JPH02133096A - インバータ装置 - Google Patents
インバータ装置Info
- Publication number
- JPH02133096A JPH02133096A JP63265316A JP26531688A JPH02133096A JP H02133096 A JPH02133096 A JP H02133096A JP 63265316 A JP63265316 A JP 63265316A JP 26531688 A JP26531688 A JP 26531688A JP H02133096 A JPH02133096 A JP H02133096A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cpu
- inverter
- controller
- programmable controller
- data
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Control Of Ac Motors In General (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は、プログラム機能付インバータ装置に関する
もので、インバータ装置の運転操作方式の改善に関する
ものであるう (従来の技術) 第4図は従来のインバータ装置を示す回路で、図におい
て、(l)はプログラマブルコントローラ、 (2)は
プログラマブルコントローラを起動するスイッチ、(3
)と(4)はプログラマブルコントローラ(1)から出
力される正転信号と逆転信号に基づいてそれぞれ励磁す
るインバータの正転信号リレーと逆転信号リレー (3
a)と(4a)は正転信号リレーと逆転信号リレーの各
接点、 (5)はインバータの制御を行なうcpu、
(6)はCPU(5)の出力を増幅する駆動回路で、上
記CPU(5)と駆動回路 (6)でインバータ (7
)を構成し、電動機(8)を制御するように構成されて
いる。また、(9)はインバータ (7)の機能を設定
する操作パネル、(10)は操作パネル (9)から出
力される機能データ信号である。
もので、インバータ装置の運転操作方式の改善に関する
ものであるう (従来の技術) 第4図は従来のインバータ装置を示す回路で、図におい
て、(l)はプログラマブルコントローラ、 (2)は
プログラマブルコントローラを起動するスイッチ、(3
)と(4)はプログラマブルコントローラ(1)から出
力される正転信号と逆転信号に基づいてそれぞれ励磁す
るインバータの正転信号リレーと逆転信号リレー (3
a)と(4a)は正転信号リレーと逆転信号リレーの各
接点、 (5)はインバータの制御を行なうcpu、
(6)はCPU(5)の出力を増幅する駆動回路で、上
記CPU(5)と駆動回路 (6)でインバータ (7
)を構成し、電動機(8)を制御するように構成されて
いる。また、(9)はインバータ (7)の機能を設定
する操作パネル、(10)は操作パネル (9)から出
力される機能データ信号である。
次に動作について説明する。スイッチ (2)の没入に
よりプログラマプルコントローラ(1)のプログラムが
起動されると、正転借号リレー (3)が動作し、リレ
ー接点(3a)が閉路してインバータ (7)のCPU
(5)にインバータ正転指令が与えられる。上記CPU
(5)は、操作パネル (9)により予め与えられた運
転周波数、加減速時間等の機能データ信号(10)を読
み込んで記憶しており、これらの指示に従った正転方向
の周波数出力を出力し、駆動回路 (6)で増幅して電
動機 (8)の正転制御を行なう。
よりプログラマプルコントローラ(1)のプログラムが
起動されると、正転借号リレー (3)が動作し、リレ
ー接点(3a)が閉路してインバータ (7)のCPU
(5)にインバータ正転指令が与えられる。上記CPU
(5)は、操作パネル (9)により予め与えられた運
転周波数、加減速時間等の機能データ信号(10)を読
み込んで記憶しており、これらの指示に従った正転方向
の周波数出力を出力し、駆動回路 (6)で増幅して電
動機 (8)の正転制御を行なう。
他方、プログラマブルコントローラ(1)で逆転信号リ
レー(4)を動作させると、リレー接点(4a)が閉路
となって、CPU(5)に逆転指令が与えられ、正転の
場合と同様に、記憶している機能データに従った逆転方
向の周波数出力がCPU(5)から出力され、駆動回路
(6)で増幅され電動機 (8)の逆転制御が行なわれ
る。
レー(4)を動作させると、リレー接点(4a)が閉路
となって、CPU(5)に逆転指令が与えられ、正転の
場合と同様に、記憶している機能データに従った逆転方
向の周波数出力がCPU(5)から出力され、駆動回路
(6)で増幅され電動機 (8)の逆転制御が行なわれ
る。
即ち、インバータ (7)の運転指令はプログラマブル
コントローラ(1)からリレー (3) , (4)及
びリレー接点(3a) , (4a)を介して行ない、
機能データ(lO)は操作パネル (9)により別経路
で指示することによって電動機 (8)を制御するよう
になされている. 〔発明が解決しようとする課題〕 従来のインバータ装置は以上のように構成されているの
で、機能データがプログラマブルコント口−ラ(1)か
