーチl4
を前進させ、プラズマトーチl4からプラズマアークを
噴射させ、プラズマトーチl4を回転させながら、所要
高さ位置の漢管lを切断するのである.なお、事前に吊
り索4の長さを調整することにより、高さ調整手段2を
省略することも可能である。
第5図乃至第8図は、本発明の第2実施例を示すもので
あり、これは、第5図、第6図に示す如く、切断すべき
鋼管21の上端に、例えばスクリュシャフト等の任息の
高さ調整千段22を介して支持台座23を設宣し、この
支持台座23の中央部上に、円盤24を平面的に回転自
在に設置する。
あり、これは、第5図、第6図に示す如く、切断すべき
鋼管21の上端に、例えばスクリュシャフト等の任息の
高さ調整千段22を介して支持台座23を設宣し、この
支持台座23の中央部上に、円盤24を平面的に回転自
在に設置する。
上記円盤24の外周にはギヤ−24aが刻設されており
、このギヤ−24aには、支持台座23上に設置された
流体圧あるいは電動のモーター25の回転軸のビニオン
ギャ−26が噛合っている。
、このギヤ−24aには、支持台座23上に設置された
流体圧あるいは電動のモーター25の回転軸のビニオン
ギャ−26が噛合っている。
而記円盤24の中央部には傾動体27が間動自在に嵌装
されており、この傾動体27の中心部には、前記支持台
座23の中央孔23aを貫通して支持杆28が下方へ長
く嵌着されている. 上記支持杆28の上端部と、前記円盤24との間には、
支持杆28を所要角度傾斜させる例えばコイルスプリン
グ等の任意のM斜角付与手段29が設けられており、支
持杆28の下端には、プラズマトーチ30が設けられて
いる, プラズマトーチ30のスタンドオフ調整は、傾斜角付与
千段29により行う. なお、上記プラズマトーチ30の上面に、第7図に示す
如く、スタンドオフを最適かつ一定にするための位胃決
め用ローラー31を設けた方がよい。
されており、この傾動体27の中心部には、前記支持台
座23の中央孔23aを貫通して支持杆28が下方へ長
く嵌着されている. 上記支持杆28の上端部と、前記円盤24との間には、
支持杆28を所要角度傾斜させる例えばコイルスプリン
グ等の任意のM斜角付与手段29が設けられており、支
持杆28の下端には、プラズマトーチ30が設けられて
いる, プラズマトーチ30のスタンドオフ調整は、傾斜角付与
千段29により行う. なお、上記プラズマトーチ30の上面に、第7図に示す
如く、スタンドオフを最適かつ一定にするための位胃決
め用ローラー31を設けた方がよい。
また前記傾斜角付与千段29に代えて、プラズマトーチ
30のスタンドオフを一定にする手段として、第7図に
示す如く、上記位置決め用ローラー31を、前記支持杆
28の下端に設けられた支持Fi32の前端に取付け、
この支持Fi32の後端部に、二股状の開閉部材33の
各一端歯車部33aを噛み合わせて枢着し、この二股状
の開閉部材33の他端間にコイルスプリング34を介装
し、このコイルスプリング34により二股状の開閉部材
33を常時閉し方向に作動させるようになし、二股状の
開閉部材33の他端に、鋼管21の周壁内面に当接する
ローラー35を設け、この各ローラー35と、前記位置
決め用ローラー31との三点により、プラズマトーチ3
0のスタンドオフを一定にするようにしてもよい. この場合、一方の開閉部材33の他端部に操作用ケーブ
ル36を取付け、前記支持板32の案内転子37を介し
て操作用ケーブル36を、第8図に示す如く、前記円5
124上に設けたレバー38に連結し、プラズマトーチ
30を鋼管2l内に挿入するとき、レバー38を操作し
て前記二股状の開閉部材33を開き、鋼管21の周壁内
面と、各ローラー35との係合を解くことにより、プラ
ズマトーチ30の挿入作業を容易にすることができる. しかして、例えば水深151,外径1500mm, 肉
厚25關の鋼管を、電圧150v,電流25OA .酸
素プラズマによるプラズマアークによって切断したとこ
ろ、水中切断速度は60018/分であり、約7分間で
切断完了した. 「発明の効果」 以上述べた如く、本発明によれば、竣工後の鋼管杭、鋼
管矢板等の鋼管を、極めて容易かつ短時間に切断するこ
とができるので、鋼管撤去作業を高能率に行うことがで
きる. なお、而記プラズマアーク切断下段には、移行式のプラ
ズマアー夕方式と、非移行式のいわゆるプラズマジェッ
ト方式のいずれも含まれる.