ら設定することができない為、運転操作上におけるフレ
キシビリティに欠け、また、インバータの運転指令をリ
レー(3) , (4)を介して行なっている為、応答
性が悪いなどの問題点があった。
コントローラ(1)からリレー (3) , (4)及
びリレー接点(3a) , (4a)を介して行ない、
機能データ(lO)は操作パネル (9)により別経路
で指示することによって電動機 (8)を制御するよう
になされている. 〔発明が解決しようとする課題〕 従来のインバータ装置は以上のように構成されているの
で、機能データがプログラマブルコント口−ラ(1)か
ら設定することができない為、運転操作上におけるフレ
キシビリティに欠け、また、インバータの運転指令をリ
レー(3) , (4)を介して行なっている為、応答
性が悪いなどの問題点があった。
この発明は上記のような問題点を解消するためになされ
たもので、プログラマブルコントローラからインバータ
の機能データの設定、変更ができるとともに、運転指令
の応答性を改善したインバータ装置を得ることを目的と
する。
たもので、プログラマブルコントローラからインバータ
の機能データの設定、変更ができるとともに、運転指令
の応答性を改善したインバータ装置を得ることを目的と
する。
この発明に係るインバータ装置は、インバータ制御に必
要な正転及び逆転信号と各種機能データを出力するプロ
グラマブルコントローラと、上記機能データを一時記憶
する記憶素子と、上記プログラマブルコントローラから
出力される運転信号を受けると共に、上記記憶素子を介
して機能データを受けて電動機を制御するCPUとを内
蔵したプログラム機能付インバータを有するものである
。
要な正転及び逆転信号と各種機能データを出力するプロ
グラマブルコントローラと、上記機能データを一時記憶
する記憶素子と、上記プログラマブルコントローラから
出力される運転信号を受けると共に、上記記憶素子を介
して機能データを受けて電動機を制御するCPUとを内
蔵したプログラム機能付インバータを有するものである
。
(作用)
この発明において、運転指令は、直接接続されたプログ
ラマブルコントローラによりCPUに最優先、最短時間
で受けつけられ、機能データは記憶素子に一時的に記憶
され、運転指令受けつけ処理の合い間にCPU(5)に
読込まれ、機能設定変更処理が実行される。
ラマブルコントローラによりCPUに最優先、最短時間
で受けつけられ、機能データは記憶素子に一時的に記憶
され、運転指令受けつけ処理の合い間にCPU(5)に
読込まれ、機能設定変更処理が実行される。
以下、この発明の一実施例を第4図と同一部分は同一符
号を付して示す第1図について説明する。第1図におい
て、従来例と異なる点は、プログラマブルコントローラ
(1)をインバータ(7)内に内蔵してプログラマブル
コントローラ(1)とCPU(5)を直接接続し正転及
び逆転信号(13) . (14)を直接与えるように
なされ、また、該プログラマプルコントローラ(1)と
CPU(5)間に記憶素子(l1)を設けて、プログラ
マブルコントローラ(1)から出力される加減速時間等
の機能データ(l2)を該記憶素子に一時記憶してCP
U(5) に与えるようになされている。
号を付して示す第1図について説明する。第1図におい
て、従来例と異なる点は、プログラマブルコントローラ
(1)をインバータ(7)内に内蔵してプログラマブル
コントローラ(1)とCPU(5)を直接接続し正転及
び逆転信号(13) . (14)を直接与えるように
なされ、また、該プログラマプルコントローラ(1)と
CPU(5)間に記憶素子(l1)を設けて、プログラ
マブルコントローラ(1)から出力される加減速時間等
の機能データ(l2)を該記憶素子に一時記憶してCP
U(5) に与えるようになされている。
次に動作について説明する。プログラマブルコントロー
ラ(1)のプログラムがスイッチ (2)の没入により
起動されると、正転侶号(13)がCPU(5)に人力
される。上記CPU(5)は運転周波数、加減速時間等
の機能データ信号(lO)を予め読み込んでおり、これ
らの指示に従った正転方向の周波数出力を出力し、駆動
回路 (6)で増幅して電動機 (8)の正転制御を行
なう。プログラマブルコントローラ(1)から逆転信号
(l4)がcpu(5)に人力されると、正転の場合と
同様に、逆転の周波数出力が出力され、駆動回路 (6
)で増幅して電動機 (8)の逆転制御を行なう。
ラ(1)のプログラムがスイッチ (2)の没入により
起動されると、正転侶号(13)がCPU(5)に人力
される。上記CPU(5)は運転周波数、加減速時間等
の機能データ信号(lO)を予め読み込んでおり、これ
らの指示に従った正転方向の周波数出力を出力し、駆動
回路 (6)で増幅して電動機 (8)の正転制御を行
なう。プログラマブルコントローラ(1)から逆転信号
(l4)がcpu(5)に人力されると、正転の場合と
同様に、逆転の周波数出力が出力され、駆動回路 (6
)で増幅して電動機 (8)の逆転制御を行なう。
上記プログラマブルコントローラ(1)からは、正転信
号(13)、逆転信号(14)などの運転信号と、加減
速時間等の機能データ(12)が出力されるが、電動機
(8)の運転を制御する運転信号はインバータの応答