30のスタンドオフを一定にする手段として、第7図に
示す如く、上記位置決め用ローラー31を、前記支持杆
28の下端に設けられた支持Fi32の前端に取付け、
この支持Fi32の後端部に、二股状の開閉部材33の
各一端歯車部33aを噛み合わせて枢着し、この二股状
の開閉部材33の他端間にコイルスプリング34を介装
し、このコイルスプリング34により二股状の開閉部材
33を常時閉し方向に作動させるようになし、二股状の
開閉部材33の他端に、鋼管21の周壁内面に当接する
ローラー35を設け、この各ローラー35と、前記位置
決め用ローラー31との三点により、プラズマトーチ3
0のスタンドオフを一定にするようにしてもよい. この場合、一方の開閉部材33の他端部に操作用ケーブ
ル36を取付け、前記支持板32の案内転子37を介し
て操作用ケーブル36を、第8図に示す如く、前記円5
124上に設けたレバー38に連結し、プラズマトーチ
30を鋼管2l内に挿入するとき、レバー38を操作し
て前記二股状の開閉部材33を開き、鋼管21の周壁内
面と、各ローラー35との係合を解くことにより、プラ
ズマトーチ30の挿入作業を容易にすることができる. しかして、例えば水深151,外径1500mm, 肉
厚25關の鋼管を、電圧150v,電流25OA .酸
素プラズマによるプラズマアークによって切断したとこ
ろ、水中切断速度は60018/分であり、約7分間で
切断完了した. 「発明の効果」 以上述べた如く、本発明によれば、竣工後の鋼管杭、鋼
管矢板等の鋼管を、極めて容易かつ短時間に切断するこ
とができるので、鋼管撤去作業を高能率に行うことがで
きる. なお、而記プラズマアーク切断下段には、移行式のプラ
ズマアー夕方式と、非移行式のいわゆるプラズマジェッ
ト方式のいずれも含まれる.
第1図は本発明の第1実施例を示す全体説明図、第2図
はプラズマアーク切断手段の詳細説明図、第3図はケー
シング保持手段の詳細説明図、第4図はスタンドオフ手
段の詳細説明図、第5図は本発明の第2実施例を示す全
体説明図、第6図は支持杆の顛斜角付与手段の詳細説明
図、第7図は、{ψ斜角付与手段の他の実施例を示す説
明図、第8図は[桑作レバーの説明図である。
はプラズマアーク切断手段の詳細説明図、第3図はケー
シング保持手段の詳細説明図、第4図はスタンドオフ手
段の詳細説明図、第5図は本発明の第2実施例を示す全
体説明図、第6図は支持杆の顛斜角付与手段の詳細説明
図、第7図は、{ψ斜角付与手段の他の実施例を示す説
明図、第8図は[桑作レバーの説明図である。
Claims (3)
- (1)竣工後の鋼管杭、鋼管矢板等の鋼管の切断におい
て、切断すべき鋼管内に挿入されたプラズマアーク切断
手段により、所要高さ位置における鋼管周壁を切断する
ことを特徴とする鋼管の切断方法。 - (2)切断すべき鋼管の上端に設置された支持台座から
鋼管内にケーシングを吊り下げ、このケーシングから鋼
管の周壁内面に当接可能な保持手段を設け、前記ケーシ
ングの下端中央に、鋼管の周壁内面に沿って旋回可能か
つ鋼管の周壁内面方向へ前進可能かつ元位置へ後退可能
なプラズマトーチを設けたことを特徴とする鋼管の切断
装置。 - (3)切断すべき鋼管の上端に設置された支持台座の中
央部上に円盤を平面的に回転可能に設け、この円盤の中
央部に傾動体を傾動可能に設け、この傾動体の中心部に
支持杆を下方へ長く嵌着し、この支持杆の上端部と前記
円盤との間に、支持杆を所要角度傾斜させる傾斜角付与
手段を設け、かつ前記支持杆の下端にプラズマトーチを
設けたことを特徴とする鋼管の切断装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20066288A JPH02132225A (ja) | 1988-08-11 | 1988-08-11 | 鋼管の切断方法およびその装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20066288A JPH02132225A (ja) | 1988-08-11 | 1988-08-11 | 鋼管の切断方法およびその装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02132225A true JPH02132225A (ja) | 1990-05-21 |
Family
ID=16428138