性を左右するため最優先でCPU(5)に人力し、すみ
やかに処理を行なう事が要求される。一方、機能データ
信号(12)は緊急性を必要としないため、記憶素子(
11)に一時記憶し、運転制御の合い間にCPU(5)
に読み込まれて処理が行なわれる。
号(13)、逆転信号(14)などの運転信号と、加減
速時間等の機能データ(12)が出力されるが、電動機
(8)の運転を制御する運転信号はインバータの応答
性を左右するため最優先でCPU(5)に人力し、すみ
やかに処理を行なう事が要求される。一方、機能データ
信号(12)は緊急性を必要としないため、記憶素子(
11)に一時記憶し、運転制御の合い間にCPU(5)
に読み込まれて処理が行なわれる。
即ち、上記実施例によれば、インバータ (7)の制御
に必要となる各種の信号をプログラマブルコントローラ
(1)で制御することができ、さらに信号の種類による
優先順位を設けることによって応答性の改善されたイン
バータ装置とすることができる。
に必要となる各種の信号をプログラマブルコントローラ
(1)で制御することができ、さらに信号の種類による
優先順位を設けることによって応答性の改善されたイン
バータ装置とすることができる。
また、第2図は記憶素子(1l)として、プログラマブ
ルコントローラ(1)及びCPU(5)のいずれからで
も書込み、読出しのできる双方向性記憶素子(11’)
を採用したもので、この結果CPU(5)の持っている
情報をプログラマブルコントローラ(1)でモニタする
ことも可能となる。
ルコントローラ(1)及びCPU(5)のいずれからで
も書込み、読出しのできる双方向性記憶素子(11’)
を採用したもので、この結果CPU(5)の持っている
情報をプログラマブルコントローラ(1)でモニタする
ことも可能となる。
例えばCPU(5)で受付けられた機能データやインバ
ータ装置の運転状況をこの双方向性記憶素子 (11’
)に記憶させ、プログラマブルコントローラ (1)か
ら読込み可能になされている。
ータ装置の運転状況をこの双方向性記憶素子 (11’
)に記憶させ、プログラマブルコントローラ (1)か
ら読込み可能になされている。
次に、双方向性記憶素子(1l)に対する記憶データの
書込み、読み出し方法を双方向性記憶素子のアドレス構
成例を示す第3図を参照して説明する。
書込み、読み出し方法を双方向性記憶素子のアドレス構
成例を示す第3図を参照して説明する。
プログラマブルコントローラ (1)から、ある機能デ
ータを変更したい場合はその機能に合ったプログラマプ
ルコントローラ (1)の書込エリア内の双方向性記憶
素子のアドレスにデータを書込みにいく。第3図の例に
おいて、例えば、加速時間を変更したい場合は1番地と
なる。この書込データはインバータ装置の運転制御の合
い間に、CPU(5)に読み込まれる。ところが、その
書込データがその機能で設定可能な範囲外の値であれは
、CPU(5)は、その書込データを無視して、すでに
設定されている認識データにより、インバータ装置の運
転を決定する。書込データが設定範囲内の数字であれば
、CPU(5)は、その書込データを認識し、認識デー
タを変更する。先の例の加速時間であれば、X+t番地
の内容を変更し、インバータ装置の加速時間を変更する
。この結果、プログラマブルコントローラ (11によ
り、インバータ装置の機能データを認識したい場合には
、インバータ装置の認識機能データエリアの内容を読み
にいくことにより可能となる。さらに、インバータ装置
の運転状況をプログラマブルコントローラ(1)により
監視するため、CPU(5)により双方向性記憶素子(
11’)の運転状況出力エリアに対して運転データを常
時書込んでおく。プログラマブルコントローラ (1)
は、この記憶データを読み出すことによりモニタが可能
となる。
ータを変更したい場合はその機能に合ったプログラマプ
ルコントローラ (1)の書込エリア内の双方向性記憶
素子のアドレスにデータを書込みにいく。第3図の例に
おいて、例えば、加速時間を変更したい場合は1番地と
なる。この書込データはインバータ装置の運転制御の合
い間に、CPU(5)に読み込まれる。ところが、その
書込データがその機能で設定可能な範囲外の値であれは
、CPU(5)は、その書込データを無視して、すでに
設定されている認識データにより、インバータ装置の運
転を決定する。書込データが設定範囲内の数字であれば
、CPU(5)は、その書込データを認識し、認識デー
タを変更する。先の例の加速時間であれば、X+t番地
の内容を変更し、インバータ装置の加速時間を変更する
。この結果、プログラマブルコントローラ (11によ
り、インバータ装置の機能データを認識したい場合には
、インバータ装置の認識機能データエリアの内容を読み
にいくことにより可能となる。さらに、インバータ装置
の運転状況をプログラマブルコントローラ(1)により
監視するため、CPU(5)により双方向性記憶素子(
11’)の運転状況出力エリアに対して運転データを常
時書込んでおく。プログラマブルコントローラ (1)
は、この記憶データを読み出すことによりモニタが可能
となる。
したがって第2実施例によれば、双方向性記憶素子(1
1゜)を用いたことにより、プログラマブルコトローラ
(1)から、インバータ装置に機能データを書込可能
となったばかりでなく、インバータ装置で認識している
機能データ値や、さらに、インバータ装置の運転状況を
プログラマブルコントローラ (1)によりモニタが可
能となる。
1゜)を用いたことにより、プログラマブルコトローラ
(1)から、インバータ装置に機能データを書込可能
となったばかりでなく、インバータ装置で認識している
機能データ値や、さらに、インバータ装置の運転状況を
プログラマブルコントローラ (1)によりモニタが可
能となる。
以上のように、この発明によれば、運転信号と機能デー
タを区分してインバータのCPHに入力して制御できる
様な構成にしたので、プログラマブルコントローラから
種々のインバータ機能が設定でき、速応性の高いものが
得られる。
タを区分してインバータのCPHに入力して制御できる
様な構成にしたので、プログラマブルコントローラから
種々のインバータ機能が設定でき、速応性の高いものが
得られる。
また、運転操作性が良好で、FA化への拡張性も高くな
るという効果もある。さらに、プログラマブルコントロ
ーラをインバータに内蔵するようにしたので、小型省ス
ペース化、低コストで信頼性の高いものが得られるとい
う効果がある。
るという効果もある。さらに、プログラマブルコントロ
ーラをインバータに内蔵するようにしたので、小型省ス
ペース化、低コストで信頼性の高いものが得られるとい
う効果がある。
第1図はこの発明の一実施例によるプログラム機能付イ
ンバータ装置を示す回路図、第2図はこの発明の他の実
施例を示す回路図、第3図は第2図における双方向性記
憶素子のアドレス構成例を示す説明図、第4図は従来の
インバータ装置を示す回路図である。 (1)はプログラマブルコントローラ、(5)はcpu
, (7)はインバータ、 (l1)は記憶素子、 (11゜)は双方向性記憶素子、 (10) , (12)は機能データ、(13) .
(14)は運転信号である。 なお、 各図中、 同一符号は同一又は相当部分を 示す。
ンバータ装置を示す回路図、第2図はこの発明の他の実
施例を示す回路図、第3図は第2図における双方向性記
憶素子のアドレス構成例を示す説明図、第4図は従来の
インバータ装置を示す回路図である。 (1)はプログラマブルコントローラ、(5)はcpu
, (7)はインバータ、 (l1)は記憶素子、 (11゜)は双方向性記憶素子、 (10) , (12)は機能データ、(13) .
(14)は運転信号である。 なお、 各図中、 同一符号は同一又は相当部分を 示す。
Claims (1)
- インバータ制御に必要な正転及び逆転信号と各種機能デ
ータを出力するプログラマブルコントローラと、上記機
能データを一時記憶する記憶素子と、上記プログラマブ
ルコントローラから出力される運転信号を受けると共に
、上記記憶素子を介して機能データを受けて電動機を制
御するCPUとを内蔵したプログラム機能付インバータ
を有することを特徴とするインバータ装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63265316A JPH02133096A (ja) | 1988-07-20 | 1988-10-21 | インバータ装置 |
Applications Claiming Priority (3)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18120388 | 1988-07-20 | ||
| JP63-181203 | 1988-07-20 | ||
| JP63265316A JPH02133096A (ja) | 1988-07-20 | 1988-10-21 | インバータ装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02133096A true JPH02133096A (ja) | 1990-05-22 |
Family
ID=26500471
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63265316A Pending JPH02133096A (ja) | 1988-07-20 | 1988-10-21 | インバータ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02133096A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2004260997A (ja) * | 2004-04-16 | 2004-09-16 | Hitachi Industrial Equipment Systems Co Ltd | モートルの可変速制御装置 |
-
1988
- 1988-10-21 JP JP63265316A patent/JPH02133096A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2004260997A (ja) * | 2004-04-16 | 2004-09-16 | Hitachi Industrial Equipment Systems Co Ltd | モートルの可変速制御装置 |
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