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP20066288A Pending JPH02132225A (ja) | 1988-08-11 | 1988-08-11 | 鋼管の切断方法およびその装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02132225A (ja) |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5718010A (en) * | 1980-07-07 | 1982-01-29 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | Magnetic recording and reproducing system |
| JPS57181762A (en) * | 1981-04-28 | 1982-11-09 | Hazama Gumi Ltd | Underwater plasma cutting method for steel pipe |
| JPS6187020A (ja) * | 1984-10-03 | 1986-05-02 | Nippon Kokan Kk <Nkk> | 鋼管矢板の切断装置 |
-
1988
- 1988-08-11 JP JP20066288A patent/JPH02132225A/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5718010A (en) * | 1980-07-07 | 1982-01-29 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | Magnetic recording and reproducing system |
| JPS57181762A (en) * | 1981-04-28 | 1982-11-09 | Hazama Gumi Ltd | Underwater plasma cutting method for steel pipe |
| JPS6187020A (ja) * | 1984-10-03 | 1986-05-02 | Nippon Kokan Kk <Nkk> | 鋼管矢板の切断装置 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4162383A (en) | Oxy-arc apparatus for cutting inside a pipe | |
| ATE349291T1 (de) | Vorrichtung zum schneiden oder schweissen von rohrförmigen werkstücken oder dergleichen | |
| JP3128478B2 (ja) | 杭案内装置 | |
| JP2004347349A (ja) | 水中解体装置 | |
| CN112059656B (zh) | 一种建筑施工用钢管快速截断装置 | |
| JPS6029586B2 (ja) | 火「えん」ジェットバ−ナによる複合鋼管杭の水中切断装置 | |
| KR19990070708A (ko) | 자동각도 조절 플렌지 용접장치 | |
| JPH11254225A (ja) | 大きなシリンダ状物体の切断装置 | |
| JP2789024B2 (ja) | 水中杭の杭打装置 | |
| CN209157546U (zh) | 管道对口错边调整工具 | |
| JPS6210748B2 (ja) | ||
| JPH0330649B2 (ja) | ||
| CN218135595U (zh) | 一种磁力管道切割装置 | |
| JP6584853B2 (ja) | 鋼管貫入装置 | |
| CN120395035A (zh) | 水下钢管桩拆除方法 | |
| JP4319159B2 (ja) | 鋼管倣い切断装置 | |
| JPH05261447A (ja) | 管端溝付け装置 | |
| JPS63134110A (ja) | 管状コンクリ−ト成型体等の切断装置 | |
| JPH02115411A (ja) | 鋼管矢板の切断方法およびその装置 | |
| JP3885739B2 (ja) | デッキプレート切断装置 | |
| JP5499064B2 (ja) | 閉塞部材アタッチメントおよび連続壁の構築方法 | |
| JP2003003468A (ja) | 回転杭貫入装置 | |
| JPH0781271B2 (ja) | 鋼管杭の切断装置 | |
| JP3039932U (ja) | トラッククレーンを活用したコンクリートコア切り抜き用・オーガドリル掘削用装置 | |
| JPS5862218A (ja) | 鋼管矢板の切断方法および切断装置 |